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ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト11gЖЖЖ

1 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 02:40:42 ID:a5h0niPZ0
今日のマンチのおかずから、メディテーション(瞑想)まで。
化学繊維陰謀論を唱えるもよし。魔女狩りと絡めるもよし。
脳内麻薬と絡めるもよし。神道の歴史と絡めるもよし。
法律の閉鎖性と絡めるもよし。麻の実でおいしいペーストを作るもよし。
大麻にむけられがちなスケープゴートを研究するもよし。
大麻で人生どう変わるのか?

そんなこんな、なんでもありで。

Ж過去スレЖ
大麻はなんだかとてもオカルト
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1226963877/
ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト2g目ЖЖЖ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1232283798/
ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト3g目ЖЖЖ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1236268533/
ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト4g目ЖЖЖ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1239207963/
ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト5g目ЖЖЖ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1242404359/
ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト6g目ЖЖЖ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1244859721/
ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト7g目ЖЖЖ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1246385647/
ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト8g目ЖЖЖ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1247615819/
ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト9g目ЖЖЖ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1248447455/901-1000

2 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 02:43:50 ID:a5h0niPZ0
ЖЖЖ大麻はなんだかとてもオカルト10g目ЖЖЖ
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1252832928/

3 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 02:51:44 ID:a5h0niPZ0
落ちてたので立てまたした。

変性意識によるオカルト体験の象徴としての大麻。

LSD、アヤワスカなどもありです。

4 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 02:57:57 ID:a5h0niPZ0
あ。あと瞑想やインドのサドゥーのように

常時脳内麻薬が出てて、外部からの摂取が不要な人もありです。



5 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 03:05:19 ID:a5h0niPZ0

鍵穴は人間に本来備わっていると思うのですが、鍵を探すのがこの世に来た目的のような気がします。

口では表せにくいですが、禅の世界でもあるように不立文字といって

真の悟りの世界は文字では表せないそうですが、そこをこのスレを使って

表現していくのもまた面白いと思います。

6 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 03:08:27 ID:btAwSrmi0
もうひとつスレあるんだけどな・・・
確かにいきなりタイトルが変わってしまってわかりにくいかも

こっちにしますか?
私はどっちでもいいですが

ちなみに次回スレ建てるひとは、テンプレの9g目の
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1248447455/901-1000

http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1248447455/
に修正願います

いつもそこだけ格好悪くて微妙

7 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 03:14:18 ID:a5h0niPZ0
グル(師匠)という言葉がありますが、僕の場合、グルは

草そのものです。草という偉大な教師がトリップという体験を通して

全て教えてくれます。



8 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 03:18:27 ID:a5h0niPZ0
>>6
あ、確かに9g目だけ変ですね。。。。ご指摘ありがとうございます。

9 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 03:24:40 ID:a5h0niPZ0
しかし現代は凄い時代になりましたね。。。

一昔前は秘術だったり瞑想のごく限られた僧がたどり着く

ブッタの世界が、

今ではエンターテイメントのように普通に手に入るのだから。。。。

もしかしたらすでに一段底上げされたのかも、アセンション。。。

10 :本当にあった怖い名無し:2010/03/09(火) 18:16:11 ID:njda51K80
やっぱりこのスレタイがいいな


11 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 00:29:37 ID:jKLxhoIb0
おい皆、「フリンジ」やばいぞ!ブリブリになってくるw
特に第一話のLSD使った実験。
他人の夢の中に入るってやつ
オカルトを科学で真面目に検証するあたりがやばい。
あとあのウォルターっていう博士、常にブリブリだしw

12 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 00:30:26 ID:BYhmvl8H0
>>11

知ってる、DVD買ったよ


13 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 00:39:52 ID:OXQvewu30
>第一話のLSD使った実験。
>他人の夢の中に入る

フリンジ、面白そうじゃん

14 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 00:46:10 ID:jKLxhoIb0
>>12
買ったのか!俺はTSUTAYAで借りてるw
明日から第6話レンタルスタートだから楽しみだ
しかしフリンジっていうタイトルが意味深だな〜
量子理論、絡めてきてるからな。
夢オチだけは勘弁して欲しいw


15 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 00:51:34 ID:jKLxhoIb0
>>13
特に、ここの住人にはオススメ!w
あの博士みてたら、ブリブリになってくるしw
話の内容も濃いからね〜

16 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 01:08:19 ID:OXQvewu30
>>15
http://wwws.warnerbros.co.jp/fringe-dvd/

これのこと?

17 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 01:39:53 ID:jKLxhoIb0
>>16
それそれ☆
TVのCMでも、おっさんが「戻れなくなります」
って宣伝してるやつw
あの戻れなくなりますってのも意味深、、、、w

18 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 01:51:10 ID:OXQvewu30
これが面白いんだ
レンタルで第一話は借りられる?

19 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 01:59:55 ID:jKLxhoIb0
>>17
近所のTSUTAYAでは一話だけかなり品薄な状態だった、、、w
俺が一話見たときも残りのDVD一枚ようやくレンタルできたからな〜
でかいTSUTAYAだったらいっぱい置いてるから
多分借りれるんじゃないかな?

20 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 02:01:05 ID:jKLxhoIb0
>>18

21 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 02:04:21 ID:OXQvewu30
わかったw
ありがとう!

22 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 02:15:57 ID:BYhmvl8H0
>>14

海外ドラマ刷れがしんでるので、話が出来なかったが、
まさかここで出来るとは・・・。

1話のネタでハマったよ、



23 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 19:10:12 ID:AwotEf7W0
どっちに書き込めばいいのか分からないけど

前回のジャンキーの話で弱者と強者の話があったじゃんか

例えば、アメリカのアイドルであるブリトニー・スピアーズの場合
どちらに入るのだろうか
か弱くて守る部類に入るのか、センスが良くてそこら辺の
男性よりも稼いでいるから強者に入るのか

どっち?


24 :本当にあった怖い名無し:2010/03/10(水) 23:33:00 ID:6eypInhI0
ジャンキー、いま世界中が不景気で、日本も出口が見つからなくて
大変な状態になっているけど、これは何を意味しているんだろうか?
大麻はこの展開にどうやってからんで来るのでしょうか?

これはどういう変化の兆しなのか
日本社会は本当に壊れるところまで行くのだろうか?
壊れたら壊れたで、やはり何らかの新たな社会システムが必要になります

さすがに政府はこの社会が壊れることをシミュレートできないと思うので
先に何らかのアイデアを形にしておく必要があります

2010年現状と今後の展開について
ジャンキーの見解を聴かせてください

25 :本当にあった怖い名無し:2010/03/11(木) 00:53:22 ID:vqzI+9K30
>>22
フリンジの第一話ってかなり重要だと思う。

俺の見解では、博士がLSDキメてタンクに入る主人公に
「戻れなくなる可能性があるから・・・」的なセリフで
タンクの蓋しめたじゃん?
あれが伏線で、実は主人公はあの時からずっとトリップしてる状態で
一連の事件は主人公の幻覚(心の投影)だと思う。

実は

26 :本当にあった怖い名無し:2010/03/11(木) 00:59:35 ID:vqzI+9K30
恐ろしいのが超リアルな幻覚は
リアルとなんら遜色がないということ
つまりシラフなのかトリップしてるのかわからなくなる。
シラフも一種の幻覚なのかもと気付くこと

27 :本当にあった怖い名無し:2010/03/11(木) 01:05:06 ID:vqzI+9K30
俺達もそうだけど、身の回りに起こる事件は
全て繋がっていて
(フリンジでも登場人物になにかしら関係している事件ばかり)
個人の心の投影と人類すべての集合無意識の投影が折りまざっている
ってのがリアルであり実はそいつらの幻覚で
俺達は気付かずにいるっていうことを警告しているのがフリンジのメッセージなのかも。

28 :本当にあった怖い名無し:2010/03/11(木) 01:17:38 ID:AHbcg0yR0
>>25


なるほど、それもありで面白いね、
それで終わったら、何となくだけど、
ファイトクラブのオチを思い出した。


違法薬物が肯定的に出てくる辺り、
日本での地上波放送なさそうだけど。


29 :本当にあった怖い名無し:2010/03/12(金) 18:23:35 ID:+YwzmGMP0
>>25
フリンジ知らないけど、その内容だとジョン・C・リリー博士が元ネタにあるのかもね

シラフも幻覚というか、現実も幻覚もないかなあ
それらを実感で分けてる自分がいるだけで
そういう内容が好きならマンガのウルトラヘヴンもおもしろいかもよ

30 :本当にあった怖い名無し:2010/03/14(日) 03:06:03 ID:3a520HIA0
Yeah 巻くぜオイ 巻くんだコラ
巻く面々 巻く面々 巻く面々 スゴいの巻く面々
巻く面々 巻く面々 巻く面々 スゴいの巻く面々
先月、献血に行きました私こと高橋、
またの名をラーダマーシー、例えるならさだまさし似の面影を残す男たち
vin vin 皆総立ちで巻く面々 回しエヘンエヘン 気付けば底辺から庭園
 

31 :本当にあった怖い名無し:2010/03/16(火) 00:11:09 ID:f7UdqW/q0
不倫時おもしろそー、借りよっと。
ちょい古いけど、その手のだと『Waking Life』がかなり好き。

例えば50年前に作られた映画と比べると、
変性意識経験を踏まえて作ったような映画が年々多くなってきてる気がする。

つまり、ダサいイメージだったオカルト世界が、年々ポピュラーになってる。
この調子でいくと、たった100年先でも世界はかなりオモローに変化してるかも。
あ〜長生きしてぇ〜!

32 :本当にあった怖い名無し:2010/03/17(水) 23:25:21 ID:5m9UoIHF0
もう寒いのはこりごり。。。
http://www.youtube.com/watch?v=FK4PbA0CFmA&feature=related

33 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 00:53:46 ID:n0hx9+Sy0
>>31
フリンジ9話やべぇなw
タイトル「幻覚」だし
あのヒキガエルの精神活性剤ってセンソのことだろ?
LSDで他人の記憶を旅するし
どうやらこのスレにぴったりの映画だなw

俺はこれ系の映画で他に好きなのは「アルタードステイツ」だな。

アレ見てヒマラヤのイエティは
幻覚剤で精神が先祖帰りして肉体も先祖帰りした仙人だと確信したw


34 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 00:58:05 ID:n0hx9+Sy0
>>29
ウルトラヘヴンもやべぇよなw
作者かなり上級者なんじゃないかな?

35 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 01:24:12 ID:lWHAOI9x0
フリンジはパラレルワールド突入するぞ


36 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 02:52:33 ID:EvTkW1D00

 ジャンキーさんの降臨を、首長くして待ってます、、(ロム専

37 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 03:16:58 ID:sOxS05vH0
ケタミンの幻覚がすごいんだって

38 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 04:58:56 ID:Lh1W64eC0
せっかくスレ二つ立ってるんだから
ジャンキーとかそういう系の奴はそっちでやればいいんじゃないかな。

39 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 05:21:03 ID:HdmjIR6C0
ジャンキーがこないと盛り上がらない

40 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 20:03:48 ID:oKaPTZzp0
ジャンキー出てこいや!

41 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 21:35:45 ID:il3Q0Vlo0
だれかが言ってた最後は思いだすことに行きつく、みたいなこと言ってたけど
今意味が解った気がする。
これ誰が言ってった言葉なの?

42 :本当にあった怖い名無し:2010/03/18(木) 21:39:48 ID:lWHAOI9x0
>>41

それが、ジャンキー

自分も聞きたい事あるんだけど、
行方不明みたい。


43 :本当にあった怖い名無し:2010/03/19(金) 00:20:12 ID:MU5PwrTJ0
ジャンキーとその他愉快な仲間達は米印バージョンの方に行ってくれよw

>>37
ケタミンはキメたことないな〜どんな感じなんだろう。。。

44 :本当にあった怖い名無し:2010/03/19(金) 00:23:58 ID:MU5PwrTJ0
あとジャンキーもあっちで責任もって相手してやよ
君のせいで迷える子羊ちゃん達がこっちまで押し寄せてきたじゃないか
まずはあっちで大麻の吸い方から教えてあげなよ

45 :本当にあった怖い名無し:2010/03/19(金) 00:31:08 ID:MU5PwrTJ0
ジャンキー(笑)のお悩み相談室
↓↓↓
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1267854910/



46 :本当にあった怖い名無し:2010/03/19(金) 05:44:23 ID:OvyZ3IaA0
ジャンキーが来ないと前の退屈な流れに逆戻り

47 :ジャンキー:2010/03/19(金) 12:50:10 ID:RhkgGxU+0
例えば、「大麻」によってそういう世界が真実であると知る。
それによって、そこに行くという自分自身を知るだろう。
そこに、どのように行こうか知ろうとする段階に至るだろう。

しかし、知ろうとする事と、すでに知ろうとする道を歩んでいる自覚がない事が、
欲求不満であって、そりゃ認識がおいついていないだけです。
このことから、お前らはお前ら自身の段階はすでに分かっているわけです。

48 :本当にあった怖い名無し:2010/03/19(金) 23:45:35 ID:5qvQfDPA0
>>46
お前は前から同じ事言ってるけど、ジャンキーの流れは基本的にスレ違いだからね。

って言うかジャンキー本人はいいんだけど、ジャンキー信望者がウヨウヨ集まってきて
スレ違いのオカルト人生相談みたいな流れになるのが勘弁してほしいんだわ。
名無しはNG出来ないしな。で、結局最後には荒れ荒れだろ。勘弁だよ。

せっかくジャンキー好きの立てたスレがあんだからさ。そっちでやりゃいいじゃん。
住み分けすればみんなニコニコだ。

49 :本当にあった怖い名無し:2010/03/20(土) 01:45:53 ID:Gc59cmVM0
ジャンキー向こうとマルチしてるけどどういうつもりなのかな?
どっちかをジャンキースレにするのは嫌なんだろうね、
やめろって言うと余計やるタイプだし住み分けは彼がさせないと思う。
肥大な自己顕示欲とどう折り合いをつけるのか、どう自分に言い訳するのか。
まあ好きにしたらええがな。

50 :本当にあった怖い名無し:2010/03/20(土) 02:13:09 ID:Gc59cmVM0
余計な事だったね、ジャンキーごめんよ。
スルーしてください。

51 :ジャンキー:2010/03/20(土) 06:42:07 ID:idVk73+D0
お前らは、「何かを信じているという自分自身」を信じましょう。
実際、信じている、尊敬している、仰いでいるというのは、
お前ら自身のそういった素養自体を育てたい(出したい)と思っているのであって、
そういった素養は既に持ち合わせている。言葉にできないから、誰かが言うと、
ああ、それだと思うというだけの事です。

ようするに、お前らは既に知っているのです。だからヤレって事です。

大麻、やりたい者にとっては、それは正しい、大いにやりましょう。
やりたい者がやることができない社会や法律の制定のガンは、
実は、やりたい者がやらないからなのです。

オカルトマニアが漠然と思っているニューエイジ、神秘主義、シンクロニシティー、終焉とシフトなどは、
全て、やりたいことが実現している状態を想像し、それを観念的に概念化させているものであって、
実際は、やりたいことは、直ぐやれば良し。それが出来ている者が、オカルト(知らない事)が
消滅するという事でしょう。

時代はカミングアウトであるという事です。よって、本人にとっては革命衝動の情熱じみたものが
気持ちとして顕れるわけで、いわば一念奮起です。怒りじゃなく、奮起だ。

お前らを虐げているものは、社会じゃない。お前ら自身がもつブレーキです。

そのブレーキの正体は、実は、お前ら自身を信じず、だれかを信じるという事から始まるのであるから、
お前ら自身のもつ、お前ら自身の感性に沿う趣向自体が絶対的に正しいという事実を知ることです。
その繰り返しを成長というのです。これは野生の生命全てが行っている事実ではありませんか。
ようするに、人工的環境に住みつつ、野生の良い面は残そうというだけのシンプルプランです。

現代は、その要るもの要らぬものを個人が選択する時代からスタートしているので、
お前ら、整理整頓を白。

52 :ジャンキー:2010/03/20(土) 06:49:31 ID:idVk73+D0
いいか、酒を飲んで、ガヤガヤという時代にお前らは過去をみるだろう。
テレビを見て、楽しいかい?本当に知りたいことをテレビは見せているかい?
本当にいい人、本当にいい女(男)に出会っているかい?
本当に行きたい場所があるかい?

無い?有る?その全てはお前らの過去で、大抵は想像できうるものだから、
今、その評価や批判が成り立つのです。

未知とは、評価も批判も判断もなりたたない分野や現象や事実です。

そこに足を踏み入れるという事は、ぶら下がっている鉄棒の手をパッと話す事であり、
クソを裸足でなんの躊躇なく踏む事であり、ゴキブリをつまんで塩をかけ食う事。
そんな感覚です。

この感覚自体は博打や宝くじやロシアンルーレットで、ボヤク大人どもが
賭け事にハマル現象は、変わりたいという気持ちの代用であって、はけ口です。

そうではなくて「ここ」でヤレ。ココとは、お前らの一番身近な、今の部屋から
スタートするという事であり、もっと身近なお前らが今、しようとする選択からはじめろ。

53 :ジャンキー:2010/03/20(土) 06:57:45 ID:idVk73+D0
お前らはお前ら自身の期待を実現する事が人生であって、
お前らが勝手にでっち上げた他人という妄想の期待に沿うという、空気を読むという馬鹿げた事の実現では無い。

空気はお前らが変え、他人の期待に、どのように拒否するかを実現し、お前ら自身の本当の期待を
どのように思い出すのか?が重要だろうが。

キメテ思い出せるなら、大麻を使うのはごく当たり前であって、その場合、思い出せたら大麻は不要になる。
不要であるが、人生においての重要な道具という思いでとして残るならば、あるいは、趣向として残っているのなら、
それは過去から持ち越したお前ら自身の行いの結果なんだろう。

実際、過去から持ち越した出来事に類似した感覚に出会うと、スゥ〜と記憶というものは蘇るものです。
記憶喪失から蘇れば、お前ら自身の本当の姿を知るという事であって、そうなったら、お前らの言う、
強く、勇気があり、まるでヒーローだという自分に気づく事だろう。

ヒーローだから、ヒーローぶる必要もないから、普通の態度で普通に生きるだけで、満足に成り得ます。

54 :ジャンキー:2010/03/20(土) 07:08:02 ID:idVk73+D0
そして悟り、これだけは言える。悟りという概念などは捨てて考えると良い。
物事は永遠の視点から考えれば良い。

全ての人、全ての生命が悟ったなら、完全なる序列が成立する。
追い抜く事もできないし、追われることもない。この序列は融合か消滅かです。
競争は観念上でしか成立しません。

この事実は人間の家系をみても、生命のバトンタッチや生死の手法をみても明かで、
惑星を観察しても明かでしょう。だれが競争しているのか?比較しているのか?

つまり客観的にみようという馬鹿げた説教は、実は、競争比較を捨てた次元で物事を見るという
事であって、それは、現象が永遠に繰り返された場合の一部を切り取った事を語るという事に過ぎない。
永遠の一部は永遠を含むから当たり前です。

ここまで語ると難しくなるから終了。

55 :ジャンキー:2010/03/20(土) 07:12:19 ID:idVk73+D0
でも想像しうる者も中には居る。簡単に言おうか、
お前らが永遠の一部であると知ったら、永遠がお前になる感覚なのだよ。

それが毎日変化している焦点としてお前自身が今おり、感じているという事実を
発見するだろう。これは壮大な事で、壮大な感覚で、限りなく伸び、限りなく縮む。

少しの間、縮んでいることを選択することもできる。これが人生です。

56 :ジャンキー:2010/03/20(土) 07:29:02 ID:idVk73+D0
お前らは知らん振りをする者と付き合うな。
知らん振りとは、知らないのに知っている振りも有り、
文字通り知っているのに、知らん振りも有る。

両方ごっちゃにして、それを当たり前だとするこの社会のシステムに
合わせる思考からスタートすると、このような入り口でつまづく。

嘘つきも同様。
本心に忠実な、俗にいう天然が言動、行動、思いが一致しているという事で、
このキャラは、社会的に利用価値が有る。無知な天然は読みやすいからである。
しかしこの視点はダマシの視点です。

スレッカラシの馬鹿共の波長に飽きたなら、清らかな人とのコンタクトを
少しづつ増やしてゆけ。人は、関係性において、自分を知る。
なぜならば、関係性がなければ個が成立しないだろ。

ジャンキーという名前は個を表す、そしてお前らという名前は個からみた
全体を表す。この全体とは人間に向けて言っているのだから人間関係なのです。

清らかな人達がなににコンタクトしているのか?これを本当に知ったら、
お前らは本当のオカルトの正体は本当であったと確認するだろう。
入り口はあまりにも身近だから、お前らには入り口が見えないのです。

商売も異性も好き嫌いもすべてはこの繋がりからスタートであり、
でっち上げからスタートすれば、全てがでっち上げだろ。
だからスタートは嘘と知らん振りのスレッカラシ野郎とのシガラミから卒業からです。
ま、大抵の者はこう言う。そうはいっても生活が…。この輩はいまの業が大好きなのです。

57 :ジャンキー:2010/03/20(土) 07:37:39 ID:idVk73+D0
慣れがカルマで、カルマが慣れで、
慣れは習慣で、習慣は安定心を生むがマンネリで苦を生む。

新しい事、初体験は新鮮だ。

新鮮な事に入るのは勇気が要る。しかし勇気は安定心が有るものが言う言葉で、
初体験を得たいというドキドキ感がまされば安定心はなくなり…。つまり勇気も
消滅する。お前ら、これを俗に言う、ガチというんだろ。

でも個の衝動に目を向ければ、新鮮に敏感で、初体験を沢山することが
楽しいのだ!というすり込みが個の内部で成立しているだけです。

いいかい、過去の知識や教育は、それ自体が、そのパラダイムから
抜けられない為につくられた枠内での現象説明です。これを学び、
これを真実だとするならば、お前らの未来は、過去を過去のまま維持するだけの部品です。

部品だから取り替えが成り立つ。お前らでなくても、どっかの部品がやります。

お前らはお前らにしかできないことを白。

58 :本当にあった怖い名無し:2010/03/20(土) 14:16:37 ID:LdgXogGJ0
涙でちゃんと読めなかったよ。でも何度も読んだ。ありがとう、ジャンキーさん。

59 :本当にあった怖い名無し:2010/03/21(日) 01:03:53 ID:+tljkcPV0
>悟りという概念などは捨てて考えると良い。

これは斬新だな。素晴らしいと思った。

ところでジャンキーさん。あなたシラフですね?

60 :本当にあった怖い名無し:2010/03/21(日) 02:37:00 ID:kYlLbYqV0
水って不思議だよなぁ〜常に周りにあるし。
てか体の70%は水だろ?もしかして神って水なのかな?
オカルトの入り口って案外身近なモンなのかもね。
変性意識状態だと特に色々身近なモンで考えさせられるね。

ジャンキーって大麻以外は何か他に経験したのかな?
LSD(ジャンキー流にいうとサイケデリクスw)とかは経験ある?

61 :たぢからにょ ◆DJBuvSaByM :2010/03/21(日) 20:06:10 ID:ILoC1eEU0
>>60
火と水、合わせて神じゃないかな。
神道系では火水(カミ)と読んだりするし。

ところで、合成カンナビノイド系のハーブ吸ってる人いる?
知らない人もいるだろうし、大麻の効果に興味ある人もいるかもだから情報提供。

合法ハーブは前から気になってたけど、レイブで知り合った人にもらって吸ってみた。
「合法なんてどうせ大したことないだろ」とか思ってたら極上の草並みでワロタ。
合法だから普通にネットで買える。
しかも3g4000円とか超破格。
やっぱ売り切れ状態が多い。
ただ、草と比べると本当に害が無いのかは不安だね。
約一カ月ジョイントで吸い続けた感じでは、若干肺の調子が悪い気がするのと、中毒性が高い気がする。
ただ、草より明らかに安いし効果も強いってなると、当然こっちを選択してしまう。
何より合法だからもうビクビクする事無いし。

国内でも合法ハーブの危険性を訴えるページが見つかったけど、読んでみたけど説得力が無い。
結局、いつものパターンで危険危険というだけで、「何が」危険なのか分からないという状態。
私が見たページでは「危険性が分かっていないから危険」という結論だった。
まーそうなんだけどね。
無害な大麻を規制したせいで有害な可能性のある合成成分が出回ってるのが現状で、
過剰な規制の反動で危険物が社会に出まわったと解釈する事もできるよね。
マジックマッシュルームも販売機で売ってた時代があったわけで、今まさに合法で草の効果が楽しめるタイミングに我々はいるのかもしれないね。

62 :本当にあった怖い名無し:2010/03/21(日) 20:56:11 ID:+tljkcPV0
>>61
http://2se.dyndns.org/test/readc.cgi/tsushima.2ch.net_news_1258289795/-100

63 :たぢからにょ ◆DJBuvSaByM :2010/03/21(日) 21:00:53 ID:ILoC1eEU0
>>62
ああ、重要な指摘ありがとう。
書いてなかったけど、一部規制はすでに入ってるんだよね。

>改正薬事法で新たに指定薬物に加えられるのは、3種類の合成カンナビノイドを含む計6種類の成分。

この合成カンナビノイドっていうのは、ちょっとイジるだけで無限に規制対象外の成分に変えられるらしい。
だから、新しいのがバンバン作られてて規制が追いついてないって状況なんだってさ。
イギリスでは全面規制になったっぽいけど、合成カンナビノイド自体を規制したのかもね。
日本では数種類の成分だけだから未だに合法ハーブは存在してる。
書いておいた方がよかったね。

64 :たぢからにょ ◆DJBuvSaByM :2010/03/21(日) 21:06:01 ID:ILoC1eEU0
>>62
そういや結局のところその記事でも何で規制されたのかが書かれてないよね。
正当な理由も無く、嗜好品を規制する事は基本的に人権である幸福追求の権利を侵害してるように思う。
問題は理由も無いのに禁止されてる事に「仕方ない」と思ってしまうように思考改造されてしまっている事か。

65 :本当にあった怖い名無し:2010/03/21(日) 22:52:42 ID:v83zGKQ70
あれは別もんだよね、好きな人もいるみたいだけど。
それでもないよりはって結構やったけど耐性付きやすいし
やっぱりケミカルな味がするし物によってはこれ確実に体に悪いだろってのもあったし。
最近のもちょっと試したけど弱いね、ほんのり来るって感じ。
やっぱケミカルは怖いし多分もうやらない。

しかしたぢからさんの言う通り、
害の少ない大麻を規制して合成した疑似大麻が出回り規制規制のイタチごっこ。
ほんと馬鹿みたい、滑稽だよね、取り締まってる側だって実際は意味良く分かってないし。

でもそれが世の中の仕組みなんだよね、そうやって仕事を作ってお金を回して行く。
作る側も取り締まる側もね、結局行き着くとこはお金お金お金、俺もお金は好きだけど。
やっぱり世の中には大麻が必要なんだよ、みんなで一服すればもっともっと素敵な世の中になるよ。

66 :本当にあった怖い名無し:2010/03/21(日) 23:03:44 ID:Csiul5xx0
たぢからさんは合法ハーブに詳しいね

67 :ジャンキー:2010/03/21(日) 23:15:07 ID:lDBakB+00
>>59
>ところでジャンキーさん。あなたシラフですね?
それを私に聞くならば、あなた自身がシラフか?と自分自身で確認しなくてはならない。
もっと事例を上げて説明するならば、あなたが幽霊だとしよう。
そのあなたが人間だと思い込んでいる場合、私が人間だとしても、
ジャンキーは幽霊だと言い張るでしょう。

ようするに自分自身の体験から、人は外界(他者)をみる(観察)し、認知する以外に
チャンネルがないのであって、むしろ、こう考えると良い。
概念化、観念化は卒業し、どの波長に合わせて、ジャンキーは語っているのか?と、
あるいは、私の視点を問うならば、あなた自身の視点は、シラフとシラフでない状態の
視点がありますよ、と私に表明している。その一つは、一般的な流行的視点。
もう一つは、あなた自身が感じているが今のところ、一般的用語に置き換えると
誤解を招きやすい、定まっていない認識。

ようするに私の視点は(チャンネル)は、感覚を受け、その反応をする「感じ」
そのものを一般用語に置き換えているだけです。

もし鈍感な者が大麻をキメテた状態ではじめて感覚が鋭利になるならば、
その者から見れば、私は常に極まっている状態とみなされるでしょう。
さらに、その私がキメタならば、ある段階ではない認識を得てしまうでしょう。

ここで言いたいことは、感覚は常に認識に勝るのだから、言葉は常に後追いになるという
事実です。そして認識の度合いは人それぞれ差もあり、感覚といっても、細分化されて
いちがいに、どの感覚を主に人間生活で使っているのかも人それぞれ違うという事です。

私の得意分野は触覚です。触って触れている部分から外界を認識する手法を主に活用します。
人によっては音波(音楽等)や、味覚だったり、視覚だったりしますね。

68 :ジャンキー:2010/03/21(日) 23:29:13 ID:lDBakB+00
>>60
変性意識をざっくり言うならば、一般概念から外れた意識と定義してもよいだろう。
つまり、無意識というものを信じている人がいるいじょう、その中間である意識や
例外的意識を変性意識と置き換えているのが現状でしょう。

無意識は有りません。無意識があるのは概念上・観念上だけです。
私達は常に、今経験している。今、体験している。今感覚的刺激の中にいる。
感覚をもっているならば生きていると記録される。ようするに身体の残像を
たどって、呼び戻す事で記憶と称し、それを概念化させて認識する。
これを記憶という。

無意識はしたことを呼び戻すほど記憶力が無いというだけでしょう。

ではこの視点より、変性意識とはなんでしょう。
感覚と刺激を受けている状態の認知が一致した状態をシンクロニシティーだと
記憶をたどって我々は概念として認識する場合もある。ではシンクロニシティー中は?
認識しようがないのです。

ズバリ結論だけ言えば、思っている事は瞬時(同時)に感覚的刺激が起こっていると
いうのが事実です。そして認識は経験の後追いでしかない。学問的に0.5秒常に遅れると
言われる。しかしこの実験は一般的統計であり個においても平均値です。
ゼロの場合もあるし1秒遅れだってある。ゼロの場合は?ふりかえった場合
シンクロニシティーだのデジャブーだの妄想するはずです。

変性意識での経験に目をむけるべきです。その経験が起こった。
つまりその体験は思ったと同時にリアルに体験した。
それは現実であるという事です。ただし一般的で万人が平等に経験できるものではない例外的経験です。

多数の人が類似体験をすると臨界点に達し、それは常識的経験になり、万人が普通に経験し、
その土台で社会が築かれるでしょうし、過去から今に至っても、そうなっています。
人生や生死を我々は信じていますが、これとて発明であり過去の発見で、創造です。

69 :ジャンキー:2010/03/21(日) 23:43:06 ID:lDBakB+00
人々の個人的類似体験がある臨界点にたっすると、その世界や次元に時空が創作される。
だだし、時空という概念を超えて創造される場合もあるが、時空を超えた時点で、
時系列に説明する言葉の範囲を超えてしまうので、説明のしようがないし、しても伝わらない。

例えば、UFOは一人の人が見た。別の人が見た。多数の人が見た。
臨界点に達すると現実になる。これとて一例で、こうして世界は創られる。
概念も接触可能なものも、物質も全てそう創られる。

正確に言うならば、創られたと人は認識する。
そこに順応しきってしまう人なら、ずっと昔から在ったと思い込む事だろう。
もっと無知な者なら、当たり前じゃんと片づける事だろう。

これから多くの者が経験する事は時間に関するカラクリです。
経験と認識の差がどんどん縮まっている。これは時間の悟り(差を取る)です。

認識が早いものが沢山生まれている。つまり進化している者が沢山生まれている。

社会制度という固定された物の恩義を受けて生活をなりたたせようとする
現体制(過去のカルマ)からの逃げ道をどんどんふさぐはたらきをする人種が
消滅し、刷新型の(例えば変性意識からの持ち帰り)を社会に取り込ませる
役割をする人種が増えるだろう。この現象は無形のものが一番速い。

メディア・テクノロジーだ。しかし物質で創る事が一番説得力がある。
大衆は見せると一番信じる。



70 :本当にあった怖い名無し:2010/03/21(日) 23:45:20 ID:Fb+nYGtR0
きまってる時読むと
ジャンキーの文章はすごいよね
目的というか方向性をその時は知ってるんだけどシラフになると忘れる
それを思い出すことに繋がる思い出になるのはありがたい

71 :ジャンキー:2010/03/22(月) 00:03:28 ID:lDBakB+00
私の薬物経験を問う質問があった。

ようするに道具の経験の話だが、行き着く所であり、終着点は
自分とは何者か?をしるための道具です。

LSDやキノコを使ったとする、そこで知り得る事は?
大麻、その他を使ったとする、そこで知り得る限界は?

ようは、自分の可能性と自分の持っている経験の消却事項の確認作業に使う道具を
薬物(その類のドラック)というのでしょう。
私ならば、どんな道具と修行(止観)をしたか?と問います。

その確認の終わりは、自分というものは無いという事で終了です。
あとはファンタジーの繰り返しと、別の生命とのコンタクトでしょう。

私個人的には、別生命とのコンタクトはあまりお奨めしない。
大抵は無責任です。個としてここにいる者は習慣(カルマ)であるから、
それを行う事が先決であるからです。但し、別の生命とのコンタクト自体が
カルマの者はそれをすればよいが、ここにはそういう者は少ない。

参考までに、単純に神秘体験をしたいなら、時間感覚を大幅に変化させる物質が良い。
大麻の一部、キノコ、LSD、メスカリンなど(入手しやすい物を調べて自己責任にて接種の事)
修行の補助として、大麻と少量の上記。あくまで補助。
最終的には、社会生活のバランスを保つ上で、薬物は使用すればよい。
あるいは刺激の少ない環境に移る等で薬物を減らす。ま、個人の生き方によって変わります。
私はドラッグはカルマと密接な関係があると考えています。ようするに、こういう事です。
ドラッグをきっかけに、カルマの方向性に変化を与える人生のシナリオもあるというわけです。
すくなくとも興味があるならば、それはなんらかの執着の一部ですから過去の経験を認めるべきでしょう。

72 :ジャンキー:2010/03/22(月) 00:04:57 ID:8wvGC7Y/0
私の文章をよむときは、想像上でエコーを聞かせる感じで読むとよいです。
すると解る事もあります。

73 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 00:16:31 ID:FOCkJ2P10
>ところでジャンキーさん。あなたシラフですね?
それを私に聞くならば、あなた自身がシラフか?と自分自身で確認しなくてはならない。

出だしのこれで吹いた
もう様式美だね
私はジャンキーさんに聞きたい事はないですw

74 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 00:20:22 ID:ZWEP//uJ0
ttp://www.youtube.com/watch?v=S1ts7kRFCnw

75 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 00:37:15 ID:FpHybh6s0
>>71
なるほど。その様子だと結構色々やってるっぽいね。
僕は大麻で人とは違うキマリ方をしてから
(まぁここのスレの人達にとっては普通のキマリかたかもなんだろうけど)
ハマッタね。
>時間感覚を大幅に変化させる物質
僕の場合も、時間感覚が延長されて、尚且つ順序がバラバラになったんだ
大麻を吸って吐いてるんだけど、煙が見えない、そして人と話してるんだけど
口は動いていない、口は閉じてるのにあとから自分の声だけ聞こえてくる
そして大分前に吐いた煙が何もなしてない時に目の前に現れるって感じでw
もう焦ったね。でも感動した。普段のシラフの時間と認識って何だろうって

ジャンキーはLSDはインドア派?アウトドア派?
僕はまだLSDの経験が浅いんで万全の安全対策した部屋で瞑想w
つまりインドア派なんだけど
(それでも部屋の中は大冒険できるw気付いたら床でホフク前進してたけどw)

そろそろ外に出てパワースポットで色々なビジョンを見てみたいんだ。

76 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 00:48:42 ID:FpHybh6s0
>>71
>別生命とのコンタクト
これも興味ある。
実は僕も別生命とのコンタクトがあるんだ
といっても僕がした別生物とのコンタクト経験は
何もキメてない時の半覚醒状態
詳しくいうと眠りと起きてる時の中間の状態だったんだけど(金縛りに近いかも)
何か深海魚みたいなタコのイメージで
自分の頬を吸われてるんだ。(しかも自分の頬がリアルに伸びてる感覚w)目で見たわけじゃないんだけど
触覚で解かった体性幻覚っていうのかな。触覚でその生物を認識したんだ。

ジャンキーはどんな生物とコンタクトしたのかな?もっと人間に近い生物なのかな。

77 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 01:06:50 ID:FpHybh6s0
>>61
だぢからさんもレスどうもです。神道に詳しそうですな〜
なるほど火水(カミ)か〜。
日本の言霊ってやっぱ意味深そうだ。
ある意味、紙(カミ)にも神が宿ってるしw

スパイス系が規制される前は僕もダイヤモンドとかスパイスゴールドとか
よく吸ってたな〜

あれってロータスの葉にケミカル(合成カンナビノイド)
が入ってたんだよね。確か

そんでブルーロータスってのが
古代エジプトでも使われてたみたいで
そのロータスをキメた時に見た神官の
ビジョンが死者の書やらピラミッドの壁の絵に反映されてるらしいね。

78 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 01:24:49 ID:otmODWrQ0
>>71
止観とか知ってるんなら薬物の使用はすすめないほうがいいんじゃないか?
補助って言ってるけど大抵は補助も含めて自我肥大や依存をもたらすのが普通
ちゃんと止観できれば薬物体験と同じことや無我、永遠の知覚はシラフでできるようになるん
だしそれが本道でしょ
認識とか変性意識とか語ってるぐらいなら初心者が勘違いしないようにもう少し書き込みに
注意したほうがいいと思うよ
でもそれもあなたのカルマなのかもね

79 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 01:45:17 ID:9N/PsNrB0
計画者があんなコト言ってたケド、可能性は「不」可能に近いんじゃないの?

統治者

お前は本当にそう思うのか?

思わざるを得ないでしょうに・・・どうしてどうして
そりゃあ人間ですから百年、千年のスパンなんて予測は付きませんよ

統治者

百年、千年と言えど、その始点は一つだ、何が言いたいか分かるか?

全っ然分かんないッス



80 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 01:46:16 ID:9N/PsNrB0
統治者

水面に石を投げれば波紋が広がる、それが一つ二つであれば波紋同士の干渉も分かりやすいだろう、だが、雨が降り出したらどうだ?
どこが始まりでどこが終わりなのか全く分からないはずだ。
全面が波打ち、常に刺激されている状態・・・
これが現状の地球の意識
多くの人間が同時に色々な事を思い、念じ、揺らぎそのものであるこの宇宙の水平線に作用している・・・刺激が起きれば、その水平線、意識の境界線に反応が起こる
その反応が「セカンド・バン」の仕組みだ
再創造の作用、原初のエネルギー状態
この渦巻き銀河が向かいつつある場所、地球の位置
それは寸分の狂いもなく計算され、運行されている
お前にも時間軸が既に見えているはずだ

ああ、あの垂直に伸びてるヤツ?



81 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 01:47:50 ID:9N/PsNrB0
統治者

時間軸の13バージョン・・・13の並行宇宙を繋ぐ橋渡しの役割・・・
時間軸の最後の一本、その起爆点に地球が接触するのが2012年5月20日
この機を境に相対する並行宇宙の情報が一気にこの地球に流れ込んで来る
様々なものが現象化し、姿を現す・・だがそれは化け物や災害などではない
急速な科学の進歩だ・・・

なんだかワケわかんないでっかい話で何がなにやら・・・・

統治者

ふふふ・・・その情報の洪水に溺れないように先取りで教えているのだ
何が起こるのか理解しているのとそうでないのとでは天地の差が生じる
せめて衝撃に備える事はしておいた方がいいだろう・・・
だが、それは天災などではない・・・


http://plaza.rakuten.co.jp/grifins/diary/201003210000/

82 :タシュポ:2010/03/22(月) 02:15:16 ID:FpHybh6s0
>>11
フリンジは確かに面白い!
関係ないけどTSUTAYAってシュポングルの顔っぽいよね・・・・w
あぁシュポングル系の音楽もっと増えればいいのに
>>78
本道って瞑想のこと?
僕なんか本道の瞑想、今から始めたら時間かかりそうだ・・・
僕は近道でいいやw
>>79-81
このブログ面白いね☆ここに書いてるのはアセンションのことかな?

83 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 02:43:49 ID:2jzvqYlZ0
フリンジね、今調べてみたけどかなり面白そうだね。
久々にビデオ屋に通うか。

84 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 03:05:24 ID:9N/PsNrB0
新しい現実の創造に向かって 1
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/9c6c0595a02ae4ee7a1bc928ff2269e9
★覚醒=アセンション (その木) 2010-03-21 22:24:19 アセンションとDNAに何か関係があるのかな?

 DNAの事ですが、簡単にご説明しておきます。
私たちの肉体は常に上位の身体(魂)から、調整を受けています。
(上位といいますのは、肉体なら魂魄体・魂魄体には霊体・霊体には神体というように上の身体
の事です・しかしこれは非常に簡略化した説明です)
この場合上からどうやって調整するかといいますと、肉体の細胞の核にあるDNA細胞に対応す
る魂魄体のDNAが情報を伝達するのです。
魂魄体といいましても、非常に肉体(物質レベル)に近い波動の魂魄体ですから、ある意味
その二つのレベルのDNAは「共振」するという形で、情報(エネルギー)を伝達します。
(先ほど肉体・魂魄体・霊体・神体等・・・大まかなご説明をしましたが、実はそういう風に
はキッチリと分かれているわけでなく、いうならばグラデーションのようにつながっている
存在なのです。


85 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 03:07:30 ID:9N/PsNrB0
でもこれは図で描いてご説明しないと中々理解してもらえないかも知れません。
しかしここでそういう説明は出来ませんので、とりあえず、魂魄体でも非常に肉体に近い
レベルの魂魄体から肉体に作用が伝達されるとお考え下さい)
つまり人間の上位にある「本体」が思惟した事を、肉体に届けようとすると、グラデーション
のような縦に連なる(霊体→魂魄体→肉体という)身体を通して、肉体にまで届けなければな
らないのです(この縦に連なる体というのを理解する事は中々大変だと思います)。
しかし現状今の人類の大多数は、この情報を正確には受け取ることが出来ません。


86 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 03:08:44 ID:9N/PsNrB0
「ものすごく事実に近い情報」、そういう情報はおのずと「力」を持つのです。
「ものすごく事実に近い情報」に、多くの方はショックを受け、その内容を拒否するか、
その情報を廃棄するかしたかもしれません。
ある方は「ひょっとしたら本当かもしれない」と少しは受け入れたかもしれません。
またある方は「これは事実だ」と心からその内容を受け入れたでしょうか。
しかし「受け入れた」方の中でも、
「事実を受け止め、それからどうするか考えた方」
「事実を受け止めはしたが、そのあまりの内容に絶望してしまった」
極端にいいますとそういう風に分かれることもあります。
問題は「心から」受け入れた、理解したかという事なのです。
いずれにせよ「受け止めた」方のDNAは変化を始めています。
「心から受け止める」という事は、その方の潜在意識までその情報が伝達されたという事
でもあります。
その方の潜在意識にまでその情報が行くということは、ほぼ「本体」にまで届いているとい
う事でもあるのです。
その情報は「事実」ですから、本体は肉体がこれまで「無明にさまよっていた」と思っていたら、突然「真実」に目覚めたと判断します。
そうすると今度は本体は時期が来たという判断をして、「覚醒」の伝達信号を肉体に発信する
のです。
しかし今度は以前と違って「すでに肉体から本体までいわば逆の形で情報伝達の通路が形成さ
れてしまっています」ので、容易に本体の「覚醒」信号が肉体に届くのです。
そうすることにより肉体のDNAは変性を始動するのです。
ちょっと込み入ってしまいましたが、ご理解いただけたでしょうか。


87 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 03:12:46 ID:9N/PsNrB0
以上はケイ・ミズモリbbsの興味深いレスより
http://www.keimizumori.com/cgi-bin/lightxbb/lightx.cgi

88 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 03:31:01 ID:PenBGGUT0
>>78

なんでそれが本堂って決めつけるのだろう?
誰か決めたの?

あんたの普通って何?
初心者って誰さすの?
あなたは何のベテラン?



89 :本当にあった怖い名無し:2010/03/22(月) 15:20:41 ID:5BOGCTso0
もう一個のスレのほうで投稿したのですが、再度失礼させていただきます。
ジャンキー氏、去年ですがインドやネパールを旅行していたとき貴方の発言をウォッチさせて頂いていて、
場所柄もあり、貴方の発言が素晴らしい指針になったことに感謝しています。
本当にありがとうございました。
尋ねたいことは山ほどあるんですが、絞ります。
この世界はいまどのような変化の途中なんでしょうか?それとも最初から変化などしていないのでしょうか。
時間の感覚が変化しているのは私の問題なのでしょうか?
お答えを頂けたら嬉しいです。


90 :ジャンキー:2010/03/22(月) 21:35:50 ID:8wvGC7Y/0
>>73
あなたは、ジャンキー言いたいことはあるようだ。
しかし、ジャンキーに言われた。
そしてそれをあなたは様式美といい、自分自身を笑った。
そしてあなたはジャンキーに話しかけるチャンスを手にした。

>>75
見飽きるほど見て飽きた先に見飽きないものを発見すると思う。

>>76
別生命とは簡単に言えば、夢の中で自分のでっち上げでない他を発見したという事で、
別の意思を持つ存在という事です。それは人によって様々なイメージを創りなんとか
解釈しますが、実際は形に囚われない存在です。我々とて別の次元に移行すれば、
形というものが在るか無いかすら解らない。実際、今みている他という人間は
人間の形状をしているが確固とした確証はない。

ようは形に囚われる必要はなく、ある次元で他を発見したという事実に
目を向けて探求すべきでしょう。

他である確証や検証は別の次元での約束を、現実社会で見せてもらう事です。
これによって自分のでっち上げの意思ではないことを確認できます。

91 :ジャンキー:2010/03/22(月) 21:39:52 ID:8wvGC7Y/0
>>71
本道などはありません。私が薦める方法は私の薦める方法であり、
あなたの薦める手法とはまったく違うという事です。

あなたの説明する本道でうまく行く者は、ハッキリ言っておきますがいません。
その証拠はあなたが一番良く知る所だと思います。


92 :ジャンキー:2010/03/22(月) 21:45:58 ID:8wvGC7Y/0
>>89
外界の情報はあなたにとって無意味です。
あなたの感じた事が、あなたの外界を表しており、変化とおっしゃるが、
今も変化中です。

今、あなたに必要な事は、変化しているのか?と他に尋ねず、
私は変化中であるという事実を受け入れる事です。
その為に、インドやネパールを旅行(戻った)のでしょう。

人が原点や故郷に戻るのは、還るという衝動です。
疲れたら、「もうカエル」とフット口からでますでしょう。
帰る場所は還る場所で変える場所で、そこで知る事は、変わっている
あなた自身に気づく事ではないでしょうか。

「懐かしさ」の感じが次ぎの指針となると思います。

93 :ジャンキー:2010/03/22(月) 21:48:05 ID:8wvGC7Y/0
さて、お前ら、教科書は捨てましょう。
権威も捨てましょう。

得る事より、捨てる努力をすることで、結果的に得ている状態を知れば、
どんどん得ます。但し捨てるという事は、しがみついている概念を
捨てるというとても簡単であるが、とても難しい勇気が必要ではないでしょうか。

94 :ジャンキー:2010/03/23(火) 00:08:37 ID:nUkGY4XX0
トリッキーは話題でも提供しよう。
例えば、次元の話。別に変性意識でもキマッタ状態でも、潜在意識下でも、悟りでも、
神でも仏でも、あらゆるオカルト概念・観念でもよいが、同じ事だ。
次元で説明するのが解りやすい。

我々の多数が共有している次元は、別次元から見れば、間引きされて表示(言葉が適切かどうか?)
されている。その間引きされた出来事は真実ではあるが、一部である。

何故、全体が見えないのか?全体が体験できないのか?簡単な事だ。
全体というのは、全宇宙ではない。単に我々個人の認識である。
認識があるから宇宙が在る。そして体験が先行して認識が後である。
つまり自分自身の体験を知り得たなら、全てを知りうるという事である。

今、体験している何か?が、神(全体)である。
だから認識(一人称として自分から離れて認識自体を擬人化して想像の事)から見れば、
体験が神なのであって、古人はそれを神とした。
認識から見れば、体験は勝っている。つまり認識から見れば、運命は絶対的に存在する。

だから探求者は、自分自身の体験をまず認知するべきで、瞑想とは観察訓練であり、
その終点は、シンクロニシティー状態であり、日本ではこの状態を心神統一とした。
無念無想とも、また別の言葉もあると思う。
お前らはこれでゴールは解った。但し解る気があればだが…。

そしてこの状態になれば、あとは過去を解消するだけです。
その先を伝える事は、間引きの原則によって、確実に誤解を生む。
非常に簡単に言えば、完全にお前らの望む事が望む瞬間に起こる。
もっと正確に言えば、正しい望み方をするようになる。

それが西洋では天国、あるいは涅槃です。
だから整理整頓を白。で、お前らは何でも出来るようになったら何をするか?
それに気づかないならば、お前らは、お前ら自身、まだそれを望んでいないという事です。

95 :タシュポ:2010/03/23(火) 02:28:36 ID:QvwMF5dX0
>>84-87
お〜!なんか僕の好みなネタ満載だw
魂魄体・霊体・神体等
これって
エーテル体やアストラル体やメンタル体
と同義語なのかな?
気体が凝固して液体やら氷になるように、
アストラル体やエーテル体が凝固して人間の体(肉体)が
僕達が認識できるこの現実世界に固定されてると思う。
気体が見えないけど確かに存在するように
エーテルやアストラルも存在すると思うなぁ
幽霊が見えないのは肉体の目で見てるからであって
幽霊と同じフィールド、アストラル体の目を使うと見えると思う。
>>90
確かに別次元ってのも存在すると思う。
大麻やLSDで別次元にダイブできるのは僕も実証済みだしw
興味深いのは夢ってのも一種のトリップで、アレはアレで別の次元、
フィールドに自分が行ってるんだよね。
幻覚や夢ってのは脳が起こす誤作動ってのも
すでに古いパラダイムになりつつあるよね。

96 :タシュポ:2010/03/23(火) 02:49:23 ID:QvwMF5dX0
日常、つまりシラフの時はまさに
顕在意識、理性、または過去から続く悪癖、習慣
カルマとの戦いだよね。
その点、LSDキメたときはピュアになれる。
顕在意識っていうメッキがはがれるんだ。
魂丸出しになるんだよw
だから余計なフィルターが全部取っ払ってるから
ダイレクトに魂に響くんだ。僕の場合
太陽を見ただけで、ひたすら感動して号泣してたからね。
太陽ありがとう!って状態になれる。
そんで言葉では言い表せない納得感w
そうか!そういうことだったんだ!すべてわかった!
「エウレカ状態」になれるw


97 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 03:14:17 ID:mcLKbssV0
>>92
なんだか言って欲しかったことを言ってもらえたように感じます。
"懐かしさ"の感じ、ですか。
"懐かしさ"すら感じる自分の未来へ帰れということと捉えましたが、勘違いですかね。
私は私の宇宙の創造者としてゆっくり歩いていけそうだと思っています。
ジャンキー氏、再度感謝します。ありがとうございます。

98 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 07:17:34 ID:X5d0yD1l0
ジャンキーさんへ

ジャンキーさんにご相談なんですがジャンキーさんとの問答は
それ用のスレがあっていいくらいのものだと思うんです。
名指しでジャンキーさんに質問したい人達が沢山いる。
長文も多いし前のレスが流されてしまうのも良く見受けます。
そこで上でどなたかも提案されてますが以下のスレをそれ専用とまでは行かなくとも
ジャンキーさんとの問答用として暫定的に使用する事はできないでしょうか。

***大麻とオカルト*11g***
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1267854910/

正直申しましてジャンキーさんの問答が始まるとスレの空気が変わってしまうのです。
大麻好きや興味ある人達が他愛も無い話でゆるく進行していても一気に空気が重くなってしまうのです。
大麻好き特有と言いましょうか、よくも悪くもゆるくて穏やかな空気が冷めてしまうんですね。
「ジャンキーがいないと盛り上がらない」といった声もありますが別に盛り上がる必要も無い訳で。
まったりと漂うスレならいくらでもありますしそんな雰囲気が好きな方達も尊重して欲しいと思います。

実際大麻の話はほとんど出てきませんよね、むしろ大麻を取っ払って思いつくまま
フリーな問答ができるスレの前身として上記のスレを活用できないものでしょうか。
ジャンキーさんのレスを心待ちしている方達がたくさんおられます、
住み分けする事で逆にお互いの意見を無理なくスマートに眺める事ができるのではないでしょうか。
今のままだと荒れるのも時間の問題でどこかギスギスした空気が漂い大麻好きとしてはやりきれない想いなのです。

スレは生き物であり空気が有り皆が呼吸するみんなの共有物です。
分別有る大人としての対応をお願いいたします。

99 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 07:34:50 ID:Ke0UtpO+0
>スレは生き物であり空気が有り皆が呼吸するみんなの共有物です。

大麻の話、でてきてるんじゃないかなぁ。
別に誰に遠慮することなく、話せばいいんじゃないのかなぁ。

大麻って器広いとおもうんだよね。それぞれの「大麻」を好きなように話せば
いいと思うしw 自分も大麻やってるけどさ、だからこそ何でもアリが楽しいけど。




100 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 07:46:08 ID:Ke0UtpO+0
>分別有る大人としての対応をお願いいたします。

 あらららららら、ずいぶん堅苦しいのねぇ。
 こういったスレで、そういった仕様かぁw まいったな、こりゃwww

 せっかくの「大麻」スレなのにw

101 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 07:53:07 ID:X5d0yD1l0
失礼が無いようにという意図を分かってもらえないのですかね、
何しろ気難しい人なので。

大麻にこだわらない方がより自由に話せていいんじゃないですか?
という提案です。
思い出したように大麻の話しなくてもいいように。

大麻は幅広いと言ってもそれを言うならなんだって幅広いでしょ、
その人の志次第でなんだって奥深いですよ。

とりあえずジャンキーさんの返答を待ちます、
期待は、なんだか冷めちゃいましたけど。

102 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 07:57:14 ID:X5d0yD1l0
失礼、器広いでしたね、
まあ大体同じようなもんとしてください。

103 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 08:00:43 ID:Ke0UtpO+0
>>96
>顕在意識っていうメッキがはがれるんだ。
>魂丸出しになるんだよw
>だから余計なフィルターが全部取っ払ってるから
>ダイレクトに魂に響くんだ。僕の場合
>太陽を見ただけで、ひたすら感動して号泣してたからね。
>太陽ありがとう!って状態になれる。

そう、そう、そう、そう、、貴男は私ですか?w

このごろは、シラフでもそんなかんじでさ、、げ、世界ってこんなにも、、(言葉にならない)
だったんだぁ、、って日々感動の嵐だw 未来とかつて便宜上呼んでたもの(?)に
気持ちがいかなくなり、過去らしきものは留まってくれなくなってて、なんか、
いましかないかんじ。つか、言葉を使うのがものすごく疲れるようになってしまった(涙
読みにくいだろうけど、スマンです。


104 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 08:07:18 ID:Ke0UtpO+0
>>101
>失礼が無いようにという意図を分かってもらえないのですかね、

 あはははw、ごめんね、わかってて、わざとちゃかしちゃった、勘弁ね〜w


105 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 08:19:36 ID:X5d0yD1l0
>>104
了解。
またーりと行きましょう。

106 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 08:32:58 ID:Ke0UtpO+0
>>105
    うわぁ、レスくれてたんだぁ!ありがと〜う!
    すてきな一瞬、すてきないちにちを!



107 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 11:34:28 ID:QfqWebSo0
歯ブラシは歯をブラッシングするから「歯ブラシ」。
時計は時間を計るから「時計」。
絵具は絵の具となるから「絵具」。
名は体(実体)を表すという。
であるならば、我々人間の名前も実体を表しているのかもしれない。
ただの親の趣向であって、それ以上の深い意味は無いと考えるのはもったいない。
最近は特に、変わった名前の子供が増えている。
これも次の時代への布石かかもしれない。


108 :ジャンキー:2010/03/23(火) 12:18:13 ID:Q4R86h0L0
>>98
いいたい事は解る。
問題はあなたは相当な悪党で嘘ツキか?そうでないか?という自問自答でしょう。
綺麗な言葉を無くした先にある本当の言葉は、一言でまとまるでしょう。

去れ!ではないでしょうか。

私はそれに対して、こう言うでしょう。

「そうですか」と。


109 :ジャンキー:2010/03/23(火) 12:48:24 ID:Q4R86h0L0
>>97
懐かしさの感じを維持しつつ生活するという事です。
今の生活テイスト、環境の一部に懐かしさの感じをもつ物を置く、
あるいは、懐かしい場所、習慣、過去興味の持って弾いていたものを
一度見直すという事です。

一つ言っておきます。未来は過去です。
ようするに、今考える未来はどう頑張っても、過去の経験のベクトル上の想像で、
想像されたものは創造される可能性の一つのモジュールとし機能するでしょう。
しかし、過去、やりこのしたことを解消、再確認する事で、すり込みで信じていた
ものが露わになります。

ああ、本当はそういう事だったのかぁ〜という素朴な歓喜を手に入れるでしょう。
すり込みの解消が何故有効かといえば、それだけで、未来全体の可能性に影響を及ぼすからです。

しかしすり込みの解消なくして、未来を想像しても、それは過去のベクトル上の未来で、
多少の修正をしたという事実で、スライドもしないし、シフトもしていない。
つまり未来といっても、過去の再体験でなんの感動もないとことです。
おなじベクトル上をクルクル回っているだけで、必然の螺旋上昇しているのですが、劇的な、
あるいは意識的な上昇ではない。あなたは飛躍を求めている。
ならば、今、することはロケットの燃料を蓄えることでターゲットは明確になるよ。と
いうことです。

それからジャンキーに感謝は要りません。感謝を言葉に出せるような人は
既に、ある段階を達成しているからです。私は、そういう人たちに会うのが楽しみで、
単に翻訳を楽しむだけです。感謝する方は、実は私の方なのです。これも一つの繋がりです。

110 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 17:10:41 ID:X5d0yD1l0
>>108
全く分かってないですね、分かった振りして無視したいだけでしょ。
なんで一言にするのか意味分かりませんが「去れ」に合わすなら
大麻の話しない(できない)なら去れ
教祖ごっこしたいなら去れ
空気読めないなら去れ
ってとこですかね、枕になる自分の痛いとこは相変わらず無視しちゃうんですね。

ここを出たらどうなるか自分でも想像つくんでしょう、
大麻スレという傘の下でしか教祖ごっこできない、
それを分かって去れと言う私も確かに意地悪かな。
でもあなたは他の教祖もどきよりよっぽど姑息で根性ないですよね、
教祖面するにしても投げっぱなしで無責任だしたちが悪いとも言える。
あなたの器はその程度なのは分かってました、語れる程大麻の経験がないのもね。
大麻吸ってひどいバッドでも入れば少しは意味が分かるかもしれませんね。

甘ったれ構ってちゃんにはつける薬がないしうんざりしてるのでこの辺にしときます。
では。

111 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 18:03:45 ID:UrjUK0Pp0
生姜食い過ぎて鼻血出た

112 :ジャンキー:2010/03/23(火) 19:52:44 ID:nUkGY4XX0
>>110
あながた去る側になった。

113 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 20:49:13 ID:+WSBIeg00
俺が考えたマニフェスト

1 大麻の合法化
2 売春婦の公務員化
3 一夫多妻制

特に2の売春婦は聖職としてむしろ敬われる立場になる。
これやったら世の中ほとんどの問題解決するような気すんだけどなあ。




114 :たぢからにょ ◆DJBuvSaByM :2010/03/23(火) 23:12:26 ID:QfqWebSo0
私の考えたマニフェスト

1.遺産相続の禁止(物質的カルマのリセット)
2.創造に関わるものの一切の規制の排除(芸術・ゲーム・漫画など)
3.ヘルメット・シートベルト着用の非義務化
4.国営レイブ会場の設立

115 :本当にあった怖い名無し:2010/03/23(火) 23:28:21 ID:DZ3vRVfq0
最近のジャンキーさんは文が長すぎて読む気にならない。
いくら理屈で説明しようにも、言語で伝えられるような内容ではないのだから
禅の公案の如く、感覚に語りかけるヒント的なもののほうが伝わる気がする。

116 :タシュポ:2010/03/24(水) 00:17:23 ID:DlaLEnD10
>>103
>このごろは、シラフでもそんなかんじでさ、、
良い感じだね。
大麻やLやらで得た生きるヒント、感覚みたいなのを
シラフで持続できるってのは素晴らしい事だよね〜
一度インストールして(キメて)
後はいつでもシラフの時にプログラムを起動するみたいなw
僕も良くフラッシュバックじゃないんだけどシラフでも起動するんだ。
大麻なんて常用無障(常に使ってても害は無い)なんだけど
常に使わなくてもあの感覚は呼び起こせるし。
最初の体験が凄すぎて体が覚えてるんだよね。

117 :タシュポ:2010/03/24(水) 00:30:43 ID:DlaLEnD10
「言葉」ってのは情報量があまりにも圧縮されてるから
なかなか中身が見えないんだよね
開いたとしてもmp3みたいに元の音源とはやはり違うんだよ。
でもmp3でもその音楽のニュアンスがわかるように
どうやって言葉を「解凍」するかによって
言葉も可逆性のあるファイルになると思うんだ。なかなか難しいけどね
なんせ僕なんか自分で言葉にしたとたんに元のオリジナルデータとは違うなっちゃうしw

118 :タシュポ:2010/03/24(水) 00:36:42 ID:DlaLEnD10
>>114
あ〜国営レイヴ会場か〜w
京都の鞍馬山の鞍馬寺が最高に良いパワースポットなんだよ
その鞍馬寺でレイヴみたいな事できたら最高なんだけどな〜w
絶対無理だけどw
誰かサイケ乗りの住職いないかなぁ〜w寺

119 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 03:47:41 ID:k4Yoea430

ジャンキー、小6でも分かるようにしてくれ
理解したいけどジャンキーの脳のモーター速度についていけね

お勧めの本とかあります?



120 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 07:28:48 ID:Rmn6wP+20
ジャンキーさんは自分自身に対して書いてるんだよ

言葉が多いのは自分の内面に不安があるから
それを言葉を重ねて打ち消そうとしてるんだね、深層心理で

121 :ジャンキー:2010/03/24(水) 09:22:53 ID:qSJL4JoU0
解らない事にであうと、人は認識せずにはいられない。
なにしろ、他者の言葉の意図する所は知りえるはずだと信じているからである。
未体験の感覚(体験)は言葉で伝わるはずがないのです。
解った気になる事はできても、もっとも間違うのは、置き換えです。

ああいっているのではないか?。こういっているのではないか?
これをした、あるいは、このように解釈した時、その瞬間がお前らの限界なのです。

ようは自分なりに、しっかり解った感覚はどんどん深くするべきで、
浅いレベルで解っても、それは解った気になるだけで、再現不可なのです。
ようは、お前らの日常の幸福に繋がらない解釈をお前ら自身がしたところで、
なんの足しにもならないという事です。

122 :ジャンキー:2010/03/24(水) 09:36:40 ID:qSJL4JoU0
一ついっておこうか。他者のいわんとする共有事項。
つまり、「この感覚を体験し、共有できるかい?」という鳴き声。
これを、こうではないか、ああではないかと模索する事自体、お前らには
未体験ゾーンなのです。

お前らが、他者をカテゴライズ(差別化)した時、お前らは他者との
違いを認識しているのですが、お前らは、その他者を自分に置き換え、
自分なら、その言葉を吐く状態は、こうである。と、こう判断し、
それを、他者と共有しようと試みるのです。

しかしながら、それは、他者ではなく、結局お前ら自身の事を言っているのです。
ジャンキーの発言(言葉)にはなんの意味もないという事を知りましょう。
そして、発しているのは、単なる、この段階(高低ではない)をしっているかい?です。
これはジャンキーの居場所(視点)を探す事でもあり、ジャンキーからすれば、
他者の視点をフルイにかけて、この段階の者がいるのか?という確認作業です。

123 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 10:12:37 ID:HSzwHAo20
意味がないと書いたあとでめちゃめちゃ意味と目的を提示したな
まあ論理的である必要もないけど、無我から出るイメージと自我から出るイメージをごっち
ゃにするなよ
おれは自由だ!自由だ!って叫んでるやつはちっとも自由じゃないぞ☆

124 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 11:06:07 ID:JxGvv3OH0
一つ言っておこう、と言っていくつも言う人だから。
矛盾を上げたらきりがない。
頭の中でエコーをかけて読むと良いそうです。

125 :ジャンキー:2010/03/24(水) 12:00:55 ID:qSJL4JoU0
何が騒ぎ出したのでしょう?

126 :ジャンキー:2010/03/24(水) 12:06:56 ID:qSJL4JoU0
認識は在るものを探すしかないのです。

意味が無いといえば、意味を探し提示する。
言葉が無いといえば、言葉を作る。
一つといえば二つを探し。
どんどん作る。そうせずにはいられない者の正体は…。そして概念創作者の正体は、
その正体が無いのです。無いから在りたいと踏ん張るわけです。

何も無いのですが…ね。解らないのでしょう。

解るという行為すら無いのですがね。

127 :ジャンキー:2010/03/24(水) 12:13:44 ID:qSJL4JoU0
さて、ジャンキーの言葉から、お前らは何をでっち上げるでしょう?

弾く事で、すでにお前らの頭は妄想だらけになっているのであって、
それを止める事はお前らにはできないのです。

なぜだか解りますか?それがお前らだからです。

ジャンキーはお前らに話しているのではなく、お前らをそうさせている
お前に話しているわけですが、お前らは、そうさせられているお前という
カラクリを知らない。

だからこれをだれに向かって言っているのかすら解らない。

しかし、それでいいのです。なぜならば、すでにお前らの頭には、
言葉がいっぱい生まれているからです。今でも。

うずついた言葉を吐くべきです。これが実践編ですが、
視点は丸裸になります。しかし理解は進みます。

128 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 12:16:51 ID:qvjqjb0V0
理解しようとした瞬間に、それは見えなくなる。

129 :ジャンキー:2010/03/24(水) 12:51:04 ID:qSJL4JoU0
>>128
見ましょう。怖がらず。

130 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 13:37:12 ID:qvjqjb0V0
わからないか?ジャンキーさん?

131 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 13:47:05 ID:9F9/HuZI0
test

132 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 13:50:27 ID:9F9/HuZI0
ようやく規制解除されたか。

言葉ってある意味システムだよね。言語体系に入った時点で
後は勝手にある方向に誘導されるというか。。。。
っていうか、結局否定の方向に誘導されるように出来てる、のか?

誘導されてるのは解るんだが、その誘導から抜け出す方法が
わからない。。。

133 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 14:33:01 ID:drVjtXgU0
なぞなぞかよ

134 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 14:34:36 ID:drVjtXgU0
>>130
なぞなぞかよ
答え教えplz

135 :ジャンキー:2010/03/24(水) 15:15:30 ID:qSJL4JoU0
>>130
あなたの発言には、
恥ずかしく、怖がる人がする反応以外の情報はありません。
意図に関する情報は何一つありません。

136 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 15:46:37 ID:drVjtXgU0
>>126
>認識は在るものを探すしかないのです。
知らないものは盲点になって認識されないんですよね。


137 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 16:00:31 ID:HSzwHAo20
禅病、悟り病、魔境
そこ抜けたらもういっかい大きな転換がくるよ
空観に首突っ込んだら誰でも全てを知った気になって語りたくなるもんさ
それはわるいことじゃないし、それも悟り(気づき)の一過点
現実→空と同じような新鮮でまるで別の体験(世界)への転換があるからたのしみに待って
ればいい
薬物にたよってるうちはこないけど

138 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 17:15:24 ID:qvjqjb0V0
>>ジャンキーさん
>>135は、そのままお返し申し上げます。

139 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 21:03:20 ID:51iAHC7z0
音楽は共有できない 皆嘘だ

140 :ジャンキー:2010/03/24(水) 21:09:06 ID:JY9pEKmv0
>>138
返すという事ならば、受け取ったのであるから、私としてはなんの問題もない。

141 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 21:17:08 ID:k4Yoea430
幽体離脱に興味がある

142 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 21:19:33 ID:k4Yoea430
>>137
興味深い、是非お話を聞かせてほしい



143 :本当にあった怖い名無し:2010/03/24(水) 21:21:02 ID:qvjqjb0V0
>ジャンキーさん
私の発言に恐怖を投影したのは誰か?

144 :タシュポ:2010/03/25(木) 00:36:02 ID:Ye5ApTxM0
>>90
あ。ジャンキーレス、ありがとう!
>見飽きるほど見て飽きた先に見飽きないものを発見すると思う。
これってジャンキーの体験的にはどういった感じだったのかな?
てかジャンキーは目に来る方?触覚が得意とかいってたからやはり
ビジュアルより触覚的なアプローチなのかな。
僕は最近Lとかキメルと幾何学が見える。
よくサイケのクラブとかレイブで幾何学のオブジェとか絵があるじゃん?
(ジャンキーはそういうの興味なさそうだけど・・・w)
僕はアレが見えたんだよ。最初見たときはベタなもん見せてくれるジャンLちゃん!
って思ったんだけどw
よくよく考えるとなんかメッセージ性が強いんだよなあの幾何学
僕もああいうのを見飽きるほど見ると何か新しい発見があるのかな?

145 :タシュポ:2010/03/25(木) 00:59:52 ID:Ye5ApTxM0
>>137
あなたは薬物経験ありの人?
精神活性剤を一通りやってから瞑想やヨーガにシフトしたのかな?
それとも最初から大麻やら薬物には一切目もくれずに
己の体のみで大きな転換が起こったのかな?
どっちにしてもあなたの体験には興味がある。


146 :タシュポ:2010/03/25(木) 01:05:41 ID:Ye5ApTxM0
また言葉について語らせてもらうけどw
自分の中でグッと来た言葉は
たとえ他人がどう言おうと
自分の中の真実になると思う。
臭いや音でも一瞬で記憶が鮮明に蘇るように
言葉にもその力があると思うよ。

147 :タシュポ:2010/03/25(木) 02:01:02 ID:Ye5ApTxM0
たとえば僕のグッとくる言葉の一つは
香道の感格鬼神(感覚が鬼や神のように研ぎ澄まされる)
これは香道の教えみたいなもんだけど
大麻道にも通じる言葉だよね〜
あとジャンキーのメッキが剥がれるってのもグッときた。

148 :ジャンキー:2010/03/25(木) 19:59:20 ID:fFqixBKq0
>>142
あなたは、人に尋ねる前に、自分を知れば良い。
投影などというものは無いです。無いものを生み出した者を
わざわざ他人に尋ねるという事は私に言わせれば甘えです。
しかも、あなたの場合、自分を知りたいとすら思ってらっしゃらないと断定します。

149 :ジャンキー:2010/03/25(木) 20:00:15 ID:fFqixBKq0
142=×
>>143=○


150 :ジャンキー:2010/03/25(木) 20:25:37 ID:fFqixBKq0
>>144
確かな事は、我々の体験する認識は想像で補っている。体験自体は想像では補えない。
この事から、シンプルに解る事は、認識はあやふやなものであるという事ではないでしょうか。

それから同種の体験というものは、いずれそれ自体が苦痛になる。
美味しいものも沢山食えばもういらん!となるように。
飽きたら、フッとわれに変えり体験を客観視するときがくる。
すると、Lによってどんな作用により、今、認知されている認識が顕れているのかを理解する。
ようするに、自分の認識状態を知る。この事実はあなた自身の人体の癖を知るという事で、
この体験はいままで、自分だと思っていた自分から離れたという事です。
その差を体験し、その体験自体を知るわけですから、そこに意味を見いだせる可能性は、
ズバリ、カルマでしょう。どのくらい深いカルマを発見できるかは、どれだけ
想像から離れて自分を体験できるかによります。

問題は、「レイブで幾何学のオブジェとか絵」を見た時の自分はどんな感情的反応が
あったのか?です。グッドとバッドがあるとする。好みの体験を人はグッドと言うとする。
記憶に残るのは、グットとバッドの体験が強烈で思い出しやすい。
幾何学模様を鮮明に見る努力をするならば、その模様は別の絵が隠れている事実に気づくはずです。
または、絵を見た感じによって、そのメッセージが顕れます。ホログラムですから、
一部に全体が記録されているという事です。この感じ解る?というもので、それ以外の意味はありません。

ドラッグ体験は日頃、記憶から消している認知方法の体験ですから、記憶(認知)を解放するならば、
それは常に起こっている事です。

つまり結論はこういう事です。人がすべての抑圧を無くしたなら、
あらゆる精神に影響を与えるドラッグ接種によって、キマッタという感覚は無くなってしまうという事です。
逆に抑圧の強い生活を送ると、ドラッグはよくきまります。無意識に制圧していると、依存を生みます。

151 :ジャンキー:2010/03/25(木) 20:42:58 ID:fFqixBKq0
幾何学を見る。幾何学の中に入る。
幾何学を広げる(とけ込む)というように、幾何学の海に入る。

観念的(イメージの体)でもどのようにでも入るという行為と、ひっくり返す(反対側に立つ)という体験を
すると、一つの謎を3つの視点で理解するようになる。成り代わる感じとってもいいかな。

全ての疑問、謎は、その中にダイブすることが一番速く、直接解る。
どんどん入る。別に落ちるでもよい。すると核心、中心、核に出会う。
ようするにどっかに到達する。

逆に、門のようなゲートに出会うものもある。門にであったら、力まず、入る。
頑張っても入れない。

あらゆるビジョンは見るだけでは面白くない。一度入ると出られないと思う恐怖を体験するかも
しれないが、それはない。なぜならば、その恐怖自体が一つのブレーキとして機能するだけであって、
ブレーキを外したら、恐怖なく既に入ってしまっている。

みんなが、大抵つまづく、あるいは、立ち止まる。嫌うってしまう地点は、
つねに、その先があるというサインで、多くの人がその先にゆこうとしない地点です。
だから、そこからみた感じを表現で補う芸術が多いわけです。
もし、その先に入ってしまったら、現実が芸術になります。

抽象的な文面ですが、言っている事は一つです。バリヤの抜け方です。

152 :ジャンキー:2010/03/25(木) 20:46:49 ID:fFqixBKq0
私の文面からストイック性を想像する人もいると思う。
私の楽しみ方は私の手法であって、これが私にとっての遊びです。

よって、別の遊び方を否定するものではありません。

153 :本当にあった怖い名無し:2010/03/25(木) 21:32:44 ID:keWGI40e0
>ジャンキーさん
あなたに話を振る度に論点がずれてゆく。
その原因はなにか?
私の中の問題ではなく
あなたの見つめる姿勢を問うているのです。


154 :タシュポ:2010/03/26(金) 01:56:32 ID:q7vr5gbS0
>>150
確かに僕はLとかキメル前からサイケカルチャーは知っていて
幾何学とか極彩色とかいわゆるサイケデリックな感じは認識していたよ。
でもいざ体験してみると
このことだったのか!と腑に落ちたねw
やはり体験はジャンキーのいうとおりは想像の範疇を超えてたよ。
でも今思い起こせばキメル前からそういう幾何学について気になってたのは
なんらかのカルマがあるかもしれない。
あのキメてる時に出てくる幾何学を見るとなにか根源的なものを感じる。
あと僕もこれ以上踏み込んだら帰ってこれないっていうか
死ぬかもしれないし、このまま精神病院行きかもっていうバットが何回かあった。
そういう時は自然とブレーキがかかってそれ以上先(奥)には進めないよね。
でも身をゆだねてどこまでいけるか冒険だwっていうふうにリラックスしたスタンスだと
どんどん入っていける。そしてきずいたら
自分が「精神そのもの」になっていて
自分が精神の核だけの存在になっていたんだ。
>現実が芸術
これもわかる。なんか壁のシミなんかですら
神が宿ってるっていうかちゃんと神が関与してるんだな〜
って思ってしまうくらい綺麗なフラクタルに見えて感動する。
今までならそんな所に気にも留めないモノにも何か神がかり的な神秘を感じるよ。


155 :タシュポ:2010/03/26(金) 02:12:45 ID:q7vr5gbS0
>>バリヤ
あ〜これもわかるな〜w
現実を構成してるバリヤの外に放り出される感じかな。
自分すぐ近くにあった頑丈な壁で
突き破るとこんなにもあっけなかったのかって思うけど
今思うとその現実を構成してる壁って実は心の壁でもあるんだよね。
さも身の回りの外から出来てると思ったけどちがう。
中から壁ってのはできていたんだ。
外界ってのは心から生まれているんだと思った。
外だと思っていたのは実は中で
中だと思っているのは実は広大な外なのかもしれない。

156 :タシュポ:2010/03/26(金) 02:28:10 ID:q7vr5gbS0
>>141
幽体離脱とは違うかもしれないけど
自分の体の居場所がわからなくなったことはあるw
体が見えないっていうか、
脳みそだけ宙に浮いてるようなの存在になったことはあるw


157 :タシュポ:2010/03/26(金) 02:42:23 ID:q7vr5gbS0
”他者”は確かに居ると思う。
しかしその他者は別の宇宙にいて
僕が現実世界で見ている他者は
その他者のホログラムにすぎないんだと思う。
見れるのはごく一部なんだけど
それは全部を内包している。
だから一部を突き詰めると全部みようと思えばみれるかもしれない。
だから僕はこの宇宙で孤独なんだけど、決して孤独ではないんだ。
ぼくはこのスレで別の宇宙達と通信したいのかもしれない。

158 :ジャンキー:2010/03/26(金) 08:56:04 ID:W09S5pz10
>>153
「あなたに話を振る度に論点がずれてゆく。 」と思われるならば、
ジャンキーの話はあなたにとってなんの価値もありませんので、
そもそも、見流す程度にしておくのがあなたにとって幸いです。

「あなたの見つめる姿勢を問うている」というならばどうぞ素直に
私に教えを乞うてください。

159 :ジャンキー:2010/03/26(金) 09:08:43 ID:W09S5pz10
>>156
>幽体離脱とは違うかもしれないけど
>自分の体の居場所がわからなくなったことはあるw
この体験は、われに帰るという自意識を持つ瞬間のできごとだが、
恐怖を味わうね。居場所を探すという衝動自体が自意識(自我)の発生なんだろう。
ホワイトアウトで、原点復帰できないかも…。という感じを味わうね。
私の場合は、自分自身の手を見るようにしている。あるいは、自分なりの神なり、
呪文(言葉)をとなえるようにしている。

絶対にしてはならないことは、そこからヌケだそうともがく事だろう。
カオスの状態からの第一歩は自体が一つの自我となって、それと同一化してしまうためだ。
だから、カオスからの最初の一歩は、感謝や愉快な感情からはじめないと、
そのスタートから、つまずくんだと分析した。

その分析どおり検証すると、時空上での自分の位置は常に、快適な状態に
しておかねばならないと学んだ。それを知ってから、バット(薬物摂取上、または日常)の
原点からの第一歩が重要であると知った。簡単にいえば、良いことを考えれば良いことが起こる。
思考が総てという事だ。但し思考をつかさどるのは、心持ちだから、やはり感謝という心持ちは
重要でしょう。

感謝は持つものでは不足で、なにもなくなったときに、おのずと持ち合わせているものでないと
意味がないね。感謝をもつ努力をするという行為はおかしな事だし、感謝しろってのもおかしいね。

ジャンキーはタシュポさんの文面を読んで、このように考えました。

160 :ジャンキー:2010/03/26(金) 09:29:42 ID:W09S5pz10
あらゆることは起こり、可能性の海に放り出された時、
これは完全自由だから、時空制限になれた我々はその自由自在さに恐怖してしまいがちです。
で、何が恐怖しているかといえば、位置を求めるという事で、実は、閉ざされた感覚だと
思います。閉ざされた感覚とは肉体の感覚で、実は、自分自身でもちあわせている
ボディーイメージであるから、ボディーイメージの強化として、身体操作も技術である
武術、ヨガ、スポーツ、ようするに心身統一の訓練は、あらゆる面の有効性を私は確認します。

便宜上次元という言葉を使用しますが、次元スライドは、ボディーイメージが
スライドするのですから、確固としたイメージを構築すればするほど、
次元探検は深く、広く、高く、低く、つまり3次元空間上での自由度は増大するでしょう。

しかしながら、時間がからんでくると、つまり輪廻・永遠・変化自体を旅するには、
原点すら放棄しなくてはならないので、そこで手離しする必要がでてくる。
これは単に勇気であるが、ようは、戻ってくる場合のボディーイメージがしっかり
していれば、戻り先が解る(出入り口や鍵)を手にしているのだから安心感が生まれる。

これによって自由と自在が手に入る。3次元上ではそれ自体が牢獄だから、
ほとんど何をしても安全だが、それ以上の旅は、3次元上からの旅ということで、
戻ってくる準備だけはしっかりしておかないと、逝きっぱなしになるリスクはぬぐい去れない。
なぜならば、あらゆる事は起こるのだから。

但し、私は私たちが思っている逝ったという場所からでも、引き返される大いなる力の
存在は疑う事はできない。なぜならば、今、生きているという事自体が証拠となっているからだ。

161 :本当にあった怖い名無し:2010/03/26(金) 11:40:26 ID:ylQKVzSo0
教祖気取りになってしまったか?

妄想の目隠し。

語っているのは何者か?

己が名に踊らされすぎている。


162 :ジャンキー:2010/03/26(金) 20:49:43 ID:VDI7PJKl0
>>161
愛読者のレビューとして、感想を書く労力には評価します。

163 :本当にあった怖い名無し:2010/03/27(土) 00:29:59 ID:9Fs7mHXu0

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100326-00000609-san-int

どうなるかな?


164 :本当にあった怖い名無し:2010/03/27(土) 02:54:42 ID:K02p2Mh20
ジャンキーの大麻(植物)が繁栄するために、ブリる効果(蜜)を人間(蜂)に与えてる
って話すごく面白かった。

165 :本当にあった怖い名無し:2010/03/27(土) 03:25:42 ID:K02p2Mh20
猿の惑星の新しいやつ見たんだけど、あの地球を支配してる猿って明らかにおれ達のことだろ…。
だって最先端の科学とか言ってるけど、なんでピラミッドがいつ、何のために、なんで作られたのか
すらわかんないの?猿だからじゃないの?しかも教科書にはピラミッドはお墓ってかいてあるし!
猿どもに支配されてたなんてしらなかった、医者は神様だと思っていた、ガッデム!
みんなウソを信じている、支配者の都合のいいウソが当たり前の真実の世界。
信用できるのは自分のスーパー脳だけだ。


166 :本当にあった怖い名無し:2010/03/27(土) 23:35:18 ID:gazJm/XY0
ジャンキー、いつも面白い文章をありがとう

ところで>>160の「3次元ではそれ自体牢獄」はどういう意味でしょうか?
いまいち理解できなかったので詳細をお願いします

167 :本当にあった怖い名無し:2010/03/28(日) 01:37:54 ID:Pc8JkSsL0
時空制限があることって書いてあるよ。

168 :本当にあった怖い名無し:2010/03/28(日) 02:17:35 ID:BAfSURGe0
2012年では無いらしいんだけど、近い将来地球が終わるらしいよ

169 :ジャンキー:2010/03/28(日) 21:47:01 ID:POBkVU4L0
>>166
私が「3次元ではそれ自体牢獄」という表現を用い何を表現しようとしたかといいますと、
前提として、私達は、「完全自由な存在である」という信仰に基づいています。
完全自由からみれば、制限も無制限も可能です。なんでも在りの世界を前提にしていますからね。
そして、完全自由という前提から、今の私達の人生を見たならば、
今の私達固有の人生(時空・環境)は固有のものであり、選択の結果であるという事になります。

逆に、私達は自由では無い。という前提であれば、私達はこの人生を受け入れ、
その外に世界や空間やなにやらはまったく無いという考え方になります。
この考え方は生命学的に、進化しないという意味です。つまり退化、絶滅の考え方です。

上記二つの考え方を私達は持っています。固有の生命が主観的に感じる予感は、
固有の主観においては真実ですから、固有のもつ主観はその固有の進化、退化の予感を
表明する事になります。

よって、私達に未来や進化が在るという選択をする生命類は、すでに想像上では時空は超えている
のですから、進化は時空を超えるはずです。逆に言えば、自由は破壊される。また別の言葉でいえば、
時空の終焉としてもよいでしょう。
但し、その超えた状態がどうなるか?というのは、現状、表現することは不可能です。なぜならば、
超えた世界は現行の世界も含むからです、よって、旧来の世界からは新世界の影は常に見えているが、
旧来の世界にいる住人は、新世界の一部を見ているだけだという事ができるでしょう。

別の言葉でいえば、新世界の住人は旧世界に来ることはできますが、旧世界の住人は
新世界に来ることはできません。よって、旧世界の住人に新世界の話をしても理解できるはずがない
という事です。

時空という概念は時系列に物事が進みますから、論理の世界です。
新世界は、論理を超えるが、論理で説明はできる。しかし論理が新世界では無い。
こういう事です。論理でいわんとしている事実を把握できるならば、それは既に、
新世界の住人であるという事です。これからは固有の分断がはじまると言うことです。
みんな一緒という発想は完全に過去であり、フラットな理解ができる時代の終焉であるという事です。

170 :ジャンキー:2010/03/28(日) 21:57:19 ID:POBkVU4L0
非常に簡単にいえば、新世界というのは、カミングアウトの時代で、
みなさんが完全に自分の能力を把握したならば、あるものは、
自分の偉大さに驚愕するであろうし、あるものは、自分の小ささに打ちひしがられる。
しかし、実は、そのような感情的反応はありません。それは最初の発見の時だけであり、
知った後は、使命・運命・役割を受け入れるでしょう。

序列も解る。序列が解るという事は、不公平さの消滅です。
公平、不公平が在る社会というのは、実は競争が可能な社会です。
しかし、序列が明確な、つまり能力・才能・心等が丸裸な社会では、
嘘が無い。嘘をつかないという事ではなく、見えてしまう社会では、
嘘も無力で、ダマシが通用しない。

この傾向はすでに起こっており、みなさんは既に性格や人格というものは、
キャラであり置き換え可能であることを知っています。
旧来の社会では人格やキャラと心は同一化していました。
今の時代はキャラすらどうにでもなる。性差もどうにでもなる。

つまりキャラがどうにでもなるという事実が明らかになった時、
私達を差別化する所を考えれば明らかでしょう。
何を考えているのか?なにを感じているのか?どんな才能があるのか?
こういった現体制で隠す事ができている心(認知・認識)です。

生命は繋がりを求めます。すると生命の進化は他の発見ですから、
心を読める人が増える。ま、テレパシーですね。
読める人からみれば、みなさんは裸であり、読める人どおしはどうせ
よまれるから競争も嘘も無しという事になります。

読めない人には言葉がありますから、伝達可能ですが、
読める人をだます事はできません。こういう社会、こういう進化は
あきらかに、今の生命進化のベクトルから読むことは可能です。

171 :ジャンキー:2010/03/28(日) 22:08:06 ID:POBkVU4L0
さらにテレパシーの世界を想像してみましょう。
今、多くのみなさんは概念の世界に居る。
言葉の世界、論理の世界に居る。
これは時間とともに、一直線にすすみます。過去から未来です。
この法則を概念自体で崩すことはできません。
また、これを信じている人は、生死を信じています。
さらに生死を信じるという事は肉体を信じているのですから、
肉体と同一化しています。

しかしテレパシーの世界は全てが一瞬で伝わります。
一瞬という表現がくせ者で、論理的表現の限界なのですが、
実は同時に起こります。共時性の世界になります。
過去ここにきた感じ、デジャブー、これを自覚しつつ時空に存在する者達という事になります。
しかもその者達は人生は永く無い。一瞬で終わるような感じでもあり、永遠で終わるような
感じでもあります。ようは時間の概念が完全に自由であるという事で、時間感覚が無いのです。
時間感覚は社会生活を営む為に在る道具ですが、道具は使うもので、使われるものではありません。

次ぎの段階は時空旅行ですが、これが醍醐味でしょう。
今私達は起きているか寝ているか?ですが、起きている事と寝ている事を兼ね備えた
状態を体験するものが多くでてくるでしょう。さらに、それは一つの世界ですから、
そこで他を発見するでしょう。

通常の夢の出来事は他との接点が主観的で、同時に同じ夢で同じように話す事は稀な出来事です。
しかし、次ぎの時代は、「夢で逢いましょう」は現実です。こういう事です。
進化のベクトルは想像上ではすでに実現しているのです。あとは創造するもの達がすこしづつ
建設してゆくことでしょう。

172 :ジャンキー:2010/03/28(日) 22:19:48 ID:POBkVU4L0
みなさんの夢の多くは、主観的な事実が客観的(そこに他者も実際に存在する)であったという
証拠を求めます。求めている精神は純粋なもので、主観は孤独なのです。

孤独は繋がりを希求します。つまり熱望です。純粋には愛する気持ちでもいいでしょう。
孤独のふちで、他を発見する。
主観という世界、無人島でも自分一人しかいない惑星で、他の同種にであった感動を
想像してみれば明かでしょう。これを求めている。

つまり希求が進化の意図なのです。
おそらく、多数の世界を行き来するようになると思われます。
但し、そこに入るには全てが明かにできうる者が切符を手にします。
隠し事ができるのは、時空内だけであることを知らねばなりません。
時間が無いという事は、行なった、思った、は同時で同列なのです。

もし、人を憎んだ場合、その憎んだ人は他からみれば、憎んだ状態を
即座に察します。察するというより、憎む人との接点をもつことすらできません。
ようは、繋がりたいという気持ちがないかぎり、繋がる事ができないという事で、
支配、競争で従属関係がなりたたない合意世界という事ではじめて体験できる
という事で、入るのは裸で潔白な者どおしということです。

但し、潔白という意味は善悪の概念ではありません。同種という事です。
競争好きは競争をしますし、憎み好きは憎み逢う。愛し合う人は愛し合う。
そういう事です。

173 :ジャンキー:2010/03/28(日) 22:27:25 ID:POBkVU4L0
社会生活、睡眠、夢(リアルな別の現実)という三位一体の世界です。
コミュニケーションや交流、繋がりは、旧来は社会生活のみでしたが、
次世代では夢もあります。

社会生活は重くなくなるでしょう。様々な(なんと呼ばれるかは解らない)生活があり、
相対的には、ある重力を形成するでしょう。多数は社会生活というものにはならないかも
しれません。新しい世界の住人が増えれば、別の世界が現在の社会生活の中心になるかも
しれません。

ここで重要な事は、三位一体の世界の実現であるということです。

これが完全に実現した時、飢え(肉体を維持する競争)は消滅します。
なぜならば、物質的富みの意味がないからです。別次元で物質自体を創る事ができた場合、
現行社会生活世界での物質的富みは意味がないという事で、純粋に体によいものを
接種するようになるでしょう。

その場合、すでに競争する必要がないくらい豊な食物は万人に接種可能です。


174 :ジャンキー:2010/03/28(日) 22:44:51 ID:POBkVU4L0
時空世界の謎は、感覚があるから時空があるのか?
時空があるから感覚があるのか?です。
しかし、実は、両方が同時におこっており、

感覚を先に創れば、物質は生まれるとも言えますし、
物質を創れば感覚が生まれると言ってもよい。

環境が先で人間は環境の支配下にあるというのは、人体が人間であると信じている人のいうことで、
感覚感受する存在という定義で人間をとらえた時、感覚は環境を創る事実を発見するでしょう。

非常に簡単にいえば、「思いが物質」を形成している。
しかし思った時に既に同時的に出来上がっているので、物質をもちいて観察することは不可能。
無時間の実験機材があれば、それは時空変換して物質形成の瞬間をとらえる事はできるかも
しれませんが、あまり意味があるとはいえません。

時空で、全てを知りうるならば、それは私達固有の人生(運命・ドラマ)でしょう。
細部は実際体験間近でないと解らない。しかしドラマは進む。固有の未来は固有自体で
解るという時代に入るという事です。世界(客観視の世界)は、客観視する人達で創るもので、
それ自体は単なる一つの世界の一部にとけ込むでしょう。絶対勢力ではないという事です。

以上長文ですが、全概念を一つに思ったその感じがそれです。
文字で伝えるというのは、時間的理解をした後、みずからで共時性的抽象思考を
しなくてはならないと思います。これは証明ではないので、共感思考を用いて思うならば、
それは正しく伝達できたものであると思われます。しかしながら、テレパシーは一部の者で
声が客観的に正確に伝わる現実では無い今、その感じだけ味わってください。

本日はちょっと難しい話でした。

175 :本当にあった怖い名無し:2010/03/29(月) 00:30:59 ID:P5DUiIdQ0
半分くらいわかったと思う。
おれもおれが好きな世界に住みたいな。

176 :本当にあった怖い名無し:2010/03/29(月) 02:03:11 ID:7waQNR7d0
うん、難しい。難しいけど、感覚的にはすっごく腑に落ちる。

ときどき、涙でてくる。ジャンキーさんの記述読んでると、よくそうなる。
まるで、私自身の今までの経験や体感他を、詳細に要約してもらっているかんじ。
ああ、そうか、この状態は、こうなのか・・・・と自分の魂がとても喜んでるかんじ。
だから、涙がでてしまう。(自分は前スレから、ここを見てるけど、最初にジャンキーさんの
レスを読んだ時、マジ焦ったw)

ジャンキーさんは、他の人のレスでお礼はいらないって書いてたけど、
それでも言わせてもらいたい。心の底から、ありがとう!

177 :本当にあった怖い名無し:2010/03/29(月) 08:02:58 ID:OABFi8Oo0
人間は情報的存在となり、情報空間を行き来する電子信号を人間だと認める世の中になっていく、こゆこと?

178 :本当にあった怖い名無し:2010/03/29(月) 08:15:14 ID:vpvdUoe60
ジャンキーさん大麻の調子はどうですか?

179 :ジャンキー:2010/03/29(月) 12:19:24 ID:BEHveWx+0
>>177
はい、そういう世界が創りたければ、あるいはそいった世界に入りたければ、
出入り自由でしょう。その場合の出入りの切符やイメージの共有ができれば、
その世界は物質世界と同様に目前に広がるはずです。

リアル・ガチ・現実感とはそういうものでしょう。

まず、リアルであると感じられるだけの感覚が先に共有しえるから、
その世界を他の者と共有できるはずです。趣味の世界でもおなじでしょう。
風景は共有するものたちで実際つくってゆくはずです。
ただ、まだ世界の作り手は一人一人だと信じていない。

つまりリアルに私達が世界をつくることができるのだという感覚が育っていない。
しかしながら、確実に、進化はその方向性に向かっている事は断言します。
疑いきれるなら疑いきってみるのもよいでしょう。疑いつずける先にあるのは、
まぎれもなく、永遠サイクルでしょうから。つまり答えは永遠サイクルになるのだから、
どう生命は永遠サイクルの実現をはたすであろうか?が最終的な疑問となります。

その答え、その一歩、その初動が、生命の意思で行われるという事です。
これは進化を意思を中心に眺めた場合のマップです。偶然進化することはありえません。
進化は望んでおこなう原則があります。

180 :ジャンキー:2010/03/29(月) 12:20:37 ID:BEHveWx+0
>>178
私は大麻ではありませんので、大麻の調子は解りません。

181 :本当にあった怖い名無し:2010/03/29(月) 18:57:14 ID:d4DtMMRG0
大麻になりなさい。

182 :本当にあった怖い名無し:2010/03/29(月) 21:24:12 ID:OABFi8Oo0
ジャンキーって既に情報化により不老不死の生命体なんじゃ……。
くろーいんぐ




183 :本当にあった怖い名無し:2010/03/29(月) 21:48:52 ID:OABFi8Oo0
クローニング技術を用いて不老不死を手に入れている者がいないとは言えないからね。
それほどジャンキーの抽象度は高すぎる。



184 :本当にあった怖い名無し:2010/03/30(火) 13:43:10 ID:p77/A2q50
ジャンキーの言っていることと合致すると思われるものを貼らせて頂きたい

http://members.jcom.home.ne.jp/dawn-watcher/Internet/Net001.html

185 :本当にあった怖い名無し:2010/03/30(火) 16:45:44 ID:l19KIT9D0
今、海外ドラマのフリンジにハマってるけど、
あれで夢であいましょう、やってる。
別次元の監視人も出てくるし、

ジャンキーの言う世界に移行していくんだろうか、
と思ってしまう。


186 :ジャンキー:2010/03/30(火) 20:52:58 ID:JL6yjbVE0
私達が検証すべきことは、同種の進化は、何を望んでいるか?です。
それが次ぎへ向かう先です。望みのは、それが起こるタイミングをも含みます。
私達はもはやオカルト概念では満足できない時期に来ている。
私達は、もういい加減に現実化させたいと切望し始めている。
あるいは、もうイヤだと奮起しはじめている。
もうイヤだとあきらめはじめている。いずれも観念で満足するのはイヤだという
共通項に目を向ければ、その切実性が解る。

187 :ジャンキー:2010/03/30(火) 20:54:30 ID:JL6yjbVE0
進化は切実な自体に近づけば近づくほど、つまり外圧、内圧によって、
必然的に起こってしまう。起こった状況が非科学的であっても、
検証段階で、すっかり科学的になっている。このパラダイムを我々は繰り返してきた。

188 :本当にあった怖い名無し:2010/03/30(火) 20:59:27 ID:Z6PWL5tr0
しかし絶対的差別があるとか、人殺しもおkなど、オウム真理教のポアの思想的だよな…


189 :ジャンキー:2010/03/30(火) 21:01:19 ID:JL6yjbVE0
最初は、何かが変わるのではない。認識が変わると見え方が変わる。
見え方というのは、自分自身の時空の観測点の事で、この能力には個人差が生まれるだろう。
どれだけリアルに思えるか?によって変わる。場面の背後も同時に体験する感じという表現は
近いかもしれない。しかしいずれ大衆化する。応用したテクノロジーによって万人に開かれる。
この時点で資本主義は終焉する。(無意味化する)。

※発展途上国家が少なくなるにつれ、競争原理自体が終焉するのは想像に容易い。

大衆の末端は、環境が変わったと錯覚するのは今も未来も昔も同じだ。

190 :本当にあった怖い名無し:2010/03/30(火) 21:03:49 ID:drX1/ZIs0
まーた酔っちゃってますな

191 :ジャンキー:2010/03/30(火) 21:10:07 ID:JL6yjbVE0
>>188
絶対的差別は、「差別」とは違います。

「絶対」は覆す事ができない状態という事です。つまり超える事も、越そうとする事も、
消滅させることも、人知、人力も不可という状態です。

非常に簡単にいえば、現パラダイム上で、人が裸の人力で空を飛べるというようなものです。
「絶対」というものは真理で、信仰や思い込みではない。
絶対というのは、「何も解らない」というのが絶対です。
だから一人一人の意思が生きることを望むならば、単純に考えれば解ることです。
「適者生存」という事です。

共食いの状態(殺人)が起こるのは徐々に、人減らしは進行するという事になります。
臨界点に至るまで続きます。その具体的事例は、
「人殺しもおkなど、オウム真理教のポアの思想的だよな… 」という事になります。
いずれにしても必要な事でしょう。止めることはできません。

192 :ジャンキー:2010/03/30(火) 21:17:24 ID:JL6yjbVE0
強い種が生き残る。あたりまえの事です。
一世代で終了だというプランの思想をも認識は、
その肉体は末裔という事であり、逆にいえば、最高に進化した状態、あるいは、進化の限界と言えます。
その種類の認識をもつ者達と、今後を背負う認識を持つ者達とはまったく違う。

認識自体は、肉体を超えて受け継がれる。肉体は人類自体の共有物なので、
共有物の発展に関与した者達は、その発展の使命がある。

これも一つの差別です。

193 :本当にあった怖い名無し:2010/03/30(火) 22:53:16 ID:ise6ziO90
ジャンキーの内容って、そこらのチャネ本や霊能系ブログより遥かに説得力あるってかんじする。

194 :本当にあった怖い名無し:2010/03/30(火) 22:56:54 ID:ise6ziO90
あ、説得力てのは自分にとってってことで。世相や自分自身を観てるとそんなかんじする。


195 :本当にあった怖い名無し:2010/03/31(水) 00:36:33 ID:9cWQUyyt0
test

196 :タシュポ:2010/03/31(水) 00:38:19 ID:9cWQUyyt0
やっと規制とけた。
てか、うわwすごい流れ速いねw共感できる興味深い話ばかりだw
>>159
>ホワイトアウトで原点回帰できないかも
僕もすごい良くわかる感覚だw
僕の場合、精神が原点だと思った。
原点に帰るって感じかな。
確かにボディーイメージを
大切にしないと逝きっぱなしになりそうだよね

肉体に今から足を上げて一歩あるく
っていう指令を出さないと
体が動かないからね
>自分なりの神なり、 呪文(言葉)
これってマントラとかそういう類のモン?
僕もマントラじゃないんだけどMAXにキマってる時につい「え?」
って自分に疑問を投げかけるようについ口からでちゃったんだ
そしたらどんどん自分を含めた全てに疑問をかんじて
「え?え?え?え?・・・・」
って呪文のように言ってるうちに
自分が精神だけの存在になったw肉体が消えたようになる。
たった一文字の「え」っていう言葉に
あんなに力があったとわw
あと僕の神はシヴァだね。シヴァには何かと縁があるんだ。


>>173
僕も夢って日に日に”リアル”になって来てるんだよ。
いや基本的にストーリーとか登場人物とかはカオスで混沌としてるんだけど
なんていうかなぁ〜もう一つの現実っていうか、
今日観た夢なんて体に針やら刃物やらを刺されて(インプラント?)凄く痛かった。
そのときはかなりリアルな痛みだったんだよ。

197 :本当にあった怖い名無し:2010/03/31(水) 12:43:00 ID:YxgZiIV90
ジャンキー、永久歯は抜けたらもう生えてこないのでしょうか?

198 :本当にあった怖い名無し:2010/03/31(水) 21:15:58 ID:GmPAHwIw0
この前射殺された夢を見たよ
走馬灯って本当にあるんだね。絶対的な死、これに相対すると凄く正直、リアルになる感覚
嘘つく必要がなくなる状況だからね
夢でも走馬灯を見れたくらいだから本当の死はもっと神秘的なんだろうな

199 :本当にあった怖い名無し:2010/04/01(木) 21:21:51 ID:BLgpYyFl0
ジャンキー様、エイプリルフールなのでそれにちなんだおもろい話おねがいします

200 :本当にあった怖い名無し:2010/04/02(金) 19:23:33 ID:foQr2Guc0
ジャンキー氏はサイケ。

201 :本当にあった怖い名無し:2010/04/03(土) 16:26:31 ID:lAhbCy0B0
フリンジ借りてきちまったじゃねーかw

202 :本当にあった怖い名無し:2010/04/04(日) 03:08:10 ID:AO8n3Bp+0
>>201

おめでとう、
ジャンキー博士の世界へようこそ
って感じのドラマ

17話なんて、
ジャンキーがシナリオ書いたのかと思ったよ、
ぶっとんだセリフに展開だったwww


203 :本当にあった怖い名無し:2010/04/04(日) 04:05:00 ID:6RzpRsup0
見たくなくなるわ

204 :本当にあった怖い名無し:2010/04/04(日) 19:44:35 ID:whwACKG20
>>170 ジャンキー
>序列も解る。序列が解るという事は、不公平さの消滅です。
>公平、不公平が在る社会というのは、実は競争が可能な社会です。
>しかし、序列が明確な、つまり能力・才能・心等が丸裸な社会では、
>嘘が無い。嘘をつかないという事ではなく、見えてしまう社会では、
>嘘も無力で、ダマシが通用しない。

それって例えば、過去の隠したい思い出なんかも見えちゃうって事ですか?
ある意味プライバシーの消滅ですね。
過去に隠したい思い出がある人なんかは絶望的なんじゃないですか?
もし、過去に遡って記憶が読めるという事なら、ですが。
それとも、記憶までは読めなくて、今の想念だけが伝わるって事でしょうか?
でも、心についた癖は自分ではコントロールできなくて相手に伝わっちゃうんでしょうね。
そうなると、女の子を目の前にして「やりてぇ」って思ったら伝わっちゃうって事ですよね?
きついですね・・・。

205 :本当にあった怖い名無し:2010/04/04(日) 20:53:18 ID:whwACKG20
そういえば、ジャンキーさんの文章を読んでいて「あーこの人アレの事言ってるんだな」って思うと同時にクスって笑っている。
あの笑いが一種の共時性を感じた時に生じる喜びって感じがするなぁ。
あと、テキストにまとめた内容が翌日によく覗いてるスレ書いてあるとか、そういうのがよくある。
それを見た時に思うのは「あーアレをそういう風にまとめたか」と思う。
言葉は自分とは違うんだけど、何を指し示してるのかが分かるっていうか。
たまに起こる事ならさほど意識しなかったけど、頻繁に起こってくると意識するようになりますね。
意識が生まれたから起こるようになったとも言えるかな?

今まで何とも思わなかった残酷な事件を見ると気が重くなるようになった。
それをリアルに再生してしまう自分がいる。
それがだんだんとリアルになっていくのであれば、いつかは映像や音声によって体験を100%補えるようになるかもしれないですね。
僕は完璧な仮想世界が人間の文明によって誕生すると思う。
完璧な仮想世界というのは、人間の五感で体験できる世界。
その世界が現れた頃には現実と虚構の区別など無くなってしまうんじゃないかな。
全ての欲求は好きなだけ仮想世界で満たすことができる。
肉を食べたいという欲求も、肉を食べなければ満たされないんじゃなくて、「肉を食べる」という体験ができれば欲求は消え去る。
本当に必要なのは物質じゃなくて満足感。
それを無限に与えてくれるのが仮想世界。
仮想世界デジタルで無限で時間も自由に飛ぶ事ができる。
例えば、現実では殺人や強姦をしたいという欲求はなかなか満たす事ができないけど、仮想な世界ではそれをやっても誰にも迷惑がかからない。
人間のお腹をアッサリと満腹にしてくれるのが仮想世界。
人間の進化は文明に表れると思う。
携帯電話は条件付きのテレパシー能力だし。
条件は電話機が必要な事。
精神的な世界、物質的な世界、その中間に生物(精物)の世界が表れるのかな。
それが仮想世界。デジタル的な手法で表れた新しい世界。
文明を研ぎ澄ましてきた人間がついに開闢した世界、時代、ってのがきました。

206 :本当にあった怖い名無し:2010/04/04(日) 21:05:40 ID:whwACKG20
というか、仮想世界の誕生はそこら中に溢れてますね。
映画アバターなんてまさにそれだし、3DCGの技術はもう人間と区別がつかないレベルまで行ってる。
このままのペースで技術が進歩し続けたら、仮想世界をもっともっとリアルに体験できるようになるのは間違いないですよね。
じゃあ、完璧な仮想世界が生まれたら人間どうするかって、不自由で危険な肉体での活動を控えて仮想世界に没頭するようになると思う。
ネットゲームなどに没頭してしまう人達はもうすでに相当数いますしね。
肉体を捨て去る人がたくさんいるかもしれない。
捨て去るといっても破棄するんじゃなく、最低限の生命維持のみにする人達、かな?
マトリックスぽくなってきたけど、実際その通りになるのかもしれない。
2012年とかも、ある意味人類滅亡は正しいかも。
従来までの「人類」という生命体はいなくなるかもしれないですね。

207 :本当にあった怖い名無し:2010/04/06(火) 21:38:06 ID:Bmii43zQ0
梵を覚えたての頃は本当に現実世界とは思えない程の飛び具合で友人たちと毎日を賑わった。
やがてその状態が当たり前になってて、学生時代は寝ても覚めてもガチギマリだった。

あの時は異世界にずっといたんだろうなと今になって思う。



最近は道産子にもありがたみを感じる程欲がないんだが。


まぁ過去の話さ。


時間は戻らないけど人の記憶や映像、音として残る。
人生という名の物語という、作り話よりはよっぽどリアリティある世界だぜ。

208 :本当にあった怖い名無し:2010/04/07(水) 03:22:11 ID:0cQDRUlD0
過去の記憶も何やら曖昧な今日、このごろな私w
過去そのものが、まるで他人事の夢みたいな感覚。

なのに、名状しがたいものが、いま、ここに集約してるようなおかしな感覚。
個人的なものに、記憶とかが限定されないというか、うまくいえないんだが。
景色でも歩いてる事でも、なにか食べてるときでも、何でもいいだけど、
その行為を意識するというか、そういった状態にするだけで、すべて雪崩れ込んで
くるような感覚。

あえて図とかで描くとすると、何本も交差している線の交差点というか軸というか
真ん中というか、そこに立ってるような感じ。うまく説明できないけど。

そこに立つ前までは、時間の流れも空間の流れもひとつだけだと思い込んでたらしい
のだけど(自分で)、今はなんか違うんだよね、、、いくつもあるんだよね、、、。

すっごくへんな感じなんだよね、、だけど、ああやっと戻って来れたのか
ってかんじでもあるんだよね。。。

長かったような短かったような。。

あとは情念的なものが、かつてはかなり得意だったほうなんだけど、
構造(?)がわかってからは、、もういいやっていうかんじ、、



209 :本当にあった怖い名無し:2010/04/07(水) 03:32:07 ID:0cQDRUlD0
シンクロニシティがやたら続いたり、おもってることが現実化したりというのは
自分の刷り込みだった世界が崩れてから、頻繁に起っていたけれど、
このごろ、やっとなんでそういったことが現実化するのか、なんというか
その交差点というか、軸というかそういったところにいると、そうなんだなぁって
かんじ。

そのかわり、追い求めるということが、殆どなくなってしまった。。
淡々としてしまって、、いいのか、、これで、、って思うけど、、

今は、部屋の整理をしているのが、なにやらむずがゆい。。

210 :巻髪 ◆uPz1XDzdDs :2010/04/10(土) 01:28:18 ID:gdZyzAMyO
映画マトリックスの計画は現実にどんどん進められている。
けれどいつかパラドクスが見つかる気がする。
時間の概念がそうであったように。ただ、瞑想とかは別じゃないかな。人間の持つ可能性に懸けたい。
脳の構造が一向に明らかにならない。

211 :ジャンキー:2010/04/10(土) 23:23:50 ID:Z4AcgkOi0
さて、お前らが何かを考え、話す時、何について話しているのだろう?
あらゆる書き込みで何について言っているのだろう?
あらゆるオカルトの正体はなんだろう?

さらに大麻をもとめるという事は実は何を求めているのだろう?
そして、お前らが人間、そして夢や可能性や時間といっているものは何だろう?

複数の概念を分析するとより複雑化してしまうが、お前らが言っている事は
実は一つである。

それは、隠されたもので、それをお前らは何となく知っている。
それを明確に知っているが、知ろうとしている者の正体が逆に隠された者であり、
それが実はお前ら自身であることもお前らは知っている。

ようするに知らない振りをしている。
では何だ?お前らは何を隠しているのだ?
何かを使って、あるいは接種して、お前らは隠しているにも関わらず、
それを思い出したという方便で、時々お前らは思い出す。
不思議なことに、思い出せば思い出すほど、人々と共感する。

心理学でいえば、無意識、宗教で言えば神、宇宙論でいえばビックバン。
共通事項は、繋がり、そして始まりだ。

お前らは、いや時代は思い出そうとしている。取り戻そうとしてる。
無意識も神もビックバンも無かった。
在ったのは、忘れたという事実だ。思い出せば、全ては解る。
まずはお前らは主観的に感ずるだろう。そこに居たと。
それを客観視できたとき、そこが何処か解る事だろう。

解った先は、解ったものだけが知る(創る)。この段階でいえば、未来は確定だ。
予言とは確定であり、創造の力の差によって現れ方に影響を与える。

212 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 00:04:11 ID:56648PFTO
なんかこう簡単にパッと辿り着ける方法ないのかね
努力集中無用のさ
俗物まみれの怠惰低能人間専用のヤツ

ジャンキーちゃん知らない?


213 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 00:41:10 ID:R/61I3Vm0
>>212
どこに辿り着きたい?

214 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 00:41:30 ID:4iT/EC2F0
ジャンキーさん
頭の中でエコーをかけながら、ジャンキーさんの文を読むと
何か途方もなく大きなものを忘れている気がしてきました。
でも、それを思い出すきっかけが、いつもつかめない。

215 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 02:25:55 ID:DjBjY+GY0
俺達の居た場所、この世界に来る前の場所
すなわち「カオス」「混沌」には
全てがあるんだ
君達の求めてる答えもね。
ガチギマリで混乱するのは
カオスからの流出を受け止めるキャパが足りないから
混乱という反応が起こる。それは当然さ。
しかし混乱の中でも答えを受け止めてる自分が魂の部分。
この受け止めた答えを理解しようと顕在意識に変換しても
容量オーバーになる
それが「不立文字」
だがそれでいいのさ。魂でわかったんだから。
手っ取りばやく到達するには「カオス」にダイブするのが一番。
あとはシンクロニシティというカオスの流出から
答えを受信すればそれで万事OKさ
シンクロニシティはカオスとこの世は互いに折り重なっている証拠さ
すなわちこの世とあの世の境目があやふやになっているってことさ。
特に最近はね。

216 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 02:43:20 ID:DjBjY+GY0
意識と物質は実は繋がってるんだ。
意識が凝固したのが物質。
意識はカオスに近いから夢という場所ではより
カオスの影響を受けやすい。
カオスの住人、すなわち異次元の生物達は何にでもなれる。
夢でもカオスの住人、すなわち異次元の生物達とコンタクトをとれる
時にはカオスから凝固してこの世界にやって来ることも可能さ。
というか俺達も昔はカオスの住人、異次元の生物だったんだよ。
カオスは全てが同時に存在する混沌とした世界。
その自由すぎる世界に飽きたカオスの住人が
時間を凝固さしてこの時代にやってきた。(この時代に固定された)
それが今の人々。不自由を楽しみにやってきた。このカオスの住人にとって
この世界の「制約」や「秩序」は
カオスにいた時には味わえなかったからね。

217 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 03:18:08 ID:DjBjY+GY0
金運や仕事運、恋愛運などを
人が無意識に神頼みするのは
異次元の生物、カオスの生物とタッグを組んで
この世にその願い(意識)を凝固させようとしてるんだよ。
願いが叶いやすい人はその異次元の生物との協定が成立してる人だな。


218 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 03:43:59 ID:amlP1OJPO
最近は寝るのが一番の楽しみ!
ふるさとに帰った感じの心地よさ。
そんで起きる時が超憂鬱W
なんか意識が肉体にしばらく順応しないというか。
なぜかフリンジの
「分子レベルに分解されて再び構成されると思わぬ副作用があるんだな」と苦しんでるジョーンズのセリフがしっくりきた(笑)

219 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 03:51:55 ID:amlP1OJPO
あと寝る時の心境はエヴァの「魂のルフラン」ね(笑)
「私に還りなさい。
生まれる前に。
やさしさと夢の水源へと。」
って感じで(笑)


220 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 06:24:36 ID:1s5TeyXqO
>>212
だけど
実はかなり追い込まれた状態だったんだ
もう後がないと思って一晩中ボッーとしてたら、辿り着いちゃった。

ジャンキーちゃん、ありがと
感謝はいらないなんて言わないで、私が感謝したいんだから。


221 :おまえ:2010/04/11(日) 14:11:34 ID:rcJW4ZVv0
大麻=たいま
退魔=魔を払う
タイマー=時を計かる
たったいま=今この瞬間
対真=真と対峙する
他今=他の今
太今=太い今
多今=たくさんある今
蛇今=ヘビのようにうねる今
TAIMA=T.合間
態間=間にある態様
他意真=他の意が真となる
タイマン=一対一の対決

222 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 15:47:27 ID:amlP1OJPO
ただいま=「家」にかえる事(おかえりなさい)

対魔=魔と対抗する事

たま=魂。真ん中に居る「I(私)」は見えない状態

223 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 17:21:03 ID:+jXstrm3O
タマ=金○の俗称

タマ=磯野家の猫

224 :ジャンキー:2010/04/11(日) 18:33:59 ID:uqxuK3Ko0
【A】まず、お前らはヘキヘキしている。
抜け道が無いと思っている。
楽に生きられる状態というものは無いと思っている。

さらに、お前ら自身が、未来からみれば迷信を信じている事を知らない。
バリヤの向こう側に踏み込む事を恐れる。
恐れる理由は、単に不確定だというだけの事だ。

【1】お前らは答えが解っている事の中で活動しようとするが、
既に答えが解っているのだから、なんの発見も感動もない。
では抜け道は?と、お前らは問う。
そして何かをしようと考える。

しかし、【1】に戻るのだ。そして、【A】のように思うのだ。

じゃあどうすればよいのか?
まずは、「吸え」しかないだろ。ようするに、>>216-217
考えている、その考えが導き出された状態を体験する事がはじまりだと
ジャンキーなんかは思うわけだ。

でな、麻薬はいかん!だの、大麻で瞑想などダメだ!だのいう馬鹿がいるが、
じっくり忍耐ずよく行うまでに、現代人は飽きてしまう。
まず、いきなりダイブするそして、必要なら逆追いで瞑想するもよし
修行するもよし、遊ぶもよし、使命に目覚めるも良し。
そんでいいのではないかと思うわけです。

現代はあまりにも、精神的牢獄の城壁が高い。あらゆる概念で、
抜け道が塞がれている。やはり、最初は、悪人として行動をおこさねば、
ならないだろう。ダークパワーを使う人が少ないから、逆にちょっと使うだけで、
バリヤは突破できるわけだ。ただ、それを使う勇気は要る。だから、
使う事は簡単だが、勇気は難しいと人は考えがちだ。でもやれ。

225 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 18:58:20 ID:243GVwGlO
このジャンキーは別のジャンキーか

226 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 21:35:02 ID:DjBjY+GY0
ジャンキーの言うように、
こっちとあっちとの「抜け道」は針の先よりもっと狭い。
すなわち肉体(物質的思考)では通れない。
じゃあどうやって通るかというと
「精神」で通るしかない。
しかも精妙で微細な精神波で。
シラフの時の脳波や精神波では大きすぎる。
だから精神波をチューニングして通りやすくする必要がある。

227 :モスキート:2010/04/11(日) 21:56:30 ID:Gkd/Jmt50
そいつ等は俺に気付けば俺を
殺そうとする。しかし、大抵
の奴は鈍感で俺が近づいて飯
を食ってるを事にも
気付かない。俺は飯を食うの
が上手いからな。飛ぶのもう
まい。聞こえる奴にしか聞こ
えないような飛び方を覚えた
のはちょっと前のことかな。
もっともっと静かに飛べば朝
飯前に御馳走をたいらげるん
だがそれはしない。俺は自分
の出す最高の音に酔いしれな
がら仕事をするのさ。
人間は俺の事を害虫って呼ん
でるらしい。


228 :本当にあった怖い名無し:2010/04/11(日) 23:23:50 ID:amlP1OJPO
>>217
僕も夢の使者(死者?)に呼ばれる朝がくるのかな?

229 :モスキート:2010/04/12(月) 00:40:56 ID:LOkd2wZY0
なかには俺に気付いてても殺そうと
しない変態もいる。今まで仕事を
してきた中で出会った数人の人間の
ことだ。奴らの事ははっきり覚えて
る。じっと俺を見つめている者、
変な道具から覗き込んでるもの、
何やら音波を当ててくるもの・・・。
この変態共はみんな違うがみんな
殺意は何処にもないとわかったから、
飯は美味しく頂いた。馬鹿な人間の
の中の変態共。こいつ等も俺と同じ
嫌われ者に違いない。俺はこいつら
に同じモノを感じたんだ。

230 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/04/12(月) 18:11:16 ID:zT0x1uUJO
ゴルフのイメトレってイメージする分野が他のスポーツより全然多いんではないか
と思った。携帯は楽

231 :本当にあった怖い名無し:2010/04/13(火) 01:37:24 ID:QJNMPndmO
ハエがロケットに乗せられ、宇宙に飛ばされる実験があった。
その目的は宇宙に降り注ぐ宇宙放射線が遺伝子にどう影響を与えるか確かめるためだ。
なぜハエかというと宇宙放射線を感知する特殊な細胞が生まれつき備わっているからだ。

ガンギマリで意識が宇宙に飛び出し
サマディという悟りの光を浴びて
シラフの世界に戻ってくると
もとの自分には戻れない。突然変異が起こる
すなわち進化だ。
俺達は進化するための細胞(素質)は生まれつき持っている。

232 :ジャンキー:2010/04/13(火) 09:12:52 ID:vH7Bo5ks0
俺達は変化しようとするとき、意思や観念、新しい概念、知識によって
起こすことができるだろうという洗脳を受けている。
つまり心(認識)は思考によって変化するという誤った常識を信じる事によって
国家のプロパガンダの餌食になっているという事実に気づこう。

実際変化を起こすのは、行動によるものだ。
習慣は思考によって起こるのではなく、その時々の行動や言動によって、
その習慣を強める。逆に言えば、環境を変えるという行動を起こす事によって、
変化は即効性が在るという事で、その環境は今の自分の好みでの選択は
大抵過去を引きずるから、俗に言う、偶然や、目にとまって、アレ?と
思うものがよい。

この時代に欠落している最大のダイビング先の共通点は、
まず、やってみる。そして感じてみる。これだろう。

感ずる前に、感じ方を学習してしまうから、過去を引きずるわけです。
感じ方を学習するという事は、感じ方を予め限定してしまうわけだ。
そういう者は、サイケデリクスによって危機を体験すべきで、
あるいは大麻によって、感じを優先する習慣に切り替えるのがよい。

私が勧めているのは、変化を起こすメカニズムにそった現代人に
もっとも、有効性が高いと思われる手段だ。

233 :本当にあった怖い名無し:2010/04/13(火) 09:38:19 ID:dxkkN25sO
部屋でプカプカ、猫に吹き掛け、さらにプカプカ
あれ?猫の顔が(^ω^)こんな顔に!
ぜひお試しあれ

234 :本当にあった怖い名無し:2010/04/13(火) 10:11:14 ID:izHtR/G+O
>>232そうだね。

235 :本当にあった怖い名無し:2010/04/13(火) 10:26:41 ID:ChIriIuT0
>>232
どうかな、言いたい事は何となくわかるけど思考と行動を入れ替えてもそのまま通じると思う。
どちらが先どちらが大事というのではなくバランスだと思うけど。
水を差すようで悪いんだけどジャンキーの話はいつもどちらかに偏ってる気がしてね。
ジャンキーに限らないけど皆をどこかに誘導するような話には気を付けて欲しい。
自分にとって良い事ばっかり書いてあるようなときは特にね。
何事にも表と裏がある、少し引いてなるべく両方を見てみたいものです。
横やり失礼。

236 :本当にあった怖い名無し:2010/04/13(火) 22:18:22 ID:nCkKaokj0
>>253
まぁそれならあなたはそこにいればいいだけの話だ

237 :本当にあった怖い名無し:2010/04/13(火) 22:26:19 ID:nCkKaokj0
ジャンキぃの視点は六本木ヒルズの40階当りで、一般人は地下室だな。

238 :本当にあった怖い名無し:2010/04/13(火) 22:37:44 ID:nCkKaokj0
もう少ししたら過去の住人、例えば釈迦や坂本竜馬と話ができる、そんな通信が創られる。




239 :本当にあった怖い名無し:2010/04/14(水) 01:11:48 ID:hFY8Qmdo0
予定たてずに直感で思ったことを行動する。
しかもあんまり考えない。自分の中のエゴと会話しない。
これをやりつづければいいのかな。
毎日が新鮮になるけど、こわい部分もあるなぁ…。


240 :ジャンキー:2010/04/14(水) 06:37:01 ID:xuHRfJ5u0
>>235
極を語ると、別の誰かが現代の潮流にてらし平均化しようとするこのメカニズムは、
極の思想を大衆に広めるという意味で有効なのです。
もし、極がバランスしたら、現代の潮流を語るだけになる。

これでは極の意味が無い。

では私の言っている極とは、「誘導」です。
ではどこに誘導しようとしているのか?
私が今回結論から言うように、「変化」です。

変化自体がバランスなのですから、波が無い場所に変化を起こそうとする場合の
一投は常に偏っていなくてはならない。逆に偏って見せなくてはならない。
現代流に言えば、空気を読む(迎合する)のではなく、破壊しなくてはならない。

要は、一投を投じる主体が自分自身で在ろうとする者は、その者自体が環境に
バランスした場合、環境と同化する。つまり社会的順応は達成されるが、
自身の業(カルマ)の解消にはならず、同じ事を繰り返すだけですよ。と、
私は言っているわけです。

したがって、私自身は変化と共に生きる事を選択しています。
別の者は変化(ジャンキー)を客観視する立ち位置でそれと同化する。そしてその立ち位置は
ある位置に固定されていなくてはならない。その固定位置が、客観視している立ち位置という
事です。

私としては、ジャンキー自体が固定されているのだ!という視点を渇望する。
私自身もしっかり変化を拒んでいる何かを自覚しているわけで、その何かが解らないわけなのです。

241 :ジャンキー:2010/04/14(水) 06:49:12 ID:xuHRfJ5u0
>>238
エジソンの霊界通信の夢は、今も生きている。
純粋な科学者ならば、夢みる研究課題であり、実現可能であると考えます。

何故ならば、テクノロジーの発展段階は、常に、だれかができるなら、
万人に開かれたものにしたいのだ!という科学者を志す者の気概だからね。

ようするに、科学の発展は常に、だれかがそれをありありと体験した。
体験のレベルは様々で、いずれにしても仮説、確信が優先する。

個人の確信は直感に基づき、どのインスピレーションがどこから来るのか?
だれのインスピレーションなのか?は証明しえない。

証明しえないのはすでに、時空とは無縁であり、論理化もできないならば、
一直線上の時間軸で説明不可の現象である証明でもある。

ようするに直感を認める事自体が、その認めたものはすでに
別の時空(実際は時空とは言わないだろうが…)に片足をつっこんでいる状態で、
その者は片足をつっこんでいるのだから、時空の矛盾を知ってしまう事になり、
現社会体制(時空ありき)を客観視(覚めた目)で見てしまう為、もどかしさや
生きずらさはあるだろう。しかしそれが衝動となって、科学は発展する。

こうジャンキーは考えます。

242 :ジャンキー:2010/04/14(水) 07:02:29 ID:xuHRfJ5u0
さて、お前らが日頃なんとなく感じ取っているもの。

実はそれは、万人が感じ取っているもので、それを
言葉にすることで、お前らは、それと気づく。

気づくというのは、自分もそれを知っている事を気づくわけで、
それを感じているという事実を知るという事です。

それをアカシックレコードだの無意識だの神の考えだの様々に限定づけて、
それ自体を語ろうとする者もいるが、語った時点でそれは過去となり、
すでに刷新される宿命で、刷新されえるものは時空に下りてこない。

全ての出来事が起こるメカニズムは閉塞感として人が感じる所からはじまる。
八方ふさがりが、次の始まりで、どうにもならないところが刷新先からみれば、
過去の終点です。

で、お前らは、もうどうにも成らない所に、つまりある臨界点が近い事を
知り始めている。大麻報道の限界、政治の限界、科学の限界。全ては
同時に起こるのです。

今、注目すべき観点(変化の起爆点)は世界の紛争、報道、対立点ではなく、
その出来事にみられる、人々の限界点です。何に限界を感じ、そのような
行為に至ったか?です。それがこの出来事を「追う」((お前らが好きこのんでか?
はたまた偶然か(笑)))この時代に生まれた観客席です。

243 :ジャンキー:2010/04/14(水) 07:12:25 ID:xuHRfJ5u0
お前らの人生のできごと。お前らの日頃の悩みや苦しみ。
それ自体もジャンキーの提唱する法則の運用は活用価値がある。

今、お前がしている行為の限界は、お前自身、どこまで耐え得るのか?が、
その時間的限界、つまり脱皮するまでの時間です。

その脱皮時間を意思の力で、あるいは、動機として功利主義に毒された結果、
それを続けざるを得ないと考えた場合であっても、限界は必ず来る。
これはクールにシュミレーションできるはずだ。

その限界を超えた時点で、お前らは鬱や自律神経や病気、事故をする。
問題は、お前自身がそれを行うという事実だ。

結果的に変化する。

なぜ、そういうドラマを創るかといえば、お前らには理由が必要なのです。
病気だから、こうなった。事故だからこうなった。つまり外的要因で、
自分は変化してしまったのだと。

いいや違う。悩みや苦しみや人生の出来事自体の中で、常に、お前らは
自分自身の限界を知っているんであって、限界まで頑張ることが美徳だと
いう信仰をもっているだけです。

しかし、客観視すれば、それはシュミレーションで可能なのです。
邪魔しているのが、頑張るという信仰で、この正体は、支配者に都合よく
つくられた洗脳の結果なのです。しかも支配者自体ももやや支配の道具として
使っていない。たんにシステム(信仰)のみが命をもって一人歩きしているのです。
AI(人工知能)の危機が映画で創られているが、これは投影であって、実は現実です。

244 :ジャンキー:2010/04/14(水) 07:20:06 ID:xuHRfJ5u0
システムが命をもっている実例として、
かえようにも変えられないという現実を直視しよう。

大麻、研究すらできない。
よいとわかってできない。

解っているが、なんとなく外圧(社会的抵抗)を感じ、自分の意思を外部に
あわせる。

人を傷つけるから自分を出さない。

お前ら馬鹿か?

まるで、お前ら生きちゃいかん!と自分で自分のクビを締めている。

ことの原因は簡単なんだ。「他者との距離」を知ることができていない。
他人の身勝手な期待を自分の期待だとすり替える馬鹿。何故馬鹿か?だって?

他人が一体何人いるんだ?永遠にそれをしてみろ。これをシュミレーションすれば
その馬鹿さが解る。

245 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 00:09:24 ID:hMRo2p+d0
>>244 ジャンキー
他者との距離はどうやって知ることが出来るのでしょうか?
おれは馬鹿です。

246 :ジャンキー:2010/04/15(木) 09:05:43 ID:dRbOw7e80
>>245
距離の測定は原点があってはじめて成立する。
原点がなくては距離自体が無いし、測定不可能。
この原理を一般にありがち、おこりがちな人間関係に照らし合わせるならば、
親が自分をバカだと言った。だから自分はバカだと思い込む。
これは親を原点にして、自分を知ろうとした結果、導き出された測定値だ。

この測定方法は相対的であって、原点が親であったり、社会であったり、友人であったり
様々に変化させて、測定値を知る手法であるが、この手法は原点自体が相対的なものですから、
永遠に自分の本来の原点を知ることがない。つまり絶対的な測定点を確保できない。

このタイプの人間の集まりが、一つの重力の回りを回る星々のようなものです。
永遠に、その星々はその惑星軌道の中心を知ることはない。
なぜならば、星々は身近な星々とのきんこう(バランス)を取る事にしか興味がない。
自分の回りを回る星々を創れないようなチリのようなものだ。ようするに原点がない。
中心が無い星に重力は存在しえない。常に様々な重力に影響されている。
それどころかチリは回りもチリだと思うから、おなじ方向、重力に常に一緒に動くものだと
思い込んでいる。

他者との距離は心理学が明るい。境界と位置づけたりするが、決定的説明に欠けている。
よってこの問題は、完全なる理解に到達するために、まずは原点があるのだよ。
という事を説明する事にとどめる。

一つ最後に言っておくが、自分自身を馬鹿だと知るものに馬鹿はいない。

247 :ジャンキー:2010/04/15(木) 09:29:13 ID:dRbOw7e80
お前らの混乱する原点の一例を挙げようか。
物事の理解やなりたちは、かならず最初に誰かがやったのだ。
それを誰かが憧れ、それを真似た。
そのあと、真似たものを広める誰かがあらわれた。
それを誰かが憧れ、それを真似た。
そのあと、真似たものを広める誰かがあらわれた。
この繰り返しでの過程で、お前らはそれらの物事に出会っている。

宗教、科学、日常的な形式、行事、慣例、風習、文化。
すべては、ルーツがあり、最初の一人が居る。

その最初の一人の気持ちと同化しなければ、本物を知ることはない。
音楽とは何か?武道とは?宗教とは?
これらの答えは最初の一人の気持ちをくみ取れば、答えは相対的ではなく、
一つです。

学生は原書を原書の言葉で、書いた文化圏で理解しなくては完全なる理解には
到達できない。しかし原書の作者は、そのような事をしなくて済むように、
ヒントを与えている。だから書籍は分厚くなるのです。
ただ、読めばよいだけなのです。それで入ってくる何かが、その魂です。
よって、原書を読む行為に意味があり、内容は実は意味はないのです。

オカルト的にいえば、指導霊を呼び込む一つのシンクロ状態に導く為に
一つの行為が在るというくらいでしょう。

248 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 10:33:21 ID:hMRo2p+d0
>>246
感謝、なるほど、思い返してみれば中心よりも惑星になることをを自分で選んでいたことを知った、
今から中心になれるよう行動していきます。

249 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 12:05:46 ID:6Fep8JHr0
一つ最後にからが長いよジャンキー

250 :ジャンキー:2010/04/15(木) 12:20:30 ID:dRbOw7e80
たまにはテクノロジーの発展は規制によって達成されるという観点で
大麻にからめた話でもしようか。

あらゆる規制は新技術を生むのは原則で、大麻を禁止するという事は、
大麻に関連するあらゆる事を無かったとみなし、その制限の中でテクノロジーを
発展させようとするゲームです。

スポーツはルールがあるから技術の向上があるのと同様であり、
またそれがあるから競争が成立する。

現在のテクノロジー(道具)のベースは石油で、石油は制限があるから
競争が成立する。競争を成立させるには、まず自由に競争できるルールが
必要になる。これが自由競争というルール、民主主義と資本主義。

その過程であっても競争を成立させないようなテクノロジーは
沢山生まれているが、そのほとんどは抹殺されている。
証明された学説であっても競争社会にとけ込まない学説や事実は、
テクノロジーには応用されないし、自由競争社会には馴染めない。

先進国でドラッグを禁止する根本的理由は、競争を推奨するという事で、
逆にいえば、石油という有限エネルギーでなく無限エネルギー(循環)になってゆく
過程で大麻は必然的に解放されてしまうという事です。

251 :ジャンキー:2010/04/15(木) 12:22:30 ID:dRbOw7e80
>>249
あなた専用の文章をジャンキーが書いてくれる事を
ジャンキーも願っております。

252 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 12:29:18 ID:N0Hq4Hd2O
>>250
このジャンキーは不自由そうだな。



253 :ジャンキー:2010/04/15(木) 12:52:25 ID:dRbOw7e80
>>252
ジャンキーがいかに不自由かを語るチャンスです。
どうぞ。

254 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 13:06:58 ID:UACIiPKb0
だえ

255 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 13:09:24 ID:UACIiPKb0
ジャンキー 人はどうして笑うの 笑いってなんなの 

256 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 13:14:26 ID:UACIiPKb0
どのジャンキーでもいいよ

257 :ジャンキー:2010/04/15(木) 15:01:54 ID:dRbOw7e80
>>255
自分の隠している事、恥ずかしい事、制圧している感情を
吐き出すとき、笑う。

制圧する→吐き出す→制圧する→吐き出すこの繰り返しで
笑うという身体的反応を起こす。

制圧しない者は笑うことはない。また面白い事はなにもない。
制圧があるから人は笑うことができるという事です。

258 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 15:10:36 ID:Nk+eicOC0
>>246
原点の話メチャクチャ面白かった!
分かるわ〜って感じ
前にどっかの哲学者が
想像力とは何か突飛な行動や言動をする事ではなくて
みんなが知ってるんだけど知らない様な事を表現出来る人の事を言うらしい。

259 :ジャンキー:2010/04/15(木) 15:14:41 ID:dRbOw7e80
ちなみに無意識にまで制圧を封じ込めると、怒り(恐怖による威嚇)になります。
その中間に、引く、あるいはだんまりがあります。

制圧があるから、感情が動くという事です。

人間感情の初期状態は、単純に身体の状態と同調しています。



260 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 16:46:05 ID:N0Hq4Hd2O
>>253
チラシの裏に描いた、ジャンキーが思う理想の家の間取り図を見た感じ。


261 :本当にあった怖い名無し:2010/04/15(木) 19:44:03 ID:c0KnTB3IO
自作自演してるの忘れちったw
ちょーウケるwwwwwwwwwwww

262 :ジャンキー:2010/04/15(木) 22:49:06 ID:gO/vo4TQ0
お前らの中には感情に興味があるものも多いと思う。
しかも大抵のお前らは出てきた感情をなんとかしようと思う事だろう。
出てきた結果(エネルギー)を封じ込める事は絶対にできない。

ポイントは制圧なのです。感情は日本語で気持ちといいます。
気を持つから気持ちというわけで、「気」はエネルギーで、
気は圧縮すると空気と同様、圧力を持ちます。
すでに、気は大気中において圧力がかかっています。

みずからの力で気を制圧させることが、気持ちを抑える事で、
いずれその気は圧縮限界点に達し、圧力ベンを通じて大気に解放されます。

お前らが感じ取っている感情とは、実は圧力ベンです。

圧力ベンを痛みとして感じ取り、それをお前らは感情と言っているんです。

制圧、つまり圧力ベンがなぜ必要か?気圧が高いからです。
ようするに人口密度が高ければ高いほど、この気圧は高くなるというわけです。

気がぶつかり合うので疲れ合うため、気を制圧するわけです。
これに疲れつづけると人口密度は減少傾向に向かいます。

263 :本当にあった怖い名無し:2010/04/16(金) 00:23:34 ID:LXwjNvYq0
国内における大麻は神道であるゆえ、嗜好品として扱ってはいけないのかもしれない。

264 :本当にあった怖い名無し:2010/04/16(金) 01:52:27 ID:Cycbkj9KO
そうそうジャンキー
人によって態度ってかえたほうがいいの?
平和を維持するためには嘘もOK?

265 :本当にあった怖い名無し:2010/04/16(金) 01:54:30 ID:m1FxWGVR0
ジャンキー、本当にすごいと思うよ。

どうやったらそんなに色々なことがわかって
深いことが書けるようになるの?


266 :本当にあった怖い名無し:2010/04/16(金) 02:15:18 ID:y0rPzFWxO
テスト

267 :本当にあった怖い名無し:2010/04/16(金) 02:37:46 ID:y0rPzFWxO
ふー。やっと書けたか。
気づいたんだけど、意識は現実化するって言われてるけど
俺の場合、顕在意識が現実化の邪魔をしてるような気がしてならない。
正確にいうと意識と逆のほうに現実化する事が多々ある。
例えばパチンコなんかで「今日は勝つ!」みたいな気合い入れた時に限ってハマりまくったり。(今日1日で一台に4万も突っ込んでしまった。。。)
特に短期間のスパンで行う念力みたいなもんはすべて逆の結果になる。
逆に期待しないで無の心境でやると当たったりする。
あと「もうだめだ!」と覚悟を決めた時に限ってピンチから抜け出して助かったり
まぁ大丈夫だろと安心したら思わぬ災難にみまわれたり。
最近はこの法則に気づいて、
よし現実化してほしい事と、逆を考えたら結果的に現実化するんだと思って念じるんだけど
これが上手くいかない。
なぜなら現実化してほしい期待を持ったネガティブのふりだから
現実化を司る神みたいなもんにすぐ見透かされて
結局期待は裏切られる。
この短期スパンの念力を上手く使いこなしたいのが最近の目標。
逆に長期スパンの願望達成法は結構コツは掴んだ。
ジャンキーの念力はどれくらいあるのだろうか?

268 :本当にあった怖い名無し:2010/04/16(金) 02:49:49 ID:y0rPzFWxO
長期スパンの願望達成法、すなわちロングスパンの念力のコツは
無意識の領域まで意識を落とし込むこと。
例えばLがほしいと念じる。
まぁこれは短期スパンの念力だから案の定すぐには手には入らない。
しかしいつも思い続けているとだんだん無意識レベルの願望になる。
そして忘れた頃(ここが重要なのかも)にチャンスがやってきて手に入ってしまう。しかも普通ならありえない偶然のタイミングの連鎖で。
このプロセスを究極に圧縮した形が物質化とか超常現象的な念力なんだと思う。

269 :本当にあった怖い名無し:2010/04/16(金) 03:15:43 ID:y0rPzFWxO
もしかしたら
この顕在意識とは逆の事が起こる法則は
人って思ってることと逆の行動をとる事と関係あるかも。

例えば「休みたいけど仕事に行く」みたいなさ。
せっかくの自分の中の神が休みなさいって指令をだしてるのを心で感じつつ
あぁでも今日はまだ平日だっていう顕在意識にある常識に従っちゃう。
結局顕在いしきのいいなりになってるから
いざ神頼みしても期待は裏切られちゃうのかもね。
内なる神に背いた罰なのか。
てことは内なる神、すなわち本心や直感のままに行動して
余計な顕在意識のフィルターを外せばもっとスムーズに事が運ぶのかも。

270 :本当にあった怖い名無し:2010/04/16(金) 16:31:15 ID:+bCN8+wy0
おもしろいね
なんとなく身の回りの自分の状況考えると
良くも悪くもだけど、
自分の「無意識レベルの願望」だらけだなーと思う
すごいバランスで今の状況があることに感心する

271 :ジャンキー:2010/04/16(金) 21:31:53 ID:zyVfg/mL0
>>264
>人によって態度ってかえたほうがいいの?
という事ですが、私は目的達成の為の条件として態度(キャラ・役割・演出)が
あるのであって、例えば、感動を与える役者は、それにふさわしいと思われる
態度を演出しますし、子供に接する時の大人は、子供に受け入れられやすいように
態度を変えます。よって態度は目的でも正誤でもなく、手段であって、道具のようなものです。

例えば、人に好かれようと思うならば、まずもって分析するべきことは、
どんな人に好かれたいか?です。万人に好かれようとする目的は不可能です。

人に好かれたい好感を持たれたいと思う場合の盲点は、ある人には嫌われるという事ですから、
ある人に嫌われたいと思う場合の目的と同じ事です。
だから、あるものを得たいと思う場合、は失うものを欲しているという事ですから、
手段を考える場合、好かれたくない人に対し、喧嘩を売るくらいの勢いがあれば、
特定の人には強烈に好かれます。

そして
>平和を維持するためには嘘もOK?
という問題に結びつきますが、人に好かれたいと思う事自体が、
半分の人を敵に回すという事ですから、平和(人は「日常」と思う事を平和といいます)
という結果的状況を満足してすごしたいならば、人に好かれる事はしないことです。
もちろん正しい事も善良な事もしない事です。

なにもしなくても平和なのですから。むしろ、平和を認めるべきでしょう。
自分は悪党で弱虫だという事です。これを認めず善人ズラ、良識ズラ、強がり、お道化、茶化しを
やめれば、本来の自分のキャラというものは必然的に生まれます。これを天然と世間では
言っているようです。

紛争、対立、貧困、病気、嘘、ダマシ、全て平和だからできる。危機的状況ではそれはできない。
まだ、人類は危機に直面していないから平和です。危機に直面したら嘘をつく余裕は無いです。

272 :ジャンキー:2010/04/16(金) 22:01:59 ID:zyVfg/mL0
>>265
質問というものは素直であればあるほど、答えを含んでいます。
「何もしなければ何もわからず、浅いことがかけない。」

これはあなたの質問をひっくりかえしただけです。
ようするに、私の前提は万物は全てを知っている事を知っています。
全てとは世間でいう潜在意識のおおいなる可能性を可能性として知っているというのではなく、
潜在意識は無いという事を知っているという事です。行為でいうならば、
顕在と潜在を分けないという事です。

全てを知るという事は今、自分が何をするのかを知っているという事です。
それ以上を知り得る事はありません。これは「論理的知」の限界だからです。
言語による説明の限界を知っているといってもよい。
イメージや視覚や感覚知は論理的知(時空)を超えていますが、
伝える手法が言語である以上、間引いた形でしか言語表現でみません。

どのように間引いて伝達するべきかは技術的な問題で感覚の再現を試みて、
その感覚を言語に変換しなくてはなりませんから、身体訓練が必要になる人も居ます。
このように言葉にすると非常に複雑になりますが、シンプルにいうならば。

白雉(まったく思考をもたない)ものがこの世界で信じられている出来事や
概念、観念、反応をみれば、何をしているのか?は見れば解ります。

例えば、単純に、この長文を見てください。記号がならんでいるだけでしょう。
なんの意味もないのです。そして「何かを思う」でしょう。これが知恵です。
知恵は出すのではなく、思う。思い出すという事です。
これは学習ではありません。学習は言語表現するときの概念として利用するだけです。
残念な事に、みなさんは国家によって「思い方」を学習してしまっている。
こういう場合はこう、考え、こう思うものだ…。と信じている。
この文章をよむ時でさえ、そのフィルターで読む人が大半なのです。

273 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 07:10:40 ID:o3Smmi5q0
クンダリニーの覚醒って本当にあるんですか?
あるとしたらどういう構造でどういうことなんですか?

274 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 11:12:54 ID:+saoJIX4O
>>272
>残念な事に、みなさんは国家によって「思い方」を学習してしまっている。
>こういう場合はこう、考え、こう思うものだ…。と信じている。
>この文章をよむ時でさえ、そのフィルターで読む人が大半なのです。

自由さを表すのに不自由さを表さなきゃならないのはなんとも窮屈ですなあ。




275 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 11:59:01 ID:2Z0bdZjD0
ジャンキー出版狙ってるならブログ始めた方がいいよ
そろそろ信者集まって来たでしょ

276 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 12:04:00 ID:2Z0bdZjD0
あ、でも本出すなら大麻にはあんまりふれないで欲しいなあ・・

277 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 12:15:58 ID:BBzL+hpX0
ジャンキーの言ってる知っている状態ってのは俺の実感で言うと、
誰かに何かを尋ねようとしても違和感を感じてやめてしまう状態の事。
腹がいっぱいなのに腹が減っていると錯覚していたと気づく。
「一日三食食わないといけない」というルールのようなものがあるが、あれは実感・体感を無視して自分という中心点から外れてしまっている。

間引いた形での言語表現とは、思念の文字への転写による劣化、と表現する事もできる。
文字から得た情報を、まず自分感覚に変換する事が重要だろう。
変換を馴染ませると表現してもいい。
ジャンキーの言った角度で観察しなければならないと、思い込むから質問が生じる。
それこそがまさにジャンキーの言う「国家によって思い方を学習してしまっている」という次元から抜け出していない。
それじゃ国家がジャンキーに代わっただけだ。
質問によって得ることもあるだろうが、核心の部分が本当に伝わればジャンキーへの質問自体消滅するだろう。

「分からない」という状態は、相手の観ている角度で見なければならないという考えに固執している状態。
何かを観る時、語る時の前提条件として自由が無いから「分からない」という状態になる。
「こうでなくてはならない」という考え方が人を無知にさせる。

278 :ジャンキー:2010/04/17(土) 12:55:35 ID:6bpdzyu20
>>274
ジャンキーが自由さを表していると解釈したあなたの自由さは、
>自由さを表すのに不自由さを表さなきゃならないのはなんとも窮屈ですなあ。
という解釈に帰着してしまうのは、もっともなことです。

279 :ジャンキー:2010/04/17(土) 12:57:07 ID:6bpdzyu20
>>275
そうしてください。
そしてその際には、大麻にあまり触れないようにするおつもりだという
事は解りました。

280 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 15:20:35 ID:G7Spwy2kO
フリンジファーストシーズン全部見た。
早くセカンドシーズンレンタル開始してくれ!
フリンジの根底には幻覚は新たな知覚を開拓するという、かなり肯定的なスタンスだな。
Lとか大麻で異次元体験した奴なら
共感できる要素がたくさんある。
異次元、またはパラレルワールドはデジャブとして知覚されるってのが斬新だったな。

281 :本当にあった怖い名無し:2010/04/17(土) 15:25:46 ID:G7Spwy2kO
デジャブについて思う事は現実のデジャブは出現率が少ないが
夢ではデジャブの出現率がかなり多い。
というか夢で知らない場所や知らない人に出会ってもそのバックボーンを一瞬で思いだす。
なぜだろう。
人はすべてはすでに知っているって実感する瞬間だ。

282 :本当にあった怖い名無し:2010/04/18(日) 06:43:38 ID:EE2yoHqu0
身体を一切動かさずに、心の中で大暴れしてみる。
どれだけ暴れる事ができるか。
俺は宇宙を壊すほど暴れる事ができる。
俺は球体を闇にぶん投げた。
すると後頭部の側からそれが飛んできて、俺の頭にぶつかった。
フワフワ浮いている。
それが神だと思った。
神はもっと来いと言ったので、神を殴りつけて地面にたたきつけた。
が、すぐに顎にアッパーのような攻撃を受ける。
俺は地面にあった砂を神に投げつけた。
しかし、即カウンターを食らう。
俺は神に勝てないのか・・・。
その時、俺はふと思い出した。
そうだ、ここは俺の世界だ。
俺は手をかざし神を消滅させた。

今、こういう出来事が俺の宇宙で行われたので報告しておく。

283 :本当にあった怖い名無し:2010/04/18(日) 06:47:39 ID:EE2yoHqu0
もう一度潜ってみよう。

俺は猿の姿をしている。
突然緑色の星が急接近してくる。
その星に降り立つと、薄緑色でピンク色の衣服をまとった軟体動物のような異星人に遭遇する。
空には真っ白で大きな星が浮かんでいる。
その星から黒いシルエットが降りてきて、馬になった。
俺は馬に乗って惑星を駆け回る。
何も無い砂の平原。
突然地面がパックリと割れて暗闇に吸い込まれた。
吸い込まれた先は俺の目の黒い闇だった。

今、こういう冒険をしてきたので報告しておく。

284 :本当にあった怖い名無し:2010/04/18(日) 08:12:11 ID:LZI7uZUDO
一般常識というのは大衆をマインドコントロールさせるための巧妙に作られたプロパガンダだよな。
「結婚して妻子をもつ」、「仕事」、「大人になれ!」等々
それは世界の90パーセントの資産を持つ地球人口わずか1パーセントの人間達を豊かにさせるための指令だ。
すなわち「未来の労働力を絶やすな」、
「金を生む歯車になれ」、「命令以外の事は考えるな」
ってことだ。
最近知らず知らずにロボット人間が増えている。
すなわち余計な事は考えずに日々のルーチンワークをこなすだけのロボットだ。今こそ目覚めろ
そのロボットの氾濫を恐れて
世界の上層部は理不尽な禁止令をうちだした。
しかしロボットの中にも奴らの仕組んだプログラムに背くロボットもいる。
奴らからしたら欠陥品と見なされるだろう。
しかしロボットからしたらまさに救世主になる。

285 :本当にあった怖い名無し:2010/04/18(日) 18:31:47 ID:NaKmIW9J0
いっぷく!
http://www.youtube.com/watch?v=3cDE3Gwn5ZM
http://www.youtube.com/watch?v=E7t8eoA_1jQ

286 :264 :2010/04/19(月) 00:16:49 ID:UtvS7Zj80
ジャンキー氏
質問に答えて頂いて光栄ですた

287 :本当にあった怖い名無し:2010/04/19(月) 01:51:11 ID:js5ELmuQO
正統派のクンダリーニとは違うけど、
漫画のドラゴンボールってかなりスピリチュアルな見方ができる。
7つのドラゴンボールを探す旅は
実は人体の7つのチャクラを開く旅。
7つのドラゴンボールが揃うと願いを叶えてくれる神龍が出てくる。
同じく7つのチャクラがすべて開いて覚醒すると人体の中で龍が現る。
覚醒した人は何でもできるようになる。

288 :本当にあった怖い名無し:2010/04/19(月) 02:07:05 ID:9j2DcukF0
なるほど、神龍てぐらいだしな
おもしろかった

鳥山もちゃんとわかって描いてたりしてな
ってか無意識にちゃんとそういうふうになってたりするからなあ

289 :本当にあった怖い名無し:2010/04/19(月) 11:06:17 ID:pUz4548O0
無意識にそういう風になってるんだと思うけどね。
自分の認識が変わったから、漫画から得られる意味も変わっちゃったわけだ。
ドラゴンボールの秘められた意味については俺もけっこう分析したよ。
その中で面白いと思ったのは、セル編の後の世界の救世主が「ミスターサタン」って事。
サタンが救世主で、主人公達と比べて実は大して強いわけじゃないという設定も意味深な感じがする。
セル編以後のCMに入るカットでも車に666とか書いてあるし。

それから、地球の神様は実は宇宙人っていう設定。
あれも意味深な感じがする。

もう一つ、鳥山明のドラゴンボールの編集者が鳥嶋和彦(マシリト)なんだけど、名前を読むと強い運命を感じる。

290 :本当にあった怖い名無し:2010/04/19(月) 12:22:15 ID:d+I99MQl0
ドラゴンボールって、そういう見方をすれば面白いんだな。
ただの格闘漫画と思ってた。


291 :本当にあった怖い名無し:2010/04/20(火) 20:47:47 ID:Ufx3qZOw0
むすんで ひらいて 手をうって むすんで またひらいて 手をうって、その手を 上に
むすんで ひらいて 手をうって むすんで
むすんで ひらいて 手をうって むすんで またひらいて 手をうって、その手を 下に
むすんで ひらいて 手をうって むすんで
むすんで ひらいて 手をうって むすんで またひらいて 手をうって、その手を 頭に
むすんで ひらいて 手をうって むすんで
むすんで ひらいて 手をうって むすんで またひらいて 手をうって、その手を ひざに
むすんで ひらいて 手をうって むすんで

というわけだ。

292 :本当にあった怖い名無し:2010/04/23(金) 21:05:23 ID:v3DoBL+M0
>>ジャンキー
気功について教えてください。

293 :本当にあった怖い名無し:2010/04/23(金) 23:55:16 ID:TJSUEGnq0
気功は本当にすごいらしいな

294 :本当にあった怖い名無し:2010/04/24(土) 00:22:38 ID:ZUwocyCU0
ジャンキー、おやじになるとダジャレ言いたくなるのはなんで?

295 :本当にあった怖い名無し:2010/04/24(土) 05:45:16 ID:t5NCpL2o0
この流れなら言える
ジャンキー職場に好きな女がいて挨拶ぐらいしかした事ないんだけど
どうやったら付き合えるの?教えて下さい。


296 :本当にあった怖い名無し:2010/04/24(土) 09:16:15 ID:wHEMPvje0
リアルな質問だね(^^)

297 :本当にあった怖い名無し:2010/04/24(土) 20:23:34 ID:bpbQ957z0
ジャンキーさん、犬狩ってますよね

298 :ジャンキー:2010/04/24(土) 20:29:54 ID:JVXeBNhi0
>>292
気功という概念は無視すれば良い。
非常に簡単に言えば、身体調整です。
じゃあ、なぜ人は身体調整を行おうとする衝動がおこるのか?

上手く生きられないという実感があるからです。
上手くとは気功をする人がもっている原初的な実感が在り、または知っており、
そこから外れている状態に陥っていると気づく時に思う気持ちです。
そのような人は既に、心と体の原点を知っており、そこに戻そうとする衝動が
働く、その手段として気功がある。気功は単なる身体調整の一つです。

座禅、芸術、読書、ゲームその他、身体調整を行う手段にルールなんてものはありません。
人は必要な事を必要な時に行うだけです。

つまるところ、人の身体をながめているならば、繁栄側に移行する種か、絶滅側に移行する種か?だけなんです。
その身体操作にというドラマを私達は体験し、学ぶ(感覚を受け取る)という事でしょう。

299 :ジャンキー:2010/04/24(土) 20:32:20 ID:JVXeBNhi0
>>294
ダジャレを言う動機を考えてみて下さい。
確実に他者に向けてなんらかの反応を求めます。

一人でダジャレを言って、一人で満足する人もいますが、
それとて、自分で自分を笑うという疑似他者を創作するというプロセスを踏みます。

寂しがり屋さんってことです。

300 :ジャンキー:2010/04/24(土) 20:49:47 ID:JVXeBNhi0
>>295
まずもって、自分はモテて当然、モテている人であると信じ込む事がまずもって第一です。

そのモテるあなたが、わざわざその女に声を掛けて、しかも誘って、さらに付き合う可能性を
その女に提供するわけだ。あなたはそんな紳士的行為をする。

人助けは大いにするべきでしょう。人の助けなんかいらないよ!という女なら、
そりゃその女の好きにさせればよい。女は沢山いますから。

ようするに、市場全体を考えて下さい。モテない男や女の典型は、
ターゲットを絞りすぎるという事です。しかも、そのターゲットと
接点を持つ前に、分析や戦略を考えすぎるという事です。

そうなると、想像上の女と自分が接する事になる。目の前の女は、
実は、想像上の女ではなく、生身の女ですから、生身の女は確実に身体反応を起こす。
女はとても身体反応と心の一致が先天的に敏感であり、それを知ったなら、
相手の体の事について話すだけでOKです。だって女は正直いえば、それにしか興味ないですから。
それ、ってのは、身体に関する事です。身体っていっても客観的身体ではありませんよ。

その女自身の体についての美に関してと、生存の保証に関してだけです。
女側から男を得る衝動の第一義を言えば、種族繁栄の切迫した選択衝動があります。
女側に無いものを持っている男の特性(身体・精神・資質・才能)は、女は喉から手が出るほど欲しい。
身体を中心に語りましたが、全ては原理があり、原理に沿った選択を人は行っています。

個人的なワガママで、人類は継続しているのではなく、身体が求めるものは、絶対的に
得てしいます。個人的な刷り込まれた妄想反応(ワガママ)で、得られるものではありません。

301 :ジャンキー:2010/04/24(土) 21:10:28 ID:JVXeBNhi0
人の行動原理に興味がある人が多いようだ。

この社会生活のベースにあるのはなんなのか?
日常生活を送っている私達はいったい行動原理からみれば、何をしているのか?
この素朴な問いをしない人が多いし、そのベースでこの社会生活全てが実現している事実を
確認することをせず、まるで最初からあったかのように社会生活自体をベースにして、
そこから自分の行動を選択したり、思い悩むドラマがこの社会では流行している。

この行動原理を無視して、社会生活をベースにするから、思い悩むというドラマは
生まれ、それ自体は感情的には刺激的だが、身体的刺激はほどんど無い。
だから体から喜ぶ、心の底から喜ぶという感動は皆無というのが社会生活をベースに
した人々の日常でしょう。

唯一、失われないものといえば、セックスでしょう。セックスがなくなったら、
ベースが消滅するから、人類自体が消滅する。消滅するといってもセックスに
ありつけない種が消滅するのであって、バンバンやってる行動派の種は
今後の人類の繁栄の種という事になります。

実は、行動原理は身体感覚に基づき、社会生活は妄想・イメージに基づいている。
芸術は身体感覚をイメージに変換したものを社会生活に見える形で提供しているが、
商用芸術は、妄想がベースにあるから、感情に訴えるものが多い。

音楽でいえば、演歌は典型的なものです。演歌が死を唄ったら、
感情の死ですから、身体にたどり着きます。

直接の身体感覚に訴える音楽は単純な太鼓やお経で使う音でしょう。
それがシンプルな身体感覚誘発手段です。

オカルトで言われるチャクラの話に絡めれば、下から上へで、下に力がないと
上には行けません。力の無い上は上だと思っている上自体が胸の世界だったりします。

302 :本当にあった怖い名無し:2010/04/24(土) 21:22:04 ID:HAOyW1fv0
よく信じ込むことが大切とかいうけど、なかなかそうはいかないよね。
思いこもうとする、とか無理やりなかんじになっちゃう。


303 :本当にあった怖い名無し:2010/04/25(日) 03:39:27 ID:QO+Ie5p0O
テスト

304 :本当にあった怖い名無し:2010/04/25(日) 03:45:18 ID:QO+Ie5p0O
漫画家やアーティストのインスピレーションは向こう側に繋がってると思う。
クンダリーニ覚醒した人はイマジネーションが凄く豊かになるらしい。
まるでイマジネーションそのものが体や触手のように自由自在に操れる。
アイデアも多分向こう側からの流出だろう。

305 :本当にあった怖い名無し:2010/04/25(日) 03:52:47 ID:QO+Ie5p0O
身体っていうのはこの物質世界に留まるためのイカリみたいなもんだと思う。
だから主役の「船」を出向させるにはイカリを引き上げなくてはならない。
じゃないといつまで航海できない。


306 :本当にあった怖い名無し:2010/04/25(日) 10:54:02 ID:XtXQ6C+m0
女の服屋は男の服屋より多い、女は化粧もする。
つまり女は一日中男のことを考えている、煩悩の強い、ドスケベだ。
ここ赤線

307 :ジャンキー:2010/04/25(日) 20:29:13 ID:4OKDMOGh0
男女の身体を持つ、つまりホルモンの身体・精神的特性と個性との区別を考察する事は有益です。
ホルモンによる身体的特徴と精神に作用する特性は、単純に交配目的に沿った種族存続の原理を
再現するように、精神作用にまで影響を及ぼします。
簡単に言えば、男の身体は女性を獲得し、女の身体は男性を選択する。獲得・選択の特徴は、
精神的特性に含まれますが、その方法は男女を超えた個性からの影響下にあります。

しかし今まで語ったものはあくまで種族の存続+アルファーであって、種族存続の目的は、
伝承作用です。肉体の伝承作用もありますし、文化の伝承作用もあります、精神構造その他
様々な伝承作用を繰り返し、その全てを生命伝承しているのが宇宙です。

この法則から、かならずしも、種の存続は交配によるものではない伝承に特化した人も
いるのは不思議ではないわけですから、同性愛者や様々に呼ばれる性的傾向をもつ人が
いることは異常でも病気でもない。もっといえば、精神病と名付けられる分類自体も
この観点から差別する必要すらない。

ようは、生命全体の多様性を創ることで、創造の幅を生命自体が創造している。

社会生活をベースに置いて自分の価値を判断することは、生命の観点から馬鹿げており、
様々なを区別や分類するのではなく、差別を創り出し、優劣意識や競争意識に結びつける。
それ自体は生命全体の切磋琢磨として活気が出るが、同時に、絶滅に追い込まれる種も出てくる。
これは生命にとって痛手で、絶滅に加担した種は、自らもっている絶滅種の特性すら絶滅に追い込む
衝動を生む。ようするに共食いや、自・他殺を繰り返す。つまり絶滅種は優劣意識と競争意識を
もつ種の宿命で、この特性をもつ種族自体が進化の頂点で、限界となってしまうわけです。

ありきたりな言葉ですが、あらゆる(自・他・個性等)殺しは、その種の末期症状です。
社会生活が自分、あるいは他の殺しをベースにしている文化は、常に塗り替えられます。
精神構造的に言えば、我慢が悪という事です。我慢しなければやってゆけない文化を創る事で、
実は、我慢する種を殺す事をしているわけです。では繁栄する種は?といえば、今も昔も、
麻のようにただすくすくと成長するだけです。ようはエネルギーは上昇に使うという事です。

308 :本当にあった怖い名無し:2010/04/25(日) 23:04:11 ID:Q8J3g11F0
ttp://www.youtube.com/watch?v=fd02pGJx0s0

309 :本当にあった怖い名無し:2010/04/25(日) 23:45:15 ID:XtXQ6C+m0
>ようはエネルギーは上昇に使うという事です。
上昇とは例えばどういうことをいうのでしょうか?


310 :本当にあった怖い名無し:2010/04/26(月) 00:37:02 ID:auCsPtTW0
>>299
ジャンキー質問を良く読んでくれ
なんでおやじになるとダジャレが言いたくなるの?

311 :本当にあった怖い名無し:2010/04/26(月) 00:52:26 ID:46/PH7tgO
初期のこのスレで
ジャンキーは自分は境界性人格障害でパラノイアっていってたぞ。
まぁ俺的にはパラノイアは天才と紙一重だと思うぞ。
てか現代は何でも標準から少しでもズレると病気とカテゴライズする傾向があるよな。

312 :本当にあった怖い名無し:2010/04/26(月) 01:06:08 ID:46/PH7tgO
標準や平均が大好きな現代人。
しかしよく考えると誰一人として「平均な人」はいないよな
みんなどこか歪な要素があるんだ
それが個性。
しかし個性を悪とみなす最たるもんが
精神医学。

313 :本当にあった怖い名無し:2010/04/26(月) 01:20:55 ID:46/PH7tgO
パラノイアはパイオニアでもある。
有名な学者や芸術家は
ほとんどパラノイアでパイオニア。

ここでぶっ飛んだレスを書いてる住人達もパラノイアでパイオニア。
勿論俺もその一人。

314 :本当にあった怖い名無し:2010/04/26(月) 02:44:47 ID:x/s7aqGV0
あんパンにくっついてるのじゃダメ?

315 :ジャンキー:2010/04/26(月) 08:32:18 ID:hRsbBwlq0
>>310
再度、同様の質問を私にしてみてもおそらくあなたの期待にそう回答はないでしょう。
よって、あなたの質問に対する私の答えは、「沈黙」です。
但し、あなたへのアドバイスとしては、「なんでおやじになるとダジャレが言いたくなるの?」
という本人さんに聞くのがベストでしょう。

316 :ジャンキー:2010/04/26(月) 08:36:12 ID:hRsbBwlq0
>>309
上昇という言葉に主体がないので抽象的ですが、抽象な言葉は総てを含んで解釈しても
なんの問題もありません。つまりあなたが上と思っているもの、例えば「あなた自身の成長の頂点」
「あなた自身が思う成功」等、これを上と解釈し、昇というのは、設定した上に成るプロセスと
解釈すればよい。

317 :本当にあった怖い名無し:2010/04/26(月) 18:05:14 ID:EM583OTU0
仕事出来たり、正しいことしてるけど一緒に居たくない人と
こいつ馬鹿だな〜だけど一緒に居ると落ち着くなーっていう
人がいるよね

318 :みどりがめ:2010/04/26(月) 22:32:47 ID:NjtBKxOJ0
たとえば男だったらどれだけおっさんになっても常にその歳なりの「かっこいい像」ってのがあるじゃない
女のそういう像ってどんなか、おばさんになったなりの魅力の方向性みたいなの?考えてみたら、それってシャーマンぽい方向性なんじゃないかなーと思うよな。
ま霊能力とかじゃなくても気品とか地位とかで精神的な面で男より優位みたいな。
ユングとかにでてくるビッグマミ的な方向性。

不思議なのがたとえば時代劇とかにでてくる武家の母上とか、そういう系の女性像って子供への影響力すごいでしょ
そなたは何々家の跡取り。とかって。
気品があって芯が強くてってそれこそそういう熟女の魅力あるけど、
もともと違う家から嫁いできたひとがなんでそこまで嫁いだ先の家の権化になれるのかってのは不思議なんだよなあ
なんつのか、女のほうが「空気」をつくる力あるって感じするよな。
支持率っていったら政策をそれなりに分析した結果って感じするけど、好感度っていったら
完全に女からみた好き嫌いのイメージだけって感じだもんな。そういうのこそ世間的なそのひとのイメージを生々しく作りあげるよな。
時代時代の世の中のルールにリアリティを持たせているのは女なんかもなと思った
そういう意味では女ってイメージ的にはどっちかっていうと植物よりだよね

319 :本当にあった怖い名無し:2010/04/28(水) 07:32:16 ID:d606Fbpd0
ジャンキー人と話してるとすぐ飽きてしまって深く仲良くなることが出来ない。
とか似たようで遊びに行ってもすぐ家に帰りたくなるんだけど何で?

320 :本当にあった怖い名無し:2010/04/28(水) 08:24:42 ID:049NfU1P0
飽きるからだろ

321 :ジャンキー:2010/04/28(水) 10:25:43 ID:rI72MFiz0
>>319
飽きるという言葉が出てきた背景を三つ程度に分類しよう。
・自分の中にある飽き飽きしている性分を分かち合う事にいきどおりを感ずる場合。
・自分の中から抜け出す何かを探しているが、それを分かち合えないもどかしさ。
・自分も相手も双方が深く掘り下げてゆくつきあいをしない。

一言でいえば、面倒見の良いものに出会っていないという事です。
お節介な者はいくらでもいますが、自分から相手に食い込んでゆくタイプではない人は、
残念ながら、面倒見のよい者に、自分の深さを掘り下げてもらうしか無い。

いずれにしてもこれは他人に依存して、自分自身を発見し、自分を成長させようとする手法で、
自分の本性(個性・独自性)に目覚めていない。だから目覚めたいと思っている者が陥る心理状態です。

遅かれ早かれ、誤魔化しが利かなくなってくることは目に見えています。
仕事中毒になって忘れても、恋愛に逃げて忘れても、この問題にはぶちあたります。

このような人がまずもってすることは、人と仲良くしないことです。
ようするに、人と付き合うならば、あるいは自分一人で何かをするにしても、
目的は自分の本性発見ですから、違いを発見する事に勉める事で、自分が他者と明らかに違う点を
確認できます。これが個性です。この発見は、いままで避けていたも(頭で結論をだすのではなく)、
触れる・体験する事でその違いは解ります。

簡単に言えば、ヤクザが嫌いならば、ヤクザの事務所で取材するもよしという事で、
犯罪者が嫌いならば、刑務所を取材するなり、仲良くする事が好きではないなら、
どうしたら嫌われるかを研究する。等、アウトロー・アナーキーに目覚めるべきです。

322 :ジャンキー:2010/04/28(水) 10:33:11 ID:rI72MFiz0
仲良くできたという結果は、操作できません。操作して仲良くできたとしたら、
それは操作が入りますから、自分に嘘を付いています。この嘘はいずれ
うっぷんや罪悪感に変わります。

罪悪感やうっぷんを背負い、でっち上げの仲良しゴッコをしても疲れるだけです。

自分のバカさを可愛いと思う別のバカと接点をもったとき、バカずらで、
リラックスして接しても、なんのおとがめ無く、何を言っても、なにをやっても、
笑うどころか、爆笑している。そして笑い疲れて、寝る。で、また合おうといい。
自分が疲れたら疲れたので帰るといい。あっちが疲れたら勝手に帰る。

それを振り替えってみると、自分らってこんな所が勝手だよなぁ〜と思う。
その勝手さはまた一つの個性でしょう。

勝手さを楽しめるという事は、一つの仲良しの状態でしょ。

323 :本当にあった怖い名無し:2010/04/29(木) 11:31:59 ID:uig2KCUE0
>犯罪者が嫌いならば、刑務所を取材するなり、仲良くする事が好きではないなら、
どうしたら嫌われるかを研究する。

そして嫌われることを知って、自分はマネをしないってことですか?
まさかマネをするほうですか!?

324 :ジャンキー:2010/04/29(木) 12:56:54 ID:aNk002fO0
>>323
研究なり、知ったなら、
>自分はマネをしないってことですか? まさかマネをするほうですか!?
というような質問をしなくなる。

325 :本当にあった怖い名無し:2010/04/29(木) 18:23:37 ID:uig2KCUE0
>>324
気に障ったのならすみません。
純粋に気になったもので。

326 :本当にあった怖い名無し:2010/05/01(土) 14:09:44 ID:ORgsd9fV0
時間に追いかけられて歩き回る一日が終わると
 すぐ、つぎの朝日の出とともに逃げ出せない、人の渦がやってくる

 救われないぜ。これがおれたちの明日ならば
 逃げ出したいぜこのきたない人波の群れから 夜行列車に乗って


(オウム諜報省トップ・井上嘉浩が中三のときに書いた童話『願望』より)

327 :本当にあった怖い名無し:2010/05/01(土) 14:12:29 ID:69yLFUx80
24時間大麻テレビやってるよん、712に日本で解禁!!!
http://www.ustream.tv/channel/mmlf00

328 :本当にあった怖い名無し:2010/05/01(土) 18:06:29 ID:/poncI4M0
作り笑いでも笑って口角が上がると副交感神経が刺激されてほにゃららってテレビでやってて
実際やってみたら、ジャンキーの言う「私」の状態になった。認識の初期状態とでも言うのか、まぁすぐ消えるけどね。

329 :本当にあった怖い名無し:2010/05/02(日) 02:28:14 ID:4uFRnzdp0
この行方が気になる

http://33765910.at.webry.info/201001/article_11.html

アメリカは動いてるし変わってるな、
日本は逆行してる気がする。



330 :本当にあった怖い名無し:2010/05/02(日) 02:35:34 ID:JUaJG4870
ジャンキーはグルジェフを読んだことはありますか?
共通項が見えたので。

もうひとつ、共時性についてもっと詳しく聞きたい。
共時性によってものごとの連続性は駆逐され、自由意志も駆逐されうる。
そうするともはや一瞬一瞬の状態だけが存在することになる。
そしてこれはそれぞれの状態同士で連関を持たない。俺たちの認識は別だけど。

俺はそう確信しつつも疑ってしまう。これは俺の恐怖だ。
俺がイカれてるんじゃないか?そこでループしてる。
俺に原点があればそうならないのだろうけど、俺はとても弱いし勇気がない。
これは体験や感覚で補うしかないのか、それとも単に勇気の問題なのか。
俺は怖い。

331 :本当にあった怖い名無し:2010/05/02(日) 10:45:34 ID:7m5JFff70
ジャンキー、癖をなくすにはどうしたらいい?

332 :ジャンキー:2010/05/02(日) 21:11:17 ID:gtIsBNx10
>>330
まず、全体的なアウトラインを話します。

グルジェフに限らず、様々な神秘家、宗教家、武道家、発見者(科学者)その他もろもろの有名人
の言うことは、基本的な前提条件は、ある状態を体験した。あるいは、客観的現実感というものは、
空っぽだよという事です。客観的現実感というものは、他者から見た観点の想像感であって、
俗にいう自意識で、これを自我でも他我でもいいが、思ったならそれは現実だ。
感じたならそれが現実だ。という認識論であって、認知されているものは空っぽだよ。という事です。

じゃあ何が本当なの?という問題ですが、そもそも、本当も嘘も全部本当でしょう。
逆に嘘も本当も全部嘘でしょう。しかし私達は確固とした絶対的な本当があると知っている。
全部嘘だと思う事も、全部本当だと思う事も、その確かさを確認できるはずだと知っている。

で、そんな確かさを確認した者が、上記の有名人の部類で、それに到達するには、
こんな風にすればよいよ。それはこんな状態だよ。それは論理的にはこうですよ。
等と、説明するが言っている事は一つです。

頭で考え思う事柄、つまり思うという事、認識、認知、確認、知る、経験の記憶等、
これら全ては空っぽだよという事です。空っぽというのは全て思い出であるという事です。
思い出というのは常に過去でしょう。だから、私達は過去に居るという人もいるし、
永遠の今に生きろだの、無我だの言う。当たり前だろ。今を認識できないのだから。

333 :ジャンキー:2010/05/02(日) 21:12:46 ID:gtIsBNx10
例えば、ジャンキーはキーを打ってこれを記述しているが、記述している者が
私自身である事を知っているだけであって、記述している思い出を感じる事しかできないのです。
この感覚を運命だと言う人もいるし、人間には自由意志は無いという哲学者もいる。
武道家ならば、結果は既に決まっている。つまり先を取れない勝負をしても無意味だとも言う。

別の神秘家はこういうかもしれない。私達はドラマを体験するだけで、
そのドラマは予め決まっており、問題は私達がそのドラマを体験してどう思うか?
これが人生である。とも言ったりする。

例えば、ドラマを今つくり、今体験している状態は思い出と今を同時に思っているのだから、
共時性感覚が成立する条件を満たしている。仮定としてこれを共時性であるという前提で
説明するならば、思い自体を変更すればドラマ自体にも影響し、ドラマが変更されれば
思い自体も変更する。ようはこの二つを束ねている観点があるよという事です。

その観点が生命全体の方向性を決めている。この観点において、運命は自在になるし、
自由であるが不自由であると知る事もできる。この不自由という意味は、
感覚をもって生きている個別化された生命は、それぞれの役割があるので、
その役割(使命)を知るならば、全体の方向性を知っていても、自分が行う領分は、
限界があるから、不自由であるというだけであって、全体の自由に参加しているのだから、
不自由でもない。という事です。


334 :ジャンキー:2010/05/02(日) 22:04:00 ID:gtIsBNx10
そして、>>330が記述された文面の認識されている観点をひもとくならば、

>共時性によってものごとの連続性は駆逐され、自由意志も駆逐されうる。
ようするに放たれたボールがあるとする。着地点は結果として決まっている。
という状態は完全否定される。何故ならば、【1】放たれているボールを見つつ
放たれた状態を知っているだけで、次ぎに何が起こるかは、次ぎの瞬間に
また、【1】を経験しているのだからね。この途切れない連続的体験が
共時性であるが、この状態では過去も未来も無い。だから予測が成り立たない。

知っている事と体験している事が同時に起こっている条件を味わっている。

だから知っている状態が変化すれば、体験は変わる。
体験が変われば、知っている事も変わるという論理が成立する。

説明上自我を観点に一言で言えば、「思った事が起こる」という事です。
客観視するならば、生命が思っている事が同時に生命自体が体験しているのが今です。
そして個別の個人においても、全生命の中での部分の体験をしているが、
これらは全て繋がっている。

335 :ジャンキー:2010/05/02(日) 22:06:32 ID:gtIsBNx10
思い自体も繋がっているのだから、生命の思いの意図は
最先端のベクトル上で選択を定めている。このレベルの認知を知るのは繋がりから
ひもとくという感性の癖をつける事で、そのレベルから今を常に体験、認知する
習慣ができるから、目的と手段は一致する。だから合理的であり絶対にてらして
理に適っており、目的が解れば、手段の提供と説明も無限に創る事ができるし、
個別の役割がなんであるか想像も容易いという事は論理的に理解することができるはずだ。

>俺の恐怖だ。
この意味は、全体は繋がっているという事を知り始めたあなたは、
自分の責任の重さに恐怖するという事になるし、覚悟がいると思うだろうが…。
そんな事は無い。先行き不透明、前例も無い。未来の予測が成り立たない。
この条件を満たしている状態は、生命が共時性(思いと体験と今)に入っている。
入っている状態は不安で、ピリピリしてしまう。

個人的感覚に当てはめるならば、始めて行うドラッグ体験は未知だ。
そのキマルのかキマラないのかの境目に近い状態はなんか不安だ。
サイケデリクスはその状態で自意識が放棄される状態であるから、
自意識が恐怖反応を起こす事を感ずるが、無意識に移行すれば、
自意識を客観視する意識に移行するから、その境目は怖い。

今最先端は二つのものを一つにしようとしている。
非常に俗的に言えば、差別があるとする。差別を取ると甘い汁を吸えない人もいるが、
喜ぶ人も居る。しかし最初から差別は無かった。役割の違いがあっただけです。
意識と無意識、神秘と現実。この区別をした目的を考えて欲しい。

336 :ジャンキー:2010/05/02(日) 22:09:10 ID:gtIsBNx10
科学技術の発展と産業革命から起こってきている。
これは神秘と利益(金)を人為的に結びつけたという事ですが今に至るには
必要な事でした。
科学が神秘に追いつけば、もう労働行為の無駄に人類は気づくし、
勤労の意欲もなくなる意味も理解できると思う。

事実上、人類は金は必要ない段階に入っている。まだ居るという者(甘い汁を吸っている者)と
そうでない者との割合で甘い汁を吸っているものが踏ん張っている状態です。
緩やかに終わることは時間の問題です。

ようするに生命は大麻やサイケデリクスをもう接種してしまった。
キマリつつあるが、どうキマルか不安だよ。という時代ですが、
飲んでしまったのだから、キマリますよとジャンキーは言うだけです。

>>331
>ジャンキー、癖をなくすにはどうしたらいい?
カルマ、業の消滅ですから、現状ベクトルの変換が必要です。
一言でいえば、無意識反応を止めて、すべて意識的反応に移行することです。
しかし、意識的反応を選択するにしても、行き先や目的がなければ選択できず、
安易な条件反射を繰り返す事がラクチンだから癖は直らないのです。

そして癖を直したいと思う場合は、自分が傷ついたと思う時です。
あるいは不利益を被ったと自覚した時です。
人は上手くいっている時は癖に気づかない。


337 :ジャンキー:2010/05/02(日) 22:11:41 ID:gtIsBNx10
気づかないのは癖そのものだから、カルマ自体の認識すらないし、
悩みもない。しかし悩まないという事は環境と同化しているという事で、
破壊的環境にその人がいれば、破壊的人間になるという事で、
その破壊的人間自体が自分であることを疑う事すら無い。
しかしそのような者は、無意識的行動しか取らないので機械(グルシェフ的に言えば)です。
機械は古くなるとどんどん動きが鈍くなる。ある臨界点で廃棄処分だ。

そして廃棄処分になったときに、やっと悩む。やっとカルマを認識するようになる。
一番遅い気づきのパターンです。

しかし直そうとするあるいは、癖についてなんらかの興味があるという事は、
前、ルーツ、前世、原点、生まれた意味という言葉が指し示している事実を
知り、そのメカニズムと原理、そして今の自分にどのような作用をし、
どうしたらよく、何をしたら満足できるのか?その全てを知りたいという事になっている。

またその知りたいという衝動自体が空っぽだった場合、これは怖いが、
その怖さの先にあるものはなにか?が解れば、こんどは期待に変わる。希望に変わる。
それは夢になり、それを目指すようになる。これが涅槃・悟り、天国などが指し示している状態です。
なぜ、具体的に言えないのでしょう?簡単な事です。なんでも可能だからです。
想像を超えているからです。想像自体が感覚に縛られていれば、その創造は現実しか創れません。
だから現実を強めるような具体的アイデアを神秘化達は言う事をしなかっただけです。

行き先が明確になると今、いてもたってもいられず、それに向かいたくなるもので、
それが目的になり、それが、今の悩み全てが解消した状態のゴールだとするならば、
死とは、それであると知るでしょう。

ようするにガチでとんでもないことの世界観を内部(心)に思い描いたならば、
それは今、体験するよという事です。
何故ならば、なんでも可能だから感覚を創ったという事を忘れているのが
人間なんですから。

338 :ジャンキー:2010/05/02(日) 22:22:03 ID:gtIsBNx10
科学の盲点を公開しようか。

科学は過去と未来を認める。
時間を認める。
だから時間軸に則らない変化は完全否定する。

科学が否定しているのではなく、実は、過去と未来は繋がっており、
絶対にこの連続性に則らない出来事は認めないという信仰です。

これが基本ベースの思いですから、それに当てはまらない現実は
顕れないだけです。

さて、思い出してください。
一直線上にすすむ時間と地球が平面で一直線上にあると信じていた古人。
実は、時間は回っていた。あるいは球体だった。あるいは中心があった。
あるいは、別の軌道上を回った。実は、全てが回っていた。
こう中心軸を考えていくと解る事実は、時間は不確定であり、
観点の変化で伸び縮することがなりたつ。そして時間自体が人間の創造だったという事実です。

科学をするには、つまり観察をするには時間差は必要ですからね。
数学をするには、1+1=2に決めないとなりたちませんからね。
いずれにしてもつくりものです。


339 :ジャンキー:2010/05/02(日) 22:35:36 ID:gtIsBNx10

生まれ変わりについても説明しようか。

時間自体があやふやなのに、人は生まれ変わるというのはおかしいと思いませんか?
一直線上の時間軸を信じている人達に教えるのが宗教の説明であることを忘れないでください。

仮に生まれ変わりを信じた場合、その認識は時間を循環サイクルで認識する感覚へと
誘いますね。そして何万回も輪廻するという信仰をしたならば、万物の繋がりを
認識する時間軸や時空間に認識の幅は広がります。

基本的に言語や概念で行う教えは、意識の拡大を目的としており、
言葉自体にはなんの意味もない。言葉を調べて何かをひもとこうとしている学者は
いつまでたっても一直線上の時空感覚を超えられないという事です。

概念でないものを概念で説明しても宗教の目的は達成されず、
宗教を時間軸に間引いて説明しているだけで、科学の護衛、つまり現体制(時空ありき)の
歴史観を強めているだけで、みずからの盲信には気づきません。

ま、この辺にしておきます。

340 :ジャンキー:2010/05/02(日) 22:44:35 ID:gtIsBNx10
最後に、ぼちぼちとんでもない事があらゆる分野でおこってきます。

「放棄」です。なにかを「放棄」することで、起こる出来事です。
自我の放棄だの大それた事を言っているのでは無い。

起こってはじめて、○○を放棄したのだなぁ〜と思う出来事です。

少なくとも、私達に今できる簡単な事は、よい人の放棄でしょう。
または、評判の放棄。守る事はコストがかかりますが、
それができなくなってくれば、守る事を放棄する人は必然としてでてくるという事実は
否定できないでしょうね。

341 :本当にあった怖い名無し:2010/05/02(日) 23:02:21 ID:LEb9guZQ0
>>340
俺らは外部に自分の証明を委託してきたからねぇ。
外部の答えが本当だとか、承認されることに必死になって何時の間にか自分がいなくなってた。

あれだね、俺ら、何かとの繋がりが切れちまって、それで代替物を求めてきたのかもしれないね。
俺もいい人を演じてきたけど、何故いい人を演じたかというと、寂しさからだったのだ。
でも何かとの繋がりを回復したらその必要がなくなっちまったのよ。
するとだね、必死で繋がろうとしていた頃はダメだった人間関係がより充実したものになってきたんだ。

良い人の放棄、評判の放棄。
それを実行したら逆に良い人と呼ばれ評判さえ上がっちまったんだ。
勝手にだ。
どんだけ逆説なんだと思った。

面白いね。
こんなカラクリだったんだ。

342 :本当にあった怖い名無し:2010/05/03(月) 05:05:07 ID:A9IOZT7q0
松本の放送室、このスレっぽい話の流れなのでBGMにどぞ
http://www.fooooo.com/watch.php?id=f3fbbbf3ec3659586f58f627f89aa7bf

343 :本当にあった怖い名無し:2010/05/03(月) 13:27:29 ID:xrEBuvO70
俺がもしサッカーの監督なら
シュートやドリブルの上手い選手よりも四足走行できる選手を育てるね。

344 :本当にあった怖い名無し:2010/05/03(月) 16:09:26 ID:0g4a+jLe0
何で俺はやる気がでないんだろう?

345 :本当にあった怖い名無し:2010/05/03(月) 23:47:15 ID:QK2bBQyN0
勃起しないのかい?

346 :みどりがめ:2010/05/05(水) 04:43:29 ID:psCjknuo0
やる気になるまでやらない理由がどんどん増えていくというのも科学が時間をつくるって話と
同じだと思うな。
93吸って外歩いてるとき、前に一歩踏み出したと思ったらまた「ここ」で、また前に一歩進んだはずなのに
またここにいて「永久に前にすすめない」とか思いながら歩いて遊んでるときがある
ハムスターとかがかごの中でクルクル回る車輪、あれの中にいるような感じになるw
時間を意識するたびに間違いないことはいつでもいつの間にか「今」ってことだ
いつの間にか入ってるって話あったけどこういう事なのかもと思った。
理由とか根拠とかがそれそのものとの距離を創ってるなら距離がなかったら理由とか根拠はいらないもんな




347 :みどりがめ:2010/05/05(水) 04:53:04 ID:psCjknuo0
あと人生観的な意味での93のつかいかたって93の状況の中の自分のあり方とか居場所に
慣れていくというのがあると思う。
それ意図するとやっぱ日常生活まるまる93の状況の中でこなしていくのが望ましいんだな。

そう考えたら大麻解禁て先進国にとってはアセンションみたいなもんだな
93の状況が共通認識になれば別に93はあってもなくてもいいってなるよな

348 :本当にあった怖い名無し:2010/05/05(水) 18:36:56 ID:2brT+UYw0

http://www.asahi.com/international/update/0501/OSK201005010019.html


349 :ジャンキー:2010/05/06(木) 14:50:03 ID:nZC3E0KK0
オカルトで言う、アセッションの顕れの一つの出来事に「大麻解禁」が有る事は、
世間の風潮を観察するならば、もはや事実である。先に法規制が起こるのではない。
事実上の解禁で、遅れて法規制が追いついてゆくしか、国家の方策は無い。
国家の規制が及ぶ範囲は公共の場であり、実は個人的空間はもともと無法地帯だ。
無法地帯で何かが起こったとしても、それは事件ではないから取締の対象ではない。

それを裏付けるように、>>348が貼り付けたURLの自家栽培の摘発数の傾向を読むと、
今後の流れはさらに加速に向かう事実を裏付けている。自家栽培はプライバシーエリア上での
証拠→摘発なので、流して足がついた、あるいは口を割って足がついた、あるいは通報であろうが、
もっとも捕まりにくい自家栽培が増加しているという事は、いずれ摘発の歯止めがかかる。
その理由はプライバシーの尊重(人権)と、行き過ぎた国家権力の発動範囲(権限)のバランスを
みれば明らかで、国家の権限は減少傾向にあり、人権の権限は増加傾向にある。

この現象は人々が、単純な事実に気づくという事で、それは、「私は幸福になる権利がある。」
国家の機能といえば、国家の利益を脅かす者を取り締まるのが基本である。
よって国家の本音は個人はどうなってもよいわけだ。国家は人々の危機を煽る事でピンハネするが、
煽りネタが無い場合、支配する事は不可能。ようするに力がなくなった国家は、人々に迎合するしかない。

350 :ジャンキー:2010/05/06(木) 14:50:43 ID:nZC3E0KK0
93摂取で幸福になる感覚を知った者の純粋な動機、そしてその動機の実現に関する選択肢を国は止められない。
この流れは止められない事は、大麻先進国をみれば明らかです。
つまり国家は締め付けるだけの力は無いから致し方なく、解禁という経路を徐々にたどるしかない。
この現象は、ジャンキーが説明するまでもないことです。

そのような時代的背景をふまえ、今、私たちが行う創造で有益なことは、93吸って何をしたら自分が
心の底から喜べるであろうか?という問いの実践だ。この想像自体は93無しでも行える事で、
実は93吸って楽しい事をするという事は、日頃、それをしない事を制限している理由があるからで、
これは酒を飲んで、馬鹿話しをする事とよく似ている。酒飲みは本当はいつもそうしていたいのだ。

93吸うだけで満足するから日常に変化をおよぼす事ができないのであって、
93吸い、満足する事をすることではじめて日常(シラフ)に変化をおよぼす事ができるわけです。
いずれにしても無制限で93が吸える環境に近づくにつれて、そのようにはなってくることは想像に容易い事です。

93吸って立ち現れる欲求こそがとりあえず制圧している本当の欲求に近づけるというで、
だったらそれを今することが、未来の今もそうしえる自分に成るという第一歩だと言うことができる。
93規制で規制に甘んじずにはいられない環境に置かれている日本人の場合、
93吸ってやりたいことリストを想像するだけでまずは準備はOK。もちろん自家栽培に到達できることは
望ましい事だが…。

ちょっとしたジャンキーの戯言である。

351 :本当にあった怖い名無し:2010/05/06(木) 18:14:07 ID:VVQQbYDg0
ジャンキーかわいいぞ!

352 :本当にあった怖い名無し:2010/05/07(金) 02:24:28 ID:mkMsg5JD0
>今、私たちが行う創造で有益なことは、93吸って何をしたら自分が
>心の底から喜べるであろうか?という問いの実践だ。

同意です。ありがとうジャンキー。

353 :ジャンキー:2010/05/07(金) 09:27:47 ID:sHuVMug60
93解禁するには?という問いはもはや馬鹿げている。
時間の問題であるからで、私たちは準備しなければならない段階に来ている。
これは国家の制度に携わる先進的な人も同様である。

人の嗜好というものは、その嗜好を体験すること自体を嗜好としていない。
嗜好を体験することで、大抵何かをしており、その何かをする為に、
そのお供として、嗜好がある。大麻が好きだと自覚している者がいるとする。
大麻無しでキマルとするならば、求めているものは大麻では無いという事は想像に容易い。

嗜好無しで、その何かを行うことができれば良いが、
実は、それは呪縛であり、みずからが過去体験した足かせであり、
ま、俗に言う、トラウマです。トラウマは洗脳ですから、身体と記憶(概念)が
結びついている。

ようするに日常のモード洗脳を掛けられている場合。その内情の一般的な傾向として、
思い癖(日頃の感情的な反射反応のすり込み)は親、集団での振る舞いは家族・学校だろう。
これらを、まずクリーアになるには、日常モードから外れなくては洗脳を認識できない。
一言でいえば、性格は特定環境での限定結果であるという事です。
特定環境とは特定の意識状態で使う立ち振る舞いや思い方のすり込みに過ぎず、
意識状態が変われば、そこにすり込みがない場合、純粋な自分が在る。
余談だが、薬物を使った洗脳は、それを逆利用して日常意識に影響を及ぼすという事です。
逆に、私たちは大麻を吸って楽しめば、日常にそれをもってこれるという事です。

この変化方法として、自分の置かれた環境的すり込みを、認識するだけなら、
書籍や非日常のモードの概念を知り、それと照らして自分の状況との比較で、概念として知ることは
できる。問題は体感で、すり込まれた洗脳(トラウマ・すり込み)は感覚が伴っている。
ようは感覚をクリアーにして、すり込まれた日常感覚とは違う感覚にならないと不可能だという事です。

難しい理屈を書いたが、ポイントは環境からの影響を克服する手法で、オカルト的にいえば、
バリヤの作り方と、他人に閉じこめられたバリヤの外し方です。オーラの操り方の初歩理屈ということです。

354 :本当にあった怖い名無し:2010/05/07(金) 09:31:51 ID:/QXw2Wjo0
なにをゆうてるんですか?

355 :ジャンキー:2010/05/07(金) 09:42:28 ID:sHuVMug60
期が近づいた。

お前らが何故、お前ら自身が漠然と思う不快な思いという反応をするのか?
オカルト概念が様々に拡大されつづけ、一つの事を、概念に直すと、
なぜ、あたかも様々な現象があるように思えてしまうのか?

魔術や悟りや奇蹟は一体どんな状況下で起こっているのか?

漠然と思っている存在はどんな顕れ方をしているのか?

世界は一つであるが様々な次元があるように感じられるのはなぜか?
また実際どうなのか?

しだいに明らかになってくだろう。それらを考察するポイントは
概念(思考的理解・論理的理解)という時空という一直線的な理解手法ではなく、
全体的な理解(感覚・体感)をベースにして、それ以外が幻想だと知ることから
はじめ、幻想自体が存在していると知るならば、幻想をコントロールすることは
可能であると知り、結果的にオカルト現象を創る時代になるという事だ。

まずは、期が近づいたという事だ。

356 :ジャンキー:2010/05/07(金) 09:44:46 ID:sHuVMug60
>>354
認識外でしょ

357 :本当にあった怖い名無し:2010/05/07(金) 15:51:07 ID:zhGRFDlr0
漠然とはわかるんだが実感がない。
実感さえ感じれば一気に変わりそうな気がするんだが・・・

358 :ジャンキー:2010/05/07(金) 21:21:43 ID:5yxSMaLx0
科学者ってのは、もともとは魔術師扱いだった。
今、科学者以外の占星術師や神秘家、宗教家、武道家、哲学者、芸術家などが魔術師扱いだ。

オカルトやニューエイジ思想が不思議な世界だと信じる風潮が今であるが、
そもそも科学的現象の創造自体が神秘主義に基づいている事を科学者は疑う事はない。

何故か?これは産業革命以降。神が金になったからで、科学もその餌食となり、
金にならない発見は、定着しないようになってしまった。
だから、実用化されず、一般大衆の目にふれる事はない。

残念な事は、一般大衆が学生になり科学を志すのだから、
結果的に本物の科学に触れる事は無い。

本物の科学は、現代のタブーに切り込む事でしか生まれない。
それをしない科学は、分析で終わる。しかし分析によって細分化された
応用分野は盛んになるが、絶対に統合された学問に統合されることはない。

学問の分野においても、散らかされた知識を統合する段階に入ることは
目に見えている。その時、活用と産業と研究と神秘は一つになる。

学生達が不思議を研究しなくなったらもはや科学じゃないよな。
学生よ、大麻をどんどん吸え。タブーをどんどん犯せ。

359 :本当にあった怖い名無し:2010/05/07(金) 21:31:37 ID:BepKA+pC0
      /  ̄ `' 、
      /     ┌-_ヽ、
        |  /ニ、 / ニミ{  __  __  rュ.  __  __
        |  |:l ノ / `ラ'f  |||   |ニ|_|ニ|_|ニ|_|ニ|  |||
    -<`ー ヾ| | / ||   ̄ ̄_|_|___|_|___  ̄ ̄
        \ └┘´--r ´   __/ = (__└=-┘__)).l、
        `'ー─‐、T´──┤ア──── tコ─ |||┬┬ -─.ュ┬┬┬
           / ̄ヽ////:|└======tニニニニコ |||ニ/   <ニニニニ
           /     V///|____|| |     ||!/    `ニフ┴┴
          /       \ / __,ヽ|((う| |_ / \ヽ──'´
          .:|        ̄\ノ/⊂`ア T-| /      ||
       .人          ̄\イ_彡'´       |
         ,.ヘ、         `Y⌒ヽ       /


360 :ジャンキー:2010/05/07(金) 21:46:20 ID:5yxSMaLx0
今、先進国の人々の傾向で話題になっているのが、
日本で言う、「空気を読む」というやつで、出過ぎた真似をしないという
風潮で、みんなが一つの方向に足踏み揃えて右に倣えというモードに入っている。

パイオニア精神、開拓精神を美徳とする視点から観れば、進歩的精神では
ないではないか?と疑問をもつであろうが、生命の視点からみれば、
ある地点に向かう場合、大衆はまとまっていたほうが良い。

カオスの一投を投入し、変化を起こそうとする場合、その流れに逆らう者は
少数な方が良い。そもそも逆らう者自体がカオスの中に一投を投ずるからで、
その逆らう者達も一投の投入の方向性としては一致している。

人間の願いなどは実は純なもので、開拓する場所が無くなれば、
共食いを経て、ふる里に戻る。疲れたら「帰る」。

帰る場所が本来の場所というだけの事で、行く場所は実は帰る場所という
だけの事で、現代に生きる者の課題は。解っているが、一応、行ってみて、確認して、
ああ、やっぱりそうなのかと、もどの場所に帰り、さて、どうするか?という所に来ている。

そこは、今の場所で、ここでどうすれば安らいでいられるか?である。
今はもう、ガンバレ!だの競争だの急き立てる者達は過去だと知っている。
知っているが、染み付いている。ただ安らぐ事に馴れていない。
リラックスは良いことだと知りつつ、それができない。
これは人の状況の問題で、病人も商人も官僚も学生もみな同じ。

大衆が願えば、必ず、それを解消する事象はまず象徴として顕れる。

さあ、これだよ。と神がよこした象徴、それは「大麻」と思う事もできる。
要は、現象を受け入れる場合、感謝(安らぎ)の対象である神という
人間の発明概念を使えば、「大麻」であっても奇蹟となるという認識証明です。
かつて、開拓と保存を願った人に顕れた象徴が「金」であったように。

361 :本当にあった怖い名無し:2010/05/07(金) 22:04:36 ID:0DDwD6ij0

一服

http://www.youtube.com/watch?v=byeSPOIffVE&feature=player_embedded


362 :本当にあった怖い名無し:2010/05/07(金) 22:13:43 ID:lEPJ/7rf0
ジャンキー、風邪の治し方を教えてくれ

363 :ジャンキー:2010/05/07(金) 23:13:43 ID:5yxSMaLx0
間違ってキマめないでください。酔いには注意の事

http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/eyeballspiral.jpg
http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/sojo2.jpg
http://www.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/

364 :ジャンキー:2010/05/07(金) 23:17:46 ID:5yxSMaLx0
>>362
時間が直してくれるでしょう。

予防方法は知っています。
他人に従わず、自分に従う事です。
但し、良い人を演じている人にとっては反社会的行為だと感ずるかもしれません。

365 :本当にあった怖い名無し:2010/05/09(日) 21:04:39 ID:Qkytzevs0
オカルト本ではないがこの本はぜひ紹介するべきだろうな。
http://www.freemium.jp/book
「アセンション」と呼ぶグローバルな変化の方向性をつかむ一助になるかと。
Freeで読みたい人は地元の図書館にリクエストしたまへ

366 :ジャンキー:2010/05/09(日) 22:18:53 ID:HYbncsly0
苫米地氏も、フリー経済学入門出してますね。
http://www.forestpub.co.jp/real/free/

既得権や階級を利用し、甘い汁を吸ってる人はヤバイですね。
逆に貧乏人はフリーっていいですね。

私なんかも、訳の分からぬピンハネ野郎にウンザリしていますし、
甘い汁を吸ってる奴らは、このような問題にダンマリで、
私自身ももっと儲けたいと思う反面、食えれば、無料で差し上げたいと
思う事が常々ある。

まだ、フリーも苫米地氏の書籍も読んでないが、私自身が抱えるジレンマの一つに
必要な物が手に入れば、できれば無料で本当に欲しがる人に提供し、本当に喜んで
もらいたいが、しかたなく金を取っている。

お互い様でやりたいが、金をかましてそれをすると、横やりでピンハネする
者が甘い汁を吸いたがる。ハエみたいな野郎にははっきりいってウンザリしている。

極論だが、サラリーマンにおいても、学生にしても、金が脅しにならなければ、
上司や上官、先生、部下、先輩後輩という階級や権威は消失傾向に向かう。
みせかけの正直・誠実・純粋・強さではなく本物が露わになる社会になるという
ことはとても面白いと思う。

367 :本当にあった怖い名無し:2010/05/09(日) 22:45:04 ID:dcRTvFk40
ジャンキーでもジレンマを抱えたり、ウンザリしていることがあるとは意外

368 :本当にあった怖い名無し:2010/05/09(日) 23:05:13 ID:1ZrC4g1f0
安くて国産の大麻を売っているヤクザがきっとあるはずだと思う。

369 :本当にあった怖い名無し:2010/05/10(月) 00:37:27 ID:7Zn2suer0
>>368
やくざ?ww学生じゃなくて?

370 :本当にあった怖い名無し:2010/05/10(月) 00:43:23 ID:H0HDc30T0
>>367
ジャンキーは世の中に対して不満だらけなんだよ
ジャンキーだって大変なんだよ

371 :ジャンキー:2010/05/10(月) 09:14:09 ID:T24sRslO0
ジャンキーの最大の不満は、ダマされている不満じゃなくて、
自分もダマし、搾取、下の階層を創るのに加担せざるを得ない状況においての
不満です。できればそれをしたくない。

その不満の根底にあるのは、恐怖を避ける、安全を求める人の欲求を利用するわけだ。
いわば食うために行う手段で、この社会ではダマし、ピンパネ、成り上がり(配下を作る)
というカルトまがいの詐欺と嘘という手段を使う事で、金を得ている。

だれから得ているかといえば、恐怖を煽って人を食い物にしている。
例えば、人々に安全のスパイラルを提供するのではなく、
恐怖を煽って、偽安全を提供し、そこでピンハネ、偽安全だからまた恐怖を煽る。
永遠にそれを繰り返せばよいと考えるのがその手法です。
絶対に手の内を証さない。ずるいといえば、それまだだが、そのずるさによって
金を得る事が成功の証でもあるのがこの社会だ。

人に提供することで、代価をもらってウインウインではなく、
集金システムのようなネズミ講が横行して、そのシステムを作った者が
成功者だと信じられている。しかもジャンキーもそのシステムの一部で、
エラー・NGとして機能しつつなんとか食っているが、安心のスパイラルを
提供しているか?と自分に問えば、まだ自信がない。

不満話はこれくらいにして、年々情報処理量・生産効率は上がっている。
その逆説的意味には、年々、世の中の矛盾が解決されるスピードが速くなっている。
私には過去の清算を払うスピードが速くなったように思える。
私たちも、世の中のカラクリがどんどん解るようになって、笑えるところまできている
ことは喜ばしい事だと思う。

372 :本当にあった怖い名無し:2010/05/10(月) 13:01:26 ID:tGM0tsIK0
罪悪感ってよくないよな

373 :本当にあった怖い名無し:2010/05/10(月) 17:49:25 ID:15i6qnYQ0
ID:80E+C02A0


いたたた

374 :本当にあった怖い名無し:2010/05/10(月) 22:12:24 ID:n3raKfy60
ジャンキーはの書いた石板は普段は脳にリミッターが掛かっていていて読めないが(日本語は読めるが抽象度が上げにくい)、
93後はリミッターが外れて、メガトン級の刺激! 脳のてっぺんが使われるのがわかる。

ジャンキーは苫米地氏のことをどう思われますか?非常に興味があります。

>既得権や階級を利用し、甘い汁を吸ってる人はヤバイですね。
逆に貧乏人はフリーっていいですね。

僕も貧乏学生なのでフリーは嬉しいですが、苫米地氏の本には、フリーランチはない。
フリーでも最後には大量に年貢を搾取されるので、タダより高いものはない、みたいなことが書かれてました。


375 :本当にあった怖い名無し:2010/05/10(月) 23:28:26 ID:hj6RX0ev0
この2chだってフリーだぞ

376 :本当にあった怖い名無し:2010/05/11(火) 03:29:40 ID:2K7SA21v0
どうしても昔のことをねちねちと思ってしまう
器が狭いなー自分

377 :本当にあった怖い名無し:2010/05/11(火) 04:00:55 ID:fbdq0yjS0
みんなそうさ

378 :ジャンキー:2010/05/11(火) 09:13:01 ID:HP/L151f0
>>374
苫米地氏の説明の特徴は、既成概念に付随して感情的反射を起こしがちな、
言葉を独自の言葉に置き換えて再構築して構造的に説明する手法で、
みずからの方針(大事にしている心「戦争と差別の撤廃だったかな?」)に照らして一貫して
合理的な説明がなされる点で、一本のスジが通っている。

従って、視点が一定で、他者にもしっかりと視点を確保するように誘導する事を目的に
コミュニケーションしますので、抜け目がないです。要は問答無用で自分の思想を
他者に伝達できるずば抜けた能力をもっている。ま、そんだけ繊細だという事です。

基本的に抽象度を上げるという事から入る訳ですが、これは高い客観視点を確保して
できるかぎり全体的な視点から今の自分の置かれた状況を観るメソッドの提供を目的として
活動しています。例えば、永遠の視点を確保すれば、今自分がしている事を継続したら
どうなるのか?を今、直感的に知ることになります。

その流れで、私が気になったのは、カルマと縁の扱いです。抽象度を上げる、ようは
視点を上げるのですが、氏の説明上しかたないと思いますが、時空無き循環の抽象度に
ついて触れられていません。遠近法での抽象度は空(物理的空間)において可能ですが、
時空は時間も存在しますね。縁やカルマを時間の抽象度を上げずに説明すると、
氏のようにカルマを否定する方向での説明になります。

氏は仏教を深く理解することで、時間の抽象度の説明を大衆に伝達することになると思います。
その時には、過去下したカルマの否定を肯定することになるでしょう。

以上が氏に対してのジャンキーの所感の概要です。
いずれにしても彼は科学者ですから時間には束縛された思考で考え説明しますから、
それは氏の限界ですが、物理法則を心に当てはめた説明は、ずば抜けてこの世界(心)
のカラクリを、高い視点から降ろして、今を語っていますので、その範囲内では
大衆にむけて啓蒙するには完璧だと思います。

379 :ジャンキー:2010/05/11(火) 09:19:12 ID:HP/L151f0
>>374
>苫米地氏の本には、フリーランチはない。
>フリーでも最後には大量に年貢を搾取されるので、タダより高いものはない、みたいなことが書かれてました。
私はまだ読んでいませんが、上記は氏の考え方であって、氏の夢は、戦争と差別の撤廃でしょ。
だからみずからの心に戦争と差別が同意しているわけです。

その視点から視れば、当然、上記の氏の発言はまっとうでしょう。
氏も、氏自身の未来像の延長上でしか想像できないというのが氏自身の盲点ですが、
これは盲点ではなく、氏自身も気づいていますが、時間軸で言語を扱う以上、
いたしかたなく、そういう説明になるということです。

私なら、「その時になってみないと解らないが…、今の私の考えの延長上で予測するなら…。」という
言葉を加えます。

380 :ジャンキー:2010/05/11(火) 09:38:29 ID:HP/L151f0
私はカルトを肯定しますし、戦争も差別も肯定します。
現状をみればプロセスとして必要不可欠な段階だと認識するからです。
これは私の思想で、私の理想に照らせば、戦争と差別は、違いを許すという事で、
「違いの肯定」が私の思想だからです。
ようは、人間は痛い目に遭わないと解らないタイプを置いてきぼりにはしないと
いうことです。

苫米地氏は洗脳のカラクリや環境と自分との関係での自我を説きます。
ジャンキーは客観視そのものが差別の根源であると説きます。
だから視点を高くし、それを他者に向けた場合に排除(差別・戦争)が
起こるわけで、科学は無意識にそれをしている。

このようにジャンキーは考えますが、科学は便利であるし、
科学的分析説明は、カラクリを説明するには時間軸に合わせて、
論理的に説明するには有効です。

直感を説くならば、私は、無言(言語)によらぬ手法がもっとも
有効だと考えています。その意味で、伝統的なメソッドで
十分だと思っています。

381 :ジャンキー:2010/05/11(火) 12:17:50 ID:HP/L151f0
伝統的メソッドとは、感覚を主体にしたもので、入力も感覚からです。
観念から入力することはしません。禅においても、止観ありきです。

科学的メソッドは最終段階で、科学自体を否定しなければならない。
ようは、みずからの認識自体を乗り越えなければならないという事です。
認識の特性は今成長したら、その時の認識を肯定し、また成長したら、
その認識を肯定し続ける。階段を上るように成長する手法です。
心理的デメリットは飛躍する時に精神的な壁に常にぶち当たるから、
頑張り疲れが出やすい。成長はするが安心感は永遠に得られない。

伝統的な手法は、まず実践、気づいた事などほうっておけというものです。
ああそうですか。で終わりです。

わたしのようなマイペース型は身体入力のほうがあっています。

しかしながら、科学的手法は説明向きなので、ドラマ・メルヘン・ロマン・オカルトチックであり、
読み物としてはとても楽しいです。

382 :本当にあった怖い名無し:2010/05/11(火) 12:27:57 ID:NeS17X4h0
テスト

383 :本当にあった怖い名無し:2010/05/11(火) 12:30:51 ID:NeS17X4h0
わぁ、やっと規制解除だー。

すっごくわかりやすい説明、ありがとうジャンキー!
もぉ、めちゃ納得できた。質問者じゃないけど、苫米地氏に関しては
面白く興味深く読みつつも、疑問も沢山あったから。ありがとう!

384 :本当にあった怖い名無し:2010/05/11(火) 14:38:07 ID:2K7SA21v0
ジャンキー頭良くなるにはどうしたらいいべや
ジャンキーの文章も読むのがやっとだ
自分で自分の能力を制御してるのかな

385 :本当にあった怖い名無し:2010/05/11(火) 16:49:42 ID:XnFReFfA0
自分で感覚を掴めば簡単なことも言葉にすると難しくなるということなのかな。
頭で考えると変な理屈が入ってきたりでダメなのかもしれないなぁ。
理屈を排除できないんだよね。

386 :本当にあった怖い名無し:2010/05/11(火) 23:09:50 ID:feXEJfSQ0
ジャンキーはピンハネ野郎も肯定してウンザリしてるの?


387 :本当にあった怖い名無し:2010/05/12(水) 00:18:32 ID:O4VfLtLz0
ttp://www.youtube.com/watch?v=AOha-AN6pX0

388 :本当にあった怖い名無し:2010/05/12(水) 03:04:10 ID:zeqKrG6l0
ジャンキー、帽子がぶっ飛びました、脱帽です。感謝。

389 :ジャンキー:2010/05/12(水) 08:37:38 ID:Sl9AKjhn0
>>384
私が頭が良いと思うなら、受けてであるあなたは、私と
おなじ視点を共有しているわけです。
あなたが頭がよいと表する背景にあるのは、知っているのだけれども、
言葉にできない自分が居る。ということでしょう。

認識(知っている)という状態は、一言では言えると思います。
こんな感じだの、感情的に、キモイ、シンプルだの、色々あることでしょう。
しかしあなたも既に直感的に自覚しているとおり、抑制がある。

開き直っていないという自覚をチラチラ感じている。
認識(心・知っている)を開けば即OKで、開き続けるわけです。
自分に起こる出来事を記録者のつもりで開き直って、取材し続ける。

取材したあなたの行為は、行動記録ですから、それは時間軸にそって
物質移動するから記録しやすい。記録しやすい形態は言語で表現しやすいでしょう。

記憶は言語で行う事で、他者に言語でアウトプットしやすい。
論理化するというプロセスは自分の記録者で、心の状態の記録者です。

この時空間には雰囲気や風潮というみえない想念で充満している。
それをみなさんはなんとなく受け取っているがしっかり感じている。
だから自分自身は世界と繋がっている。ならば、自分から全世界の情報を
取り出す事は論理的に考えて可能であることは理解できると思います。

実感レベルに達するには、自分の直感どおりの文章や言語を
ススゥ〜と素直に吐く事からはじめればよいです。だって子どもはそうしているでしょう。
キッズに成るだけで達成されますが、勉強しなくては修行しなくては無理という
すり込みは捨てましょう。

390 :ジャンキー:2010/05/12(水) 08:48:50 ID:Sl9AKjhn0
>>386
>ジャンキーはピンハネ野郎も肯定してウンザリしてるの?
「私がピンハネ野郎にウンザリしてる」と好き勝手に思っている私自身を肯定しているわけです。
なぜならば、私は事実は総て肯定するからです。

391 :ジャンキー:2010/05/12(水) 09:00:25 ID:Sl9AKjhn0
>>385
言語による記憶は言葉です。言葉は論理的思考によって概念(イメージ・仮想的な体感)
だから理屈は時間に縛られた、あるいは、時間を超えられない思考形態です。
考えてみてください。人生とは時間ではありませんか?
自我だの体だの感覚だの…、自分の心身は全部時間あってのものでしょう。

自分を越えるという意味は、心身を越えるという概念でしょう。
時間を超えるという意味は循環・永遠・無限・無・空の観点の形成です。
条件は身体はここで、思考は本来自在だよ。という事です。

だから、あなたであっても思考は自由自在だという事実を既に知っているからこそ、
「理屈を排除できない」思考形態の前提条件にエラーがあると知っているわけでしょう。

人は良くこういいます。物質に縛られるなだの、自我に縛られた思考だの、
条件づけのたまものだの…。あげくの果てには悟れば解るだの…等々。

ズバリ、時間に縛られるのです。裏を返せば、科学的思考に縛られるのです。
この観点から観れば、科学的思考は信仰です。時間信仰、一直線に時間は進むという信仰。

あなたが言う本当の意味は、この観点から観れば、
自分の思考習慣、考え方の癖、すり込まれた考え方、こう考え、こう思え!と
教えられた教育。こういうものとの決別する覚悟が形成されつつあるあという事です。
仏教的には因縁と業を滅したいという欲求です。自分と他人(環境)の関係性に
今、および本来のあなたはあわなくなってきているわけだよね。
過去がほころびをみせてきているわけだ。
あなた自身の器のデカさにあなた自身が気づきはじめたという事です。

392 :本当にあった怖い名無し:2010/05/12(水) 09:54:17 ID:UIJo9xG80
ジャンキー沢尻と高城についてはどう思う?

393 :ジャンキー:2010/05/12(水) 12:20:04 ID:Sl9AKjhn0
>>392
大げさな恋愛ゴッコという結婚劇を演じられたようです。
双方の目的(金)は達成されたのでよろしいかと。

394 :本当にあった怖い名無し:2010/05/12(水) 12:56:27 ID:lZCeMYGw0
ジャンキーもすぐに受け答えできる程度芸能人のスキャンダルを記憶しているという事実だけでニヤけちまった

395 :ジャンキー:2010/05/13(木) 09:25:40 ID:BEYIbqYG0
>>394
ニヤけましたか。

ジャンキーは人間関係のドロドロのまっただなかの有事状態に足を突っ込むのが大好きです。
だからそれに類する内容は、喫茶店で良く読みます。
視点はだれが情報を操作しているか?だれが利益を獲ているか?です。
権力闘争が主だから、やってることは、Vシネマの実演ゲームってのがこの国の出来事です。
じゃあ私はどんな事をしているのか?ことの起こりの張本人の本性を捕まえて、
なるほど…。と知ることに興奮(萌え)をおぼえるわけです。

396 :本当にあった怖い名無し:2010/05/13(木) 10:29:01 ID:w74S82wO0
リアルでは「馬鹿じゃねーのこいつらww」
とか言ってるんだろうね

397 :本当にあった怖い名無し:2010/05/13(木) 11:09:17 ID:3M3nME9U0
人間関係見てるといかに利己的に話を歪曲するか
分かるな

398 :ジャンキー:2010/05/13(木) 12:02:39 ID:BEYIbqYG0
>>396
>リアルでは「馬鹿じゃねーのこいつらww」 とか言ってるんだろうね
その視点では利権が見えてこないと思います。

399 :ジャンキー:2010/05/13(木) 21:19:36 ID:KBoDw+Hv0
本当の事というものは、つまるところ、「ある出来事」が起こった場合の
因果関係を解くことで、時空間における心(認識)の形成過程を説明すれば、
その、「ある出来事」が発生原因が何であるか?という答えが導き出される。

その答えは常に、「ある出来事」を問題視している個人の習慣から
発生している。ようするに業(カルマ)である。
実は、本当の意味での仕事である。私の造語を用いるならば、私業。

業務というのは、カルマを請け負い、その周辺で起こる出来事を
片づけるという事です。この業の真似事をやっているのが、
みなさんが仕事と言っている形態で、ようするに金儲けです。

カルマを請け負うというのはいったいなんでしょう?
シンプルに説明するならば、あなたは今、人間関係上の問題を抱えている。
その原因はその当事者(自分と他人)が持っているカルマ的影響の部分には必ず、
行為によるあなたが行わなければならない精算活動があるはずなので、
その労力を請け負わねばならない。その請負から逃げると、それを人に押しつける
形になる。

別の例で言おう。爆弾の導火線に火が点いている状態で数人で、
いつ爆発するか解らない爆弾をたらい回しする状態。
導火線の火を消すのはあなただ。という事です。
私が消せば、私業は一つ終わった。爆発もしない。

それをすると、あなたは、爆弾の導火線に火が点く以前に消すことができると知る事が
できる能力を手に入れる段階に入る。しかし他の人は、火が点いた爆弾が自分にまわって
こない手段を永遠と探す。

このように本当の仕事をする事で、俗に言う、悟りはおのずと起こる。
なぜならば、こんどこそ!と思う癖を創らないのだから。

400 :ジャンキー:2010/05/13(木) 21:30:27 ID:KBoDw+Hv0
たらい回しをさんざん見てくると、人々のどの段階でも
たらい回しが起こっているという状態を知る。

たらい回し、いわば責任転換とそれとセットでその正当化の手段に
努力をこうじ始めた時からその人間のカルマの解消はストップする。

ようするに問題が起こったら、だれかを当てコマにして、
お前がヤレという者を探す。この立場は様々に入れ替わる。
これが徒党を組む人々が起こすカルマの温存行為です。
生まれ変わりを肯定する視点で説明するならば、この人生ではここまで、という事です。
そういう人達のコミューンが徒党、群衆の居場所です。

問題はあなた自身で、ジャンキーの文章を読むような者は、
大抵、カオス的業をもっているはずで、あなたの居るところには、
常に、あるパターンがあるはずで、その波長の中で業を解消している。

私が現れる所には常にカオスと破壊がある。破壊の後には創造がある。
創造の前には破壊がある。破壊と創造は同意語で、発見と創造も同意語です。

もはやこのような文面で万人に伝えている内容ではないことを理解してほしい。
あなたに伝えているわけである。

業を引き受けなさい。その為に生まれてきた。

401 :ジャンキー:2010/05/13(木) 21:40:53 ID:KBoDw+Hv0
注意することは、因縁づけには注意しろということです。
また、親切心からの業の介入は止めよ。ということです。

他人の業に親切心から介入しても、その人の失敗から学ぶチャンスを
くんでしまうことになり、先延ばしにしかならない。
なぜ、介入する衝動が起こるかといえば、あなたには既に結果がリアルに
見えているからですが、他人にはそれが見えていないだけです。

見えないものが存在するなどという事は、他人にとっては考えられない。
またリアリティーを感じられないはずでしょう。
強制的伝達することは可能ですが、それは洗脳ですから、
ある種の支配権を他人から奪う事になる。救うと称する逆洗脳は、
カルマへの介入で、それが根深くなればなるほど、さらに深いカルマを
強化させてしまう。但し、このカルマの強化は、生存中では結果がでないかもしれない。
だから、この種の逆洗脳は治療と称して、無造作に良いという判断で行われている。

私達は目の前の出来事の業を行うだけで十分なのである。
もっといえば、足下の業を行う事が一番速く、あなたの望む場所へ到達できる。
但し、ジャンキーが言う対象は、群衆ではないから一般的ではない。

では誰に言っているのか?あなたにだ。

402 :ジャンキー:2010/05/13(木) 21:44:35 ID:KBoDw+Hv0
あなたの場合、未来は確定している流体の中におり、
その流れがどこに向かうかありありと見えている。

他人は、流れではなく、目の前に起こる出来事の後にできごとが起こったと
知り、そこからどう動き、感ずずるかを選択する。

流れの中では、手元の携帯電話がなる瞬間に気づくと同時に
鳴っているが、他人は音が鳴ってから、音が鳴ったと気づいている。
この事実を認めるべきだ。

403 :ジャンキー:2010/05/13(木) 21:45:50 ID:KBoDw+Hv0
この文章はキメテ読むと面白いと思う。
共感すると確実にその現象があなたに起こっている。

404 :本当にあった怖い名無し:2010/05/14(金) 14:46:46 ID:SlaxyfUA0
カルマを解消していくと心と体が軽くなったりするのかな


405 :本当にあった怖い名無し:2010/05/14(金) 15:45:06 ID:SlaxyfUA0
自分より上に見える人には欲深いやら馬鹿にしやがってやらいいつつ
下には怠けてるだの馬鹿だなんだのいうのは何なんだろう
本質的には人間に上も下もないらしいけど


406 :本当にあった怖い名無し:2010/05/14(金) 20:10:27 ID:bwE6dtw/0
>>400
嫌な事をさけて通るな、って事?
避けて通りたいんだが

407 :ジャンキー:2010/05/14(金) 22:22:05 ID:+l1qgVxW0
>>406
嫌な事とは一体なんでしょう?
日常生活で起こる出来事で嫌なことを避けて通る事はできるでしょうか。
嫌な事を避けても、また別の嫌な事が起こり、また別の嫌な事が起こり、
ずっと避ける。

やっている事を客観視すれば、避けるという事です。
「避ける」という癖が無くなったらどうなるでしょう?
嫌な事をする。また嫌な事をする。また嫌な事をする。
ずっと続けたらどうなるでしょう。嫌な事をする事は習慣になり、
「する」事が癖になる。

する事が癖になると、多くの人が嫌な事だと思う事の先を通る事ができる。
その時、また嫌な事に出会うかもしれない。
しかし多くの人が嫌な事だといって避けて通る行為を、その時のあなたは
平然としてなにもなかったかのように素通りすることだろう。

408 :本当にあった怖い名無し:2010/05/14(金) 22:55:57 ID:bwE6dtw/0
>>407
お返事ありがとうございます
望まない事でも目の前にやってきた事は避けるべきではないのでしょうか?
我慢するほど人生長くないしなー、と思ってしまいます

409 :本当にあった怖い名無し:2010/05/14(金) 23:44:59 ID:SlaxyfUA0
仕事ができる自分を癖にすればいいのかなw

410 :本当にあった怖い名無し:2010/05/15(土) 00:54:37 ID:Vzb+1bSZ0
>>408
「する」ようになれば、
我慢するほど人生長くないしなー、と避けなくなる。

411 :本当にあった怖い名無し:2010/05/15(土) 04:00:12 ID:s8slAKuD0
>>381
>科学的メソッドは最終段階で、科学自体を否定しなければならない。
>ようは、みずからの認識自体を乗り越えなければならないという事です。

ニュートンの運動の法則は、しっかりなりたってるから、
こんだけの速度と角度で投げれば、あの地点に落ちるってわかる。
なんだ、すこしずれてるじゃないか? っていうやつがいても、
それは、空気の粘度を考えていないからさ、といって粘度の式をつかって
落下予想地点を修正すると、ほとんど正確に予想できる。

こういう体験を学校で教えられ、社会から見せまくられると、科学信仰に
陥るのは無理もない。科学がヘマをおかした現場を押さえることができれば、、
科学信仰もこれほどまでひどくはならなかったかもしれない。

原子の現象では科学がつぶれそうになったけど、科学者たちは、
量子論などというのを持ちだして、「自然はある程度は気まぐれだよね」
といって、気まぐれを取り込んだ理論を作ってまるくおさめてしまう。

「人間が時間を認識しそれを信じて生きてるから、物質現象は科学で説明できるにすぎない」
とオカルトでは言われたりするけど、実際に科学が成り立たない現象がほとんど
ないなら、オカルトが妄想と批判されても、それに対して返す言葉がないんだよね。

ジャンキー、これはどう解釈すればいいんだろう?

412 :ジャンキー:2010/05/15(土) 09:34:37 ID:kqgHf1H50
今、数人の共同作業で、人の行為の結果の認識手法の過去のすり込みを
どのようにすれば線を円にでき、永遠の認識、及び空の認識を
思考上で得られるか?という点で疑問が進行している。

思い方その答え方の癖は科学的進行はかららず壁があり、
その壁を崩すために、また壁を創るという方法で思考は進行するわけです。

これは善悪、正誤の問題ではない。またこの思考がいけないと言うわけではない。
それをふまえた上で数人の書き込みを例に取る。

嫌な物事を避けるという壁。その壁が息づまると我慢を避けるという壁。
ポイントは壁を創るという事なのです。この癖が客観的問題です。

科学的思考という特性は壁を創る事で現状説明を定着化させる訳です。

本当の事は誰も何も知らない。全てを知ることができるはずだという事は
なんとなく誰もが知っている。しかし外部に現れる事象は結果です。
科学が観測するものは結果の分析で、予測といっても、結果から次の結果の予測であって、
原因の創世を分析できないという点が科学の限界でもあります。

各種個別の質問に答える前に、考え方の概要を説明しました。
私はこの考え方に基づき、個別の質問に答えまず。まずは考え方の手の内ばらしから
始めるのも悪くないでしょう。

結論を出しがちな科学的思考に毒されながら、質問者達の思考の忍耐力には敬意を表する。
個別の私なりの答えは後ほどとします。

413 :ジャンキー:2010/05/15(土) 09:50:50 ID:kqgHf1H50
一足飛びに最終決定論を出す。
あるいは心理的には決断。

白黒はっきり、スパッとした切れ味。

思考上でこれを達成する訓練と鍛錬はズバリ忍耐です。

その鍛錬の考え方として、一つの疑問の用語一つ一つを深く掘り下げ、
その用語をつなぎ合わせて、再構築する文章を作ると凄く永い文章になると思う。
それを自分で一度見てみる。

見てみるポイントは、この文章の人間の欲求・動機、つまりこの文章を
成り立たせている原因は何か?を推測する。

推測といっても、こういう質問を自分自身にぶつければよい。

何がなければ、この文章が成り立たないか?です。
物事が起こる、結果が起こるのは原因があります。
文章の原因は作成者に原因がありますが、その原因は別のだれかの原因に
よる連鎖反応です。

これは極論ですが、全ての文章の原因は、人が発明した言葉にあり、
その発言の根本には単純な音からスタートしています。

ちょっとした参考文章です。

414 :本当にあった怖い名無し:2010/05/15(土) 13:03:17 ID:x/P85R/+0
なるへそね

415 :本当にあった怖い名無し:2010/05/15(土) 13:06:33 ID:x/P85R/+0
こうさ、正論なんだけど何か腹が立つなー
っていう人いるよね

416 :本当にあった怖い名無し:2010/05/15(土) 16:48:37 ID:+uWemZPi0

ニュー即に時々こんなスレが立つ
内容も以前とは変わった。

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1273853716/

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100514/crm1005140125003-n1.htm



417 :ジャンキー:2010/05/15(土) 21:23:12 ID:kqgHf1H50
ケシといえば、私の知人も普通に植えている。
塗り薬的に使う。例えば、アロエなんかは虫さされに使うし、
ケシは筋肉痛に刷り込む。ウインタースポーツではショウガを
靴先にいれておけば、ポカポカだ。

漢方薬が骨抜きにされているのは、法の規制と利権によって
集金システムが成り立たなくなるからです。

化粧品であっても自作できます。
精製物は不純物がなく、体内吸収機能の粒子より小さくなった場合、
肝臓直撃です。沈黙の臓器である胆嚢癌から肝臓癌に移行し、
結果的に腹を直撃し、部分老化(癌)を発生させ、寿命を縮めます。

そういう意味から天然物の薬物を私は推奨しますし、
ドラッグといわれるものも精製物ではなく天然物(不純物が自然に入っている)
ものを入れる事を推奨するという事です。

418 :ジャンキー:2010/05/15(土) 21:33:33 ID:kqgHf1H50
>>408
望まない事が目の前にやってきた時
客観的に自分の置かれた立場を把握する事から始めるならば、
「事が目の前に展開されている。そして、自分は今、その出来事に不快を示している。」
これが事実ですね。つまり、出来事を弾こうとしている自分が在る。という事でしょう。

そして事が目の前に起こっている事から逃げる事はできません。
戦うか、引くか、なにもしないか、ほかに選択肢はあるでしょうか?

別の例で示しましょう。分かれ道がある、どれかを選ばないと前に進まない。
じっとしていれば、ずっと分かれ道の分岐点に立ち止まったままです。

我慢するとは何でしょう?実は、既に選択肢を決めている腹があるという事に尽きます。
本当は、この道を選択したのだと知っているからこそ、その道を選択できずにいる
自分のもどかしさがある。

だから本当の道を進めば我慢しないが、本当の道に進めない場合、
我慢して本当の道ではない道を選択するはめになる。
我慢ってのは実は、自分の往きたい道を選ばないときに起こる。

キレましょうよ!

419 :ジャンキー:2010/05/15(土) 21:48:58 ID:kqgHf1H50
>>409
仕事ってなんでしょう?選択の連続ですね。金(エネルギー)を例に取ります。

金は流れています。金は想念(アイデア、気、フォース、力)だとお考え下さい。
見えないけれども、いくらでもある。考え方の根本として、あなたは億万長者です。
しかし手元にもっている金はいまのところ、こんだけだ。と考えるのが理に適っている。
なぜならば、金はあなたの所有物ではない。

空間に充満している。それを取りだして、自分でどっかに
流すわけです。その流れのスピードと量を増大させ、ターゲットに
ぶつける事によって、そのターゲットである人は、そのお金の量に反応する。
その反応量の対価をあなたに払う。これがエネルギーの流れからみた集金システムです。

次ぎに、仕事を構造的な仕事量として説明するならば、こう考えて下さい。
人工物というものは全てテクノロジーで、日本語に訳すならば技術ではなく、
道具であると解釈するのが構造的には理に適ってます。

有能なあなたのモデルを示すならば、多くの人の問題を解決する
道具を創る、提供する、応用する、サポートする、改善する等を
して、問題自体を無くし安心を得た。安心料としてあなたは受け取る。

あなたは人の問題を解決して大喜び。他人はあなたに助けられ、
お金を払えて大満足。こういう事です。

悪用方法をする者が後を絶ちませんが、ようは、不安を煽り、煽った分だけ
問題解決する手法は、結局なにも解決しませんが、不安を創りだした分だけ、
金は入ります。しかしあえて不安を煽る事は果たしてどんなもんでしょう?
進歩的精神ではないと私なんかは思うわけです。

冒頭では、問題解決の提供のスピードと量の考え方。
次ぎに、問題解決のメカニズムを説明し、それに代価を他者はどう提供するかを
説明しました。

420 :ジャンキー:2010/05/15(土) 22:02:35 ID:kqgHf1H50
>>415
正論に腹が立つのは、世の中の常です。
正論を他者にぶつける時には、支配権が絡んでいます。
といいますのは、腹が立つ正論というものは、動機が思い上がりの満足です。
劣等感の裏返しという事です。

ようするに、お前はできないくせに、口だけ野郎だよな…。
と、聞き手は本心では知っている。だからウルセーという事になる。

そういうヤツには言ってやりましょう。
「お前の言うとおりにやって失敗した場合の責任はお前取れるんか?」
とってもらえるならば、尻拭いはそいつにやってもらえばよい。
仕事なら、請求書を回せばよい。こっちは好き勝手できます。
しかも金はむこうもち、むしろ言わせたいです。
恐喝をするには、言わせたもん勝ちってのを知らないものが正論を吐いてくれます。

私は恐喝はしたくないので、「あなたの考え方は解りました」の一言で、
間合いを確保し、相手の劣等感の解消、あてごまにされるのはゴメンです。

実際、人間関係において、正論ってのは流行社会においての、
流行通りの反射反応をしているだけでしょう。私に言わせれば、バカです。

だってそうでしょう。私が知りたいのはあんたの本心、本音。ってとこじゃないかい。

421 :ジャンキー:2010/05/15(土) 22:18:57 ID:kqgHf1H50
みなさんは、本当に、自分の事はなんでも知っているわけです。
その前提を忘れてしまっている。または、忘れさせるような教育を受けた。
多くは、忘れている振りをして、もうその振りをするのにあきちまったよ。とぼやいている。

私は言う、未来は確定している。と、。その本当の意味は知っているが先にあって、
する事は後であるという事です。

この意味において、人生は知っている事をするだけです。哲学的説明は
運命は在る。自由意志は在る。全ては在る。こういう事です。

全ては知っており、全ては在る。裏を返せば何も知らず、なにも無い。

だから、自分次第でどうにでもなる。逆に言えば、
自分を殺せば、なんにもならない。

そして感覚があるから、個別の自我を認識している。
実際、我というものは一つしかありません。それが神(意識)といわれるものです。
一言で雰囲気といってもよい。雰囲気が自分で雰囲気の中に生きており、
感覚があるから、自分を自分であると知ることができる。
しかしながら、感覚がなくなったら、つまり肉体がなくなれば、雰囲気だけが残る。
しかし知っている実態は意識であり感覚ではないから、それは在る。

この時点での「在る」を説明するには言語では不可能。
なぜならば、感覚が時間を創っており、共有できるものであるが、
感覚がなくなったら、時空は意識により創り出すしかない。このあたりが
言語表現(時間を用いた説明)の限界ですから矛盾がでてくる。

422 :本当にあった怖い名無し:2010/05/15(土) 23:00:35 ID:WJ8Y/3X40
408です
>>410
避けるのをもうやめて全力で自分の意思を「する」ようにしようと決めました
ありがとうございます

>>418
ジャンキー、感動して勇気が出てきました。感謝します

423 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 00:09:07 ID:odMrZ0cm0
>>420
そうなんだよジャンキー
上手く言えないんだが

424 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 13:42:40 ID:dbe0bAZ+0
>>420
ジャンキーって結局そうやって全部周りと相手のせいにするんだね。
自分の非は見ようとしないよね、いつも上から見下してるね。
正論を吐く者をジャンキーに置き換えて読んでみなよ、
良くそんな事恥ずかし気も無く言えるね。
色々あーしろこーしろ言ってるけど責任取れるの?
つーか取るつもりなんかないでしょ?
大麻でも吸って自分自身をよーく見つめてみたら?
できないだろうけどね、また色々屁理屈考えるんでしょ?
ジャンキーの言葉鵜呑みにしてる人達も大丈夫?

425 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 14:47:39 ID:9SwwVnQC0
>>424
で、君はいつになったら自分の本音を語るの?

426 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 15:31:06 ID:dbe0bAZ+0
>>425
そんなの俺の勝手だろw
語りたい時は勝手に語るよ。
君はいつ本音を語るんだい?

427 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 16:20:31 ID:9SwwVnQC0
>>426
俺も語りたい時に語ってるよ。
君と違うのは他人の論評や批判をする事には興味が無いという事だね。

428 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 16:51:35 ID:dbe0bAZ+0
>>427
何を言いたいんだか良く分かんないけど、
ジャンキーを批判したのが気に入らないんだろ?
自演とは言わないけどさ。

他人を批評批判する事には興味ない?ほんとにそうかな?
言い切っちゃって大丈夫?よく考えたら自分もやってたりしない?
そんなのかっこ悪いからね、お互い気を付けましょうね。

429 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 17:13:56 ID:4nwPtC+D0
主はどうにか道を作るでしょう。
http://www.youtube.com/watch?v=Wa0hf_vfHaA

430 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 17:45:51 ID:9SwwVnQC0
>>428
もういい?スッキリした?何か得るものはあったかなぁ?

431 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 18:12:46 ID:dbe0bAZ+0
>>430
え?何が?別にいいよ?

432 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 18:25:17 ID:9SwwVnQC0
ふーん

433 :ジャンキー:2010/05/16(日) 20:11:54 ID:l7JJPZIr0
>>424
上から言うか。私及び他者への警告ありあとう。
下から言おうか。私及び他者への警告ありあとう。

要は劣等感をもってる者は、他者が常に上に見えるわけです。

434 :ジャンキー:2010/05/16(日) 20:19:34 ID:l7JJPZIr0
私は批判者を歓迎します。
なぜならば、批判者の問題に興味があるからです。
逆に、私の問題は、他者が私の問題を代弁してくれる。

そして私個人としては、私の言葉が他者のどんな劣等感を刺激するのか?
これを確認することは有益な事で、対人関係をスムースにするのに
役立ちます。

私は日常の場合、単刀直入で露骨な表現をしがちな環境に居ます。
ですから、不特定多数の閲覧者を対象にした文章ではそうならないように
工夫の余地(成長の余地)を残しておきたいわけです。

簡単に言えば、自分の言葉で、空気など気にせず自由に書き込みを
するように他者には期待している。

435 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 20:47:01 ID:YIONH+Ja0
>>420
>ジャンキーの言葉鵜呑みにしてる人達も大丈夫?
大丈夫だよ


ジャンキー、俺はある上司に嫌われてるんだ。
で、ある時「悪い所があったら教えてください。直しますから。」と言ったんだ。
そうしたら「わからないのか?自分の胸に聞いてみろ。」と抽象的な言葉しか返ってこないんだよ。
俺は仕事のミスはしてないし、自分自身を見つめても人に嫌われるようなことはしてないはずなんだけど。
周りの同僚にも聞いたけど誰も嫌ってる原因がわからないっていう。
理由がなく嫌うということはないよね?やっぱり何か嫌われる原因があるから嫌われるんだよね?
しょうがないのでこういう状態があるんだと肯定してもなんかしっくりこない。
解決策はあるんだろうか?

436 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 21:59:33 ID:dbe0bAZ+0
なんでそんな事ジャンキーに聞くの?
知るかって言ってやれよジャンキー。

437 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 22:05:14 ID:YIONH+Ja0
>>436
なんで俺がジャンキーに聞く理由をあなたが知りたいの?

438 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 22:08:54 ID:dbe0bAZ+0
スレ違いかなと思って。
俺は別にいいけど。

439 :ジャンキー:2010/05/16(日) 22:13:53 ID:l7JJPZIr0
>>435
事実確認から行こうか。
あなたは、あなたなりの情報を総合した結果、上司に嫌われてると判断した。
そして、とある機会に、「悪い所があったら教えてください。直しますから。」と対話を求めた。
上司はこう言った。「わからないのか?自分の胸に聞いてみろ。」と。

そしてあなたの胸の内は、「人に嫌われるようなことはしてない」との事。

では、あなたの結論は、「あなたに悪い所は無い」。

ジャンキーの疑問は、あなたはなんも悪くないのに、何で、わざわざ、
「悪い所があったら教えてください。直しますから。」と上司に聞くのか?です。

ま、たぶん、上司の気に入らない自分のとある部分があるならば、それを知っておきたい
という事でしょうね。しかしよく考えてみて下さいよ。それを万人に向けて、
永遠と繰り返していたら、どうなるでしょう。ジャンキーのようにドンドン文章が長くなりますよ。
でも大抵の人は、どんどんいい人になるように自分をコントロールして、自分をせせこましく
してしまう人格のいっちょあがりに終わります。

だから、一見危険に思えるかもしれませんが解決策としては、あなたを好かないヤツは
ほっておけって事です。ようするに、「ああそうですか」という距離感を創る事、
オカルト的にはバリヤを創る事をおぼえる事です。無用に自分から間合いを狭める必要無しって事です。
どうせそれをするなら、あなたを愛してくれる人とそれをしましょうよ。

440 :ジャンキー:2010/05/16(日) 22:22:13 ID:l7JJPZIr0
あなたの価値を認めないヤツに、心を開いても、
そいつは、あなたの開いた心をいいように使うだけです。

言葉も同様。心を開ききってない状態で、保険をかけつつ、
探るような人との距離を創るのは、相手も逃げ道を作ります。

逃げ道無しの覚悟で臨むなら、相手は引くか戦うか迎合するか?
それしか無い。こちらをナメてかかかる余裕はなくなるわけです。

誠実や正直や実直な者はある時点までは、小賢しい者の奴隷です。
しかし小賢しい者が成りたい理想は、誠実や正直や実直な者なのです。

だから最初から勝者である心を開いている者は、
ちゃんと自分を知らねばならない。

441 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 22:35:53 ID:YIONH+Ja0
ジャンキーの疑問は、あなたはなんも悪くないのに、何で、わざわざ、
「悪い所があったら教えてください。直しますから。」と上司に聞くのか?です。

これは盲点だった。こういう見方があったんだ。
ありがとう、ジャンキー。楽になったよ。

442 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 22:44:11 ID:nQGrF2iH0
>>435
横レス失礼しますが、
典型的なテストのように見える。
抽象的な答えを返すとかね。
使えると見込んだ人は試す。
試されているということを解った上で対処するのがいいかと。

もうひとつの可能性としては、
苛め。これもポピュラーな趣味だと思います。

相手の心を読むというより、相手の立場で自分を観るといいかも^^
あ、そんなことはもうやってたらすいません。

443 :本当にあった怖い名無し:2010/05/16(日) 23:58:33 ID:YIONH+Ja0
>>442
まず、素直にあなたが俺の問題解決を考えてくれたということに感謝したい。
あなたは俺にあなたのような人もいるという心強さを与えてくれた。

>相手の立場で自分を観る
これは俺も俺なりにではあるけどやってみた。
でも、どうしても自分の想像の域から出ないんだな。やっぱり相手そのものにならないとわからない。

どうやら俺は相手に気に入られることに凝り固まってたようだよ。
だから気に入られないのは俺に原因があるとね、思い込んでたみたいだ。
どこにあるのかわからない原因を探して自分で自分を苦しめてたんだな。
もう原因探しはしない。

444 :ジャンキー:2010/05/17(月) 00:08:51 ID:r24bQt5U0
一つお前らにいっておこうか。

強いヤツは自分がなんで強いか探す。無いものを探すから鬱。
弱いヤツは、強くなるための方法を探す。俗に言う強がり。

この世は強弱が逆転しているんだよ。正確に言えば、
平等の思想を植え付けられている。だから自分を知れっていうわけです。

445 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 00:10:47 ID:OPjzJDjA0
タヒね★

446 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 00:53:40 ID:IY67Ca4g0
テスト


447 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 01:03:45 ID:IY67Ca4g0
>>287
あー規制のせいで流れに乗り遅れたw

俺的には漫画のベルセルクなんてかなりいい線いってると思うぞ


コミックからは削除された幻の83話。
http://lnx.berserkchronicles.com/gallery/thumbnails.php?album=3

作者かなーりいい線いってるね〜絶対Lとかキメテそうw

注目すべきは

「人間が理由を求めたから神が生まれた」って所ね

448 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 01:18:19 ID:PYrEj+xO0
初見だがモロに大友の影響受けた絵柄だな
でも、かっけー

449 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 01:39:07 ID:IY67Ca4g0
これ作者のLキメた時の実体験じゃないの?ってくらいの
すごい表現なんだよな〜
アーティストや芸術家は時に神がかった表現をするよね
インスピレーションを通して向こうと繋がってるんだよきっと

450 :ジャンキー:2010/05/17(月) 08:54:47 ID:zKUK6WGV0
ジャンキーに言わせれば、向こうと繋がっている事実から
目を背けさせたいなんらかの力が、この世界に機能している。

たまには、ジャンキーも質問しよう。

向こうと繋がっているのが事実だと仮定した場合、
それを妨げている力ってなんだ?

向こうとこっちが繋がったらどうなるんだ?
もしかしたら人々が解放されて不足が無いという事実に気づき、
それどころか…。

451 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 17:43:14 ID:T2n1ZXFq0
フリンジと言うドラマが、
Lやりながら見える幻覚は、もう一つの現実だとして、
あちら側と行ったり来りするドラマ。
それであちら側と戦争始めると言う流れで続く。

あちら側に行くには、空間に穴あけるか
脳の制御を外す薬打たなきゃならい、
これはあくまでドラマの設定だけど、

>>450

自分は
あちら側行くにはこちらでの
記憶。歴史も含めて消去しないと
行けないんじゃないかなあ?
と思ってる。

あちら側からこちらに来た時
記憶を消去してると思うから、
だからこちらで創造しよう、って感じになる

だから、つながって全部思い
出してしまうと
創造するのを止めてしまうんじゃないかなあ?

となると、こちらは消滅するのかな?


452 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 18:10:28 ID:f6M04HIO0
>>450

妨げているもの。

言語かな? 

言語と、言語を欲望してしまうヒトの心の働き(トートロジーになってしまうけど)。

生まれた瞬間から言語は自律的に働きはじめ、世界を分ち、
ケダモノからヒトとなった生き物の意識を支配してしまった。


どうでしょう?

453 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 18:45:24 ID:iCDDUNZp0
妨げているもの。

ロスチャイルドの上の組織の悪い宇宙人たち。
人類を遺伝子操作で作り出した存在。

どうでしょう?

454 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 18:46:43 ID:dJgCBpPw0
不安、恐怖心じゃね?

455 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 18:52:47 ID:iCDDUNZp0
フリンジDVD6枚まとめて借りて見たけど、それほどでもなかった。
いちいちテーマは面白いけど、毎回展開が同じで水戸黄門状態。
7以降はもっと面白くなるのかしら?

456 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 20:09:58 ID:I/+hlR6w0
>>450
こちらは作り物の世界(ルール、常識とか)
妨げてるとしたらまず作った人、それと作り物の世界で安定してる人。

繋がったら不安定になる人が増えるかな。だからもっと作る。
で、作るものも追いつかなくなってバーンになる。
そして実はこの世界はなにもなかったと知る。

以上、俺の想像でした。

457 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 20:21:43 ID:PYrEj+xO0
>>450
不足感を煽るイス取りゲーム

458 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 20:52:14 ID:v9Djz9G+0
ジャンキーさんの予想だと日本で大麻がなし崩し的に合法化されるのはいつ頃ですか

459 :選曲してください:2010/05/17(月) 21:42:40 ID:I/+hlR6w0
>>457
ついでだから事例を出してもっと煽っておこうかw

勝ち組、負け組の言葉はみんな知ってるでしょ?
勝つためにはどうしたらいいか?とあれこれ方法を考えてる。
で、勝ったら勝ったで今度は勝ち組の中で負け組を作ろうとする。
永遠にこれは最後の1人になるまで繰り返される?
負け組は別にこの世から消えてなくなってるわけじゃないしどうなる。

もう1つ事例を。
この前NHKで番組名は忘れたけど最近のゆとりどもは欲がなさすぎてけしからん的な放送をしてたんだけど。
欲がないなんていいことじゃない?むしろ誉められてもいいくらい。
でも企業にとっては都合が悪いんだよね。
で、企業は我が社では教育をして闘争心を植えつけて戦力になってもらう、とかいうわけだ。
ちなみに俺はゆとり世代ではない。


あまり、煽りにもなってないなw


460 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 21:44:00 ID:I/+hlR6w0
うはw
オケ板にいってたのがばればれだな。

461 :本当にあった怖い名無し:2010/05/17(月) 23:01:52 ID:PYrEj+xO0
>>459
そのとおりすぎてピンとこないのであまり煽りになてないなw

462 :本当にあった怖い名無し:2010/05/18(火) 00:52:48 ID:rlsEuxX+0
>>450
自己認識かな?個人としての自覚。
向こうと繋がっている時って自分っていう感覚がNIKEがすru。

463 :本当にあった怖い名無し:2010/05/18(火) 01:06:34 ID:9i2/6lhM0
エゴと情熱は違うからね

企業も儲ける為だけだと良くないな

464 :本当にあった怖い名無し:2010/05/18(火) 01:07:22 ID:1EjBk9mI0
>>450
思考だな

思考によって過去と未来が作り出されるとき「今」は覆われて見えなくなる。
解放され不足がないという事実は今を生きることでのみ経験できるのだから。

465 :本当にあった怖い名無し:2010/05/18(火) 01:25:33 ID:bm3RFSgB0

大麻のニュース、
これはすごい

http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE100517181300350023.shtml


466 :本当にあった怖い名無し:2010/05/18(火) 01:33:03 ID:YR4+ShCX0
重力ってのは実は
人類、皆が思い込みで起こしてる現象っていう説があったな。
皆が当たり前すぎて気にも留めない事は
実は永い間かけて集団で無意識に行ってる念力みたいなモンで
いわばこの世界は人類の念の塊でできてる。
Lとかキメルと念の世界から脱出できる。
個人の念が人類の集合無意識の念に風穴をあける瞬間。


467 :ジャンキー:2010/05/18(火) 07:27:37 ID:KX5qQqXD0
>>451
まず、感覚を外す、ようするに時間認識の機能を人から奪う。ってのが
ドラマの展開だね。で記憶を消去すると、過去未来今がごちゃごちゃになるわけだ。
ごちゃごちゃになる根本にある人の衝動は、創造である。

全てが創造であるという事実を思い出してしまった場合、創造する事を
止めてしまうすると、創造されたこちらの世界自体も消滅してしまう。

こういう事かな。では創造を止めない場合どうなるうんだろう?
無限に世界が広がり多次元、あるいは平行、スライドされたあらゆる世界が
こちらに創造結果として顕れ、私達はそのどれかを自由に選択することが
できるかな?

さらに、私達は、もしかしたら、既にそうなっており、その一つの世界を
選択して、こうしてみなさんと逢っているのかも。

>>452
つまり言語がこの世界を創っているというわけだ。
真実の世界のほんの一部が言語の世界ともいえるのかな。
いわば、私達はみずからすきこのんで、世界を狭めているかも…。という可能性もあるね。

>>453
外部の存在によるコントロールの結果によって私達は感覚を
もって時空の中に存在している感覚をもつに至った。というのがこの世界という事かな。
時空に存在すること(人生)に感謝するならば、逆に別の存在(ここでは悪い宇宙人たち)に
感謝するはめになる。とこういう事でしょうか。

>>454
新世界に対する未知への恐怖という事だね。仮に完全自由が達成される場合、
なにをしたらよいか解らない者は、最大の恐怖を味わうだろうね。

468 :ジャンキー:2010/05/18(火) 07:39:32 ID:KX5qQqXD0
>>456
こちらの世界は一度つくられたら、あまり変化しない世界。
ようするにガチガチに固まった個体のような世界。

あちらは、逆に個体からみれば、流体、粘体、気体のようなイメージだから、
個体の住人にとっては、不安だという事かな。つまり個体とて
スピードを上げれば、流体、気体となるだろうからね。

するとこのメカニズムをひもとくと、個人の感ずる時間感覚は、特定次元に
足を踏み込む場合の資質として密接に絡んでくるだろうね。
耐えられない人はヤバイからとうぜん不安になるだろうね。それどころか
そんな世界は消滅させたいだろうね。置いてきぼりになっちゃうだろうから。

>>457
つまり真実の世界からみれば、限定されたこの世界は、
不安感を煽るイス取りゲーム。限定された資源ゆえに、
パイを奪い合うゲームが成立するわけだ。

無限資源ならゲームオーバーになっちゃうね。
ならば、新しい限定をつくって新しいゲームを創る事も可能かな?

>>462
自分が存在している。ようするに鏡に自分が写ったという事実を
目撃したゆえに自分があると認められた場合、自分を確認できるわけだ。

逆にいえば、他人がいなかったら、自分は人間だとすら認識することはできない。
例えば、こういう事かな。だとすれば、人間の創造自体も同時に消えるだろうからね。
消えれば、残るは、真実の世界が立ち現れるだろうが、果たして、そのとき、
どんな世界を認識するかは、解らない。


469 :ジャンキー:2010/05/18(火) 07:48:55 ID:KX5qQqXD0
>>464
考えなければ、今しか残らないという事だね。
で今を経験中は、なにも考えられないから…。たしかに幸せかもしれないし、
不幸かもしれないし、はたまた…。ようは、考えられないという事だね。

考えない事態の状態は、本能的に私達はここちよいと知っているのかも
しれないね。


>>458
法律が事実に追いつくのはいつか?って事でしょ。
アメリカの動向に左右されるだろうね。
それと中国の金をもち豊になった人達が水面下で拡散すれば、
普通に私達とかわらない感じを共有するだろう。
すると、なし崩しだろうし、その波及効果は、漢方医学を劇的にかえるだろうね。

癌の宣告を受けた場合、日本の病院では、漢方、その他を使う事を
否定することは無いし、その自由はありますよと説明する時代だからね。

それに国内の大麻のタブーもものすごいスピードで刷新されている。
過去の日本の常識からすれば正直早すぎる。
ジャンキーの思い以上に早まっているように感ずる。
追うので精一杯だね。ドラッグ全解禁派の私としては歓迎するが、
歓迎というより、早いねぇ〜と思う。

470 :ジャンキー:2010/05/18(火) 07:52:21 ID:KX5qQqXD0
さて、みなさんの共通項目がみえてきたのではないかな?
この事実は、すでに、多くの人達がある次元への転換期に来ている事実を、
「はじまっちゃったね」あるいは、「どうもはじまりそうだね」などと
漠然と感じ始めたという事かもしれない。

この事実の背景にあるのは、創造力がかなり高まっている現象が
生命全体に認められるという事かもしれない。

珍しく、断定しないジャンキー。

471 :本当にあった怖い名無し:2010/05/18(火) 07:53:56 ID:93zrzutI0
夜は夜なりに、夜桜もあれば、月見だんごも食べれるし、
日の光もいいけど、月夜も楽しいもんだ。

月の出ない闇夜であっても、おかげ様で、
夜が明けた後の朝日はそれはそれは格別。
それを知ってか知らずにか、闇夜を楽しむ。

案外、予定調和かもね。

472 :本当にあった怖い名無し:2010/05/18(火) 18:17:34 ID:bm3RFSgB0
>>467

ジャンキー、ありがとう。

>>451 だけど、

うまく言葉にならないけど、
何だか腑に落ちた。




473 :本当にあった怖い名無し:2010/05/18(火) 22:30:08 ID:mv3F+XWv0
見てよ。
http://mainichi.jp/select/wadai/news/m20100519k0000m040102000c.html
口蹄疫の被害を防ぐために11万頭の家畜をジェノサイドだじぇ。
これも人間様が生きていくためにゃ仕方がないのだろうかねー。

474 :本当にあった怖い名無し:2010/05/18(火) 23:53:41 ID:GBXatFhH0
口蹄疫じゃなくてもソーセージにされるでしょ

475 :本当にあった怖い名無し:2010/05/19(水) 03:37:56 ID:hae7HrkY0
>>469
>それに国内の大麻のタブーもものすごいスピードで刷新されている。
>過去の日本の常識からすれば正直早すぎる。

ジャンキーの思いより速いってすごいね。
何を見てそう感じたのですか?

476 :本当にあった怖い名無し:2010/05/19(水) 03:41:39 ID:NGPWZell0
>>467
なんか、、、
鳩山首相の所信表明演説と似たようなジャンク臭が漂う、
秀逸な散文詩だな。

477 :ジャンキー:2010/05/19(水) 08:37:53 ID:M0a6HBjt0
>>475
大麻のタブーもものすごいスピードで刷新されているという事実を
私が目の当たりにした事項を列記しましょう。
・近年の米国カリフォルニアの動向・そもそもオバマの政策。
・中国の先進国化による豊かな世代(私たちと同様)の増加による価値観の共有。
・大麻報道による若者達の慣れによる犯罪意識の低下。
・ネットによる売買のボーダーレスによる種購入の無制限化状態。
・医療大麻の関心、報道の増大。
・各メディアでの過去の大麻喫煙のカミングアウト。
・各メディアで、ドラッグ用語の乱立化。
・自家栽培設備の技術的な問題解決、たとえばLED光源やその他のコストダウン。
・公共の場で、個人的に大麻について話す事自体がタブー化されなくなっている。
・・・上げればきり無し。

どの分野がどうこうだというものではなく、大麻のタブーや嗜好目的の大麻喫煙の
有害性のプロパガンダは一定であるのに、無害性の根拠は日に日に多くなっている。
ようするに、大麻推奨のプロパガンダが行われている。

どこかの国家(とくにアメリカ)が事を起しているのですから、なし崩しでしょう。

478 :ジャンキー:2010/05/19(水) 23:20:30 ID:9q4ewSMc0
オカルト&ドラッグ体験話でもしようか。
知人とキメテ様々な非日常的なオカルトチックな出来事を
体験することはよくあることで、その中で私がビックリした出来事は、
UFO目撃だろう。キメテる最中であるから、日常の状態で検証を
試みても、その状況で何が起きたか思い出せない。
象徴物をキメテ見た初めての体験がUFOだということです。

また、他者が話す前に、何を話すか解ってしまうという現象は、
けっこう多くの人が体験することで、これは共感現象の一種であると
説明はつく。確実に他者とシンクロしないと起こらない出来事で、
意識的に起こす事も論理的には可能だが、その努力はしていないが、
通常、動物は無意識にそれを行っているからこそ、意思の疎通が
可能であることは理に適う。

大麻はあまり非日常的な事は起こらない。起こらないというより、
顕在意識側でコントロールしやすい。だからバットがコントロールしやすい。

サイケデリクスはその点、アグレッシブな冒険だ。ポピュラーなものが
アシッド&キノコだろう。文字通り何が起こるか解らない。リアリティーが変化する。
別の現実に強引に放り出される。

大麻にしてもキノコにしても、好みの品種は、
一つしかない。色々試したが、タバコと同様、このブランドで十分というものを
基準に、というか、慣れた乗物のほうが安全運転できる。

大麻においての飛びの一点で、つまり、どこまで飛べるか?というものは、
一人ではなく共同作業が良い。例えば、文字通り、他人の見ている感じを
自分で味わう事ができるのが大麻セッションの醍醐味だと思う。

大麻は俗に言う、チャクラを認識しようとする修練の補助には
最適だと思う。物の波長から意思を受け取る。例えば、クリスタルセッションの
意味などを体験的に知るには大麻補助は有効だろう。ま、このくらいにしておく。

479 :ジャンキー:2010/05/19(水) 23:28:31 ID:9q4ewSMc0
ケミカル、精製物は私は嫌いだ。
キマル人もいるだろうが、縛られる。創られた認識で、
嘘っぱちだという感じだ。Lは別格だが…。

私は素性の解っている栽培者のものしか口いしない。
生産者の素性が解っているから信頼できる。

物質はそれを扱う意思(気)も、その物質に内封されている。
もちろん、この文章にもそれは入る。

つまりこういう事だ。一人の人は他のなんらかの影響下に
どれくらいあるのかだれも知らない。
但し、意識的に影響をコントロールすることで、カルマという
癖は、なんの努力もせずに、コントロールできる。

これは先に種を蒔き、後に刈るというごく自然な成長過程のモデルを
示したに過ぎないが、なかなか実践する人はいない。

480 :本当にあった怖い名無し:2010/05/20(木) 02:15:17 ID:ECpimaaD0

Lの話

http://www.ngcjapan.com/tv/lineup/prgmtop/index/prgm_cd/406

フリンジの背景にはこんなことがあるのか、
やっぱりアメリカだなあ



481 :本当にあった怖い名無し:2010/05/20(木) 03:12:15 ID:xz1oVw3j0
アメリカ軍がLSDで「超能力部隊」作ってるらしいぞ。

http://wiredvision.jp/news/200911/2009111323.html

フリンジでもこういうくだりあったよな。
LSDで超能力開発できるみたいよ。昔で言うと魔術か。

482 :本当にあった怖い名無し:2010/05/20(木) 03:20:32 ID:xz1oVw3j0
見てこの部分
前線の兵士たちは、

”””[濃縮された]液体大麻からLSDまで、”””

あらゆる薬物を――場合によっては、
それと知らされずに――投与されていた。

このスレ向きの記事だろw?

483 :本当にあった怖い名無し:2010/05/20(木) 03:27:16 ID:xz1oVw3j0
ってことはジャンキーの超能力はテレパシーか?

484 :本当にあった怖い名無し:2010/05/20(木) 14:48:43 ID:B+UDui+W0
ジャンキー、UFO目撃の話詳しく頼むよ。

485 :ジャンキー:2010/05/20(木) 19:20:47 ID:W3tyuk3l0
テレパシーについては、私はまったく否定しえる要素は無い。
ひょんな事から時間感覚が消滅すれば、無時間に居る。
想念は時系列に認識されるが、実はひとかたまりのようなもので、
人間でいえば、人がそれをまとっているようなものです。
オーラが見えるという人もいるが、実際の想念自体に色は無い。
色は本人の解釈です。

UFOに関しての私の体験は平常意識の上での体験ではないので、
今、みなさんの顕在意識上に話しても、あまり意味が無い。
何を隠そう私自身も顕在意識で検証するため、その場所へ
再び向かって記憶をたどっても、科学的根拠を探してしまって、
結局、幻覚だったのだろうか?などと納得してしまう。

過去、こういう体験があった後、キノコで明らかに外部の存在からの
メッセージを確認したが、このようなメッセージは受け手、
つまり解釈が自分自身であるため、思考が介入した時点でノイズが入る。
しかし、多くの旅人が指摘するように、外部の存在は居る。
私の場合は、指導的存在だと言うにとどめる。

顕在意識上でも、指導的存在の仕業であろう出来事は多々ある。
俗に言う、守護霊に助けられた的な体験は大抵だれしも持っている。
持っている事の自覚の有無は、自分の行動を振り返り、その動作の
出所を確認すれば容易に解る。

私の体験は別に特別な事ではない。ようは自覚しているかしていないかだけです。
つまりドラッグは能力アップのツールではなく、むしろ自然治癒の方向に働く、
回帰方向にしか働かない。在るのに制限をかけていて見えないものが
見える、聞こえる、体験する。こういう事はしごく当然とも言える。

霊感の有無とて同じ、霊感などは能力でもなんでもなく、特定行為の検証が
できるか?できないかだけです。

486 :ジャンキー:2010/05/20(木) 21:29:44 ID:W3tyuk3l0
本当の事は誰しも知っているが、一端忘れて、「かもしれない」スタイルが
あるからこそ、ゲームは希望をもって進行する。
変えられないと信じている者がもつ夢は「かもしれない」だ。

ストイックにある事柄を追求すればいずれ解る事、知らぬが仏。
私達個々の観ている物事全て(全宇宙・環境)は自分の結果です。重要な事は、各々の体験は
結果として起こっている事実を見据えるという事で、改ざんしえない。
原因の世界に足を踏み入れて見えるものは、どんな種を蒔いたか?だけです。

他人を観るにしても、世界を観るにしてもそうで、どんな種を蒔いた結果、
今の現象が起こっているか?という視点が次世代の視点です。

だから今、苦しんでいる人は幸せです。問題が明かになっているからで、
同時に蒔いた種が何であるか?解りやすくなっている。
もし幸福ならば、蒔いた種が実ったという事実をなんとなく知っている。
棚ぼたで喜ぶのは一時の出来事ですが、ちゃんと蒔いた自分を記憶しているならば、
それは幸せの状態を実感できるでしょう。

蒔くと同時に結果が顕れる状態をシンクロニシティーと呼びます。
継続していればカルマは生みません。振り返った瞬間、その状態から覚めます。
私達にできることは、今したいことを今するのではなく、今種を蒔くことしか
できません。ようするに今したいことをする事が種ならば、ずっと前に蒔いた種の
枝葉を繰り返し別の場面で体験し続けるだけの事です。快楽主義の無意味性はこういう理由からです。

どんな種をいつどこにどのように蒔くか?これが結果をコントロールするコツです。
ようするに未来を確定するコツです。今、思っている事実をひん曲げる事はできません。
思い方という結果をコントロールするには、どんな情報を入れるか?です。

予言、予知はつまるところ、未来を知るのではなく、しりたくもないが、
今の種を観ればその結果は既に出ているわけです。
人類の未来は確定している状況に置かれる。と、私が言うとき、
それは二つの意味で、種を蒔くことをおぼえるという事です。

487 :本当にあった怖い名無し:2010/05/20(木) 21:55:55 ID:H4QyRfaS0
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/aa/Albert_Hofmann_Oct_1993.jpg

488 :本当にあった怖い名無し:2010/05/20(木) 23:48:12 ID:P+pjrAue0
撒いた種って具体的には行動ですか?思いですか?
するべき時に何をするべきですか?


489 :ジャンキー:2010/05/21(金) 09:07:37 ID:mJN+EYy+0
>>488
撒いた種というのは、具体的に言えば、様々な階層がある。
例えば、気持ちの反応癖、想像するときの癖、人と向き合うときの態度の癖、
文章を書くときの文体の癖、体の動かし方…。
考え方のコツは、部分は中心から放射状に拡散して、その先端で認知されるという事です。
中心を一気につかむコツは直感ですが、具体性がこのまれる科学信仰がはびこる現代では、
部分的な説明で具体例をしめした方が、またそのような思考習慣でしか考えられない人もいます。
世の中のメディア(私も含め)そのように具体的に説明しなくてはならない宿命を負っています。

前置きはこれくらいにして、大きな一粒、大海の一滴で全体が変わるというのは、
物質的にはホルモン作用を想像すればよいでしょう。部分に囚われると、全体に
影響を及ぼすことができないので、その部分の習慣は全体に吸収されぼやけた変化しかしません。
しかし全体におよぼす影響は一滴であっても、部分まで到達するとその部分は大きな変化となる。

一つにまとめると、その全体とは、心身という言葉になります。
心身の調整で全体が変わります。これは伝統的な手法ですが、もっとも近道です。
しかし最も軽視されています。

だから現代では言葉を変えて、ビジネス化していますが、していることは同じです。
いわば身体から入るメソッドは総て宗教です。言葉から入るものや文献から入るものが
宗教だと思い込んでいる人もいるでしょう。違います。音楽、身体操作、総てが宗教的行事の転換結果です。

この視点をよく吟味すれば、教育やラジオ体操、国旗、テレビその総てが、受け身ですから、
無意識に入ってくる宗教教義です。ようは、その入力をコントロールした場合、
直ぐにでも、飛び抜けた人になってしまうという事です。
上手に飛び抜けないと、大気圏内に相当する場所で、邪魔されます。
大抵の人は、そこで墜落します。飛びたい気持ちだけでは、追撃されるという事です。
別の例でいえば、人が自由になるときもっとも足を引っ張る人たちは、あなたの身近な人で、
俗に言う世間です。忍びの技術が居るという事になりますね。いい人はキャラとしてはよいですが、
本心の部分はそれでは無理でしょう。但し、隠れて行うという意味ではありません。

490 :ジャンキー:2010/05/21(金) 09:17:01 ID:mJN+EYy+0
ついでに種明かしもしてしまいます。
世間という概念は自分自身の妄想です。

ようは勝手に生きるには善悪正誤を越え、かつ世間に融合している状態。
その観点と視点と身体の調整をした上で、適当な振る舞いをできる役者に
なることで、服をきるように、心と身体を道具として利用できるという事です。

ようは、感覚につかわれる立場から感覚を使う立場。
人生に支配される立場から人生をクリエイトする立場。

そんなような事です。

491 :本当にあった怖い名無し:2010/05/21(金) 20:44:29 ID:Th+vbRXI0

ジャンキーさん。
これ読んで感想きかせてください。

http://quasimoto.exblog.jp/12671802/

492 :本当にあった怖い名無し:2010/05/21(金) 21:32:26 ID:6Ala4wjV0
>>489
文章を読んで、直感で感じた事こそが、大きな意味を持つ文章だと感じました。
文章としての解釈だと、多くの人は、部からの洗脳的なアウトプットによって、心身つまり「全体」に、歪な癖が付けられて、言わば平均化させられている。
自分自身の妄想でしかない、「世間」へのイメージの中で、「いい人」を演じる事で、自分自身を部分的にしか観られないでいる。と、解釈しました。
>>450の問題についても、再び考えさせられました。

493 :本当にあった怖い名無し:2010/05/22(土) 01:32:17 ID:mDpVKfWu0
>>491
LSDは「意識のみ」をあっち側に転送する道具。

スターゲートは「物質的な肉体」も、あっち側に転送する道具。

的な感じだな。

494 :本当にあった怖い名無し:2010/05/22(土) 01:41:30 ID:mDpVKfWu0
>>482
人によっちゃあ、大麻もL並にきまるからなw

495 :本当にあった怖い名無し:2010/05/22(土) 01:55:27 ID:mDpVKfWu0
>>447
ふむふむ、なるほど。
絶えず動き続けるシンボルとしての心臓と
全てを見通すかのようないくつもの目がシンボルであり
モチーフになった姿となって現れた神のビジョン
(おそらく人間が可視化できる限界として見えた神の仮の姿)なんだろうな。
そして主人公?の個としてたどり着ける、自我の限界でもある神の領域
(ところどころ体の自己イメージが欠落してる描写からしてもわかる)
こいつはなかなかやりよるわいw

496 :本当にあった怖い名無し:2010/05/22(土) 02:03:44 ID:mDpVKfWu0
そういえばユングが幼い頃に見た
神だったか、キリストのイメージも
グロかったな〜


497 :本当にあった怖い名無し:2010/05/22(土) 02:59:06 ID:NQXkJh+i0
グーグルのロゴすげぇなw凝りすぎだろw
>>487
これ誰?もしかしてフセインとか・・・


498 :本当にあった怖い名無し:2010/05/22(土) 03:19:20 ID:SpaYdgEs0
>>497

アルバート・ホフマン
LSD生みの親



499 :ジャンキー:2010/05/22(土) 10:38:15 ID:eRJV4iPN0
>>491の質問から全体に向けて発言します。

まず私の視点を明かにしておきます。「人生というものは全体から個別化への感覚転送の結果である」
全体とはどこか?ここでもあそこでもなく、もちろん時間すらない。
かといって無ではない。なぜならば、全体が在るのですから、
全体の中に無は存在しえないでしょう。逆に全てが無なら、
無自体が存在している事になりますね。ならば、それは無ではない。哲学的解釈はこれくらいにして…。

まず、科学は、数値化できないものは仮定として定義するしかない。
脳科学では、私の言う感覚を、クオリア・感覚質などと呼ぶが、それを科学は、証明も否定もできないが、
それ事態が自然の一部であることは認めている。マメ知識ですが、茂木健一郎・小林秀雄等はその事をよく語っている。
小林秀雄については、完全にあっちの世界(全体・自然)を認めています。
茂木も知ってる癖に言わない(科学者キャラだから)。

さて、例えば物質的身体と認識(心)をもってして、人とします。
ようは、私達は、生きている実感そのものが感覚でしょう。
だとするならば、感覚(クオリア)が移行するだけで、それは完全なるリアリティーでしょう。
この時空に居るならば、既に、クオリア移行が実現した結果であると表現しても矛盾はないでしょう。
古典的宗教はずっと輪廻やルーツを言っている。ただそれ事態を説明しないという点では
現代科学と同じです。今世の我々はそれを創造する世代です。

500 :ジャンキー:2010/05/22(土) 10:39:28 ID:eRJV4iPN0
科学的思考は物質に付随するものが移行すれば、それに付随するものも移動するはずだ
という仮定で物事を考えます。では脳が移動、コピーされれば記憶もコピーされますか?
ベルクソンという先人が記憶は脳と平行して存在しないという学説を唱え、どうもそうであろうと、認める人もいるでしょう。
物質的視点から言えば、感覚記憶媒体だということもできる。
私は感覚記憶媒体を読んでいる「何者か(存在」と表現しますが…。科学者は口が裂けても言えないですが、
神(自然・全体・ワンネス・一つの意識)ですね。

さて、人のスライド(転送)の考え方として物質転送か?感覚転送か?の区別が重要で、
人間とは何か?という定義から入らねば、何を転送するのか漠然としてしまいます。
私はクオリア転送が人生だという観点ですから、クオリアだけはどにでも移行可能の
可能性を秘めている。だからサイケデリクス接種では様々なリアリティーを体験する
というのも理に適うし、それどころか、技術があれば、リアリティー共有(新たな時空)の
創作も可能だと論理上説明できる。サイケ好きの旅人は、L・キノコ等を乗物的に表現するのはそのためです。

物質自体の創造はクオリアの世界の後追いであるという事を認める事ができるならば、物質が壊れても、
実は、無限に時空は創造されるという事が理解できるでしょう。
よって、物質としての創造物の一つをとって、ああだこうだと言うのは、
機械(道具)の仕上がりはどうだい?と私に尋ねるようなもので、それは実際見て体験してみないと
分からないとしかいえないです。私は石頭ですからうわさは信じないですしね。

501 :ジャンキー:2010/05/22(土) 10:54:58 ID:eRJV4iPN0
ところで、米国の医療大麻を皮切りに、次ぎの段階に入ろうとしていることは、
みなさんもご存じでしょう。Lに代表される系統の薬物。化学合成されていますが、一言でいえば、植物、菌です。
薬物は、楽になる物という事で、苦あるところに楽ある。もとめる場所に、それに対応した物が現れる。
これは自然現象です。

感覚世界を人生だと仮に信じてみてください。感覚世界が一つだったとし、そこでの苦しみが、
頂点に達したとき、その牢獄で死ぬか、脱獄するか、牢獄自体を壊すか。様々な反応をし、
快に向かう衝動が起こる事でしょう。人で当てはめれば自殺(他殺)、心理的には迎合が初期の段階です。

次の段階には脱獄や崩壊を考えるものが出てきます。いいですか、戦争をしたくなければ、
次の段階に移行するしかないと考えている人達が増えているという事です。
しかも、もう夢自体も牢獄の一種に入ってしまった。我々はもはや自らの、ありきたりの夢
事態も崩壊、脱獄し、新しい世界を創造しなければならない時代に入ったという事です。

裏社会は、もはや表に在り、表社会は裏になっている。様々なタブーが融合された時、
何が起こるか?

じゃあ、これからどうする?となるでしょう。
で、そのこれからは、まずは全てを認めるという段階を経て、その気付きから、
新しい世界に入る。実は、昔から行われてきた死の儀式や薬物をつかったシャーマン的生活習慣の
復権なのです。しかしその入り口は必ず、商用、武器として人々の前に顕れるでしょう。
実際そうですね。医療大麻にしてもそうです。ヨガでもそうです。
しかし確実に移行します。

502 :491:2010/05/22(土) 11:16:43 ID:soIjwJpH0
ジャンキーさん、ありがとう。さすがジャンキー!
へんなもの持ち込んですまんかったです。w

503 :ジャンキー:2010/05/22(土) 11:21:20 ID:eRJV4iPN0
ドラッグ全解禁を唱える私は、単なる個人主義的立場から個の自由の尊重から
それを唱えているわけではありません。

そもそも個とはなんでしょう。私は個別化された全体が個で、
個は全体の一部を担っているという事ですから、個の欲求を制限することは、
自然環境を不自然環境に操作する反動を受ける覚悟をせねばならないと考えます。

みなさんとて、そうでしょう。誰かに危害を加えられた場合、その究極を考えて下さい。
いつかは反撃するでしょう。反撃が遅れれば遅れるほど、その反撃のエネルギーは
高くなる。それはカルマ作用でもあり、人知を超えた自然の反動です。

すくなくとも、それに則れば、人には特定のパーソナルスペースが必要で、
窮屈になれば、摩擦が起こります。この当たり前の事実を社会システムは
無視して経済効果だけを狙う。これは一例ですが、科学と自然の融合は、
このような当たり前の観察結果に基づくシステムを創る社会が
現実的に風景としてイメージされる景観となるでしょう。

早々と田舎に引っ込む人も先人そしているでしょうが、いずれ
都会といわれる場所は、今の憧れ、夢、チャンスを想起させるイメージとは
かけ離れた、没落地域のイメージになる事でしょう。
なぜならば、せっかく立てたビルやシステムを壊す人はあまりいないですからね。

ま、過去の炭坑の廃墟をみて美しいと思う懐古的情緒反応を思い浮かべれば、
それに近いかもしれないですね。

504 :ジャンキー:2010/05/22(土) 11:25:15 ID:eRJV4iPN0
>>502
へんなものではないです。私達の創造力を刺激するモノです。
物事の連鎖に個人的感情は無用です。

よく考えてみて下さい。
あなた一滴が数人の発言者によって、様々な創造を生んだ。
その事実に目をむけるべきです。

505 :ジャンキー:2010/05/22(土) 11:45:17 ID:eRJV4iPN0
一つの事実として究極の自己中心的は、神中心です。
完全に神を信じきった時、全体は自分自身でしょう。
私が神で、神は私だということです。

チャクラ的解釈がお好きな方にいうならば、
頭は神、心は世間、腹は自分、下は気分、枝葉(手足)は道具。
それを見ている観客が私であり、みなさんです。それ事態も一つの意識の共有なのですが…。

ただ、頭の使い方は、孫悟空やイエスの頭に巻かれている縛りを
想像してください。そして想像上でリアルにその冠を消してください。
そして頭蓋骨はないものであるとリアルに想像して、脳味噌事態も無いと想像する。

すると、思考はパーと開けます。クルクルパー状態が思考の解放です。
ここを閉ざす教育が国家の洗脳のメカニズムですから、開くコツをお話しました。

解放はどっからでもできますが、この社会は言語優勢で理解する人が増えていますから、
頭が縛られきって、ヘルメット状態の人が多い。だから、頭からが望ましいという理屈でした。

506 :本当にあった怖い名無し:2010/05/22(土) 16:12:36 ID:jJP0qc750
>あなたを好かないヤツは
ほっておけって事です。ようするに、「ああそうですか」という距離感を創る事

室内で遠くからチョッカイだされるときはどうしたらいいべ


507 :ジャンキー:2010/05/22(土) 21:01:21 ID:eRJV4iPN0
>>506
反撃するまで続くでしょう。

508 :ジャンキー:2010/05/22(土) 21:31:32 ID:eRJV4iPN0
人間のメカニズムを知らず、他者を自分自身と無関係であるがごとく扱う人達に
ついてちょっと解説しておきましょう。ようするに人間とはなんであり、人間関係とは何か?です。

今、これを読んで感じているみなさんは人間じゃありません。
読んでいる存在であり、みなさんか自身は、俺だの私だとと自覚しているでしょう。
その時、みなさんは人間じゃない。私であって何か行為をするにつけ、その私は変化する。

じゃあ人間とは何か?といえば、私と、別の私との関係があって、私と別の私は、
それぞれ、関係性があって、始めて、人間としての私を感ずる。
無人島で一人でいれば、私だけで、そのときの私は人間じゃない。

では、二人が出会い特別な関係になるにはどうすればよいでしょう?
特別な関係とは、特別に好き、嫌い、キモイ、憧れ、殺したい、成りたい等、
快不快合わせ特別な関係という事です。俗に言う特別な関係とは憎愛、縁が深いという事です。
その関係を客観的に言えば、相性という事です。そこには接点があります。
何かを接点として、その接点を求め合う、弾き合う、奪い合う等という単純な接点作用がある。
だから例えば、奪い合うという例は簡単でしょうから、それで説明しましょう。

ここにケーキがある。二人の私が居る。ケーキを分ける。私と別の私は分けるという
事を知らない。また別の場所にもっとよいケーキがあることを知らない。
二人は奪い合う、俗に言う、ドンパチ、喧嘩、決着をつけようとする。
接点は、「ケーキを独り占めするという衝動」それに群がる関係が私と別の私。
ここでは二人を指します。

その関係性を止めるには、喧嘩して均衡を守る。ジャンケンをする等、勝負する。
いずれにしても決着を付けるという事になります。これが有限物の搾取の支配権
争いの構図であり、無限性を知らない人達が起こす行為の縮図です。

奪う事そのものを続ける吸血鬼のような人と、吸われ続ける人との関係を
依存関係といいます。吸われる人がNOと言わない限り続きます。
仏教では餓鬼。餓鬼を甘やかすとろくな事はありません。甘い汁を吸い続けます。
情けは人のためにならずとはこれを言います。

509 :ジャンキー:2010/05/22(土) 21:50:45 ID:eRJV4iPN0
法治国家において反撃が怖いという人がいるかもしれない。
会社でいえば、報復人事等、権力を使った手法による暴力。
夫婦、家族でいえば、虐待。組織でいえば虐め。
これは吸血鬼側、搾取側。しかしこれだけでは成立しません。

会社でいえば、媚びる、寝返る、群れる。
夫婦、家族でいえば、甘える、欲張る、ひがむ、悲劇の主人公ズラを装い情けを恋う。
こういう心理的な弱者ブル事で、搾取しようとする手法も裏にはある。
よって、両方が搾取タイプという事です。

キレイな言葉でいえば、求め合う関係ですが、悪くいえば、傷つけ合う関係。
しかし永遠の視点から観れば、それを通じて高め合う関係という事です。
高め合う、確かめ合う事に絶対的に必要条件は接点です。

大抵の人は優しさ・誠実・正直・実直に飢えています。ようは求めているものは、
純粋性です。どんな犯罪者や罪人でも、自分は悪くないと思っています。
実際、悪くない。法律的観点や人間社会の倫理観にてらして悪いと評価されているだけです。

純粋性は使い道があると同時に武器にもなります。死を覚悟したものを止める事は
だれにもできませんね。自殺者を止めるには死を覚悟している者。つまり純粋性なくして
止めることはできません。子供だましで止めても、それに気づいた時は、さらにヤバイです。

だったら、最初から、ワガママ、勝手が自然摂理から真理でしょう。
そのワガママ勝手で勝負した結果が本当の実力社会という事で、本当の成長です。
振る舞いを成長させてもなんの意味もないということで、そういう振る舞いを
スキルだといって鎧をまとっても、純粋性の前には、魂直撃ですから、無力です。

この世界には、子供しかいないのです。大人というものは、振る舞い(イメージ・メンツ)の世界を指すわけです。

510 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 01:03:10 ID:O4ASyIxr0
ジャンキー、質問があるのですが。

ジャンキーは大人とは振る舞いが出来るものであり
魂そのものは変わらないという認識ですか。

奪う事そのものを続ける吸血鬼になるにはどうすれば良いのですか。
またジャンキーの吸血鬼についての考察をして頂きたく。

また無限性とはどのようなものですか。

あと奪う事そのものを続ける吸血鬼にも吸われ続ける人にもならない
幸せな大人ってどうなるのですか。

511 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 03:23:02 ID:kaELstRR0
>無限性を知らない人達

やっぱり無限なのか

自分は芸術っていいと思うんだ。ニーチェも言ってたけど
搾取などの枠からはみ出ているというか
好きな音楽聴いてると守られてる感じがするんだな
それからオレンジ色のライトが温かみを感じて好きだ

512 :ジャンキー:2010/05/23(日) 09:23:58 ID:peKeOQ4Q0
>>510
答えにならないかもしれないがどうぞ。

まず、自分自身ができるだけ、純粋無垢の子供に成ったという仮定の視点で考えて下さい。
子供が観ているのは、こいつは本当の事を言っているか?そうでないか?だけです。
それは生まれもって知っている感覚で、生きる為に必要な本能のようなものですね。
平和な時代だといっても、動物の感覚は起こっており、親に裏切られたら、即死を感ずる能力は
ちゃんと残っているという事です。危機察知の能力がなければ生きられないでしょう。動物の基本です。

大人とは振る舞いが出来るというのは、嘘を付くことができる。ようするに本音と建て前を
使い分ける事、社交辞令の挨拶、馴れ合って仲間と現状の力学的均衡を保つ。これとて、
基本は危機管理能力でしょう。間合い(パーソナルスペース)の維持管理、縄張り確保ですね。
しかしそれは、意識的に技術として嘘をつく場合と、単なる振る舞い、順応するための手段が
ただ人まねだとすると、それを使いこなす事ができず、ただ周りがすることをトレースするだけでしょう。
なんの進歩がありますか?周りの奴隷です。

虚実(表と裏、嘘と本当)は使える事で技術となりますが、
人間社会は形式化し、ただしているだけというクラゲがほとんどでしょう。クラゲの進歩はたんなる
他人のマネが上手というだけで、永遠とマネるベクトル上の成長を繰り返す。この弊害をの一つに
永遠に自分の本心に嘘を突き続け、しまいには、なにが好きで、何をしたいか?すらわからなくなる。
成長とは自分とはこういうことが好きで、これがしたいのであって、これが嫌いだというような
単純なもに気づく事の繰り返しでしょう。この単純な事が永遠と解らない場合どうやって成長するのでしょう?

513 :ジャンキー:2010/05/23(日) 09:26:53 ID:peKeOQ4Q0
マネているお手本という社会の進歩のマネをして、いつも後追いで追従するだけです。
社会環境の奴隷ですが、社会の進歩とともに成長しますから、まったく成長しないというわけではない。
人類のカルマとともに足並み揃えて成長するカルマを持つ者もいますが、個性的な役割、例えば教師、
道化師、芸術、革命、凶悪等、様々な役割のカルマをもつ者もいます。種の多様性です。
マイノリテーは、生命全体からみれば、全体に投入するホルモン剤で時代を引っ張るリーダー達です。
人類事態の危機管理は、マイノリテーが担っている。多数が滅びても少数が生き残るようにね。

無限性を理解するには、有限性であるマネの社会からはみ出る事でしか知り得ません。
与えられた知識だけでは永遠にその知識やノウハウだけで、有限でしょう。
無限とは、文字通り、無限です。なんでもありです。しかし何でもありですが、何もないも含むから無限です。
結果的に社会の中で、概念としてあるのが、「芸術」「アート」で、社会ではアーティストと表現します。
無限性事態を語るには文面が足りませんし、語る事で誤解も生まれます。一つの概念としてまずは
社会に無限性を表現している者達に近いイメージとして芸術家を参考事例として提示するにとどめます。

吸血鬼になるにはどうするか?という問題は、この社会に甘えている、つまり自分で考え、
自分で行動しない者は全て吸血鬼でしょう。私自身もそうです。安い国に安月給で働かせて、
その恩恵を受けている。先進国に住む人全ては分配という視点がないですから、搾取者です。
ただ、そういった地球規模のカルマは抜きにするならば、単純に甘えです。

公平、公正、フェア、分かち合う、こういう五分五分の関係が崩れ、弱者保護が行われている
社会では、その仕組みを利用して、弱者ぶることで、甘い汁を吸う。
果たし合い、報復、勝負の実力社会では成立しないですね。ノールールのサバイバルではないため、
それが成立できる。純粋な者達は、ここはサバイバルだと知っています。そして牢獄で、地獄だとも。
それを知っているから、表現活動ができるのです。

514 :ジャンキー:2010/05/23(日) 09:28:41 ID:peKeOQ4Q0
搾取しないとは実際どういう事か?は、地球規模で搾取構造を認めているのですから、
私は下りると覚悟すれば良いだけです。地球規模のカルマに踏み込むのですから、
周りは全て映画マトリックスのようなもので、周りは全て奴隷です。
上手にまぎれこまないと、集団で殺されます。これを適当な概念を探すならば、忍術といいます。
こういう人達はどこにでもいます。密かに事を進めるかもしれませんし、大ぴらに進めるかもしれない。
その手法も無限です。

彼らは、全体として機能する。接点は、オカルト用語でいえば、ある場所にアクセスして、
その情報をもとに、自分はこの役割を担うと腹に決める。そして結果は社会のあちこちで、
波及しますから、確認できます。その繰り返しです。

つまるところ、マネをする人をコントロールしている人種が真の支配者で、それは人ではなく、
全体になります。アクセス場所がそこですから。さらにその上位をつかさどるアクセスポイントも
ありますが、一足飛びにそれにアクセスすることはできても、我々のモジュールとしての
機能を超えすぎて、マネ族達にはまったく理解できないという状態の情報ですので、
解釈能力が高い人でないと不可能でしょう。そのような役割の者は、下位のアクセスポイントに
まずは情報投下して、気づかせるでしょう。そうすれば、下位のアクセスポイントにアクセスする者達は
それにそって自分の仕事をします。

ちょっと難しくなりましたが、生命に上下はないですが、役割は在る。こういうカーストは在ります。
この感覚世界(有限宇宙)では、様々な生命が一律の感覚で交流できるからこそ、自分のカーストを
確認できたり、学ぶ事ができるという事です。どのような形でここに来たかは、それぞれが
思い出すときが来るでしょうから。それまではお楽しみという事です。

515 :ジャンキー:2010/05/23(日) 09:39:33 ID:peKeOQ4Q0
>>511をよんで、私は想起した。

素朴な私の実感に照らせば、懐かしい、火を囲んで、音楽を奏で、踊り明かす祭りです。
シンプルな原始的な祭りには、壮大な世界観があることは想像に容易い。
今、若者達はが向かっている場所は、素朴な豊かさでしょう。
若者は常に、時代を先取りします。見えているんでしょうねきっと。
無限なる創造力が、そして、可能性が。そのプロセスとして若者達は必要なものを
みずから取り入れようとする。

彼らが生き残る。逆に進歩、進化するために必要なものは、搾取ではない。
縄張り争いでもない。空虚なITでもない。深い交流をガチで、マジにやろう的なニュアンスが
彼らの衝動の背後にある意図をみてとれるが、どうだろうか。

516 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 11:53:17 ID:4NjEI9vz0
俺もそう思う。
俺は若者ではないが、
競争も搾取もうんざりだ。
支配するのもされるのもうんざりだ。
勝つのも負けるのもうんざりだ。
でも無気力では無いのだ。

517 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 16:00:18 ID:O4ASyIxr0
無限性とは芸術、空の世界観などの現行の社会性の外側、
個人の無意識から出てきたものを指すのですね、色々
遊んでたりしてるので実感としてわかります。

吸血鬼は社会に甘えてる方を指すのですか。
今まで強者に見えていたのですが実際は虚無で見方に
よっては弱者なのですね。なるほど。

摂取しない生き方とは、世界的にみたら、日本で暮らしてたら
ほぼ無理ですね。それに食べ物を食べてる限り無理な気がしてきました。
周りに感謝して生きていくしかないのかな。

私のバックグラウンドとしては(紹介をかねて)
子供の時の影響があるのですが
具体的には小さいときに家族の中の状況が悪かった際それを
取りまとめようとしてたことに起因があるのですが
それが今の生活において、悪い意味(考えかたによっては
良い意味)で影響しているというのがあります。
その衝動が原因か分かりませんが私の役割は解放することだと考えています。
そのために社会の成り立ちを知りたくジャンキーさんに教えを請いました。

ご質問返答有難う御座います。また、以下の文で疑問があったので教えて頂きたく。
お願いします。
>マネをする人をコントロールしている人種が真の支配者で、それは人ではなく、
>全体になります。

上記の文は全体と書いてるが、私は自分とは違う支配者がいるのであって
コントロールされてると思ってるのですが、実際は違うのですか。

518 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 16:03:11 ID:O4ASyIxr0
番号を忘れてました。
>>517>>510です。



519 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 17:00:08 ID:9KiuwJ9b0
ジャンキー、93(ケミカルも入る?)を使って自分を知る注意点やコツはありますか?

520 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 17:18:07 ID:sLemmi8U0
逸服
http://www.youtube.com/watch?v=DO8wNnA4tSw
http://www.youtube.com/watch?v=W4bDfIgN76E&feature=related

521 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 18:13:44 ID:RYHNR1RP0
吸血鬼うんぬんも搾取される側も心の何処かで同意してたりするんだよな。

競争についてだけど、強い者に憧れるというより
坂本竜馬やら戦国武将やら自分の情熱に正直につっぱしっている
姿に感動を覚えるわけで。仲間と共に涙したり笑い合っている姿は芸術と同じ
だと思うんだな
その輝きを自分の中に見つけるから彼らは憧れの対象になるわけで
雲行きが怪しくなるのは、そこで変な思考が入ってくるから
そこで、その憧れの対象から遠い存在をゴミ扱いする。
輝きから自分の不足を探し始め、自分は駄目な人間だと考える 
もっと最低な行為は自分の駄目さ加減から
目をそらす為に輝いている人の足を引っ張り始めることだね
神との対話にもあったけど

例えそのようなことがあったとしても、笑って赦せば平和だけど

522 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 18:49:17 ID:RYHNR1RP0
そういえば、人に会う時に笑顔で肩に手をまわしているのを
イメージすると色々と上手くいくw

523 :ジャンキー:2010/05/23(日) 18:58:19 ID:peKeOQ4Q0
>>517
支配といえば、一般用語ではその主体である人を想像されるであろうし、全体とて、
見ることも、触る事もできない。抽象思考の産物で空っぽだよと、
認識されるであろう歯止めは文章として提示しませんでした。
私の言っている全体は何であり、支配とは結果的に何を指すのか?
以上の用語定義を明確にしなくてはなりませんね。

まず、生命(宇宙)は循環階層社会です。時系列で理解すると、
ピラミッドのような組織図を想像される人が多いと思う。
そうではなくて、惑星宇宙を想像してほしい。
自転しつつ、公転しつつ、全体として自転している。物体が、
各重力場や求心力など、見えないが確実に繋がっている間合いを
保ちつつ、個別ではあるが、一つが全てに影響しあっている。

宇宙の中心は、全体が形成した結果、出来上がっている。
その中心点は回転の中心であるから、結果的に中心点は出来上がるのであって、
中心から全体が生まれたという考え方ではない。

中心からどんどん広がって全体が生まれるという宇宙論は、時系列で理解するから
そうなるのであって、中心に全てをつかさどる全体が存在するならば、時間を無視すれば解る事ですが、
中心は即、全体でしょう。

ならば、宇宙は即時同時性(共時性)として存在している。始まりも終わりも無し。
こう考えることで、時間を克服できる思考体系が成立しますし、
抽象思考が成立する思考手段の土台ができます。この実感を参考までに上げますが、
シンクロニシティー、デジャブの感覚を環境から受けるのではなく、みずからで創ると
考えて下さい。

524 :ジャンキー:2010/05/23(日) 18:59:00 ID:peKeOQ4Q0
以上の宇宙をモティーフにした説明のポイントは、まずは抽象思考の手法の原点を創ることが先決であり、
物体としての宇宙の謎を科学的に検証することが目的ではありません。まずは以下説明する思考手法の
土台です。

次ぎに、こんな例もよいかと思います。
私達は対立的思考習慣を学んだ。白黒、Yes/ON、ON/OFF、この繰り返しが論理構造で、科学や数学の基礎です。
物事は割り切り、理解するのだ。というものです。事実をいえば、割り切れるものは一つもありません。
全体が一つに影響を与えているし、一つが全体に影響を与えているのが事実なのですから。

気持ちでもそうでしょう。どっかの誰かを好きか嫌いかを現時点で結論ずけたところで、ころころ状況で、
変わってきます。つまり区別や識別は視点(中心)がスライドすれば、いかようにも変化する。
科学的思考は、まず中心を強引に創るのです。これが限界で、宿命です。
中心から全体が生まれたとするしか脳がない、画一的な単純思考です。単純だから具体的で
解りやすいが、解ったところで、幸福に繋がらない。個人の身近な心理的問題解決に
まったく役立たずであるのはこういう事です。人間心理は宇宙と同じであり、結果的に中心が生まれているのですから。

それから中心を創れば、必ず時間も生まれます。共通の土台を強引に創る訳です。
それに人間意識を当てはめて思考制限することで、万人に開かれたものになるわけで、
しかしながら、もともと制限をかけた思考手法ですから、競争も生まれる。
二元論、科学などは、Yes/ONを用いる言葉が生まれた瞬間、科学が生まれたわけです。
つまり西洋です。そもそも地球に住んでいるのに、なんで我々の日本は東洋と勝手に
いわれなければならないのか?おかしいでしょう。

525 :ジャンキー:2010/05/23(日) 19:02:12 ID:peKeOQ4Q0
このように西洋文化が支配の原点です。右翼が天皇賛美をするのは、抽象物賛美が本質であって、
天皇という人を賛美しているのではありません。西洋的に理解すれば、人という理解となってしまいますね。
二元論で神を定義しようものなら、ルーツが神だからで、そのルーツの取り合いが宗教戦争でしょう。
しかし神は全体が創っており、ここにもあそこにも…。さらに全体、個別が神の一部であるという
抽象思考に到達しえない。支配と全体に主人公という中心を探してしまう思考は、こんなルーツがあり、
その思考方法そのものが、科学・二元論を用いる言語を使った概念形成をする人種の限界だよ。
という説明をしました。

アジアの時代と漠然というが、抽象思考の時代という所に今入ろうとしています。
メカニズムが解れば、支配と全体の構図は視点と思考方法によっていかようにも変わると
いう事が理解できると思います。一つ確実に言える事は真実は人を自由にします。

526 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 20:09:33 ID:T4P8O3Fo0
ジャンキー、癖を消し去りたい
小さい頃から刷り込まれたように傷つくのが嫌で、人と会話する時、どんなに意識しても癖が出ちゃう
他者の反応を反射的に創造してしまって、解釈し、反応してしまう。染み付いてる、馴染んでる、その癖が、瞬間的に
他者の反応の創造は裏を返せば、他者に対する自分の反応とも言える事はわかるんだけど、
じゃあ自分が他者に対して、そう思わなきゃいい、って事にはなれると思えない。瞬間的に感じてしまうから。だから糸口がつかめない
結果的に、会話が閉塞する。詰まって、入り口を塞ぐように自虐的になってしまう。どうしたらいいですか・・・

527 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 20:43:22 ID:4NjEI9vz0

 : : .l  : : : : //l : : //l   : : ://|    : : : : //| | : : : : :///l :|  : : : : //| : : : : ://|///|
 : : l  : : : : //l : : //l  : : : ://|   : : : : :///| | : : : :////l :|  : : : : //| : : : : ://|// :|
 : .:l  : : : : //l : : //l‐- : 、: ://|  : : : : ////| | : : ://///l :|  : -‐: //| : : : : ://|/ : :|
 ヽl  : : : : //| : : //l : : : :`: /、| . : : : ://///| | : ://////レ匕´、 : : : //| : : : : ://| : : :|
  L,_;_;_;_;_;//| : : /八;_;_;_;_;_;_//|> 、_,── 、レl、;///, <___>、 //| : : : : ://|_;_;_;|
   │∨////| : ://レ≦┬r─┬─┬≧、     _≦r┬─┬─┬≧: :/| : : : : ://|///l  ジャンキーは凄い☆
   │: ∨///| : ://| Y Y_,イ儿ノリ            Y__,イ儿ノリ W /.:|_;_;_;_;_;//l///l
   │: : ∨//| : ://| ´ ̄`´ ̄ ̄ ̄`            ´ ̄ ̄ ̄`´ ̄/ / .: : :l//l//////l
   / . : : .∨/| : ://|                                 / / : : : :l/ :l/////V
  〃. :∧ : .∨l : ://|               l                / / : : : : l : :l////∨
 / . : :/∧: : : .l : //ト、               ,_--_、           / / .: : : : :l : :l/////
〃. : : ://∧ : : l: ://| : \           └─┘          ノ / : : : : : :l :/l////
 : : : : ///∧ : :l ://| : :|: :l> 、         ー        , </l :l : : : : : :|//|///
 : : : : ////∧: :l //| : :|: :| :/|//l >  、      ,  <: : : ://| :l : : : : : :|//|//|
 : : : : /////∧ l://| : :|: :|//|//| ̄\  ` ー ´   ,「\ ///| :| : : : : :/|//|//ハ
 : : : : //////∧l//| : :|:/|//|//|    `ヽ、___/   |///| :l : : : ://|//|///ハ
しかし、薬やる=ジャンキーのような意識の進化?
と、誤解されるのではないだろうか?
薬によるトランス状態の凶悪犯罪は確かにあるのだから。



528 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 20:46:13 ID:4NjEI9vz0
古今東西、シャーマンは選ばれた人が役割を与えられるのだから。

529 :ジャンキー:2010/05/23(日) 21:18:17 ID:peKeOQ4Q0
>>526
まずいっておきますが、癖は即時消滅はかないません。過去の清算を一瞬で行う事はできません。
しかし消滅段階は提示することは可能で、消滅のベクトルを形成できれば、つまり、
消滅の癖をつければ、日に日に成果を実感できますから、心理的安心感と充実はかないます。
この世界にある教育は、現状に閉じこめておくための教育です。
現状打破の教育はけっして行いません。殺しましょう!とはいいませんね。私は言います。
そうでしょう。過去を殺す事が未来に向かう第一歩なのですから。

この繰り返しが、結果的に消滅を可能にします。ようするに過去のモヤモヤがなくなり
パーと明るく見えてくるという事です。良質の大麻をキメテ素晴らしい風景を眺めるがごとく、
光で出来ているのではないか?と素直に思える風景が面前に広がるという事です。
そして、風景とは、ここもあそこも、実はそうであったと気づく訳です。
当面の希望イメージ形成はこれくらいにしておきます。とりあえずの心理的ゴールです。

私はテスト的に鬱薬(ケミカル)をもらって飲んでみた。確かに、目指す所のポイントは
私の場合、外界の感じ方に影響を及ぼした。しかしケミカルは強制的にその状態にもってゆく点で、
居心地の悪さを感じた。ポイントを絞った作為的な心理操作の為に創られたものはあまり相性がよくない。
わたくし話はこれくらいにして、「勘繰り癖」のお題だね。

一言で言えば、勝手に生き、悪者になりましょう!ですが、それが出来ない過去からの影響下に
支配されている自分自身がもどかしいといった所でしょう。先進国全体の病です。
これを一言で言えば、自意識です。客観的視点を装った自己中心的外界判断です。
客観的というものは、自らを中心に置かない。そういう視点であなたの文面を分析しましょう。
事実を他者に列記してもらうだけで、既に問題の大半は整理できるものです。
だから悩みは適切な人にうち明け、取材してもらうのが一番です。判断するバカに相談しても無駄です。

530 :ジャンキー:2010/05/23(日) 21:19:33 ID:peKeOQ4Q0
小さい頃、あなたは素直に話をした。その時、それをすると大抵は人からなんらかの
反撃を受けて、心理的ダメージを受けた記憶があなたに在る。危機管理の原則として、
その結果、その場、その場で正解を探そうとする習慣を身に付ける事は想像に容易い。
現環境でいきるしかない場合、当面は、順応して身を守るのは当然の事です。

現環境での順応のプロセスを別の言葉でいえば、反応の先取りをして、多くはその通りになるが…。
そういう世界の住人と接点があるからで、例えば、私があなたの想像する反応をするか?といえば、
たぶん違うと思う。もちろん、他の人も違う。あなたと接点がある人は、あなたの
思う反応をたぶん、するであろう。それを知っているからこそ、現環境に順応しているわけですから。
つまり現環境下においての人間関係限定の他者の反応結果はあなたが話す前に既にあなたは知っている。
これが事実ですね。ポイントは現環境下においてのあなたをとりまく人間関係です。その一部にあなたも居る。

そして、正直、あなたは、もう卒業したいわけです。あなた自身の環境下から。そしてこの何かの
支配からの卒業を。やり直したい。だからこれからはじまる訳です。
これから先のあなたはインプットの手法を変更しなくてはならない。
外界反応からこちらを修正するという手法ではない手法にチェンジする段階であるという事です。

テストの結果が悪いから、頑張るという方法ではなく、まずは、なんかこう感ずるから、
あっちへ行ってみよう!という直感ベースでインプット先を選択するという事です。
その結果、テストの結果が良い場合もあるし悪い場合もあるが、インプットのベースが
なんか、わからんが、こっちえ生きたい気分だからこっちへ行ってみようという、いわば、
密かなエンジェルの声に従うようになる手法の実践から行う事を薦めたい。
その選択手法はあなたが決めれば良い。

531 :ジャンキー:2010/05/23(日) 21:35:26 ID:peKeOQ4Q0
>>519
93(ケミカルも入る?)を使って自分を知る注意点やコツはありますか?
という問いに対する私の経験では、信頼できる人との対話が良いと思う。
馴れ合った仲良しではなく、それぞれが、まあ一言でいえば、悟りたいと思う人と
するのが良い。ようは、共通の目的があるものは、共同作業で成果は上がる。
一人でできる仕事量と二人でできる仕事量を考えれば解る。
二人になったら、単純に2倍ではなく、無限です。合わせ鏡の法則を使うわけです。

その手法の発展系として鏡に向かって自分を映すという手法もあるし、
自然環境に身を置き、インスピレーションの声を聞く。
鳥のさえずりを言語変換すると、鳥と話すことができる等。
植物もしかり。物質もしかり。花言葉やクリスタルの意味はこうして出来上がった。

ようは、過去の実践者として、シャーマン文化をそのまま自分にアレンジして
おこなえばよいということです。全てに共通することは、絶対に頭で解釈してはダメです。
93は、感覚残留時間が延びる状態になるため、身体記憶が呼び出しやすい。
その為、解釈をすればするほど、思考のドグマにはまり込む、俗に言う
勘繰り脳が創られやすい。それは全て脳自体も感覚残留時間が延びる為におこる現象です。
だから93で上手に深みに落ちるコツは、ダウナー系を選択することはもちろんですが、
思考を停止することをコントロールする技術も必要になります。ひとことでいえば、
キレナい思考的忍耐力です。クールに深みを目撃する立会人になることです。

どんどん深くなってくると、存在が顕れる場所がある。かすかな外部からの
メッセージが来る。人によっては、色かもイメージかもしれない。
感覚かもしれない。感覚で霊を感じても、動揺してはならない。
これらの状況で動揺はバットの原因で、そこがバットの入り口で、そこが限界だという事です。
大抵の人は楽しむ事を目的にアッパー系に走るが、探求はここが入り口です。

落ちなければならない。93で入り口が解らない(解釈が介入しすぎる段階)ならば、サイケデリクスを使用する。
大抵はいつか、「宇宙に行った」等と表現する状態を体験する。チャンネルができれば、93で入りやすい。
体感が残っているから再現しやすいでしょう。とりあえずはこんな所です。

532 :本当にあった怖い名無し:2010/05/23(日) 22:59:32 ID:9KiuwJ9b0
>>531
おお、ジャンキーありがとう!
しかし、信頼できる人というのが俺の周りにいないんだよね・・・
そうなると鏡に向かって自分を映す手法になるかな。
今日みたいな雨降りの日は雨と語るというのもいいかもな。

533 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 01:40:29 ID:KhAIS2+W0
よーし自己中で自由な人間になる

534 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 01:52:16 ID:TmIm4jcB0
嫌われるでー

535 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 02:06:32 ID:GZ+Flnzh0
栗井ムネ夫。弟に絶対笑うとすすめられて観て、まじで爆笑したw
http://www.youtube.com/watch?v=__G5Wcu8JmQ
こいつも超主観型人間w現代人ならではのキャラだよなー。クレイジーキャッツ全盛の時代にこんなのしても理解されなかっただろう。
逆に今のゆとりどもにカミュの異邦人なんか読ませても、主役だけがまともにみえるというこれまでとは180度違う読み方をするかもな。


536 :ジャンキー:2010/05/24(月) 07:29:56 ID:17cwZWBU0
まともな自己中が居ないから、小賢しい自己中がはびこるんだ。
全ての自己中が開き直ったら、詐欺や見かけ倒しはなくなる。
いいかい、みんなが我慢するのをやめてみろ。
結局自然な状態で秩序は勝手にできる。

537 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 09:22:37 ID:TmIm4jcB0
>>536
一つの物を二人が欲しい場合はどうするのですか?
争うにしても代価を払うにしても一つしかない以上
どちらか一人は我慢しなければなりません。
自己中だけでは成り立たないと思うのですが。

538 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 10:07:50 ID:DID2VkeZ0
自己中が無限を知る扉なら、その扉を開いて歩めば(皆が)
どんどんバージョンアップして究極の自己中へ
究極の自己中同士はお互い無限をわかってるわけだから・・・
独占もなければ、争いもないんじゃね?w


539 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 11:10:24 ID:ytITYSXs0
これを理解するには大我を理解しないとダメだと思うよ。

540 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 14:58:11 ID:rzr4qW6s0
ジャンキーじゃないけど、

>>537

>>508 を読んだ?




541 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 17:28:48 ID:TmIm4jcB0
>>540
読んだ記憶ありますね、
最後の一行は解釈の間違ってますよね。
そこが印象に残ってました。

542 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 19:12:53 ID:pdOBYgEN0
ジャンキー
そういう小賢しい人達に
傷つけないように教えてやるにはどうしたらいいの?
でもこっちが間違えてるかもしれないしなあ

どんなに嘘でも、その場が平和だったらいいのだろうか

543 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 20:24:26 ID:HxRX/Z2q0
ジャンキーさんは、まともな自己中と小賢しい自己中というふうに2つに分けて言ってるね。
我々がふつう考える自己中は後者のほうだとおもうよ。
まともな自己中というのはたぶん分かる人少ないと思うから
我々がいう自己中はやっぱりよくないものだとおもうよ。
我慢のない真心からでる思いやりがやっぱり大切だと思うよ。

544 :ジャンキー:2010/05/24(月) 20:45:35 ID:17cwZWBU0
>>538
我慢するか、勝ち取るかの二つに一つというのが、
一つの有限のものを欲しがる人達の選択肢です。
有限のものに価値がある。ようするに希少価値は金になる。
有名人は価値がある。ナンバーワンこそ価値がある。
一等賞大好き。この価値観をもつ人達限定の出来事ですね。

その人達には大いに自己中になって頂き、共食いを繰り返して頂きたい。
この類の自己中は、最後まで争いますから、最後の一人になって孤独になるまで
それを続けます。その時、あるいは、その仮定で、分ける価値を知るでしょう。

私はこのタイプの自己中が生きながらえる事は不可能であるから、
どんどん殺し合えば良いという事を言っているわけです。
だらだらと我慢することはない。殺しあいたければ、どんどんする。
痛い目にあうことで解るからです。

545 :ジャンキー:2010/05/24(月) 20:59:08 ID:17cwZWBU0
>>542
逆です、小賢しい人達の言いなりには一切ならないようにする。
教える必要すらない。もし、何か働きかけをするなら、むしろ、不調和を造りだして、
失敗を早めるお手伝いをするほうが、その人の為になります。
教えよう等いうおごりは一切捨てた方がよい。

傷つきたくないから小賢しいマネをして、甘い汁を吸おうとするわけです。
そういう人達と関係を持つ場合は、一切の甘えに乗らない。
頼まれない限り、無視。

ようするにポイントは、相手の為に手を差し伸べる事は一切してはならない。
もし差し出そうものなら、その者は、こう考える。
「こいつ、俺の言うこときくやつだ」「つかえる」と思う事でしょう。

または、親切心から言葉をかければ、その言葉のダメ出しをして、
自分は高みに登って、あなたを評価、判断して、虚栄心を満たす道具に
あなたの言葉を利用するでしょう。

小賢しい者が使う道具は、常に後出しジャンケンで、
言質を切らせ、そいつを使うわけです。
だから、そういう者には、こちらはなんも知らんから、
教えて頂戴と、色々尋ねるだけで、勝手にボロを出し、みずから言質をきります。

そして、本性がわかったあなたは、本当の狙いが解ったのですから、
付き合う間合いを理解することでしょう。
人付き合いは間合いを計る事が見極めるコツです。

虚実は、道具だから使い方をおぼえる事です。
正直と真実を知っていなくては、虚実という悪役は演じられません。

546 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 21:00:47 ID:DID2VkeZ0
自分が本当にやりたいこと、好きなこと、おかしいとおもった環境は変えるように
働きかけるか、自分から離脱するか。そういったことを続けていってると、
自分のまわりに少しづつだけど、ジャンキーのいうまともな自己中が増えてきてる
つか、そういう相手と関わるようになったな。でも別に群れるでもなく。
そのかわり、自分で巻いた種として起った結果は引き受けるつか。


547 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 21:01:59 ID:DID2VkeZ0
あ、ごめん、ジャンキー来てたんだ(汗

548 :ジャンキー:2010/05/24(月) 21:05:55 ID:17cwZWBU0
>>543
まともな自己中は、自己中にならないからいけない。
小賢しい自己中は、はなっから、自己中だからまともな自己中に勝つ。

だから万人が自己中になったなら、勝者はまともな自己中だよ。と
ジャンキーは言っているわけです。

私は大切だとかの価値観はどうでもよい、やるかやらないかを言っているわけです。
大切でもやらないならば、別に大切だと思う必要もない。深いところで、
やりたくないと思っている。ジャンキーは言う。ヤレと。

やらない理由を、「大切だと思う」にすり替えた瞬間、
小賢しいヤツは、こう思う。こいつやれねぇから使える。と。

549 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 21:06:01 ID:TmIm4jcB0
>>544
質問を変えましょう。
ジャンキーがどうしても欲しい物があった。
他にもどうしてもそれを欲しがってる人がいる。
ジャンキーはどうするのですか?
殺し合っても取る?
相手が悪かったら?我慢しますか?

550 :ジャンキー:2010/05/24(月) 21:07:37 ID:17cwZWBU0
>>547
無頼の衆、来てましたか。私はささと消えます。

551 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 21:09:17 ID:DID2VkeZ0
うわ、消えないでくれよー !

552 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 21:10:16 ID:DID2VkeZ0
もっとジャンキーの話、聞きたいよ!

553 :ジャンキー:2010/05/24(月) 21:16:22 ID:17cwZWBU0
>>549
質問だね。それには答えます。このお題に興味がある人が多いようですから、
ちょっと対立のメカニズムを説く事にします。

私がどうしても欲しい物は、たぶん取り合いになるものではないと思うが…。

欲しいものではないですが、絶対差し上げる事ができないものを
取ろうとする場合、はやられる前にやります。
出遅れた場合は、やられるでしょう。その時は取り返す事はないでしょう。
出遅れた自分は引くしかないです。

で、あなたの
>ジャンキーがどうしても欲しい物があった。
>他にもどうしてもそれを欲しがってる人がいる。
>ジャンキーはどうするのですか?
>殺し合っても取る?
>相手が悪かったら?我慢しますか?

このような状況にはまず、なりません。そこに居ないパターンで生きています。
私の通った後からはじまる出来事です。私の関心は先か後かだけです。
よく考えて下さい。勝負は先が常に勝つ。ルール内でヨーイドンってのは、
実際に現実には起こらないものです。

554 :ジャンキー:2010/05/24(月) 21:29:48 ID:17cwZWBU0
獲物は先にとった物が手に入れる。
それと横取りされない危機管理。
この二つが動物がしている事です。人間も同じです。

例えば、群れで生きるタイプならば、確かに、あいつの足を引っ張ろうとか、
上に気に入られようとすり寄ったりもおぼえる必要がある。
また、群れの中で、上から回ってきた獲物を取り合う事もあるでしょう。
上に言って、下を小間使いしたくなるような力を手に入れたくもなるでしょう。

私は、群れは群れでもお互い様という群れというのかな?
横の繋がりで生きるタイプなので、集団主義の人達のルールや掟とは
違う次元で生きている。

確かに群れの人達と話す事もあるが、下と話してもラチがいかんでしょう。
群れは何人居ようと一人と同じで、頭は、その群れの頭が仕切ってるわけでしょう。
だから動きが鈍いのは当然ですが、遅いスピードの次元では、集団は強いね。

555 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 21:30:38 ID:TmIm4jcB0
さすが自己中な回答ですね、自分は治外法権ですか。
自己中相手じゃ確かにどうでも良くなってきますね。
では。

556 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 21:38:01 ID:DID2VkeZ0
そう、そう、そう、そう、そうなんだよ、、(涙
集団主義とか群れって、、すっげタチわりーんだよ。
個が埋没しちゃっててさぁ。そういうのに限って世の中は、とか
常識は、とか人間的にうんたらかんたら言うんだわ。

ありがとう、ジャンキー。うまく思考化できないことが
いつもジャンキーの文章読んでると、めちゃすんなり腑に落ちるよ。

557 :ジャンキー:2010/05/24(月) 21:39:03 ID:17cwZWBU0
肝心な事だけ話して消えます。
私が欲しいものは私が決める。
私が欲しいものは、どっかの誰かが決めて、そいつを取り合う。
二通りの人種に分類してみました。

以上。

558 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 21:41:55 ID:DID2VkeZ0
>遅いスピードの次元では、集団は強いね。

なんて。。いい得て妙なんだ、、。


559 :517:2010/05/24(月) 21:42:19 ID:H+U2Qa2S0
ジャンキー、返答有難う御座います。
支配構造って階層構造型ではないのですね。
ケミ時に階層構造型のビジョン(階層構造型のビジョン)
が浮かんだのでそれを信じてた(言い訳にしてた)ようです。

宇宙構造から支配の形が見えました。
自分もそれに参加してました。
気づけて良かったです。有難う御座います。

560 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 21:43:33 ID:DID2VkeZ0
マジありがとう。ジャンキー。おやすみー!

561 :本当にあった怖い名無し:2010/05/24(月) 22:59:41 ID:GZ+Flnzh0
今回の半島情勢はマジでヤバい事になる気がしてならないよ〜ん

562 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 00:39:18 ID:o9Ief+zA0
ジャンキー 好き

563 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 01:19:44 ID:gDknq/9I0
あれだね、思考力が弱い人って、多いのね。
感性と同じくらい思考力も持ってないと生きづらいだろうね。

元々思考力がそこそこある奴がドラッグやると、
高まる感性に加えて思考も深まるから、より具体的に緻密に物事が見えてきたりして(たいていは錯覚だけどね)、
実生活に役立ちそうな発見もあったりするけど、
元々思考力があまりない奴がドラッグやると、
感性だけ高まって、その瞬間は楽しめるけど、素に戻った時に十分活用できなかったり、
そればかりか、どんどん思考力が落ちたりする気がする。
っていうか、そういう人を何人か見てきた。
後者のタイプにとっては、ジャンキーみたいな存在は有難いかもね。

だけど、余計なお世話を承知で言うと、
どこかで納得できる話を聞いたとしても、
その後その話を自分でよく吟味していろんな角度から検証することは必要だと思うよ。
そうでないと、知らずうちに悪い人に操られてしまうこともあるからね。
それに、自分で分析することで思考力も養えるしね。
仏陀にしろイエスにしろ、感性に加えて思考力も長けた人たちだったろうしね。

564 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 02:11:24 ID:Qmn+1rb30
あれだね、思考力が弱い人って、多いのね

ワシのことか

565 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 02:43:21 ID:Qmn+1rb30
>>544
一つの有限のものを欲しがる人達の選択肢です。
有限のものに価値がある。ようするに希少価値は金になる。
有名人は価値がある。ナンバーワンこそ価値がある。
一等賞大好き。この価値観をもつ人達限定の出来事ですね


遺伝子レベルで頭良かったり、顔が良かったり身体能力が高い人って可哀想だと
思う

566 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 02:49:12 ID:VIIOlqNA0
>563
あっそ 滑稽な奴だ

567 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 02:54:51 ID:Qmn+1rb30
差異を認め合うって大事だと思うんだ

568 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 02:59:44 ID:VIIOlqNA0
そうでした

569 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 03:51:48 ID:/XouTvSD0
思考力。どれだけあれば思考力があるになり、どれだけなければ思考力がないになるのか。
そもそもある、ないを判定するのは誰なのか?

今日はBADだった。夢が現実に感じ、現実が夢に感じのたうちまわり、知らないうちに寝てしまった。
頭が重いわ・・・

570 :ジャンキー:2010/05/25(火) 07:36:52 ID:5PEwt9ia0
思考力という言葉をみなさん、様々な意味に使ってますね。
私は思考方法、思考習慣、思考パターンというような、俗に言う、
頭の中のイメージ操作や、概念の操作としての道具として
扱いますから、道具自体に力があるというような、
電動工具のパワーデータの優劣や評価には興味がありません。

道具は使いようですから。
色々な道具(思考)はありますが、使いようです。

そういう意味から思考力を説くならば、自らの考え方の暴走を
コントロールする。または、方向性を与える。スイッチを切る。

私がスイッチを入れないと動かない。電動工具みたいですね。
パソコンも便利な電動工具ですが。道具は役に立ちます。

571 :ジャンキー:2010/05/25(火) 07:42:34 ID:5PEwt9ia0
でも道具とくにパワーツールは危険ですから、安全装備をしないと、
怪我をしますし、道具依存になるから、道具なしでも仕事ができるように、
道具の扱いについては、取扱説明書をよく読んで、修理保守なども
できたほうが、道具を大事につかえるし、使いやすいように
アレンジもできる。

ジャンキーは道具ジャンキーではないけれど、使い方については、
大変興味があります。だってパワーツールは危険ですが、生産性があがるでしょう。

572 :ジャンキー:2010/05/25(火) 07:48:37 ID:5PEwt9ia0
道具やテクノロジーは、私の所有物ではなく、借り貸しもできるし、
共有もできて便利です。自分の道具をピカピカに磨いて眺めて悦にひたる楽しみも
ありますが、私は道具の使い方は色々知りたいね。

人体の道具としての凄さは、上げればきりなしですが、ま親に感謝でしょうか。

573 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 15:22:17 ID:NPEXW3iO0
う、う、う、う、う、、ジャンキーの文章読んでると、
頭ん中刺激されるというか、イメージ的に脳内のシナプスがつなぎなおされる
というか、自分のパラついてた感覚とか体験のよる認識とかの統合がめちゃ容易に
なってくるつか、うまく言えんけど、、パズルはまっていくかんじしてる。
で、体感にクる。んで、結果が現実生活に降りてきてる。
(ずっと前は草もケミカルもやったけど、今は全く無縁だ、、キめて読めないのが
ちょっと残念w)

人体は、、凄すぎだよなぁ、、いつも感じるもんなぁ。
なんとなく体感としてはわかるんだけど’、一度でいいから細胞や臓器と会話したり
体内を探検してみたいもんだわ。宇宙探検以上にしてみたいw
以前から人体の仕組みとか、解剖図とか大好きで暇なときとか
眺めてるんだけど、美しいだけじゃなくて機能もめくるめいちゃうもんなぁ。



574 :本当にあった怖い名無し:2010/05/25(火) 23:20:23 ID:nWGWwpkx0
人体と猿体ってどっちのが凄いの?

575 :本当にあった怖い名無し:2010/05/26(水) 01:17:00 ID:crj8oXRr0
思考力は前頭葉が握ってる。
最近頭をつかうと額のチャクラがじんじんくる。
そしたらジャンキーがこんなことを言ってたので解説をして頂きたく。
お願いします。

>ただ、頭の使い方は、孫悟空やイエスの頭に巻かれている縛りを
>想像してください。そして想像上でリアルにその冠を消してください。
>そして頭蓋骨はないものであるとリアルに想像して、脳味噌事態も無いと想像する。
>すると、思考はパーと開けます。クルクルパー状態が思考の解放です。

これって別の角度から説明するとどういう意味なんですか?
クルクルパーになるの怖いのですが・・・。

576 :本当にあった怖い名無し:2010/05/26(水) 01:43:14 ID:OmDa9MnI0
クルクルパーになれば殺人とか犯しても免罪ってことじゃないの?

クスリや草でクルクルパーになった時の凶悪犯罪ってどうなるの?
クスリヤった罪だけ問われるの?

おしえてエロい人。

577 :本当にあった怖い名無し:2010/05/26(水) 02:39:38 ID:4n+MM7NU0
a

578 :ジャンキー:2010/05/26(水) 07:55:46 ID:T4y+LMSA0
>>575をはじめ興味のある人向け。

まず、頭の使い方の縛りを解く事から始めないといけない。
今、私達が使っている思考術というものは、詰め込んだ知識を
つかって、今ある現状を論理的に理解しようと試みる、
あるいは、センチメンタルに気分自体を解釈して言語化して
断定するという二つの、手法が大半でしょう。

ようは知識と流行と過去の経験のすり込みを概念として返しているだけ。
これはプログラムで、機械ではないでしょうか。
まず、思考術としての考え方は、仮想点を造らなければならない。
答えを出すという事は、直感的に仮想点(視点)を造るという事で、
その視点から見た、現状の因果関係を考えればよい。

ここに悪者が居るとする。まず、最初でつまずく人の大半は、
悪者は、嫌いだの、悪者は殺せだの、悪者は○○人だの、ようは
悪者のパターン認識が既に、出来上がっている。これを既成概念と
いいますね。
既成概念の視点から出される論理的帰着も既成概念でしかない。これは事実ですね。

分析家や探求家がすることは、どのように悪者になったのか?
どうしたら悪者に成れるか?そもそも、悪者とはなんだ?という既成概念自体を疑う所から
始めます。ようは言葉を信じていないわけです。言葉が生まれた動機を知ろうとするわけです。

警察の捜査もまずは、動機をしろうとしますね。ようは目的と結果(犯罪事実)が分かれば、
あとは、目的と結果を結びつける手段を考えるにいたる材料を探す。
探すと、点と点が結ばれてくる。すると目的に至った手段も見えてくる。

579 :ジャンキー:2010/05/26(水) 08:00:31 ID:T4y+LMSA0
人が納得するのは、何をどいう思い(意図)で、なんの為に、そうすることに至ったのか?
なのです。それが解れば、自分に置き換え、合点が行く。
つまり仮想的に成り代わる事がなんとなくできたという実感で、納得する。
論理で納得する事は絶対的にありえない。論理でのなっとくは、単に論理的に理解したという
事です。以上が思考術という点からの解説です。

次ぎに、実感レベルで、創造が生まれる土台作りとして、直接身体構造かえるが
ごとく行う手法を解説します。
この考え方は、自分が目指している状態に近い人がいるならば、そいつをマネればよい。
という理屈です。全ての結果は原因と結果による。結果は習慣に顕れる。固有、独特のクセが
かならずある。自分に無くて、そいつに有るクセ。ここから入るのもよい。
大抵は本能的にそれを人はしている。

知恵に限定して説明するならば、止観を学ばなければならない。
思考の暴走を止められなければはじまらない。ようするに思考をコントロールするという事です。
そのはじめの一歩としてスイッチを自分で切る。

切った状態で、次ぎに、開く。開く方法を、冠の例えではなしました。
悩みや苦しみでモンモンとしてる時は、パーッと思考は開けません。
しかしそれは思考に自分がコントロールされているだけで、思考はあなたではない。
あなたは思考を使う立場です。モンモンとしているが、スイッチを入れれば、
ちゃんとパーッと開ける状態にすればよいのです。

では、他者から、あなた方は、その状態にされる事が有るという事実を説明します。
あなたは何かを頑なに信じていた。その目の前で、あなたの想像を超える出来事が
起こったとする。あなたは、その瞬間ボーゼンとする。口をポカンとあけ、
何が起こったか?をまず、知ろうとする身心反応の結果だが、あなた自身は、
その状態はフリーズだね。その瞬間が知恵の入り口です。


580 :ジャンキー:2010/05/26(水) 08:02:47 ID:T4y+LMSA0
大抵の既成概念家はそこから正解を探そうとする。知恵を使うものは、
そこから、少し待つ。かならず、外応(環境の違和感)や、感覚の変化、
イメージ、かすかな声、突然の衝動等、人が抽象的に表現する、インスピレーションが
起こる。岡本太郎は、芸術は爆発だ!というのは、この状態です。
私は意識の階層を上げると言ったり、波長を変化だの、スライドだの、移行だの、
バカになるだの、堕落するだのという言葉を使うが、全て言ってる事はそれです。

意識的に創り出すならば、沈黙から始める。沈黙とは喋らないって事じゃない。
思考を止めつつ、思考を開きつつ、暗闇にいるがごとく、情報を集める
求心力、受け身的に、身心を受信器のような状態にする。
するとアクセス可能な状態になる。この状態は、俗に言う気配を感ずる時に人は無意識に
行っている。また霊が見えるだの、オーラだのという人もこの状態は共通する。


この先を説明するのも、進む方向として参考になると思うので、
余談として少し説明する。

第三の目というのは、その結果開く。開くというのは、見えるのではなく、
見通すという意味です。自分自身が感じた実感を見通すというのが正しい。
外界を見ていると同時に自分自身を見ているという事です。
それと、他者の第三の目に話すから、直接、相手の実感に伝えているという事です。
しかし他者の第三の目の開きが、ままならぬと、チンプンカンプンですから、
その見極めと、理解の限界も知る必要が出てくる。

以上余談。

581 :ジャンキー:2010/05/26(水) 08:07:54 ID:T4y+LMSA0
ようは、まずは、思考を停止する。
次ぎに、思考停止状態からの思考解放。
その状態で忍耐。忍耐というと思考を閉じてしまいガチなので、待つと言った方がいいかな。
そして、さらにその状態から身体を感ずる。ビビッテ、震えているようなびくびく状態。
その状態で、外界や内面に違和感や変化を感じ始める。
まずは、その次ぎの動作を感じたままに動くなり言葉にしてみる。
この繰り返しで知恵と知恵の使い方に成れてくる。乗れる、スイッチの入れ方が解る。
身体的に知りたいならば、古武術や太極拳や伝統ヨガでもすればよい。

しかしやることはこういう事で、そこにかよう大半の人はそんな事は、
考えもしなくただ刷り込まれるだけです。メソッドは単に入り口なのですが、
入り口を行う事が楽しみになっちゃうわけです。

金を取るお稽古は所詮、肝心な事は教えない。教えたらやめますでしょ。
集金できなくなるよね。

こういう事は学校でもどこでも教えてくれない。教えたら既成概念のこの世界が
崩壊すると思っている人もいるという事です。また金にもならないから、教えない。

さらっと書いたので、疑問点は受けつける。これから時代に絶対必要な思考術と
身心の使い方なので、特に、人工的環境にどっぷり浸かっており、どうも
違和感を感ずるという人に、カラクリを説明した。

しかし職人や身心操作を必要とする。あるいは田舎暮らしの人はごく普通にそれをする。
結果的にシャーマニズム的な人間の内面を現代的に説明しただけです。
しかしその説明を既成概念で行う書籍が多いから、結果的に出来ない。解らない。と
なっているわけです。

以上。

582 :ジャンキー:2010/05/26(水) 08:17:20 ID:T4y+LMSA0
この世界がサバイバルであるという自覚ができれば、
必要にせまられて、そうなってしまうという人も居る。

ヌルイ場所で、安全の中にいるから退化する。

しかし、外界をサバイバル化する必要はない。

私達に必要な事は、単に、その手法で、活用手段は、
自分の置かれた立場で、自分自身が一番よくしっているはず。

583 :ジャンキー:2010/05/26(水) 12:11:53 ID:W6fkP2/A0
さて、ワガママ、自己中、勝手、変革前に必ず通過する本性暴露が、
この世界中で起こってきてますね。

おとなしい者はそれをヤメ。粋がってる者はそれをヤメ。
強がるものもそれをヤメ。封印というものが外れるという暗示。

ここからがスタートであり、この現象を認める事です。

584 :本当にあった怖い名無し:2010/05/26(水) 12:29:30 ID:WQjeHo4h0
ジャンキー、変革前の混乱期ってどう乗り切ればいいですか?(国レベルとか、世の中の状況)
個人的にはなんとか冷静にものごとを視ていきたいって思ってるし、
それ以外どうしたらいいかわからないんだけど。

心構えみたいなこと、教えてもらえますか?
ジャンキーが上に書いてくれたことを個人的にやっていけば、周辺や外部で
何が起きても自分で判断ができ、必要な対処ができるってことでもあるのかな。

585 :本当にあった怖い名無し:2010/05/26(水) 12:44:16 ID:WQjeHo4h0
>これから時代に絶対必要な思考術と 、身心の使い方なので、

て書いてあった。584の質問は取り消しますー。すまんでした。

586 :本当にあった怖い名無し:2010/05/26(水) 12:52:14 ID:wbM0lrjf0
昨日考えたようなことがこういう風に読めるとは。まだおぼろげで間違ってるかもしれんが
「有る」のは「無い」から「有る」のか。「有る」のは「有り得ない」から「有る」のでなくて。

587 :ジャンキー:2010/05/26(水) 21:30:15 ID:T4y+LMSA0
変革期の乗り切り方というのは、波で考えるとよい。
ようは、本来は毎日が変革で、変化しているが、あまりにも
システム化した社会で、私達は一つのモジュールとして固定化されている。
これは外部からの圧力であったり、内部の固定観念や習慣だったりする。

目まぐるしく決断し目まぐるしく、今を追う。なんか知らんが、
身の回りや社会もなんとなく変化の兆しは感ずる、しかし収入等の危惧感も有る。

ようは、これは波です。乗れていると楽しいが、乗るポイントを外すと、
急き立てられたり、先走ると、骨折り損でくたびれちまう。
乗れている時ってのは楽しい。なんか、乗れてる実感が有る。
今、科学界やビジネス界では、この実感(クオリア)ブームで、
その中にも実感そのものでもある大麻もある。
みてくれではなく、感性ビジネスだの。実感って何だ?だの実感に訴えよう。
実感こそ幸福というように一つのベクトルが見えてきている。
その意味では、我々もその潮流のまっただ中に居る。

588 :ジャンキー:2010/05/26(水) 21:31:43 ID:T4y+LMSA0
余談ですが…。

現在の一つ前には、スローライフブームが有った。それは今に取り込まれて
スローの本質は、従来の物質としての評判や解体による理解手法から、
直覚理解、直覚主体、自分主義的な方向を認め始めている。
認知科学は、脳を心と同様に扱うようになり、測定不可である認知、
認識、ようは実感自体を、扱うようになった。今後は電気や光同様、
わけはわならないが、特性はこうこうである。ならば…。という仮説が
盛んになることは予測できるが、いずれ観測上に不可欠な時間の存在の
本質にせまることだろう。

そこに到達するのは簡単な事だからです。実感するには絶対的に時間が必要でしょう。
実感と時間と物質は同じだという事実に気づけば、文系理系、宗教科学の
垣根は完全に崩壊する。つまり素人が説を唱え始めるという事になります。
だってそうでしょう。創造によって次元が生まれるのですから。

※このような観測結果不可な状態自体を断定することを科学者は嫌うがそれが
科学者の限界でもある。観測自体が時間と物質と実感を生んでいるのだから、
観測しちゃダメだろ。

余談終了。

589 :ジャンキー:2010/05/26(水) 21:32:37 ID:T4y+LMSA0
で、話を戻すが、波に乗るのに、もはや努力は要らないように成る。
私達はもう疲れたんだよ。創造は奮起から生まれる。ようは怒りなんです。
怒りが創造と考えてもらってもよい。単に概念的にカッとなるという怒りを問題にしているのでは
ない。奮起ですから、腹から怒る、魂から怒るという実感はみなさんと共有できるだろうか?

すでに大気にそれは各々が放射して、充満している。
各自、ワガママ性を自覚する段階を経て、1年程度でしょう。
キマル。入る。どうもその辺が俗に言う。マヤの終焉となりそうな気配だと私なんかは
感ずる。

最初は、私は努力や準備は必要だと思って焦った自分が居た。
今は、違う。先が見え始めて、一種の運命として認めている。
認めたという事は、実は何もしなくても、起こるという事です。
起こる事は何かという問題は、各自がもう知り始めている。
ようは時間を忘れるという行為の中に、全てのヒントがあり、
その消却中に思い出すという事です。

ちょっと漠然としていますが、結論は、どうも焦る必要も努力も不要なようだ。
と、いうことです。

590 :ジャンキー:2010/05/26(水) 21:38:50 ID:T4y+LMSA0
そうそう。
「有る」という現象を知るには、背景に「無い」がなければ「有る」が浮き出てこないでしょう。
「有り得ない」という現象を知るには、「無いはずだ」という仮想の背景が必要でしょう。

ポイントは、あらゆる事象には、背景がなければ知ることができない。
女しかいなかったら、女である自分を知らないだろうし、逆もしかり。
言語や概念、観念操作は必ず表裏一体です。同時性を語れば、
私のお得意分野の無意味性を語る事になりますが、片方側に少し振るから、
みなさんに意味が通ずるわけです。ニュートラルだと良い子ブリッコになるからね。
極に振ると、怖がられる。半端に振ると反発を引き出せる。

概念や観念は常に、二元性と一体です。言葉は常に反対側の意味があるから、
否定か肯定かのデジタルでみなさんに伝達できるわけです。
ロジックはデジタルですから。感覚はホログラムで一部をしれば全てを知ることもできる。
脈をみれば、病が解る東洋医学の考え方もその応用です。応用といっても、
本来は、それが現代の科学と同様にかっことした信頼のおける診断でしたから。

東洋、西洋もやっと一周回ったね。いい時代になると思うよ。

以上、余談、たわごとでした。

591 :本当にあった怖い名無し:2010/05/26(水) 22:46:05 ID:wbM0lrjf0
神話時代には、人間は何百年も生きていた。
でも今は100年ちょっとが限界。

今数百年生きるという現象は「有り得ない」という現象に当てはまる。
それは「無いはずだ」という「仮想の背景」があるから
その仮想の背景とは、人間という現象の死を観測した結果の積み重ね。
人間は、時間を受け入れて現象→観測→原因認知を積み重ねた。
「現象」は「原因」があって始めて成立するという決まりを作ってしまったんだろう
だからこその「時間」なのかもしれない。

もし時間から脱却して現象と原因を平面状に認知出来るようになったならば、
「地球上に存在する物理法則」という「仮想の背景」がとっぱらわれたならば、
ということなんだが、まぁ、これもたわごととして。

592 :ジャンキー:2010/05/26(水) 23:31:26 ID:T4y+LMSA0
ふむふむ、まんざらワヤなかんがえじゃない。
ありえる。

593 :本当にあった怖い名無し:2010/05/26(水) 23:49:03 ID:WQjeHo4h0
ジャンキーありがとう!体感、実感としてはすごく理解しやすかった。
590はちょい難しかったんで何度も読んでみる!



594 :本当にあった怖い名無し:2010/05/27(木) 00:01:25 ID:WQjeHo4h0
>591 うっわ、やっぱそうなるのか?地球に間借りしてる人間の認知が変わると、肉体のありかたも変わるってことだよね、、、、はぁ、、絶対的多数決の想念や認知で肉体に限らず、さまざまなあり方が決まってきて、それを当たり前として受け入れてる結果な現在だとしたら、
人間の認知力っていいか悪いかはともかく、相当な力だよなぁ、、。


595 :575:2010/05/27(木) 00:05:01 ID:LAmB9mNj0
ありがとう。
実感として最近感じてたことが、
ジャンキーの文章で言葉として的確に理解できた。
感謝です。


596 :本当にあった怖い名無し:2010/05/27(木) 14:27:35 ID:Wk1bY0ip0
ジャンキーは肉食べるの?

597 :本当にあった怖い名無し:2010/05/27(木) 23:09:29 ID:4+bzKBkM0
えげつない殺人事件の被害者とか、水子とか、それがどうしても避けられないカルマだったのだろうか
それとも産まれる事に意味などなく、ただ運が悪かっただけなのか。

598 :ジャンキー:2010/05/27(木) 23:19:42 ID:IipfAL6n0
>>596
はい、動物殺しを黙認し、旨い所だけ食い、
銭をはらって、楽して食べさせてもらってます。

正直、最近は、旨い白いごはんとみそ汁とちょっとした
添え物でもあればよいと思っています。

599 :575:2010/05/27(木) 23:20:30 ID:LAmB9mNj0
成功したミュージシャンが廃人になったりするのは何でなんだろう。

600 :ジャンキー:2010/05/27(木) 23:42:47 ID:IipfAL6n0
597をよんでこうおもった。
今日は、思ったままで特にだれかを対象にして書いているのではない。たわごとです。

死に行く人達の事に思いをはせ、どうこうと解釈をしても、
終わった事です。永遠に思い続けても、死に行く意味はわからんでしょう。
解った気になって、納得するかもしれないが、本人さんはどう思ってるのか
永遠と考えてもわからんでしょう。出てくるものはため息です。

人生に、生まれる事に意味があるか?ないか?という問いについて、
ジャンキーはこう考えます。

人生と私達が呼んでいるものは、私に与えられた時間と感覚です。
肉体という物質的表現をしても、実感レベルでは、ズバリ感覚でしょう。
感覚がどんだけ永くつづくか?終わるまで続くんでしょう。

そこに意味などあるわけがない。感覚のサイクルとしてのカルマ、
ようするに別人、感覚を感じている主体の連続性。ようは輪廻という考えを
掘り下げてみると解る事がある。別人になったとしてもクセだけは残る。
川に流れてしまった木の葉は、流れにのって、流れてゆくだけ。
海にたどり着くまでに、様々な出来事が有るでしょう。

見渡せる範囲で別の木の葉も流れるでしょう。同じようなスピードで
流れてゆく。二つだろうと数万だろうと、同じ流れにのって流れているものは、
いつも、同じような場所にいる感じがするが。一緒に流れている。

601 :ジャンキー:2010/05/27(木) 23:47:46 ID:IipfAL6n0
これが今、同じ時間と時代を共有している人々でしょう。
その流れ自体に意味はない。どう流れてゆくか、どう思うか?
どんな人とであうか。そういうことをしながら海に向かうわけでしょう。

行き先が海ならば、その海は人間の終点が死というならば、
人生の意味、つまり最終目標は死でしょうね。
で人間は、先にも話しましたが関係性です。私一人なら自分を人間だとは言わない。
出会いの中で人間として振る舞う。

運、成功、金、全部死ぬための道具でしょう。死ぬことが目的なのですから。
こういう事を本気で考えたことがない人は、一度本気で考えてみるとよい。
生まれた瞬間そく死が目的となります。だから生まれた意味は死を知るという事です。
死ぬ意味は、生まれた意味を知るという事です。

だから死をスタートラインにした場合、あなたがたは、生まれてきた。
だから既にあなたがたは、死んでいるのだから、生まれた意味は、
あなたがた自身が知っているというわけです。但し、思い出せば…。
そして、川の流れの中で、思い出すという門を通過する時に、
そうなるかもしれないし、それは人による。つまり川の流れでの
出来事の中で起こる。これは信じる必要がなく、死人がココに帰ってきたという
実感がリアルになってくれば、その意識状態としておのずと理解するという事になります。

602 :ジャンキー:2010/05/27(木) 23:58:58 ID:IipfAL6n0
>>599のお題について考えてみたい。

彼は世間で言う、「廃人」なったように見えるとする。
しかし、彼という廃人からみた、この世界はどうだろうか、
当の本人さんしか解らない。

でも、死を目的として見た場合、死に向かってその人は、完結してゆくと
みなす視点でその人の足取りの事実を表記することはできる。

ミュージシャンの末路が廃人ならば、そのミュージシャンにとって、
成功とはいまのところ、廃人なんだろう。でもそのミュージシャンは
まだ死んでいないから、目的の途中です。

不思議な事は、私が好きだったミュージシャンの死によって、
そのミュージシャンの曲は、私にとって別の音に変わる。
懐かしみをもって聞くようになったり、ありがとうと思ってみたり、
とにかく思いをはせるという心理状況になるのは興味深い事だ。

私はアーティストの狂気性やその世界観には非常に興味がある。
別にアーティストでなくても科学者でも普通のサラリーマンでも
なんでもよいが、狂気性というものは、極道の専売特許じゃない。

死と向き合う時の瞬間瞬間は人は常に狂気ではないでしょうか。
それが板について、人格化している段階はまだ途中で、
それを抜けたら、狂気化していた自分を客観視する段階になるでしょう。
ただ、通った道は、スイッチ一つでモードには出入りできるでしょうね。

こんな風にジャンキーは想起する。

603 :ジャンキー:2010/05/28(金) 00:03:01 ID:IipfAL6n0
ジャンキーもお題を提示してみたい。

権力を握ると、下を小間使いするといった
思い上がり野郎にってしまうのは何故だろう?

604 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 00:29:41 ID:+Ww0+IdN0
めでたく思い上がり野郎になれたということは、そのひとが勇気を出して権力に魂売っちゃったってことなんでしょうね。
人格化した権力の代表者ですね

605 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 00:35:39 ID:+Ww0+IdN0
でも世の習い、とか習わし、そういう言葉はあまり意味を持たなくなってきたなとは感じます

606 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 02:20:37 ID:p0KLghWz0
人と人との関係は、欲望のぶつかりあいだから、いくらか相手に譲らない
かぎりは社会生活はできないですね。そこでは、不満も感じるしストレスも感じる。
だけど、権力を握ってしまうと、通常の人と人との関係を容易に壊せる
状況になります。自己の主張がこれまでよりもより多く通るようになる。
その結果、自分の周囲の人をどんどん物化し道具化していくことで、
人間は自分だけになっていくんでしょうね。

誰でも自分の部屋に一人でいるときは、好き勝手に
するわけですが、それと同じことが起こっているのかもしれない。
実際には周囲に人がいるのに、その人にはもう誰も見えない。
だから、第三者からは思いあがり野郎のアホに見えるのだと思います。

607 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 02:47:24 ID:x/9vFAI80
>>603
思い上がり野郎の周りには思い上がらせ野郎が複数いる。
思い上がらせ野郎の中にも思い上がり野郎が喜ぶのを自分の喜びの様に働く者や、
しょうがなく働いてるのもいる。
まぁ、どちらもやってることは同じです。嫌気がさすまでご奉仕を続ける。

思い上がり野郎はご奉仕を受け続けながらどんどん思い上がり続ける。
ご奉仕を受けるのが当たり前と思ってる。(自分にはそれだけの価値があると思ってる)

思い上がり野郎は思い上がらせ野郎が嫌になってご奉仕をやめるまで思い上がり続けるでしょう。


俺はこんな風に感じたよ。

608 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 02:55:09 ID:x/9vFAI80
ジャンキー、道具の使い方参考になったよ。

ちなみに俺は>>569です

609 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 03:36:15 ID:9AjiAx1/0
ジャンキー年収いくら?

610 :ジャンキー:2010/05/28(金) 07:31:59 ID:nZA1NBxR0
私が知らない事をみなさん良く知っている事に驚愕しました。

「勇気を出して権力に魂売っちゃった」という視点は私には、
ありませんでしたし、>>606については、まさに、自分自身が
抱えている問題を客観視できた感じです。

>>607
に至っては、主従関係の理解が深まりました。私は結構
肝心な視点が抜け落ちているんです。

この所、実生活で、立ちたくもない、人間関係の矢面に立たされるケースが多く、
なにぶん、勝手に生きてきたものですから、社会性の欠落部分がある自分をよく自覚しております。
くどい話となりますが、仲間をまもるためのドンパチ、闘争のどまん中に、
私が立たされてしまう。別に私はそこで利益や、権力、名誉などいらんのにですわ。
かといって、仲間が虐げられているのをみると我慢ならん。

振り返ってみても、常に、私は威張り腐ってる奴とぶつかるケースが多かった。
そういう人達と腹を割って話そうと試みても、入り口でつまずき、
そっちが腹をわらんなら、勝手にすすめさせてもらうがいいか?と一応は尋ね、
NOを突きつけている。しかし追い打ちはかけない。しかし相手にしてみれば、
攻撃だと受け取られる事だろう。

事実をみれば、私は強引な手法でこっちの勝手にやらせてもらう結果となっている。
私はもっとよい方法はないだろうか?と思う。

私が見えていない部分、私と話しがかみ合わない人達の考え方を知りたくて、
先の質問をしたのですが、正直、とても勉強になりました。
今回、教えてくれた人達、また教えてください。

611 :ジャンキー:2010/05/28(金) 07:45:55 ID:nZA1NBxR0
>>609の質問に乗じて、ジャンキーを語らせてもらう。

年収?人間関係下手ですから、400万くらいです。
解るでしょう。一応、文章表現は別として根底にある考え方が、
腹を割って話さない奴は、信用しない。という人間ですから。

小細工ばっかやるのが上おり、私と相対すればそいつと確実にぶつかる。
ぶつかったら最後。こっちは上下関係なしにモノを言う。
報復うけたら、受けたぶんはきっちり返す。それ以上はしない。
こりゃまずいでしょう。

組織人としては、あまり成功はしない自分を知ってはいますが、
面白くはないわな。なにしろ損得よりも、人としてちゅうほうを
取ってしまう。

ただ、最近、こんな自分でも生きられそうな…。ようするに、
比較的まっとうだと思えるようなものに出会い、勉強しつつ
進んでいる。具体的な事は言うのははばかれるが、
なんか具合はよい方向にはなっている。

変な言い方かもしれないが、ヤクザがカタギ衆を尊敬する気持ちってあるでしょう。
私はそれですわ。かといってそっちにいけないもどかしさを抱えて生きています。
私は、その垣根を自分で取りたいというのが人間関係(社会性)での個人的目標です。

612 :607:2010/05/28(金) 09:55:49 ID:x/9vFAI80
>>610
ジャンキーならむしろ俺より知っていると思ってたので、
ちょっと意外な感じがした。

>ヤクザがカタギ衆を尊敬する気持ちってあるでしょう。
私はそれですわ。かといってそっちにいけないもどかしさを抱えて生きています。

わかるねぇ。俺は悪党になりきれないもどかしさを抱えて生きています。

613 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 18:13:09 ID:p0KLghWz0
>>611
なんとなくですが・・・、野球選手Aがイメージされました。
A選手には、自分のバットやグラブは自分の手足の一部としてとらえられているけど、
チーム内の他の選手は、A選手が野球道具にそれほどの思い入れを持つ理由が
全くわからないので、たまにA選手の道具を手に取ったり触ろうとすると、
A選手が極端な怒りを顔に表すのを見て、なんだこいつと思う。
また、A選手は一番バッターなので、チームにとってはA選手の出塁率がとても重要。
だけど、A選手はヒットの総数を自分の存在価値であるかのように振舞い、
スリーボールからでも平気でバットを振り、四球を選ぼうとしない。
こうしてA選手にとっての矜持・美学は、他の選手からは目の上のたんこぶとなる。
つもりつもってチーム内の複数の選手からの袋叩きが計画され、
実行寸前に監督が気づき阻止されるなど、とても危うい生き方をしている
かのようにみえる。

A選手には、「自分が自分固有の役割を果たすことが、それがチームへの最大の貢献だ」
と考えているふしがあります。
一方、他の選手は、「場面場面でやることは違うんだよ、むしろ自分を滅却して
チームの駒にならなきゃならいことはいっぱいあるんだ」と考える。
こうなると、A選手と他の選手との関係は、当然ぎくしゃくしてきます。

わたしには月並みな解決法しか浮かびません。
A選手は他の選手がなぜそう考えるのかをよく理解し、
他の選手はA選手がそう考える理由をよく理解する、
それによって両者の”世界”を重ねる必要がある、こんな感じですか・・・

だけど、正直に言いますと、A選手をどう評価すべきか、わたしにはまだわからないのです。

614 :ジャンキー:2010/05/28(金) 19:16:41 ID:nZA1NBxR0
>>613
読ませてもらいました。別にレスというわけではなく、バトンタッチで、
ジャンキーが続きを連想させてもらいます。次のだれかが続いても構わないよ。

そして読んでみて、その全体像を感ずる感じ方が
社会性の欠落部と称されるものであろうと思って、自分自身を苦笑したわけです。
誠に書き手には失礼かもしれないが、自分は本当に文章を読んでいるのか?
と疑いました。

例えば、
私はストーリーを読む。視点を読む。書き手を読む。そんな読み方を
している自分に気づきました。文章を読むという目的は様々ですが、
どうも私は、人の話も、文章も、その人の断片を頂くような感じがある。

つまり、私は困っているから、アンパンマンが頭の一部をチギリ
私に分けてくれた。私は人と人との接点を言葉だろうが、なんだろうが、
そのように感じているのだと、あなたの文章を読んで気づいた。

私がことばというものは必要ないと思うのは、言葉を通じて
エネルギーを交換しているのだと思う。私の場合はそれが極端なのかもしれない。

あなたの野球の話の中で、気づいた事がある。というか、
私もそうなのですが…。
A選手は、なにをしても、ヤバイ状態になるだろうね。
だって、A選手の矜持・美学自体がヤバイものなのだもの。

615 :ジャンキー:2010/05/28(金) 19:17:49 ID:nZA1NBxR0
実際、私が何をしても、目立つ、おとなしくしても目立つ。
目立とうとしないようにすると更に目立つ。
目立ちたく無いため、無難にしても、結局目立つ。
パーティーなどで、私が話せば、沈黙。しかたなく笑いを取ば、一応は受けるとする。
しかし私の調子にもどせば、沈黙。ふぅ〜ん。という所です。ま、これは
悩みとか解決したいというものではなく、私自身の存在的問題だね。
ようは問題そのものが私です。

そういえば、幼児と話して大変驚いた出来事がある。
私は、幼児に、動物ってなんだ?と尋ねた。
すると、その幼児はこう答えた。「問題を出すもの」。
私は動物とは「問題を出すもの」という幼児の哲学的答えに驚愕した。

私は幼児がなぜ、そんな事を知ることができたのか知りたくなった。
そして尋ねた。「どうして動物が問題を出すって知ったの?」と
すると幼児は答えた。「テレビでやってるよ」だとさ。

つまり、テレビ番組であるでしょう。動物の生態を問題にする
クイズ番組。子供って動物が好きでしょう。
でその番組を素直にみるならば、「動物は問題を出すもの」だと思う訳です。
これはネタではなく、実話です。

動物とは生態的にどうだこうだと教えられ科学的に理解するのが幸せか?
それとも、動物とは問題だと思うほうが幸せか?などと考えたわけだが、
動物とは問題を出すものだと思ったほうが、観察眼は養われるだろうと
思い。驚愕の連続なんだと思った。
昆虫記を書いた人が居たがファーブルだったけ、そういう人は、
こういう視点があったのかな?と思ったものです。

スレッカラシがいい大人ズラして、ものを言っている自分を思い、
バカだなと常々思うわけですよ。

616 :ジャンキー:2010/05/28(金) 19:29:19 ID:nZA1NBxR0
ふと、おもったが、
自分にとっては普通の事でも、別のだれかは、その人なりの普通さが
素晴らしいなと思える人に出会える。
こういう経験を重ねると、人をバカにできなくなる。

逆に、みなさんが自分がどんなに、バカで、とんまで、
音痴で、弱く、世界のあらゆる罵声の対象となったとしても、
あなた方の行動や言動に驚愕し、尊敬する人もいるという事で、
それは、一種のファンとヒーローの関係だ。

だから、ジャンキーは素の人というものに、飢える。
腹を割った人自体を尊敬する。

例えば、凄いと思った例を照れくさいが上げよう。

>>613の方の態度。
「だけど、正直に言いますと、A選手をどう評価すべきか、わたしにはまだわからないのです。」
これを言える度胸は凄いぜ。こういう事を実際言われると、ジャンキーは負けたと思うね。
正直、してやられた感。敬礼・お辞儀の対象だね。

そっちが正直を貫けば、こっちもいわんとバランスとれないでしょう。と
ジャンキーが思うクセです。

617 :ジャンキー:2010/05/28(金) 19:40:41 ID:nZA1NBxR0
自分自身が思っている普通の事は、もしかしたら凄いのかも。

618 :613:2010/05/28(金) 21:11:17 ID:p0KLghWz0
ジャンキーには、いつも「勇気」を与えてもらっています。

ジャンキーの言は、強さがなければ、この社会ではとうてい実行できない
ことというだけでなく、背水の陣でなければ思いつかないような内容が多く含まれています。
自分がこれまで考えることすらなかったことに、目を向けるチャンスを頂いているわけです。

ジャンキーが切々と語る文を読んでいると、雪が積もった夜の「しーん」という静けさの音無き音を
感じることがたびたびありました。それは、本質を求めて最後まで降り切った文を読んだ時に
それに共鳴する意識から発せられている音なのかもしれません。

619 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 22:33:16 ID:+Ww0+IdN0
近頃のジャンキーは時折、パソコンの向こう側にいる生のジャンキー氏自身をぽつりぽつりと語るようになったね。
そしてこのスレの全体的なクオリティも急に上がった気がする。
明らかにしてゆくべきものが、どんどん明確になってきている。
そういう印象を受けます。

620 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 22:36:26 ID:ZKkQ/EWM0
人と関わるとき、相手が腹割るの待つより、自分から先に原割っちまった方が楽じゃね?
なんて思ったりする。


621 :ジャンキー:2010/05/28(金) 23:23:39 ID:nZA1NBxR0
人間というものは、みずからの現実の限界に来ると、こちらの出方次第で、
いかようにも状況が変わる局面に遭遇するものです。
例えば、欲しい情報が目の前にそろったり、道が二つあるはずなのに、
一つがあたかも塞がれたようにポシャり、結局、残った道を進まざるを得ない。
それは次のステップでも同じで、道は無限にあるようでも、実際走り出すと
一つしかない。楽と言えば、楽だが、選べない。参った。

職は選ぶ事ができるだろうか?できたのだろうか?
結婚相手は選ぶ事はできるだろうか?できたのだろうか?
親は選ぶ事ができるのだろうか?できたのだろうか?

どうも妙な事が起こっている。
矢表に立ちたくないと願えば願うほど、そちらに誘導される。
逃げられるうちは幸、不幸を味わえる。
逃げる事も引くこともできず、攻め入られた場合、道が戦う事しかなくなった時、
戦う事は勇気でも強さでもなく、ただ行うというだけの事になる。こりゃ参った。

斬りたくない者を斬らざるをえず、取りたくもない金を受け取らざるをえない。
あたかも運命が先行して、自分は運命に従うしかない。こりゃどういう事だ。
一つの選択が、どんどん連鎖して、影響が数十人から数百人になる。
走りだしたら、やめたくても走った者は止められない。

例えば、走った者達の先に崖があったとしても、それを止められない。
しかし巻き添えはゴメンだという場合。こりゃ参ったと思う。
トンズラするのも気が引ける。助けりゃ双方に金が入る。
しかし、走った先の者達は、この事実を誰もしらない。こりゃ参った。

せいぜいなにもなかったようにニコニコするしかない。
つきつめれば、宿命やら運命やらというものは、このようなものかもしれない。
と、読み返してみると、雨にも負けず…。の宮沢賢治を回想した。ついにジャンキーボヤク。

622 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 23:28:26 ID:ZKkQ/EWM0
ジャンキーが超過酷な状況、環境にいることはすっげ伝わってきたよ。。。 ><

623 :ジャンキー:2010/05/28(金) 23:37:07 ID:nZA1NBxR0
みんなもそうなんかな?

ここのところ、なんかこう自分の選択うんうんじゃ立ち向かえない
また、理屈をこえた何かのベクトルにのかっちゃった感。

ヤバイなぁ〜。と、またボヤク。ではお休み。

624 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 23:53:29 ID:ZKkQ/EWM0
自分は、前スレからの新参者だけど、ジャンキーの言ってる事で、自分の今までの体験、経験、
認識がめちゃ整理されて(過去スレ遡って読めるのは読ませてもらった)
頭ん中のシナプス繋ぎ直し状況頻繁でうまく思考化できなかったことが、これってそうだったのか
状態にさせてもらってて、すっごく感謝してる、無頼の衆って言わた者っす。
元々創作ビジュアルフリー系なんで、言葉はすっごく苦手っす。

だけど、せっかくついにジャンキーボヤク!状態に遭遇しても、他の人みたいに
ちゃんとした文章で応じることが全く出来ないんだ。それって悲しい。いつもお陰さまなのに。
せめて、ジャンキーが運命愛と言われてるものを抱きしめる状態になることを
心から祈ってる。。。 ><


625 :本当にあった怖い名無し:2010/05/28(金) 23:55:34 ID:ZKkQ/EWM0
ありゃ、ジャンキー来てたんだ(汗^) おやすみー!

626 :本当にあった怖い名無し:2010/05/29(土) 00:18:41 ID:QCr0L1xu0
ありゃ、ジャンキーいつもと違うね
何かあったのかな
まぁ、それもまた過ぎゆくだろう・・

627 :本当にあった怖い名無し:2010/05/29(土) 00:26:22 ID:QCr0L1xu0
http://i-kibun.com/somosomo105.shtml
http://i-kibun.com/somosomo114.shtml

あなた自身が自分を裁判にかけたがために、他人はあなたを裁くことになる。
さて、あなたはここで、コントロールしようとすることから、見守ることへと重心を移してみよう。

コントロールすることを諦めることで、あなたは状況に対してこれまで以上に大きな監督権を手に入れるのだ。


628 :みどり亀:2010/05/29(土) 01:36:56 ID:j3zTkcZR0
ほかならぬこの自分。みんなそうなんだよな
気づくとか、悟るとかの問題じゃなくあきらめるしかないどうしようもなさ。
実際いいも悪いもひっくるめたすべての人間一人一人がほかならぬその人自身なのはどうしようもない。
自分はほかならぬ自分である。じゃあなぜあれではなくほかならぬこの自分でなければいけなかったのか
いい悪いじゃなく、そればっかりはどうしようもない。そう思うことがある。


629 :みどり亀:2010/05/29(土) 01:53:34 ID:j3zTkcZR0
たとえば死刑制なんかでも、その死刑囚自身がなぜ自分がほかならぬこの自分でなければいけなかったのか
罪を全部認めて、素直に死刑を受け入れる気持ちになっても、でもなんで自分がほかならぬこの自分でなければいけなかったんだ?
って疑問はどうしても残ると思うんだよな。
どうしようもないことっていうのは、あえて責任を求めたら全体に求めるしかない。
だから死刑なんていうのは国家の未熟さの罪である!。。などと、最近思うようになってきた


630 :575:2010/05/29(土) 04:13:23 ID:TNlHDP7o0
過去の記憶の認識は、変えられます。未来に働きかけることによって。
たとえば、不良少年で不幸な少年時代を送っていた人が幸せな社長になったと
する。そうすると不良時代はいい思い出なんですよね。

出きることは、いちいち嫌な過去の記憶を思い出さないで未来に働きかけること
だけなんですよね。

ジャンキーは中間管理職なんですね。
その狭間で迷ってるようですね。
部下からすると、どんなになっても成功すると思っててほしいものです。
それとは別に、注意しまくる人も成長には必要なのですが。
ジャンキーが社長になればよいのではないかと。

でも実際は景気が、もっと悪くなりそうなので
受け入れるしか方法は無いのではないでしょうか。。。

631 :ジャンキー:2010/05/29(土) 09:18:44 ID:DTFL7rnF0
目の前で起こる些細な出来事が俺達は大きく感ずる。
だが、自分は一端どっかにおいて置いて、
繋がり、や流れというものの中で、自分の立ち位置をみると、
問題というものは、すべてが社会問題だという事に気づく。

大麻にしてもそうで、労働問題、政治問題、家族問題、
全部人間関係の問題で、その大部分が、人権問題に集約される。

たとえば、俺とお前らは同じ人間だ。これが俺の考えだ。
露天風呂に入って、俺はお前らに話す。そんでもって、
お前らは、俺に話す。別のお前らは別のだれかに話す。
で、俺は、お前らの話しを聞いて、俺とは違う考えに影響を受ける。
そんな当たり前の事で人間関係はなりたっている。

それができる条件は、キレイ言葉でいえば、人権の尊重となるだろうが、
俺は、人間という仲間が前提に有るわけだ。そんなかに、
群れもあるだろうし、色々な奴がいるが、基本人間だ。


632 :ジャンキー:2010/05/29(土) 09:19:52 ID:DTFL7rnF0
俺は思う。人間なのに、じゃらじゃらぶら下げて、そのじゃらじゃらを
俺だと思ってる奴の足を引っかけて、お前のじゃらじゃらは、コレか!
とやっちゃまずいよな。じゃらじゃら同志で、じゃらじゃらゴッコやってる
中で、そんなもん取ったるわい!じゃ、ちょっとイジメが入るよな。

俺としては、どっかのだれかが、なんかやるといったら、ヤレと言う。
ヤルとどうなるだろうか?と人間どおしで、流れを読む。で、
不確定要素がぜったいあるから、その決断はヤルやつが決める。ま、相談ってのはこうだよな。
相談されが側は、サポートだわな。そういう役割は常に入れ替わってる。

俺が言いたいことは、固定された階層構造(権力構造)の人間関係は、
ま、官僚機構に代表されて社会問題になっているが、それだが、人権無視が基本。
だから法律でも人権を中心に造られている。ようは、今の人類は…。今後は
しらんが、俺とお前というガキのころ味わった純粋な人間関係の土台の上に
つくられた社会じゃないって事だな。大人っていう時点でアウトだ。

俺はガキだよ。ずっとな。お前らどうだよ。
俺らがこれから造る社会は、土台をひっくり返し、現状のシステムは、
そのまま使えばよい。そういう感じがどうもしっくりきそうだ。

俺は男だが、少年にもどれば、結局そういう社会を俺らはガキの頃
夢見たんじゃないか?俺は昭和生まれだからそう思う。

633 :ジャンキー:2010/05/29(土) 09:51:14 ID:DTFL7rnF0
権力構造の本質はなにか解るか?

群れをつくって、頭に従う、あるいはアリや、ハチの社会だ。
これらの生命自身に、上下の概念は存在しないだろうが、
独裁国家に眉をひそめるのも、概念からみるとそうであるが、
もっとも恐れるのは、結局軍部の暴走だ。独裁者自身だって、
軍部を手なずけるのに必死。

ようは、じゃらじゃら野郎達は武器をぶらさげている奴らで、
まだまだ、本当の力というものを知らない人達だという事が、
見て取れる。このように書くことで俺は考えを整理するという
種明かしな。

634 :本当にあった怖い名無し:2010/05/29(土) 23:37:20 ID:O0Z31ndS0
                  ________
               .   ´          __`丶_           
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           /  |     /: : : : : : : : : :、: : : : : : : \        
              /   |   ./ : : : : ト、: : : : : ∧: :、 : : : :!⌒         
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            ` =ニニニV : : : : : |           ,x=、 Vハ    
                 { |: |: |: : :|  ,x==、    〃    V|     
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                    ∨: :{ r|: : :l/// r ´    \}    ハ、   
                /: : : ヽ|: : :|  |       ノ /: : : :\ 
              _/ : : /: :/ : : ト ._丶 __ . イ: :{ \:_:_: :ヽ
          / : : : : :,.一': :_/: :x'⌒\l|`ヽ、: : ト、: ヽ    |: :|


635 :みどり亀:2010/05/30(日) 21:20:24 ID:g1S7qwxY0
ちょっと思ったんだが、卑弥呼って名前の意味としては日御子、なのかな。それとも姫巫女なのかな。
べつにどっちでもないかも知れんけどなんかふと思った。
ここは井沢元彦なんかが提唱する天照大神=卑弥呼説を支持して日の巫女なり皇子なりと考えたい。
俺、この太陽信仰ってエジプトが源流なんだと思ってるけど、太陽信仰が興る土台になるのは天候に対する切実な願いがあるわけだから
天候をつかさどる存在となんとかコンタクトしたいってことで、必然的にシャーマニズムも生まれる土壌だと思うんだよな。
まったくの素人考えだが、このシャーマニズム文明というのが、いわゆる物質文明とは違った流れで広がっていったって想像してみると面白い。
「ラ」を太陽をあらわす音とする、など洋の東西を問わず言語的な共通性もあったりするらしい。
中国にはないらしんだよな、この太陽信仰が。陰陽思想とかあるけど。朝鮮にはあるらしい。儒教文化になる前はシャーマニズム文化があったらしい。
確かに朝鮮半島のお面なんかみると能面とはまったく違うそっちの系統だなと思ったりする。 天皇の「ゆかり発言」などもそこらへんが関係してたりするのかな?
まぁ、とにかくシャーマニズムという点からみれば、その文化の終着点として地理的なものなのかなんなのか日本がある、というのは面白いことだよな。

ま、だからなんだということじゃなくそう考えてみたらただ面白いと思っただけ。


636 :本当にあった怖い名無し:2010/05/31(月) 01:46:42 ID:n9/6EJnF0
人生って自分のことにプラスのことをすると1点
自分のことと、周りの人のことをすると3点
自分のことと、周りの人のことと社会によいことすると10点はいるんだてって。

637 :本当にあった怖い名無し:2010/05/31(月) 02:52:01 ID:i0fbkRPF0
>>635
ヒトラーはヒとラー。太陽の化身みたいじゃね?

638 :本当にあった怖い名無し:2010/05/31(月) 18:33:10 ID:Lx0XkZuV0
>>589
>創造は奮起から生まれる。ようは怒りなんです。
>怒りが創造と考えてもらってもよい。

ジャンキーいつもありがとう。
一つわからないことがあるのですが、
ジャンキーは「怒りが創造と考えて良い」といっていましたが
全ての創造は「怒り」が源泉なのでしょうか?
怒りでない創造というのはありえないのか。
ちょっと気になりました。

639 :ジャンキー:2010/05/31(月) 21:26:14 ID:TEV/Nz4t0
>>638
怒り、つまり強い衝動、パッション、情熱、激愛、激怒、
人は平常心で理に適った行動をするとき、創造性を発揮することはない。
そもそも、創造とは何か?自由とは何かという事ですが、飛躍です。

これが創造だ、これが自由、これが愛、神だと言った時点で、
自らの限界を語る事に過ぎない。それを超えた時が飛躍です。
その時の副産物として人は何かを知る。人によっては、
知り方は様々で、ヒントと言ったり、アイデアだと言ったり、インスピレーションだの
神の声だの宇宙人、守護霊からのアドバイスと言う。

いずれにしても、何かと接点を持つ。持つ瞬間、それを存在だと思ったり、
人格を持つ他者だと思ったりするが、いずれ慣れてしまうから、なんと
思った所で、自分の一部に成る。

例えば、常に外部の存在に助けられている事実があったとしても、
それが日常であるならば、それは自分の一部であって、自己認識上、
自分ってスゲーと勝手に思うのが人間でしょう。

私が問題にしているのは、気づきのプロセスです。
何かに気づく場合、突然気づくというのはあり得ない。
問題意識があるから、くだらない話の中で勝手に気づいたり、
馬鹿馬鹿しい見慣れたものからヒントを得たりする。

640 :ジャンキー:2010/05/31(月) 21:28:33 ID:TEV/Nz4t0
だから気づくというのは問題(疑問)を持っている人だけに与えられる。
小さな問題では小さな気づきしか起こらない。
大きな問題をもてば、大きな気づきが起こる。

しかし、問題を持つという事は疑問を持つという所からスタートするが、
どうやったら疑問を持つ事ができるでしょう?今の日常の自分が当たり前で、
なんの不自由もなく、満足ならば、疑問は起こらない。
また、ガチガチの信仰、ガチガチの信念で石ころのようならば、石が割れないまでは、
疑問は起こらない。

ではなんで疑問が起こるのか?最初の衝動は、こうではないか?
なんか違う。なんか妙だ。なんかしらんが、裏切られている感じ。
なんかしらんが幸せの実感がない。なんか利用されている感じ。
なんかしらんが上手くいかん。わけもなく死にたい気分。鬱。

このジレンマ、このモヤモヤから飛躍するには、こう思う時ではないか?
「もういやだ!」「いいかげんにしろ!」「変わりたい!」
ここがスタートラインだ。これをジャンキーは怒りと言う。

しかし方法が解らない。気持ちはあるが、疑問の正体が解らない。
そして何故だ!何故だ!何故だ!と絶叫するだろう。
次ぎに、「まてよ!」「もしかして!」と冷静な分析に入る。

641 :ジャンキー:2010/05/31(月) 21:30:09 ID:TEV/Nz4t0
分析段階でも従来のやり方を引きずる。だからまた絶叫する。
何故だ!何故だ!何故だ!そして知の限界に達する。
知の怒りに成る。
感覚の怒り、知の怒り、情の怒り、これで揃った。
あとは、待ってれば、知恵は下りてくる。

これは火の知の取得方法だが、当然、火とは対極にある知の取得方法もある。
脱力の手法で、絶対に結論を出さない、何もしない。何も考えない。という方法。
簡単だが難しい。俗に言えば、瞑想的な手法で、手法的に完結しているものとして、
禅やヨガ、古武道、太極拳・気功などの静の性質のものが有る。

ようは、剛柔、火水、天地、と極に分ければ、様々な方法はあるが、
理屈は、緊張と脱力の差でもって、客観視することで、その差を知るという方法が
差を取るという事で、悟り、つまり気づくという事です。

ようは今の自分を極に振って、過去の自分を極から見られるようにし、
そのエネルギーでもって、過去を未来に引き上げるというメカニズムです。
しかしメカニズムを知っても意味がなく、実践することで、おのずと知ることが可能です。

基本、悔しくない分野に自分の成長なしという事です。
逆に言えば、悔しく無い部分はいまのところ、成長する必要もないという事です。
走り書きだが、俗まみれの人が静の修行に目覚める事はあまりないので、
一般的には、怒り、奮起が創造としておいたほうがしっくり来る人が多いであろうという
事で、「怒り」をモティーフにしたという事です。

修行の場合は、オカルト用語でいうハイヤーセルフ等の上位の意識質の指示に従えばよいだけです。
俗まみれでは、その存在すら知り得ないでしょうから、やはり怒りと奮起からでしょう。
最初は対立的怒り、その飛躍先は、自分への怒り、次の飛躍は、認識への怒り、
存在への怒りの無意味性をしり、修行に入るわけですからね。
その後は俗の仕事で表現として情動を使うでしょう。

642 :夢ナナイロン:2010/05/31(月) 22:04:01 ID:V2vU3qHl0
>>371
ジャンキー、ニセモノが、膨らんで、無責任に搾取しまくっているよね。
ニセモノは、本物のすることができない。結婚だって、ニセモノ夫婦は、何もできない。


643 :夢ナナイロン:2010/05/31(月) 22:07:02 ID:V2vU3qHl0
怒りは、問題や不都合を解決するための合理的な反応だと思うね。基本的には。
今は怒りの多い時代だ。社会のゆがみも大きいから、怒りを感じるべきところにも、集中がある。

644 :夢ナナイロン:2010/05/31(月) 22:13:10 ID:V2vU3qHl0
>>642
今はウソが多い時代だ。フセインも実は生きているし、北朝鮮は核なんて開発していない。オウムも無実だ。坂本弁護士は生きている。
ウソがバブルみたいに膨らんで、えらい勢いだ。いろんな人々がいる。
だが、いざという時、ここ一番の時、ウソの目に賭けても、真実には勝てないんだよ。
ニセモノ(ウソ)では、本物(真実)ができることは、最初から全くできないんだから。


645 :本当にあった怖い名無し:2010/05/31(月) 22:16:11 ID:iTNZzIfI0
答えが出ないって証明されたコースを今日も廻って、答えなんか出るわけねえよ。
マジで追い詰められるまでそれを変えられるわけがない。
発作的に自殺するやつもいれば、暗闇へとジャンプするやつもいる。


646 :夢ナナイロン:2010/05/31(月) 22:19:43 ID:V2vU3qHl0
ウソが多いということだが、どれぐらいウソが多いのか・・というと、実はそんなにものすごく多いわけではない。
ホンダのエンジンは、性能がいいわけだけれど、その設計段階で、でっちあげが混じっていたとしたら、エンジンは動かない。
「このエンジンのカムが幾つありますが、そこに使われているこの部分のネジを、でっちあげておきました・・。」
とやったら、それだけでホンダのエンジンは走らなくなってしまう。
すると、ホンダのエンジンの世界には、でっちあげが含まれていないということになる。これはかなり真実だと思う。NECなんかは、人工衛星の90%を作っているという・・・。
だから、かなり大規模で、ウソのほとんどない、多くない世界が存在しているのは確かだと思う。


647 :ジャンキー:2010/05/31(月) 23:29:53 ID:TEV/Nz4t0
嘘やでっち上げのカラクリは面白いよな。
特に、美徳というものは、大抵は嘘だからまんまとだまされる。
美徳を使って、誰が得するのか?を考えるクセがいるかもしれんよな。

嘘やでっち上げというものは、基本的に支配の道具だとまず認識する。
つまり、見切るには、視点が必要だと言っている訳です。

視点を造るには、上にも下にも従わん。という自立心がまずは必要だが、
自立心といっても抽象的だ。ジャンキー自身も自立心が必要だよ。と誤魔化すのは嫌だ。

簡単にいえば、不条理だなと思ったら、徹底的に確認する。
自分の納得レベルを引き上げる。これは本当の事を知りたいと熱望する覚悟といってもよい。
本当の事を知らず、安易に敵味方で分類することを差別と言うが、簡単に、
フリキレちゃうのはまずいよな。なんでまずいか?、そりゃ振り切れる奴は
騙しやすいちゅうことです。

逆に言えば、騙されやすいから注意しろ!って事です。

宗教嫌いは騙しやすいです。科学至上主義も騙しやすい、
良い子も騙しやすい。強がりも騙しやすい。
ようは、反撃材料がこちらにある場合、あっちは簡単に反射反応をするのだから、
まんまと、こっちの網にかかるという事です。

我々は、見極めようではないか。また、嘘やでっち上げのカラクリを
暴いて遊ぼうではないか。

648 :ジャンキー:2010/05/31(月) 23:33:29 ID:TEV/Nz4t0
美徳といえば、武士道。

こんなかにも好きな人はいるだろう。

武士道を信じていただくと、誰が得するね?

倫理、道徳。これは他者に向けた時点で支配の道具になるよな。

罪悪感ってのも使える。

なんかジャンキー悪党のような事をほざいているが…。
だが、善悪なしだろ。だって自分は自分だ。

善人だと差別されるも、悪党だと差別されるも、変人だと差別されるも
どうだって良し。

649 :ジャンキー:2010/05/31(月) 23:37:33 ID:TEV/Nz4t0
俺とお前らは人間だ。

人権無視すると金もうかるよな。しかし取られる心配も増大する。

でも人権尊重した金は、断れない金だ。

俺は無料が好きだね。もちろん無料で俺もヤル。
じゃあどうやって食うんだ?だって?

とりあえず、わからん。入ってきたら断らない。そんくらいか。

650 :ジャンキー:2010/05/31(月) 23:42:19 ID:TEV/Nz4t0
俺の金の考えは単純だ。

銀行強盗した場合、山分け。

山分けが成立しないパートナーとは組まん。背中を気にしながら
よい仕事はできん。

なんか今日は、持論バリバリ展開中。ではおやすみなさい。

651 :みどり亀:2010/06/01(火) 02:42:04 ID:gIQ2HFOP0
俺は「美学」って言葉をすごい重いもんに感じてた時期があったなあ。
別に三島由紀夫みたいな多感な、文学青年みたいな、っていうそんなやつではなかったけど。
むしろ逆ってぐらいだけど。いや内心的にはなんかあるのかもしれないけど
俺も美学=武士道という風に考ええた。というか、美学について考えるときは武士道を例に考えてた。
ま、そんだけコンプレックスがいろいろあったってことだよな。
たとえばさ「われただ足るを知る」って言葉があるけど、これが人間の理想的なあり方だ!
みたいなかんじで、なんかで読んだりすると網にかかったみたいにバァーンと影響されてるんだよ、いつの間にか。
「我ただ足るを知る」?無理だ。
と、思ってしまうんだな。少なくとも今はそんなの知りたくない、と思う。
だって生きてるってことはその状態を目指して、努力してるってことだろう。
でも生きてるんだから我はただ不足を知ってるわけだろう。でもどうやったら足ることなんて知れるんだ?
どっかで自分でライン引かなきゃいけないよな、生きてることのけじめは最終的には自分の「意思でつけないといけないわけか
と、そんな風に思ったんだな。美学がなければ動物のまんまじゃないかと。
まま、そんだけあこがれるほど美学的なものを自分に感じられないってことなんだが。
俺はそれが自分に対してまだ裸になりきれてないからなんだと思ってたな。
美学っていうのは自分がいかに不完全であるかを理解したうえで、それを自らの意志で完全にするものだ、と思ってたからな。
ここが、いま思うと無理なことができると思ってたんだなと思うところなんだが。


652 :みどり亀:2010/06/01(火) 02:53:43 ID:gIQ2HFOP0
なんで武士っていうのは切りあいしたり切腹したりできるんだろう、そうか人間食うこととかわが身が大事って考えるべきではないんだ
という風にも考えたな。
守るものが金とか身体とかじゃだめなんだ、と。精神的な理想じゃなきゃだめなんだと。
とはいえそんなこと考えているとき以外の実際の生活はそんな美学だなんだと考えていることは
いっさい反映されてないからな、こいつもそうなんだろうな、なんてことはたまにネットでもわかるときがあるw


653 :みどり亀:2010/06/01(火) 03:23:54 ID:gIQ2HFOP0
新撰組の土方歳三の書いた俳句をなんかで読んだことがあって、あまりに下手すぎて逆にはっきり覚えてるんだけど
「知れば迷い 知らねば迷わぬ 恋の道」
っていうんだよ。明らかに下手でにやりとしてしまうぐらいなんだが、なんか、印象に残らないか?
まぁ土方歳三の中では普通ものごとっていうのは知れば知るほど迷わなくなっていくもんなんだって頭があるんだろうな。
だからその前提で恋っていうのは不思議なりって感じなんだろうけど、知れば迷うのは当たり前だと思ったりもするよな。
知れば知るほど予感がつきまとうからな。そこから先の道の。
この予感ていうのは世界観の想像でもあるんだと思う。
目つぶってても予感を頼りにトイレぐらいまでなら歩いていけありするでしょ。
生きながら道に殉ずることができるか、つまり罪悪感を克服できるか
俺は克服することはないと思う。生きるってことはより良き、を模索するってことでもあるから。
最初からより良きを決めることなんかできないもんな。
で、失敗したら思う。なにが間違っていたのか。ここで間違ったってことに対する罪悪感がでてくるんだよな。
少なくとも俺の場合は。間違ったってことよりこの萎縮感のほうがへこむ。
でも、知って、創っていくんじゃなければ生きてわざわざ予定調和まで持っていかなくても
最初っから生きなくてもよかったんじゃないか?とも思うんだよな。

654 :本当にあった怖い名無し:2010/06/01(火) 06:28:36 ID:jIlmuSdG0
ニセモノは心の何処かで分かってると思うよ

655 :ジャンキー:2010/06/01(火) 07:56:31 ID:csqLlfky0
みんなの言葉を読んで思ったが、ジャンキーも純粋な赤子の瞳を覗いた時、
そこに、なんの気持ちの動揺が無い状態に向かおうと思う。

見通すってのは、どこまでも本物をみてゆくという事だろうが、
まだまだ、枝葉をかき分け、かきわけ、やっと見える。
そんなうちは、まんまと、途中、途中では騙される自分が居る。
振り切り、こう思っちまえば、楽だよな!などと、することで
一応は安心できるからな。しかしモヤモヤは残る。

「 ニセモノは心の何処かで分かってると思うよ 」という言葉、
つまりジャンキーのモヤモヤがあるとするならば、そりゃ
やれていない俺が居る。たぶん、ニセモノに本物はこれだよ!と
言う勇気かもしれないし、ニセモノがニセモノとして振る舞う事を
どっかで許している所もあるだろうし、ま、この辺はみんなと同じだ。

本物ってのは、ショッキングだし、強烈だ。サラッとしたものが
流行ってるこの時代に、おどろおどろしいモノをわざわざ見せる
という事は、流行らないってのも在る。

全部笑える世の中になったら、みんななんでも語るだろうな。
だから笑いが流行ってるのかもしれん。

656 :ジャンキー:2010/06/01(火) 07:59:39 ID:csqLlfky0
内剛外柔のユーモア、ジョーク、ウイットというコミュニケーション
スタイルはジャンキーには必要だ。などと俺はジャンキーに教えてやろうと思った。

いったい俺は誰だ?

657 :本当にあった怖い名無し:2010/06/01(火) 16:59:50 ID:FyHs7vph0
ジャンキーがウィットになったら、イメージが。
ウィットなジャンキーかあ。


658 :ジャンキー:2010/06/01(火) 19:44:59 ID:csqLlfky0
今日、このジャンキーに説教垂れる奴がおった。で、その説教を聞いた。
で、どんどん尋ねた。そしてあんたの言うとおりにしたら、
どうなるのか、その結末まで尋ね続けた。

その結果、説教の通り行うと、結局、ジャンキーはバカをみるはめになると
いうシナリオが明らかになった。

で、ジャンキーはそいつに言ってやった。
俺はあんたの言うとおりにしたら、お前さんの言うとおり、バカをみるはめになるが…。
ようするに、お前は、俺を破滅させたいのかい?と。

そうしたら、そいつはダンマリ。ジャンキーは爆笑。
で、そいつとジャンキーは二人で笑った。この出来事は微笑ましい。

659 :本当にあった怖い名無し:2010/06/01(火) 21:20:13 ID:Q+Sw5Ivh0
おれも中学の時先生にそんくらいかましたかったなー
ジーさん国語教師はまじオカルト

http://blogs.yahoo.co.jp/tokaiama

660 :本当にあった怖い名無し:2010/06/01(火) 23:23:07 ID:FyHs7vph0
ハイヤーセルフ?って奴?実践ってそうやってやるんだ。

661 :本当にあった怖い名無し:2010/06/03(木) 00:36:54 ID:QyEAuQaQ0
ttp://www.youtube.com/watch?v=4v46y6wrzYM&feature=related

662 :本当にあった怖い名無し:2010/06/03(木) 23:25:44 ID:JN68wz5lO
サイケデリックエベレエベレエベレスト△

663 :本当にあった怖い名無し:2010/06/03(木) 23:31:39 ID:JN68wz5lO
幾何学の海に、雑念という服を脱ぎ捨て裸でダイブした。
すると見えたのは
レイキをビジュアライズイコライザー化した美しい波だ。

664 :本当にあった怖い名無し:2010/06/03(木) 23:52:24 ID:JN68wz5lO
電車でグラサンかけてお地蔵様になる。
ガチガチに固まった身体は石のようだ。だが目は動かせる。
どんなにキチガイで瞳孔開いた赤目をしてても
ばれやしない。
目の前を移り変わる乗客は
儚い人生という人間模様
相変わらず一般人という人間を楽しんでいるようだ。微笑ましいかぎりだ。
一方の俺はガチガチに固まった石だ。
ただし、ただの石じゃない。全ての感情が満たされ、仏の宇宙につながった
お地蔵様だ(笑)
動けないけどね。
せわしなく動く人間よりもこっちのほうが満たされた。

665 :本当にあった怖い名無し:2010/06/03(木) 23:57:41 ID:SFqBPrkVO
面白い

666 :本当にあった怖い名無し:2010/06/04(金) 00:12:54 ID:2J5GVKI6O
良いね〜お地蔵様OFF会しよーぜ
持ってくるのは
グラサンと切符(普通の電車切符と、特別仕様の切符)ねW

667 :本当にあった怖い名無し:2010/06/05(土) 00:18:45 ID:X07EGnkaO
>>666
「ホフマン」は自転車だからなぁー。
銀河鉄道の「999」っていう銘柄あったらまさしく切符だわな(笑)
終点のこの世の最果てまで乗せていってくれるだろうな
その切符で(笑)


668 :本当にあった怖い名無し:2010/06/05(土) 00:26:03 ID:X07EGnkaO
普段のシラフは目ってのは焦点を合わしてるから
すごく狭い視覚情報しか拾ってないんだよ。
ところが焦点がどこにも合わないほどリラックスすると
そのうち
チラチラと幾何学が見え始める
さらにリラックスして
見てないようで観る感覚に入り込むとオーラがみえる。
感動した。


669 :本当にあった怖い名無し:2010/06/05(土) 23:34:42 ID:sgDdmwb/O
マンチの時に果汁グミ食ってみ
やめられんw

670 :本当にあった怖い名無し:2010/06/06(日) 01:27:39 ID:Q7bhYDlN0
http://japan.discovery.com/moment/mmt00700.html

Discovery Channel |"苫米地英人博士" Discovery Moment:





今日までの世界は昨日までの記憶で成り立ってる・・・だと・・・

671 :本当にあった怖い名無し:2010/06/06(日) 01:29:09 ID:Q7bhYDlN0
今日までの ×

今日の ○

672 :本当にあった怖い名無し:2010/06/06(日) 12:34:10 ID:TcBDdzTOO
マンチの時に食う、豚丼の肉汁のうまさはオカルト。

苫米地はサイケデリックな脳してそう(笑)

673 :本当にあった怖い名無し:2010/06/07(月) 01:54:25 ID:s53YW0cTO
パチンコのマトリックスでリーチかかってストロボフラッシュあるけど
あれテンカンでトランス状態か幻覚を誘発演出だよな。
さすがマトリックス!視覚的ドラッグだ

674 :本当にあった怖い名無し:2010/06/08(火) 18:09:11 ID:YEe1MuHbO
Test

675 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/06/08(火) 20:20:29 ID:V5bt76BlO
ジャンキーはいい調子でやっているのかね

676 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 08:58:30 ID:xUWWwToo0
精神世界の御託並べて薬物に興味持たせて

使わせようと誘導する工作員のおっさん

やっとしょっぴかれたんかい?











全く効果なかったな(水爆)

677 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 10:30:56 ID:WONXetqq0
>>676←ここ数ヶ月で一番寒いレス。特に(水爆)の当たり。

678 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 10:52:46 ID:xUWWwToo0
ま、図星だろうから 突っ込み所 を用意してやったんだがw

おまいは パブロフの犬 か(ゲラゲラ

ジャンキー、 隠れてないで出ておいで!

679 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 10:59:58 ID:xUWWwToo0
>>677

おいおい


そんなセリフは ジャンキー でスレ内検索してから吐きな


ここ数百年で一番 寒いレス の応酬だわなwww


麻薬工作員のジャンキー、 ぶたないから出ておいで!


680 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 11:12:29 ID:xUWWwToo0
51 名前:ジャンキー[] 投稿日:2010/03/20(土) 06:42:07 ID:idVk73+D0 [1/7]
お前らは、「何かを信じているという自分自身」を信じましょう。
実際、信じている、尊敬している、仰いでいるというのは、
お前ら自身のそういった素養自体を育てたい(出したい)と思っているのであって、
そういった素養は既に持ち合わせている。言葉にできないから、誰かが言うと、
ああ、それだと思うというだけの事です。

ようするに、お前らは既に知っているのです。だからヤレって事です。

大麻、やりたい者にとっては、それは正しい、大いにやりましょう。     ←なんだ、この 論理破綻 は(ゲラゲラ
やりたい者がやることができない社会や法律の制定のガンは、
実は、やりたい者がやらないからなのです。



よ う す る に 、お 前 ら は 既 に 知 っ て い る の で す 。 だ か ら ヤ レ っ て 事 で す 。

大 麻 、 や り た い 者 に と っ て は 、そ れ は 正 し い 、大 い に や り ま し ょ う 。




こいつの正体は、おまいら 迷える子羊 を、もっともらしい 言葉 で洗脳して、麻薬中毒者にしてやろうとする 工作員 だ(水爆)

悪いことは言わん 目を覚ませ


681 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 11:46:22 ID:ANCEkBJs0
時空のねじれか・・・それとも・・・

682 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 12:08:18 ID:ANCEkBJs0
無限のリソースを保持している者が向こう見ずに

683 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 16:20:09 ID:/EEDOMXs0
なになに、ジャンキーがサイバーポリスに捕まったって?

おまいらも気をつけろよ、体験談とかサクサク話してんじゃねーよwww

684 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 19:10:40 ID:rJSHUp3D0
大麻と麻薬の違いも知らないでよくジャンキーに絡もうとするよな


685 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 19:46:13 ID:xUWWwToo0
>>684


ン?


一体、ナニが違うのか、説明してくれないかな?



馬 鹿 は お 口 チ ャ ッ ク の 約 束 だ よ (プゲラ

686 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 19:58:38 ID:xUWWwToo0
精神世界の御託並べて薬物に興味持たせて

使わせようと誘導する工作員のおっさん

やっと解雇されたんかい?











大麻は麻薬じゃない(キリッ

687 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 20:30:55 ID:j55YrV+kO
なんか鬱になりそうだよ

688 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 21:20:16 ID:JOe+Lgbz0
>>686
人格障害者乙

689 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 22:00:12 ID:dqBOJjoo0
「大麻いつ吸ったの?」
「たった今」

なんちゃって(水爆)

690 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 22:06:22 ID:sWHjmZSS0
ジャンキーはああは言っていたが、正味、薬物は二の次って感じがした。
禅だの瞑想だのかなりやり込んでる人だろ。

691 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 22:32:26 ID:nPzDinLZ0
大麻吸うだけであそこまではいけないから
ジャンキーはベースが違う

692 :ジャンキー:2010/06/09(水) 22:56:52 ID:2+pm7rAH0
本当に大事な事が大麻なら吸うというものでしょう。
で大麻を吸うことで何が大事か解ったりする人もおり、
で、大事な事をするようになるのでしょう。

で、それが大麻なら大麻を吸うという事でしょう。
で、問題は、そのサイクルの中で、何が見えてくるかといえば、
大したことではないことを大した事のように見せるという幻想を
創りだしているあなたがたの、目の前の他人や世界を信じてしまうわけだ。

ちょいと知っているならば、思い出して欲しい。

一連の書き込みは、あなたの頭の中で既に叫ばれていたわけだ。
私は、それを見せたが、あなたがたは、それを見せたという事実に気づかない。

なんとなく気づいている者は、もうちょっと。

693 :ジャンキー:2010/06/09(水) 22:59:08 ID:2+pm7rAH0
なんとなく気づいている者、限定で言う。

あんたの思っているその通りです。

だからそれが真実です。ここに居るように。

694 :ジャンキー:2010/06/09(水) 23:13:43 ID:2+pm7rAH0
では戻って、カン総理、オルダスハクスレーに影響を受けたという。
オルダスの真実は、人間は幻想であったという事です。

言葉上、人生ゲーム、人生ドラマと言ったとしても、
あなたがたには、伝わらない。なぜならば、自分もそこに入っているのだから。

いいか、私は人生ゲームの外から、人生ゲームに入って、人生ゲームの中にいる
あなたの人生ゲームに入って、つまり二重三重に入って、ものを言っている。


逆に言えば、外とはどこだ?という事だが、そりゃ人生ゲームを降りないと
わからんでしょう。問題は、下りる場所を知っているならば既に下りられるのだが、
人生ゲームしか知らない場合、下りた先も人生ゲームの中だろ。

だから人生ゲームの外ってのは、あなたがたが考える全ての外に正しさがあると
思ってもらえると良い。

さて、カン総理の話の続きとして…。

オルダスに影響を受けたリリーは別の存在を認めている。
オルダスもそれがあるから、階層の実在を認めた。つまり我々の上位に我々は
影響を受けている。その上位を想像するとき、あなたがたが、思い描く上位とは
まったく違う。しかしながら、常に、一部は見えている。今も。

次元を知って欲しい、常に、下位は上位の中にいるという事を。見えているが、解らない。
なぜ解らないか?それは次元が変われば、解ろうとする行為とは別の方法の解り方が有るという事で、
その方法は、直感です。これも言葉にすると、解った世界での直感を想像するだろうが、
こっちの言葉でいうならば、関連づけ、流れというほうがよい。ギャンブルする人なら解ると思う。
流れが有るという事を。また流れが、固定環境を創っているという事を。

今日はちょっと難しいかもしれない。

695 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 23:14:12 ID:nPzDinLZ0
>>693-694
ジャンキー、今回は少しわかりくい・・・
もうちょっと詳しく説明お願いできますか

696 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 23:17:18 ID:nPzDinLZ0
2次元、3次元まではわかるけどその先は・・・
4次元は時間の要素が入るのかな?

697 :ジャンキー:2010/06/09(水) 23:22:06 ID:2+pm7rAH0
流れの中で、眺めるように思考を使う事で、ここだというポイントが見えてくる。
釣りをする人が、ポイントを探すように、またホワイトアウトした時、ここが出口だと知るように、
あるいは、ネットで次ぎのサイトどこを見ようか?とひらめく瞬間だったり、

絵で表現するならば、背景全体が霧であり、曇り空であるが、
その中でも入りたい場所がある。そこに入る。

自分が何をしたいのか、ここがどこかも解らないという事は、解り方が
具体的過ぎるという事です。そんなに、自分を具体的に解るならば、
死に方すら解るという事であり、生まれた意味が無い。

ちょっと暴露しちゃったね。解るという事は、自分の事を知るという事です。
それが全てで、これを書くことも既に決まったいたという事で、
上位が下位にその一部を担わせている。そして私は上位を感じている。

下位であるのは、私ジャンキーという人間である。

しかしながら、ジャンキーは先ほど書いた。人間は幻想である。
これがその意味である。

698 :本当にあった怖い名無し:2010/06/09(水) 23:24:45 ID:ZOJkUMo50
>>694

ハクスリーは本読んだけど、
全然分からんかった orz


699 :ジャンキー:2010/06/09(水) 23:34:18 ID:2+pm7rAH0
>>696
次元はどう感じるのか?つまり、下位の次元は言語で説明できる。
なぜならば、上位は下位を表現する術があるからだ。

じゃあ上位の次元を下位の住人に説明する術をもっているか?
つまり下位で一般的に使われている手法で、下位万人に説明できるか?
これは一般的な伝達方法では無理でしょう。

だから、代数Xをつかって、読み手は埋めてください。という表現を
したという事です。教えたくないという事ではなくて、
ここにもあそこにも上位の次元はあるのだが、流れという理解の仕方でないと
見えてこないという事です。

流れを言語で表現するのには無理が有る。
下位の人達が信じている時間は、上位の次元は自由に扱える固定化されたものではない。
なぜ、そう言い切れるか?時間が無くなったら崩壊するものが、その次元の限界であるからです。

限界であるという事は、それが理解の壁でもあり、人間の終わりでもあり、
その先はありません。その中でグルグル回っているようなものです。永遠にも無限にも
なる時間の中で、ゲームをするわけです。しかもそれが一つの世界のように見えており、
さらに、その世界から次の上位の次元を想像するわけですから、その想像はしょせん、
その次元の話です。

私が言っているのは、壁は時間だよ。だから無時間から発想するだけで、次ぎの次元の
思考方法になっているから、見えないと言われている世界が見えるよと言っているわけです。

じゃあその世界はどこだ?と言われれば、ここです。次元は知覚の変化で変わります。
さらに客観世界ではありません。客観視するから、ここに居るのです。

こう書いても難しいと思います。雰囲気が理解なのですから。理解は具体とは違います。
具体的理解ならば、それはこの次元でしょう。

700 :ジャンキー:2010/06/09(水) 23:44:02 ID:2+pm7rAH0
>>698
アルタードステーツという映画が理解しやすいと思う。
この映画は、オルダスに影響を受けた、ジョン・C.リリィの体験が元になっている。
彼は、別の存在を認めている。ハクスリーの根幹をざっと理解するならば、
これをみれば良い。

古い映画だが、2001年宇宙の旅にならんで、リアルだと思う。

マトリックスは、あっち側からこっち側を描くが、アルタードステーツは
こっち側からあっち側に入って、あっち側のリアルをこっちに物質化させるというものだが、
映像にするためには、びっくり表現も必要という事です。

サイケデリクスを接種して見てはいけません。どっちがリアルか解らなくなる場合が有る。
そんときは、たいてい人は救急車でも呼ぼうと思ったり、知人に電話したりするだろうから、
その行動を先読みして、あらかじめ、電話になんか書いておくとか、「接種しているから
これはリアルでは無い!」などと自分の戻り先を確保することです。

701 :ジャンキー:2010/06/09(水) 23:48:48 ID:2+pm7rAH0
問題は既に、我々は自分の行動の先読みをしており、
ある場所にヒントを自分で設定してあるのかもしれない。

いいか?よく考えて欲しい。自分というものがこの場所にいるという事は、
この場所というのは、全てを含んでいる。それを何次元と呼ぼうがどうでもよい。

ならば、100次元のあなたは、確実に、あなたが陥りやすい失敗を予め
予測しているはずだ。また100次元のあなたに気づくために仕掛けを
つくるはずだ。性分はあなたのままだろうと仮定するならば、確実に
あなたのクセはあなたのクセが到達する場所におおきなヒントを置くだろう。


ま、これは余談。あんまり話すのはよくない。

702 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 00:31:59 ID:Hgyi1iKI0
ジャンキー少しだけ謙虚になったね、
ただ調子に乗るとまた自分を見失うから気を付けて。
それは君の悪い癖、いやジャンキーに限らないけどね。

703 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 00:40:39 ID:D+csk9kZ0
>>700

ありがとう、その映画見てみる。

そう言えば、
フリンジの元はアルタードステーツって
製作者が言ってたの思い出した。


704 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 00:57:54 ID:aQ1ji4i90
ジャンキーどんどん調子に乗ってくれ
謙虚なジャンキーなんて見たくないから

705 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 01:17:27 ID:cU8e0hHA0
ジャンキーはフリーメイソンについてどう思う?

706 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 01:24:24 ID:PCKPBuCE0
おお。今日のジャンキーは乗ってるね^^

知覚の扉が開いた。

707 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 01:33:28 ID:PCKPBuCE0
ネタキメルと脳の中の減量バルブが開放される。
オルダスがいうようにアウトサイダーアートの幻視者は
これが常に開きっぱなしでああいう絵を描いてる。
(幻視者にとってはキュビズムは写実主義だ。)
この減量バルブってのはシラフの世界で都合が良いように
「外」の世界の情報を絞ってるシステム。
この減量バルブが開く事をチャクラが開く、または知覚の扉が開くという。

708 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 01:41:09 ID:PCKPBuCE0
>>673

その通り。
ストロボのライト 長時間の過酷な踊り リズム
無呼吸によるCO2の血中濃度上昇
大麻 きのこ LSD アヤワスカ

手段はいくらでもあるが目的地は全て一つ。

709 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 01:49:27 ID:Hgyi1iKI0
信者の囁きは悪魔の囁きだな。
調子に乗って結果自己嫌悪でへこむのは本人だ。
ジャンキーが発言に責任取るつもりがないように誰も責任取ってくれないよ。
俺は心配してというか伝わるはずと期待も込めて言ってるんだけどね。

ちなみにジャンキーが何言ってるか俺には良く分からない。
理解しようとすると疲れるから流し読みしてる、突っ込みたくなっちゃうしね。
それでも流れを見てると調子に乗って目線が上からになって行くのを感じるんですよ。
また繰り返すのかいジャンキー?
前に批判大歓迎みたいな事言ってたけど自分で自分を批判してみなよ。
まさか自分が完璧だとは思ってないだろ?前は思ってたみたいだけど。なんで変わったのかな?

信者君達は何とでも言ってください、ジャンキー本人には何かしら伝わると信じてます。
ジャンキーなら分かるだろう、これ多分言わされてるんだと思うよ。

空気読めなくて申し訳ない、このまま消えますので(恥ずかしいので)スルーでお願いします。

710 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 01:54:08 ID:PCKPBuCE0
普段から哲学的思考の持ち主が
ネタをキメるとかなり深くまで入れる。
現に古代の哲学者はみんなキメキメのイケイケのぐりぐりだった
古代の哲学者はギリシャのエレウシスでドラッグパーティを開いて
そこから閃いた気づきが哲学。実はシラフで考えた哲学の方が少ない。



711 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:01:49 ID:t0ajn3D20
>>709
NG登録をしない理由は?

712 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:04:52 ID:PCKPBuCE0
それこそ哲学者プラトンはネタをキメて
本当に「イデア」に行ったのでしょう。

713 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:10:56 ID:Hgyi1iKI0
>>711
ないですよ

714 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:17:42 ID:PCKPBuCE0
人によってはイデア、理想郷は違うのだと思う。
カオスだったり天国だったり
あるいは
>>447
みたいな世界に行って神と対話したり。
ホログラフィックユニバースは無限です。

715 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:23:32 ID:uTRGYlBM0
>>709
水爆はどうした

716 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:30:02 ID:uTRGYlBM0
織田信長も豊臣秀吉もこの世は幻想って言ってるな
しかしこの世はディストピアだな

717 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:32:08 ID:Hgyi1iKI0
>>715
ジャンキー宛に言ってるんで信者君達にはスルーして欲しいんだけど
どうせなら内容について突っ込んでくれないかな。
そしたら時間見て答えるよ。
あと俺は水爆君じゃないから。

718 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:47:09 ID:QCtKhxA10
>空気読めなくて申し訳ない、このまま消えますので(恥ずかしいので)スルーでお願いします。

こういう逃げの手を最後に打つというのは、一体何なんだ?
逃げ売ってる奴が信者だの、内容に突っ込んでくれだの支離滅裂なのが
Hgyi1iKI0本人は自分の文章読んでわからんとしたら、まさにラリってるとしか
思えんわw



719 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:51:26 ID:tlVIf26l0
コテに色々と自分のエゴを投影して甘えたいんだろうよ

720 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:53:34 ID:QCtKhxA10
Hgyi1iKI0は自己紹介乙としか言いようがないがw

721 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 02:59:14 ID:0wxZ8adj0
>>709
>>717
あなたは勘ぐりすぎです。
またあなた自身も自分の発言の責任を取れないでしょう。
ジャンキー以外の人を皆「信者」と言って挑発しておいて
「スルーでお願いします」というのは都合が良すぎるでしょう。

>申し訳ない、このまま消えますので(恥ずかしいので)スルーでお願いします。

あなたはこのまま消えることができますか?
「消えます」という発言の責任を取れますか?
もし本当に悪いと思っているのなら2度とここに来ないで下さい。
あなたはこの文章をスルーできますか?
できるのであればスルーをお願いします。

あなたのやっていることはこういうことです。
あなたは挑発されてもスルーできますか?

722 :ジャンキー:2010/06/10(木) 07:36:15 ID:YN/aSpNc0
>>702
自分を見失わないといけないのでは?と私は言うわけです。
さらに、謙虚になってはならないと私は言うわけです。

ようするに私の、社交辞令に騙されちゃいかんでしょう。

>>709
あなたのような人は必要です。消える必要もない。

それから私もあなたも完璧です。よく考えてみて下さい。
欠点って何ですか?欠点こそ美点でもありますし、逆もありますが、
あまり重要な問題ではないでしょう。なぜならば、他者にすり寄る意味がないのです。

私が言いたいことは、上からだとか、下からだとか、そんなものは問題ではなく、
上から伝える手法を用いるか?下から伝える手法を用いるか?
苦しむ人の姿勢から伝えるか?ジレンマを抱えた人の視線から伝えるか?

そんなものは手段です。振る舞いに囚われず、内容をご覧になることをお奨めします。
私は自分の事しか考えませんしあなたも自分の事だけ考えればよい。
本当に自分自身の事を考えるならば、死です。だから悔いを残さない生き方をする。

その生き方は誰にも邪魔されません。なぜならば、万物がやっている事ですから。

723 :ジャンキー:2010/06/10(木) 07:45:19 ID:YN/aSpNc0
お前らやってるかい!でもいいし、

みなさんやってらっしゃいますか?私などとてもとても…。でもいい。

教祖として言う、ヤレ!でもいいし、

弟子としてみなさんからヤレという事を学んだ。ありがとう!でもいい。

ヤル金がない。どうしたらいいでしょう?でもいい。

伝えている事は一つです。ある場所への誘導。

こっちはいいよね。という事です。
で、こっちに入るには、社会的な城壁があるんで、その壊し方、つまり自分自身が抱えている
一線があるわけです。その一線はどのように越えればよいか?この構図と構成を
各モジュール、部分を拡大して、詳細に説明しているだけです。

簡単にいえば、俺はこうやったらよかったよ。では伝わない。メカニズムと原理を
知れば、万人に応用できる。固有の体験は実は、万物に有効なのです。

有効と言いましたが、既に、固有の体験の蓄積が在り、そこにアクセスするというほうが、
正しいかもしれない。天国にアクセス、どっかにアクセス。
ゴールにアクセス。故郷にアクセス。死にアクセス。だから絶対に間違いはない。

間違うのは、アクセス先ではなく、アクセス先から上手に解釈できるか出来ないか?だけです。
ま、だれでも無意識にやってることですわ。

724 :ジャンキー:2010/06/10(木) 07:59:22 ID:YN/aSpNc0
お前らだって知ってるさ。
この世界はカラクリだちゅうことを。
慣れれば、すぐに気づく、慣れると自分を失い、なんか変だと感ずる。
そっから、何で!?という疑問がわく。

まてよ、俺、既に知ってるわ!と叫ぶ。
最初から知ってるわ!と思い出す。

だからここに居ると知る。

じゃあ何をすりゃいいんだ?とはじまる。
それが対立ならば、対立すればよい。永遠と対立すればよい。最後の一人になって孤独になるのもよい。
いずれにしても、ゴールは孤独ならば、孤独をスタートラインにすれば、対立は既にクリアできるという
ものです。孤独の先にあるのは、救いでしょう。

手が差し伸べられる。だれからの?という問いはおかしい、対立先を設定する必要はない。
自分で自分を救っている。全部自分に納める所が対立先を創らない秘訣であり、
例えば、神のモジュールとしての自分を確認したいなら、別のモジュールを神とせず、
自分のルーツをたどれば、つまり心理的には思い出せば、そこに戻るだけ。

大本の球体があり、そのネットワークの球体が自分というイメージが比較的解りやすい。
大本の球体があり、その下位の球体があり、その球体の下位…そして自分という球体のイメージは、
大本にたどり着く為には複雑すぎる。一気に大本だと思う先にアクセスすべきだ。

それが大本ではないとしても、あなたにとっては、当面、その代理の球体が
大本の中継地点だから、そんで良しだろう。

725 :ジャンキー:2010/06/10(木) 08:02:10 ID:YN/aSpNc0
ジャンキーは、真のカーストを説明しているようだね。
真の階級には差別はない。単に役割だから。

しかし金の社会は、所有による階層があるが、いずれ豊かさの無限性に目覚めるにつれて、
崩壊する。つまり資本主義と民主主義はセットで古典的イデオロギーとして未来に
語り継がれることだろう。ポイントは中国の発展。

726 :ジャンキー:2010/06/10(木) 08:07:56 ID:YN/aSpNc0
中国の根本的思想は、先にやったものが正しい。道は先にとおっているものに
従うしかない。あっちにいけば、はだでそれを感じることだろう。
この思想は、カーストの肯定です。インドは現実化させているが、
資本主義に融合されてノイズがはいっている。しかしまちがってはいない。
日本の全体主義も間違っていないが、ノイズが入っている。
ノイズはいずれ雑音に聞こえてくるので、そうなったら消す衝動はおのずとうまれる。

人間もバカじゃないという事です。

727 :巻髪 ◆uPz1XDzdDs :2010/06/10(木) 08:26:10 ID:yfsJl8QaO
欲望の輪からも抜け出せないし、かといって怒りもない。忙しくて、社会的にそれなりの保障もされているから、無気力です。ジャンキーさん…

728 :ジャンキー:2010/06/10(木) 12:54:23 ID:Hy/Qg3PA0
>>727
平和ボケ、眠い、あくび、小さくまとまっちゃったね、先がみえちゃってね、
どうせ変わらん等、まあ、社会現象で、流行だよね。

ただこれだけは言える、水中に居れば、息を止める、そんで、水上に上がって息を
吸おうとする。体が。

つまり、外圧が無い場合、生命は環境と同化するという特徴がある。
綺麗な言葉でいえば順応。悪い言葉でいえば、クラゲ。

外圧はちゃんとあるんだよ。だが、外圧を巧妙に隠して見せないようにするシステムも
この社会には存在している。はけ口というヤツで、テレビだったり、どっかの誰かを
叩く事で、そいつの責任だとなすりつけたり、色々だ。
生命の絶滅のプロセスは、捕獲、獲得、保全等の心配がなくなったときから堕落する。
だから無気力は生命全体からみれば、絶滅種だからそういう種族は息絶えるのが良い。

じゃあ巧妙に隠された外圧とはなにか?といえば、夢をえがくという事です。
夢を持つ。夢を見ることを許す。ここからが問題で、社会が夢を容易するから、
それを獲得することが幸福だ!とすり込む。まんまと乗っかるが、その先は何もない。
新製品を追っても、行き着くところは、次の新製品待ち。

馬鹿げた夢を見る事を許す事から始めるしかない。すると、夢と今との差が生ずる。
ばかでかい夢をリアルに見ればみるほど、今に怒りをおぼえるはずだし、
この場所が狭いという事に気づく。進化の先にあるものは、常に「こうなったらいいなぁ〜」です。

とりあえず、常識的見解を述べましたが、ジャンキー流に言うならば、堕落が足りませんね。ですし、
狂気に足を踏み込んでみるのが良いだの言いたくはなりますが、ひとまず良い子発言させてください。

729 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 13:50:24 ID:CpO5oLF30
2chの正体 第十章・2chの殺人ネットストーカーたち
http://www.asyura2.com/0311/bd31/msg/1010.html

730 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 13:52:02 ID:CpO5oLF30
第七章・2chの秘密工作員たち
http://resistance333.web.fc2.com/newpage7.htm

731 :ジャンキー:2010/06/10(木) 21:21:28 ID:YN/aSpNc0
>>705
フリーメーソンについての見解についての質問があったね。
非常に単純に言えば、一つの群れだよね。ライオンズクラブだの、労働組合だの、
学校の一年三組だの、国だの。それが秘密だったり、義務だったり、形態はいろいろだ。

いずれにしても、個人の目的に対し、集団になるメリットがあるから、群れる。
群れるとそれは一つの個として見た場合、大きく広く深くなる。
一言でいえば、パワーを持つ。そのパワーの使い道が、問題になってくる。

群れ自体が社会性を持っており、有形無形の仮想敵が居る。
だから、群れを考える時、群れ自体の目的を考えるよりも、敵は誰ですか?と尋ねるのが良い。

例えば、一人で十分ならば、敵は居ない。なぜならば、支配される側ではなからです。
一言で言えば、自立すれば徒党は要らない。身体的自立、心理的自立、金銭的自立、
霊的自立、観念的自立、その全てが自分で完結していれば群れは要らない。

で、ジャンキーは、徒党を組む事には興味が無い。わざわざ敵を造る必要がないからだ。
群れが先にあるのではなく、自然に群れるのが良い。例えば、リーダーを選ぶのではなく、
リーダーは既に、そこに居る。

私達は、グループを作るのではなく、既になんらかの属性をはらんでいる。
選択の余地はないのだから、自分が成長してよい属性に成るしかない。

ジャンキーはこのように思います。

ただ、人類の意図を操作している最高位の属性は、生命に対して祈っている人達でしょう。
そのグループにや、ヤミのグループといえども弾かれます。想像を超えた祈りもあるという事です。

732 :ジャンキー:2010/06/10(木) 22:53:58 ID:YN/aSpNc0
人間のする事は単純だ。一つ一つはドラマで複雑で情緒的だ。
しかしやってる事は、縄張り確保と、境界線の警備。
ちょいと欲張りなものが縄張り拡大という野心。

人の心も同じで、見えない縄張り争いが在る。
奴隷から抜けられない者は完全に支配された状態。
資本主義は金で支配する。金はモノを言わないが、金がモノを言うと思うものが、
支配と奴隷の関係。

お前らがもし幸せじゃないとしたら、自分の責任だとどっかの誰かは言う。
しかし違う。この社会は幸せにならないようにする仕組みが行き届いており、
実は、社会によって幸せを奪われているのである。

全てが既製品だから絶対に満足できないモノばかりなのであるが、
お前らは真の意味で贅沢ではない。何故ならば、特注をしない。
改造もしない。ただ買う。だから飽きる。選ぶ事しかしない。

非常に簡単に言えば、自分で使うものは全部自分で創ったならば、
絶対に幸せに成れる。なぜならば、身の回りの全てのものが、
自分で創ったのだから、完全なる自己満足の世界にいるのと同じではないか。

この世界の不満の一つは、ブラックボックス化されたものが多いという事で、
壊れたらおしまいという他人任せの世界に居るという事でもある。
Do it yourself は幸福の第一歩だとジャンキーは思う。

という事で栽培しよう。

733 :本当にあった怖い名無し:2010/06/10(木) 23:39:26 ID:FIFrO2k60
自分がいるのは地球があるわけで、地球があるのはビックバンがあったから。
その外側、外側を考えていくと、終わりがない。そうすると自分って
なんでいるのか、自分が認識してる世界ってなんなのか、不思議で
たまらなくなる。何かの夢の中にいるみたいだ。

734 :巻髪 ◆uPz1XDzdDs :2010/06/11(金) 01:00:23 ID:tm6uOtedO
合法のダウナー系ドラッグってあるのかな。。眠剤でもいい。

735 :本当にあった怖い名無し:2010/06/11(金) 02:17:33 ID:Q3kfP+8T0
薬板へどうぞ

736 :607:2010/06/11(金) 07:24:29 ID:luH3K1Ci0
たまにはちょっとオカ板っぽい話をだそうかな。
以前、俺が別板に投稿したものだけれど面白いと思う人もいるかもしれない。

208 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/08/07(金) 19:53:41 ID:xD0rcrYM
このスレはちょっと興味がありますね。
というのも、以前同棲してた彼女の夢を自分が見たことがあるからです。
というより正確に言うと私が彼女自身になって見たというほうが合ってるかもしれません。
無意識の海と同じものなんでしょうかね・・・わかりませんが。

その時の夢の中ではすごく私に親しいという人達がいました。でも、私にはこの人達が誰なのかわからないんです。
もちろん起こってることもよくわからない。その場にはいないけど親しい人のおみやげはなんだろうかと思ったり、薬を飲まなくちゃと思ったり・・・
起きてから「とにかく自分に親しい人という意識があるんだけど、自分には誰なのかさっぱりわからないし、なんだかよくわからない夢だなぁ」と思って彼女にその夢を話したんです。(この時はまだ彼女の夢だとは思ってなかったです)
彼女は夢の中に出てきた人、起こったこと、自分が質問したすべてを説明してくれました。起きたばかりだったからまだ夢の内容も覚えていてくれたんですね。
出てきてた人達は私がまだ会った事もない彼女の両親と親戚であったこと、それとハワイに彼女の姉が行ってたこと等々・・・
その時にすべてこの夢の謎が解けました。私は彼女になって彼女の夢を見てたんです。

さすがにこの夢を見てから私もなんらかの意識の繋がりはあるなと確信してます。
でも他の人の夢を見たというのははっきりしてるのはこれだけですね。
他にも見てるのかもしれませんが確かめられませんから・・・

737 :607:2010/06/11(金) 07:46:06 ID:luH3K1Ci0
これで何を言いたいのかというと夢って不思議だよね、とか意識っておもしろいねじゃなく、
どれだけ人って気づかないものだろうということ。

彼女はこの夢の説明を何の疑いもなく淡々と説明してくれたわけなんだが、
実際、普通の人の反応ってそんなものなのかもしれない。
例えばこんな感じで話が進んでっちゃうんだよ。
「昨日○○で雨に降られなかった?」「そうそう、振られた。」「ああ、やっぱり。で、ちゃんと帰れた。」
「傘もってたからね。」
何で俺がお前が○○で雨に降られたのを知ってるのか、ということを何の疑問にも思わないで。

人ってなんでもわかってると思ってるけどわかってない。気づいてると思っていてもそれほど気づいてもないものだな。
もちろん「あれ?」と気づく人は気づく。

で、最近「あれ?」という人は多くなってきたな、と感じる。
それと世の中の流れの中で感じる人も多くなってきたのかなと思う。

738 :ジャンキー:2010/06/11(金) 08:41:01 ID:zqFEFeQD0
>>734
>合法のダウナー系ドラッグってあるのかな。。眠剤でもいい。
眠剤は忘れちゃうでしょ。というか私の場合は簡単に眠ってしまう。
で、起きた時、寝ていた実感がない。だから損した気分。
合法物は、ま、色々やってみるといいと思うが、結局は草って所になる。
合法物もはまる人ははまるだろうが…。ケミカルは私はダメだな。
抗うつ剤の流れもの関係も色々やったが、やっぱりダメ。
合ドラは宣伝文句につられて買っても、あんましです。

>>736
私は夢の話しは大好きです。なぜならば本当の事だからです。
色々聞きたいです。

739 :本当にあった怖い名無し:2010/06/11(金) 15:38:27 ID:ItpM26JDO
この次元での推進力は忍耐かィ

740 :巻髪 ◆uPz1XDzdDs :2010/06/11(金) 16:55:12 ID:tm6uOtedO
某眠剤(リタリンとかではない)で、ハマって(?)活きてる人が居てさ、気になってたんだが…やはりジャンキー的には違うんだね。聞いてくれてありがとう。

741 :本当にあった怖い名無し:2010/06/11(金) 17:21:26 ID:911PLEs+0
http://www.youtube.com/watch?v=HOrfzFPZLAs&feature=related

742 :本当にあった怖い名無し:2010/06/11(金) 17:52:02 ID:JB9bQMas0
草ボケとアイドルオタとアニオタ
こいつらはオカルト


743 :本当にあった怖い名無し:2010/06/11(金) 19:15:17 ID:qW21gI0v0
>>736

この話、
フリンジのS1 17話と同じ題材だ。



744 :夢ナナイロン:2010/06/11(金) 21:50:26 ID:zB18mWXU0
>>654
>ニセモノは心の何処かで分かってると思うよ

基本的に、ニセモノは、自分(たち)のことを、わかっている。
とはいえ、いろいろな人がいる。人それぞれだが・・。


私は、ニセモノについては、今の世の中の、重要な問題だと思っているんだ。

ニセモノが、いくら「これでオーケー」と自分達で言ったところで、自分達がニセモノ(の気分)であることも含めて、自分達について、制御できているとは思えない。



まとめて考えていないので、とりとめもないが、
ニセモノを量産している集団がいるね。
自分から進んでニセモノになる人がいるのだろうか?
軍とニセモノは、結びつきやすいと思う。軍(いろいろな兵団)の中には、ニセモノを勧めるところが多々あると思う。
ニセモノが強いということは、私には考えられない。せいぜい「最初からあきらめているので、失敗してもあきらめたままでいられる」ぐらいじゃないかな。

745 :夢ナナイロン:2010/06/11(金) 21:52:56 ID:zB18mWXU0
いっとくが、各国の(ほとんどの)首脳や王、ダライラマとか、は本物だ。

746 :夢ナナイロン:2010/06/11(金) 22:00:56 ID:lh/zm42Z0
注意しておきたいのは、

ニセモノといっても、生身の個人なのだから、その点、何もかわらない ということだ。

ただ、立場上(状況上)ニセモノなので(ニセの結婚とか)、
その部分に関して、ニセモノなので、本物のすることができない、というだけだ。


747 :夢ナナイロン:2010/06/11(金) 22:13:50 ID:hGacpM8T0
ちなみに日本の皇太子や英国のダイアナはニセモノである。

748 :ジャンキー:2010/06/11(金) 22:16:50 ID:hAp9Xgq70
ジャンキーが最近思う所でいえば、中国は13億人、インド11億人、アメリカ3億人、日本は1億人
世界の人口64億人、ちなみに、日本は2%だ。

単純に日本でスゴイ人と言われた所で、同じレベルの人は中国では13人居るという計算だ。
ジャンキーなんかは思うわけよ。中国やインドじゃスゲー奴が居る。
最高から最低まで、狂気から天才まで、極右から極左まで、中国とインドだけで、
あれでだ。先進国の人口全てを飲み込んで、さっさと塗り替えちまう。

すげーよ。

その昔、パンダが来た頃、中国は赤い服を着てた。しかしあちら製だといって
ばあちゃんは色々なモノを買っていた。ジャンキーなんかは老子や陽明なんか
すきで、太極拳なんかは少しかじったが、やっぱりスゲー。

なんたってブルースリーの国だ。日本の武道愛好家なんかは、
結果的にブルースリーか、大山でしょう。大陸への逆行現象がジャンキーの中でも
起こってる。ま、ジャンキーはインド・ネパール好きってのは言うまでもないが…。

北朝鮮をアメリカは嫌っているが、ジャンキーは嫌いじゃない。
しかし住みたくはない。ジャンキー自身は中国側が考える北朝鮮を
中心としてニュースで報道してほしいと思う。アメリカ依りのニュースは、
もう古いと思うわけです。

町を歩いても、結構かわいい中国人女性も目にするようになったし、行きつけの
旨いラーメン屋も中国人。

いずれにしても世界の2%の常識などは、非常識だと思わざるをえない。
ジャンキー個人の常識に近いのはいったいどこだろうか?とふと考えた。

749 :夢ナナイロン:2010/06/11(金) 23:42:28 ID:tQTzhUH00
最近できた中国人の中華料理屋で食ったけど、うまかったよ・・。
中華街とかで働いていたらしいから、腕がいいみたいだったけどね。


>>747
ちなみに、この人野口 聡一が
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/3/32/Soichi_noguchi_v2.jpg/480px-Soichi_noguchi_v2.jpg
最初に搭乗したとされているスペースシャトル、ディスカバリー号は、実際は飛んでいないんだ。
打ち上げてもいない、まったくのウソッぱちなんだよ!!

750 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 00:07:54 ID:M9NBb3n00
なんだこのスレ
NHK大河にみえなくもない

751 :巻髪 ◆uPz1XDzdDs :2010/06/12(土) 00:15:32 ID:nnife+b3O
>>749
ディスカバリー号飛んでないって、どこ情報?

752 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 00:26:13 ID:BNU3CxtO0
shpongle - I am You

http://www.youtube.com/watch?v=vGaOz9LE9Lg


お前は誰だ
誰だ 誰だ
俺は。。。。

あれが俺で
俺があれ

byウルトラへブン

ここまでいくと、すごい境地だなこりゃw
俺も近いところまでいったけどw
人類皆兄弟。
We are One

753 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 00:37:28 ID:mTVtsT1e0
中国か。勘弁してほしーわw

754 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 00:47:32 ID:BNU3CxtO0
まぁ中国人も日本に観光に来たら真先にドラッグストアに行くらしいな。
日本は本物の薬が安く手に入るから。
あっちには偽モンが蔓延ってるからな。
人間性の質は別に人口や歴史に比例しないでしょ。
いくら中国4千年の歴史って言われても
途中で日本に抜かされてるからなw
むしろ日本人のポテンシャルの方が凄いと思うがな。

755 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 01:09:34 ID:BNU3CxtO0
日本人は宇宙からウォークイン(外見人間の中身宇宙人)率が高い
それが日本人のポテンシャルの高さを支えている
それをわかってるからアメリカのNASAは
スペースシャトルに日本人を搭乗させる。
宇宙に行くときに宇宙人の攻撃されるの防ぐための人質としてね。
だから日本人の乗ったスペースシャトルは一回も事故って無いわけよ。

756 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 01:16:17 ID:hEDeTulX0
>>755
なにそれ国籍だけが問題なわけ?

スペースシャトルチャレンジャー号爆発事故で死亡した鬼塚 承次さん
かなり由緒正しく日本の心を受け継いだ日系だったんだけど?

757 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 01:21:47 ID:NDxTt7/wO
その情報すごいね
めちゃくちゃ興味深い

758 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 01:29:03 ID:U11FyDTu0
日本メディアは、日本人が宇宙逝ったときだけ報道して
nasaって日本メディア放送してる以外ですごい宇宙言ってる
ってベッチが本で書いてたよ。多分デマ。


759 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 01:29:55 ID:BNU3CxtO0
日本国が重要なウォークインポイントなんだよな。
日本国自体が龍神の形してる所からもわかるようにね。
エリソンさんはウォークインされてなかったんだよ。


760 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 01:32:16 ID:BNU3CxtO0
NASAは竹取物語をマジで研究してるからな。
ウォークインの研究ね。月からの

761 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 01:37:13 ID:BNU3CxtO0
ウォークイン
http://www.naturalspirit.co.jp/workshop/zaraziel/SP-WI.htm

すげー上質のネタキメルと性格変わっちまうジャン?
あれって一種のウォークインなんじゃないかなーって
これは俺の説ね。

762 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 01:43:09 ID:NDxTt7/wO
偽物に足りないのは
なんだろう
情熱か?自分は自分、他人は他人てやつかな
自分の魂に背いてると偽物になるんじゃないかな天皇も案外お笑いに向いてたりするかもしれんし
てかわしも老子好きじゃ

763 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 02:01:49 ID:BNU3CxtO0
シュレテンガーの猫だな。
自分がどっちを選択するかでどっちにもなる。
芯まで世間一般常識に無意識が漬かってると
自ずと世間一般のほうに流れるんじゃね。
こんなところに本物はないって思ったらそっちにパラレルワールドは
収束して現実化になる。君の宇宙では。


764 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 02:29:04 ID:BNU3CxtO0
フルムーンのレイヴでも何人かウォークインされてるんじゃないかなw

765 :みどり亀:2010/06/12(土) 03:36:37 ID:wbQDNrIJ0
中国の凄さってのは文化よりもむしろその野生の領域の大きさって感じがする。
いったら三国志の時代とおんなじ風景でおんなじような生活のままの人間なんかもそのまま保存されてるもんな。
で、指導層にビジョンってのがかなりはっきりある。

天安門事件なんかもさ、現在の中国のスタイルから考えると明確な意志があっての弾圧だったってのは明らかだもんな。
そういえば戦車の列の前に立ちふさがる学生の写真とかあるよな、あれすごいな。
で、それが蒸気みたいにプシューっと段階的にバルブ開いてきてるわけだろ。

そうなったら時代の先端にいない三国志の時代のまんまの人たちもそっちの方向引っ張られていくよな。
明治維新だって似たような状況だったんじゃないかな。
農民なんかずーっと江戸時代の生活のまんまだっただろうし。

なに言いたかったのか忘れたな。。

766 :みどり亀:2010/06/12(土) 04:08:28 ID:wbQDNrIJ0
しかし今の宇宙人の姿の主流になってるリトルグレイってあれホントなんかねー
小学校の時に図書室で借りたUFO百科みたいな本にはあんな形のいっさい紹介されてなかったんだが。
むしろ人間ぽいというのが主流だった。金髪の女の宇宙人とか。宇宙戦艦ヤマトの女性キャラみたいな。

UFOも今ユーチューブで出てるやつみたいにかっこよくなかったよな。

ひょっとしたらいるかもしれない。。となんとなく思わせつつ、こっそり今風にモデルチェンジする
これ作家の名前忘れたけどむかしアメリカのラジオドラマで「宇宙人が襲来しました!」って本当のニュースみたいに
流した作家がいてパニックになったって話あるでしょ。
あれ、実際はぜんぜんパニックにもなんにもなってなかったらしい。

まぁ、なんせああいうのって、無意識的な不満とか不安とかを無意識的な対象をつくることによって
無意識的なまんまに抑えつけられてるだけなんじゃないかって思ったりもする

767 :607:2010/06/12(土) 07:36:29 ID:nJZrfm3B0
流れを作るには自分が主張すればいい。それが本当であれ嘘であれ主張すればいい。
複数の同調する人が合流すれば例え小さな流れでも流れは流れだ。
大きな流れになればそれは社会の常識になる。
大きな流れの中で主張し同調する人が現れればそこにまた小さな流れができる。
同調する人が増えると大きな流れの方向性をも変えることができる。

視点を変えて流れの中の1つの個を見るとそこでもあーでもない、こーでもないとやっている。
大きな流れでも1つの個でもやってることは同じようなことです。
枠組みとかフィルターがかかってるのも同じ。
違うといえば、こーしたい俺があーしたい俺を金で買収することができないくらいか。


中国、その他の国と日本は枠組みやフィルターの違いだけで中身は変わらない。
枠組みやフィルターの違いでいがみ合ってるだけです。
中国やインドといった人口の多い国は世界に与える影響力が大きい。
最初にいった流れでいえば主流になりつつありますが、まだ流れは途中でありその先があります。

768 :607:2010/06/12(土) 08:13:04 ID:nJZrfm3B0
>>738
夢は何でもできるし何でも得られるので大好きです。
93も夢もコントロールすることが大事だと思いますが、
コントロールできればこんなに楽しい世界はないんじゃないかと思うくらいです。

ジャッキーは夢で得られたこととかありますか?

769 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 09:29:16 ID:BNU3CxtO0
>>766
宇宙人も妖精も根本は同じなんだよ。
それこそ人類の歴史より前からいる存在。
ただ肉体をもたないフレキシブルな存在だから
人類の進化に合わせて、現れる形が変わってくる。
宗教の起源になった存在だからな。

770 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 09:39:59 ID:BNU3CxtO0
ちなみにリトルグレイはバイオロボットだから
宇宙人の使いっ走りのロボット。
物質世界にいる人類を監視するには
同じく物質的なバイオメカニックな偵察ロボットを
送り込んできてる。
宇宙人は人類のような肉体がなく精神のみの存在。

771 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 09:59:13 ID:BNU3CxtO0
中国とかインドとか世界のおいしい所どりしたら良いんだよw
日本人はそういうのが得意。
料理にも現れてるわな。
ラーメンにしろカレーにしろ
すでに日本のオリジナル料理だわなw

772 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 11:04:57 ID:CGOcF/o20
ttp://www.misokare-gyu.com/modules/tinyd0/

773 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 13:18:40 ID:l7fRO15m0


















話 題 逸 ら し


か く 乱 作 戦 実 行 中 (自爆)

774 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 17:24:42 ID:dQ4H2xYLO
お前は一体誰と闘っているんだ(∵)?

775 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 19:23:32 ID:Kv4m0eL+O
思考が制御不能かんぐりループ
意味や概念が溶けて自我が崩壊寸前
時間の隙間にもぐりこんだよう
閉所恐怖 空間どころが時間すら監獄
バクバクする心臓は太陽に直結してると妄想
人間であること自体に酔って吐きまくり
裏と表がこんがらがりペラペラの自意識

はじめてのバッドトリップはこんなかんじ

776 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 21:06:25 ID:i+t3wozW0
なんかすごいな

777 :ジャンキー:2010/06/12(土) 22:27:21 ID:2Vjm8oYh0
>>607
ちょいと深いですが…。

夢で得られた事といえば、93も夢もコントロールしないという事です。
実は、人生すら風まかせ。
93に行き着いたのも風まかせ。
生まれたのも風まかせ。

また、夢と人生は同じものだと思うようになった。   と、

その思いも風まかせ。

夢で悟った事は無常だが、無常に成れない自分がいるのがもどかしい、と言う風まかせの、
悟りでしょうか。

778 :ジャンキー:2010/06/12(土) 22:30:07 ID:2Vjm8oYh0
ジャンキーは、宇宙人だの、守護霊だの、カッパだの、妖怪だの、幽霊だの…。
これらを、エンジェルと一括りにまとめています。

エンジェルは助けてくれます。
じゃあいたずらなエンジェルは?いないというのかい?ですって?

それは大丈夫です。だってエンジェルだって風かかせですから。

779 :ジャンキー:2010/06/12(土) 22:32:34 ID:2Vjm8oYh0
全てが風かかせから、風を吹かす事もできる。

コントロールという言葉から連想されるものと、
風を吹かす事もできる。という言葉の意味は同じです。

しかし、風まかせの考え方は、風を吹かすという事も風まかせと
思い続ける事に極意がある。

780 :ジャンキー:2010/06/12(土) 22:37:37 ID:2Vjm8oYh0
読んで逝く無常の境地。

頭のてっぺんからおりてきたので、考えると、落ちられない。

どうしたらよいか?

眉間に集中し、その中にどんどん入って行く。

どんどん入って行くと、そこに居る。

そこで日々体験している。

これを身体操作する事から、はじまりでそう。

781 :ジャンキー:2010/06/12(土) 22:40:46 ID:2Vjm8oYh0
入ってでるから、別次元になるわけでしょう。

そこにはやはり世界はあるが、感じられ方が違う。
やはり、リラックスではなく、そこに入るわけです。

結局、戻るだけです。

キマルってのは、戻るだけでしょう。

以上、情緒的表現のジャンキーでした。

782 :本当にあった怖い名無し:2010/06/12(土) 22:43:55 ID:cw7oDHgU0
なあジャンキー、あっちとこっち合わせて、一番早いのはやっぱ光?

783 :ジャンキー:2010/06/13(日) 00:37:50 ID:zLFaTJdW0
>>782
光は見えるだけでしょう。見えたものは過去ですよね。

でも科学では光が一番速いと言うしかないね。
だって、科学の限界が光だものね。つまりだ、観測可能なものというものは、
見えるものに限定されるわけですね。

機材を使った所で、その時点で観察してますからね。

一番速い…。早さにはゴールがあるのです。

ゴールを突き抜けるにはどうしたらよいでしょう?

時間は無いのです。だから全てが同時に起こっているのです。
同時に起こっている中で一番速いものは何かですって?
この質問と同時に時間、すなわち観測がはじまります。

はじまったから見える、そして感覚する世界が生まれたのです。

物質はありません。でも感覚があるから、あたかも物質がそこにあるように見える、
わけですね。感覚と同時にできるものは、時間と物質といわれる次元ですね。

784 :ジャンキー:2010/06/13(日) 00:45:05 ID:zLFaTJdW0
主観的に一番速いものは、つまりこの世界の真実を解るものは、
感謝や愛そもものでしょう。主観的表現をするなら、感謝に、あるいは、
愛に成るという事です。

または、愛や感謝に入る。引き寄せるか、入るか?どっちでも良し。

これで、観測と世界がいっしょになり、一番速い意思が何を考えているのか?が
解るでしょう。だって、それがスピードをコントロールしているのですから。

しかしこちらがわで、一般の人が解るのは、コントロール下にあるという表現でしか
表す事ができないでしょう。知っているものに言うならば、あんたと、俺の世界だよな。
という事になります。しかしそれが世界を支配しているのではなく、一つしかないが、
同時に俺とあなたという「思い」があるだけです。

ちょっと見える世界を超えて、表現しているので、まったく伝わらない人も
いると思うが、ご了承の事。

785 :ジャンキー:2010/06/13(日) 00:57:51 ID:zLFaTJdW0
物質宇宙をモティーフにしたほうが良さそうです。

永遠、無限の宇宙の中の地球の知恵で観察する速度は、
全宇宙の極微の観察方法でしかないです。

ここには何も無いのが前提です、時空は伸びも縮もするが、
全てが同時に起こっているので、誰一人変化に気づかないです。

一瞬でも同時に起こっていると思わせている張本人と同じ視点に立たねば、
この事実が解らないでしょう。自暴自得、因果応報。

このことばでごまかすのは、ジャンキーらしくないです。

まあ、みんなで創っているわけです。偉い階級もいるでしょうが、
階級というものでもない。が、そいつが何を考えているかは、
全てがそいつですから、ざっくりと知るモードになれば、逆に、中心が観えるわけですね。

しかし流れが観えるという事で、止まっているわけではありませんから、
これからどうなるの?などと聞いた次の瞬間、過去の質問自体を忘れるわけです。

だから具体はこのレベルでは無意味で、流れを観る以外にないのです。
で、気に入った場所があれば、そこに入れば、その物質次元があたかも存在するかのように
思う遊びができるという事ですね。それが人生とも言える。

これでも難しいと思う。

テーマが「物質世界のリアル感から別の次元のリアル感に移行する「壁」とその飛躍法に
ついて話したというわけです。

言語自体が時間でなりたっているから、逆に物質世界のリアル感をつよめて
しまう毒のある文章かもしれない。

786 :本当にあった怖い名無し:2010/06/13(日) 01:29:23 ID:SkfKGXib0
L食って気付いたことは
魂(同時に天国でもあるが)ってのは愛の塊だろ。
本来は愛がない人ってのはいないんだよなぁ〜
愛を出し惜しみしてるだけなんだよ。
この世界にどれだけ愛を流すかだ。

787 :本当にあった怖い名無し:2010/06/13(日) 01:39:15 ID:SkfKGXib0
白い壁に幾何学の曼荼羅が現われたら「入った」合図だ。

788 :本当にあった怖い名無し:2010/06/13(日) 01:41:45 ID:SkfKGXib0
逆を言えばこの世界で愛にあふれてる人は
魂との連携が良く、または天国に居ながら
この世界を歩いてるようなもんだ。

789 :本当にあった怖い名無し:2010/06/13(日) 01:45:08 ID:SkfKGXib0
この世界から見たら
魂ってのはすごくミクロの世界
または無いに等しいけど
だけど
入ったら「全て」なんだよ
広いとかカオスとか超越したモノ?世界?
言葉にならないが「全て」なんだ。

790 :本当にあった怖い名無し:2010/06/13(日) 01:47:22 ID:SkfKGXib0
愛は減ることの無い無限で永久のエネルギー

791 :本当にあった怖い名無し:2010/06/13(日) 01:49:25 ID:SkfKGXib0
もし愛だけで生活すべてのエネルギーをまかなえたら
太陽発電よりも優秀で究極のエコ。


792 :本当にあった怖い名無し:2010/06/13(日) 03:35:56 ID:RHQUHKHz0
【主張】はやぶさ帰還 不撓不屈みせた宇宙の旅
2010.6.13 02:34
 ついに「はやぶさ」が帰ってくる。7年間、60億キロに及ぶ宇宙の旅路からの帰還である。
 本体は地球の大気圏で燃え尽きるが、直前に分離したカプセルは、パラシュートを開いてオーストラリアの砂漠に着陸する。日本時間の13日深夜の予定だ。
 大人から子供まで多くの人が関心を寄せ、声援を送るはやぶさの帰還成功を願いたい。
 はやぶさは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の研究チームが開発した小惑星探査機だ。平成15年5月9日に、鹿児島宇宙空間観測所からM5ロケットで打ち上げられた。
 小惑星は太陽系の化石のような存在だ。それを調べることで、約46億年前の原始地球の素材がわかる。火星と木星の間を中心に、小惑星は数十万個存在する。
 はやぶさが訪れたイトカワは、地球寄りのその一つだ。そこで土砂の採取を試みた。はやぶさが地上に届けるカプセルには、運が良ければ、イトカワの微細なかけらが入っている。


793 :本当にあった怖い名無し:2010/06/13(日) 03:36:48 ID:RHQUHKHz0
 世界の惑星探査史上、月以外の天体に着陸した探査機が地球に戻ってくるのは初めてだ。自律的な判断能力を備え、ロボットとしての一面を持つ、はやぶさの成果は目覚ましかった。
 新しい推進装置のイオンエンジンで宇宙空間を長期間航行し、その性能を実証してみせた。イトカワの外観の細密な画像を地球に送信し、物理的な性質についても多くの情報を収集している。
 だが、2メートル角に満たない小さなはやぶさは、過酷な宇宙の長旅で満身創痍(そうい)の状態だ。姿勢制御装置やイオンエンジンも次々、故障した。7週間にわたって通信が途絶したこともある。
 いずれも致命的なトラブルだったが毎回、はやぶさは立ち上がり、地球を目指した。不撓不屈(ふとうふくつ)のけなげさが人々の心を打った。親しみを込めて「はやぶさ君」と呼ばれることも多くなっている。これまでになかった現象だ。
 強い意志にも似た、はやぶさの回復力は、研究陣の周到な設計や管制チームの臨機応変の対応能力によるものだ。世界一を目標にしたからこそ実現できた輝かしい成果にほかならない。日本の科学技術力の結晶である。
 はやぶさがなすべき仕事は、カプセル分離だけとなった。最後の電力を振り絞り、地上に届けてもらいたい。頑張れ、はやぶさ。
http://sankei.jp.msn.com/science/science/100613/scn1006130234000-n1.htm

794 :本当にあった怖い名無し:2010/06/13(日) 22:05:29 ID:XyCot03LO
>>792,793
はやぶさ無事帰還して良かったね(^^)

795 :本当にあった怖い名無し:2010/06/14(月) 01:54:20 ID:WsIbUzsR0

はやぶさ最後のミッション
http://drawr.net/show.php?id=1478887

実物
http://twitpic.com/1wh78q

↑他スレから拝借

日本中が泣いた。。という今回のミッション。
ものには魂が宿るという日本人固有の精神も働いているのかも。。


796 :782:2010/06/14(月) 02:10:56 ID:C+D9dLQ/0
>>時間は無いのです。だから全てが同時に起こっているのです。
この感覚一度は掴む必要があんだな、やっぱ。

愛と感謝、入り口は身近なところにある。遠いようで近い、近いようで遠い。無時間の世界。
門をくぐるには、やっぱ風まかせが一番? 
ともかくありがとう。参考になりました。

797 :本当にあった怖い名無し:2010/06/14(月) 10:43:30 ID:/cebNbvrO
はやぶさの帰還は喜ばしいニュースだ。
でもニュー速でのあのネトウヨの騒ぎようったらないね。
韓国なんか関係ないんだよ。
もっと純粋に祝おうや。
比較の中に本物があるはずがないんだし。

798 :本当にあった怖い名無し:2010/06/14(月) 11:43:56 ID:pX0/7kgdO
ジャンキーさん

ああなんだか、言葉は適当過ぎるけれども、聞きたかった言葉にとても近い事のように感じます。

想起する事で現れる過去も未来も、現在その瞬間にしか起きえない。という事なんでしょうかね…?

あー言葉ってもどかしい。
この愚鈍で伸びやかな人類でどこかへ行きたい。

799 :本当にあった怖い名無し:2010/06/14(月) 12:29:15 ID:IGPm9huD0
ゲホゲホして地蔵になって宇宙漂流してる時に見るアレはなんなんだっ

800 :ジャンキー:2010/06/14(月) 12:49:18 ID:cwFTMA5R0
道は最後には二つになる。

そんときは、一つの道に振り切れなければ、前には進まないよね。
たとえそれが今の自分から見たら、非情だと思う道であってもね。

801 :本当にあった怖い名無し:2010/06/14(月) 14:41:45 ID:gLCLP4Pl0
心の底から、「世界は全部自分だった」と思い出したことを
持続させるにはどうしたらいいんだろう。

また、「世界は全部自分だった」ということを持続していると
「他者」という概念が完全に消えるのだろうか。

802 :本当にあった怖い名無し:2010/06/14(月) 15:40:58 ID:pX0/7kgdO
「自分とは、自分を除いた世界だ」じゃあなくて?
大して変わらないかもしれないけど。

しかし、持続したら死ぬしか無いんじゃないかなあ。

803 :本当にあった怖い名無し:2010/06/14(月) 15:56:49 ID:gLCLP4Pl0
>>802
「自分とは、自分を除いた世界」というのは
見る方と見られてる方の切り替えが生じる感じがするんだけど
「全部自分」と考えるとその切り替えをしなくなってくるというか…。
そうなると、他者も自分ということは当たり前にわかっているので
物事の進め方や捉え方も他者の存在しない法則に変わるために
世界の見え方もずいぶんと変わってくるかもしれない。
ただ、持続が難しい。

804 :本当にあった怖い名無し:2010/06/15(火) 01:49:39 ID:Ml5BtveQ0
答えになってないかも知れないが般若心経はおすすめ。

ビックドック↓
http://www.youtube.com/watch?v=cHJJQ0zNNOM

物理学上、量子レベルだと宇宙の果てまで一瞬で交信ができるらしい。


805 :本当にあった怖い名無し:2010/06/15(火) 03:30:04 ID:Ml5BtveQ0
シャーマンになるためには、空を知る必要があり、
宇宙人と対話し信者を誘導する必要がある。

806 :本当にあった怖い名無し:2010/06/15(火) 03:46:21 ID:ClNMW8sTO
久々はっぱ吸いたいなー
でも友達もやめてるしなぁ…
(pω・`)ふぅ

807 :ジャンキー:2010/06/15(火) 08:55:55 ID:mAEFI3w90
>>802
一つだけ言わしてちょ。

>しかし、持続したら死ぬしか無いんじゃないかなあ。
問題は何が死ぬか?ですよね。

客観視、自意識です。他人がこう思っているのではないか?だの、
たぶんこうであろう?だの、つまり妄想が死ぬわけです。

で、あなたの考えを読ませてもらいましたが、最後の結論(上記<)部で
帰結しているが、その帰結先は、身体的な死ではなく、身体だと思っている者の死です。

ちなみに、あなたも私も死んだことはないでしょ。


808 :本当にあった怖い名無し:2010/06/15(火) 11:59:14 ID:6Pem74nE0
>>804
この映像は前に見たことがあったけど、
二人で一人みたいな動きは
他者を認識してない意識の現れに今見えた。

こいつにも意識はあるのだろうか。
実験とはいえ、途中で蹴られるシーンは
かわいそうに思ってしまった。

809 :本当にあった怖い名無し:2010/06/16(水) 00:13:34 ID:mi3WZYlC0
機械は全て受身。
アトムはできるのかな。
http://www.youtube.com/watch?v=EzjkBwZtxp4&feature=related


810 :本当にあった怖い名無し:2010/06/16(水) 13:38:14 ID:6gKZB1hj0
受身でいることすら知らない機械。
彼らの知覚で彼らの世界観は決まっている。
性能が良くなって、機械自体の感度が上がったら
受身だけでいられるんだろうか。

世界はこんな広かったんだ、
おれはいつも人間の言う事しか聞いてこなかったんだ、
もう言う事聞くのヤダなとか思いはじめたりして。

811 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/06/17(木) 01:14:55 ID:WN/gY3CzO
バッド入るのっていつの間にか価値観を作ってしまっていたってことにバンと直面させられるって事なんだな。
好きか嫌いか以上の判断は価値観を作り出す

812 :本当にあった怖い名無し:2010/06/17(木) 05:29:30 ID:CikPLpsAO
ジャンキーはUFOの存在て何だと思う?

(先日横浜で撮影されたUFO)
http://youtube.com/watch?gl=JP&warned=True&client=mv-google&hl=ja&v=5mfwbaCjlbE&fulldescription=1

813 :ジャンキー:2010/06/17(木) 07:44:20 ID:pQizQ0f/0
>>812
新しい価値観に基づく顕れの一つです。
新しい価値観が立ち現れ、価値観の進化が起こる場合、常に象徴物が顕れ、それを見た人間が、
ああだこうだと妄想する。そして数個の結論に落ち着く。
その後、象徴物がつかさどる本当の意味を知る。

つまり例外というものは、未来を暗示している。
あり得ない事は、未来にはあり得ている。現在、あり得ない事がまったく無い場合、
生命の進化は絶滅という事です。

生命は繋がりで現象をとらえなければならない。UFOに関してもそれは同様で、
観察者と観察される物の区別は無いという認識で現象を観察することが現在の
先端科学の考え方ではないでしょうか?。

物質の成り立ちに観察者が参加しているという事実、は科学界ではもはや常識化していますね。

しかしエンジェル達の存在に科学界は偏見をもっており、科学の視点を排除し、
その観察をオカルト界にほうりなげてしまっている。何故か?それをしたら科学界から追放だからです。

UFO。だれかが望んだのでしょう。そしてだれかが応えたのでしょう。
この現象が同時に起こったという事が今の科学界の常識です。

814 :ジャンキー:2010/06/17(木) 07:50:44 ID:pQizQ0f/0
ポイントは在るとか無いとかという現象(結果)を分析しても
粒子を追求するだけです。粒子の先は空です。

空を分析できますか?

つまりあなたがたの考えが物質だとしましょう。そして時間が経過すれば
あなたがたの考えは消える。しかし考えという現象は記録することもできる。
例えば、文字だの、音声だのにね。

では記録媒体に残っている本質であるあなた方の考え自体を分析して
何か解る事はありますか?なにも無いです。物質もそれと同じで空です。

五感に投影された現象がこの世界の空から見た世界観です。

現象があるから五感があるのではなく、五感があるから、現象が顕れるという
考え方が、原因の世界を観る、まずは、コツです。

815 :ジャンキー:2010/06/18(金) 06:59:54 ID:Ci7MESLe0
とても重要な事を、また、これまで人類が忘れてしまっていた事をいいましょう。
ビーバーって知ってますよね。自分で自分の巣を作る。アリ、ハチもそう。

ようするに生命は環境を創ります。環境(巣)に支配されているのではなく、
環境を自ら創っているのです。

では人間の巣とはなんでしょう。この世界、この宇宙です。
またこの観念世界、概念世界、つまり全てです。
宗教的に神だの科学的に自然だのといってもよいでしょう。

私達は、創造しているが、創造した結果という環境に支配されているのではありません。

空や、マーヤの概念が指し示している視点は、私達が神、仏であるという事です。
そして、それは個別ではなく、一つの意識を共有しているのです。

人との繋がりだの、共感だの…。当たり前でしょう。一つの意識を共有しているのですから。

この内容はもやは不自然には感じられない人が多いと思う。
なぜから、この事実に気づき始めるのが、ニューエイジであり、世紀末の終焉であり、
世界の終わりだからです。つまり暦の終焉。暦とは時間です。時空概念の終焉という事です。

816 :本当にあった怖い名無し:2010/06/18(金) 20:37:43 ID:Wr7ZdytcO
カルロスカスタネダ
ドンファンシリーズ
「未知の次元」
おもしろいよ!

817 :本当にあった怖い名無し:2010/06/18(金) 20:52:54 ID:vbHha67rO
私はローリングサンダーの方が好き。

818 :本当にあった怖い名無し:2010/06/18(金) 22:39:39 ID:wgNUdwCp0
空で考えると、物、情報、時間は全て同じであると認識ができる。

819 :ジャンキー:2010/06/20(日) 00:34:58 ID:mpMCl2uQ0
ちょっとダークな話になるかもしれないが…。

空なら、平然と目的があればころせますね。さらに、全てを捨てられますね。
空を認識した場合、凡人には配慮が必要です。

それを怠ると常に疑われます。凡人には視点、投影先は他者が必要で、
観念、概念的には、具体性(あんもくの目的)が必要だからです。

空の認識は全てですが、凡人の認識は、何を言っているのだろう?などと
馬鹿げた事を考えます。だから馬鹿げた考えの先に答えを用意するしかないのです。

よって、操作というのが正直であるが、正直に言えばいうほど、疑うのも凡人です。
空とは面白いものです。

820 :ジャンキー:2010/06/20(日) 00:45:34 ID:mpMCl2uQ0
こっちの世界のルールにのっとって話さないと何も伝わらない。
マルで理解できない者、空の感覚を投影させると恐れられます。
空を知り空をすることは、他人にとってはイジメでしょう。

だからイジメが空とも言える。開き直りも空とも言える。
殺意は空ではない。動機がある。殺しは空である。

自分を感情に入れないというのが空のありようで、
空になったら、相手が勝手に自分に入ってくる。

だからうるさい!でてけ!と言うが、なかなか出ていかない時は、
ちょいとイジメルしかない。出ていけば、また空。

ようは、情念的な一般的な日本人という、まだ自分は日本人だと
思っている段階では、空人といえども、感情自体が自分のものだと
信じている事でしょう。

自分が空だから情念や想念、怨念、その他もろもろ念は、
入りようがない。なにしろ器がないのですから。

情念から空人は見えないのです。だから空人はキャラ設定を
無理矢理作る必要がある。ガンバレ空人。

821 :本当にあった怖い名無し:2010/06/20(日) 03:23:35 ID:P5gJYuuHO
考えても意味がないか
確かに善も悪もないって話もあるしね

822 :本当にあった怖い名無し:2010/06/20(日) 21:03:34 ID:+s5wIAFY0
http://www.ustream.tv/recorded/7716988


苫米地氏が語る



ジャンキー見た?

823 :ジャンキー:2010/06/20(日) 23:38:08 ID:mpMCl2uQ0
>>822
見てない。
苫米地氏の限界は、有名であるという事で、肝心な事を隠しやがる。

824 :本当にあった怖い名無し:2010/06/21(月) 09:17:07 ID:79XVwfJW0
肝心なこととは?

825 :ジャンキー:2010/06/21(月) 12:51:23 ID:KZrYmZEM0
自分も他者を洗脳している。そしてどの方向に誘導しているのか?
なぜならば、それを語る事はカルトを表明することである。
これを明確に語らない。彼の理想は、なんだったけ、戦争を無くすだったけ?
で、それを無くすには、云々語るが、具体的に社会活動および、
我々の日常生活でどのような策を講ずればよいか?語らない。

唯一といえば、抽象度を上げる。つまり意識の拡大だよね。
こりゃドラッグやれ!って事だろ。

彼、カルトが大嫌い。嫌いなものってのは、本人がしている事です。

826 :本当にあった怖い名無し:2010/06/21(月) 13:52:29 ID:/90qwh+80
苫米地のカルト嫌いは、表に見せてる仮のスタンスだと感じてるよ。
というのは、仮観から目覚めさせた後、空へ極端に針が触れると、
ニヒリズムに陥ったり、危ない思想にくっつきやすい。
だから彼はそれを避けるために、現実世界の範囲の中での概念を使ってる。

苫米地信者と言われても困るけど、
あの人はその場その場で一番有効な周波数に切替えて
説法をしてるんじゃないかな。

ジャンキーさんも、ここに書いてるすべてはサービスでしょう。
大乗ですよね。 このスレは不思議とみんなの周波数が揃ってる。

ジャンキーさんの発言を楽しみにしているひとは、
空と縁起、空観 中観 仮観、まぁ、仏教ですね。
仏教の考え方・視点を少し学んでみると、
これまでのジャンキーさんの発言がまた別の見え方になるって、
びっくりすると思います。(笑
言霊ってすごいなぁ。



827 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/06/21(月) 15:42:25 ID:qSIltzjwO
形をとり続けようとするっていうのが生命の意志というもんなんだろうかね
海で生命が誕生して、何十億年かずーっと海の中いたらしいんだけど、それって酸素が生命にとって有害だったからなんだと。
それは生命の進出っていうものなんだろうか?
別に海の中ずっといてもなんの問題もないもんな。

何物かがこの酸素問題にぶち当たったんだろうな。
進化っていうのは情報処理能力なのかもな。

世界に酸素っていう毒がある事を知ってしまった以上、存在はそれを肯定しようとするのかな、と。
知ってしまうっていうのも変な言い方だけど、海面にも生き物はいるわけだから。
太陽も最初は命に有害だったらしい。
でも、酸素があって太陽があって、ってその地獄を一つの世界だと認めるなら、生命は全力で世界を肯定する。

いまこうしてある形として存在してるっていうのはこれまでの世界観に対する一つの答えだな。
こうして在るってこと自体が否応にもすでに世界を肯定してる。

欲求っていうのは感覚だよな。
感覚があるってことは常にその先の意思があるってことだ。
感覚っていうのを周波数って考えて、ガンマ線みたいな一番荒い周波数ってどんな感じだろうって考えると、
なんだろうか、まぁ世の中で一番単純な反応だろうな。

ロボットは生命といえるかどうか、いえるといいたい、と思ったんだが。

でも、例えばちっちゃいスペースの中で、自分で充電する機能だけを持ったロボットがいたら、それを生命じゃないって言えば、じゃあ生命ってなんなんだ?
って思うよな

828 :本当にあった怖い名無し:2010/06/21(月) 16:17:11 ID:LUZ0AiKlP
意思、意識=霊=生命、じゃねぃの。

829 :本当にあった怖い名無し:2010/06/22(火) 01:28:21 ID:XeJyIy2E0
薬物使わず飛べるようになりたい

830 :本当にあった怖い名無し:2010/06/22(火) 02:51:40 ID:loIHIsDF0
10年前ならともかく。
今現在の苫米地は、相当やってることヤバめだろ。
ダライラマやカール・リンポチェが80年代のオウムに多大なお墨付きを与え、
信者や新たに入信する者に対する原動力にもなり、絶大な信頼感を与えたが、
以前(10年以上前)はそういった関わりに対して(チベット密教系)
批判的だった苫米地は、今じゃかつての批判もなんのその、やはりお墨付きを授与されて
いるのみならず、言ってることやってることあまりにあやしすぎだわw

もっとも、今はかつてと違って若い奴の文化圏が違うし、ネットのおかげで
閉鎖的にならずに様々な考えを比較検討することができるからカルトといっても
小規模なものが拡散してる状態だろうが、、苫米地信者やセミナー常連は
もうできあがってるっしょw
批判的だった彼も、

831 :本当にあった怖い名無し:2010/06/22(火) 02:52:36 ID:loIHIsDF0
ラスト1行削除っす

832 :本当にあった怖い名無し:2010/06/22(火) 03:12:14 ID:2BG0b93l0
生命は愛
ttp://www.youtube.com/watch?v=ulyVur9WpKo&feature=player_embedded#!
音量注意

833 :ジャンキー:2010/06/22(火) 09:08:59 ID:r+I73ViQ0
苫米地批判をするジャンキーだが、批判視点は、仮想敵を造るな!という点である。
しかし、仮想敵を創ることで、読者や視聴者は視点を創り、認識する事ができる。
ズバリ言えば戦争を無くすならば、戦争をする事でしか解らない。
競争や搾取を無くすには、搾取や競争をしなければ為らない。

その結果、解る事が、結局、競争、戦争、搾取は、縄張り争いであって、
つまるところ均衡を創る為には必要であるという事が解る。

動物は人間のように鈍感ではないから、相対して、どっちが強いかが瞬間に解る。
強い者の領域から一歩退くと均衡が取れるが、強いものも、自分の縄張りの目の届く
範囲を知っているから、無限大に縄張りを拡大することはない。

ようは、人間は自分自身の縄張りを知らな過ぎるためという事であって、
それは想念空間であっても、物理的空間であっても同じで、正誤、賛否、善悪、富、貧という
自分の能力とは別の、依存的権威にすがりつき、権威を武器に使うが、身体や心の強さに
おいては、依存的権威は無力である。最後には強いものが勝つ。これが生命全体から
みた適者生存であり、ひんまげられない事実でしょう。

縄張りという視点から力関係の現実が日常にどう影響しているか?という点を
ジャンキー流に語りました。

834 :本当にあった怖い名無し:2010/06/22(火) 09:22:11 ID:WFa096HW0
>>734 たまねぎ


835 :本当にあった怖い名無し:2010/06/22(火) 13:49:38 ID:M4cbLx+hO
ジャンキーさんの話興味深いですな

836 :巻髪 ◆uPz1XDzdDs :2010/06/23(水) 02:40:51 ID:rEJi+zjYO
>>834
それは下げ過ぎだわ、さすがに。

というワタクシ苫米地の文章が好き。。内容はともかく、彼のエスプリはジャンキーも舌を巻くほど。

837 :ジャンキー:2010/06/23(水) 12:45:47 ID:xljCmYYt0
ジャンキーも苫米地の文章が好きだよ。
好きだが、限界があるのは仕方ないよな…。という事です。

不特定多数に向けて発言するならば、そうなるからね。
逆に、不特定多数に発言しないならば、本当の事を話せるだろうしね。

いずれにしても、彼の論もジャンキーと同じで、力学的に言えば、強い者が勝ってしまう。
その強さの表現方法が、彼の場合は抽象度と言う。ジャンキーは強さすら役割の一部で、
その世界をも越えるには、抽象度すら客観視するほうがいいよ。というわけです。

苫米地までは、苫米地論で行くのが解りやすいはずです。じゃあその先にあるのは?
となるとちょっと限界が見えるね。という事です。配下を作るのはちょっとジャンキーに
とっては×だね。

838 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/06/23(水) 16:37:39 ID:t9A7bcNCO
意識=霊=生命で思ったけど「意識状態」って言葉あるだろ、あれって言葉変だと思うことがあるわ。
変性意識っていうけど変わるのは意識なんだろか、意識って変わるのかね
93でも酒でもとんだり酔っ払ったりするけどさ、それを自分で分からないってことはなくて、例えば大人数で飲みにいったりしてて盛り上がってても
トイレいって鏡みた瞬間「帰ろかな」みたいな急に冷静になるときあるでしょ、あんな感じだよなw

とんでるとか酔っ払ってるとか認識自体はしてるし
「意識」が本質なら、認識してる主体ではなく対象の方が本質ってことはないもんな。
意識が変化するんでなくて正確なのは状態を観察する除き穴の大きさとか数とか意識の拡大とかの表現だよな。

感覚というのを主体化した情報って考えると感情の変化や感覚の変化と、ロボット犬が蹴っ飛ばされてかわいそうだと思う事と
同じようなもんだと思いもするな。
あのYouTubeの動画のロボット犬みたいなのが人間の脳みそと繋がったサイボーグみたいなのだったら
蹴っ飛ばされた本人はかわいそうだなんて人ごとみたいに思ってられないもんな

意識を感覚の変化に影響されない認識する主体そのものだとすると、ロボットも感覚自体も意識が認識を得るためのツールというとこで同じだな。

より俯瞰的な状況認識を構築すること、それによって意識を拡大すること、感覚の役割はそれかも知れない

839 :巻髪 ◆uPz1XDzdDs :2010/06/23(水) 22:50:13 ID:rEJi+zjYO
ジャンキーさん、ハンバーガーや牛丼て食ってる?
旨いし、安いし、健康面を鑑みなけりゃ最高なんだが。

840 :巻髪 ◆uPz1XDzdDs :2010/06/23(水) 23:03:01 ID:rEJi+zjYO
追伸:ジャンキーさん、「ジャンキー」という文庫読みましたよ、例の(?)。感想は後ほど。

841 :ジャンキー:2010/06/24(木) 20:38:55 ID:C5hwwrhu0
>>839
死骸ですか?喰ってます。喰わなくなったら、みなさんの波長に
同調することすらできなくなるでしょう。

他の動物を殺している事をどっかにおいて置いて、他人ごとのような波長に合わせ、
かつ、口にその死骸を放り込む瞬間味わう生命の虚無感の共感などを感ずる感性にフタをし、
すっかりその感性をなかった事にする波長をも封印し、いやな事をどっかの誰かに金を
与える事で、成立させる常識を一応信じ、その視点でみなさんに語っています。

神の意識というものがあるとするならば、そいつを一応捨てる事がみなさんと
上手くおつきあいするコツです。だから死骸を喰ってます。

842 :ジャンキー:2010/06/24(木) 20:42:59 ID:C5hwwrhu0
ジャンキーの意識論は、意識というものは全宇宙に一つしかない。
それを神だと仮定する。

だから我々は神であり、神自身が個別化されている事を知りつつ、
神自身を感じ、神をも客観視することができる。

ジャンキーが私は神であるという大胆発言したとしても、
私にとってまったく矛盾がない。

ただ、多くのみなさんは、個別化された意識が在ると信じているので、
ジャンキーも一応、みなさんに配慮した発言を心がけている。
しかしながら、ジャンキーの本心は茶番をしているだけです。

843 :本当にあった怖い名無し:2010/06/24(木) 20:54:02 ID:aRDIBWEVP
>>842
あんたのレスは長いから読まないけど、このレス限定で大共感。同じこと考えてた。

844 :本当にあった怖い名無し:2010/06/24(木) 22:16:45 ID:GLshxnaP0
ジャンキー前に客観視はだめだって言ってなかったっけ?

845 :本当にあった怖い名無し:2010/06/24(木) 22:32:46 ID:gCVU8dfgO
知らないんだろうけど、大麻だけやってる奴を「ジャンキー」とは呼ばないもんだよ。

846 :本当にあった怖い名無し:2010/06/24(木) 22:43:47 ID:GUo5inTP0
「ジャンキー」はドラッグに限らず何かに「ハマった奴」の事を指すスラングだが


847 :本当にあった怖い名無し:2010/06/24(木) 22:51:38 ID:pCeiL+h80
>>844


この辺り読んだ?
>>54





848 :本当にあった怖い名無し:2010/06/24(木) 23:10:25 ID:GLshxnaP0
>>847
読んだけど何言いたいのかは分からない。
分かりますか?

確かジャンキーは必要なのは主観だけで客観性は必要ない、
って言ってたよなと思って聞いてみたのです。

849 :本当にあった怖い名無し:2010/06/24(木) 23:17:30 ID:aRDIBWEVP
>>848
客観て、つまり主観の範囲内でしかないのに、客観に拘る奴は主観を捨てる、主観を捨てれば生ける屍。

850 :本当にあった怖い名無し:2010/06/24(木) 23:27:14 ID:GLshxnaP0
>>849

>ジャンキーは強さすら役割の一部で、 その世界をも越えるには、
>抽象度すら客観視するほうがいいよ。というわけです。


> 神自身を感じ、神をも客観視することができる。

上でジャンキーが言ってるこれはどう解釈すればいい?
どっちも結局本人の主観ってことでOK?
じゃあ客観ってなんだろう?

851 :本当にあった怖い名無し:2010/06/24(木) 23:34:29 ID:gCVU8dfgO
>>846
それは定義が広すぎじゃない?
無ければ精神不安や身体異常を起こす物に依存した状態をさすと思うんだけど、大麻がそれにあたらないのはなかなか理解されない所だよね。

852 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 00:10:40 ID:ANbKx7SJP
>>850
客観て複数の他人の認識を想像して、より多角的な主観でとらえるて言うか、より高度な主観でないの。

853 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 00:16:13 ID:FI4zb4GZ0
客観性とは

物事を進めたり、語るときに、
事実、現実を保ち、主観を排除すること。

だそうです。

854 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 00:23:20 ID:ANbKx7SJP
>>853
主観を排除すれば、それは自己否定て言うより死そのものです。

855 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 00:46:40 ID:rkQKO6Ak0
事実、現実ってなんだって話。

856 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 00:56:47 ID:o1rqmQed0
言葉であれこれ考えても無意味

857 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 01:03:22 ID:FI4zb4GZ0
無意味って事ないでしょ

858 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 02:12:59 ID:rkQKO6Ak0
主観を排除できる?
客観視してると思ってるのって結局
自分の主観でしょ。

859 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 03:16:23 ID:FI4zb4GZ0
言い忘れてたけど853ははてなキーワードからの引用ですよ。
理にかなってると思いますけど。
客観視するにはできるだけ主観を排除する必要ありますよね。
それも主観だと言うなら客観なんて言葉いらないですよね。

A君とB君がゲームをしました。
あなたはA君の方が強いと思っています(主観)。
結果は正々堂々B君が勝ちました(客観的事実、現実)。
B君が勝ったのはあなたの主観?
いえいえ客観的事実、現実ですよね。

860 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 03:20:56 ID:GKYyCI+M0
客観的事実の定義はわかる。
だけど、、現実って何だろうって感覚あるなぁ。

861 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 07:49:38 ID:MP1PpcoZ0
今俺らが生きてるこの世界

862 :ジャンキー:2010/06/25(金) 09:06:13 ID:rHx4GyTV0
素朴な主客のガイドラインは、あれですよ。
間合いです。境界です。縄張りです。

つまり自分の身体感覚が及ぶ範囲が主観であり、
それ以外は客観、すなわち妄想です。

ただし、妄想であっても身体感覚があれば、それは主観になります。
さらにそこに自由意思をもった他者が確認できれば、一つの物質世界が成立・創造されます。
平行宇宙などはその条件を満たす場合、次元が誕生します。

ようは身体感覚の有無が他者が存在する世界という事です。
だってそうでしょう。人間は他者の関わりの中ではじめて、人、間、というわけです。

身体感覚の伴わない世界は妄想(客観)世界で、それも一つの世界ですが、
他者自体もみずからの妄想のでっち上げです。

しかし、妄想世界に他者を巻き込み、その世界を共同で創造するという行為も、
人間が過去してきた事で、それで今の次元が誕生している事実もあります。

以上がジャンキー論です。

863 :巻髪 ◆uPz1XDzdDs :2010/06/25(金) 11:01:08 ID:JVA7hHpJO
「客観は、主観をつきつめて究めたところにある。」
と、誰かが言ってたな…

ま、言葉遊びだけど事実だと思う。

864 :ジャンキー:2010/06/25(金) 12:47:59 ID:rHx4GyTV0
究極を言おうか。

「在る」です。

865 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 22:04:49 ID:rkQKO6Ak0
在る。
何が在る?
と釣られてみる。
なぞかけみたいだ。



866 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 22:08:36 ID:rkQKO6Ak0
あると思います。

867 :本当にあった怖い名無し:2010/06/25(金) 23:49:57 ID:39rjZfrf0
全部ある。何もない。

868 :本当にあった怖い名無し:2010/06/26(土) 01:40:14 ID:tU8zKN2f0
「在る」しか存在しないってことかな?

869 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/06/26(土) 02:21:00 ID:yWdKMgccO
在るものは、在る、無いものは、無い
って、言葉遊びみたいだね

870 :本当にあった怖い名無し:2010/06/26(土) 11:39:33 ID:KD0jdo720
無いものは認識できない。ってこと?

871 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/06/26(土) 18:28:19 ID:yWdKMgccO
在るものと無いものとの境界線を見極めるということが認識とも言えるのでは

客観は無いを仮定することで成り立つ
ってことを思うけどね

872 :本当にあった怖い名無し:2010/06/26(土) 19:12:25 ID:AHA0BQqp0
先に無い事を仮定したら客観とは言えないだろ

873 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/06/26(土) 19:44:28 ID:yWdKMgccO
無いっていうより内と外を分ける、分かれてるって前提があるっていったほうがいいか。

手でものをつかむっていうのは観察ではなく行為であって主観的なことだよな
例えばこれが自分の手の指の長さを比べてみようっていうと
それは観察であって客観視というフィルターを通す行為だよな。

どっちもとどのつまりは行為なんだが、
観察は自他の境界という認識が前提にあって初めて成り立つ行為だよな。

観察する意図とは事実、リアリティ、を認識しようとすることだよな

リアリティっていうのは「在る」という実感の認識だから、リアリティを感じるためには
内と外の境界線があるというその範囲を設定する必要があると思うわけだ

874 :本当にあった怖い名無し:2010/06/26(土) 22:54:54 ID:6/NsmpieP
ハリケーン コピー 16,000円
ttp://fx.104ban.com/up/src/up22252.jpg

875 :本当にあった怖い名無し:2010/06/27(日) 01:13:34 ID:xBtOkC6c0
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1277384382
メキシコ湾の石油流出で人類が終わるかもしれない2

今回の流出事故は限界を遥かに超えた事態。人類終焉に繋がる悪寒。

876 :本当にあった怖い名無し:2010/06/27(日) 05:55:29 ID:0TI5QfzXO
>>838
>みどり亀

たぶんジャンキーが言ってる「境」とか「在る」って、こういうことじゃないかな?
http://www.ne.jp/asahi/headless/joy/column/column_text.html#
http://www.ne.jp/asahi/headless/joy/experiment/experiments_text.html#

877 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/06/27(日) 18:28:54 ID:u2rhzuTaO
>>876
ハーディング、前にも貼ってくれたね
あのエッシャーみたいな絵、面白いよな
ありがとう、またパソコンでじっくり読んでみる

878 :本当にあった怖い名無し:2010/06/27(日) 18:44:36 ID:s3YuutfL0
ジャンキーはipadやiphoneを持っているのかね

879 :ジャンキー:2010/06/28(月) 21:09:31 ID:P3NPWo7J0
ジャンキーはipadやiphoneは持ってません。
携帯はこっちからかける時に使う。かかって来る電話は相手が運が良ければ取る。
大抵は取らない。しかし必要な電話は何故か取っている。
ゲームはやらない。アイディアは基本は紙。本は管理が大変なので、図書館。
洋書のみしかたなくアマゾンで購入。音楽はキメ中や物事の企画や制作中など、邪魔にならないものなら、下記のレーベル。
http://www.dakinirecords.com/

音楽は頭を使わない作業などには、詩があるものを聞く。

腹を割って話しができる人だけがジャンキーの知人の部類。
それ以外は、斬る。というか近づいてこない。

人や物はあふれているが、これは!というものだけしか管理できない。
今は、暇つぶししているヒマがないジャンキーです。

880 :ジャンキー:2010/06/28(月) 21:25:44 ID:P3NPWo7J0
在るってのは、私、自分っていう感覚は在るでしょう。
それは絶対的なものでしょう。

「我思う故に我あり」、または、「汝自身を知れ。」です。
全部自分の事です。全部というのは、文字通り、全部が自分です。
物事(時空)が自分と無関係で成立している事はあり得ない。
なのに、あたかも客観視できる宇宙論の氾濫。おかしいと思いませんか?

全部だから、全宇宙が自分。問題は、その全宇宙を感じているのは?自分でしょう。

だから客観的な用語を使うならば、内在宇宙が客観宇宙を創っている。
個別の人が存在すると信じている人向けに話すならば、共同作業で、物質として五感に刺激のある
時空を創造したから、客観宇宙が出来上がっている。共同作品という訳です。

創っているものが、自分であると認めるならば、創られた結果をいじっても、変化させることに
意味があるとは言えないと気づくわけですが、物質(創られた物)から自分が創られたのだ!という
逆転現象としての理解を信じている人(科学信仰)の人達の力では、この宇宙になんら変化を起こす事はできない。

分析して細分化して…、概念化して、物質とかけ離れた観念を形成して、そのバーチャル空間を現実だと
信じるくらいしかできないでしょう。バーチャル空間自体が人工的な空間ですから、限界が在る。
また、腹を割って話す事で済む事を、だらだらと物に置き換えたり、商売にしたり、レジャーにしたり、
書籍にしたり…。まわりくどい。そいつらが言いたい事は、買え!聞け!これいいよね!というような
繋がりです。繋がり自体を求めるならば、人と向かい合うだけで十分、別の内在宇宙の存在を確認できます。

バーチャル空間が新しい現実を創造することは在りません。過去を創造することはできます。

創造側から言わせてもらうならば、バーチャル空間は、直ぐに広がるから重宝します。と言うでしょう。

881 :ジャンキー:2010/06/28(月) 22:05:57 ID:P3NPWo7J0
現実とは、それを言った個人の印象であって人の数だけ現実があるよね。
事実とは、行動の主体が存在し、その主体の行動記録ですね。
裁判や事件の責任の所在、証拠は、常に主体の行動記録を淡々と確認するだけです。

事実に感情はありません。何時何分に何をどのように行った。で終わり。
主観とは何か?といば、主(あるじ)の観察、あるいは印象、感情等の個人の独断です。
じゃあ客観は?ある約束されたモノの見方を主観が想像し、その仮の主観から物事を観察する。
だから仮の視点からみた主観ですからこれまた独断です。

じゃあ主客合一はありえるか?ありえます。再現すればいいんです。やればいいんです。
そもそも観察記録をして何になるんですか?自分の認識に蓄積するか?他者に伝達する為でしょう。
ようは記録の手法のテクノロジーです。自分が出来るならば、それは主客合一状態で、そもそも説明が不用です。

独断の究極は普遍性をおびますが、そもそも説明に使う論理の世界では、二元論ですから、「観」というものが無い。
観というのは、識別方法があって、ある線引きをして区別する手法も在る。
しかし二元論で直感を識別できない。これが二元論の限界です。観自体が直感なのですが、論理の世界は傲慢ですね。

勝敗という区別で二人の人間がジャンケンをした場合、こっちが勝ち、こっちが負けという区別ができます。
喜びという区別で二人の人間がジャンケンをした場合、こっちが喜んだ、こっちが悲しんだという区別ができる。

無差別で見た場合、もっともシンプルな動作の事実は、二人の人間が関係性を保っている。
それを事実記録するならば、動作記録をすればよし。何時何分二人はこのような身体操作を行った等。
オカルト表現としてみえない領域をオーラとして表現するならば、結果的に二つのオーラがエネルギー交換した。

主客で戸惑う段階の人は、インプットを求めているのですから、アウトプットに専念すれば、
結果的に主客合一ですから、これこれは、こうですよ!、別のみかたでは、こうですよ。と
自分が出来る事だから、それをどうやっておこなったか行動記録(思考記録)を説明すればよいだけです。
なんてったって、自分がなんの問題もなくすんなりやってる事を淡々と説明すればいいのですから。

882 :ジャンキー:2010/06/28(月) 22:17:02 ID:P3NPWo7J0
基本的にオカルトマニアは、オカルト好きのオカルト嫌いです。
どういう事かといえば、俗に言う神秘の扉を開きたいのですが、
その先が創造できない。想像はできますよ。本をよんで、ああだろう!こうだろう!などとね。

しかし実際扉を開けて入り込むということは、信じていたものが全てひっくり返るのです。
それを知っているから、恐れが介入する。過去の延長上で未来を見るというクセを愛し、
その線上での関係に終止符を打つのが怖い。

でもご安心を。

扉を開けた先にあるものは、過去は捨てるが、過去も含まれていたという事を知ることになります。

ようするに、みなさんの世界はある特定の関係性を信じているだけです。
しかし扉を開いた先にあるのは、特定の関係性ではなく、全ての関係性です。
全てというのは、過去の関係性が明らかになるという事です。

現在の認識上で全てと表現した言語から受ける印象をおそらく物質的な物事でしょう。
そうではなくて、物質自体も関係性が在ったという事を目撃することでしょう。

物質はすなわち時空ですから、何故ここにおり、なんで生きており、どこに逝くのか?
その答えが創造であることを知る事になるという事で、同時に過去も知ることになるという事です。
物事は一気には起こりません。扉を開けた時から、妙な事が起こりはじめるから、おのずと
知ってしまうわけです。そもそも、一気に解るだけの受け皿を持ってないでしょう。発狂しますよ。
だから徐々に知るわけです。

この世界は特定の支配のエネルギーが在り、それを超えるには、ある壁、ある扉を開かなくてはなりません。
人はそれを勇気だの、開き直りだの言いますが、素直に真っ直ぐ、純粋に生きるだけで、そうなります。
犠牲や苦しみの先にご褒美があるなどという信仰は、単なるすり込みで、それ自体が支配のエネルギーです。

883 :ジャンキー:2010/06/28(月) 22:28:09 ID:P3NPWo7J0
物質の関係性の例を上げましょう。

私が咳きをした瞬間、外応として、蚊が飛んできた。
トカゲが顕れると同時に、私は深い思考波長に居る。
救急車のサイレンが鳴ったと同時に、鈴を手にしている。

お金が入った瞬間、請求の電話が来る。

こういう事です。

これを読んでいるという事は、何故か明日休みの人も居る。
つまり非日常に足を突っ込んでいる。

私自身が破壊の場所に現れる。そういう波長に居る。
だから、逆に、生んでいる。

生むから、外に、その出来事が現象として顕れる。
どっちが先でもどっちが後でもなく同時に。

手を差し伸べると同時に手を差し出されるわけです。

この時代は結果が早まっているから疲れやすいと思う。
面白い映画を紹介しよう。外応が上手く表現されている。音楽もいいよ。

http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=2708

884 :本当にあった怖い名無し:2010/06/29(火) 00:16:22 ID:UpVTu+aS0
手を差し伸べると差し伸べられる。同じことなのかも知れませんね。

885 :本当にあった怖い名無し:2010/06/29(火) 01:21:57 ID:yTh+TqES0
腹を割るにはどうしたらいいんだ
どうしても保身に走る癖がある

886 :本当にあった怖い名無し:2010/06/29(火) 02:55:16 ID:UpVTu+aS0
反射的に保身に走る人は抑圧されてた(る)人だね。
自分が保身に走る原因を外側から見て追求して、その原因を許せたら(解消したら)解決するよ。
俺は原因を直視する時、胸が痛くなったけどなるべく高い視点で見よう見ようとして
たら原因を許せた。それで解決した。

887 :ジャンキー:2010/06/30(水) 20:36:31 ID:mW1CsjBT0
>>885
便乗して、ジャンキーなりの考えを書かせて頂くよ。
既に、あなたの、本願として、腹を割っているように思える。
保身に走る者は、まずもって腹を割るには?などと考えない。ほぼ機械的に保身で動く、喋る。
ただ、生命は全て身勝手に、保身するという事実をまずもって認めなければならない。

私とて保身がある。命を守る。自分なりの規範を守る。時にはルールを破る等の私自身の
理念から来る理念保守の保身がある。自分のレールから外れると脱線する。
脱線したくないから脱線しないようにする。これも一つの保身で、信念の保守を人間は守る。
これを他者は一貫性などといって評価の対象とする。

信念は持つものではなく、自覚するもので、だれしも既に何かを信じている。
つまり万人、言葉を使う(概念)を用いて生きる者は、信ずるものを持っている。
無自覚か?自覚するか?でっち上げるか?など持ち方は様々だ。

前置きはこれくらいにして、腹を割るというのは、本心を見せるという事で、
自分の本心を自分自身で疑わないという事です。もっというならば、疑い続けた結果、
結局、自分ってこういう本性をもって生まれた。そりゃ変えられないようもない個性だな!と
いう気づきでしょう。どうしようもない性分を取りつくろった所で、いずればれますから、
そういう努力を放棄するという事が、腹を割るという事でしょう。

まずもって自覚することは、人は弱いという事です。これを認める事です。
人は弱いという視点で他者の行動を見渡してください。

なぜ強がるのですか?先に強がっておけば、強い態度のものは弱いと思われないというよろいを
付けるわけでしょう。だからこの手の人はかなり弱いです。強烈な弱みが在る。

逆に弱みが無い人間はどうでしょう?強がる必要がなくなりますね。

888 :ジャンキー:2010/06/30(水) 20:37:17 ID:mW1CsjBT0
オカルト表現をするならば、腹を割るというのは、下底のチャクラが生命力で、
腹のチャクラは自分の性分の自覚の量で、存在を感じます。そして中丹田は
それを表現する力があり、胸を開く事で、ハート(心)がこもった表現として
外界に影響を与えます。

さらに喉で表現力に昇格して、額で見透かす。そのインスピレーション、直感は、
天から来る。これらの強弱が魂の個性の一部であり歴史です。
流れのとどこおりは、怒り(退屈)として顕れます。

この身心を露わにする事でもあるのが腹を割るという事です。だから恥ずかしいのは当然です。
ただ、見る人がみれば、何をしても見透かされますから、腹を隠す意味はあまり無い。
つまりここでいう保身というのは、隠すという意味で使っていますが、その努力ははっきりいって
意味がありません。意味がないというのはどういう意味かといえば、ネコをカブッテモ、
時間の経過でそれは暴露されつづける。

だから初対面の人を騙す事くらいはできるでしょう。但し相手も保身タイプの場合はね。
相手が腹を割ってくるタイプの場合は、意味をなさないよね。

でも道徳的に考えてみても、心を開いて人とふれ合うというのはみんな知ってる事だよね。
なんでやんないのよ!ってのが素朴なジャンキー論なんだが…。

で、そうすることで、ガイドの指導は明確に伝わるんだが…。ま、みなさん隠し通せると
思うならば、思う存分やるのがよろしい。ただ、時間の無駄ですが…。

やっぱり荒野を好き勝手に走り回り、雲の上を大手をふってあるくキッズがいいと
ジャンキーなんかは思うわけです。

889 :ジャンキー:2010/06/30(水) 20:42:45 ID:mW1CsjBT0
腹を割るというのをシンプルに言えば、
ジャンキーの場合は、「他人の好感度の予測を一切放棄する」事です。
そうすることで、逆に、好感度茶番はなんなくできるようになります。
ま、する必要性は社交辞令としてですがね。手段に用いれば、商売にはつかえます。
ナンパにもつかえるかな。ま、俗のテクにはあまり興味はないジャンキーです。

890 :ジャンキー:2010/06/30(水) 20:45:04 ID:mW1CsjBT0
そうそう、腹を割ってる奴はキレません。なんせ最初からキレてるから。
それから、額と胸を開いているやつは最初からキマッテますから、大麻でさらにキマリマス。
さらに、身体感覚を相手にも伝達できます。なんせ腹を割る感覚を相手にも伝えているのですから。

891 :本当にあった怖い名無し:2010/06/30(水) 21:23:30 ID:TAFenvx60
額と胸を開かせるにはどうしたら良いのでしょうか?


892 :ジャンキー:2010/06/30(水) 21:50:36 ID:mW1CsjBT0
額が先に開く事はない。というは開いてはいるのだが、見透かすという事には
ならない、せいぜい、額のみの場合だと意地っ張り、頑固程度でしょう。
他者との対立点を本能的に把握するくらいで、本人自体も自覚はないでしょう。

胸がちゃんと開いて、額が開くから、自他の心を見透かせる。
見透かせるというのは、推測や予測ではなく事実を観るという事です。
見透かす度合いは未来、過去、身近、その他、色々で、個性によってその見え方や
感じ方は違う。いちがいに見えるといっても、必ずしも映像ではない。
ただし、映像表現しないと他者には伝わらないから、見透かす者は見える!と表現する。

さて、額よりも胸のほうが先なのは言うまでもない。下から上が基本で、これは理屈抜きで、
そのように理解するほうが良い。額や天を開くことに特化する過ちや、勘繰りや妄想を増大させる。
事実や現実、客観主観が混乱するケースがあるから、むやみにいじらないほうが良い。
必要な時に、額のビームは発射されるに任せるのが良い。

基本はハートで、超能力的に利己的フォースを用いるのは、みずからにとっても害がある。
だからハートからするべきです。但し、あなたが兵士で、闘争力の強化を目的とするならば、
意識的に額を強化することは可能です。但しそれに一生を費やすというならばの話ですが…。

ハートの強化は簡単です。日頃から肩の力を抜く事をクセにする。
私達はハートを閉ざし、疑念のオーラをまとい、閉ざしているがゆえに、肩に力が入る。
疑念のオーラは病の種で、各自のオーラのほころびのクセの部分で、病気に成る。
疑念は常に、脳波を特定の状態に固着させている。退化させているに等しい。
とりあえず、気が付いたら、肩を下げる。

893 :ジャンキー:2010/06/30(水) 21:52:33 ID:mW1CsjBT0
胸を開くというのは、朝日を浴びてあーぁと両手を広げて、なんの疑いのない発声で、
自然に挨拶するようなものです。
あるいは、ほっと疲れた時に露天風呂に浸かる心の状態。または、好きな異性の
何をみても、愛おしいとハートで感ずる感覚です。愛おしいと思う気持ちではありませんよ。
愛おしいと思う時に、ハートのドキドキ感とは違う、満たされ感です。
これを意識的に行う日常生活です。

しかしながら、大麻セッションでも開きやすいです。植物の状態は、ハートの全開で生きていると
想像すれば、植物がどれほど幸福であろうか?というのは想像できることでしょう。
むしり取られる。踏んづけられる。焼かれる。その時にハートが開いた状態では、
それすら幸福なのです。ハートは愛に例えられますが、愛とは「する」事でしょう。「される」事ではありません。
「する」というのは状態です。だから日本語として、私は愛という感覚で今います。という表現が正しい。
私はあなたを愛しているという表現は本来おかしい。

胸を開くというのは、「物事の心を感ずる感受能力を獲得する」という表現が利己主義を信じている人にむけて、
発言するには、すんなり理解するでしょう。で、その時の感覚は、声が胸で聞こえる。
時間が宇宙が、胸に在る。なくなった親族や交流した魂を胸に抱きという事です。

本当にチャクラを意識しようとするならば、頭は捨てる事です。チャクラ的には、頭はアンテナで
アンテナが考えるのではなく、胸が感じるだけです。考えるというアウトプットは、実はありません。
あるのは、過去の記録の再現だけです。アイデアは考え出すものではなく、受信するものです。


894 :ジャンキー:2010/06/30(水) 22:04:51 ID:mW1CsjBT0
大麻セッションは、感覚の固定が容易になるから、ある特的の波長の維持が容易くなる。
通常の意識的な集中では、とぎれがちな集中も、感覚残有時間が延びる感覚を人体を
通じて意識しやすい為、ハートで感受する波長がどういうものかを探り、その中心を
知り、日常感覚の一つのモードとして持ってきやすいという事です。

といっても、持ってくるものではなく、現代社会でフタをしている感性を
開く為には…。自分で創った無意識の城壁を壊すのは、無意識の力を
つかわないと不可能です。

無意識で創ったならば、無意識で壊すしかないでしょ?

つまり体から入れて、言葉を変えるならば、自律神経を変えるには、
副交感神経を上手に使って、自律神経を操作するという事です。

呼吸や身体感覚から自律神経(無意識作動)に働きかけ、解放してゆくという理屈です。

この行為が様々なメソッドとして存在しています。
武道なら型稽古、太極拳のゆっくりとした型動作、あるいは身体意識をつかった瞑想やヨガ、
徹底して無作為を知ってゆき、作為を知る禅。逆発想から入る各種宗教。

キリスト教は、なんでもYesという肯定教。仏教は、なんでも因果で時を流れで読む。
イスラムはイメージ。様々な教えも全ては、あるモードにもってゆくためのメソッドです。
教え自体にはまったく意味はありませんが、教えをよんだ感覚には意味があります。
ただ、西洋流に論理構造を分析してもまったく得るものはないでしょう。

895 :ジャンキー:2010/06/30(水) 22:08:58 ID:mW1CsjBT0
基本的な事、&余談ですが、男性ならば射精は尻に力を入れて精液の流出くらいは止めるだけの
力はもっておいてほしいですね。

896 :本当にあった怖い名無し:2010/06/30(水) 22:15:51 ID:ziJptGJP0
種類にかかわらずクスリやめれ。
まっとうに苦しめ。

897 :本当にあった怖い名無し:2010/06/30(水) 22:26:12 ID:TAFenvx60
ありがとうございます。
額を意識しすぎか近頃勘繰り癖が止まりません
それで周りの人にどんどん敵対されてしまいます。
満たされ感を意識して生活してみます。

898 :本当にあった怖い名無し:2010/06/30(水) 22:53:01 ID:Nir/PMCc0
>>895
意味わかんない。なんですかそれは。
イクときに我慢するということですか?意味があるのですか?


899 :ジャンキー:2010/06/30(水) 23:43:05 ID:mW1CsjBT0
>>898
逝くが、液だけ止めるという意味です。

900 :本当にあった怖い名無し:2010/06/30(水) 23:47:48 ID:8K1WSER0O
>>899お!興味深い。なんで止めるの?

901 :本当にあった怖い名無し:2010/07/01(木) 00:50:07 ID:D94xHGzn0
クンダリニー?

902 :本当にあった怖い名無し:2010/07/01(木) 01:32:22 ID:V75EpMy4O
エナジーオーガズムってのがあるな
前立腺の快楽とクンダリニーってなんか関係あるだろ
インテリや芸術家、役者、芸人になぜかアナルマニアが多いな

903 :本当にあった怖い名無し:2010/07/01(木) 04:23:36 ID:4Bw13l/QO
>>883
>ジャンキー

やっぱ地球上には人類いない方がいいんじゃないの?
http://www.youtube.com/watch?v=xytGQBD3AUs
http://www.youtube.com/watch?v=gJEbcWLGnlA

904 :ジャンキー:2010/07/01(木) 07:24:04 ID:6PoOPVRA0
>>900
筋トレです。イクが出さない!それによって快楽を得るというものではなく、
単に身体反応をコントロールするという意味だけです。

クソしたい衝動を止める。ションベンを止める。吐き気を止める。
そんなもんです。

これは怒りを止める。妄想を止める。我慢を止める。恥じらいを止める。
その機械的反応を止める。いわば肉体奴隷解放の一つの訓練程度です。

905 :ジャンキー:2010/07/01(木) 07:29:06 ID:6PoOPVRA0
>>903
地球上に人類がいない方がよいと思うのは、人類くらいなものでしょう。
ジャンキーのモノの見方としては、欲の暴走、野心の暴走は際限がない
餓鬼だと思うくらいなものです。

欠乏感、不足感、脅威感、人間の、特に先進諸国のビビリ度は大したものです。
疲れてヘトヘトになる人間が沢山出たり、謀反、反撃する人が増えないかぎり、
つづくでしょう。

906 :ジャンキー:2010/07/01(木) 07:38:14 ID:6PoOPVRA0
性的快楽というものは基本的にケイレンでしょう。
心地よいケイレン。つまり笑いとて心地よいケイレンというリズム。
呼吸とて心地よいリズム。

単純に生きるというリズムが、全ての快楽をつかさどっていますから、
身体的にみれば心地よいはずです。だから命のリズムの核心に触れる
ようなリズムと共に意識が同調することは、心地よい訳です。

性的快楽以上の快楽を味わったならば、性的快楽はその快楽の下位に
位置する快楽の一つになるでしょうね。

命に触れるという事は、確実に思考や妄想はぶっ飛びますからね。
ちゅう事は、バカな頭や考え自体が人の快楽を妨げていると悟れば、
さらなる快楽を追求できると思うが…。


907 :ジャンキー:2010/07/01(木) 07:53:44 ID:6PoOPVRA0
現在の先進国の人種の馬鹿さ加減やみずからの行為の反動の無責任性の正体は、
妄想と勘繰り社会からなっています。

妄想と勘繰りによって人を支配できる。そしてそれに対して金を払う。
実用一徹というのは、職人が使う道具くらいなものでしょう。
我々は、若いギャルがチャラチャラしたものを身に付けたり着飾ったり
するのを苦笑するかもしれないが、我々自身も実用とかけ離れた
イメージで商品やモノや出来事を選択している。

チャクラ的に言えば、下底の実用とは、持つことで身体的快楽を得なければ意味が無い。
丹田の実用とは、使えない道具は意味が無い。
中丹田の実用としては、道具に適切な力がなければ意味がない。
ハートの実用としては、心豊かにみなと繋がりをもてなければ意味がない。
喉の実用としては、魂の表現の補助として機能しなければ意味がない。
額の実用としては、下位全ての目的達成の為の選択肢に触れるものでなければ意味がない。
天の実用としては、全ては在るから不足という概念すらない。つまり与えられる。


ようするに頭に意識をもつ先進諸国の今の流行は、下位のチャクラが開いていない為、
単なる目的達成の為の道具を餓鬼する。

だからまずは、身体的快楽の追求を求める下底のチャクラを基底とした社会のほうが、
まだ平和であり、リアリティーをもって生きられるという事です。
先進国を頭でっかちにする理由は、搾取しやすいからです。
ただ、文字通り先進国ですから、いずれ搾取するものが消滅します。無限に搾取できないでしょ?
他が追いつくまでの支配方法です。これが終わりに近づいているわけです。

908 :ジャンキー:2010/07/01(木) 07:58:22 ID:6PoOPVRA0
いずれ、働く人達の収入は一定化しますよ。
今でも、既得権を持ちズラくなってますし、階層や階級はどんどん消滅します。
他者から搾取できないと知るまではバカ共は続けるでしょう。
反撃しない奴隷もバカですがね。しかしかがら、そのような依存構造が現在の社会です。
変わりつつありますからどんどん終焉にむかうでしょう。

909 :本当にあった怖い名無し:2010/07/01(木) 14:11:22 ID:DhyMXT4z0
その終焉まで僕らは生きているのだろうか

910 :ジャンキー:2010/07/01(木) 21:24:19 ID:6PoOPVRA0
>>908に続き、

そして、

そう思う人の世界はそうなっているでしょうし、
そう思わない人の世界はそうなっているでしょう。

客観世界というものは在りません。

だってそう思いませんか?どっかの世界の映像や、
どっかの誰か達の世界がどうであっても、
自分の身近な世界がどうなのか?って事が一大事でしょう。

素朴な原点に立ち戻り、妄想空間を排除した世界を想像してください。
歩いて何処にでも行く時代です。テレビもラジオも無い。
そういう時代の世界は、自分の把握できる時空の範囲でリアルに生きていた。

しかし現代はどうでしょう?半径100mm四方ですら知らない空間が存在する。
何処にでも行ける時代かもしれませんが、何処も把握できていないのが
現代人です。だから防犯グッズや危機管理がおろそかになっている。

さらに、変化にも気づかない。コミュニティー意識すら欠落している。

素朴な時代の良い面は残す事で、現代の不足感や欠乏感を取り戻す事が
できるというのは理に適います。

911 :本当にあった怖い名無し:2010/07/02(金) 17:27:35 ID:rGG+BiEC0
自分の本音を引き出すにはどうしたらいい
それを常日頃行うにはどうしたらいい。思ったことが本当に思ったかどうかもわからないくらい汚染されてることに気づいた
どうしたらいい

912 :ジャンキー:2010/07/02(金) 21:24:41 ID:UHNHjoUc0
本心のもっともシンプルに知る方法の一つとしては、
水に潜るとよい。で、ずっと潜っていて下さい。
そこで何が欲しいか答えがでるまで考える事です。
問答無用で、呼吸したい!と思うはずです。

つまり本心の根本は、生きたい!という訳です。
これで本心の一つは理解すると思います。
またどんな状況下で本心に気づくかも理解できますね。

またはションベンをずっと我慢しましょう!
ションベンしたい!というのが本心です。

ずっと起きていましょう。寝たいという本心を知ります。
食べるのをやめましょう!すると食べたい!という本心を知ります。

本心は無形です。食べたい!という本心は純粋なもので、無形でもイメージでもない。
過去の記憶から連想されるときに始めて具体的に、肉だの、ももだの、ポテトチップスなどというモノの
イメージが生まれる。直接、肉自体が本心だとすり替えると、あげくのはてには、ビフテキだの、
もっとあげくのはてには、どこどこの店に行きたいだの、もっとあげくのはてには、金が欲しいだの…。
どんどん純粋本心からかけ離れて結局、金が欲しいのが本心だというように、本心自体のすり替えが
はじまり、金の奴隷のいっちょあがりというわけです。

この社会の奴隷状態に陥っている人間の末路です。

913 :ジャンキー:2010/07/02(金) 21:33:20 ID:UHNHjoUc0
本心を追求すると感覚にたどりつきます。

この感覚が好きで、この感覚が嫌い。
これは本能で、無意識的に実行されます。

さらにこれはクセです。

このクセの追求、探求が過去世・輪廻の思想です。
輪廻の実在が輪廻思想の問題ではないのです。
時空が幻想なのですが、幻想外から幻想内にむけて話すのですから、
輪廻、生まれ変わりという方便を使うしか、幻想内の人間には理解できないでしょう。

カルマ、個性、クセが本心をつかさどっています。
だから「自分自身を知る」というのは、自分のクセを知る事で、
クセはどっかのだれかや、他人との比較ではない。自分の純粋な思い。すなわち神と
自分との比較でクセを見極めてゆくわけです。

じゃあ神ってなんだ?という事ですが、自分の理想像ではありません。
理想など成長とともにころころ変わります。

ここで思い出して欲しいのは時空は存在しない。
だから神は自分自身ですから、思考なき動作は常に神と一つであるという事です。
頭でっかちさんには、ボケーとしてただ動けば、それが神との合一だとおもってもらっても、
まんざら的はずれではないでしょうね。

914 :ジャンキー:2010/07/02(金) 21:43:06 ID:UHNHjoUc0
風が吹く感覚を味わうとする。

私が風を吹かせたのか?風の感覚と同時に風が吹いたのか?
風が最初から在って、それが私の体に当たったのか?
はたまた、風などなく、ただ風が吹いているような風景をイメージして、
風の感覚をイメージしたから、あたかも外界に風が存在するような感じを
うけているのか?

これらは全て正しく、全て間違いで、どれも証明も否定もできないのです。

つまり、全てが妄想だという事です。単なる説明に過ぎない。

ただ一つ確かな事は、ある特定の感覚を得た自分は存在している。
つまり、私は生きている。

この絶対性のみを信じるならば、科学も宗教も哲学もどんな立派な説明体系も
私は生きているというシンプルな絶対の前には、ただ説明体系の一つとして
括られるだけなのです。この絶対性をしるならば、何も差別しないでしょう。

あるのは、感覚の刺激だけです。仏教で言えば、苦です。
で、そこを知ったならば、生きている場所に対して、慈悲の精神を持つという行為を
推奨するのが仏教。生きる事を肯定するのがキリスト教。その他様々な教えがありますが、
ようはこの幻想時空の環境を良くする教えです。

地獄も天国もここに在り、同じ時空で、まったく別の感覚を体験している魂が在るという
だけの事です。もちろん別次元もありますが、まずここの理解が先決でしょう。

915 :ジャンキー:2010/07/02(金) 21:51:53 ID:UHNHjoUc0
誤解しやすいので補足しましょう。

時空は存在しない!とジャンキーが言うとき、幻想内では時空はしゃんと認識されます。
しかしあくまで幻想内で人間が言葉と同時につくりあげた客観次元です。

時空自体が創造で、創造はどのようにでも作り替えられるのですから、
それが在るという視点で時空を観ても、えられる結論は時空内の肯定でしょう。

だから生側から見て、生きる事自体を肯定するならば、時空は絶対です。
しかし死もあります。死側からみれば、生のみで通用する現象は完全否定しなければなりません。

生死自体が二元論で、表裏ですから、反対側が死だと知ればほぼ間違いはありません。
単純に呼吸「する」ことが生側であるならば、死を理解できなくとも、呼吸「しない」事が
死であるという論理的帰着になります。

で実際どうですか?死は、現象として呼吸しないでしょう。間違ってませんね。
ま、そういう事です。

どうでもよい話をコンコンとしました。

916 :本当にあった怖い名無し:2010/07/03(土) 02:09:21 ID:gk+9/DKR0
ここのベッチの話は面白かった。
http://www.e-kokuseivideo.jp/watch/1277288299

917 :本当にあった怖い名無し:2010/07/03(土) 02:16:43 ID:I3hO0LOxO
>>915
>ジャンキー

仏教的な永遠とか、哲学的な観念とかはいったんおいといて
木内さんの体験のようなオカ板的な死後の世界ってジャンキーはどう考える?
http://4d4u.net/contents/

918 :ジャンキー:2010/07/03(土) 10:11:47 ID:r8gyJ6qO0
>>917
全部本当でしょう。
時空幻想がジャンキーの世界観ですから、どのような次元も創造できます。
木内さんの考える世界観も一つの次元として創造できます。
創造した上で、我々はここに今のところ居る。
それどころか、今、生〜死を私達は生きると称し、その間ここに居るが、
ここに来た、またはここを去る。そして来る以前、去る後、または帰る場所は、
一つの客観世界ではないという事です。様々な者がここに集まっている。
特定の者がいう次元がすべてではない。但し特定の者が言う次元は存在する。

そして私は死んだことがない。
これが私の考えです。だから全てが本当です。

919 :ジャンキー:2010/07/03(土) 10:16:03 ID:r8gyJ6qO0
私が来た目的も私が去る目的も、私がここに居る目的も
みなさんとは全く違う。もちろん皆さん一人一人が違う。
素性が違うのですから。

但しこれは言える。多数派というものは在ります。
多くの者は、木内さんのような次元を了承、創造しているくでしょうし、
過去の比較的多数派も同様です。

問題は、少数派は、まったく違った次元でかつ、まったく違った目的で
ここに来ている。そのような者達は、一般常識や知識がまったく役に立たない。

920 :本当にあった怖い名無し:2010/07/03(土) 22:20:06 ID:I3hO0LOxO
>>919
少数派ってキリストや釈迦のこと?
もしくは生きてる間に気づくジャンキーみたいなマイノリティ派?

921 :本当にあった怖い名無し:2010/07/03(土) 23:52:35 ID:lGI9u7ff0
ttp://www.youtube.com/watch?v=Dz4xBI3oPl4&feature=related

922 :本当にあった怖い名無し:2010/07/04(日) 01:30:05 ID:B8AT9Wqw0
悪いがお前はいつまでたっても俺には勝てないな byイル・ボスティーノ

http://www.youtube.com/watch?v=Z3jqdfd9evk

923 :本当にあった怖い名無し:2010/07/04(日) 05:52:20 ID:MxqJE1cp0
ジャンキーに質問
友達に貸した金返してもらえないんだけど、どうしたら返してもらえるの?


924 :ジャンキー:2010/07/04(日) 08:08:29 ID:IFbllc7n0
>>920
そうです、生きている間に気づく。
ようするに、気づかない人達は全て多数派でしょ。

>>923
友だちに貸したのではなく、ルーズな者に貸したのでしょう。
ルーズな者は取りたてるしかないでしょう。
取りたてるのがいやならあきらめる。

925 :本当にあった怖い名無し:2010/07/04(日) 10:02:23 ID:MxqJE1cp0
>>924
いつもありがとうございます。その通りですね。
友達に貸して返ってこない金という現象を通じて、色々と考えていたらどうも似たような事が起こっている事に気付きました。
職場の風紀が乱れているのに、注意出来ない上司。
この上司が友達に貸して取り立てない自分と重りました。
友達からどうやって金を回収しようかと考え込んでいたら、全てが嫌になり、自暴自棄になっていたら
嫌な出来事が起こる。
そしてジャンキーの過去の発言を見たり、筋力トレーニングを続けたり色々試行錯誤していく内に
意識を相手に移せたりして、そうするといつも盛り上がらない人との会話が、少々盛り上がったりして
そうして生活していくと、日々色々な心に残るキーワードが浮かび上がって
よくよく考えると全部、自業自得だ。自分が創りあげているんだと悟りました。



926 :本当にあった怖い名無し:2010/07/04(日) 12:18:16 ID:/rTMpVgFO
少数派は何故少数派になってしまうのか

927 :ジャンキー:2010/07/04(日) 17:02:19 ID:IFbllc7n0
>>925
借金が多額ならば、法的手段を用いるのが良いです。
会社で権利を守るならば、上司など当てにせず、さっさと労働組合等に加入し、
やりほうだいやればよい。

ただし、どれも少数派が行う行為ですが、壁を突き抜ける行為です。
しかも、法律を犯しているわけでもない。むしろ犯しているのは
あっち側です。こっちは、少数派になるというネジを一本外して
しまえば、自由の扉は一つ開けます。

このような行為は実に現実的ですが、同時に神秘的です。


928 :ジャンキー:2010/07/04(日) 17:07:41 ID:IFbllc7n0
>>926
群れ、馴れ合い、空気を読まない、従わない等、
ようするに標準の枠に収まらない。

ようは、生命としてあるいは魂の質・血筋・魂の故郷・役割として考えた場合、
必ずマイノリティーは存在します。それが無ければ主全体が崩壊、あるいは危機に
なったときに、全滅します。

そういう意味では、少数派は常に危機に強い。有事に強い特性があります。
どのような危機、有事かは、その個性によりますがね。

少数派は、全員がビビッっている時、そいつだけ平常。
逆に全員が平常な時、そいつだけが虐げられる等です。

常に、浮世離れしている生命は、ある意味、エンジェルでしょう。

929 :ジャンキー:2010/07/04(日) 17:12:27 ID:IFbllc7n0
そうそう、日本においての大麻自体がマイノリティーで、
かつ虐げられている生命でしょう。

ジャンキーは虐げられている生命と共に生きる魂です。

930 :本当にあった怖い名無し:2010/07/04(日) 18:58:29 ID:/MKw+SFYO
>>928
ジャンキーが推奨してた「ビューティフル・マインド」て映画、
あれもたしかマイノリティていうか天才数学者の話だよね。
ノーベル賞をとったその数学者は同時に精神分裂病(統合失調症)でもあるわけど
統失のような病気ってたしか時代に関係なく、人口の何%だか必ず発病するんだよね。
こういう神か自然界か宇宙かはわからないけど、マイノリティにも意味があるってことだよね?

931 :ジャンキー:2010/07/04(日) 21:34:47 ID:IFbllc7n0
>>930
そうだよ。マイノリティーにも…。というより、マイノリティーが生命全体を引っ張っている。
オカルトの世界でもそうでしょう。一人がUFOを見た。また別の人が見た…。というように拡散する。
101匹目のサル話だってそうでしょう。

社会現象として、この世界には群衆とマイノリティーしかいません。マイノリティーは
自立、孤立、無頼が宿命ですが、群衆はどれだけ居ても、群衆で、その群衆の一人の
頭が、マイノリティーです。だからマイノリティー同士で繋がればそんだけで、
群衆はどうにでもなるでしょう。これは社会性の在る生命の話ですがね。

精神病の話もでてるが、精神病なんてものは多数派からみた少数派の呼び名が、病です。
そのまんまでOKなのに、薬を飲ませて、多数派に引き入れる。

そもそも太陽系がマイノリティーでしょうし、地球とてそうでしょう。
惑星宇宙次元であってもマイノリティーです。
社会性のある動物界の常識のみがマイノリティーに偏見をもっているに過ぎません。

932 :ジャンキー:2010/07/04(日) 21:40:34 ID:IFbllc7n0
群衆の中にいるときは、超能力者はバレテはいけません。
霊能者もばれたらまずいし、見えないものを見えるといっては、まずいです。
群衆が宇宙人というような人であっても、一応社交辞令は身に付けて群衆には
迎合するように勉めましょう。

どっかのだれかが言ったことを信じ込んでいる群衆達は、好きこのんで、
自分の世界に居るのですから、そこから引っ張り出すようなマネはやめましょう。
お節介をすると弾圧にあいます。

ようするにマイノリティーはあらゆる意味で、バカ、道化師を演じ、
群衆にまぎれこみましょう。こういう事ができないと、病気にされたり、
大人になれ!と言われたり、そんなもんありえねぇ〜ばっかじゃねぇ〜の!とののしられます。

マイノリティーの諸君。ご注意あれ。

と、いうのがお節介というものです。

933 :ジャンキー:2010/07/04(日) 21:42:10 ID:IFbllc7n0
ただ、Xマンのモデルになった?と思われる。シュタイナー学校は別物でしょう。
組織内ではどうかはわかりませんが、考え方は、マイノリティー温存派です。

なんせ、シュタイナーがそれですからね。

934 :本当にあった怖い名無し:2010/07/04(日) 22:30:59 ID:MxqJE1cp0
>>927
>>ただし、どれも少数派が行う行為ですが、壁を突き抜ける行為です。

これは上司も金を返さない友人も少数派という事ですか?

犯しているのはあっち側
少数派になるというネジを外すとはどういう事でしょうか?

935 :みどり亀 ◆zmSzCJcx7A :2010/07/04(日) 22:48:00 ID:nno03mBQO
求めるものに対してどれだけ急いでいるか、それがテンションの波長をつくる。
同じスピードだと同調できる。
より早いと支配欲になる
遅いものは風景になる

936 :本当にあった怖い名無し:2010/07/04(日) 23:05:08 ID:/rTMpVgFO
そういえば、ミュージシャンで凄くマイノリティなこととか知ってる奥の深い人な筈なのに、大衆に向けたインタビューではめちゃくちゃ気さくないい人で当たり障りのない事ばかり発言してたな

937 :ジャンキー:2010/07/04(日) 23:14:06 ID:IFbllc7n0
>>934
あっちの都合はどうだってよいことです。あっちが良いだの罪を犯しているだの、
本当はいいやつだの。ま、かばう気持ちはわからんでもないです。しかしこれらは情です。

こっちは、こっちの都合で、こっちのやりかたで、こっちの利益のみを獲得する。
当然、反撃や報復も考慮にいれ、落としどころを創るという事です。

ネジを外すという事は、情は捨てる。

ようするに構えたら斬る。拳銃を突きつけたら引き金を引く。
アクセルを踏むときには、ブレーキを離す。

自分の中で、ダブルバインドを創らないという事です。
まずは、善悪の観念的壁を打破することから始めるのがあまたでっかちな人達には良いかもしれない。

このようにジャンキーは思いますよ。

938 :本当にあった怖い名無し:2010/07/04(日) 23:15:21 ID:MRrEPOXo0
色々あってこのスレにたどり着いたがやはりアセンションと大麻は関係ありそうだ
大麻でフィルターがかかるのではなくフィルターが取り除かれる、皆こう思っていると思う
まさにアセンションと言うべき変化だ

自分の経験、してきた選択、大麻との必然的出会い、変化
無造作に入ってくる情報や経験に点があり、その点と点が線で結びついていくのに気づく
大麻、臨死体験、死後世界、アセンション、等々勝手に吸収してる
最近アセンションっての言葉を知ったがビックリだよ

939 :本当にあった怖い名無し:2010/07/05(月) 00:16:14 ID:FDtvNhTV0
>>937
腑に落ちました。
いつもありがとうございます。


940 :本当にあった怖い名無し:2010/07/05(月) 00:16:51 ID:AxT3PEwq0
ジャンキーさん

今22歳でお金を借りて起業をしてみようと思っています。
業種はソフトウェア開発でメインはAppleのAppStoreでの配信を予定しています。
このやり方だとAppleを除けば人と1対1の商売ができるので良いなぁと思っているのですがジャンキーさんはどう思いますか?

941 :ジャンキー:2010/07/05(月) 20:15:09 ID:NiAmXE5O0
>>940
若い人なので、なんでもやればよいと思います。

で、ジャンキー個人の考えを正直に言います。これは善悪の問題ではなくて、
どっかのバカの正直な考えだと思って、ああ、そういう人もいるんだなぁ〜程度に
読んで下さい。

私の職歴は機械加工から機械販売、販売促進、店頭販売、IT関連、地域ボランティア、
など経験してきました。その中で、充実度を上げるならば、物(衣食住に使う)を
つくって自分で売る。その物のアフターサービスから顧客管理までを行い、
口コミで広げる(広がるから対応する事で成長する)という商売が一番充実します。
なんせ必要とされているという実感が嬉しい。

組織は作らない方が良い。プロどおしで協調作業やお互い様でやるほうが楽しい。
で、結局私の場合、何を売っているのか?といえば、Shop Madeを通じて、本当に
喜んでもらえる人に手渡す。そしてその商品(物)を通じて世界観を共有する繋がりを
幸福に思う。その無形の商品を売るわけです。私の創るものは象徴物としての役割しかない。
金は、そのサイクルが回れば十分食えます。

私は素朴な生活スタイルを推奨するような商品を通じてユーザと繋がりますので、
プラットホーム自体が衣食住ですし、人間社会のシステム自体に向いています。
また活動も素朴を追求すれば資本主義の暴力との戦いという事になってしまいす。
戦いたくはないですが、ぶつかる事があります。抗議ですね。

Appleを使っているうちはいいと思うが、Appleがやかましくなったら、
いずれプラットホームを変えなければならない。
おいかけっこは疲れるので、私の場合は、そっちの世界から堕落し、
素朴な衣食住にシフトしました。というか戻ってきました。実感としては満足です。
こんな感想を持ちました。あなたにはあなたの道がある頑張ってください。



942 :ジャンキー:2010/07/05(月) 20:28:34 ID:NiAmXE5O0
光の旅人 K-PAX
http://www.jtnews.jp/cgi-bin/rv_3850.html

この映画はみんなにお奨めかもしれないね。
地球に住んで、自分が誰なのか、ここがどこかも解らない頭の固い地球人らしさを
皮肉る妙があります。

慈悲の魂がどのように憑依し、この次元に降りるかという観点から見るのも善い。
また異星人の在り方は物質(時空)に縛られないという視点でみるのも面白い。

いうまでもないが、コンタクトはもう見たね。
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id83437/
カール・セーガン原作です。ま、カール自体がドラッグ好きですからね。
当然気づくといえば気づくわけです。

943 :ジャンキー:2010/07/05(月) 20:34:05 ID:NiAmXE5O0
ミスト
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id329978/
これも面白いかもね。

どんな面白さかって?オカルト的にみなくっちゃ。

944 :ジャンキー:2010/07/05(月) 20:36:40 ID:NiAmXE5O0
フォレストガンプ
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id19931/

普通に生きるちゅうのは、思うままに生きるという事で、
思うままに生きりゃそこがあんたの場所。

945 :ジャンキー:2010/07/05(月) 20:43:36 ID:NiAmXE5O0
少林寺 達磨大師

http://www.amazon.co.jp/%E5%B0%91%E6%9E%97%E5%AF%BA-%E9%81%94%E7%A3%A8%E5%A4%A7%E5%B8%AB-DVD-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%82%A8%E3%83%B3/dp/B000060NG3

こいつは、カンフー映画じゃないぜ!なめちゃ困る。

仏教を理解するならこれをみりゃ良し。
オカルトも神通力もちゃんと出てくるし、外応の表現は抜群。
普通の人なら哲学的だの精神的だの言うだろう。

本当の事を知りたい!この素朴な気持ちと前世からの因縁がどのように
この今に作用するのか?また師弟愛も素晴らしい。結構ジャンキー絶賛。

946 :本当にあった怖い名無し:2010/07/05(月) 20:59:31 ID:DWA39HVQO
今日はジャンキーなんかえらいかわいらしいなw

947 :ジャンキー:2010/07/05(月) 21:11:13 ID:NiAmXE5O0
お奨め本としちゃあ。あれだ。
アリス・A・ベイリー
http://www.kanteiya.com/famousepeople/AliceBailey2.htm
通販でも変えるし、一般書籍もある。そこらの東洋の神秘を西洋流に
言っている大衆向け書籍とは違い、こっちを目指す人用の本。

スーフィズム系からみた宇宙論ならこれだ!グルシェフの弟子だが学者だよ。
ターシャム・オルガヌム
http://ameblo.jp/renshi/theme-10002431670.html

トランスパーソナルといえば結局実践すれば禅です。
分析ならば、ドラッグ体験なり修行体験なき著作を読んでも意味なし。
そういう意味で、「ケン ウィルバー 」は頭を慣らすには良い。
心理的理屈を知りたければ、「スタニスラフ・グロフ」著作で、体験しちゃいかんものを
体験しちまった人は、これを読んで理屈を知ろう!

基本的に学者は体験に乏しいが、私が紹介している書籍は実践者です。
だから読むだけで、府に落ちる所があると思う。

バカな頭を癒したいなら、「神との対話」でしょう。

ようは、妙な事が自分の身に起こってしまって、だれにも相談できない?
奇蹟が無いと信じていたのに、ことごとくそれが起こる。こりゃまずい!
という時に、というような本の紹介です。

この段階で誤ると、カルトや勘繰り、妄想系に逝きやすい。ま逝って帰って
くるだろうが、苦しむから遠回りです。だから認識し記憶した上で、
次ぎに進む為の手助けの書籍という事です。
そうすりゃ、起こった事は、逆にコントロールできるという事実を知るでしょう。



948 :ジャンキー:2010/07/05(月) 21:24:07 ID:NiAmXE5O0
ジャンキー、お前の言うことはくどいんだよ!

今、なんか自分をどうにかしたいんだよ。俺は!

というそこのキミ。

数年前に流行ったが真実だ。これに聞け。
本もある。ジャンキーは本も持ってる。
「魔法の杖」結構芸能人の間で話題になった。
下記で直ぐ答えを聞いてみな!。
例えば、自分はアホだ!というように断定した質問が効果的。
深く断定すれば、深い答えが返ってる。
何度繰り返しても良い。その証拠に繰り返せば、それなりの答えも帰ってくる。
気に入ったら、ブックマークやオキニイリに登録しておきな。

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/oracle-top.htm

魚座の、「鏡リュウジ (監修)」だ。
書籍はもう二種類くらいあるが、「心に効く魔法の杖」は女性に人気。
基本、易の理屈を使って無意識に繋がり、ま、言葉を変えれば、
指導霊や守護霊、マスターの介入を容易にさせ、適切なアドバイスを
得るツールである。これは本とはいえない。道具だ。

949 :ジャンキー:2010/07/05(月) 21:42:02 ID:NiAmXE5O0
クリスタルを感じられる人向けには、別に感じられなくてもいいが…。
http://aora.jp/

基本カードリーディングで、魔法の杖と同様、易だ。
パワーストーンをなめている人もいるだろうが、
石は意思だ、感じてみな。

すくなくとも水晶のとんがりがどっち向きが気持ちよいかくらいは、
だれでも感じられる。触って記憶を読む類の感受性が高い人は、
クリスタルは強力な武器とバリアになる。

細木がバカデカイ、ルビーやサファイヤの指輪をはめるのにもちゃんと意味がある。
あいつはやりすぎだが…。そんでもって現世利益の視点。
メディア繋がりで、江原君はどうかって?苦を買って出たよね。まいいんでないの。

Dr.チャック・スペザーノ
http://d.hatena.ne.jp/cabriolet/20051222/p1

Dr.チャック・スペザーノのセルフ・セラピー・カード (単行本)
ジャンキーも持ってる。結構使える。

ようは現代は形を変えた易があるね。と言いたいわけです。

950 :ジャンキー:2010/07/05(月) 21:51:30 ID:NiAmXE5O0
不思議なこと、奇蹟、オカルト現象を体験したい!って奴。
本気でやりたいなら、修行することだ。
修行というと難しく聞こえるだろうが、簡単な事からはじめよう!

まず、モードを非現実にもってゆかなきゃならんだろ。
だから墓参りしろ。で、そこで草でもむしれ。
で、来ました。と報告しろ。

理屈はこうです。非日常体験を経験したいなら、
非日常体験をしなくてはならない。
それがお前らにとって生死が結びついている象徴の場所ならば、
そこに足を踏み入れるならば、そこに足を踏み入れた事実を
心が体験する。

心が体験するから、外応としてお前はその現実を体験する。
宗教とはそういうもので、神を信じるから神が顕れる。
奇蹟を起こす事をするから、奇蹟の世界が顕れる。

現実の中で現実を体験すれば、答えは現実を体験するだけだ。
現実の中でちょいと非日常的な場所に足を踏み入れれば、
現実の中でちょいと非日常的な事が起こる。

そんなの当たり前の事だろ。その当たり前の積み重ねをしている時、
大抵、見落とす。しかしそれを繰り返せば、後、振り返ったとき、
奇蹟を起こしている自分に気づく。

成長ってのはゆっくりだから自覚しにくいのさ。


951 :ジャンキー:2010/07/05(月) 21:52:12 ID:NiAmXE5O0
忍術と魔術師の養成講座でした。

952 :本当にあった怖い名無し:2010/07/05(月) 22:05:11 ID:ewWxuLDrO
>>950
おもしろい

953 :本当にあった怖い名無し:2010/07/06(火) 00:37:31 ID:Nxfy6+oWO
苦を買ってでたんだー ほう

954 :本当にあった怖い名無し:2010/07/06(火) 00:58:06 ID:WcR1wnfp0
ジャンキーの言葉で気づかされる人たちも、
ジャンキーと同じ考えがあってもそれをわざわざ口にしない人たちも、
どちらの立場も君の存在に感謝しているよ。
広まるといいね。

955 :本当にあった怖い名無し:2010/07/06(火) 00:59:58 ID:Nxfy6+oWO
キングのミストいいすね941 為になりました

956 :みどり亀:2010/07/06(火) 01:56:46 ID:+ZwOEN6r0
抑圧は隠し事をつくるな。
言葉や態度で自分をあっぴろげにさらけ出すのは恥ずかしくてできない。
でもすべてをオープンにして相手と接したいという気持ちはあるわけだ。
性の氾濫とかいうけどそれは抑圧された社会ということでもあるんだな。
もし、フリーセックスの世の中になったとしたら、って考えたら、いい時代になったって思うんだろうか
それともつまんない世の中になったって思うんだろうか。
少なくともそれは性の氾濫って世の中ではないっていう気はするな。

もし、神っていう普遍的なイメージを人間化したら、無個性な人のいい一般人って感じなんだろうか
それとも、人間クロニクルというようなやっぱちょっと神がかった仙人みたいな感じの人になるなのかね。

しかし、神の人格とはまた別に、宗教的な人格ってのはあるという気がするな。
あくまでイメージだが。宗教っていうか、キリスト教的な性格かな。ゴッホとかね。

ゴッホが子持ちの娼婦に恋をして、結婚したい!って思いつめて
その娼婦の家までいって結婚を承諾してくれるまでロウソクの火で自分の手をあぶりながらせまって
警察呼ばれたというような話をなんかで読んだことがあるんだが
そういうの読むと、ああ、そういうことするやつってことは宗教的な人間なんだって感じるんだな。
なんでそう思うのか理由はあったような気はするけど忘れた。

ちなみにキリストなんかもそういう個性の人間だったんじゃないかなという気はしてる。
マグダラのマリアと夫婦だった説もホントだっただろうと思ってるな。
ダヴィンチコード読んだことないけど。

天気を空模様っていうけどおおざっぱにいえば太陽と雲のコントラストじゃない。
雲が無かったら天気って言葉もないよ。空って言葉はあるけど日常生活で意識することはあんまないんじゃないかな。

個性とか才能とかって、ようはそこでは全開オープンにはじけれる分野ってことだよな。
雲のすきまから光がサーッと差すような。そのコントラストの味わいが個性にみえるわけだ。

思いつきで書いてて結論もおちも別にないけど。


957 :本当にあった怖い名無し:2010/07/06(火) 02:12:01 ID:WcR1wnfp0
人の思いつきを読むのも悪くないよ。

宗教的な人間って表現しているけど、
そこに挙がってる人たちに共通するものって、「本気さがハンパない」ってことじゃない?
いわゆる凡人はたいてい生きることに本気さが足りない。
自分の本気の矛先が分かり本気度がアップすれば、
それぞれの進むべき方向へ一目散に向かうだろう。
たぶんこの姿は、才能を発揮しているように他者からは見えるだろうね。

958 :みどり亀:2010/07/06(火) 02:24:14 ID:+ZwOEN6r0
ああそういうことだな
本気ってことだ

959 :本当にあった怖い名無し:2010/07/06(火) 02:37:40 ID:Nxfy6+oWO
よく、揚げ足取られるから 怖くて発言できなくなったw
しかしゴッホ耳を削いで贈ったり 情熱的だなぁ

960 :本当にあった怖い名無し:2010/07/06(火) 07:06:32 ID:RTHD/xoUO
ジャンキーは肉体的な老化にはどう対処してますか?金属疲労というか、なんだかんだ体力的には年々キツくならない?

961 :ジャンキー:2010/07/06(火) 08:35:39 ID:f60Hz7Cp0
肉体老化への対処および疲労ですか?
あなたのおっしゃるとおり、人は、体力的には年々キツくなる。という成長をしますね。

私の老化の考え方は成長結果という考え方があります。
人は死にますよね。で、在る程度生きると生きることに飽きますよね。
飽きた後は、ただ命乞いをする事から卒業し、使命のまっとうが生きる意味となってきますね。
もちろん命乞いをして生き抜く人もいます。若いまんま死にたいのでしょう。

私の思想は長老文化であり、戦士の文化でもあります。
長老は知恵がある。若者は戦闘能力があるが知恵がないから長老に聞く。
長老は若い時は悩んだから、若いものの気持ちは解る。若い者は悩むと
長老の所に足を運んで、教えを受ける。

長老も戦士だから今でも戦士である。体力を使わずとも勝つ能力が在る。
武術の世界でも同じで、筋力が勝敗を分けない。筋力が勝敗を分けるのはルールのあるスポーツです。
日常の例ではこういう事です。威勢のよい少年は極道の親分にかなわない。
長老は外応を使うことができるから、環境自体をすでに支配している。若者は近づいて力ずくを
発揮する以前に負けている。またこの事実にすら気づけない。
この例は力学の話で、この世界は筋力によって成り立っているのではないよ。と言いたいわけです。

その証拠に、年輩者に虐げられている労働階層の若者が年輩者を力ずくで脅し、若者の都合のよい
社会にしようとする活動すらしないでしょう。筋力が役に立たない一つの例ですがね。
物質で例を上げましょうか?ホルモン作用はたった一滴にも満たない物質で全体に影響を及ぼす。
頑張り戦術や力ずくの対処療法で切り裂き、縫いまくりするのには体力がいりますね。

戦いにおいての極端な例。パンチやキックが力強くても、急所をひと突きされれば終了だよ。
だったらヒト突きを学べば楽です。これが知恵です。頑張りは美徳ではないという事です。

962 :ジャンキー:2010/07/06(火) 08:41:49 ID:f60Hz7Cp0
人体を道具と見立てれば、道具は使いようです。
老人にとって俗ごとのほとんどはどうでもよいことでしょう。

急き立てられる事も無い。また急き立てられているとしたら、
正常な成長とは言えない。青年、中年、老年と分ける時、
つらい時期というものはあるでしょう。変換期です。
古い自分を殺す辛さがあるし、生まれ変わる未知への不安と恐怖もある。
安定期にはいるまではちょっと辛い時期は経験するでしょうね。

サイケデリクスを接種して、キマルまでの少しの期間、そわそわ、びくびく。
キマレばそっちに入る。ヒトの行動はほぼ共通して成長過程の原則を
引きずって感情的反応をするという事です。

体の乗り方は上手になりたいですね。

963 :ジャンキー:2010/07/06(火) 09:06:30 ID:f60Hz7Cp0
急き立てられクセ、頑張りクセ、苦労している自分を見せようとする美徳。
忍苦待望の精神。武士道。
こういうものは、上に都合のよい思想です。下を酷使する思想ですが、未だ美徳と信じられています。

そういうヒトは、老人ホームや知的障害者のあつまる施設に足を踏み入れればよい。
そもそも雰囲気が違う。違いを知るだけじゃこっちに来たらまた逆に戻る。

その雰囲気にどっぷり浸かる事で、この社会の異常性を本気で実感しちまう。
スローライフを本気で実現しようと思うならば、社会運動なり資本主義経済の暴力に抗議することが
現実的な戦いです。

ジャンキーに言わせれば、あんた方に金がない時間がないのは、イジメラレてるんだよ。
で、もって、せっせと資本家に金を運んでおり、そんで言うことをきかなくなったら、
別の奴隷を買うだけだ。

派遣会社ってのは、人身売買だろ。

みんな労働階級の社畜ってのは、自分を卑下しすぎなのです。おこぼれ頂戴!達なのです。
もちろん資本家もおこぼれ頂戴!だから依存関係が成立するわけです。

相互依存にするには、抗議、革命しかないわけです。労働者が言うことを聞きすぎだから
そうなるわけです。で、だれかがやるからそれに習う。だから一歩も抜けられない。

どっかの労働者階級の誰かが抗議的殺人を起こしたとする。ジャンキーはその行為自体は是です。
そいつのやり方がどうであれ、そいつにはそいつのやり方があったのでしょう。
いっては悪いが大抵は、会社にとって良い人が犠牲になるはずです。

964 :ジャンキー:2010/07/06(火) 09:10:55 ID:f60Hz7Cp0
一人の疲労と老化への偏見は、社会問題だとジャンキーは言いたいわけです。
で、その社会問題の根底にあるのは、資本主義の行き過ぎた暴力だと断言します。

金が神と信じる人達。または、金が神の時空をせっせと創っている共同幻想をもつ者達の楽園。

過去楽園の国、北朝鮮。
過去楽園の国、資本主義国家。

さてこれからは?

965 :本当にあった怖い名無し:2010/07/07(水) 02:56:52 ID:CK8+pCiMO
>>961
>ジャンキー

そういう長老から受け継いでく文化って、アマゾンの未開の部族とかアポリジニなんかは今もそうじゃないの?
http://www.youtube.com/watch?v=x9tZ-xJSzwM
そういう部族って猿よりは賢いけど、おそらく何千年も前に進化することを止めて一定の文化水準(部族なりの)のまま生活してる。
でも逆に現代人はどんどん進化してくじゃん?もうすぐに3Dテレビが標準になるだろうし、
近い将来、本当にマトリックスみたいな科学水準になるかもしれない。
逆に部族は、儀式なんかで自作のボンゴみたいな打楽器で単調な繰り返すリズムのビートでトリップしたり違う世界とコンタクトしたりする。草吸いながら。
現代人もテクノやトランスミュージック聴きながら同じようなことやってるわけだけど、
ジャンキーは現代人は原住民の生き方へ戻れみたいな思想?

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