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オーパーツ・古代文明 ver4

1 :本当にあった怖い名無し:2009/05/15(金) 17:41:18 ID:1/1UY1950
場違いな遺物オーパーツと古代文明について幅広く話をしています。

【前スレ】
オーパーツ・古代文明 ver2 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1215567319/
オーパーツ・古代文明 ver3 http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1227003529/

【リンク】
オシャマンサイト  http://www14.plala.or.jp/mrchild/
アマゾンの古代文明 http://www.athome-academy.jp/archive/history/0000000257_all.html
古代の不思議    http://members3.jcom.home.ne.jp/dandy2/works/works_14.html
インカ(浅川サイト)http://www.y-asakawa.com/andesugoe/kusuko.htm
ピラミッド(同)  http://www.y-asakawa.com/ejiputo-gazo/pyramid-sphinx1.htm
三星堆文明     http://www.inv.co.jp/~tagawa/sansei/index.html
創造者の地図    http://www.bibliotecapleyades.net/esp_map_creator.htm

お勧めリンクを>>2以降にオネ
ところで
オシャマンは? 待ってるぞ

2 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/05/15(金) 17:42:16 ID:yNkROQAnO
『煮解賭(にげと)』

明朝末期、中國北東部の男達の間で、素麗建(すれたて)なる遊びが流行していた。

先端に話題旗をくくりつけた棒を地面に立て、合図と共に棒に駆け寄りに旗を奪
い合うという、己の機敏さを誇示する遊びであった。

やがてこの遊びにも飽きた者達が、毒草を煮込んだ煮汁を飲み、その解毒剤を旗
代わりにして奪い合うという競技に発展させた。
これのせいで命を落とす者が続出したが、競走に勝利したものは現人神として賞
賛され、朝廷に仕える者を輩出するほどであった。

この、解毒剤を賭けた戦いは「煮解賭」と呼ばれ、時代を左右する勝負の場でも
最も信頼できる、決定権獲得試合として行われてきた。

己の速さを誇示できることの少なくなった現代社会においては、電子掲示板などで
「2ゲットォォ!」と、機会を変えて、現代人が機敏さを争っているのかもしれない。

(民明書房刊 「DNAに刻まれた勝負心 現代人の奇行のルーツを探る」より)

3 :本当にあった怖い名無し:2009/05/15(金) 18:14:24 ID:Ok/dT5Cr0
この間のニュースで、マヤの水晶のドクロ (ヘッジス・スカル)が、ドイツで製作されたものだと言ってたけれど、

最近、ドイツでニセモノが実際に製作されて、本物が、ひそかに隠されたんじゃないか?と、ミステリーふうに疑っているオレ・・・。

4 :本当にあった怖い名無し:2009/05/15(金) 18:25:12 ID:8Xcem3t50
古典的すぎて面白くないな>証拠がないのは隠滅されたから

5 :本当にあった怖い名無し:2009/05/15(金) 19:30:32 ID:iZESjNmg0
先に言っとくが、モホス文明と聞いて、すぐにホモス文明と結びつけるのは危険だぞ。
学術的な態度とはいえないからな。

6 :本当にあった怖い名無し:2009/05/15(金) 19:45:52 ID:tYko4V7vO
オーパーツでオッパッピー

7 :本当にあった怖い名無し:2009/05/15(金) 22:12:57 ID:zJ2QYMZoO
古代人は、現代人に匹敵する
科学技術を持っていたということを
認めちゃえばすべて解決!
それだけのことでしょ?

8 :本当にあった怖い名無し:2009/05/15(金) 23:45:29 ID:YZ7jTG2+0
筋の通った証明が必要なんじゃないの

9 :本当にあった怖い名無し:2009/05/16(土) 00:54:36 ID:zs7hDL7y0
オシャマンって不意に現れ不意に消える

10 :本当にあった怖い名無し:2009/05/16(土) 01:27:16 ID:VqF4vCxL0
前スレ>>1000が不憫すぎる……

11 :本当にあった怖い名無し:2009/05/16(土) 07:58:33 ID:IUGR0x1V0
チャタル・ヒュユク(ホユック)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%92%E3%83%A5%E3%83%A6%E3%82%AF
チャタル・ヒュユク母神像
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Ankara_Muzeum_B19-36.jpg

エペソス(エフェソス)の女神
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Artemis_of_Ephesus.jpg

おっぱい?

12 :本当にあった怖い名無し:2009/05/16(土) 20:51:38 ID:Ymul7avk0
>>11
素焼きのものって、1万年とか残るんだね・・土偶もそうだけど。
日本の土偶は、ほとんどが女性の形だ。
これは、女の首長ということも考えられるよ。

13 :本当にあった怖い名無し:2009/05/16(土) 22:27:00 ID:qA658PrLO
子供を産み出す女は
神格化されてたのかな

14 :本当にあった怖い名無し:2009/05/17(日) 00:07:29 ID:IUGR0x1V0
メガラニア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%83%8B%E3%82%A2
サーベルタイガー好きな人にはものたりないとおも。

最古のおっぱいについては引き続き調査。


15 :本当にあった怖い名無し:2009/05/17(日) 00:31:23 ID:RoKfjgv40
>>12
日本でも卑弥呼がいたし、古代のシャーマンは女性が多かったんでないかな
ともかく政策決定の中枢に居たと思う
でも、だんだん男がそれを無視し王を名乗り出したようだ

>>13
それだけ生存が過酷だったのかもしれない
死に絶える危機と常に隣り合わせで、豊穣を願ったのだろう

これも、後世には男性像が多くなってくるようだ
そして女神の性格も変わって、豊潤から処女性重視になっていく

16 :本当にあった怖い名無し:2009/05/17(日) 23:50:53 ID:+UGm8pGJ0
やべえ、オーパーツ発見しちゃったよ。
http://www.dailymotion.com/video/x36d2u_pv


ちなみに検索に使ったキーワードは秘密だ。


17 :本当にあった怖い名無し:2009/05/20(水) 01:08:57 ID:zm5Vu1Br0
>>11
ttp://pigra.ti-da.net/e1998399.html#more


ちにみにこっちはハス画像を思い出した。
ttp://genkido.wd.shopserve.jp/pic-labo/010.jpg

いろんな意味で似ているのかもしれない。

18 :本当にあった怖い名無し:2009/05/21(木) 01:01:49 ID:D86BGAa/0
おっぱい最古は、前スレでも出てたやはりこれだろうか
http://www.russiatoday.com/Art_and_Fun/2009-05-15/Stone_Age__babe__found_in_Germany.html

3万5000年前に象牙を削ってここまで加工出来たなら
1万5000年前には、ちょっとした文明を持っていたんでね?


19 :本当にあった怖い名無し:2009/05/21(木) 02:02:21 ID:zgn51ele0
>>18
象徴行動の起源からすると
アフリカのおっぱいがあっても良い気がするんだよね。

「最古の彫刻」:7万年前の抽象芸術と3万年前のビーナス像
http://wiredvision.jp/news/200905/2009051421.html

個人的にはこいつのモビルアーマー的造形も好きなんだが。
『レスピューグのヴィーナス』(Venus of Lespugue)(パリ人類史博物館)
http://en.wikipedia.org/wiki/Venus_of_Lespugue
http://atky.cocolog-nifty.com/bushou/2009/05/post-e93b.html


今日のぐぐるは化石かな?
ところでみんなはどっちの女神様が好き?

パラスアテネ
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&q=%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%86%E3%83%8D&lr=&um=1&ie=UTF-8&ei=GzcUSvXFK5-Q6AO7y6ytDg&sa=X&oi=image_result_group&resnum=4&ct=title

キュベレイ
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&lr=&safe=off&um=1&sa=1&q=%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%99%E3%83%AC%E3%82%A4&aq=0r&oq=%E3%81%8D%E3%82%85%E3%81%B9



20 :本当にあった怖い名無し:2009/05/22(金) 21:34:11 ID:mtTPBkxB0
>>19
その最古の彫刻って面白いよね
南アフリカで7万7000年前の彫刻ということは、人類が絶滅しかけた時代の前なのだろうか
8000個も見つかったと言う事は、それなりの規模の集落が有ったのだろう
絶滅しかけた原因は何だろう
どうも人間以外は減ってない様な気がするが・・・

まあ、女神の造形は人を引き付ける
とくに戦いの女神はそれが強いね

21 :本当にあった怖い名無し:2009/05/22(金) 23:33:35 ID:DpyFd1sZ0
>>20
たぶんそう。前にもでていたやつ。
http://en.wikipedia.org/wiki/Toba_catastrophe_theory

年代の決定はどれでやったんだろうね。
リンク先のBBCを見ただけだとよく分からなかった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%86%E5%8C%96%E5%AD%A6%E7%9A%84%E5%B9%B4%E4%BB%A3


大量の火山灰が地上を覆って日照を遮ったとしたら
ブラックアフリカンにとっては地獄の日々だったかもしれない。
http://www.museum.kyushu-u.ac.jp/PLANET/05/05-8.html
まあ、エアロゾルなんだけど。


でも、結局のとこやっぱり
  「 おっぱい 」
なんだと思う。


22 :本当にあった怖い名無し:2009/05/25(月) 01:39:55 ID:2ozkKh9B0
地球上の特定の場所では時空間の歪みが生じており
その伝播が人の認識を歪ませるのだ。
つまり歪みの集中する時空の境界においてオーパーツが発生する。


23 :本当にあった怖い名無し:2009/05/25(月) 02:30:15 ID:AClE/YL80
オカ板のことですか

24 :本当にあった怖い名無し:2009/05/25(月) 23:00:15 ID:2ozkKh9B0
この歪みによって引き起こされた事象の捩れは
いたるところで観測される。

特に歪みの発生源に近いところでは
この捩れも大きなものとなるであろう。


25 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 01:37:53 ID:K915Mrud0
>>21
の発想は、おおむねのところ合っていると思われるよ。

おおむね・・ウホッ!

26 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 05:09:50 ID:0IUo7yPT0
アンティキティラ島の計算機械

当時の古代人は普通に機械を使用していた
人間のコンピュータの歴史は100年程度のものではない
実は大昔からあったことなんだよ

27 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 14:47:34 ID:+Xk5R3Wq0
歯車式の計算機と、現在の計算機(コンピュータ)を一緒にしちゃいけないよ。

たとえば動作クロック3GHzだと光の速度でも
300,000,000 ÷ 3,000,000,000 = 10cm
しか動けない。

どんなに歯車をたくさん組み合わせたとしても、それを10cm以内の大きさに
詰め込むなんて無理なこと。どんなにでかくしても今のPCや携帯と同じ性能の
ものを歯車で作ることはできないんだ。

つまり大小の問題を超えて、根本的に違うものと考えた方が良いんだよ。


28 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 15:59:50 ID:kMUaRXTk0
あの歯車がチタン合金だったとかなら……w

29 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 16:29:11 ID:0xK7s8BU0
まるっきり関連性の無いものとして考えるのもどうかと思う

30 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 16:44:40 ID:aIwHiAQ60
算盤だって超誇大のコンピューターと言えないこともないしね

31 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 17:33:46 ID:QMOom2ll0
>>27
誰も、今のPCや携帯と同じものとは言ってないんじゃない?
機械式計算機なら17世紀に発明されてるし、そっちに近いものかも

32 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 19:29:13 ID:PF6fB+BV0
この手のスレが立つ度に繰り返される話だが、
乱暴に言えば「アンティキティラの機械」は機械連動式カレンダー付きアストロラーブ。
これがほぼ最終結論。機能や解明の詳細はググれ。

アストロラーブは10世紀頃のイスラム文化で高度に洗練されたが、
最古の原型は現在知られる限り1世紀ギリシアの物。携帯が前提なので「アンティキティラの機械」
みたいに嵩張る複雑な物ではない。歯車で連動する代わりに手で目盛りをセットしたり、
求めるデータによって部品を交換して答えを求める。計算の理屈はどちらも変わらないから、
実際にはアストロラーブの歴史は紀元前100〜150年の「アンティキティラの機械」以前まで遡るんだろう。

同様の発想は更に古く紀元前1600年、ドイツから出土したネブラ天文盤にまで遡る。
ただの円盤に天体のシンボルマークを付けただけの単純なものだが、
天文観測による暦の決定という発想は「アンティキティラの機械」と変わらない。
オーパーツと言うならこっちの方が相応しいかも知れない。
バビロニア文明からもミュケナイ文明からも隔絶された暗黒野蛮のゲルマニア(なんて名前が登場する1700年前)
にこんな物があったとは。

これをコンピューターと言うなら確かにコンピューター。計算尺を英語で言えばコンピューターだ。
別に歯車も電気もコンピューターの条件じゃない。今も使われるその意味のコンピューターが見たければ
flight computerでググれ。

「アンティキティラの機械」はバベッジ階差機関やパスカリーヌやノイマン型コンピューターとは違う。
汎用計算機じゃなく特定の目的に対し特定の操作をすればセット済みの特定の答えが表示される天文計算尺。

33 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 19:43:38 ID:YVD0oxto0
やべー欲しい、つかわねーけど

34 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 20:10:41 ID:9NDfxQnHO
>>27
うんうん、あんまりちっちゃいと妖精さんたちも棲めなくなるもんね。
そしたらチューリングマシンのふりをしてる小人さんが居なくなってしまう。


35 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 20:50:38 ID:6Bg3AyRk0
>>27
それはノイマン型の「アーキテクチャ」の話
俺がいってるのはコンピュータの話

36 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 21:00:13 ID:Qa9IMPR10
アナログコンピューターでオーパーツ的な物といえばドイツのFW190戦闘機についてたコマンドゲレーテだな。
今の車の電子制御エンジンと同じ事をアナログでやってるのが驚き

37 :26:2009/05/26(火) 21:02:08 ID:6Bg3AyRk0
ちなみにここでちょっと勘の冴える人ならピンと来てると思う
うん そのとおり 実はアンティキティラ島の計算機械はこれだけではないってこと

アンティキティラ島の人がたった一つの機械しか作らなかったと思う?
機械ってのは動作原理さえわかればどんどん応用できるもんなんだ
アナログコンピュータは何も天文盤のみの話ではない
取引を自動計算してくれたり、自分が今いる位置を教えてくれたり

こんなのは今の自動改札機やGPS携帯と本質という意味では何の代わりもないことがわかったよね

実はこの手の機械は文献に残らないだけで日本でも江戸時代にいっぱい発明されてる
もっとさかのぼれば鎌倉時代とか平安時代にもあっただろう
もちろんマヤやインダス文明も同じだよ

ではなぜそういった書物が残らないのか?答えは簡単
21世紀現代の技術を使っても100年以上情報を保存することは不可能なんだ
銅版や紙しかない昔ならなおさらだね 風化って現象には立ち向かえない

地球上で核戦争がすでに2,3回あったとしても何の不思議もない
400万年前に人類が誕生してそこから400万年…
はたして本当にわれわれが時代の最先端なのでしょうかね そこを私は言いたかった

38 :26:2009/05/26(火) 21:09:50 ID:6Bg3AyRk0
人類は誕生した時点で人類なんだ
火の使用とかそんなものを発見したとかしてないとかの次元じゃない


誕生した時点から機械の概念を創造していく知能を持っているんだ
400万年あったら一体何ができるだろうか

人類が集落を組んでたった2000年で地球をこれほど開拓できたというのに
古代の人類は400万年かけても集落ひとつ組むことができず狩をしていたというのだろうか?

もう一度その意味を考えてほしい

今見ているもののすべてがはたして真実なのか?

39 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 21:10:24 ID:OyzCfKiU0
しかしま、すげー長文なのに、何も中身が無いってのもすごいわ

40 :26:2009/05/26(火) 21:31:04 ID:6Bg3AyRk0
我々は紀元前2千年に文明を成したあと、わずか4千年で地球を侵略しました。
ところが我々は我々以前を知りません。突如集落を組み文明を作り上げた我々の
祖先には驚きの声をあげずにはいられません。400万年の間、集落という概念
を持たなかった愚かな古代人に私は呆れ果てるばかりです。
しかし、これは真実でしょうか?むしろ矛盾ではないでしょうか?
我々は我々として誕生したとたん叡智を持っているのです。それは赤ん坊が3、4年で
言語を習得するのに似ています。その叡智を最大限活用し、わずか100年で核の危機に
立たされた我々と同じ末路をたどっていても不思議はないでしょう。
こうして生き残った少数が伝承を残しているのではないでしょうか?
モヘンジョダロには核戦争の様子が綴られた壁画があるといいます。
これは核戦争で失われた過去を繰り返さないための古代人の警告ではないでしょうか?
(あらゆる情報は銅版や壁画にすることが一番長く保存できるといいます。)
我々は過去に目を向けるべきです。過去に自らを凌駕した古代人に目を向けるべきです。
我々と2000年前の人間の思考にほとんど違いがないように、言われてみればそれが
何万年前だろうと何十万年前だろうと変わりはないのです。
跡形もなくなったこの地球に再生した我々は今こそ過去に目を向けるべきなのです。
我々は永久に時が繰り返す迷宮の申し子なのです。ここから出なければなりません。

41 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 21:39:05 ID:55ZwC6MQ0
出だしはまともに見えるのに中身がすっからかんの電波垂れ流しってのもすごいな

42 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 21:43:43 ID:KMyJLSvI0
>>40
なにこれながい

43 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 21:55:18 ID:4W14/BJs0
オカルト板で中身が無いとか電波とかw
そんなに中身を求めているなら、たこ焼き板にでも行ったらどうだ?

44 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 22:03:19 ID:OyzCfKiU0
>>43
つーてもさ、ちゃんとした考察をしてるとかならまだしも
ほんっとに中身の無い文字の羅列だぜ

45 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 22:16:12 ID:4W14/BJs0
>>44
それはお前にとっては今更な話題だからだろ。
初めて来たような人間からすれば、思わず検索したくなるようなキーワードが無造作に散りばめられていて
価値のある情報かもしれないだろ。

46 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 22:18:41 ID:vMli6Pwg0
>>36
戦艦大和の測距儀もなかなかだぞ。
光学式のコンピュータだ。


俺の子供の頃に習ったときは人類300万年だったのが
今では700万年前まで遡りそうだ。
時は過ぎるのに時代は巻き戻るぞ。

47 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 23:06:40 ID:m3/Ovk930
>>40
>モヘンジョダロには核戦争の様子が綴られた壁画があるといいます。
どんどん尾鰭がついていくなw

48 :26:2009/05/26(火) 23:45:34 ID:6Bg3AyRk0
古代文明は間違いなく高度だったよ

悲観思想論ってのははやりがちだ
江戸時代を奴隷制で満足に飯も食えない時代だという認識をしている人を見かけるが
実際はエコでクリーン、かつ人権の尊重された現代と全く変わらない社会だった
(むしろ昭和が一番酷いかもね)
こうやっていくと歴史ってのはじょじょに悲観的に見られていくんだ
人々は自分たちより前の時代をさげすむ傾向がある
だが、実際2千年前だろうが、現代だろうがそんなに生活は変わっていない

俺たちは今目の前に車が当たり前のように走っているから驚かないだけで
それと同じくタイムマシンで弥生人を現代につれてきても3ヶ月あれば現代の生活になれてしまうだろう

突然人が文明を作りそこから爆発的に時代が進化した
なんて思わないほうがいい
文明なんてものは記録がのこっていないだけで何十万年前からあったはずだ
機械文明かはどうかはおいておいてマヤ文明やインダス文明が世界で最初の文明だと思うのは愚行である


49 :щ(・∀・_):2009/05/26(火) 23:53:23 ID:idX54nQAO
現代だけが優れてると思ってる人は、常識というレールに乗った人

視野が狭いんだよね

50 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 01:32:15 ID:pJr1DqiM0
視野が広い

51 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 02:15:30 ID:2asU2Ew60
とりあえずもう少し深く頼む

52 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 02:30:24 ID:yleLCx+90
一番古代人蔑んでるのはドリーマーだけどな


 こんな巨大なものが古代人に作れたわけがない
  ↓
 宇宙人の手助けがあったに違いない!

53 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 02:43:05 ID:PiPHl4Bk0
http://www.youtube.com/watch?v=5c-F-a4zgPA&feature=related
たぶん単分子元素の理想気体だな。
自由度が増えないのも寂しいものだ。

ちなみに魂が二次元に制限されるとエネルギー密度が一定になる。


54 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 03:30:27 ID:wc+BrO4K0
>>37
>もっとさかのぼれば鎌倉時代とか平安時代にもあっただろう
>ではなぜそういった書物が残らないのか?答えは簡単
>21世紀現代の技術を使っても100年以上情報を保存することは不可能なんだ
>銅版や紙しかない昔ならなおさらだね 風化って現象には立ち向かえない

現存する最古の製本された書物は約2500年前の物なんすけど?
現存する最古の印刷物は約1200年の物なんすけど?
現存する最古の活字印刷物は600年前の物なんすけど?
鎌倉や平安の書物が残ってないとでも?
現存する日本最古の書物は鎌倉どころか推古23年西暦615年製ですぜ?
全部製法も素材も明らかで、21世紀現在の技術でも再現可能ですぜ?
謎の物質なんかじゃなく紙でできてますぜ?
余裕のよっちゃんであと何千年か保存できるっすね。

55 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 03:50:05 ID:wc+BrO4K0
>>38
>誕生した時点から機械の概念を創造していく知能を持っているんだ

知能は同じでも情報の蓄積と技術の集積がなけりゃ機械の概念は生まれないっすね。
OSのインストールされてないPCはただの電気を食う箱ですぜ。

>>40
>我々は我々として誕生したとたん叡智を持っているのです。それは赤ん坊が3、4年で
>言語を習得するのに似ています。

叡智は学習と教育で後天的に獲得する物っすよ。
大人が教えないと赤ん坊は言語を習得しないっすよ。
クロマニヨン人に鉄鉱石を与えたって自動車は作れませんぜ。
数学や物理学、冶金工学や機械工学が先に作られなきゃ自動車も作れないっすよ。

西暦2009年の最新の叡智を持ったあんたはテレビの使い方を知ってるでげしょう。
しかしあんたは油田と鉱山からテレビを作れるっすか?
まず石油の掘り方から身に付けないと。そういう事っすよ。

56 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 03:51:32 ID:UcLNjRd1O
>>54
うちで焼いたDVDは20年保たないと思う。


57 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 04:44:45 ID:0FFHoBbv0
>>54
紀元前のお墓から木簡が出てくるみたいなのはありがちな話よね
孫ビン版の孫子みたいに

58 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 05:24:45 ID:aKfzZmHW0
>>54
残念だけど昔の和紙と、現代の紙では保存期間が全然違う
昔の和紙は千年持つけど今の紙は100年が限度
酸性紙問題
http://www.dnp.co.jp/nenshi/nenrin/lab/an.html
中性子はコレより持つがそれでも数百年
逆に言うと昔の和紙の技術は凄かったと言う事だ
今は1000年持つ記録媒体は使われてない、DVDも本も数百年で消える

保存期間が最強なのは、やっぱり石だねえ
巨石文化とかは、数千年や数万年先を見据えてたのかもしれない


59 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 06:25:19 ID:vP6R7bMk0
>>55
ドリーマーさんたちって、「古代人は馬鹿」あるいは「古代人は馬鹿だとアカデミズムは考えている」という
のを大前提として語りたがるよね。

普通に考えたら、同じ種類の生き物なんだから同じ頭脳を持ってる筈なのに。

60 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 07:40:08 ID:PaXHfe7J0
>>36
>>46
こっちの方が面白そうなんでリンクとか書籍とか紹介してくれ

61 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 09:24:24 ID:CalVzYpq0
結局ドリーマーさんたちの脳内では歪な脳内ヒエラルキーの最上位に自分が位置してるんだよな

 
 頑迷で馬鹿で真実を認めようとしないアカデミズム
 そんなに凄いことができたはずのない馬鹿で蒙昧で愚鈍な古代人
 その何もできない原始人を導いていたはずの素晴らしい存在

 そして何よりも凄いのは、そんな存在に気づくことのできた鋭敏で聡明な一部の人達
 そう、例えば自分みたいなのは、他の馬鹿と違って選ばれた存在!


現実の古代人にも大多数の現代人にも劣る、ただの歪んだ嫉妬心と虚栄心をもつ能無しでしかないんだけどなドリーマーさんってのは

62 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 12:33:03 ID:kLR8LGDI0
>>58
和紙は今でも作られてるし長持ちするって話から、なんで「残念ながら」とか言って酸性紙の話になるんだ?
お前、日本語が不自由な人間か?

63 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 22:27:31 ID:S7QV0jWh0
>>38
>誕生した時点から機械の概念を創造していく知能を持っているんだ
この前提がそもそも間違ってる

現生人類が種として確立した時点では、現代人と同レベルの
思考能力や抽象概念は持ち得ていない
そこに到達するのには、肉体の進化とは別に、集団内における
一定以上の経験、知識の蓄積、あるいは遺伝的な脳機能の変化に
よるブレイクスルーが必要とされる
そして、それが達成されるのはおおよそ、農業が始まる新石器
時代と時を同じくするってのが、現代の人類学の主流の考え方

実際に、現生人類が発生してから三万年続いた後期旧石器時代の
遺物や遺跡は、時系列に沿ってほぼ欠落無く発見されているが、
その過程は、後の新石器時代以降と比較すると停滞期と言える
ほど変化に乏しい
もちろん、同期間内には現代文明とは無関係に成立した超古代
文明wの痕跡はおろか、そこに至るまでの文化、文明の特異な
発展段階を示す証拠すら見つかっていない

要するに、文明ってのは一定の時間があれば自動的に発生する
ようなものじゃなくて、それ以前のスタートラインに至るまでの
長い助走期間を必要とするものだってわけ
現代文明が勃興から成立するまでに要した期間の何倍も人類史が
あるからって、そのことだけを理由に、別個の文明が幾つも発生
した可能性があるなんて、現状では言えないってこった

64 :本当にあった怖い名無し:2009/05/27(水) 22:40:39 ID:aKfzZmHW0
>>62
すまんな
元が風化で残らないって話しだったからな〜
和紙があと何千年持つとか言われても
使ってないなら意味が無い

今のままだと、古文書が残っても、現代の文書が残らない
技術は有るのに残念だ、ってこと


65 :本当にあった怖い名無し:2009/05/28(木) 02:06:51 ID:E3Zp+uq80
>>60
すまん、ぐぐった結果ぐらいしか貼れない。
http://www.estate-consultant.jp/column/survey_column04.html
http://nabeck.web.fc2.com/ketei06.htm
http://miraikoro.3.pro.tok2.com/study/mekarauroko/BattleShip_Yamato06.htm


文献は児島襄著『戦艦大和』上・下だったと思う。
もしかすると戦艦大和誕生〈上・下〉西島技術大佐の未公開記録の方かもしれない。


66 :本当にあった怖い名無し:2009/05/28(木) 16:58:12 ID:WkeF1SRI0
>>64
写すって発想は無いのか

67 :本当にあった怖い名無し:2009/05/28(木) 21:12:30 ID:iTfVebOp0
>>66
少しずつマイクロフィルムに収めたりデジタル化してる

でもそのフィルムの耐用年数が不明
DVDに収めてるにしてもDVDの寿命は短い
サーバーに補完してる場合も有る
今の文明が継続してれば問題無い

しかし、
万が一人災や自然災害等で基幹の技術が途絶えれば
再生装置は動かなくなり、フィルムや光る円板も劣化し
今の科学知識は1000年ぐらいで消えるかもしれん
和紙の様な紙ならその点知識が残りやすい
アレクサンドリア図書館みたいに放火されれば終わりだが

68 :本当にあった怖い名無し:2009/05/28(木) 21:56:56 ID:Ry57dw1J0
>>67>>58
今の技術で、石に書き写したらいいんじゃない?

地殻のほとんどは石なんだし、平らに削って、細かい文字で書き写すと、数万年は確実に残せるな。

69 :本当にあった怖い名無し:2009/05/28(木) 22:24:27 ID:jH70lZK70
今でも石碑とかって、ものすごい数作られてるよな。

70 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 00:00:23 ID:fG1VvF2N0
言っておくっが
アフリカの奥地、とくに原住民は100年前は原始人と同じような生活してたんだぞ
文明の波がおしよせたのはここ30年ほど

服も着るようになったし、携帯もつ部族もでてきたけど
それまでは原始人と同じ考えで行動し生活していた

な?たった30年で携帯を不思議にも思わず使いこなすようになっただろ?
今、マサイ族に携帯を見せても全員その原理を理解してるし、魔法だなんて思わない

結局2000年前のやつにも4000年前のやつに携帯あたえても10年もしないうちに慣れちまうんだよ

さて人類の歴史は400万年
たった10年でなれるような文明を気づくのに本当にこれだけの時間がかかったのでしょうかね?

歴史は繰り返すとはいうが、まさか古代に核戦争が繰り返されていたとはね

71 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 00:57:48 ID:KOGbL+Kk0
慣れるのと作り出すのは違うだろう

72 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 01:07:02 ID:Owi3cLNF0
証拠は無いけどあるに違いないっていう信仰を持ってるような人に何を語っても

73 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 03:16:24 ID:s6EcuwG90
>>70
>結局2000年前のやつにも4000年前のやつに携帯あたえても10年もしないうちに慣れちまうんだよ

誰かが携帯電話を持ってきて使い方を教えてくれて、中継局と基地局を作って通話できる様にしてくれて、
電気を引いて充電できる様にしてくれて、発電所を作って運用の仕方を教えてくれて、
発電機を動かす燃料を運ぶタンカーを持ってきてくれて、船の動かし方を教えてくれて、
港を作ってくれて…携帯電話の前に限り無く色々な物と知識と経験が必要だね。

74 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 10:16:16 ID:tzD8eAYt0
なんで>>70みたいな奴って、ウン万年かけて今の文明に進化したって考えないのかね
積み重ねなしに突然発展するわけじゃないのに

75 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 10:26:55 ID:KREqb4K00
なんで>>74みたいな奴って、緩やかな進化と急激な進化の両方の時期があったと考えないのかね
積み重ねていれば、この百年間のように突然急激な変化があったとしても不思議ではないのに

それでいて自分はしっかり考えているような言い振りだから笑える。

76 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 10:35:24 ID:KREqb4K00
近年の世界人口グラフの加速度的な増加は、
今現在君達が有史以来の急速な変化の中に生きているという事実を示すには事足りると思うんだけど、
科学的発展=生活レベルの向上=人口の増加と言い切るのはいささか無理があるだろうか?

77 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 10:46:18 ID:Owi3cLNF0
あっても不思議じゃない ってことと あった ということの間のどれだけの溝があるか

78 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 10:51:13 ID:KREqb4K00
>>77
じゃあ、あった「であろう」に訂正しておこうかw
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF

79 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 10:52:53 ID:Owi3cLNF0
おっと「あったであろう」と、肯定的な推論を出すには証拠が無さ過ぎるよ

80 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 10:58:54 ID:KREqb4K00
結局はどこで線引きするかって事だね。
証拠が出揃うまで待つか、あれこれ妄想や推論をして楽しむか。
学術的に認められたい訳でも無し。

81 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 12:03:29 ID:a5+U52DR0
15000年前の氷河期終了からスタートした文明の中でもっと凄いのがあったはずってのはちょっと微妙だな。
それより13万年前〜7万年前の間氷河期に文明があったかどうか気になる。気候が安定してる6万年もの間
何も無かったとは思えん

82 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 12:17:09 ID:3CEgyL+n0
氷河期って何で起きたか知ってる?

ヒント:核戦争の後には何がくる?


わかったよね
氷河期は自然現象ではない

83 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 12:20:42 ID:buxlAITsO
>>82
核戦争で文明崩壊した後はモヒカン暴走族と謎の拳法使いの時代が来るんだぜ!
嘘つくなよw

84 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 12:23:45 ID:KREqb4K00
でも気候が長期間安定してると、食料に不自由しないから大して文明発達しなさそうだな。

85 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 12:38:27 ID:ZuTuEQCf0
エロがあれば発達するさ

86 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/05/29(金) 12:41:10 ID:zqPQtsm8O
箸墓古墳の築造時期が卑弥呼の死亡した時期と一致したらしいな

87 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 15:38:29 ID:i+iP8gv70
>>81
そういや7万年前に人類は2000人にまで減ったんだよな。やっぱり核戦争だな

88 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 16:40:04 ID:KREqb4K00
超古代には想像を絶するようなエロ文明があったかもな

89 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 16:45:31 ID:uFrfYPhe0
腎虚で滅んだ

90 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 17:40:04 ID:buxlAITsO
>>86
卑弥呼、箸オナニー失敗で急死!ですなw

91 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 18:34:45 ID:LXvKqKTgO
>>82
うーん、その案については
極に現存する氷に放射性物質が残ってないとダメなんだが
それがあったという報告は聞かないなぁ。

クリーンなボムを仮定したとしても
塵以外の作用で核の冬をを説明しないとなぁ。
火山灰の報告はあるだけに辛いなぁ。


92 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 18:58:38 ID:LXvKqKTgO
>>73
とはいっても、そこに書かれていることは
たかだか二百年位の間に出来るようになったんだよね。

誰に教えてもらった訳でもないのに。


93 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 19:51:53 ID:F6FeJCU10
>>91
こんなことを言うと身もふたもないがわかってないようなのであえていう

現代の技術なんてたかだか2千年のものだ
少なくとも人類誕生から氷河期突入までの期間には膨大な時間があるわけだ
その間に開発された核爆弾に放射性物質がないということさえ言い切れてしまうんだよ
証拠を隠滅する方法があったといってしまえば、それは証明できないから非科学的だというのは早とちり
天動説だって十分一般通年だったのに、新しい分析方法、すなわち新しい科学が登場して覆っただろ?
宗教だって一つの科学とみなせるから、我々現代人が創造した社会も単なる宗教にすぎないともいえてしまう

実際、物理学なんてどこまで宗教かわからないしね

94 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 19:54:49 ID:F6FeJCU10
>>91
ごめん クリーンなボムは仮定してるのね

しかし塵以外の作用で核の冬とはどういう意味?
放射性物質はださないけど、爆発した塵まではどうにもできなかったというのは可能性としてはあるよね

95 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 21:20:56 ID:Owi3cLNF0
>>93
そんなものを想定するなら核の冬じゃなくて、まんま気象兵器でも妄想すりゃいいのに

96 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 22:07:01 ID:0JwplCDg0
>>91
>誰に教えてもらった訳でもないのに。

敢えてボケて見せてるんだろうが、教えてもらったから出来たんだよ。
フランクリンが電気を教えてくれた。マルコーニが電波を教えてくれた。
フランクリンやマルコーニがいなけりゃNTTもソフトバンクもないんだよw
改良と発明と融合は誰かに教えてもらって成り立つもんだよ。

>たかだか二百年位の間に出来るようになったんだよね。

例えば電気の実用は電線=針金の存在抜きには成り立たない。
針金の工業量産化の普及でさえ200年どころか700年前だ。
手作りの針金の歴史は少なくとも1800年以上遡る。
針金を作るには金属精錬が必要だ。金属精錬の歴史は7500年以上遡る。
つまり電線一つ取っても7500年掛けて、発見者が次の改良者へ、他分野の発見が新たな飛躍へ、
世代から世代へ教え教えられて出来る様になったんだよ。

金属精錬には鉱石採掘の知恵、坩堝を作る技術、効率的な燃料の利用、火の発見…
何度も言われてる様に、先行する知識と技術が必要。火の発見がなければ携帯電話もない。
つまり少なくとも携帯電話を作るには単純に技術的側面だけでも50万年が必要だった。
更に技術の成立を支えるには前提条件として社会性の発現、言語意思疎通の発見…沢山の発見と蓄積が必要。
人類には過ごした時間分の物しか作れていない、と考える方が理屈に合っている。

97 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 22:14:09 ID:F6FeJCU10
>>96
だからたかだか2000年の間にできた技術でしょ?
違うの?400万年かけてできた技術だと君は言いたいわけ?
火の発見?雷が落ちたら物が燃えるよね?それのどこが発見なの?

まったく…
今が時代の最先端なのかい?それはないね
今俺が会話してるこの瞬間こそが地球が46億年前に誕生してからの今なのかい?
つまり、何億年の歴史の中で俺が生きた100年間は偶然の産物でもなく奇跡のレベルで
おきていることなのかい?
俺はそうは思わない この地球と似た星が宇宙にごまんとある以上
この歴史が地球の中に何回繰り返されていようが不思議はないと考えている

98 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 22:41:27 ID:V8fli6++0
技術っていうのは積み重ねだ
発明・発見というのはたまたまその人が最初に実現したというだけの話で
その人がいなくても同じような時期に同じことを実現する人が出てくる

もし、そういう積み重ねが出来ていない状況で、(原理だけを)発見した場合には
発見・発明というのは少なくともその時期には埋もれてしまうことが多い

まあ、後の世にあれはすごいことだったと認められることもそれなりにあるがな

99 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 22:44:47 ID:XuXwCapp0
>>85,88
意外と当たってるかもしれないぜ。現代の人間て年中発情してるし月一で受胎出来るようになってるじゃん?
絶滅寸前にそういう一族が出てきたんだと思うよ。エロが人類ハッテンの源なのだ

100 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 22:52:11 ID:tmj0t7Wb0
>>97
何の根拠もない

少なくともお前の存在は人間の英知に何の貢献もしていない

考えるだけ無駄

101 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 23:00:20 ID:ZZTkR6jl0
>>97へ横レス。

>金属精錬には鉱石採掘の知恵、坩堝を作る技術、効率的な燃料の利用、火の発見…

>火の発見?雷が落ちたら物が燃えるよね?それのどこが発見なの?

文章の流れから、火を取り扱う技術のことを指しているのは明白なんだから、
そんな揚げ足取りをするのはみっともないぞ。

>何億年の歴史の中で俺が生きた100年間は偶然の産物でもなく奇跡のレベルで
おきていることなのかい?

なんで、文明が繰り返してたら偶然で、1回だと奇跡になるの?

>俺はそうは思わない この地球と似た星が宇宙にごまんとある以上
>この歴史が地球の中に何回繰り返されていようが不思議はないと考えている

俺はそうは思わない この地球と似た星が宇宙にごまんとある以上
この歴史が地球の中に “1回だけでも” 不思議はないと考えている

と主張されたら反論できる?

102 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 23:17:26 ID:LXvKqKTgO
>>94
核爆発の塵は残らなくて
火山の塵灰は残ったってのは
ちょっと辛くない?
まぁ、別に敢えて否定はしないけど。



103 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 23:44:20 ID:HpQ0rCQq0
>87
7万年前にも国勢調査があたのか?

104 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 23:48:56 ID:LXvKqKTgO
>>96
農耕の発生はあんまり偏りがないのに
金属利用の技術発展は大きく偏っちゃったんだよな。
社会性はどの文明も備えてたのにね。
(というより文明の必要条件かな?)

あんまり上手く言えてないけど、
人類が経過時間分の技術を手に入れている訳では
無いことの反証にはなるでしょ?



105 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 23:54:38 ID:FijBlhTd0
>>103
遺伝子の多様性が減っている。
あと基本的に遺伝子の多様性を減らしながら人類は進化している。


106 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 00:19:18 ID:99cnZOV40
>>104
それは反証じゃないでしょ。経過時間分に見合った「範囲内」の話でしかないから。
ヨーイドンで全人類が均等に同じ方向を目指すわけでもないし。
どこを観測点にするかで変わってくるってだけの話。
巨視的には均質化してくんだろうけど、人・物・情報の伝達には地理的隔離があるし、
それによる文化的隔離もある。今だって宇宙空間で生活してる人がいる一方、
火起こし棒で火種を作ってる人もいる。マルコーニは全世界に同時発生した訳じゃなかった。
そうすると飛行機でそれを教えに来てくれる人が現れないと、
インディオは電信を知らずに21世紀を迎えちゃう。

シアノバクテリアが40億年経ってみんな人間になったわけじゃない。
40億年経って人間になった奴もいるけど、40億年シアノバクテリア続けてる奴もいるわけ。
技術もこれと似た様なもん。火起こし棒があれば宇宙ステーションは要らないライフスタイルってのもある。

107 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 01:01:36 ID:Q5y5p7ag0
>>104

農耕の発達過程には大きな隔たりがあるぜ

四大文明に限って言えば、同一のタイミングで
発生発展したように見えるかもしれないが、
アレは単に同様な環境が四つあったから、
同様のタイムスパンで推移しただけだ
その他の地方を見れば、発生のタイミングも
発達の過程も千差万別

中には一度、農耕を技術として確立しながら
それを捨てて狩猟採集生活に戻った地域もあるしな

108 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 01:07:36 ID:B3TyCaDU0
>>93
>現代の技術なんてたかだか2千年のものだ

西暦が文明の始まりと思ってる・・・

109 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 01:07:44 ID:nmLavuP6O
>>104
ん?
そうすると50万年が必要だったのはケース中の一例に過ぎなくなって
必要な年数に必然性がなくなってしまうけどいいの?

範囲内であれば50年でも許されちゃうよ。


110 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 01:14:23 ID:eS1n3rbq0
九十九匹目の猿スレ?

111 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 01:17:32 ID:nmLavuP6O
あ、すまんアンカ間違ったわ。>>106

>>107
それにはまるっと同意するけど
そうすっと偏りが大きくなる方に傾いちゃうよ。
そんでもいいの?


112 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 02:02:43 ID:sdN5tL090
>>107
>その他の地方を見れば、発生のタイミングも
>発達の過程も千差万別

だから、その千差万別の農耕文明が、世界各地で同時期に発生した原因が謎
偶然で片付けちゃう?
そして、それにモホス文明も入れてくれ

113 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 04:07:38 ID:HqMH5syO0
同時期か?

114 :97:2009/05/30(土) 05:23:40 ID:/D2TZD/w0
誰も的確な反論ができてないね

この時点で>>97がいかに有益な説かわかるだろう

結局今この瞬間が未来だっていってるようなやつは
道端でストリートライブやってるDQNと同じぐらいの夢見がち症候群なんだよ


結局今のこの技術は進化の途中で、むしろ終わった過去の裏塗りだと
それはDNAに刻まれていて、どこかに記憶があるうえで社会が再生されていく
結局DNAこそが一番の書類だったってわけ

ちなみに猿から人への進化はDNAには記されてない
学説では猿からおそらく人になったんだろうといわれてるだけでね

むしろ人類の誕生にはなぞが多い ここもポイントな

115 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 05:28:00 ID:HqMH5syO0
謎が多い
よって都合のいい話をねつ造しちゃうぞー
誰も否定できねーだろwww

っていうレベルのことを説と言ってもなぁ

116 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 05:33:14 ID:W5xhRAuS0
ちなみに猿から人への進化はDNAには記されてない →ほんとかよ?すら〜っと嘘こいて
チンパンと人間のDNAは97%が同じって学説が発表されてるんだぞ。


117 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 05:48:01 ID:DxSqjvEX0
確かに人類はおかしい
環境に適応する能力を捨ててまで知能が発達した理由が謎

118 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 09:11:26 ID:ENQE4weO0
ああ宇宙人が改造したのかーなるほどなー

119 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 10:05:01 ID:k9J5XnIN0
>結局今のこの技術は進化の途中で、むしろ終わった過去の裏塗りだと
>それはDNAに刻まれていて、どこかに記憶があるうえで社会が再生されていく
>結局DNAこそが一番の書類だったってわけ

くわしく

120 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 11:28:54 ID:eS1n3rbq0
原初は単純な組み合わせしか存在しかなかったが、次第に複雑化が進み
ある一定の基準を超えると生命が生まれる。
また更に一定の基準を超えると、今度は知性を持った生命が生まれる。
一定の基準とは、恐らくは各次元上で在り得るパターンの限界。

121 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 11:30:05 ID:eS1n3rbq0
×存在しかなかったが、

存在しなかったが、

122 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 19:47:36 ID:nmLavuP6O
>>112
最終最大氷河期が終了して
地球規模の環境激変があったからだよ。

似たような環境があれば
みんな同じことやるんだね、人間って。


123 :97:2009/05/30(土) 21:15:26 ID:/D2TZD/w0
人類自体がなぞの存在だということをもっと理解したほうがいい
今俺たちが普通に生活してるから普通だ
なんて決め付けるのはただのトートロジーであり、何の解決にもなってない
むしろこれが異常なことだと気づかなければいけない
たとえばほんとに猿から人になんて進化したんだろうか
進化したなら猿は全滅しているはずだ
古代人は現代人に確かに何かを残そうとしている
過去だから現代より劣っているなんて考えはやめて
もっと遺跡や地下深くに眠る何かの出土品に耳を傾けてほしい

124 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 21:46:58 ID:nmLavuP6O
>>114
人類がチンパンジーとかから分岐した時期は
DNAを用いて推定されているので
実際に発見される化石の年代が
上の推定時期と大きくズレてたりすると
その説でも良いかなとは思う。


125 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 21:49:37 ID:NSXeUtihO
過去の話は全部ウソです

126 :本当にあった怖い名無し:2009/05/30(土) 23:49:27 ID:8IYumkr0P
盗まれた過去を探し続け
俺は彷徨う見知らぬ街を

127 :本当にあった怖い名無し:2009/05/31(日) 12:16:15 ID:ue+O6rd20
えっと、まとめるとUFOは磁場を変化させる技術を持った古代人が作ったモノということでFA?

128 :本当にあった怖い名無し:2009/05/31(日) 19:19:39 ID:fht0TjjvO
>>123

根本的に勘違いしているようだが

人間と猿は「同じ祖先」から分かれたのであって
猿が人間に進化したワケじゃない

…ちなみに、その祖先はきちんと絶滅してくれてるから心配するなw

129 :本当にあった怖い名無し:2009/05/31(日) 22:10:12 ID:FDMMn0UY0
>>103
それとあと、8万6000年前に、地球規模の大革命があったんだよね。脳内ソースですまんけど・・。

130 :本当にあった怖い名無し:2009/05/31(日) 22:25:24 ID:kKtr8w5MP
>>103
当然かと・・・
現代の文明レベルなんてたかだか2千年のものだ
七万年前となるとさらにすごい技術があったから
宇宙衛星(無害な自然還元物質で400年ジャストの自然崩壊リミッター付)から
地上の生体数を直接スキャンできて、より実態に近い把握がなされていたんじゃないか?

131 :本当にあった怖い名無し:2009/05/31(日) 22:37:50 ID:FDMMn0UY0
そうだね。で、8000年前のカッパドキアの地下にいて生き残った古代人たちが、
超古代テクノロジーの霊視装置を使って、現代の衛星で、監視している人たちを、監視しているわけ。
つまり、この場合、二重の、監視があるわけ。

132 :本当にあった怖い名無し:2009/05/31(日) 23:58:10 ID:kKtr8w5MP
なるほど。わざわざ霊視装置をフル活動させなくても
衛星情報を盗み見ればいいわけだな

133 :本当にあった怖い名無し:2009/06/01(月) 00:13:29 ID:FP3mufQCO
そうだよね…
師匠だって忙しいんだもんね…

134 :本当にあった怖い名無し:2009/06/01(月) 00:44:58 ID:ND2caHdZ0
カッパドキアって、そんな古い遺跡じゃないだろ

135 :本当にあった怖い名無し:2009/06/01(月) 10:57:37 ID:kdhTGzvF0
河童が住んでたんだよ
あすかあきお的に

136 :本当にあった怖い名無し:2009/06/01(月) 11:01:38 ID:/Rg9NX7+0
カッパ達が住んでいたところへ突然人間がやってきて、
「おいカッパ、ドケや!」と追い出したのが由来らしいよ。

137 :本当にあった怖い名無し:2009/06/01(月) 12:36:29 ID:+GgkzDtg0
なんだよ、この流れ…
さりとて嫌いやおまへんが (`・ω・´)

138 :本当にあった怖い名無し:2009/06/01(月) 13:05:28 ID:K9ZJS00G0
>>132
地中や海中ばかりでなく
宇宙考古学も面白い!と思ったが
超古代に打ち上げた人工衛星が有ったとしても
さすがに1万年以上放置されたら、どっかへ飛んで行ってしまって残ってないだろうな
がっかり

139 :本当にあった怖い名無し:2009/06/01(月) 17:55:18 ID:nOcerx1v0
>>138
超古代の超文明の打ち上げたものなら大丈夫じゃない?
痕跡を一切残さない核戦争できるくらいなら。

他にも超古代文明以前の超々古代文明のものもあるかもしれない。

140 :本当にあった怖い名無し:2009/06/01(月) 18:27:41 ID:Gvyqp6S4O
>>130
自然界の作用で還元されるようなものは
宇宙放射線と太陽風でそんなに長くもたないよ。

>>138-139
それは逆で低軌道に居たら長い間高度を維持することはできないし、
静止軌道近くに居たのならずっとその辺りに残ってりはず。

こう考えると、
ある条件や信号で再突入したと考えた方が自然。
もしかするとソーラーセイルとかイオン推進機関で
イスカンダルに旅立ったのかもしれない。
と、マジレスファイターしてみる。


141 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 08:44:43 ID:6ayIdWaJ0
>>140
いや、超古代文明ならそんな常識通用しないはず。
未知の超物質を超エネルギーで動かせば問題ない。

それにしても、そんな文明がどうやって滅んだんだろう。
周囲の生態系に影響を与えない核戦争ってどんなんだろうな。

142 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 10:48:38 ID:f6O2Xq140
>>141
そんなに難しく無いと思う
エネルギー源と都市を重点的に破壊すればよい
残された人は徐々に衰退する。
人口も今よりずっと少ないと思うが、それに気象変動も加われば
人々は食うだけで精一杯になり急速に衰退するだろう

効率再優先して大規模化して集約してたら、工業も農業も不測の事態で一気に崩壊する
分業が進んでいたのなら知識が失われるのも早い
高度な技術ほど失われやすい。

現代はまだ低レベルなので、まだ文明が滅びにくいかも知れない
もうちょっと進むと更に集積が進み、滅び易い文明になると思う
更に進むと、エネルギー源も生産設備も小型化し分散し、今度は滅びにくい文明なると思うが

143 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 11:37:39 ID:6ayIdWaJ0
>>142
核戦争すら防げない文明なんて、現代文明以下だと思われますが?

144 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 12:20:44 ID:ImSVP41e0
後半「おこがましいと思わんかね」につながるのかと思った

145 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 13:30:12 ID:f6O2Xq140
>>143
それは現代文明が核戦争を防いでから言える言葉
現代文明は核戦争を防いだ事も、核兵器を防ぐ技術も無い

まあ滅んだんだから、メチャクチャ進んだ文明では無かったのだろう
ネット利用は現代の方が進んでる気がするw

146 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 13:45:00 ID:liNBQn7r0
お前らおちょくり杉

147 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 14:11:09 ID:6ayIdWaJ0
冷戦のとき、核戦争一歩手前までいったんじゃなかったっけ?
未然に止めてるから一応防いだことになるだろう。軍事力で防ぐだけが防衛じゃない。

超古代文明はそれすらなかったってことになる。
将軍様の国みたいのが世界中に広がってたんだろうな。

148 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 19:45:27 ID:iFtcLLqR0
生命って不思議だなぁ
アミノ酸から生命が生まれるわけがねえだろ
ほんとに神という知的概念の創造物だよ

149 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 19:49:06 ID:iFtcLLqR0
>>143

それは技術的にって話?それだとイタチごっこだから防げるはずがない
国ひとつをバリアできるような何らかの障壁機構があるならともかくね

そして地政学的に、つまり国家の衝突を防げなかったというと
それは何の不思議でもない
今の現代人だって核を作る技術はもっているのに、それをうまくお互いの国同士が扱う
術をもっていないだろ?(例:北朝鮮)



150 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 20:00:18 ID:I39G9eWx0
なにこのファンタジー小説設定アイデアスレ

151 :869:2009/06/02(火) 21:31:53 ID:f6O2Xq140
>>150
「事実は小説より奇なり」

これは古代にも当てはまるだろう
ファンタジー小説より事実の方が面白いよ、きっと


152 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 23:04:25 ID:bsVWr/Wq0
だから物証を挙げろよと。「思う」「はず」「だろう」は他所でやってくれ。

153 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 23:26:15 ID:1SBypE+Q0
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

154 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 23:29:59 ID:Xe3s45pD0
まず超古代文明ありき。神が創ったありきの、仮定を仮定で塗り固めた話してっからな

155 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 23:51:05 ID:aYoXnUz10
>>152
それは意図してるものの対極。
そんなのはよそのオーパーツすれでやって下さい。

156 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 23:51:43 ID:8Yk2Lecy0
age

157 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 02:00:45 ID:ggxE4bVsO
オーパーツや古代文明の話は好きだけどこのスレはちっとも面白くない

158 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 02:15:38 ID:CtYXgYNj0
田代まさしをゲスト審査員に迎え、第10回「新国際ニコニコ映画祭」募集開始


159 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 03:53:14 ID:vXaXZDp10
妄想を開陳したいだけの奴が演説をやめようとせんから
まともな議論にならん

160 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 03:56:46 ID:vXaXZDp10
>>151
事実は小説よりも奇なりというのは、荒唐無稽なアイデアは小説では淘汰され
無難な線に落ち着いてしまいがちなため、しばしば小説では没になるような事実が発生するということ

妄想が事実であったというようなことの証左にはならんよ

161 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 04:03:21 ID:Cfnh3AtA0
>>152
ここ追い出されたら行く所が無いからヤダw

地球の周囲に有る小惑星というか、浮遊物体を全部宇宙望遠鏡で調べたら、
現代文明が起源で無い物がなんか見つからないかなーと空想

>>157
今はネタ切れの時期だな
新鮮なネタが欲しい

162 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 04:35:57 ID:Cfnh3AtA0
最古の国 宝 『 縄 文 の ビ ー ナ ス 』
http://homepage3.nifty.com/yatu/culture/2jyomon.htm

>この八ヶ岳の裾野に広がる高原が当時最も住みやすかったようです。
>この八ヶ岳山麓は縄文中期の人口が日本で最も多かったとされております。
>そのためこの高原には縄文時代の遺跡が多く、発掘遺跡が至る所にあります。

中期と言えば三内丸山と同時期なんだが、あれより大規模集落があったのだろうか
縄文の有力地域として諏訪神社や御柱祭につながるのだろう


163 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 08:39:45 ID:iRF8+8zb0
>>159
まともな議論ってどんなのがやりたいの?

164 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 09:31:56 ID:8fpIiGGC0
ロマンチック

165 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 12:24:31 ID:Cfnh3AtA0
諏訪と言えば、古事記の国譲りの話しに出て来るが
諏訪地方では続きが有るらしい
諏訪の豪族が侵入を阻止しようとしたが、建御名方(たけみなかた)と戦って負けたとか
http://www.geocities.jp/rekisi_neko/moriya.html

諏訪大社が、あちこちに分かれて建っているのは、
これが原因なのか。神官もずっと2系統いたらしい
諏訪の神様は肉食で、ウサギを串刺しにしてお供えするなど、かなり古そうだ

これでまた国譲り神話の信憑性が高まった気がするが
しかし、どれぐらい前の話しなんだろう

166 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 15:00:08 ID:f4ortmw00
1万4千年前の骨洞穴で発見 新石垣空港予定地で
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1244007625/

167 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 15:06:24 ID:UPktrdWHO
>>163

少なくとも、「根拠」のある話をすればよろしいかと思う

168 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 15:20:57 ID:PXaE1feT0
今のラノベ群が何かの拍子で100万年後の未来人に発掘されたら

「事実は小説より奇なり」
「火のないところに煙は立たない」

超古代文明スゲーって丸ごと信じる人達って、やっぱりいるんだろうなw

169 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 16:20:18 ID:OjDWVFjs0
>>168
未来にも「フィクション」って表現形式の存在が知られてる限りそれはないだろう。
どこまでが実在するものの情報を取り入れ、どこからが全くの空想だったのかは他の資料と突き合わせて検証出来るし。
なのに何故古文書や伝説だけはノンフィクションだと考える人が現代にいるのかが不思議だけど。

そう考えると神話や伝説って廚二設定全開だよねw
「何で?5000人の軍隊を1人でやっつけられるわけないじゃんw」「…ちょ、超能力だよ超能力!」

170 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 18:40:05 ID:DK7gcrAcO
>>167
何度も出てるように、オーパーツを語る側に
論拠なんてまるっきり必要ないんだって。
少なくとも論拠を示すことを要求されるのは
オーパーツを否定する側なんだ。


171 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 18:46:08 ID:vXaXZDp10
>>170
不思議な論理だな
論拠の無い妄想を垂れ流したいだけとしか見えないが

172 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 18:48:11 ID:UPktrdWHO
>>170

それだと、提示する側に何の規制もなくなって
ちょっと前のこのスレみたいに、スレの雰囲気が「精神科のリハビリセンター」になってしまうぞ?

173 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 18:58:48 ID:vXaXZDp10
>>169
まぁ、神話とかのアレって根底にあるのが

「うちらの先祖はすげーんだぞ」
「へー、どのくらい?」
「え、えっと・・・ 5000人の軍隊を1人で(以下略)」

みたいなもんだからなw

174 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 19:49:15 ID:OjDWVFjs0
>>170
つーかせめて具体的なブツを持って来て話を始めるのが最低限のルールだと。

ここ最近の
「もし○○があったら××ができてたかもしれないからたぶん△△だとおもうよ」
は「オーパーツ」に全然関係ない。

175 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/06/03(水) 20:09:22 ID:KS2ZUByJO
熊本の八代海の海底に円錐形の海丘が80個も見つかったらしい。

176 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 20:10:17 ID:87OGXyEA0
先祖はいないよ。

177 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 20:15:25 ID:LGbjYWCW0
>>170
>何度も出てるように、オーパーツを語る側に
>論拠なんてまるっきり必要ないんだって。


例えば、

A:古代の地球人は非常に高度な文明を持っていた。
オーパーツはその文明により作られたものである。

B:オーパーツは古代に地球に来ていた宇宙人により作られたものである。
古代の地球人は高い文明を持たず、オーパーツには関わっていない。

AとBのように、オーパーツは否定しないが、
その由来が異なるという主張がなされた場合はどうするのかな?


178 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 21:14:57 ID:eMvBv9UM0
>>143
超古代の超能力戦争だよ。

179 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 21:26:19 ID:iRF8+8zb0
>>171
まあ、悪いこと言わないから
オーパーツを証明する手順を解説してみ。

>>172
それに関して、オーパーツを唱える人間が毒電波の交信を始めるのは、
ある程度は致し方ない面があるね。

>>174
これに関しては同意するよ。


180 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 21:29:00 ID:iRF8+8zb0
>>177
AとBがお互いに
相手の主張が間違っていることを証明すればいい。
特に問題があるようには見えないが?

181 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 21:47:32 ID:vXaXZDp10
>>180
つまり、それぞれの言いっぱなしを許容しろ、とそう仰られるわけですね

はっきり言って話になりませんがな

182 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 21:49:30 ID:vXaXZDp10
>>179
>オーパーツを証明する手順を解説してみ。

その主張はね、UFOは宇宙人の乗り物だと主張している人が
周りの人に向かって、宇宙人の乗り物ではないことを証明するか
宇宙人の乗り物であることを証明する手順を解説しろ、と主張しているのと同じ

立証責任は主張する側にあるという大原則は守らなきゃ

183 :177:2009/06/03(水) 22:22:15 ID:LGbjYWCW0
>>180
あー了解。お互いに相手のオーパーツを否定する立場に立つ訳ね。

>>170を読んだら、
なんか、AとBがお互いに、
「自分の主張は論拠なくても認めろ。相手の主張は論拠が無いから認めない」
って言い合ってる状況を想像したもんで>>179を書いたんだけど…。

つまりA、Bともに、相手に対して、
「論拠はないけど主張する。否定するなら論拠を示せ」って同等の立場になるわけだ。
お互いに同等の立場でそのルールに則って議論するということだな。

傍からみたらお笑いでしかないような滅茶苦茶な状況は、想像つかなかったよ。


184 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 22:24:30 ID:iRF8+8zb0
>>181
何処をどう読んでその結論に至ったのか理解に苦しむが
まあ、ある意味結論はそれでも間違ってない。

>>182
あぁ、なるほど。根本的なことが理解できてないことが分かった。
というか、プロセスを考えようとした形跡すらないな。
まあ、具体的に考えたら必ずパラドックスにぶち当たる。

185 :177:2009/06/03(水) 22:28:36 ID:LGbjYWCW0
>>183 =177だけど
間違えた↓
>って言い合ってる状況を想像したもんで>>179を書いたんだけど…。

>って言い合ってる状況を想像したもんで>>177を書いたんだけど…。
です
すまぬ>>179


186 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 22:29:55 ID:vXaXZDp10
>>184
つまり、>>177みたいな言いっぱなしの状況を許容しろって言いたいんだろ?
んでもって、それについての反論は証拠が必要っていう、言いっぱなしマンセー理論なんだろ?

個人的にはアホか、でしか無いんだが

187 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 22:36:56 ID:iRF8+8zb0
>>183
おっと、あなたは飲み込みが良いですね。
その例えも言い得て妙。

188 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 22:41:55 ID:iRF8+8zb0
>>186
違う。

言いっ放しの内容を否定しろと要請している。

反論には証拠は必要ないけど、
人に説明する気があるなら、それなりの用意がいるだろうね。

189 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 22:55:15 ID:vXaXZDp10
>>188
なぜに?

まず、主張するものが主張に足りるだけの論拠を集めたうえで
周囲はそれに対してさらに検証をするのが筋だろ?
最初の段階での論拠を投げ出して、何の意味があるのかね?

190 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 22:57:03 ID:vXaXZDp10
念のため付け加えておくが、
否定しきれないことと事実は違うぞ

先史時代の証拠が残ってない時代の妄想は
否定したくてもできないんだからな

191 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 23:02:06 ID:iRF8+8zb0
>>189
それは立場を考えない強引な考えに見えますな。
自分がオーパーツを主張する立場になれば分かるから
ちょっとだけでも考えてみなよ。


192 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 23:03:46 ID:vXaXZDp10
>>191
だからさ、その主張する立場ってのが
「妄想を主張する立場」でしかないんだろ?

そうじゃないならちゃんと論拠を固めて主張できるんだから

193 :177:2009/06/03(水) 23:10:09 ID:LGbjYWCW0
>>187

>傍からみたらお笑いでしかないような滅茶苦茶な状況は、想像つかなかったよ。

>おっと、あなたは飲み込みが良いですね。
>その例えも言い得て妙。


同等の立場であっても、
「お互いに論拠を示さない主張をし、それを否定し合う」ってのは、滅茶苦茶な状況なのに、
「一方にだけ論拠のない主張をすることを許す」ってのは、どれだけバカなのかって話なんですが…。



194 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 23:12:04 ID:/RiMa2pX0
説得力の有る証拠とかが示せないと、
ただの妄想とされても仕方ないだろうな

195 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 23:14:05 ID:wL1mzIf00
つまり妄想たれながそう

196 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 23:16:13 ID:iRF8+8zb0
>>192
おぅ、ちゃんと正解が出たじゃないか。

197 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 23:25:48 ID:iRF8+8zb0
>>190
当然その通り。


ちなみに逆に聞くけど

「先史時代の証拠が残ってない時代の妄想は否定すること」
 と
「先史時代の証拠が残ってない時代の事実を証明すること」

の間にどれだけの違いがあるか説明できる?


198 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 23:29:18 ID:iRF8+8zb0
>>197
おっと失敗。

「先史時代の証拠が残ってない時代の妄想を否定すること」
「先史時代の証拠が残ってない時代の事実を証明すること」


あと>>193に対しても同じ質問かな。

199 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 23:41:34 ID:vXaXZDp10
>>198
まず、肯定も否定もできない事象に関して
肯定的に扱うということが論理的に誤り。
肯定も否定もできない事象は肯定も否定もできない。

次に、自身で証明すらできない妄想を垂れ流してそれが否定されたら
妄想を垂れ流すものは次の妄想を垂れ流すだけで足りるのに対し
反論者には論拠を要求するのであれば、それは妄想を垂れ流す側に一方的に有利であって
つまりは「精神科のリハビリセンター」にしかなりえない。
よって避けるべき。

200 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 23:42:27 ID:f4ortmw00
とりあえず力抜けよw

201 :193:2009/06/04(木) 00:29:17 ID:Yu/uQDcG0
>>197
>「先史時代の証拠が残ってない時代の妄想を否定すること」
妄想なら否定するもしないも無い。「それ妄想じゃん」で終わり。
というか、「証拠が無いものを肯定する事は出来ない」としか言えないし
(「否定する」ではないよ)、普通はそれで充分。

>「先史時代の証拠が残ってない時代の事実を証明すること」
文章が意味を成してない。
「事実」とは、証拠によって証明された事象のことじゃないの?

こう言いたいのかな(違ってたらスマン)。
「先史時代の、証拠が残ってない時代の事象を、事実であると証明すること」
しかし、証拠がなければ証明すべき事象さえ浮かび上がってこない。
なのに、証明すべき事象が設定されたとすれば、その事象は妄想でしかない。
つまり言い換えれば、
「先史時代の、証拠が残ってない時代の妄想を、事実であると証明すること」になる。
妄想でしか無いのだから証明するもしないもない。「それ妄想じゃん」で終わり。
というか、「証拠が無いものを証明する事は出来ない」としか言えない。

どちらも対象が妄想である以上、それについて証明したり否定したりすることは不要。


202 :本当にあった怖い名無し:2009/06/04(木) 00:48:30 ID:pixv9vOY0
>>201
うん、その言いかえで良いよ。
にしてもほぼ一つの結論に辿り着いてるのに
まだ気がつかないの?


203 :本当にあった怖い名無し:2009/06/04(木) 01:06:48 ID:pixv9vOY0
>>199
肯定も否定もできない事象に関して
肯定できないからやめろと言うこと自体が一方的な主張。
どっちでもないものはどっちでもないものなので放っておくが吉。

下のほうでは検証にかかるコストを気にしているようだけど
僕の言ってる方法のがまだ建設的。
少なくとも気の確かな人間が検証して間違っている妄言については排除できる。
逆は想像しただけで恐ろしい事態になること請け合い。

ちなみにあなたの主張は
「精神科のリハビリセンター」で妄言を吐く狂人に向かって
「あなたの主張はおかしいので、事実に基づいて話して下さい。」
と力説するほどの不毛さ加減。


204 :本当にあった怖い名無し:2009/06/04(木) 03:25:06 ID:5KUHAn210
>肯定できないからやめろと言うこと自体が一方的な主張。

わかってないみたいだからもう一度書くよ

肯定も否定もできない段階の主張に対しても、その主張の論拠が必要。
それを提出できないものはただの妄想。

OK?

>僕の言ってる方法のがまだ建設的

君のやり方はね、妄想に対して、それ妄想じゃんってことを封じるやり方なわけ。
建設的どころか恐ろしく不毛なの。

もっといえば、ここを「精神科のリハビリセンター」にするためのルールでしかないよ。

それでも妄想を吐く子は出てくるだろうけど、議論をする際の原則に反した変なルールで
妄想じゃんの一言で切って捨てられなくなるほうがよほど不毛だって


205 :本当にあった怖い名無し:2009/06/04(木) 03:43:37 ID:Og6ZI6pK0

ここ最近は出来の悪い妄想ラノベを読まされてたが、今日は精神病患者同士の言い争いか
過去スレ見ると哀しくなってくるぞ
昔に比べて質が落ちすぎ

206 :本当にあった怖い名無し:2009/06/04(木) 07:43:41 ID:oPR3GeNy0
中国・湖南省の洞窟で約1万8000年前の土器が見つかったようですが、
スンダランド文明と関係あるんですかね?

http://www.bs-tbs.co.jp/app/program_details/index/KDT0407200
幻の大陸スンダランド〜海底に眠る人類の記憶〜

これ観たかったなぁ……再放送するか、Blu-rayで出してくれないかなぁ

207 :本当にあった怖い名無し:2009/06/04(木) 08:50:43 ID:pixv9vOY0
>>204
こんだけ繰り返して述べてるのに
ほんとに理解できないみたいだね。


>>201の最後の文で「妄想」という言葉を
「オーパーツ」に置き換えてみれば少しは分かる。
自分の主張の不毛さ加減が。

208 :本当にあった怖い名無し:2009/06/04(木) 10:46:43 ID:YajZlYkH0
>>206
>幻の大陸スンダランド〜海底に眠る人類の記憶〜
↑これ、サイトの内容から期待して見ると、きっとがっかりする
海底遺跡や遺物の映像は申し訳程度で、解説のナレーションやインタビューも
ほとんどが夢とロマンに満ちたポエムと素人の空想で、学術的な話題はごくわずか
番組の大半はスンダランド云々よりも、現在、そこに残る自然や人間を紹介する
観光プログラム的な要素で占められている
正直、よくもまあこんな薄い内容を、四時間弱のスパンに水増ししたもんだと思う

過去に何度も再放送しているから、気長に待っていれば、また流すんじゃない
かな、たぶん

209 :本当にあった怖い名無し:2009/06/04(木) 20:56:55 ID:pixv9vOY0
>>81
ほい。
http://sicambre.at.webry.info/200810/article_23.html
でもエクソダスに失敗してるんだよね。

なんで昔の挑戦は失敗に終わって
後年のトライでは成功したんだろう?

210 :本当にあった怖い名無し:2009/06/04(木) 23:19:55 ID:hjNGO4+u0
そりゃ氷河期が来たからな。後年のトライといっても今の文明が次の氷河期終わるまでまで生き延びなければ成功したとは言えん

211 :本当にあった怖い名無し:2009/06/05(金) 01:12:16 ID:RGYP2o5/0
>>194
クレクレはやめとけ。

212 :本当にあった怖い名無し:2009/06/05(金) 02:21:05 ID:kqDQiFGA0
ただなぁ、氷河期と言っても東京の気温が札幌なみになるような話で
地球的に見ればどうしようもないような状態ってわけじゃないからな・・・

213 :本当にあった怖い名無し:2009/06/05(金) 03:28:23 ID:f4MOqvcw0
>>209
成功したけど痕跡が消えたのかもしれないぞ

>>212
問題は、短期的な気象変動の大きさだと思う、少しづつ変動するなら問題無いけど
ヤンガードリアス期のような気象変動なら、食糧調達は危機的状況になる、民族移動も追いつかない。
氷河期の終わりと始まりでは、気候の変動のブレが大きくなるんでないかな?

12000〜6000年前までは気象変動が大きかったらしく、定住の遺跡も少ない
ただこの時期は気温上昇なんで生活には有利に働いたと思う
生存可能な場所が毎年増えるのだから

氷河期に向かう時期はけっこう厳しいと思う
寒冷化して降水量が減り乾燥化するので、植生が悪くなり、高緯度から人類が低緯度に移動すれば
狭くなった土地や食糧をめぐって激しい争いが起きたかもしれない
地球は低緯度の陸地は少ない。アフリカは例外だが


214 :本当にあった怖い名無し:2009/06/05(金) 03:49:23 ID:m7fFIE+S0
ま現代の話だが
一部じゃ黒点異常によって寒冷化が進行すると言われて
マイナス面ばかりが強調されているが
案外リスクのある遺伝子組み換えや多階層式水耕栽培など
効率的な食料生産ビジネスが盛んになって
適地への土木や建築の需要が著しく高まるし
ある程度の期間を経て段階的な寒冷化なら
混乱は最小限且つ中長期的民族大移動による出費で
経済が活性化する可能性もある

気流や海流も変化するだろうから
中近東の乾燥地域やサハラ豪州中部あたりの居住に適さない広大な砂漠が
丁度よい気候になるかも知れない

215 :本当にあった怖い名無し:2009/06/05(金) 04:04:36 ID:7MTZjTJB0
過去の氷河期でも、体の稼働時間が必然的に減って、
じっとしてる時間=考える時間が増える事で知能や技術が発達したりしたんだろか

216 :本当にあった怖い名無し:2009/06/05(金) 04:18:08 ID:Xcueiyui0
いといみじきことなりける

217 :本当にあった怖い名無し:2009/06/05(金) 13:41:47 ID:VI0Y03fQ0
ひょー、ガキが沢山いるなこのスレ

218 :本当にあった怖い名無し:2009/06/05(金) 19:16:14 ID:Smr7sxx+0
古代人はなぜ奇妙なものばかり遺跡に残すのだろうか?

ところで奇妙ってなんだろう?

- それは我々の常識とは異なるもの

奇妙とは我々の視点からのという前提のうえでの違い
そこに焦点がおかれているのだろう
つまり、古代人にとっては常識だった


もうわかっただろう
古代ではオーパーツで出土した技術などは常識の範疇だったのだ

219 :本当にあった怖い名無し:2009/06/05(金) 19:29:05 ID:Iq0O/4SP0
>>148
紙が知的だという前提条件は何処からくるのであろうか?

>>162
なんでおしりがこんなに大きいんだろうか?

>>213
痕跡が消えたっていうのは難しいと思うけどな。
事実、そこには残っててその先では消滅しないといけない。

220 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 05:45:19 ID:TFYBThVn0
普通の人型の土偶が発見されてもいいはずなのに
異常な形の土偶しか発見されない
ほかの国でもそう 別に異常な人型の銅像が発見されてもいいんだ
でも普通の人型も一個ぐらい発見されないとおかしい
普通の人型が発見されない時点で普通の人型が回りにいなかったと考えるしかない

中国だけはまともな人型の銅像残ってるから
人型発祥の地は中国なのかもしれない…

中国がほかの種と交配することにより、現在の人型の血にうすめていったということかな

221 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 06:17:46 ID:gKq3br4t0
異常な形の土偶が発見されたからといって、それらが居た事の証明にはならないと思うよ。
その理屈だともし今の文明が滅んだら、私たちは耳の真ん丸な半人半鼠を筆頭に様々な異形と暮らしていた事になるね。
人間の想像力はいつの時代も偉大だ。


222 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 09:12:58 ID:SDfKuFW+0
ばっかじゃねえの?
異型ばかり発見されて正常な形の土偶が発見されてないから言ってんだろうがよ

たとえば衛星に積んだ宇宙人へのメッセージ見たことあんのかよ
あれにはちゃんと人の図形がかかれてるぞ
タイムマシンだってそうだ 今あるものを模写して埋める

ところが古代になればなるほど、変なものしか発見されない
これは変なものじゃなくて古代人から見れば普通
つまり、古代人は今の人間と異なる形をしてたんだよ
人の顔なんて50年あれば変化すること証明されてるだろ
日本人だってここ50年で平均身長30cm近く伸びてるし

223 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 09:13:48 ID:SDfKuFW+0
30cmはいいすぎたか
でも江戸時代末期の人間が小人と西洋人に言われたのに
今じゃ日本人は西洋人並に身長がある

224 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 10:02:56 ID:lqb59rlL0
なんだその「正常な形」って
勝手に写実的なものを使うと仮定してるだけの話じゃないか

古代人が今と違う形というなら、それは骨格なり何なり
そっちの方でわかることだ

225 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 10:15:54 ID:kvJBXuRN0
俺の周りにはまだタイムマシンがない・・・orz

226 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 11:29:58 ID:x5ApYkmZ0
>>222
本気でつまらないんでそろそろ雑談スレかVIPでやってもらえる?

227 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 14:11:24 ID:2uuFxaNI0
>222
馬鹿はお前

228 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 14:20:12 ID:bkVu9FhdO
>>210
文明はともかくとして、
全世界に散らばった原生人類は
最終最大氷河期を見事に乗り越えてみせたぞ。
それじゃダメなん?


229 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 14:22:18 ID:beYz10gS0
そうだな、もう飽きたなこの流れ

230 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 17:24:48 ID:gKq3br4t0
>>222
駄目な脳内補充の典型だな。
冗談なのかそうじゃないのかはっきりしてくれんとこっちも困るw
というか、ここはいつから爆釣ポイントになったんだ?

231 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 21:28:09 ID:UYXF7JQh0
その句読点使わない人は前からいるよ

232 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 21:38:04 ID:pd6rxu+y0
>>231
「その句読点」ってなに?

233 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 22:48:51 ID:bkVu9FhdO
>>226
>>229
そう思ったら何かネタ提供しなよ。


234 :本当にあった怖い名無し:2009/06/06(土) 23:00:25 ID:pVTvsoet0
ネタがなかったら無理に書き込む必要もないよ。
語り尽くされた話を繰り返してるのがオーパーツスレだから。
まだ書き込んだ事のない人が「こんなの見つけた!」って書き込めばいい。
そうするとみんなが「40年前にネタが割れてるよ」とか答えるから。

235 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 00:18:19 ID:Sb+flkYd0
おめーらより縄文人の方が美的センスは有るな

縄文ビーナスとか火焔土器とか
ピカソとか
萌え絵が人気なのはなんでだろう

236 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 00:33:56 ID:z3yYLoddO
ピカソは縄文人だったのか…

237 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 00:40:54 ID:rAE30Eo20
遮光器土偶は縄文時代の萌えフィギュアって話があるな

宇宙人説より遥かに説得力がある説ってのが色々とアレだが

238 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 01:10:59 ID:8vB9ymw00
>>232
その が 人 にかかってると思ってくれ

239 :熱海の海底遺跡:2009/06/07(日) 05:35:02 ID:fkJXIHs/0
熱海の海底遺跡の映像をUPしといた。
熱海のすげえ石垣とかがばっちり丸見えでウハウハな映像だぜ。

http://www.filebank.co.jp/guest/ohanami123/fp/atami1
http://www.filebank.co.jp/guest/ohanami123/fp/atami2

フリープラン
フォルダ名 atami1 atami2
ID ohanami123
pass atami

↑ダウンロードに時間かかるけど(9時間)しょうがない。保存期限14日。

240 :239:2009/06/07(日) 05:51:01 ID:0A6PzCPI0
自分のID作ってログインしないとだめだから、一応。

241 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 08:10:49 ID:Kz4LEkqOO
本屋に置いてあるオーパーツ本の方が遥かにレベル高いなおい

さすが2ch

242 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 15:10:49 ID:8vB9ymw00
普通のロダかようつべがいい

243 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 18:41:13 ID:Sb+flkYd0
縄文の逸品達
http://jomontaro.web.fc2.com/page052.html
いっぱい有り過ぎるが
ともかくひたすらながめて見よう

その中でも注目なのは、これは文字?
http://jomontaro.web.fc2.com/page173.html
いっぱい見ると、しつこく描かれた文様には呪詛的な意味が有る様に感じる

弥生になりシャーマンが衰退し、代わりに王が支配する様になり
土器の文様も不要になり、土偶と共に消えたのではないだろうか

244 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 18:52:33 ID:Sb+flkYd0
>>237
遮光器土偶は、サングラスが必要な雪中での狩り装束で
豊漁とか厄払いの祈願をしたものでないかな
なんとなく厚着してる様に見えないか

245 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 19:27:59 ID:pqyD5wlAO
(Θ_Θ)

246 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 21:00:36 ID:qYcMEjz30
火をイメージした造形じゃ縄文土器を越えるものはもう出ないかもな

247 :本当にあった怖い名無し:2009/06/07(日) 21:01:40 ID:TiXqcz9l0
抜こうと思えば抜けるよこれ。
http://masakawai.suppa.jp/kodaidokidoguu/dokidoguuAB/doguunosinpi/doguu0181.jpg
http://www.asajikan.jp/guest/mai_hosho/images/photo.jpg

248 :本当にあった怖い名無し:2009/06/08(月) 01:01:47 ID:nUHw1Fn40
まぁ知的生命体なんてのは地球誕生以来何度も滅びて生まれて滅びてを繰り返してるんだけどね

249 :本当にあった怖い名無し:2009/06/08(月) 01:08:04 ID:rEa6Ft160
どうですか、ひとつあなたも滅びてみては

250 :本当にあった怖い名無し:2009/06/08(月) 01:12:22 ID:nUHw1Fn40
そう急く事もあるまい

251 :本当にあった怖い名無し:2009/06/08(月) 01:18:48 ID:rEa6Ft160
ですよね

252 :本当にあった怖い名無し:2009/06/08(月) 09:17:22 ID:ggmqtkJZ0
どっからが知的生命体なのかって線引きとか定義あるんだっけ?

253 :本当にあった怖い名無し:2009/06/08(月) 20:22:01 ID:KO03aFaO0
>>252
明確な定義は無い。
ちなみに生命体の方もびみょ〜

254 :本当にあった怖い名無し:2009/06/08(月) 22:19:00 ID:+U4aNtsI0
>>243
すげーいっぱいあるな・・

土偶について、
写実的な表現が、ほとんどだと思う。
現代の造形を見ても、像は写実的な表現が多いじゃないか・・・。

255 :本当にあった怖い名無し:2009/06/08(月) 22:40:26 ID:+U4aNtsI0

チン族の入れ墨
http://www.myanmar-explore.com/jpn/destinations/chin/index.html


256 :254:2009/06/08(月) 22:51:21 ID:+U4aNtsI0
あと冠、首飾りなどの装身具は、よくつけているみたいだ。
あと、宇宙的な謎の構造物も見られる・・。

257 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 00:18:50 ID:OJJ9FFPb0
>宇宙的な謎の構造物

なんだそりゃ。60年代風にとにかく銀色でランプがピカピカ点滅してるとか?

258 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 00:31:28 ID:T+bK5b9+0
宇宙服とかヘルメットと指摘する土偶なのに、下半身はフルチンとか、
LPレコードの様な記録装置とか、何じゃそりゃなの多いな

259 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 04:01:31 ID:xIppgIYE0
オカルト板だから、オカルト板のやり方でやるべきだと思う。
リーディングしてみた。
これは、思考や思索を重要視せず、それよりもっと、神々からの情報を、受け取り、伝達することを重要視していた文明。

あと、推測も交えて、

沖縄の遺跡なんかを見ても、岩盤を切り取っているわけで、その時代の技術は、とても高い。このことから、超古代には、世界的な、文明のつながりがあったと思う。
文明というのは、世界中で、一つの傾向を示す。二つの傾向が共存するわけではない。(例えば、今は、世界的に科学文明である。その前には、世界的に呪術文明があり、その前には、世界的に精霊文明があった。)
すると、(超)古代の長い期間(縄文に相当する)、世界的に、女系の時代があったと考えられる。
エジプトのピラミッドというのは、巨石文明(世界的な巨石文明)の末期だと思うが、これは、壁画からわかるとおり、男系の文明。 (それ以前)→女系→男系→今に至るということは、間違いないと思うので、
土偶の時代は、大陸とつながっていた時代だと思う。
そして、巨石文明の時代だろうと思う。(巨石文明は、神通力を抜きにしては考えられない。)
あと、
武力がないのではなく、圧倒的な武力があった可能性があると思う。

260 :259:2009/06/09(火) 04:14:27 ID:xIppgIYE0
あと、この文明では、大麻は確実に食べていると思われる。

261 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 04:21:51 ID:8KkoJHX00
ウンコしたあと尻を拭うのにも使っていたらしいよ

262 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 08:55:35 ID:c4irf9K70
>>259

>沖縄の遺跡なんかを見ても、岩盤を切り取っているわけで、その時代の技術は、とても高い。
>このことから、超古代には、世界的な、文明のつながりがあったと思う。

これは無理のある推論だろ。
岩盤切り取るからって技術高いわけないし、そっから文明のつながりは飛躍しすぎだ。

263 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 09:42:30 ID:AZlC5sFJ0
縄文土器に妙な物が多いのは、日用品は木の器を使っていたからだと思う
つまり縄文土器は非日用品(神殿の飾り物)だったと推測

木の皿やお椀は、軽いから移動でも楽、丈夫だし熱も遮断する。箸も木
漆塗りをすればプラスチックより長持ちする
ただ木の食器は最後は燃やしてしまって、余り残っていないのだろう

日本は熱い汁をお椀に入れて手に持って食べるが、この習慣は世界的に非常に珍しいもんだそうだ。
なぜなら陶器のお椀では熱くなるので手に持てない、テーブルにおいてさじで食べる
この習慣の起源を調べても面白いかもしれない
陶器が日本に普及する前からの習慣だろうが、食器の縁が厚いと食べづらいから高度な加工技術が必要


264 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 10:31:10 ID:AZlC5sFJ0
最古の売漆製品は約9000年前
http://www.toonippo.co.jp/rensai/ren2004/joumonnnohana/0903.html

しかしこんな事に
http://www.yufuku.net/japan-urushi/topics/shinbun006.html
陰謀か・・・

その遺物はこんなもの、高度過ぎ
>2000年8月に同遺跡の墓で見つかった漆塗り副葬品は、
>漆を塗った糸で作った髪飾り、腕輪、肩当てなど装身具の繊維が
>腐食して土の上に漆が残ったもので、縄文時代の衣装の編み方が分かる。


265 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 10:36:12 ID:AZlC5sFJ0
朱塗りの衣装で身を固めた9000年前の縄文人
カッコイイ

266 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 19:42:53 ID:4pTv1aqH0
>>26
18世紀のドイツ人ライプニッツが開発した解析機関(歯車式計算機)は
今で言うコンピューターみたいなもん。

267 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 21:04:26 ID:reYyJzd10
>>263
確かに漆の文化は木になる。
ちゃんと調べてみたいと思ってはいた。

>>265
なにそれかゆい

268 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 23:44:15 ID:JHA/8HaK0
>>261それは違う。

269 :本当にあった怖い名無し:2009/06/10(水) 01:04:58 ID:dbs8xzX3O
とりあえず俺が知りたいのは古代にミスタードーナツがあったのかどうかだ
ミスドがあったんならオーパーツもくそもない。フレンチクルーラーでいいじゃないか

270 :本当にあった怖い名無し:2009/06/10(水) 02:22:33 ID:NiM+1+kj0
おまえそのセンスの無さじゃ、生きて行くのたいへんそうだな。
がんばれよ。

271 :本当にあった怖い名無し:2009/06/10(水) 02:49:42 ID:W7QyuZgTO
>>57
てめーはいいちいちうぜーんだよ 
面倒くせーし汚いし、社会のゴミがいっぱしの口聞いてんなよ 

ニートスズキと一緒にCD回してろよカス
ヲタはロバとはるひでハァハァしてろよ 
まじきめぇwwwww

272 :本当にあった怖い名無し:2009/06/10(水) 02:52:19 ID:W7QyuZgTO
すまん誤爆したw

273 :本当にあった怖い名無し:2009/06/10(水) 09:28:33 ID:/UDAHAJUO
>>271-272
真夜中の巡回ご苦労さまです。


274 :本当にあった怖い名無し:2009/06/10(水) 23:17:38 ID:rCfjJJwy0
さて、「神々の世界」は読んでないんだが?
http://www.kitombo.com/gimon/1028.html
http://www.kitombo.com/gimon/1104.html
http://www.kitombo.com/gimon/0203.html
http://www.kitombo.com/gimon/0210.html
しかし、年代的にはいまいち。

http://www.kitombo.com/gimon/0729.html
一番上の写真はオベリスクかな。


275 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 01:12:34 ID:NnJYuLM/0
そのうち読むぞ。
http://research.kahaku.go.jp/department/anth/s-hp/index.html
http://www.chikyu.ac.jp/retto/workinggroup.htm


276 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 02:27:57 ID:UknW4ETa0
>>274
すごいな、でも水深40mとは結構深いな
熱海の海底遺跡は水深30mぐらいだっけか
どうも30〜40mぐらいに遺跡が多く有りそうだな
一旦その辺で海面が安定したんだろうな

277 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 04:29:02 ID:SVEN/hhA0
今より100mもの高さの海面が下がっていた70,000〜14,000年前の気候とか
諸々の条件を合わせれば、東南アジアのスンダランドのほうが
遺跡規模や可能性は高いだろう
海面上昇も12,000年前に一気に上昇した訳じゃなくって
そこから8,000年間つまり4,000年前まで上昇を続けて今がある

そのことを考慮してgoogleの地図を確認してみると面白い
色の薄い部分が浅い部分で、タイ・マレーシアとインドネシア・フィリピンも
氷河期時代には一面陸地
文明を発展させる要素の一つは冬の寒さがさほどきつくない湿潤性気候で
川が運んだ堆積物で覆われた平地なら植物もよく育つし、恵まれた食物連鎖環境になる
スンダランド周辺はタイの川などが運んだ堆積物でできた平野
付近には石が少ないので恐らく木が中心の文明のような気がするので
遺物は少ないだろうが、結構な規模だったんじゃないかと推測する

あと点在するポリネシア系民族の習慣や言語やDNAの一致をオカルトのムー大陸と
結び付ける向きも一部あるが、それなんかも数十〜100mの海面が落ちてのこと
だと仮定すれば、意外と大きな筏とボート程度に家畜と植物を積んでってのも
可能なんじゃないかと思えてくる

278 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 13:41:26 ID:UknW4ETa0
>>277
巨大津波で一気に崩壊した、という説も有るので
これだと筏ていどで逃げられたかどうか

津波として考えられるメカニズムは
巨大津波の発生源は、現在のカナダ辺りに有った超巨大な氷床湖で、注ぎ込んだ先はメキシコ湾。
そこから大西洋、太平洋と回り、巨大津波は地球を何周もした
大西洋は真水が大量に流れ込んだせいで、雲が大量発生し北半球だけ気温が急激に低下
ヤンガードリアスが起きる。
その後数千年間は、氷床湖の決壊は何度も起き、世界中を津波が何度も襲う
五大湖やカナダの湖がその名残り

徐々に海面が上昇したのなら、6000年前頃の遺跡は海岸線付近に一番多く有るはず
しかし現実は高地とか高台とか、大河中流域とかに多く存在する
海岸線を嫌って奥まで移動したのでは無いだろうか

津波、それはアトランティス伝説にも繋がる

279 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 18:15:55 ID:SVEN/hhA0
神話や伝承の類は「根の葉もないこと」ではなく、一定の事実を伝承しやすくするため
虚飾や誇張を交える
また民族移動に伴い伝承は拡散する
同時によく出来た伝承は民族を壁を越えてより拡散する
婚姻や戦敗国民奴隷化による強制的な民族移動で更に拡散する
旧約聖書が各地の伝承を繋げた「良く出来た」伝承であることはよく知られている通り
アトランティス伝説は事実だとしても、青銅器のアテナイ連合に負けるほどの技術力

四大文明等の時代は沿岸部ではなく大河内陸で発達している
これを以って想像を絶する大洪水を主張する方が多々おられる
ただこれにも別の見方がある
先ず護岸の問題、河川の氾濫の危険性が大河下流域にはある
三角州を形成する大河が氾濫するその様が複数の頭を持つ蛇を想起させる
例え民族間の交流以前に異民族と出会う機会のないプレ四大文明時でも
人の思考パターンや形状認識の傾向は酷似する
世界中にある神話一定のパターン・・竜伝説と水の相関性はここから来ている
つまり「神は人が創ったもの」と同じ類

護岸工事が為されていなければ地震による津波でも現代と比較にならない被害となる
徐々の海面上昇でも沿岸部の地盤が脆弱な三角州なら壊滅的な打撃を蒙る
経験則として知っていて避けるだろうが、同時に資源の豊かな場所でもある
利点と欠点を比較してあるグループはそこで都市を形成し、また別のグループは
安全な場所として内陸部に都市を形成しただけのことだろう

>>278
洪積世以降の気候変動データがかなり細かく出されているから
それを参考にすれば見方は変わる

280 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 19:19:43 ID:UknW4ETa0
>>279
>アトランティス伝説は事実だとしても、青銅器のアテナイ連合に負けるほどの技術力

これは、本気で攻める気が無かったとは言えないのかな?
アテナイは地中海の奥の山の多い小国だったため優先度が低かったと。

元寇で元は日本を2度攻めたが、失敗した。
しかし、元と鎌倉幕府を比較して同列の小国だったとは言えない。
元は日本を本気で攻めるだけの戦略的価値を見いだせなかっただけ。
山の多い小国は攻めるのがめんどい、見返りも少ない。

アテナイがアトランティスまで攻め入ったなら、それは対等だと言える。
アトランティス軍を大西洋を越えて進軍させたのだから、国家規模は桁が違うだろう
もしかして、主戦場はインド当たりで、アテナイ攻めはオマケだったのかも

281 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 21:55:22 ID:5scpcuAp0
>>278

>巨大津波の発生源は、現在のカナダ辺りに有った超巨大な氷床湖で、注ぎ込んだ先はメキシコ湾。

氷河の融解による淡水は、ミシシッピ川を通ってメキシコ湾に流れ込んでいた。
やがて、氷河の後退により、氷の下からセントローレンス川の流路が現れ、
融水はそこを通って北大西洋へ流れ込むようになった。

>大西洋は真水が大量に流れ込んだせいで、雲が大量発生し北半球だけ気温が急激に低下

比重の小さい淡水が海面を覆うことで、暖流が北上出来なくなり、寒冷化が進んだ。


Wikiや、ヤンガードリアスで検索して出てきたサイトの内容とは違うようだけど、
そういう説明をしているサイトがあるのなら、参考のために教えて欲しい。

282 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 22:15:53 ID:NnJYuLM/0
>>277
ポリネシアの移住はずっと最近だよ。

>>277
たとえば縄文海進
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B8%84%E6%96%87%E6%B5%B7%E9%80%B2
6000年前頃の遺跡は海岸線付近に多いね。

>>279
この場合はこっちかな。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E6%B0%B4%E6%BA%96%E5%A4%89%E5%8B%95
http://home.hiroshima-u.ac.jp/er/ES_KSH.html
氷床を調べるには酸素同位体なんだね。
海水準変動はウラン利用してたとおも。
http://nagoyaseiken.com/Members/Iryu/04IODP310/04IODP310.html



http://www.sci.hokudai.ac.jp/~k_hayashi/gomigomi/godo.pdf
なにこれ・・・

283 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 22:39:11 ID:NnJYuLM/0
>>213
ここの氷床コアから復元された気温変化のグラフを見てくれ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E5%AF%92%E5%86%B7%E5%8C%96

規則正しい周期と変化傾向を繰り返しているのが分かる。
最も注目すべきは急激な温度上昇と
それに続く比較的ゆっくりした寒冷化なのだ。

そして現在はどういう状態にあるか。


284 :本当にあった怖い名無し:2009/06/11(木) 23:05:26 ID:UcIdmH4n0
石川県で、空からオタマジャクシと小魚が降ってきているそうだ。
ココ的にはそれをどうとらえるのでしょうか?

285 :本当にあった怖い名無し:2009/06/12(金) 00:21:25 ID:4sHNJIpv0
オタマジャクシはパーツじゃないから
ボルトや金属片が降って来た事件もあったみたいだけど、
落ちてくるのはありふれた物なんだよね

286 :本当にあった怖い名無し:2009/06/12(金) 00:21:41 ID:Hj6f0Rf40
竜巻

287 :本当にあった怖い名無し:2009/06/12(金) 01:10:50 ID:mzxtL8zQ0
>>282
氷床コアのデータからほぼ1万年毎に発生する周期的な寒冷化に突入したと考えられるね
グラフの動きを追うとだ、現代の人為的CO2排出がそれを若干抑制しているから
均衡状態を維持してるってな考え方も成り立つ
ただ地球規模で考えた場合には、人為的排出とは桁違いに多量の自然環境でCO2が排出され
そして吸収されていることから、おおまかな流れは止められない

例外があるとすればP-T境界の史上最大の噴火に伴うメタンハイドレート一斉放出の相乗作用
当時30%の大気中酸素濃度が10%に激減して極地で摂氏30度上昇、全生物の95%が絶滅のアレ
まぁやがて海面後退が生じて、時計を逆回ししたようにプレ四大文明の
主に石の文明が露わになる可能性のほうが高いだろう
人類がそこまで19世紀程度の水準を維持していればの話だが
後代の考古学者は発見の連続で歴史は都度塗り替えられるだろうて

288 :本当にあった怖い名無し:2009/06/12(金) 10:02:40 ID:va3LCEbn0
関東地方の縄文時代の遺跡分布
http://www.amy.hi-ho.ne.jp/mizuy/arc/lowbunpu.htm

縄文海進が有ったので、低地部分は海だったと考えていい
確かに海の側に遺跡が沢山有るが、台地で高台であり海岸線では無い。

あと変な点が有る。
低地部分に遺跡が無さすぎる、海面の後退に合わせて、もっと低地に進出しても良いはずだ。
三内丸山も海が後退した後放棄している、これは栗が減ったと言われてるけど
関東地方でも同じ傾向が有るのは変だ。
縄文中期ごろに人口が減少したらしいけど、主に海岸近くの遺跡が減少してるようだ
内陸部の遺跡に変化は無いっぽい
海岸線への移住を拒否したのか。それとも最後の津波が来たのだろうか?

最後の津波と言えば、メソポタミア辺りに4500年前頃の津波の痕跡が有った様な・・・

289 :本当にあった怖い名無し:2009/06/12(金) 10:34:56 ID:va3LCEbn0
>>281
五大湖の存在を無視している。
氷河の融解による淡水は、時として急激に大規模にメキシコ湾や大西洋に流れ込んだ。

>比重の小さい淡水が海面を覆うことで、暖流が北上出来なくなり、寒冷化が進んだ。
ヤンガードリアスは北半球の世界中で発生している。日本でも寒冷化している。
大西洋の暖流が止まると、なぜ日本が寒冷化するのか?
また、とまった暖流は必ずどこかに流れるので、低緯度か南半球はかなり温暖化しなければならないが、
そんな記録は無い。南半球も少し寒冷化してる。
流れ込んだ冷たい真水が、大西洋の海水温度を下げたと言うなら有り得るかもしれない。

>そういう説明をしているサイトがあるのなら、参考のために教えて欲しい。
どこかにあった気がしたが、引用した訳でないから、探してみる。
また、真水で蒸発しやすくなり気化熱が奪われ、海水が冷たくなったと言う説も多い
気化熱により更に冷たくなった。気化→雲の発生に繋がる

290 :本当にあった怖い名無し:2009/06/12(金) 13:10:27 ID:va3LCEbn0
エジプト古代王国の崩壊 BC2200年頃
http://ja.wikipedia.org/wiki/エジプト第6王朝

長江文明の崩壊もBC2200年頃
http://ja.wikipedia.org/wiki/長江文明

メソポタミア!
http://www005.upp.so-net.ne.jp/nanpu/history/babylon/babylon_hty.html
>最後の王イビ・シン(在位前2046年〜前2021年)のときに飢饉がおこり、王朝は崩壊した。

縄文も今から4000年ほど前に一時衰退するが、他の文明と同じくまた復興する
インダスはよく分からなかった。これら世界各地の文明崩壊も原因は同じだと思われる
最後の大規模氷床湖決壊(津波も有ったかも)による、寒冷化と乾燥化が原因で起きた物ではないのか

あと我々の記憶に有る16〜17世紀ごろの世界的な飢饉は、氷床コアではほとんど読み取れないそうだ
古代の気象変動がどれだけ大きかったがうかがえる
おまけ
環境考古学が示唆する気候変動と人類の歴史・文明の興亡
http://www.kepco.co.jp/insight/content/column/column106.html

291 :本当にあった怖い名無し:2009/06/12(金) 20:45:50 ID:mzxtL8zQ0
>>289
>低緯度か南半球はかなり温暖化しなければならないが、
>そんな記録は無い。南半球も少し寒冷化してる。

なら津波よりも火山の大規模噴火による影響のほうが大きい
遮光状態となり短期中期的な全体的な温度低下を招く
長期的には温室効果が発生する

292 :本当にあった怖い名無し:2009/06/13(土) 07:11:53 ID:Sr1wefZh0
>>280
仮にアトランティスが実在してインド攻め主体でアテナイは辺境でも
エジプトや中東の世界最大規模の大都市を形成する地域を通らないといけない
戦闘の常識からすると戦闘面より兵站の輸送網が重要な訳でね
インドを落とすのなら兵站や輸送の中継地点が必要で
まず戦略拠点と十分な兵站確保のためにジブラルタルを確保
それから中継地点としてシチリアを確保
それからエジプトやクレタに近東の拠点を奪取
トルコやギリシア・マケドニアも集落に毛の生えた小都市ばかりだが
対エジプト、対近東以東を確保するための重要な戦略拠点になる
そこからはチグリス・ユーフラテス拠点と豊かな食料資源を奪取する必要があるし
その先も幾つかの拠点を確保しながらでないと、特にアラビア半島は砂漠だから
輸送が続かなくなって戦闘やってるどころじゃなくなるね

293 :本当にあった怖い名無し:2009/06/13(土) 09:49:04 ID:N8cDEDvf0
確かノアの方舟伝説も、4500年ほど前だったなと思って調べたら

http://ja.wikipedia.org/wiki/ノアの方舟
>ノアの洪水は、『聖書』研究者など多くの見解では(『聖書』にある年代をそのまま計算すると)、
>西暦前2370年(紀元前3000年ころとも)に起こったとされている。

>>290の、世界文明の崩壊時期と、ピタリと一致!
今から4200年頃に、世界的な気象変動が有ったのは確実で、これが寒冷化、飢饉を生み王国を崩壊させた。
更に、日本でも同時期に縄文遺跡が海岸付近から消え人口が激減した。
おなじ時期の旧約聖書の大津波伝説。偶然と片付けていいのか。

世界規模の大きな気象変動を起こした根本原因は何だったのか?
氷床湖の決壊ではなかったのか?
氷床湖の決壊→大津波→寒冷化→飢饉、が起きたのでは無いか?

294 :本当にあった怖い名無し:2009/06/13(土) 09:54:25 ID:N8cDEDvf0
>>291
氷床コアからは火山灰も検出されるはず
寒冷化の原因が火山噴火なら、はっきりと火山灰が見つかっていて
すでにその説が有力になっていると思う
氷床湖の大規模崩壊も周期的に起きていると見ていい

295 :本当にあった怖い名無し:2009/06/13(土) 10:08:47 ID:N8cDEDvf0
>>292
その説は同意しかねるぞ
インド攻めの場合は陸路を取らず、せっかく大西洋を越えて来たんだから
周りが敵だらけの地中海に入らず、アフリカ周りをして
そのまま対規模兵団をインドに向かわせた方が効率的だと思う。

伝説だとヨーロッパとアフリカの大部分は侵略済みだっけか
こんな兵力にアテナイが対決出来たとは思えない
アテナイはオマケで、大部分がエジプト軍だったのかも

296 :本当にあった怖い名無し:2009/06/13(土) 10:20:37 ID:MaWSKLK/0
>>288
おお、頑張るねぇ。
その貝塚のある辺りまで当時の海岸線だよ。
http://www.yurindo.co.jp/yurin/back/yurin_446/yurin4.html
http://earthorganization.blog25.fc2.com/blog-entry-62.html

ここに載ってるのより新しい人口推計あるかな?
http://www.geocities.jp/ikoh12/honnronn1/001honnronn_12_1nihonnjinnzou.html
とりあえず、激減といっていいレベルだけど、
僕が知ってる説では植生の変化で説明してたような。


297 :本当にあった怖い名無し:2009/06/13(土) 10:37:48 ID:2dWBRQLE0
平三斗→ひらみつど→ピラミッド

平→ピラ(ヒラ)

三→ミ(ツ)

斗→鏡面回転させるとド

298 :本当にあった怖い名無し:2009/06/13(土) 13:05:08 ID:ziR/XWJJ0
ダジャレを言うのはダレじゃ

299 :293:2009/06/13(土) 23:39:30 ID:N8cDEDvf0
ノアの方舟伝説はどうみても「針小棒大」だな
世界中の文明が大崩壊したが絶滅した訳でない
宗教の悪い癖が出てるな
ノアは人類の始祖で、その子孫の自分達が一番だ! そーですか・・・

300 :本当にあった怖い名無し:2009/06/13(土) 23:51:55 ID:N8cDEDvf0
>>296
ここに地域別の推移が載ってる
http://blog.kodai-bunmei.net/blog/2006/10/000014.html

中期から後期に掛けて、関東中部は激減したけど東北は横ばい
しかし三内丸山は消滅
よくわからんなw

301 :300:2009/06/14(日) 00:20:00 ID:aOrUwrfl0
ああ、元のデータは同じぽいな・・・

まあ、オレは地球全史みたいなもんに興味が有るんだけど
地球は、激しい気象変動が周期的に起きて
その合間に人類が文明を発展させてる様な気がして来た

文明の発展と崩壊をひたすら繰り返してる
現在は、ただ単に4000年ぐらい安定した時期が続いているだけかも

302 :本当にあった怖い名無し:2009/06/14(日) 04:37:22 ID:0myCMKk80
文明や科学が進歩していれば、その分土木など地形から判断が可能で
特に今は衛星写真による浅瀬部分の護岸の痕跡で判別がつくと思うが
現時点では現代に匹敵する古代の大規模な護岸工事の跡なんて、ない
それからもし100年前次元の文明があれば
スエズ・パナマ両運河に相当する大規模土木工事跡なんてものも存在しているだろうが、ない

>>299
選民思想はカルトの基本
キリスト教はユダヤ教カルトをマイルドに味付けして成功したカルトじゃ〜ないの
>>300
冷涼化による樹木類の変化で採集のみでも人口を維持できた環境から
狩猟中心の生活に変化せざるを得なかったから淘汰されたとか
あとは縄文-渡来人のウィルス抗体有無の影響とかね
過去のウィルス抗体の有無による影響ついては色々な冊子が出版されている

あと東北は元々採集に頼る比率が元々少なかったとか
多雪地帯なので非縄文人が嫌ったとか色々と考えられる
>>301
全体としては危機と克服の連続で今がある
気象変動は重要な因子で、農業に於ける品種改良などはその最たるもの
でも科学の発達は主として同種間抗争=競争原理が発展を促したかと

303 :本当にあった怖い名無し:2009/06/14(日) 08:53:18 ID:G3OVj2pp0
女を分解すると くノ一

秦を分解すると 三人ノ木

304 :本当にあった怖い名無し:2009/06/14(日) 13:06:19 ID:P2pCjrYv0
>>302
あら、そうかね。
http://www.jsanet.or.jp/seminar/text/seminar_310.html
http://www.shigaku.or.jp/World/unga1.htm
http://www.jcca.or.jp/kaishi/243/243_doboku.pdf

305 :本当にあった怖い名無し:2009/06/14(日) 21:07:59 ID:aOrUwrfl0
インダス文明も、今から4000年前頃に衰退してました
http://ja.wikipedia.org/wiki/インダス文明
>インダス文明が消えたのはこの砂漠化によるのではないかと言われている。
>砂漠化の原因としては、紀元前2000年前後に起こった気候変動が挙げられている。

しかもモヘンジョダロ衰退は、大規模洪水が原因?
http://ja.wikipedia.org/wiki/モヘンジョダロ
>紀元前2500年から紀元前1800年にかけて繁栄したと考えられている。最大で4万人近くが暮らしていたと推測されている。
>しかしその後忽然と滅亡したと考えられており、さまざまな憶測が絶えない。
>近年の研究では大規模な洪水によって一気に衰退したと考えられている。

シュメールの古代都市ウルの洪水の話し CG動画がオススメ
http://www.taisei.co.jp/kodaitoshi/civil/civilization.html

このサイトには、アステカ文明の水上都市テノチティトランも載っていて、これがアトランティスを
彷彿とさせる。やはり中米はアトランティス系?

4200年前に、世界規模の津波と大規模な気象変動が同時に起きた事が証明されれば
画期的だと思うが、古代史が変わる。1万2千年前の津波は難しいが、これなら何とかなるかも
アメリカ大陸でもBC2000年頃に、何か大きな変化が有ったのではないかなー

306 :本当にあった怖い名無し:2009/06/15(月) 19:05:46 ID:fWW6jJrl0
長江文明の良渚文化(揚子江河口付近)も、洪水によってBC2000年頃滅んだと言う研究が有った。
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0331.html
大洪水後、良渚文化は北西に移動し、四川文化に吸収されたり夏王朝になったと言われる。
この難民が日本に来て、西日本に水稲を広めたと言う説も有る。黄河文明は小麦を食べる
仮に日本に来たとしても、かなり少数っぽい、傾向として陸地の奥に逃げている。
洪水で滅んだ割には、大河の側にまた移住している。海を畏れたのではないか? 
まあ来なくとも、水田稲作は日本に伝わって行ったであろう

同時期に黄河下流の山東文化も洪水で消滅した
上流の四川文化や、中流の黄河文化には被害がが少なかったようだ。
普通洪水は中流域が起きやすく、河口付近で被害が大きいのは珍しい
津波かもしれない

これで古代の四大文明付近で、ほぼ同時期に洪水の記録や痕跡が見つかった(w

前述の古代都市ウルは標高が約15m、ジックラトの高さが30m
津波だとすると高さ20mぐらいの規模か、割と小さいが
この程度の津波が世界中を回れば、日本にもかなり影響が有って
三内丸山の標高は約20メートルなので、痕跡が残っていると思うのだが・・・

307 :本当にあった怖い名無し:2009/06/16(火) 00:43:05 ID:YN4BHtfB0
で、その原因が五大湖の決壊だと?

シュメールの粘土板にも記載されていることだが当時の麦生産量は驚異的
単位面積あたりの収穫量や農業従事者の比率も19世紀の日本とほぼ変わらない
肥沃な土地と循環する豊富な水のためってこともあるが、このほうがある種オーパーツ的


町人の家の広さはローマや江戸なんかよりもずっと恵まれている
0.7kuの都市で最盛期4万近くだから人口密度は5.5万/ku
共和制後期のローマで4〜5kuで20〜30万、5階建てのインスラが主流
ウルの都市部は日干し煉瓦の低階層家屋ってことは大家族主義だろうな

308 :本当にあった怖い名無し:2009/06/16(火) 05:31:46 ID:IEoVVEej0
五階建てか
ローマ人も上の住人がうるさいとか言ってたんだろうな

309 :本当にあった怖い名無し:2009/06/16(火) 07:26:35 ID:gRNRaotY0
ラテン人とケルト・ゲルマン人の違いは音への敏感さ
ラテン人は上下左右の音に鈍感でケルトゲルマンは敏感、横の音には耐えられる程度
居住用の建築物を見ればよくわかるかと
例えばルネッサンス以降興隆を迎えたアムステルダムの居住用建物でも
3階建てが多いが、大抵は1階の各部屋内それぞれに階段がある
それに北方系住民は寒いし家に居る時間も長そうだしね

それにその鈍感さが文明の発達を分けた
高層アパートで都市人口と都市の効率を最大にまで引き上げた
特に経済スケール面でね

310 :本当にあった怖い名無し:2009/06/16(火) 13:25:44 ID:L9SMS5fa0
>>307
五大湖の決壊でなくて、氷床の上に出来た氷床湖の決壊が原因
氷の上じゃ無くて、氷中湖と言うのも有るらしい
そのとき出来たのが、五大湖の右側の小さい湖かもしれんが、自信無し
一番左の大きいのは元々の窪地らしい
五大湖は氷河の浸食で出来たと言われるけど、じゃあ浸食され削られた石や土は
どこいったんだよって話しになる。

メカニズム的には↓が参考になる
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2382459/2860837
実例は↓の地理のミズーラ洪水あたり、山岳部の氷河湖なので規模的に小さいと思う
http://ja.wikipedia.org/wiki/オレゴン州の歴史

311 :本当にあった怖い名無し:2009/06/16(火) 18:27:06 ID:nAgG80520
ゴダイゴ?

312 :281:2009/06/16(火) 23:17:51 ID:uMcY4Awz0
>>289 遅レスすまん(アク禁に巻き込まれた)
>五大湖の存在を無視している。
>氷河の融解による淡水は、時として急激に大規模にメキシコ湾や大西洋に流れ込んだ。

五大湖の存在を考慮すると、なぜ、2行目の結論に至るのか?説明求む。
ところで、五大湖の存在を考慮すれば、五大湖から北大西洋へと注ぐ流路
(セントローレンス川)が見えてこないか?

>ヤンガードリアスは北半球の世界中で発生している。日本でも寒冷化している。
>大西洋の暖流が止まると、なぜ日本が寒冷化するのか?

それについては、大西洋で雲が発生すると、なぜ日本が寒冷化するのか?
って質問の答えと変わらない気がするが。

ヤンガードリアス期のイベント発生原因は、
”北大西洋に大量の淡水が流出”し、大西洋の熱塩循環が変動(停止)、
ヨーロッパが寒冷化して、高緯度地域の冷却が進んだこと、という、
一般的な解釈と異なっていることを指摘しただけで、
べつに、特殊な説や個人的な解釈を持ち出してるわけじゃない。
そういう解釈は、当然押さえてるだろうと思って、いちいち細かく書かなかったんだけど…。
参考までに。
http://ksgeo.kj.yamagata-u.ac.jp/~kazsan/class/chronology/great_circulation.html
http://members3.jcom.home.ne.jp/mag-hu/Tsunogai/01A-Kagaku/46Samuku.htm

>>291 >>294
最近(というか半年ぐらい前か)、隕石か彗星の衝突によって巻き上げられた塵が原因
って話も出てきてるな。
http://www.sciencemag.org/cgi/content/abstract/323/5910/94
コレだと、場合によってはアガシー湖の決壊なしで、寒冷化した可能性が出てくるかな。


313 :本当にあった怖い名無し:2009/06/16(火) 23:56:57 ID:L9SMS5fa0
6千年前の巨大遺跡、イギリスで発見
http://www.excite.co.jp/News/column/20090616/Nationalgeo_49021910.html

ストーンヘンジからおよそ24キロ離れた村にあるそうだ
また新たな文明発見になるのか

314 :本当にあった怖い名無し:2009/06/17(水) 02:08:52 ID:V8Bu0kZO0
>>312
乙、なんか寂しいと思ってた

>五大湖の存在を考慮すると、なぜ、2行目の結論に至るのか?説明求む。
五大湖が緩やかな氷河の浸食だとすると、次の点がおかしい
・水深が300mも有る、氷河はどうやって削ったのか
・土を削ったモレーンの跡が無い、削った土はどこに行った
・ミシガン湖は南北に細長いが南部に水路が無い、河の流れが完結しない
よって氷床の溶けた水が急激に流れて、地面をエグってその土砂を押し流したものと推測
セントローレンス川は緩やかに溶けた水で出来たのだろう

長いのでつづく

315 :本当にあった怖い名無し:2009/06/17(水) 02:25:35 ID:V8Bu0kZO0
>>312
>>大西洋の暖流が止まると、なぜ日本が寒冷化するのか?
>それについては、大西洋で雲が発生すると、なぜ日本が寒冷化するのか?
>って質問の答えと変わらない気がするが。
オレの表現が悪かったけど、言いたかったのは、真水が流れ込んだ影響で寒冷化したのは同意見であって
違いは、海流は地球規模の循環だから止まらんだろと言う事、止まるにこだわった
暖流は、流れを変えて違う場所で沈むはず。
よりヨーロッパよりに進路を変えたかもしれない
緩やかな流出であれば、アメリカ側は真水で停滞し、アフリカヨーロッパよりを暖流が北上する
イメージか、むろん勝手な想像。
こっちにより詳しい図が有るが、循環してる
http://www.nagaitosiya.com/a/thermohaline.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:Corrientes-oceanicas.gif

オレのヤンガードリアスのイメージだと、冷たい真水が急激に大量に流出したため、
冷たい塩分濃度が薄い海流になり、それが大西洋を何年も巡ったて感じ。
気化しやすくなりそれも海面温度を下げただろう、その雲は北半球を被った(これも勝手な想像)

316 :本当にあった怖い名無し:2009/06/17(水) 02:39:45 ID:V8Bu0kZO0
>>312
これが最後w

>コレだと、場合によってはアガシー湖の決壊なしで、寒冷化した可能性が出てくるかな。
隕石の方が怪しい気がするが、、、K−T境界層の隕石説も怪しくなって来た
http://kamakura.ryoma.co.jp/~aoki/paradigm/K-T.htm

http://blog.kodai-bunmei.net/blog/2008/09/000599.html
アガシー湖が有ったのはローレンタイド氷床、ミズーラ洪水が有ったのはコルディエラ氷床
アガシー湖の規模の推測すると・・・

2つを合わせると、ローレンタイド氷床の下で火山が爆発したという説が出来るw
アガシー湖は、氷床の下に有り外から全く見えなかったのかもしれない
超古代文明はそれゆえ危機を見逃してしまい滅んだ・・・とか

317 :本当にあった怖い名無し:2009/06/18(木) 00:55:04 ID:VBN78OcF0
>>313
ストーンヘンジの一期よりも前だからかなりアレだな。
正確な位置関係と農耕の開始年も知りたいところ。
http://news.nationalgeographic.com/news/2009/06/090615-stonehenge-tombs-crop-circles.html
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&tab=wl&q=%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%83%A0


なにこれ・・・
http://blog.goo.ne.jp/kamiyadori-deep/e/b87cfdcf24ab98f905a12a6104671ffe



318 :本当にあった怖い名無し:2009/06/18(木) 02:43:44 ID:8ZBnXe3o0
>>313
興味深い発見
遺跡規模といい70mの墳丘墓といい当時の人口や勢力も期待ができる
手付かずの墓の中身の調査報告を早く知りたいもんだね

319 :本当にあった怖い名無し:2009/06/18(木) 10:32:10 ID:TLyBTIdC0
ギザのピラミッドが四角錐は大嘘

本当は正八面体

320 :本当にあった怖い名無し:2009/06/18(木) 13:22:39 ID:kPX8IhX10
>>317-318
これもたぶん、4000年前にこつ然と滅んだ、なんてことにw
もし洪水の堆積層で埋まっていたら発掘物が期待出来る

ヒューロン湖の遺跡も驚いたけど、こっちはあんまり期待出来そうに無いね
移動する時に全部持ってっただろうから
やっぱり噴火で突然埋まった、と言うのが一番期待出来る

321 :本当にあった怖い名無し:2009/06/18(木) 13:42:06 ID:kPX8IhX10
>>319
そうかも知れんなー
ただ"正"は付かないと思うが

あと>>313をグーグルで見るとココだね、かすかに○が見える
http://maps.google.co.jp/maps?f=q&source=s_q&hl=ja&geocode=&q=%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%B3%E3%82%B8&sll=51.227528,-1.584778&sspn=0.458374,0.861053&ie=UTF8&ll=50.937368,-1.875009&spn=0.001802,0.005402&t=h&z=18

322 :本当にあった怖い名無し:2009/06/18(木) 22:02:14 ID:VBN78OcF0
>>320
さてさて
http://jp.epochtimes.com/jp/2009/06/html/d62124.html

http://www.lcv.ne.jp/~saland/qanda200503.htm
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Great_Lakes_2.PNG

http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&tab=wl&q=Alpena

なるほどなるほど。


323 :本当にあった怖い名無し:2009/06/19(金) 00:28:33 ID:GleVHzgf0
なかでも、もっとも不思議なオーパーツとされているのは、"運命のドクロ"と呼ばれる、
世界に三個しかない水晶の頭蓋骨だ。「失われた超古代大陸の謎」205ページ

↑平成5年の本だけど当時水晶ドクロは3個って話だったのかな

324 :本当にあった怖い名無し:2009/06/19(金) 01:53:53 ID:6LZb49PJ0
>>290
どうでもいいけどWikipediaの長江文明はえらい保守的記述だな。
http://www.h3.dion.ne.jp/~china/point39.html

個人的には下流域を推したいところ。


325 :本当にあった怖い名無し:2009/06/19(金) 11:01:14 ID:qxLTXS8E0
>>324
稲作も1万4千年万前かあ
まあ古くなるのはいい事だ

ヤンガードリアス期に農業が始まったとはよく言われるけど
ヤンガードリアス期に最初の移住が始まったという見方も出来る
良渚文化が、住み慣れた土地を放棄し移住したように

しかし年代測定の誤差はそろそろなんとかして欲しい
氷床コアと放射性炭素で2000年ぐらいずれるの勘弁

326 :本当にあった怖い名無し:2009/06/19(金) 11:09:20 ID:qxLTXS8E0
北アメリカ北部の全土を氷床が被っていた時代
その下にはイエローストーン火山地帯が有った
この熱が氷を溶かし、巨大な氷床底湖が出来ていた可能性が有る
それが温暖化で氷が緩るみ、一気に崩壊したとか
氷床湖よりこっちの方が巨大化しそうだ

327 :本当にあった怖い名無し:2009/06/19(金) 23:27:03 ID:FXMr+Hq20
緯度という概念は一五一五年に決定されたものなのだ。「失われた超古代大陸の謎」218ページ

↑ピリ・レイス地図について書いてる箇所にあった。緯度という概念が決定されたって謎。
しかも一五一五年って・・・

328 :本当にあった怖い名無し:2009/06/20(土) 00:19:53 ID:BJl5wSnN0

当時の技術でも夏至時での影の長さで地球の直径がほぼ正確に割り出せる
地球が円形であることは古代の学識者間では当然だった訳で
キリスト圏では宗教的・政治的な理由で処罰されるから言わなかっただけでね
単純に360度を10度づつに等分しただけの話
それに当時のイスラムの数学や天文学は最先端で高度

329 :本当にあった怖い名無し:2009/06/20(土) 02:56:43 ID:Cr3p5yC/0
「1515年に緯度という概念が決定された」って根拠が不明。
緯度はそれ以前から用いられているし、1515年って何のことなのかが不明。

330 :本当にあった怖い名無し:2009/06/21(日) 01:11:51 ID:0LaMgzH+0
>>311
ゴダイゴ、ではなく、五大湖、だよ。誰が、名曲モンキー・マジックの話をしとるか・・。

331 :本当にあった怖い名無し:2009/06/21(日) 04:16:53 ID:PJJKYKcj0
ガンダーラはインドにあったんだよ

332 :本当にあった怖い名無し:2009/06/21(日) 08:40:31 ID:q5oTZgii0
今はパキスタンだけどな

333 :本当にあった怖い名無し:2009/06/21(日) 22:08:19 ID:/MxfrcLI0
>>311
建武の新政の人だな。

334 :本当にあった怖い名無し:2009/06/22(月) 04:26:13 ID:iK67auim0
ココ電  逝ったあああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!

335 :本当にあった怖い名無し:2009/06/22(月) 04:44:46 ID:7ggEfq7F0
大雨降っとる

336 :本当にあった怖い名無し:2009/06/22(月) 10:25:55 ID:PfFN2yrK0
5対5?

337 :本当にあった怖い名無し:2009/06/22(月) 19:29:00 ID:xkBt4Jxg0
パイオ2

338 :本当にあった怖い名無し:2009/06/24(水) 21:04:44 ID:UWt15QNc0
左を向いてるのがオーパーツ


339 :本当にあった怖い名無し:2009/06/25(木) 05:24:29 ID:k/n+xfpi0
石器時代にフルートの調べ 骨加工し楽器に、ドイツで出土
http://www.excite.co.jp/News/society/20090625/Kyodo_OT_CO2009062401000772.html

>ドイツ南西部にあるホーレ・フェルス洞窟の遺跡で、約3万5千年前の後期旧石器時代の人類が
>鳥の骨やマンモスの牙を彫って作った“フルート”をドイツの大学研究チームが発掘

3万5千年前の人類も、文明を気付く可能性が有ったのでは無いだろうか

340 :本当にあった怖い名無し:2009/06/25(木) 09:57:54 ID:KhD5palT0
うっかりさんは気付かなかったんだな

341 :本当にあった怖い名無し:2009/06/25(木) 16:18:28 ID:NqMn57Wo0
「あ、文明だ」

342 :本当にあった怖い名無し:2009/06/25(木) 21:14:42 ID:k/n+xfpi0
ふと気付いたw
ノアの方舟とはジッグラトだったのでは?

ユダヤ人は紀元前2000年頃に、シュメール地方から現在のイスラエル付近に移住して来たらしい
その創始者と言われるアブラハムは「ウル」生まれだと言う。
ノアの洪水後に神の啓示を受け移住を決意したらしい

シュメールの古代都市ウルには洪水の記録が有る。
ジッグラトに登り洪水を避けたらしい、
ノアの洪水伝説は、この地でのこの洪水の記憶だった可能性が高い

ジッグラトの方舟も四角。大きさも近い、床面積ならほぼ一緒
ジッグラト、縦60m、横45m、高さ25m
ノアの方舟、長133.5m、幅22.2m、高13.3m
(wikipediaより)

343 :本当にあった怖い名無し:2009/06/26(金) 10:41:35 ID:9kXp8/lC0
神話から虚飾を削ぎ取り、暗喩を解釈できれば事実に近くなる
旧約聖書も付近一帯の伝承の寄せ集めのいい所取り
自然物にせよ人工物にせよ高台に難を逃れたと考えるほうが自然なんだよ

当時の人の立場に立って、洪水が起きればどう行動を取るか?
洪水が起きる前は大抵長雨で水かさが増すから計画的な避難が可能
但し大地震での津波等の突発的事態への対処は困難

どうすれば船になるような情景になるのかを推測してみればいい
高台に人と家畜や食料に苗類を退避させた状態
水が引けば街を再興する
ドラマチックな展開にしないと神話は伝承されない
宗教や戒め的な物語にすれば支配者側の統治が容易
災害時の「神の怒り」によって王が詰め腹を切らされる時代、
王側にとっては民の享楽による戒めだとか責任転嫁もしやすくなる
旧約聖書は逆の物語にした訳だがね

だからノアの船=ジッグラトと解釈することはごく自然の成り行きだよ

344 :本当にあった怖い名無し:2009/06/28(日) 00:28:13 ID:VjuahaNs0
シュメールと言えば、オカルト的で有名なのは「アヌンナキ」
40万年前に人類を創造したと言われる爬虫類系の神だ

それがユダヤ教に生き残り、密教(悪魔崇拝)としてキリスト教や、その他の世界に
生き残ったという事は無いのだろうか

345 :本当にあった怖い名無し:2009/06/28(日) 00:34:59 ID:fvK9RNrt0
【考古学】沖縄本島沖に海底遺跡? 「壁」や「ピラミッド状の構造物」 琉球大名誉教授が調査
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1246087770/


346 :本当にあった怖い名無し:2009/06/28(日) 02:56:07 ID:/lbFcWRF0
>琉球大名誉教授

で、見なくても分った。また木村だな。

347 :本当にあった怖い名無し:2009/06/28(日) 09:59:16 ID:fvWL/JIS0
逝ける伝説マイケルジャクソン探してたら
スリラーのよし逝くぞうバージョン聞いてしまって噴いたww

348 :本当にあった怖い名無し:2009/06/28(日) 10:37:22 ID:KovAR+560
>345
あの名誉教授より、地質学者や海洋学者に調べさせるべきだと思う

349 :本当にあった怖い名無し:2009/06/28(日) 23:00:58 ID:OphuqJg80
>>345http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1246087770/59
http://www.yonaguni.jp/s-iseki-suiro13.JPG
この溝はヤバイね。
岩盤のブロックを無視して、すごくきれいな直線上に切ってある。
上から見ている目線で、よほどしっかりとした技術で切らないと、こうはいかないよ。

350 :本当にあった怖い名無し:2009/06/29(月) 20:53:20 ID:nmAQmGpy0
古代文明について、ひとつ言える事がある。
日本人で、沖縄に移住している人は、沖縄から去って、日本に帰ることだ。

300年前までさかのぼって、日本人は、日本本土に帰そう・・。
逆らうやつは、樺太に強制移住させてやりましょう・・
なあに、当然のことですよ・・。

351 :本当にあった怖い名無し:2009/06/29(月) 22:50:54 ID:Rm5SQ+rqO
古代文明について、ひとつ言える事がある。
特亜人で、沖縄に移住しようとしている人は、この世から去って、土に帰ることだ。

2000年前までさかのぼれとは言わない。ただ現代の基地外特亜人は、土に帰ろうよ・・。
独立を目論むエセシマンチュは、スパイ防止法でとっ捕まえて網走送りでいいんじゃないかな・・
なあに、当然のことですよ・・。


352 :本当にあった怖い名無し:2009/06/29(月) 23:09:03 ID:8ovsVNCq0
まいったな
中国が沖縄を狙っているようだ

ま、沖縄県民が中国領を望むならそれも良し

353 :本当にあった怖い名無し:2009/06/30(火) 01:18:10 ID:Lvk1MKdD0
>>345
さすがに科学ニュース+じゃ、遺跡を信じる人もほとんどいなくて盛り上がらずか

354 :本当にあった怖い名無し:2009/07/01(水) 21:12:23 ID:0gjvrvC90
オーパーツスレでも盛り上がってないがw
超古代文明の決定的な遺物が出れば、それはもうオーパーツとは呼ばないし
中途半端なのは、認識が変わるか無視だし

取り敢えず人類が靴を履き始めた証拠は4万年前らしい
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=58791220&expand
まあ、3万5千年前の人類は、ヴィーナス像を削り、笛を吹き、靴を履いてましたってことか

なんか、原始時代のイメージと違うんですが・・・

355 :本当にあった怖い名無し:2009/07/01(水) 22:26:16 ID:6tCnsaXv0
>>354
いや、そのイメージ、もうかなり前からのものだから
関心の無い人の共通イメージってのは、なかなか更新されないもんだなw

356 :本当にあった怖い名無し:2009/07/01(水) 23:37:35 ID:/k6/NG6TO
三万年前といえばギャートルズ一門が隆盛を振るっていた時代だとつい(ry

357 :本当にあった怖い名無し:2009/07/02(木) 03:00:49 ID:buJm3Z2KO
>>349だからそれが石の節理というものなの。
科学ニュース板で教わったでしょボクちゃん。

358 :本当にあった怖い名無し:2009/07/02(木) 09:06:12 ID:XXSC4y8Z0
>>354
いくら皮膚が分厚くても裸足で雪が降るような寒冷な地まで生活圏を広げることは無理だろう
寒冷な地では人体の中枢部を保護するために手足など末端は保護されない

一定未満の温度条件なら服を着なければ生きていけないのが体毛の薄いヒトで
温帯や冷帯への生活圏の拡大は4万年より前だから
むしろ寒さの保護のために靴があったと見るほうが自然

359 :本当にあった怖い名無し:2009/07/02(木) 17:38:02 ID:YLMZCkTHP
>>354
ジャングルにいるような裸足で生活してる人って
骨からして我々とは違うのかな

360 :本当にあった怖い名無し:2009/07/02(木) 18:26:07 ID:GTe8+DQG0
>>356
昔のエスキモーの衣服は、動物の皮を石と歯で加工しただけのもの。
グリーンランドの吹雪の野外で横になって休めるぐらい暖かいそうだ。
参考「カナダエスキモー」(朝日文庫) 本多 勝一

361 :本当にあった怖い名無し:2009/07/02(木) 18:27:13 ID:GTe8+DQG0
>>360
吹雪だったかな・・。
とにかく野外で

362 :本当にあった怖い名無し:2009/07/02(木) 19:27:20 ID:GR9KoOzCO
>>359
あの原住民こそオーパーツ。
雑菌・寄生虫・病原菌がうごめく危険な密林になぜとどまっているのか。
彼らこそ、はるか古代に栄えた超ハイテク文明の生き残り。
彼らの祖先は、ジャングルの環境システムや人体の免疫機能をナノレベルまで熟知しているハイテクアウトドアファミリーだったりして。
太古の文明も産業廃棄物によって、都市空間が汚染されていた。
アレルギーや公害病に嫌気がさして、スゴーイ自然科学を駆使した`ジャングル療養`していた上流階級の末裔がアマゾンの原住民だった!
天変地異(大洪水?)で超ハイテク古代文明が崩壊して後も、ずば抜けた知識と技術力で古代アウトドアフリーク達は生き残った。
そして知識は伝承され、再び蘇った産業文明の関わりも絶ち、産業文明が犯している同じ過ちを冷ややかに見守っている…
ってSF映画どう?

363 :本当にあった怖い名無し:2009/07/02(木) 19:47:00 ID:Byupp6PU0
なんて長文の多いスレだ

364 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 00:12:09 ID:KJ6gTKrY0
>>360
ホンカツというだけで眉唾になってしまうスマン

365 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 00:54:30 ID:xwmw+51X0
>>364
俺もそう思った。正直五島勉といい勝負だと思うw>ホンカツソースの嘘臭さ

366 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 08:45:06 ID:4Nd9PSdXP
>>362
現実にアマゾンにそういう謎の部族はいないよな?
いないんだったら全然信憑性がないよ
だからその作品を見てもありえないって感想で切られてしまう
空想の余地がないと、SFの奥行きが感じられないんだよね

367 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 08:50:18 ID:OakBTGEn0
>>362
なにその『キリンヤガ』100倍希釈電波風味

368 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 09:19:40 ID:sishheXd0
>>366
去年発見があったから、未発見の部族はまだいるかも

【国際】アマゾン奥地に”全身を赤く塗りたくった未知の部族”…飛行機に弓矢を向ける【写真あり】
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1212238265/
写真
http://www.reuters.com/news/pictures/articleslideshow?articleId=USN2938303320080530&channelName=newsOne#a=1

ボロい家や未開人のカッコは偽装かもしれないw しかしなぜ赤と黒?

でも超古代文明の技術が継承されていたなら、文明の中で生きた方がやり易い
たまに新発見や大発明とか言って、技術を小出しにして現文明を支配出来る
自分たち以外に技術を継承してそうな所は早めに滅ぼす
そんな記録も抹消する

369 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 12:47:57 ID:va+1GZkT0
超古代文明も進みすぎてエコ生活になってるな。
でも南米大陸の奥地は白人にとっちゃ危険なんだよな。
20年前ぐらいに未開の部族発見したときも容姿が違うから怖いとか言って白人探検家を皆殺しにしちゃったしな。
その後日本人が行ったらどっちの人が現地人かわからないぐらい似てたからすぐなじんじゃったけどw

370 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 14:04:04 ID:4Nd9PSdXP
>>368
これヤラセじゃなかったけ?

371 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 16:24:47 ID:cYp3rtGj0
ホンモノの旧石器時代の未開部族ならインドの離島にいるじゃないの〜
昔から現地では「近づくな」と言ったその離島に近づいて
殺された人を未だに収容できないとかさ

>>369
ただ旧アメリカ都市部に存在した白人伝説で
スペイン軍に根こそぎ滅ぼされた過去もあるからねぇ
「救世主が実は悪魔だった」てな新しい伝承が生まれているのかも?
白人=悪魔の図式になっても致し方ない所

現代文明人も仮に全ての文明の利器を失うと、農耕も満足にできず
狩猟と採集に頼る旧石器〜新石器の次元
下手すれば火さえ満足に熾せないほどで、未開部族を哂えない

372 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 16:50:13 ID:4Nd9PSdXP
>>371
>ホンモノの旧石器時代の未開部族ならインドの離島にいるじゃないの〜

ソースは?

373 :本当にあった怖い名無し:2009/07/03(金) 16:50:55 ID:4Nd9PSdXP
すまん、ソースというか、
kwsk知りたい

374 :本当にあった怖い名無し:2009/07/04(土) 06:53:33 ID:e2YYiDAsO
多分、インドネシアとインドを間違えてるんだと思う

インドネシアの離島に超排他的な部族がいて、文化人類学の見地からも、現代人はなるべく接触しないようにしているそうな

そこに、こないだの大津波

被害状況を調べようとヘリが近づくと、槍で威嚇してくる

離島だし、相当な被害が出ただろうけど、正確な調査ができず
「まあ、全滅はしてない」でウヤムヤになってます

375 :本当にあった怖い名無し:2009/07/04(土) 11:47:39 ID:J1jlb98J0
>>372-374
インド領アンダマン諸島センティナル人で検索のこと

376 :本当にあった怖い名無し:2009/07/04(土) 12:24:08 ID:SMFgTcP7P
>>375
なるほど。もう絶滅寸前だなこっちも

>>374
インドネシアのほうがこの場合は妥当な候補かと思う。
ジャングルの奥地に面白い部族がたくさんある


377 :本当にあった怖い名無し:2009/07/04(土) 21:07:45 ID:Dm/9wmKf0
ストーンヘンジでダウジングする基地外放送局が
ダーナ親族特集をやってます!

378 :本当にあった怖い名無し:2009/07/04(土) 21:09:35 ID:Dm/9wmKf0
と思ったら、またまたやってしまいました。
ビバオカルト

379 :本当にあった怖い名無し:2009/07/05(日) 00:06:19 ID:AeaVkT4f0
いやー面白いです
なんか最近は、古代遺跡や文明を特集してるみたいで貴重な番組です
インカも期待、まあメチャクチャでそうがそこがイイ
モホスもやれw

おまけ
アマゾン奥地文明の謎
オメ教授が発見した岩絵と、アダムスキーの金星文字はほぼ同じだった
http://space.geocities.jp/mystamazon/lenda_008.htm

発見はこれからもまだまだ有るでしょう、オーパーツ魂は死にません

380 :本当にあった怖い名無し:2009/07/05(日) 00:10:59 ID:AeaVkT4f0
手抜きだけどwikiより
>ダーナ神族(ダーナしんぞく)は、ケルト神話で語られる神の種族。アイルランドに上陸した4番目の種族で
>女神ダヌ(ダーナ)を母神とする金髪碧眼の神族である。

金髪碧眼→マヤの神話に繋がる?
4番目の種族→その前をくわしくw

381 :本当にあった怖い名無し:2009/07/05(日) 00:52:03 ID:fTxNHfvM0
>>380
ネアンデルタールは入ってるだろう。
と思ったが、神話の話か。

アステカとかも世界が何度もオワタしてるし
こまけぇことは気にすんなよ。

382 :本当にあった怖い名無し:2009/07/05(日) 14:25:25 ID:cc0iRo42O
ちっちゃなことは気にすんな!
それワカチコワカチコ!

383 :本当にあった怖い名無し:2009/07/06(月) 10:45:21 ID:tWjmEKay0
>>370
ヤラセってか、エイプリルフールネタだった気がする。

384 :本当にあった怖い名無し:2009/07/06(月) 23:39:06 ID:2RDK9du/0
>>383
ネタだと手が込み過ぎてる気がする
これと同じかも
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/feature/0308/index2.shtml
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/member/0308/f_1_ss1.shtml
アメリカインディアンも戦争時は身体を赤く塗っていたらしい

385 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 09:30:20 ID:14mXfyFH0
空とぶペンギンの映像と同じ感じで放映されてたのを
見た覚えがあるけど。どっかのテレビ局が作ったんじゃなかったっけ。

386 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 12:14:37 ID:2Kf4l5ZM0
エイプリルフールのネタに騙されるのは、別に恥ずかしい事じゃ無いよ。
「だまされちゃったー」と笑いあえば良いだけだから
でも、それを何時までも真に受けたまま意固地になるのは見苦しいわ

387 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 12:36:16 ID:5GRQ6jUR0
どこがエイプリルフールのネタ?

ペルー政府、ブラジル国境付近のアマゾンに住む先住民保護へ
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2400220/2995088
ペルー政府

アマゾン奥地に新たな先住民、写真公開 違法伐採で生存の危機
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2398493/2981641
ブラジル政府の国立先住民保護財団(FUNAI)

388 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 14:36:59 ID:YEeTKIr80
ある程度文明を認知した上で自分たちの文化習慣を貫く部族が大半だろ
センティネル人のように交流を一切絶って
飛行機やヘリを巨大な鳥だと認知していると推測される部族は滅多とない

>>387は有望じゃない?
全身を赤く塗る風習はあちこちに結構あるが、食物連鎖が豊富な環境だと逆に欠点になる
理由は目立つから
目立つから呪詛や祭りや戦闘など特定の場合に用いられる
この場合は航空機を敵だと認知しているから有望だろうね
が、家屋の周囲は整地されていて、獣道以上の幅の道もあるし
長期に渡り定住していることを窺わせる
採集のみではなく、芋類の栽培もしている可能性は高い
石器時代次元から次の段階に移行しているかもね?
あと疎ながらも一定の文明交流はあるのかも知れない

389 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 14:51:38 ID:fSe1ieffO
ワシのチン棒もオーパつだ

390 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 15:04:05 ID:MlI4sTZw0
小パーツの様だが

391 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 17:37:16 ID:qTZPat7R0
ミラクルヒイロの忍者の里思い出した・・・ってオサーン過ぎるか

392 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 20:15:58 ID:iszlf1B10
>>388
環境破壊にさらされているんだよな・・。河からの農薬の害があったり・・。


ブラジル:アマゾンのマデイラ川に巨大ダム
http://cade.cocolog-nifty.com/ao/2008/11/post-5686.html
アマゾン河をせき止めるなんてどうかしている。


ペルーで先住民への弾圧が起きている
http://latename.blog113.fc2.com/blog-entry-27.html

393 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 20:36:20 ID:RDw7gwHy0
これもジャングルの掟だ

394 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 20:43:13 ID:3FyJICQi0
>>380
アイルランド来寇神話の来寇4種族
1番目→パーソロン(Parthoron)族:疫病で滅ぶ
2番目→ネメド(Nemhed)族:フォモールに滅ぼされる
3番目→フィル・ボルグ(Fir Borg)族:ダーナ神族に敗れ去る
4番目→ダーナ神族:ミレ(Mile)族に敗れて妖精となる

395 :本当にあった怖い名無し:2009/07/07(火) 22:41:03 ID:5GRQ6jUR0
>>394
ありがとー

ググって見たが、アイルランド神話マイナーすぐるなw

396 :本当にあった怖い名無し:2009/07/09(木) 00:37:03 ID:BVeDtrfw0
>387
はて?>385に掛けての書き込みだったのだが…空飛ぶペンギンやパスタの木。
いやだねぇ、シャレのわかんないヤツって


397 :本当にあった怖い名無し:2009/07/10(金) 10:29:59 ID:vvHae/Ex0
>>385を受けてのレスなら>>386の内容になるわけ無いじゃん
いやだねぇ、素直に自分のミスを認められないヤツってw

398 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 00:25:01 ID:tzgdXZwM0
「オーパーツと超古代文明の謎」日本文芸社68ページ

カプセル状の乗り物は明らかにロケットを思わせ、それも三段式になっていることが見てとれる。

三段式に見える?

399 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 00:34:14 ID:he7dPWFW0
>>398はパレンケの石のレリーフのこと

400 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 18:53:13 ID:v8/eVnrP0
一番最初に切り離されるところに座ってちゃまずいがなw

401 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 21:21:32 ID:rRnhH2HJ0
三段式に見えるってこと?

402 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 21:54:21 ID:Zq2jYV//0
ttp://neo-delphi.net/library/interview/hunbatz/maya%20astronaut.gif

三段式だ!!

403 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 22:18:55 ID:2BX14sKM0
石棺のレリーフは「木」を表してるしいうけど、「木」に見えないね。マヤの一般的な「木」のレリーフは
こんな感じなのかな? 類似のレリーフがあれば分かりやすいんだが・・・
ついでに、石棺に収められた人物は「木」に纏わるエピソードでもあるのかな?

どこで聞きかじったのか訳知り顔で「木」のレリーフだと言う人が多いけど、本当に「木」なのか疑問だね
だから言ってロケットだとは思わないけどさ・・・

404 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 23:23:04 ID:X0GDAtWU0
ttp://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/1541/sekikan1_2.jpg
「葉の十字架の神殿」のレリーフ

ちょっと調べれば出てくるのに・・・

405 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 23:33:01 ID:n9oHNJeo0
>>404
で、そのレリーフ(を含むもの?)は「木」だということが明確なの?
…ということを>>404は言いたいのではないのかと思った

406 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 23:44:47 ID:2BX14sKM0
いや・・・他のレリーフがあることは知らなかったけど、俺が予測していた通り「木」で間違いないようだな。
思ってた通り疑問の余地がない。「木」で確定だろ。ロケットとか言ってる人は馬鹿だねw

407 :本当にあった怖い名無し:2009/07/11(土) 23:56:52 ID:kZsklaaC0
>>403
>本当に「木」なのか疑問だね
>>406
>俺が予測していた通り「木」で間違いないようだな

408 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 00:21:24 ID:gr0M+yRO0
>>404
「葉」と表現した機械の部品を組み立ててるとしか見えんがw

409 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 00:23:32 ID:gr0M+yRO0
>>402
というかこれが木だとしていったい
どういう状況の絵なんだ?

410 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 00:26:24 ID:h4KJna+h0
>>404
これは>>402の三段式ロケットの先端部を作っているところだな。宇宙考古学的には

411 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 00:36:14 ID:gr0M+yRO0
だいたいピカソじゃあるまいし
葉をこんな風に描くわけがない

412 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 00:40:57 ID:xWWcNozN0
>>404はズバリこれですな。
http://homepage3.nifty.com/y_sugi/ch/ch41.files/image004.gif

413 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 00:59:41 ID:yZlDQI3C0
うわあーっ!

414 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 01:13:26 ID:EEWyfpuW0
>>409
乱暴に要約すると死後の世界への旅立ちと生命の再生を象徴してる。
詳しく知りたきゃポポル・ヴフでも読めよ。中公文庫で出てるから。
あちこちにちりばめられたモチーフはそれぞれ色々な概念の寓意。
キリスト教の宗教画にも寓意が盛り込まれてるだろ。魚とか卵とか。
ああいうのと同じだよ。

415 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 01:25:41 ID:iEgTkKbV0
先端部は葉ではなくケツァルコアトル。
どちらも木の上に鳥が描かれた図、らしい。

416 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 01:29:33 ID:gr0M+yRO0
ケツァルコアトルが捕まえてるのがリラックマで
もう一匹が助けようとしてるんだな

417 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 08:47:41 ID:g7Hy6Xcz0
>>416
ケツに喰い付いてるのがコリラックマ?

418 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 19:42:48 ID:71mv4zps0
プレ・インカのサーフィン?像、操縦桿らしき物が有る
http://www.y-asakawa.com/andesugoe/amano-museum11.JPG
しかし丸太にまたがってこんな格好で波乗りなんか出来ません
立った方が楽だと思うが、2つ繋がってるのか?

元ページ http://www.y-asakawa.com/andesugoe/amano.htm

419 :本当にあった怖い名無し:2009/07/12(日) 23:31:37 ID:kzP1b/cs0
>>418
>立った方が楽だと思うが
え?寝そべって掴まってる方が楽だろ?

それと、丸太じゃなく葦船(reed boat)では?
http://www.flickr.com/photos/surfinders_peru/

あと、どの辺りが操縦桿に見えるのか、くわしく説明して欲しい。


420 :本当にあった怖い名無し:2009/07/13(月) 01:24:47 ID:pu27iqG40
>>404
本当だ。木っぽい。
上の鳥といい、>>402と同じ種類の構造物だ。
メキシコ壁画には、ナゾの物体が、たくさん描かれている。この壁画にも、ヒョウタンツギみたいな、意味のわからない物が、いっぱい描かれている。
エジプトの壁画は、とても写実的で、だいたい何がかかれているのかわかる。
世界の紋章なんかも、だいたいのものは、それが紋章だとわかる。
抽象画だって、ピカソやシャガールの絵ですら、それが何かはわかる。
しかし、メキシコの文明の壁画に書き込まれているものは、何なのかわからない。
この表現とか
http://www.lithos-graphics.com/maya/theo3.html

421 :本当にあった怖い名無し:2009/07/13(月) 01:56:37 ID:7AF5jPJq0
ナウシカのテーマが聞こえて来る

422 :本当にあった怖い名無し:2009/07/13(月) 02:46:44 ID:WjZcTj7Y0
おいおい>>412はスルーかい。
異なる宗教や文化でしばしば似たようなイメージが見受けられるのは、人類共通の美意識ってのが存在するから。
人間の頭も電気信号のキャッチボールで動くプログラムみたいなもんだからな。
ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/ch/giotto2.gif
ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/ch/judgjodo.jpg

枚挙に暇が無いが、不屈の名作とされている絵画にもそういった構図はよく利用されている。
どちらかというと東洋よりも西洋美術に多いのは、西洋の方が左脳的思考が強いからなのか。
インドはたぶん両方の中間点だろうね。

>>420はこれ
ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/ch/ch33.files/image009.gif
ちゃんと花弁の真ん中に獅子の顔があるだろ?
ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/ch/ch33.files/image010.gif
ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/ch/ch33.files/image012.gif

要は人間が奇麗な物を見て奇麗と感じる心は、ただの数列計算プログラムって事か?
まぁ気に留める程でもない根拠ゼロの基地外の妄想なんで、引き続きスルーで結構。
ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/ch/mandel_g.gif
ttp://tabisuke.arukikata.co.jp/schedule/18490/image?1224393298

ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/ch/ch59.files/image008.gif
ttp://www.muian.com/muian07/07M_J_konngou.jpg

423 :本当にあった怖い名無し:2009/07/13(月) 02:53:36 ID:WjZcTj7Y0
お?
サムネで気付いたんだが、これ笑っている男の顔に見えないか?
ttp://homepage3.nifty.com/y_sugi/ch/judgjodo.jpg
世紀の大発見ktkrwwww

424 :本当にあった怖い名無し:2009/07/13(月) 22:47:30 ID:+xMg+ugt0
>>419
寝そべるとバランスを取れずコケる
その証拠に、その葦舟もカヌーなんかも、上半身直立してるだろ
サーフボードは平らなので寝てもこけないが、丸太で前屈姿勢になると
必ずこけると思う

人間が乗り物に乗って前屈するのは、空気抵抗を減らす時が多い
騎乗やバイクや自転車など、スピードを上げた時に前屈する
船で前屈するのはオートレースぐらいか

操縦桿みたいなのは顔の前方に有る何か変な出っ張り、スピードメーターかなw

425 :本当にあった怖い名無し:2009/07/14(火) 00:09:33 ID:Aibh1Z25O
>>421
ちきうーはまわーるー でいいんだっけ?

426 :本当にあった怖い名無し:2009/07/14(火) 01:10:46 ID:vWfg+rXX0
>>424
>その証拠に、その葦舟もカヌーなんかも、上半身直立してるだろ

それはオールを使って漕がなきゃならんからで、バランスを保つためじゃない。

>サーフボードは平らなので寝てもこけないが、丸太で前屈姿勢になると
>必ずこけると思う

歪みや偏りが無くてくるくる回るような丸太についてなら(そんなのめったに無いが)、
バランスをとり続けなきゃひっくり返るっていうのは認めるが、そんな特殊なものの話をしてたのか。

たいていの丸太は重量に偏りがあるから簡単には回転しない。
その場合、寝そべって重心を低くした方が安定する。

この像の場合は葦舟で波に乗っている状況だから、漕ぐ必要は無い。
もっとも安定する姿勢をとっているんだろう。

>操縦桿みたいなのは顔の前方に有る何か変な出っ張り、スピードメーターかなw

漁に出て、浜に帰るときに波を利用するんだよ…と言えば、船に何が乗ってるか分かるだろ。
目玉と口とせびれが見えるぞ。

葦舟象形壺
http://rok-u.blog.so-net.ne.jp/blog/_images/blog/_1de/rok-u/8720258.jpg
コレの場合は立体ではなく模様が施されているな。


427 :本当にあった怖い名無し:2009/07/14(火) 03:05:48 ID:MIFwwXgh0
>>422
フラクタルは擬似世界の表現が可能だから
ただの数式とは言いがたい

428 :本当にあった怖い名無し:2009/07/16(木) 19:45:11 ID:cAETIpV50
>>426
そいつ、かなりおしゃれだね。

429 :本当にあった怖い名無し:2009/07/16(木) 23:21:21 ID:TuKd0Cqa0
オーパーツ本を見て気付いたこと。
ジャン・ルイ・松岡は平川陽一ではないか?
両者昭和21年生まれで早稲田卒業後出版社勤務を経て作家活動に入るという同様の経歴

430 :本当にあった怖い名無し:2009/07/17(金) 00:05:01 ID:/S85TAmJ0
どっちも早稲田文学部。
あと超古代研究会もそうかも?

431 :本当にあった怖い名無し:2009/07/18(土) 23:33:49 ID:/kGiTibY0
TBS「世界ふしぎ発見」はオーパーツ好きには必見だな
モーケンの島の人たちは、2004年のスマトラ島沖地震でも伝説を信じて避難し、
津波で死者はいなかったそうだ。この津波は20万人以上の死者を出した

事実は伝承となり、やがて伝説になり最後に神話となる
神話を伝えるのは位の高い人の役目

ソドムとゴモラが死海に沈んだ村で
ノアの方舟がジッグラトだとすれば
バベルの塔は何だろうか

432 :本当にあった怖い名無し:2009/07/19(日) 01:01:54 ID:mLaMwn3/0
>>431
おう、ストーンヘンジで必ずダウジングしてくれるからな。
公共の電波使ってこんなことしてくれるのはTBS以外にない。

433 :本当にあった怖い名無し:2009/07/19(日) 04:26:22 ID:zUuLF8eN0
バビロンは当時世界一の都市で推定人口20万余
最大の都市としての威厳に相応しい建築物を作ろうとしたことは
間違いないだろう

旧約聖書から推測すれば出費が嵩んで国が破産状態になって
建設を放棄、都市は衰退し部族単位で四散したとも考えられる

建築過程で各部族単位での意思疎通ができなくなってしまった、は
=推進派と反対派の中でも様々な立場の者たちがそれぞれの帰属社会単位で
他都市や農村部に分散したと受け取れる

434 :本当にあった怖い名無し:2009/07/19(日) 05:05:42 ID:UTk0h9Em0
>>82まで読んでアホらしくなったから寝るわ

435 :本当にあった怖い名無し:2009/07/19(日) 13:46:21 ID:x5JNkr4f0
バベルの話はエイブラハムが生まれ育ったメソポタミア流域に何個もあったジッグラトと
いろんな言語話す国外の出稼ぎや貿易商人を元に作り出した創作物語だよ。

旧約聖書にあるアスファルトとレンガで塔を作ったというのもジッグラトと同じ作り方。
でも日干しレンガなんだよ。平屋ならともかく数階建てでは年月経てば崩れるわな。

436 :本当にあった怖い名無し:2009/07/19(日) 14:30:09 ID:Ea0v+hk80
>>432
>モーケンの島の人たちは、2004年のスマトラ島沖地震でも伝説を信じて避難し、
>津波で死者はいなかったそうだ。

地震多発地域だから、
地震発生→海が異常に引く→津波
という知識を、民族の経験から持っていただけで、「伝説を信じた」わけじゃ無いと思うがなあ。

過去から現代まで、繰り返して起こり続けている現象についての知識と、
「過去に起こって、現代では伝説化した事実」とは別物だろ。

437 :本当にあった怖い名無し:2009/07/19(日) 19:04:58 ID:0QCPsSCRO
>>436
そうだろうと思う。
Tsunamiという単語が英語圏でも通用するのは昔ハワイで地震が起きた時、
ある日系人が津波が来るぞ!と叫んでまわり、被害を未然に防いだ事に由来する。

地震大国の日本人にはそれくらい常識だった訳だ。


438 :本当にあった怖い名無し:2009/07/20(月) 02:13:01 ID:GQB2koah0
超生命体が20億年前から原発していたらしい。
http://diary-or-notes.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_9806.html

これはだいぶシナリオを修正する必要がでてきた。
ビバ、臨界!


439 :本当にあった怖い名無し:2009/07/20(月) 11:01:59 ID:ra17ayTeO
>>435
…スゲェ!?
テメぇの妄想が暴走して天地創造?
しかも自己チュー?
パネェっスよ!エイブラハムさん!

長年周りと打ち解けないし、悪い事は全部相手のせいにするし。
何かあれば、勝手に自分由来の起源だと言い張るし。
悲劇の民の看板の割に、結構周りの部族や都市を滅ぼしたし。
生き残るってスゴいな。

440 :本当にあった怖い名無し:2009/07/20(月) 14:24:34 ID:2IEDK9lGO
>>439

んで、有史以来ずーっと穫った穫られたの歴史を繰り返してるんで

あのへんの人種は、絶対に自分の非を認めない
認めたらそこにつけ込まれるからね

そこで生まれたのが「インシャラー」と言う便利な言葉

俺が今落として割ったこの皿も、神の御意志によって今割れる運命にあったと言う事だ

441 :本当にあった怖い名無し:2009/07/23(木) 23:25:19 ID:2ZAZb0UC0
海水準変動のグラフを見てたら
http://ja.wikipedia.org/wiki/ファイル:Post-Glacial_Sea_Level.png
http://ja.wikipedia.org/wiki/海水準変動
>約1万4千200年前の前後500年間ほどで、融解水のパルス(Meltwater Pulse 1A、mwp-1A),
>という重要な出来事が起こった。この時海水準はおよそ20m上昇し、上昇率はおよそ40mm/年である。

500年で20mの海面上昇! カタストロフィだなw
この後海面上昇は止まったが、気候が一時的に寒冷化したためだろう

氷床コアのグラフを見た
http://en.wikipedia.org/wiki/File:Epica-vostok-grip-40kyr.png
赤がグリーンランドで、青と黒は南極の氷床コア
1万年前以前はグリーンランドの変動のブレが大きい。北半球は人類の定住は厳しかったと思う
南半球の方が安定してるので、古代遺跡は南半球の方が期待出来るかもしれない
アマゾンに期待だが、アトランティスはアマゾン河口説も有りかも

442 :本当にあった怖い名無し:2009/07/24(金) 22:49:08 ID:NLU5M0G00
アマゾン河口付近に遺跡が無いかなと思って探したらマラジョ島にあった。
http://space.geocities.jp/mystamazona/arque_011.htm

その付近にイーリャ・ダ・テーハ遺跡があって
下層部分にも人類の痕跡があって、6600年前と測定されている。
http://space.geocities.jp/mystamazona/arque_012.htm

アマゾン文明は注目だ!
ネグロイドとアマゾンの関係
http://space.geocities.jp/mystamaz/geopa_053.htm

アマゾン文明は未知が多過ぎる

443 :本当にあった怖い名無し:2009/07/25(土) 00:47:52 ID:sDrz+PmL0
>>441
こういうのも、いい情報だね。

およそ12万年前のひとつ前の間氷期、短い間だが海水準が今日よりも約6m高かった時期があった。その証拠はバハマの崖に沿って波に刻まれたノッチ(隆起サンゴ礁の海岸の根元が、波の力や海中生物により長い年月をかけて削られた地形)の存在である。


444 :本当にあった怖い名無し:2009/07/25(土) 02:40:52 ID:MUQlfq9T0
>>442
おぉ、その辺りは全然知らなかったな。

イーリャ・ダ・テーハ。
というかパンツ利用は確定なのか・・・

5大河川文明は確実だと考えてるのでまだまだ見つかるだろうなぁ。



445 :本当にあった怖い名無し:2009/07/25(土) 02:45:54 ID:MUQlfq9T0
>>442

>ラゴア・サンタ人のC14法の年代測定は、1.1万年前〜8千年前となっている。  
>今から3万年くらい前にアフリカからオーストラリアに渡ったネグロイド(アボリジニの先祖)たちは、
>ふたたび海を渡って古代の南アメリカ大陸にやってきた。

おぉ、オーパーツかもしれないな。
調べてみるか。

446 :本当にあった怖い名無し:2009/07/25(土) 03:02:34 ID:MUQlfq9T0
Lagoa Santa human russia

http://www.um.u-tokyo.ac.jp/publish_db/1997Expedition/01/010600.html

http://jglobal.jst.go.jp/public/20090422/200902214255170190
http://www.pnas.org/content/102/51/18309.full.pdf+html


447 :本当にあった怖い名無し:2009/07/25(土) 17:43:01 ID:5bo3OEPk0
test

448 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 02:18:08 ID:qHfWyfR+0
現在一番続いてる文明であっても高々2、3千年
文明になる前の狩の時代なんかはただ狩をして生活するだけだから考慮しなくていいわけだ
ということは何百万年もの人類誕生の歴史の中でたった2、3千年の文明時間があれば
高度文明になりうることが理解できると思う
ということはコンピュータは無理でも飛行機ぐらいなら古代人でも生み出せていたのではないだろうか?



449 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 02:22:26 ID:zj+JfIfh0
中国5千年の歴史・・

450 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 02:34:57 ID:OcrzL/1g0
>>445
3万年前にネグロイドがアフリカから南米に渡ったとすると、何で渡ったんだろうね
ちゃんとした船が居るよな。アボリジニが船で南米に渡ったのかもしれんが

あとアボリジニは人種が複数いるみたいだね、絶滅した人種も居るとか
今居るアボリジニは、アフリカから出たのが5万年前頃にスンダランドに到達して
そこに定着しないでオーストラリアまで行った種族らしい
http://sicambre.at.webry.info/200705/article_15.html

逆に言うと、スンダランドには5万年前から、水没する1万2千年前頃まで
モンゴロイドの祖先が定住していたと言える。で、水没して世界各地に拡散したのだろう
その1万2千年には現代の科学文明が有るのだが、なにこのギャップw

アボリジニの先祖でもある共通の先祖が優秀過ぎる、5万年前に船を持ち世界中に拡散していった。
オーストラリアで止まったのは変だ、共通のご先祖様は南北アメリカにも拡散してたんでないのかな
こいつ等どこ行った、まだ見つかっていないようだ。
http://sicambre.at.webry.info/200810/article_12.html

451 :光ファイバー:2009/07/26(日) 03:14:22 ID:SyFU3VVXO


452 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 03:17:57 ID:qHfWyfR+0


453 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 03:25:42 ID:slI2z2q8O


454 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 03:38:52 ID:lsHLX2yw0


455 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 03:40:28 ID:CLPFo/7RO


456 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 03:43:52 ID:tWNa/Ufe0


457 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 03:48:08 ID:AVqp0eEtO
【社会】古代人を滅ぼした伝説の古代兵器が発見される

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news7/1247646556/


458 :本当にあった怖い名無し:2009/07/26(日) 09:07:18 ID:SlSoIPXGO
「古代人を滅ぼした古代兵器」なら

棍棒とかヤリとか、普通じゃん

459 :本当にあった怖い名無し:2009/07/27(月) 11:29:36 ID:YcZdgpOe0
6万年前にアフリカを出た一団は、東へ北へ向かった
アメリカ大陸にも到達したはずだ
そう思って調べたら、有った。
セラ・ダ・カピバラ国立公園の岩絵

http://ja.wikipedia.org/wiki/セラ・ダ・カピバラ国立公園
>古いものでは6万年前にも遡る3万点もの線刻岩絵群が残されている。他に洞窟壁画も残っている。
>最後の氷河期以前に絶滅した動物などが描かれている。壁画には、世界で最古の船も描かれている。

船有りw
それは東周りの一団と、北に向かい北極海を渡った一団が居たはず
アフリカ直も居たのだろうか?

460 :本当にあった怖い名無し:2009/07/27(月) 22:37:41 ID:YcZdgpOe0
>>459
6万年前の人類の痕跡が南米に有るのなら
アジアを経て東回りに来たと言うより、アフリカから直接南米に来た可能性が高い
人類アフリカ単一起源説を信じるなら、そう考えるのが妥当

アフリカを出て、たった1万年ほどで世界中に広まっている
なぜこの時代の人類は大移動を行ったのだろうか

461 :本当にあった怖い名無し:2009/07/27(月) 23:24:31 ID:rdkjgfJa0
>>459
うーん、さすがに6万年前は微妙。
でも面白いの見つけてくるね。

一応、索引引くときに使えるかと思って貼っとくけど内容はなぁ。
http://archaeology.about.com/od/pethroughpg/qt/pedra_furada.htm

>>445-446
こっちもミトコンドリアDNAを調べた文献が
見つからなかったので判断は保留。


462 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 01:10:08 ID:X2bDywcH0
ミトコンドリア
http://honda4377.hp.infoseek.co.jp/rootsofjananease.html

463 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 01:46:43 ID:piPpdfCK0
よく知らないんだけど、
世界的な岩壁画時代があったということが、話題になっているんだね。

464 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 01:50:16 ID:tXwGh5K30
昔テレビで2億年だか20億年だったか前の地層から
かなづちの化石が発見されたと言ってた
素材は鉄と木だと言ってた、形は所謂T型のありふれた物だった
かなづちが発明されてすぐ埋まったとしても、まだ化石化してないような気もするし
不思議だ

465 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 02:54:03 ID:jV+WOoTl0
>>460
氷河期の最も海面が後退したデータで筏やカヌー技術があったとして可能かどうか?
地理的には西アフリカから離島ルートになるが、それでも直線距離で2千km近い無陸部域を
通り抜ける必要がある
海流の関係もあるが、それが可能ならば逆にアフリカ大陸での先史南アメリカに共通する
痕跡を探さないと

それと人種的にはアジアとアフリカどちらが近いか?だね

466 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 03:31:46 ID:KfKZsSwQ0
>>462
ネイティブアメリカンの口承史面白いなあ

467 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 04:00:00 ID:LfySd9Et0
テレビで特番組まないかしら、アンビリーバボー以来
何かピンッと来ない…

468 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 04:08:00 ID:TBJwPY220
夏休みは心霊特集とか涼しくなるようなのが組まれやすいから、
オーパーツや古代文明はシーズンじゃないのかも?

469 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 04:11:10 ID:l6FnJAQh0
太陽の世界によると
みんな船に乗って空を移動したらしいな

470 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 09:21:47 ID:mbPHcOaF0
>>464
あれは、創造科学(地上は神の手によって聖書の通り創造されたとする一派)の博物館が発表されたもの。
産出時の状況も不明瞭で、最初は発掘現場の露頭から出土したと言ってたのが、後に坑道から発見された
ことにされたりと二転三転。
所蔵する博物館は現品の調査を拒否。
まあ、化石化自体は数十年でも起こり得るので不思議では無い……

……と思ったら、古生物学者から「くっついてる貝の化石が原生種なんだけど、サーセン」との指摘。

どう見ても○○○○です。ありがとうございました。

471 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 14:06:26 ID:LabhfEIwO
>>470氏が伏せている◯◯◯◯にはどんな秘匿単語が入るのか?
これが解読されればオーパーツひいては超古代文明の全貌が明らかになるきっかけとなるに違いない!!



解った!!







ブルマーだろ?


472 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 14:32:59 ID:RNuyvyZP0
約3cmのツリーだよ

473 :本当にあった怖い名無し:2009/07/28(火) 17:10:58 ID:/lzXOzao0
>>469
完結させてくれ

474 :本当にあった怖い名無し:2009/07/29(水) 02:12:31 ID:AU5WqOD30
>>473
生前、栗本になら
続編任せても良いと言ってたそうだw

475 :本当にあった怖い名無し:2009/07/29(水) 02:53:01 ID:gH76eq0MO
オーパーツ? 女房のはなしか?

476 :本当にあった怖い名無し:2009/07/30(木) 00:04:36 ID:qzydEarWO
>>475

それはアンティーク

477 :本当にあった怖い名無し:2009/07/30(木) 02:31:15 ID:6jbj8TqZ0
>>479
この間、うちの細君が、言うんだよ。
「あなた、食事になさる?それとも、オーパーツになさる?」
ってね。

478 :本当にあった怖い名無し:2009/07/30(木) 07:33:50 ID:fLG1EZd80
>>479に期待

479 :本当にあった怖い名無し:2009/07/30(木) 07:40:39 ID:Iiiu06KgO
m9(`Д´)通報しますた!

480 :本当にあった怖い名無し:2009/07/30(木) 22:27:16 ID:9RF+9dCc0
>>441
年代別の海岸線の変化が載ってるのでいいのがないかな。

http://www.geog.or.jp/journal/back/pdf118-2/p311-319.pdf
http://www.geog.or.jp/journal/back/pdf111-6/p883-899L.pdf
http://homepage3.nifty.com/a-kitamura/ondanka.pdf
http://fnorio.com/0080evolution_theory1/Advance_to_the_north-south_America1/Advance_to_the_north-south_America1.htm

うーん

481 :本当にあった怖い名無し:2009/07/31(金) 21:57:15 ID:ABhB8RSw0
>>480
興味深いデータが多いね
でも南米の黒人風の古代人骨の由来は不明のまま
海を渡って来たのか空を飛んで来たのか(w
1万4000年前に大西洋を横断出来る文明が有った、と仮定すれば何も問題無いが
それは置いとき

アメリカインディアンの先祖の移住が、2万5000年前頃とすれば
1万4000年前ごろ、最初にベーリング海を越えて来た今のモンゴロイドは
南下したらアメリカインディアンの先祖が居たので、そのまま北に留まり
その後にやって来たモンゴロイドは、北も南もいっぱ居たので
仕方なく南米まで南下し、アンデスの西側に定住した。
こんな感じでないだろうか、この南米への移動が船であれば
ネグロイドが船で南米の東の地方に来ても、有り得ないと言うほど不思議では無い
しかし海流から言って赤道付近を横断だから、カヌーや丸木舟では無理だろう

482 :本当にあった怖い名無し:2009/08/01(土) 03:33:46 ID:23DkNa2Y0
海退が一番凄かった時代に発達した南極の氷床づたいに丸太舟・・は遠くて無理か。
でも海越えてやってきたならDNAがアフリカ人に近くなるはずなのにアボリジニに近いってのは
アフリカ発じゃなくてレークマンゴー人とかそっち系に近い系統なんじゃ・・・ それなら6万年前の壁画もわかるんだけど

483 :本当にあった怖い名無し:2009/08/01(土) 11:03:37 ID:KlcPlU6L0
レークマンゴー人か、現世人類に近いアボリジニが居たのは知ってたけど
古い方は、人類と系統が違う事が証明されてたのか。

では、こう考えたらどうかな
7万年前に、何らかの事情で人類が絶滅しかけた時に、人類はアフリカで辛うじて生き残ったらしい、
個体数は激減しており、数千人だったという説も有る。
しかし、南アメリカやオーストラリアでも、別の人類が辛うじて生き残っていた。
これは有り得そうだが、
やっぱり、オーストラリアと南米に同時発生でなければ、海を渡ったことになるな
これはポリネシア人の例が在るから可能性はあるが、7万年以上前か

484 :本当にあった怖い名無し:2009/08/01(土) 11:21:55 ID:KlcPlU6L0
7万年前の人類絶滅危機の原因は、スマトラ島のトバ噴火が有力されている
いうなれば、火による絶滅危機、寒冷化と重なってるから大変だったろうな
巻き上げられた火山灰で空が真っ黒になったに違いない
天岩戸伝説の元ネタだったら面白いが

1万2千年前の絶滅危機は、氷床の融解による水害と寒の戻りかな
これは、水による絶滅危機
洪水伝説は多数
もっと有りそうだw

485 :本当にあった怖い名無し:2009/08/01(土) 18:56:28 ID:cGs5Sb79O
>>483
あら、そうなの?
前にレイクマンゴー人を調べたとき
ハッキリしないまま放置しちゃてたんだ。

よかったら詳しく解説してるサイトとか
紹介してもらえないでしょうか?



486 :本当にあった怖い名無し:2009/08/01(土) 23:33:29 ID:KlcPlU6L0
>>485
おれもよく分からんw
どうもその遺伝子調査は定説までなっていないらしい
反論意見も多いようだ
http://kitombo.com/gon/0813.html
http://www.kitombo.com/gon/0202.html

番外編(血液型)がおもしろいかも
http://www.asahi-net.or.jp/~vm3s-kwkm/kodai/dna/dna.html

おれとしては10万年前も文明が有って欲しい、その方が面白いし

487 :本当にあった怖い名無し:2009/08/01(土) 23:40:57 ID:KlcPlU6L0
縄文時代の船の遺物って有ったんだね
幅1m長さ10mで10人乗り、約6000年前、レガッタみたいに高速で日本海を移動してたのかな
http://www.kahaku.go.jp/special/past/japanese/ipix/3/3-04.html
ここは国立科学博物館のサイトでコンテンツが多かった
夏休みの勉強向けw、上の◎をクリックして左をクリック


488 :本当にあった怖い名無し:2009/08/04(火) 09:40:55 ID:C2m1AQdq0
縄文時代に船で南米まで行った日本人いなかったっけ。縄文土器にそっくりな土器とか
山奥の原住民のDNAが日本人に似てるとか

489 :本当にあった怖い名無し:2009/08/04(火) 22:28:01 ID:rFhYqAQp0
>>486
おぉ、ありがと。
リンク先の参照してるサイトは自分も確認したやつだな。
前は間違って変なの貼っちゃったけど。

というわけで、やっぱり判断は保留しときます。
Lake Mungo 3はウォッチ継続ということで。

490 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/05(水) 00:04:52 ID:ozsTo4b10
じょうもん‐じだい【縄文時代】
縄文土器を指標とする時代。土器の変化によって草創・早・前・中・後・晩の6期に分け、放射性
炭素年代によると、紀元前1万年前後に始まり、前4世紀頃まで継続して、弥生(やよい)時代と
交代する。主に竪穴(たてあな)住居から成る集落を構成し、採集・漁労・狩猟の採取経済の段
階にあり、農耕の存否については議論がある。遺跡・遺物は千島から沖縄まで分布している。

491 :本当にあった怖い名無し:2009/08/06(木) 01:37:57 ID:gxDLRhhs0
>>482
ネグロイドを文字通り黒人として解釈すると、
極付近を移動するのは肌の色的に非常に困難。

自分が6万年前のアメリカ大陸への人類進出を疑問視するのは
肌の色を変えるにはそこそこ長い年月を必要とするから。
(イヌイットのような食生活にすれば可能性としては残るが)

事実、北部ヨーロッパへの進出は
他の地域に比べて一歩遅れていると考えられる。


>>483
別の人類というか、別のホモ族がフローレス島で生き延びている。
十分に可能性はある。


492 :本当にあった怖い名無し:2009/08/06(木) 02:18:12 ID:Pjx4+zJh0
ジャワ原人とかがいるだろ。

493 :本当にあった怖い名無し:2009/08/06(木) 04:05:00 ID:w8p50hwr0
現代人直系の祖先がアメリカ大陸に進出して遺跡残したのじゃなくてもいいと思うよ。
7万年前に2000人でしょ?その頃には現生人類とは別系統だけどもっと進んだ文化レベルを
持った連中がいたわけだから彼らがもっと前に渡ってたとしもおかしくないよ

494 :本当にあった怖い名無し:2009/08/06(木) 04:17:16 ID:hGWD3XDH0
肌の色は2000年程度で変化が定着するそうな

495 :本当にあった怖い名無し:2009/08/06(木) 04:18:31 ID:oSvtfTgg0
>極付近を移動するのは肌の色的に非常に困難。
例えば極端な気象変動によって十分な食糧を確保できずに寒冷化には対応できたある一群が
アフリカ北部から南下ではなく一世代で一気に欧州北部まで到達する
次の世代の一群が北アメリカ大陸に到達する
でもそうなれば、北部アメリカ大陸北岸にもネグロイドの痕跡があって然るべし

まぁ一番は象牙海岸あたりから島伝いで移動したのだろうがね
渡り鳥が進む方角を目安に大型の筏で移動したと見るほうが適切
またはアラビア半島〜インド・インドネシアルートから豪州orポリネシア
→チリ・ペルー西岸ルートなら数世代で到達も現実的かと
とにかく個体数維持のための食料の有無が大きな意味を持つ

>別の人類というか、別のホモ族がフローレス島で生き延びている。
インド(ネシア)の一群が生き残ったとの説もあるが
遺伝子調査をしないことには何ともだね

496 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/06(木) 09:03:56 ID:vo9k4Fm10
ぞうげ‐かいがん【象牙海岸】 
(もと象牙を積み出したからいう)アフリカ西部、ギニア湾岸のリベリア(穀物海岸)とガーナ
(黄金海岸)とに挟まれた地域。→コート‐ディヴォアール。

497 :本当にあった怖い名無し:2009/08/06(木) 22:07:28 ID:gxDLRhhs0
>>493
その場合、各地に散った直系以外の優秀な人類が
全滅した理由を考えなきゃならなくなるが?

>>494
関係ないな。
変化を定着させる要因が時間的要因にないことは確実。
それに加えて地域が人の色を変えるわけではないことは
南アフリカの例からもあきらか。



498 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 01:29:07 ID:MZOyT7m80
古代核戦争で激減したって事にしようぜ

499 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 01:36:17 ID:1WiOeHv20
>>497
実際数万年かけて滅んだという事実があるけど理由はいるんかな。
ムスティエ文化とか知ってるかな?放射年代測定の結果からして彼らか東アジアの古代型新人の方が可能性高いよ。

500 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 01:58:05 ID:8tqKXMPQ0
オイこそが 500へと〜

501 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 02:04:28 ID:qqnNwSRT0
>>499
おぉ、なるほど。
そういう考え方もあるね。

生存と絶滅を分けたものはいったい何だったんだろうか?


>>500


502 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 02:08:12 ID:sjnbI93q0
いいかげんオパツンのワクテカ感返せゴルァッー!w

503 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 02:48:52 ID:8tqKXMPQ0
>>501  アリガトゴザマス

504 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 11:50:14 ID:3elcwePn0
これは宇宙のオーパーツか

火星に人類以外による人工物、アポロ11号の宇宙飛行士がTVで暴露
http://www.technobahn.com/news/200908070811
http://www.technobahn.com/news/200908070845

505 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 13:34:51 ID:KzjB8bvFO
>>504

「多分、そうだろうな」と思ったら
やっぱりオルドリンか…


彼は地球から月経由で精神世界に行っちゃった人だからなぁ…

506 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 19:13:10 ID:MZOyT7m80
人が作ったものじゃないなら人工物じゃないじゃん

507 :本当にあった怖い名無し:2009/08/07(金) 20:27:05 ID:qqnNwSRT0
>>459

Pedra Furada (Brazil)
http://archaeology.about.com/od/pethroughpg/qt/pedra_furada.htm


ブラジルの古代遺跡!
http://www.univer.net/1_nanbei/0412.html


http://www.nipo-brasil.com/tokuho/0801fh.htm
さて、ブラジルへのモンゴロイド移住はLGM以前にあったのであろうか。
筆者の大学同級生でブラジル永住の丸国穂氏と、同じくブラジル勤務経験の長かった斎藤敏雄氏が65歳過ぎに一念発起し、
ブラジルのペルナンブコ大学大学院に2001年から03年まで短期留学、ガブリエラ・マルチン教授の下、ブラジル先史を研究した。
両氏は教授の指導の下、ブラジル東端のレシフエから西へ1千キロ、ピアウイ州ペドラフラダにある4万8千年前の炉床跡(炭素年代測定法による)、
3万5千年前の岩絵回廊を訪れている。この地域はセラ・ダ・カピバラ国立公園指定地域であり、
1991年にはユネスコ世界文化遺産として登録されている。両氏は現在も教授と引き続き情報交換を行っており、
ブラジルの学者達はこの年代考察から、ベリンギア経由でなくアジアから南太平洋経由のモンゴロイド渡来の可能性も議論しているとのことである。
残念ながら上記のブラジル遺跡研究は、発掘手法の問題等があり未だに欧米学会の認知するところとはなっていない。
最近サンパウロ大学の人類進化学者ネーヴェスが、ミナスジェライス州で以前に発見された1万1千5百年前の女性の頭骸骨を再調査研究しているとの情報もあり、
今後の進展如何ではブラジルにおける古い先史時期の先住民の存在の認知が期待されるところである。


Pedra Furada sites
http://www.andaman.org/BOOK/chapter54/text-PedraFurada/text-PedraFurada.htm


508 :本当にあった怖い名無し:2009/08/08(土) 21:12:00 ID:OiLjHug70
画期的な発見が出そうなとこは
海底と南米・ブラジルか、、、
研究者がやる気を出しそうに無い場所だな

>>506
いや宇宙人もいちおう人が付いてるw
まあ地球の古代人と言う可能性もあるけど

509 :本当にあった怖い名無し:2009/08/08(土) 21:14:49 ID:OiLjHug70
しかし火星のモノリスとは
SFでもかなり古典の設定
ま、どうせ後日詳しい画像を取ったら違ってましたw
なんて報告が出るんだけどさ

510 :本当にあった怖い名無し:2009/08/08(土) 22:25:41 ID:Gd6hQU6a0
>>508
GoogleMapで確認されたストーンヘンジ東南の一帯
小麦の発育の違いが微妙な色となって現れた
ヘンジを上回るサークルや手付かずの巨大な方墳が
地下に眠っていることが確認されている

アトランティス?風な都市国家クラスの大きさを持つ3連サークルなら
スペインで同じく航空写真で確認されている

511 :本当にあった怖い名無し:2009/08/08(土) 22:55:07 ID:9zfdNNBI0
>>508
宇宙人じゃないかもしれないじゃん

512 :本当にあった怖い名無し:2009/08/10(月) 11:55:55 ID:FRQMar7FO
H.U.N.T ヲ キドウ シマス…

513 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/10(月) 16:38:02 ID:IA8Dc67W0
ストーンヘンジ【Stonehenge】
イギリス南部のソールズベリ平原にある巨石記念物。外径30メートルの特殊なストーン‐
サークル。新石器時代末から青銅器時代初期にかけて構築。祭場説が有力だが、墓と
しても使用。

514 :本当にあった怖い名無し:2009/08/10(月) 18:31:08 ID:WKQSiW8w0
Oh! Parts

515 :本当にあった怖い名無し:2009/08/13(木) 12:27:03 ID:3Cm4tX0L0
火星のモノリス 否定来ましたw

火星で見つかったモノリスは迷子石の可能性、アリゾナ大学が見解
http://www.technobahn.com/news/200908131130

フォボスのモノリスはまだ?

516 :本当にあった怖い名無し:2009/08/13(木) 12:47:13 ID:svfnorsl0
遠い未来にこの石も落書きされるんだろうな

517 :本当にあった怖い名無し:2009/08/13(木) 12:59:35 ID:fIdYZKX60
>>515
否定じゃないだろw 地質学的関心に地質学的仮説が出たってだけで。
アーサー・C・クラークの創作物が火星に実在する理由は元々ないw

518 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/13(木) 13:52:35 ID:7BqZXuUZ0
か‐せい【火星】 
(Mars(ラテン))太陽系の惑星。地球のすぐ外に軌道を持つ赤い星。金星に次いで地
球に近づき、衝(しょう)の平均距離は7800万キロメートル。15〜17年ごとの大接近に
は5000万キロメートルまでも近づく。24時間37分で自転。687日で太陽を一周。地球
に比べて直径は約半分、質量は約10分の1。大気は稀薄で、気温は低い。冬期に極
地に白い極冠ができる。2個の衛星を有する。焔星。漢名は(けいわく)。愚管抄(6)
「太白・木星・―」

519 :本当にあった怖い名無し:2009/08/14(金) 09:43:54 ID:A080Ts8j0
>>515
>その内、問題の人工物らしきものは10x20ピクセル程の大きさしかなく

そんなファミコン時代のドット絵みたいなサイズの画像から、よく人工物だという説が導き出されたもんだなw

520 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/14(金) 11:33:13 ID:41Zy2SP80
ピクセル【pixel】 
(picture element)画像を構成している最小単位。テレビや電送写真では、走査線の
幅を1辺とする正方形。画素。

521 :本当にあった怖い名無し:2009/08/15(土) 05:58:40 ID:tSFuDGLL0
↑なにこいつ?
まぁNGに入れてるからいいんだけども

522 :本当にあった怖い名無し:2009/08/15(土) 09:20:15 ID:MnhOEr7w0
>>519
説だけならどんなものでも出せるじゃないか

それこそ異次元の生命体が作った説でも何でも

523 :本当にあった怖い名無し:2009/08/15(土) 09:49:24 ID:wjiYVT/E0
まあ、影が映ってるからノイズや傷のたぐいではないのは確かだろうけどな。

524 :本当にあった怖い名無し:2009/08/15(土) 09:50:43 ID:wjiYVT/E0
>>521
おそらく何かツッコミを入れた気になってるんじゃないかと……よくはわからないが。

525 :本当にあった怖い名無し:2009/08/15(土) 13:28:51 ID:+270yDwS0
石器の熱処理、定説より5万年早い?
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=74920483&expand

>7万2000年前の石器がアフリカ大陸で複数まとまって発見された。その石の武器に用いられた
>岩石には熱処理されたような光沢があるため、人類が火を使って道具を作り始めた時期が定説
>より5万年ほど早くなる可能性がある。

526 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/15(土) 14:56:49 ID:IAi24rDi0
アフリカ【Africa・阿弗利加】
(ローマ人がカルタゴ隣接地方を呼んだ語。のち南方の大陸全土を指した)六大州の
一つ。ヨーロッパの南方に位置する大陸。かつて暗黒大陸といわれ、ヨーロッパ列強
の植民地であったが、第二次大戦後急速に独立国が生まれ、その数は周辺の島嶼
国も含めて53に達する(2006)。イスラム世界の北アフリカとサハラ以南アフリカとに
大別される。面積3030万平方キロメートル。人口8億9千万(2004)。

527 :本当にあった怖い名無し:2009/08/15(土) 18:27:12 ID:jqoJJgY+0
実は超古代文明の生き残りは地下世界を築いてそこに移住している
UFOとかもその地底文明の乗り物 地上の偵察に来ている
旧ソ連の未確認物体報告に海中をありえないスピードで(時速500`以上)で進む謎の物体が
潜水艦や戦艦のソナーに感知されているのが報告されているがそれも地底人の潜水艦

528 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/15(土) 19:38:32 ID:IAi24rDi0
ソナー【sonar】
(sound navigation ranging)船舶などで用いる水中音響機器。超音波を発信し、
他の艦船や魚群から反射されて戻って来るまでの時間から距離を測り、反射
音の方向から目的物の方向を知る。

529 :本当にあった怖い名無し:2009/08/16(日) 04:45:22 ID:ZYP9380BO
>>521 >>524

…いらんこと言うから、火がついたじゃないか…

バカはスルーしとけよ…

530 :本当にあった怖い名無し:2009/08/17(月) 22:52:48 ID:B/nzz0xF0
アフリカと南米の遺跡は注目

531 :本当にあった怖い名無し:2009/08/17(月) 22:58:00 ID:NQlsS9Yf0
イギリスの博物館やら個人所有の水晶ドクロの解明がされた。
すべてのドクロには1930年頃に歯医者が使用していた、回転式の研磨後が発見できた。

水晶には炭素が含まれないために、年代測定は水晶の成分で解析。
現存する水晶ドクロはすべて、工芸品であるとhp研究所がサイエンス誌で発表
水晶ドクロはオーパツではない。

532 :本当にあった怖い名無し:2009/08/18(火) 01:54:46 ID:pgSHJxDF0
回転式の研磨っつうレベルなのか?

533 :本当にあった怖い名無し:2009/08/18(火) 01:56:32 ID:pgSHJxDF0
えっドリルのこと?

534 :本当にあった怖い名無し:2009/08/18(火) 09:30:14 ID:wzGS8NiV0
馬鹿野郎!大昔に回転式の研磨機があった、それこそがオーパーツなんだよ!

535 :本当にあった怖い名無し:2009/08/18(火) 11:05:55 ID:x1P67b+y0
水晶ドクロって、発見されたときの逸話からして怪しげだしなぁ・・・

536 :本当にあった怖い名無し:2009/08/18(火) 16:22:14 ID:PosAizSH0
水晶ドクロって暇と根性さえあれば手作業でも作れるんだろ?

537 :本当にあった怖い名無し:2009/08/19(水) 01:12:25 ID:FCBdDal90
ナショジオでもHp研究所を取材していた。
公の場にあるドクロすべてをマイクロスコープやらで研磨を調べた。
すべてのドクロは、比較的新しい時代に製造され丁寧なつくりだそうだ。

水晶ドクロを製造する事は、そんなに難しい事ではない。
1930年頃では楽勝で製造できるレベル。

538 :本当にあった怖い名無し:2009/08/19(水) 01:38:15 ID:WeSoG9Kl0
>すべてのドクロは
ここのところが怪しいな・・。
何でマヤ人の骨格の大変精巧な水晶の髑髏を、いくつも製作したのか・・?

539 :本当にあった怖い名無し:2009/08/19(水) 01:49:16 ID:8M2ewVjD0
どこから突っ込む?

540 :本当にあった怖い名無し:2009/08/19(水) 01:49:25 ID:C8Enr3Du0
あと大英博物館ってけっこうレベル高いはずだがな・・。

541 :本当にあった怖い名無し:2009/08/19(水) 02:07:20 ID:aITmUW3i0
火の鳥のように
落ちる水滴の下において
気長に向きを変え続ければ完成するかも

542 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/19(水) 21:28:44 ID:PKvCDlLA0
だいえい‐はくぶつかん【大英博物館】 
(British Museum)世界で有数の博物館。ロンドンにある。ハンス=スローン卿
(Sir Hans Sloane1660〜1753)の蔵書と蒐集品を1753年政府で買い上げ、59
年開館、1847年に現在の建物に移転。エジプト・西アジア・ギリシア・ローマ・
東洋各地の美術品・民俗資料を陳列。1973年に分離した英国図書館(British
Library)には貴重な稿本や古版本を収蔵。

543 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 15:46:59 ID:kZp+Vf2kO
山奥に住んでる猿は一生猿のままなのに、猿から人間に進化したって話しはおかしくないですか?

544 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 15:55:59 ID:dAFjw+HNO
【猿】
↓↓

545 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 16:42:19 ID:VX1g9zWu0
>>543
猿でも人間でもない別の“何か”に進化してるんだよ

546 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 16:43:06 ID:5kHj6jLT0
ピテカントロプスになる日が近づいたか

547 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 16:44:14 ID:rwkLy7xX0
現代のサルは、大昔の何かから進化した姿だろ

548 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 18:29:12 ID:upWlSNFh0
>>546
オサーン

549 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 21:30:42 ID:jk08jwRXO
>>546
ピテカントロプスだと進化っていうよりも
退化しちゃった感じだよね。
あの頃は気付かなかったけれども。

それにしてもフォン・ブラウン号に一緒に載り込みたいな。


550 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 21:38:47 ID:WleIwaDf0
>>543
一生程度じゃ進化はしないだろw

551 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 21:47:04 ID:7JPf7hOB0
進化でよくわかんないのが、昆虫の擬態ってあるじゃん、あれって何だよっていつも思う
突然変異でおかしな個体が生まれる可能性は認めるが、葉っぱの模様やら枯れた部分まで再現してるとか偶然を通りこしてるし
そもそも昆虫とかオーパーツだろ?

552 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 22:20:48 ID:rwkLy7xX0
虫の形態は謎だらけだ

553 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 23:12:42 ID:eh7k5MU1O
セミの唐揚げ食ってみれば謎は解けるかと。

554 :本当にあった怖い名無し:2009/08/20(木) 23:26:29 ID:rwkLy7xX0
外はカリカリ
中はスカスカ

555 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 01:33:21 ID:5X7BCea70
オイこそが 555へと〜

556 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 02:27:02 ID:S43vdIce0
虫は宇宙から来たって説があってだな・・・

特にサナギ形態で中でドロドロに溶けて
再構築とか現代科学の理解を超えてはいないか?

557 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 03:47:05 ID:Uqh+fcLD0
現代科学が何を知ってるというのだ

558 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 07:48:31 ID:b/Wf64jv0
現代科学の何を知っているというのだ

559 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 12:03:06 ID:dNFLR8240
>>556
「ドロドロに解けて再構築」ってのは、たんなる比喩表現だよ。

確かに幼虫組織は消化されて、成虫組織の材料になるが、それ以前に幼虫のウチから
成虫原基という組織を持ってるのよ、昆蟲は。
それが成長して幼虫組織と入れ替わるのが昆蟲の羽化(成虫化)、と呼ばれる現象。

サナギの段階を持ち、その間に原基が一気に成長、入れ替わるのを完全変態。
幼虫(この場合、正式には若虫)の間に、原基が順次、段階を経て入れかわるのを不完全変態というわけ。

つーか、その論からいけば、カエルの方がよっぽど凄くね?
成虫原基を内包してるわけでもないのに、四肢、呼吸器系から消化器系まで入れ換えて、成体になるんだぜ。

なんで、「カエルは宇宙から来た」って言われないんだろう…?

560 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 13:06:32 ID:CQlLMr+o0
なのに蛙が宇宙から来た説を聞かない不思議







オタマジャクシから足が生える瞬間って見たけど凄かった
本当にニョルンって瞬間的に生えてくる
たぶん2秒もかかってない

561 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 14:46:34 ID:gqgNej8h0
人類が宇宙から来た説はあるから不思議

562 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 15:02:31 ID:2/I1caKq0
DNAが人とチンパンジーはさほど変わらないんだよね。つまり猿も宇宙から・・・

563 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 15:05:51 ID:DxYrDuGD0
両生類の変態は魚から陸上生活の爬虫類に移行する進化の過程を体現している生物だから
あまり違和感は感じないだろうね
昆虫の場合は人類へと至る進化の過程に交わらない部外者的な存在だから異質に見えるんだと思う

564 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 18:55:19 ID:VmaEURW60
ネタが切れると生物ネタに流れるよなオーパーツスレって。
多分科学とオカルトに跨がる分野の「オーパーツ・未知動物・未確認飛行物体」は住人が共通してる。

昆虫は宇宙生物だと言ってもらえるのに、エビカニミジンコカイアシは言ってもらえない。不公平。

565 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 21:00:16 ID:710k1fKn0
パンダは宇宙生物w

566 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/21(金) 21:02:12 ID:iXguEcNJ0
ディー‐エヌ‐エー【DNA】
(deoxyribonucleic acid)五炭糖の一種デオキシリボースを含む核酸。細胞核内の
染色体の重要成分。遺伝子の本体として遺伝情報の保存・複製に関与、リボ核酸
と共に、生体の種や組織に固有の蛋白質生合成を支配する。デオキシリボ核酸。

567 :本当にあった怖い名無し:2009/08/21(金) 23:13:15 ID:gqgNej8h0
>>564
今のオカ板にわずかに残った、アカデミックにオカルトを楽しめる分野なのかもしれない・・・

568 :本当にあった怖い名無し:2009/08/22(土) 02:48:53 ID:zskL6uNY0
エビカニは美味しいから地球さんって事で良い

569 :本当にあった怖い名無し:2009/08/22(土) 11:17:11 ID:A8I/UKDM0
>「オーパーツ・未知動物・未確認飛行物体」は住人が共通してる。

わかってらっしゃる。

570 :本当にあった怖い名無し:2009/08/22(土) 11:50:31 ID:mp34Cr/x0
オカルトと一口に言っても擬似科学系と心霊・宗教系は似て非なるものよ

571 :本当にあった怖い名無し:2009/08/22(土) 18:10:18 ID:pOrQbN8R0
オーパーツは鵜呑みにする人が少ないのが特徴で科学的解釈で吟味する傾向がある
UFOはファンタジーや非科学面から主張する人が多い
UMAはその中間かな?
「生きた化石」シーラカンスなんて存在が確認されたUMAだしね(確認されたのでUMAではないが)
実際海底生物なんてまだコンマ数%の判明率で
地上や浅海の世界とは全く異なる生態系が存在する
事実塩分濃度の違いで海中2千メートルだったかな?に湖が存在して
その水際に特殊な生態系も存在する
80℃の世界での、生物に硫化水素系など有害な毒素を栄養源とする生態系も確認されている
それから地中もある程度以上の深さになれば全く未知領域の世界

572 :本当にあった怖い名無し:2009/08/23(日) 00:36:18 ID:/goRttR30
海中湖kwsk

573 :本当にあった怖い名無し:2009/08/23(日) 08:28:44 ID:CBA0U8MB0
予言やお告げだって科学的探究の題材にはなるんだけどな。ただあんまり発展性がなくて面白くなりにくい。

574 :本当にあった怖い名無し:2009/08/23(日) 13:53:15 ID:+XHWgGjR0
なんで明治神宮の本殿前だけ放射線レベルが高いの?
http://www.kepco.co.jp/wakasa/monitor/kuukan/cf/cf.html


575 :本当にあった怖い名無し:2009/08/23(日) 15:00:50 ID:CBA0U8MB0
>>574
これ地下鉄構内や地上を移動しながら測定してるよね。測定場所の条件の違いじゃないかな。
あと地質の違い。花崗岩質の固い岩盤は宇宙線の吸収率が低い=反射率が高いから測定値が上がるみたい。
地下水の含有率でも反射率が変わるらしい。大事な本殿だけに丈夫な地盤を選んで建てたのかも知れないね。
詳しい事は地質調査して見ないとわからない。

576 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/23(日) 15:03:00 ID:pYXGqQQl0
かこう‐がん【花崗岩】 
(granite)深成岩の一種。石英・正長石・斜長石・雲母などを主成分とする大陸
地殻の代表的岩石。完晶質粒状の組織をなし、堅牢・美麗なので建築・土木用
材として賞用、また、分解したものは陶器製造の材料。御影(みかげ)石。グラ
ニット。

577 :本当にあった怖い名無し:2009/08/23(日) 16:09:05 ID:BYt27NOV0
>>572
ナショジオなんかの動画に上がっているので、つべでも検索すれば出てくる
比重の違いで、水中なのにはっきりと湖状になっている
海底数千mで地上の生物にとっては想像を絶する重力で数年かけて鯨の屍肉を貪る
おたまじゃくしのような魚類だとか、頭部が薄緑に発光するスケルトン魚だとか
数十種類/日もの新種が確認されている深海の世界のほうが面白いよ

578 :本当にあった怖い名無し:2009/08/23(日) 18:56:30 ID:3uLzjFul0
ちょい古いが
舞鶴の沖合に海底遺跡? 階段状の岩、ダイバーらの話題に
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009061200112&genre=G1&area=K00
ミステリーハンター
http://www.youtube.com/watch?v=zAys_Ze5kjo

これで海底遺跡らしき物が見つかったのは
与那国島、隠岐ノ島、冠島、串本沖(和歌山)、熱海沖
串本沖、熱海沖からは人工の碇石が見つかっている。もっと有りそうだが
専門家による調査の進展はなさそう。素人ダイバーに期待!

579 :本当にあった怖い名無し:2009/08/23(日) 20:34:01 ID:pUgz3CXB0
>>578
これだけあるのだから、遺跡に違いない!
これだけあるのだから、自然物に違いない!

580 :本当にあった怖い名無し:2009/08/24(月) 02:32:42 ID:1v3CIXY70
>>572
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1118418
44:30あたりから
動画はメキシコ湾で水深800mあたり、クレタは2,900mで、塩分濃度は35%超

581 :本当にあった怖い名無し:2009/08/25(火) 03:07:59 ID:nozdjdT+0
>>578
削り後が新しくないか?
モザイさんは、かなり立派な人みたいだな・・。

582 :本当にあった怖い名無し:2009/08/25(火) 03:12:10 ID:nozdjdT+0
ぱっと見てわかってるんだろうな・・。

583 :本当にあった怖い名無し:2009/08/25(火) 22:56:01 ID:y2Mk+Z2N0
専門家が認めた海底遺跡って有るのかな
インドのカンペイ湾の海底遺跡は、遺物も出て年代測定も出て
海底遺跡なのは確実なのに、
スルーされてる気がする、知らない人が大部分

カンペイ湾は40mぐらいの深さなので1万年前頃の遺跡かな
日本近海のは20mぐらいの深さなので8千年前頃の遺跡と推測

584 :本当にあった怖い名無し:2009/08/25(火) 22:57:15 ID:sN1DiizM0
>>583
アレクサンドリアとか

585 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/25(火) 23:02:56 ID:4Do+DJEN0
アレクサンドリア【Alexandria】
エジプト北部、ナイル川デルタの北西端、地中海に臨む都市。前332年、アレク
サンドロス大王が建設。古代にはエジプトの首都で、ヘレニズム文化と地中海
貿易の中心地。現在もエジプト一の貿易港。人口334万(1996)。

586 :本当にあった怖い名無し:2009/08/26(水) 10:09:41 ID:s9Jnv7Oo0
アレクサンドリアは地上に有った遺跡が地震で水没した物だからなあ
沈没船の様な物だし、専門家もすぐ肯定出来る

カンベイ湾の遺跡はやっぱりこんな見方ぽい。間かんぺいじゃ無いなw 114に詳しい訳有り
http://news.2ch.net/newsplus/kako/1011/10111/1011199598.html
まだ有った元記事
http://news.bbc.co.uk/2/hi/south_asia/1763950.stm

超古代文明が有ったとすると、度重なる海面上昇と津波により、居住地域を移住しながら
徐々に文明が衰退した事が考えられる訳で、BC2000年頃が一番文明が劣化した時期とも
考えられる。
そして、海底遺跡は深いほど高度になるとも。全長9kmの町並みはすごい
シュメール文明はカンベイ湾の様な、すでに沈んだ文明から移住した文明とも考えられるわけで
更にその起源はアトランティスに有るのかも

587 :本当にあった怖い名無し:2009/08/26(水) 21:57:44 ID:2AM4dKK00
そんな古いスレが残ってるのか。
とっても考古学だな。いや、歴史学か。

588 :本当にあった怖い名無し:2009/08/26(水) 22:44:34 ID:s9Jnv7Oo0
爬虫類信仰は、シュメール、マヤ、古いエジプトに残る
となるとアトランティスも爬虫類神信仰だったのだろうか

今でも爬虫類神信仰の秘密結社が存在すると言うが
古代文明との繋がりは有るのだろうか

589 :本当にあった怖い名無し:2009/08/27(木) 15:01:35 ID:Amne4EAl0
金比羅様古代文明発祥秘密結社説でもブチ上げろ

590 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/27(木) 18:50:29 ID:sa0pkJMO0
こんぴら【金毘羅・金比羅】
(梵語 Kumbh〓ra 鰐魚の意)
(1)仏法の守護神の一つ。もとガンジス河にすむ鰐(わに)が神格化されて、
仏教に取り入れられたもの。蛇形で尾に宝玉を蔵するという。薬師十二神将
の一つとしては宮毘羅(くびら)大将または金毘羅童子にあたる。
(2)香川県の金刀比羅宮(ことひらぐう)のこと。

591 :本当にあった怖い名無し:2009/08/28(金) 03:16:53 ID:3ttyQuHv0
こんぴらふねふねしゃらしゅしゅしゅ〜♪

あれ、なんでこんな歌知ってんだろ

592 :本当にあった怖い名無し:2009/08/28(金) 08:49:14 ID:Q6iJiyrE0
この遊び人が

593 :本当にあった怖い名無し:2009/08/28(金) 22:27:11 ID:adk6fky40
これちょっとおもろいな。
http://wiredvision.jp/news/200908/2009082820.html


594 :本当にあった怖い名無し:2009/08/28(金) 22:40:33 ID:WBM6y3hc0
将来的に新パンゲア大陸になるのかぁ

595 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/28(金) 23:40:11 ID:m+PrWVQo0
パンゲア【Pangaea】
約3億年前に、地球上に存在したと考えられる巨大な大陸。これが分裂・移動
して現在の諸大陸になったとされる。ウェーゲナーの命名。北半分をローラシ
ア、南半分をゴンドワナと呼ぶこともある。

596 :本当にあった怖い名無し:2009/08/29(土) 07:19:25 ID:UUkPJq/gO
>>594

いっつも不思議に思うんだけど
パンゲア以外の大陸って、無かったんだろうか?

大陸が一カ所に集まってて、他の場所には何も無いってのが
にわかには理解し難いんだけど…

597 :本当にあった怖い名無し:2009/08/29(土) 11:40:36 ID:/VyFHKk40
ハワイみたいなホットスポットでできた島はそれなりにあったんじゃね?

598 :本当にあった怖い名無し:2009/08/29(土) 12:58:29 ID:Lk57gsZK0
インドがドカーンとぶつかってヒマラヤ山脈が出来るところが面白い

599 :本当にあった怖い名無し:2009/08/29(土) 13:44:55 ID:p/TqWUgf0
つ伊豆半島がぶつかって箱根

600 :本当にあった怖い名無し:2009/08/29(土) 14:08:08 ID:ozhR+cOgO
つ高見盛がぶつかってうっちゃり

601 :本当にあった怖い名無し:2009/08/29(土) 14:28:55 ID:4CW6Oir30
つ俺がパンを銜えた少女とぶつかって恋が始まる

602 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/08/29(土) 14:50:37 ID:Dvu2FUcd0
>>601
わろた

603 :本当にあった怖い名無し:2009/08/29(土) 22:52:52 ID:XcBCRlyk0
>>584
あの、あれだよね、英文を読んでみたけど、あの辺りは、大量の価値ある遺跡があるわけだから・・。
9kmの海底遺跡なんて書いてあった?

604 :本当にあった怖い名無し:2009/08/29(土) 22:53:36 ID:XcBCRlyk0
>>603
>>586ね。

605 :本当にあった怖い名無し:2009/08/30(日) 00:06:21 ID:wij7Q6wg0
>>604
書いてないなー
9kmの川の跡が発見され、その周囲に遺跡と遺物が発掘されたとある
どこかの情報とごっちゃになったようだ

こっちだと「ソナー画像1 palaeo、チャネル内の海ハジラ沿岸域の約20km西に9キロの長さ以上の
定期的な幾何学的なパターンを示した。」とある。この辺から9km以上の街並み説になったのかも
http://www.archaeologyonline.net/artifacts/cambay.html

606 :本当にあった怖い名無し:2009/08/31(月) 21:04:02 ID:abvugyIn0
遺跡、間違いなくあるっぽいな・・地上の痕跡と合っているんじゃないかな・・。石積みの都市とかがあるかもしれない。
英文は読む気もおこらんけど・・。

607 :本当にあった怖い名無し:2009/08/31(月) 21:15:25 ID:abvugyIn0
たぶん、今、ヨーロッパでは、ディック族が、海底ディックを彫っている・・。

608 :本当にあった怖い名無し:2009/08/31(月) 22:19:17 ID:bWfz3V4T0
>>606
つ翻訳サイトw
なんかハラッパ遺跡と似てるらしく、楔形文字に似た図形の書かれた遺物も出てる
突如として現れた文明と形容されるシュメール文明の元かも知れん
モヘンジョダロもカンベイ湾から移住した人たちが作ったのかも
つまり海底遺跡と地上の遺跡が繋がりそう

カンベイ湾の海底遺跡はオーパーツ認定していい?
これがオーパーツじゃ無いとすると、それは超古代文明の認定を意味してるぞw

609 :本当にあった怖い名無し:2009/08/31(月) 23:14:40 ID:TVC2zEt00
BC5000年以前くらいならオーパーツ認定してやってもいい。

610 :本当にあった怖い名無し:2009/08/31(月) 23:25:44 ID:bWfz3V4T0
>>609
おお、BC7500年ぐらいだからおkだなー

611 :本当にあった怖い名無し:2009/08/31(月) 23:44:28 ID:W2FmJ52D0
>>608
それだと継続してるから面白くないので、
モヘンジョダロの遺跡からカンベイ湾へ移住したことにしよう。

海進で普通に沈んだんだろうな。


612 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/09/01(火) 00:19:27 ID:RN6ZX5ow0
モヘンジョ‐ダロ【Mohenjo-daro】
パキスタン南部、インダス川下流右岸にあるインダス文明の遺跡。紀元前2300〜
前1800年頃に栄えた6〜7層の都市遺跡が発掘された。

613 :本当にあった怖い名無し:2009/09/01(火) 00:58:22 ID:ZzMxr1ZP0
内容だね
っちゅーか、今確認されてるだけでも5000年近く前でも10万都市がある
その都市遺跡の幾何学的な内容の大半は舗装された道
石の畦で区割りされたものかもしれない

当時でも陸海の効率的な食糧生産と供給システムがあれば
かなりな人口を養えることは歴史が証明している
オーパーツと言うよりも歴史認識の更新って所じゃない?

614 :本当にあった怖い名無し:2009/09/01(火) 12:37:08 ID:tR2GuPOG0
まさか今も歴史の教科書にゃ四大文明から始まったみたいなこと書いてあるのか

615 :本当にあった怖い名無し:2009/09/01(火) 12:57:11 ID:JAskhR6TO
>>614
ゆとり教育を旨とする学習指導要領では4大文明で良しって事になってるんだよ。たぶん。

616 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 00:11:03 ID:8d39DfAI0
人類の歴史は、韓国から始まったというのは「韓国の常識」だぞ

617 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 00:30:10 ID:2mOPK/1D0
>>616
このスレ的には縄文文化圏は、日本海沿岸全域と太平洋岸諸島にも広がってるので
韓国だけってのは無いです。出雲と朝鮮は1万年前ほどは、同じ国家だったでしょう
ただし、それ以前はスンダランド起源かもしれないので、
今の常識に基づいて文明の起源を探すのも愚かしいと言えます

アトランティスは科学と文字が進んだ文明かもしれない
それはシュメール、マヤ、エジプトに残り
スンダ文明は文字を否定した精神文明かもしれない
縄文やインディアン、インカはスンダ文明の名残かもしれない
中国文明は地理的に、アトランティスとスンダ文明の中間的な文化になり、
韓国はアジアのポーランドになったのかもしれない
ま、韓国の歴史の古さは日本の縄文と同じでしょう。古代において国境は無いです

618 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 00:52:12 ID:pDBXv1NH0
なんというマジレス

619 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 00:59:21 ID:8Jx9W9Jg0
>>617
太平洋岸諸島を積極的に主張してる人は居なかったような気がするな。
縄文文化圏と韓国との関係は結構びみょうだよ。


620 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 01:39:58 ID:2mOPK/1D0
>>619
>太平洋岸諸島を積極的に主張してる人は居なかったような気がするな。
ごめん
日本近くの太平洋の島の意味です、九州南部とか八丈島とかです

>縄文文化圏と韓国との関係は結構びみょうだよ。
縄文人の骨からDNAを採取して調べた結果、シベリア・バイカル湖周辺に住むブリヤート人と縄文人が
遺伝的に近縁である可能性が浮かび上がってきてるので、縄文人はかなり広範囲に移住してた模様
よって朝鮮半島は、当然生活圏だった可能性が高い

ただ、朝鮮半島全域に生活してたのではなく、北部はたぶん過疎地だったと思う、遺跡も少ない
しかし南端では海沿いだし、出雲や対馬と距離的に見て、縄文とおなじ文化圏だったと言えるだろう
その後は大陸から進出が有り、南端の先住民と争うという構図になってしまったと思う
まあ中国に侵略された民族が過去の遺跡を前に、オレたちの歴史は古いと言ってる様な妙な構図
はっきり言って朝鮮発の文化は無い、日本と中国に挟まれた悲哀

621 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 02:01:45 ID:M6IwECDn0
>>617
ムーの太陽信仰がそのまま日本に来て
国旗になった話は?w

622 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 07:22:04 ID:oVToqNmW0
東アジアの遺伝子分布
http://www3.mahoroba.ne.jp/~npa/narayaku/image/dna_map.jpg
日本人に近いのは、ブリアート、ラサ、微妙にモンゴル(ソ連)
朝鮮半島は、北京と日本の中間なのが分かる。中国と日本の両方を否定してしまったら
何も残らないだろうに・・・ ま他国の心配はほっといてw
ブリアートはアムール川沿いに遡上したと考えられるけど、飛び地のラサは謎だ

623 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 11:00:29 ID:2Xa28wtw0
遺伝子分布と文化・文明の分布は重ならないことが多いからなあ・・・。

624 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 14:18:01 ID:Zud1K7j6O
うろおぼえだけど、
中国人の遺伝子はカンガルーに近いとかナンとか聞いたことがある

625 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/09/02(水) 18:36:21 ID:xsnccBy40
ラサ【Lhasa・拉薩】
(チベット語で「仏の地」の意)中国チベット自治区の区都。チベット仏教の聖地。
標高3500メートルの高地にあり、マルポリ(紅山)の上にはダライ‐ラマのポタラ
宮(世界遺産)、市内にチベット仏教の総本山のジョカン大聖殿がある。唐代に
は吐蕃(とばん)の邏娑(ラサ)城として知られた故地。人口22万3千(2000)。ラ
ッサ。

626 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 19:29:12 ID:zlIxRUrz0
ヴォイニック写本の原本が作られた年代・文明について聞きたい
ここのスレ住人の聡明さに驚いたw
まぁ…スレ違いだったらスルーしてくれ

627 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 19:55:26 ID:8wYMga8SO
こんなコト言っていいものか迷うところだが
俺は間違い無く預言者だ


628 :本当にあった怖い名無し:2009/09/02(水) 20:46:08 ID:M6IwECDn0
じゃあ予言を書いてよ

629 :本当にあった怖い名無し:2009/09/03(木) 02:58:01 ID:PrNhCp5W0
おぉっと、このサイトの人もこつこつ続けてるね。
http://www.geocities.jp/ikoh12/kennkyuuno_to/012_3adam_no_tabi_syouhonn.html

上のサイトで紹介されてる本の著者スペンサー・ウエルズ博士はこんなのもやってる。
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/topics/n20050413_1.shtml


630 :本当にあった怖い名無し:2009/09/04(金) 10:05:20 ID:3+EShhm30
>>629
遺伝子追求のの研究は興味深いが、欠点は現在生きてる人の起源しか分からない事だね
絶滅したアボリジニとか南米の先住民の先住民とか
彼らの起源を知る事は出来ない
他にも消えた民族が居るかもしれないが、それを知る事も出来ない

631 :本当にあった怖い名無し:2009/09/04(金) 12:38:52 ID:g+IvBfYQ0
>>630
>現在生きてる人の起源しか分からない事だね

状態が良い化石人骨からさえ遺伝情報は解析されてるけど?

>居るかもしれないが

『居るかもしれない』場合は『居ないかもしれない』から知り様がないね。
とりあえず標本は残してくれないと。

632 :本当にあった怖い名無し:2009/09/04(金) 13:44:38 ID:H2VpGxF00
>>631
条件の良い人骨が有れば可能だね
でも、レークマンゴー人とセラ・ダ・カピバラとか、まだ分かっていないと思うし
旧石器時代の人類の移動も分かっていないと思う
氷河期に入って人類は激減しかけたと言われるけど、その過庭で多くの民族が消えたはず
でもアフリカ以外にも、しばらくは生き残っていたかもしれない

こんな存在が注目される日が来るのだろうか?
そんな遠い気持ちです。

633 :本当にあった怖い名無し:2009/09/04(金) 15:59:07 ID:T3vdcVrC0
新種の蟻の化石が見つかったって今朝の新聞に載ってたな
蜂の特徴を残したままらしい

化石になって発見される生物は下手すると一万種に1体くらいの割合だとかいう話を思い出した

634 :本当にあった怖い名無し:2009/09/04(金) 16:51:10 ID:ghVAx2zCO
現在見つかってる原人の化石を全部まとめると
五トントラックに積めちゃうらしい

635 :本当にあった怖い名無し:2009/09/04(金) 20:36:47 ID:Vts1BxJD0
>>632
そそ、レイクマンゴー人のミトコンドリアDNAは
物言いついちゃってるんだよねw

>>596
パンゲアの超遺物であるハイギョたちも何億年かぶりに顔をあわせるんだなw
ハイギョの細胞核は巨大な核を持つことで有名な両生類を凌いで動物の中では最大。
このDNAは絶対に夢が詰まってるよ!


636 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/09/04(金) 20:39:45 ID:ufC977zz0
はい‐ぎょ【肺魚】
ハイギョ目の硬骨魚の総称。体長約1メートル。鰾(うきぶくろ)が発達して空気
を呼吸することもでき、乾期には泥中で休眠状態になるものもある。デボン紀か
らペルム紀にかけて栄えた。ネオセラトダス(オーストラリア産)・プロトプテルス
(アフリカ産)・レピドシレン(南アメリカ産)の3属が現存。

637 :本当にあった怖い名無し:2009/09/04(金) 20:45:14 ID:h/JizFV60
>>634
原人ってそんなにでかかったのか!

638 :本当にあった怖い名無し:2009/09/04(金) 22:50:02 ID:Je0VsPTB0
>>635
生物は受精卵から成体になる過程で進化を繰り返すと言うけど
胚魚はどんなんだろうな

胚魚とかシーラカンスは、生物として貫禄が有る様な気がするw
ほ乳類を「この新参者」とか見てるかも

639 :本当にあった怖い名無し:2009/09/04(金) 23:38:10 ID:Je0VsPTB0
よく分からないだけど面白そうなので

ヨーロッパ最初の農耕民は移住者だった
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=93566949&expand

640 :本当にあった怖い名無し:2009/09/06(日) 08:11:52 ID:8IYIhydyP
>>622
ラサは縄文人?が日本から中国大陸へと移動していき
モンゴルや中国内陸部、ウィグルを経て山岳地帯という袋小路に
迷い込みそのまま留まった、そういう人たちです。




641 :本当にあった怖い名無し:2009/09/06(日) 17:59:11 ID:78FSV12aO
>>640
ラサは失われた十支族が日本に来る途中その地に留まった人達でしょ?

642 :本当にあった怖い名無し:2009/09/06(日) 22:32:43 ID:d/49uLhI0
>>641
それはどうだろうか?
イスラエル王国が滅び十支族が消えたのはBC750年頃
縄文人は1万2千年前
日本に流れ着いたとは考えられるけど、それが縄文人の始祖とは考えにくい
逆に十支族の中に拡散した縄文人が居て、それが後世にラサまで逃避したと
考えた方が時代的に合う

または、縄文人は船が好きらしく海沿い川沿いに急速に拡散したようだ
たぶん南米南端まで行ってる、長江沿いにラサまで行った可能性も有る
しかし可能なのか?

643 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/09/06(日) 22:50:05 ID:fvtenQoN0
イスラエル【Israel】
(yisra’el(ヘブライ)は「神が支配する」の意)
(1)旧約聖書に見えるヤコブとその後裔である十二部族の総称。パレスチナの
南東方荒地に起こり、前千数百年頃エジプトに居住した人々で、モーセに導か
れてエジプトを出、カナンの地に至り、前1012年頃サウルによってイスラエル王
国を建設、前926年北のイスラエル王国と南のユダ王国とに分裂。イスラエル
は前722年に、ユダは前586年に滅亡、バビロン捕囚の体験を経て、イスラエル
の宗教はユダヤ教として発展。
(2)シオニズム運動の結果パレスチナに流入したユダヤ人が1948年イギリスの
委任統治終了とともに建設した共和国。この国家の存在とパレスチナ国家建設
の可否が、中東紛争の中で焦点となってきた。首都はエルサレム(国際的には
未承認)。公用語はヘブライ語とアラビア語。面積2万1000平方キロメートル。
人口555万(1995)。

644 :本当にあった怖い名無し:2009/09/06(日) 23:00:23 ID:g+zqmdygO
木戸氏

645 :本当にあった怖い名無し:2009/09/07(月) 04:19:54 ID:OXBZ6nqrP
>>641
チベットはわからんが、太陽信仰や山岳崇拝は縄文からもたらされた物とも考えられる。
古代エジプトからアラビア半島、南方インド、インドネシア・東南アジア(スンダランド)、日本
と来て、中国大陸に入っていった可能性が1つと、エジプトで無くメソポタミアから中国へ行き
天山山脈に迷い込んだ説が1つ。
YAP遺伝子によると、エジプト周りがどうも濃厚だが上でもあった血液型分類によるGm遺伝子では
天孫人種=古代メソポタミア系譜のほうが濃厚かな、と考えてる。


646 :本当にあった怖い名無し:2009/09/07(月) 05:39:38 ID:jwxQR1Q/0
犬の歴史はどうかな?そもそもよくわかってないらしい。
歴史的には1万5千年前に東アジアでオオカミからわかれたものと推定されてる

現状では、ジャッカルではないか?という説もある
DNA的にはオオカミとほとんどかわらないという

http://www.daidtm.net/010rekisi.html

上記のサイトでは家畜化されたオオカミではなかろうかなってる。
朝日新聞の抜粋記事に東アジアからアジア、ヨーロッパ、米の順に
広がっていったとみれるとある。人の移動との関連はどうだろか?

647 :本当にあった怖い名無し:2009/09/07(月) 08:29:06 ID:jwxQR1Q/0
人間と犬の歴史は一説によると一万年という説もあるし数千年という説もあります。
しかし、人間と暮らし始めた最も古い動物であることは間違いありません。
そして犬は民族文化や表現の中に出てくることが多いのです。
 
古代メソポタミアでは彫刻や壷に犬が描かれていることがあり、古代エジプトでは犬は
死を司る存在とされ犬が死ぬと埋葬されました。
 
日本においては縄文時代の遺跡から埋葬された犬が見つかっており、古代日本人と
ともに日本列島にやってきたと考えられています。

http://www.lalala3.net/rekishi.html

648 :本当にあった怖い名無し:2009/09/07(月) 10:06:02 ID:l8Z9s6Eg0
>>638
個体発生は系統発生を繰り返すという学説は、現在は否定されてるよ。

649 :本当にあった怖い名無し:2009/09/07(月) 13:26:11 ID:Y98s6b2C0
>>648
否定されたのは大昔で、現在は見直されて来ていると思うが

650 :本当にあった怖い名無し:2009/09/07(月) 20:23:14 ID:3mAvcH/N0
>>646
LGM中に分化して、その後に移動というのは、そこそこ説明しやすいかな。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Last_glacial_vegetation_map.png

その後、イス取りゲームみたいに地域を埋めていくんだよね。


651 :本当にあった怖い名無し:2009/09/08(火) 00:14:55 ID:mSpuoQAV0
ヨーロッパの農耕の起源は中欧・東欧経由の移民、ドイツ人研究者
http://www.technobahn.com/news/200909071302

>約7500年前に欧州の主要地域である中欧および東欧に移民し、欧州での農耕の起源を作った
>農耕民族がどこから移住してきたのかについては、まだ判らない

欧州付近に未知の文明の可能性が出てきましたよ

652 :本当にあった怖い名無し:2009/09/08(火) 00:17:17 ID:f2NXfi+q0
農耕を持っていただけで文明といわれてもな

653 :本当にあった怖い名無し:2009/09/08(火) 00:41:21 ID:mVJ96/Ru0
>>622
ブリヤート人が南下してあちこちに広がったうち
日本列島にたどり着いたのが縄文人っていうのが
最近主流の説のはずだけど

654 :本当にあった怖い名無し:2009/09/08(火) 00:51:21 ID:mSpuoQAV0
>>653
人類の移住は過疎な地域に向かう
氷河期が終わり温暖化してるのに南下っておかしく無いか?

655 :本当にあった怖い名無し:2009/09/08(火) 01:04:30 ID:mVJ96/Ru0
>>654
いや、寒冷化が進行して大型動物が寒冷地から姿を消すころの話

656 :本当にあった怖い名無し:2009/09/08(火) 01:27:34 ID:DhJNcECt0
>>654
そのまるで逆だと思うよ。

>>651
ブリテンがユーラシアから分離したのがこのころなんだよな。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%80%E5%85%83%E5%89%8D7%E5%8D%83%E5%B9%B4%E7%B4%80
麦が野生種から分かれたのがそれよりも前で中東かアナトリアだったから
わりかし何処から来たかははっきりしてるんだろうな。
何処を通って来たかは興味があるけど。


657 :本当にあった怖い名無し:2009/09/11(金) 01:31:19 ID:ejLmFucE0
>>655
ヤンガードリアス期かな
それ以前にどれだけ北上が有ったかだな

>>656
そうだろうか?
古代は狩猟生活なんで、人が多い地域に移住すると獲物が少なくなる
よって人が多そうな地域を避けて移動すると思う

農耕が一般的になると、条件の良い平地に移住が増え
狩猟してる人が居ても無視するので、争いも増える
更には農耕された土地を奪った方が効率が良いので、大規模な争いも起きる

658 :本当にあった怖い名無し:2009/09/11(金) 04:20:15 ID:/YWKo3P+0
>>646-647
じゃあスンダランドに人住んでた頃はわんこ飼ってなかったのか!
あんなに可愛いのに。
でもあれか、狩猟も遊牧も農耕もしない、採集だけで食べていけるなら犬家畜化しなくてもよかったのかもね

犬が狼からってのはすんなり判るんだけど、猫は家畜化される前の原種ってなんだったのかな?
エジプトにいた山猫?

659 :本当にあった怖い名無し:2009/09/11(金) 04:51:41 ID:d2b6t51u0
リビアヤマネコじゃないの

660 :本当にあった怖い名無し:2009/09/11(金) 09:55:33 ID:p7jcZgKf0
>>657
少なくとも石器の伝播は2万年ほど前、ヤンガードリアス期は1万3千年ほど前の話だから
それより全然前の話

>よって人が多そうな地域を避けて移動すると思う
それほど単純じゃないとは思うけども、大雑把に言って狩猟生活が基本的に人のいない方向に向かって
拡大していくというのは一応言えるだろうな

だからこそアフリカで誕生した人類がかなり短期間のうちに世界に広がったわけで

661 :本当にあった怖い名無し:2009/09/12(土) 16:34:26 ID:UUm09dMJ0
息抜きにどうぞ

日本にある宇宙人? 伝説
http://www.excite.co.jp/News/bit/E1252418418071.html

662 :本当にあった怖い名無し:2009/09/12(土) 16:36:53 ID:M2VKAy+70
人類最古級の糸=3万2千年前、グルジアで発見−洞穴で狩猟採集生活・国際チーム
9月12日16時18分配信 時事通信

グルジアの洞穴から、3万2000〜2万6000年前と推定される亜麻糸の断片を発見したと、
同国の国立博物館や米ハーバード大などの国際チームが12日までに米科学誌サイエンスに発表した。
人類が植物の繊維から作った糸が見つかった例としては、チェコの遺跡と並んで最古級。
後期旧石器時代の狩猟採集生活がどのように発展したか、解明する手掛かりになると期待される。

糸は、織って衣類にするほか、縄にして石器に柄を付けたり、編んで袋を作ったりするのに使ったとみられる。
植物の根などをつぶして出た汁を使い、黒、灰、青緑の地味な色のほか、赤や黄、緑に染めてある糸もあった。
ヤギの毛も見つかった。
衣類を着て寒さをしのぎ、石器など身の回りの道具を袋に入れて容易に移動できるようになったことは、大きな進歩と考えられるという。


ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090912-00000076-jij-soci

663 :本当にあった怖い名無し:2009/09/12(土) 20:47:40 ID:D4CoyYt00
深海魚デメニギス
http://www.youtube.com/watch?v=GwJjcrQLPrU


664 :本当にあった怖い名無し:2009/09/12(土) 22:33:25 ID:j0Sr6o9K0
>>662
3万年前にも色や柄に工夫を凝らしてた洒落者や職人がいたってのはなんか嬉しいね。

665 :本当にあった怖い名無し:2009/09/13(日) 13:53:12 ID:/3NSr4u60
でも、もう旧石器時代というイメージじゃ無いよな
貝のアクセサリー、ビーナス像、骨の笛、毛皮の靴、染色された麻の服(毛皮の服も当然だろう)
武器が石なだけで、生活はエスキモーに近い感じがする
何万年も変化しない生活してたのかな

666 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/09/13(日) 19:30:44 ID:iW+4nrHB0
エスキモー【Eskimo】
グリーンランド・カナダ・アラスカ・シベリア東端部の極北ツンドラに居住する先住
民族の総称。カナダではイヌイット(Inuit)と自称し、公的にもそう呼ぶが、グリー
ンランドではカラーリット、アラスカではエスキモーが公的な総称。モンゴロイド
に属し、漁労・海獣猟・カリブー猟・捕鯨などに従事する。夏は皮製のテントに、
冬は雪製の半球型の家(イグルー)やツンドラの土で覆った家に住むが、文化
的な差異も大きい。現在は定住化が進む。

667 :本当にあった怖い名無し:2009/09/18(金) 08:54:37 ID:T5ln5GslP
おまいら海のエジプト展いく?
http://www.asahi.com/egypt/

「海のエジプト展」は、クレオパトラが愛した都アレクサンドリアの
沖合から引き上げられた遺物を紹介する展覧会です。
巨大なファラオや女神、スフィンクスなどの石像や、
宝飾品、コインなど約490点すべてが日本初公開です。



668 :本当にあった怖い名無し:2009/09/19(土) 06:19:47 ID:YzLilLBT0
偉大なるフェラチ王の財宝が見れるのか

669 :本当にあった怖い名無し:2009/09/19(土) 08:25:14 ID:u9zC+97N0
関西でやってるなら絶対行くんだけどなぁ

670 :本当にあった怖い名無し:2009/09/19(土) 12:49:30 ID:+hQpfdDQ0
>>667
バカみたいに高いな

671 :本当にあった怖い名無し:2009/09/21(月) 21:12:49 ID:RMPmG1xl0

この間、家の細君が言うんだよ。

「あなた、うちも将来に備えて、そろそろオーパーツのことでも考えなきゃ」・・ってね。


672 :本当にあった怖い名無し:2009/09/21(月) 22:17:16 ID:XJJrGFWI0
待て、それは細君のふりをしたエイリアンだ

673 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/09/22(火) 20:16:42 ID:taxsOfmp0
さい‐くん【細君】
(「細」は小の意。「妻君」と書くのは当て字)
(1)他人に対して、自分の妻をいう語。
(2)転じて、他人の妻をいう語。島崎藤村、家「そりやあ君―の有る人と無い人
とは違ふからね」

674 :本当にあった怖い名無し:2009/09/26(土) 11:40:11 ID:pezXxojt0
お前ら!そろそろAパーツからNパーツのことも思い出してあげてくださいね

675 :本当にあった怖い名無し:2009/09/26(土) 11:45:08 ID:Kso3OZA90
しばらく巻き添えアク禁くらってたw
氷河湖の決壊と寒冷化の研究があった。
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=10615700&expand
氷河湖の決壊が寒冷化を招くとは前から言われてたけど証明されたかな

あとは氷河湖の決壊と世界的な洪水の可能性か
約4200年前にほぼ同時期に、世界中で寒冷化と洪水が起きているんだが証明はまだか。

676 :本当にあった怖い名無し:2009/09/26(土) 11:55:18 ID:Kso3OZA90
Tレックスの祖先、小型肉食恐竜を発見
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=93468124&expand

注目すべきは、
>この恐竜は、1億2500万年前の白亜紀に生息していたと考えられる。
>ただし、ラプトレックスよりもさらにさかのぼるT・レックスの祖先は比較的長い腕を持っていたと考えられている。
つまり、 1億2500万年前以前に、比較的長い腕を持った2足歩行の小型恐竜が居た可能性が有る
類人猿ならぬ類人竜まで進化の可能性が出て来た

677 :本当にあった怖い名無し:2009/09/26(土) 19:17:12 ID:8fWYjfRQ0
>>674
15分割とは、ダイラガーXVだな!

678 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 16:39:27 ID:qX1KDH8z0
>>676
あくまで比較的だろ。

トロオドンとか、テリジノサウルスとか、ディノスケイラスみたいな恐竜だと言いたいのでは?
つーか、ティラノサウルスと比べたら、ほとんどの獣脚類が「比較的長い腕」を持ってる稀ガス。

679 :本当にあった怖い名無し:2009/09/28(月) 23:28:20 ID:LM75Fuox0
>>678
でも翼竜も居るから、もっと手が長い中間種も考えられる
ほ乳類だと2足歩行の肉食獣が居ないけど、
これはしっぽがしょぼかったからバランスが悪いからだろうな
翼竜もしっぽがしょぼい

2足歩行の小型恐竜を想像すると、やっぱり果物とか食べる雑食だろう
猿のようにして、木に登る恐竜が板かどうかだが
木登り恐竜が居なかったとは考えにくい、木からジャンプしてたのが翼竜の先祖だろうし

680 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 00:12:14 ID:i1aIJFdM0
アク禁連休中に今まで書いたり頭の中に有った物をまとめてみましたw
気が向いた時にサラっと読んでください

古代文明の謎 http://www.pipi.jp/~exa/kodai/bunmei.html
日本人と文明のルーツ http://www.pipi.jp/~exa/kodai/roots.html

超古代文明に関する読み物です、
"戻る"をクリックすると変なサイトに飛ぶので気をつけてくださいw

681 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 01:27:01 ID:FeZIAvnT0
>>680
すごい電波っぷりだな。
すがすがしいぞw

あと、氏名公開するのはやめといたら。

682 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 08:39:34 ID:xloNlRzC0
>>680
証拠を積み重ねて結論を導くのではなく
さきに結論があってそれに都合がいい証拠を探す論法が
まさにトンデモ本ぽくていい感じだ

683 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 09:01:05 ID:DE8HEQ0hP
>>680
UFO研究がメインですか。
なんか経済コラムがありますけど、
UFOと経済の結びつきとかあると面白いかもw
自説をいろいろ展開して下さい。応援します。

私のサイトからもリンク貼っておきますね。
http://linkalpha.com/

不思議系・オーパーツのカテゴリページです。

684 :680:2009/09/29(火) 11:07:31 ID:jBhsjrkx0
読んで頂いてありがとうございます
好意的な意見が多いのでホッとしました

>>681
最初は実名で、と思ったのですが
親兄弟が泣きそうだったので止めました

>>682
おっしゃるとおりですぅorz
まあ発明志望なんで、直感(電波)と科学をつなぐのが仕事かもしれません
電波には、良い電波と悪い電波が有るので、この見分けが難しい
また、常識を疑う事も仕事ですw

>>683
有り難うございます!

685 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 18:45:00 ID:BjP/UFtw0
「国内最古の旧石器」 出雲市、12万年前の地層から
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090929STXKC038829092009.html

686 :本当にあった怖い名無し:2009/09/29(火) 22:50:29 ID:FeZIAvnT0
>>685
げ、まじで。
そりゃあかんわ。
ホモ・フローレシエンシス希望。

http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/090929/acd0909291821009-n1.htm
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090929-00000599-san-soci
韓国を引き合いに出すのは危険だからやめとけ。

http://www.asahi.com/culture/update/0929/OSK200909290054.html


687 :本当にあった怖い名無し:2009/09/30(水) 02:58:47 ID:ZQy4Zo1y0
>>686
人類は7万年前に滅びかけたって説が有るから
旧石器時代の奴は、旧人を残して初期化されたんでないかな

688 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/09/30(水) 21:46:51 ID:KPpoRT5p0
きゅうせっき‐じだい【旧石器時代】 
人類史上で最古の時代。ほぼ地質学上の更新世にあたり、人類は、今日絶滅し、
もしくは生息地をかえた動物とともに住み、打製石器や骨角器を用いたが、まだ
土器を作らず、採集・狩猟・漁労だけによって食糧をえていた。通常、前・中・後期
に3区分される。日本では、縄文時代の前の時代がほぼこれにあたる。

689 :本当にあった怖い名無し:2009/09/30(水) 23:09:13 ID:tHq1SFoV0
ここだと、
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=515345004
ネアンデルタールに代表される旧人か、われわれの祖先となった新人のホモサピエンス
になってるね。
朝鮮半島の旧石器を研究する松藤教授か。

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200909300074.html
地層の鉱物の傷を調べる「フィクショントラック」はぐぐっても出なかった。
微妙な記憶だと傷自体を調べるわけじゃないような気がしたんだが。


690 :本当にあった怖い名無し:2009/09/30(水) 23:16:14 ID:tHq1SFoV0
>>689
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_No=08-04-01-11
(2) フィッショントラック法
 岩石中の雲母、ジルコンやカンラン石には、ウランが微量含まれている。
天然ウラン中99.3%を占めるU−238は、半減期44億7000万年でアルファ崩壊するほかに、わずかの確率で自発核分裂をする。
この自発核分裂によって生じたU−238の核分裂片が岩石中を通過するとき飛跡(フィッショントラック)を残す。
この飛跡は岩石が生成したときから蓄積し始めるので、内部に残っているU−238の量とフィッショントラックの数から岩石の年代を計算できる。
さらに、フィッショントラックは熱によって消失するので、人為的な加熱や火山の噴火後に形成されたトラック数からその以後の年代を知ることができる。約1万年より古い年代が測定可能である。
大阪層火山灰から取り出されたジルコン結晶に含まれる微量ウランのフィッショントラックの例を 図1 に示す。

あぁ、微妙に熱ルミと混じってたわ。
傷を調べるので正しいんだな。


691 :本当にあった怖い名無し:2009/10/01(木) 01:03:45 ID:y5trsEpz0
旧人が気象変動に強くて、我々の先祖の新人が気象変動に弱かったのは
たぶん定住してたからだと思うんだよね
常に移動する狩猟民族はけっこう気象変動に強い
また定住するってのは「楽したい」って考えだからアタマイイ証拠w

もし旧人と新人が同じ様な旧石器時代の生活してたのなら、知能の高い新人の方が
生き残りに有利だったはずなのだ。でも7万年前に新人だけ滅びかけたという

今の人類も、気象変動に対する耐性はほとんど無い
国境が有るので移動すら出来ない、こんなんで本格的な寒冷化が来たら戦国時代到来w

692 :本当にあった怖い名無し:2009/10/01(木) 09:48:40 ID:wYQ/NLxL0
定住したのは別に楽したいとかその方が豊かになれるから
っていう訳じゃないって説もあるな

宗教上の制約で動けなくなる

仕方無しに農業始めてみた

あんまり上手く行かないけど、つぎ込んだリソースでか過ぎ

なんとしてでもリターンを得ないと立ち行かなくなる
and
その場を去ると神様の罰が当たるw

いやいやながら試行錯誤しているうちになんとなく軌道に乗る

みたいなパターン

その過程では、知能の高さが自分の首を絞めるケースもあったのかも試練

693 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/10/01(木) 20:17:56 ID:2EaAy6Tx0
ジルコン【Zirkon(ドイツ)】
ジルコニウムのケイ酸塩鉱物。少量のウランなどを含む。正方晶系、錐面を備
えた正方柱。金剛光沢、無色・黄褐色・黄緑色・赤褐色などで透明ないし半透
明。透明で美しいものは宝石となる。風信子鉱。

694 :本当にあった怖い名無し:2009/10/01(木) 20:20:08 ID:XawInI0L0
ttp://www.deathrace.jp/


695 :本当にあった怖い名無し:2009/10/02(金) 00:29:45 ID:62a02mdO0
>カナダはほぼ全域が氷で被われ、その厚さは3千メートルを超えてたと言われています。
これこそがオーパーツっぽい。
グラハム・ハンコックの最近の本は、世界的な洞窟壁画文明と、シャーマン的な意識のトリップの技術の話だった。
いいところ言っていると思った。

696 :本当にあった怖い名無し:2009/10/02(金) 02:10:28 ID:mDv38VH40
ラミダス猿人:最古の猿人全身化石 エチオピアで発見

全身骨格が分かる約440万年前のラミダス猿人の化石を、国際研究チームが
エチオピアで発見した。全身骨格が分かる化石としては人類最古で、
手や足、頭などの形状がほぼ完全に復元できた。人類進化の解明に
大きく貢献しそうだ。2日付の米科学誌「サイエンス」で発表した。

 発見された化石は「アルディピテクス・ラミダス(学名)」。エチオピアの
アワシュ川中流域で見つかり、94年以降、歯やあご、手、足など
複数の猿人の化石約350個を採取。発掘地点の地層の年代から
約440万年前と推定された。全身骨格の化石には、
約320万年前のアウストラロピテクスの「ルーシー」があるが、
約120万年さかのぼる。

http://mainichi.jp/select/science/news/20091002k0000m040152000c.html

697 :本当にあった怖い名無し:2009/10/03(土) 22:47:57 ID:wnQpCK620
出雲で面白い情報を発見した(知ってる人は常識だと思うが)
なんと出雲は「ズーズー弁」なのだそうだ
それも付近に同じ訛りは無く、西日本に残るズーズー弁の孤島だとかw

ズーズー弁はご存知の通り東北地方の方言。昔は活発に交流していた証拠かもしれない
そして大和朝廷から疎まれ隔離された影響かも。

東北の日本海側の港町は、江戸以降は大阪との交流が深かったので、
今はズーズー弁では無く関西系の方言の影響を受けている。(例 おくりびと)
よってその前の交流の影響だろう。
縄文時代は、ズーズー弁が日本標準語だったのかもしれんw

698 :本当にあった怖い名無し:2009/10/04(日) 03:03:38 ID:SYc9oS4I0
言語の観点で見ると日本語は独特だね

699 :本当にあった怖い名無し:2009/10/04(日) 12:27:20 ID:iHf2OfxnO
このスレは自称インテリさんの
妄想否定合戦会場みたいだ

700 :本当にあった怖い名無し:2009/10/04(日) 13:26:35 ID:qxAUhxlE0
妄想を否定されて引っ込むようだと
双方言いっぱなしでオワリ、つまらない

否定されない様に、調べて論理を組み立てて頑張ると面白い
ほんと、勉強になりました。妄想だけよりずっと為になったと思う
と否定されてる側から一言お礼w

701 :本当にあった怖い名無し:2009/10/04(日) 14:40:16 ID:0Mlje5DY0
>>697
それって、畿内を中心にして新しい言葉が伝播していくという
方言研究の定説に沿ったことでしかないじゃない

702 :697:2009/10/04(日) 18:03:06 ID:g6R3Znhf0
>>701
そうなんだけど、問題はズーズー弁が伝わった時期なんだよね
江戸期以降は、東北の日本海側は大阪の影響が有り、太平洋側は江戸の影響が有る。この時期では無い。
その前はと言うと、大和朝廷VS蝦夷だから、関所も有ったぐらいで交流は少ない。

畿内から東北に伝わったとすると、その前しかない。つまり縄文時代か弥生前期
水田の伝播と同時だとすると、北九州と畿内はズーズー弁だった事になる、
しかし、大和朝廷が畿内に出来た時はズーズー弁ではない。矛盾する

残るは縄文時代だが、縄文時代は西日本より東日本の方が圧倒的に人口が多い
伝播がこの時代なら、東北から畿内に伝わったと見るべき
人口の少ない所から多い所に言語が伝播するのはおかしい。理由が必要。

まあ、縄文人が最初から同じ言語を話してたとすると問題解決なんだけど、定説では無いしな
出雲の人は出雲弁が古代語だ、とか言って自信を持って守り続けるみたいだけど
東北地方からはもうすぐズーズー弁が消えそうだw

703 :本当にあった怖い名無し:2009/10/04(日) 23:41:57 ID:XAOVt+qS0
>>692
>宗教上の制約で動けなくなる
旧石器時代は部族の象徴として変わった形の巨石とか滝とか珍しいものがある土地を所有したがって争いが絶えなかった
とか何かで読んだことがある。原始宗教みたいなものかもしれない。自分達でピラミッドとかストーンサークルなんかを
作り出してしまうのはその延長なのかもしれないな

704 :本当にあった怖い名無し:2009/10/06(火) 02:30:49 ID:39be6yGB0
保守あげ

705 :本当にあった怖い名無し:2009/10/07(水) 16:27:31 ID:eLRfXazCi
保守

706 :本当にあった怖い名無し:2009/10/08(木) 01:05:57 ID:V+co5TuM0
古代出雲ネタ
弥生人の起源は、古代に長江下流に居た民族のようだ。
http://www.come.or.jp/hshy/j99/03d.html#%E3%80%90%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E7%99%BA%E8%A6%8B%E3%80%91
中国を出た理由は戦争らしい。今の中国にこの民族はもういない。
日本人は、この渡来人を含め色々な移民の混血だと言われている。
しかし日本人は均質だと言う説も有る。どっちだw

ミトコンドリア遺伝子(母系)の分布をみると、弥生系は青森25%、北九州50%
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080804/trd0808041444013-n1.htm
Y染色体(父系)による系統分析だと、D2,02b,O3が、ほぼ全国に同じ割合で分布している。D2縄文で02b,O3が渡来系
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA#Y.E6.9F.93.E8.89.B2.E4.BD.93.E3.81.AB.E3.82.88.E3.82.8B.E7.B3.BB.E7.B5.B1.E5.88.86.E6.9E.90

よく分からないと思うが、つまり、日本人は色んな渡来人の遺伝子が入っているが、
全国的な分布がほぼ均等なのだ。特に父系
これは偶然では起きない。
移民はまとまろうとするし青森までは行かないだろう。ではなぜ?

弥生初期(縄文晩期)は、渡来人を計画的に全国に分散移住させたのでは無いだろうか
それは出雲を中心とする連邦の意向だったかもしれない。
大和朝廷はまだ無いし、出来てからは東北とは不仲だったから無理だ

縄文人も地域差が少ない、物だけでなく人も活発に交流していた形跡が有る。
混血は受け入れるが、郷に従がい交流し言葉も統一し、全国の一体感を大事にすること
これが縄文日本の方針ぽい、
そして、日本人は、多民族の混血だが全国的に均質であり、同じ価値観を持つ事になったのだと思う
これが日本の原型だと感じる

あ、当たってるかどうかは不明だからなw

707 :本当にあった怖い名無し:2009/10/08(木) 01:09:53 ID:XH6dsaBL0
日本海の交易路があったはずだけど

708 :本当にあった怖い名無し:2009/10/08(木) 12:55:47 ID:B9bHutXq0
小型種が物語るT・レックスの多様性
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009100601&expand

>ティラノサウルス属にはそうした凶暴なイメージをもつものだけではなく、多様な種が存在していたことがわかった。
>「われわれが発見した種はT・レックスの仲間だが、その体つきはバレリーナのようにスマートで、
>雄雄しい巨体にはほど遠い」

多様化した恐竜の小型種として、手の長い2足歩行恐竜の発見に繋がるのか。
新種の恐竜は引き出しの奥に眠っていると言う

709 :本当にあった怖い名無し:2009/10/08(木) 13:13:18 ID:CnQg88BG0
変な期待するなよ

710 :本当にあった怖い名無し:2009/10/08(木) 13:20:43 ID:B9bHutXq0
>>707
交通の便は現在の方が便利だけど、近年の移住者は西日本の特定の地域に集まってしまい
なかなか東北までは来ない。弥生初期はこの傾向が無く、全国に分散してる。

渡来系の遺伝子が日本人の4割ぐらいもあるので、それぐらいの数が来たと思う。
当時の縄文人の人口が全国で10万人とか言われてるので、5万人ぐらい来たのかも。
その数は西日本のどこかに独立国を楽に作れるレベル。でも無い
日本に吸収されてしまっている。関東にも弥生系が急に増えてるし
中国から北九州や対馬は漂流すれば着くが、関東まで行くのは結構大変なはず
道案内でも居なきゃ無理だろう

711 :本当にあった怖い名無し:2009/10/08(木) 13:31:18 ID:E+8IleHx0
諸星大二郎の漫画で

津波と不良に悩まされた九州の海人達が
わだつみと巫女に導かれて

東の常世を目指して海岸沿いを北上する話があった

護衛は韓国の武人達だった

712 :本当にあった怖い名無し:2009/10/08(木) 13:32:16 ID:E+8IleHx0
不良→不漁w

713 :本当にあった怖い名無し:2009/10/09(金) 01:03:41 ID:SsqGM9tn0
不良渡来人かと思ったw

714 :本当にあった怖い名無し:2009/10/09(金) 02:35:50 ID:M16mKHdF0
でも隼人とかいう暴走族がでてくるぞw

715 :本当にあった怖い名無し:2009/10/09(金) 10:58:31 ID:Vdn0TD1w0
わろたw

716 :本当にあった怖い名無し:2009/10/09(金) 12:04:26 ID:eqXX1FKu0
珍歩団の祖先だな

717 :本当にあった怖い名無し:2009/10/09(金) 13:03:52 ID:aZRm6Jex0
古事記や日本書紀の1/3に、出雲が関連してて
全国の神社の8割が出雲系の神だそうだ
古代出雲スゲー

718 :本当にあった怖い名無し:2009/10/09(金) 16:28:24 ID:GKocQ8UI0
>>706
人種モザイク問題が解決されて、均質混血国家化した
数百年後の理想のアメリカっぽいな

混血種の方が他より病気などには強いし、そうやって種的な方向付けをした上で
鎖国とかやって種の固定化を図れば、「日本人」という人種が作られる

719 :本当にあった怖い名無し:2009/10/11(日) 17:50:16 ID:vMUY9BVG0
age

720 :本当にあった怖い名無し:2009/10/12(月) 22:35:46 ID:OaKrBksK0
琉球語
>琉球語と日本語は共通の言語から派生したものであることがほぼ実証されており、
>おそらく今から2000年から1500年程前に分岐したと考えられている。
http://encyclopaedicnet.com/japan/c_/c_c_e__8.html

2000年以上前は沖縄と本土は同じ言葉を話していた。
共通の言語とは? 出雲なのか

アイヌ語は日本語に似ている点は有るが、まったく違う言語に分類されると言う
古代においても弥生との混血はまったく無かった。
この人たちは、ずっと前から出雲と別行動を取っていたようだ。

721 :本当にあった怖い名無し:2009/10/14(水) 17:37:01 ID:XdbgEqmiO
フォールアウトプレイしたら古代核戦争に興味持った

722 :本当にあった怖い名無し:2009/10/16(金) 19:23:59 ID:vSQhtUZZ0
日本語の正体―倭の大王は百済語で話す
http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93%E2%80%95%E5%80%AD%E3%81%AE%E5%A4%A7%E7%8E%8B%E3%81%AF%E7%99%BE%E6%B8%88%E8%AA%9E%E3%81%A7%E8%A9%B1%E3%81%99-%E9%87%91-%E5%AE%B9%E9%9B%B2/dp/4883204766
日本語が韓国起源説になるのは(笑)ですまして
日本語と韓国語の起源が同じでは、と言う説は昔から有ったらしい

済州島の方言は独特で、韓国人でも理解できないそうだ。日本語、それも大阪弁にイントネーションが似てるとか
韓国南東部もソウル辺りとは違う方言で、日本語、それもズーズー弁に似てる部分が有るらしい。
そして古代の百済(韓国南西部)は、倭の国と同じ言葉であったという説

古代では、琉球、朝鮮南部、日本全土、八丈島が、このエリアが同じ言葉であった可能性が高い。
もしかするとアムール川流域もそうかも知れない。
そして、これが縄文人の活動エリアと一致している点は注目しなければならない。

しかし、同一の言葉を維持するのはかなり大変である。
日本も平安時代以降は方言の変化がキツくなっている。これは各地域が閉鎖的になったからだろう
全国が一応統一された江戸時代でも、藩を超えての人の移動は制限され、言語の方言化はすすんだ。
言語が同じだと言うことは、活発な交流が有り、それが長年継続していたことを意味している

縄文起源の古代出雲連邦は、本当に有ったかも知れない

723 :本当にあった怖い名無し:2009/10/16(金) 19:52:40 ID:vSQhtUZZ0
>>721
古代核戦争は面白そうなテーマなんだけど
手がかりがまるで無いのが辛い
インドの神話とかカッパドキアとかモヘンジョダロとか、死海のテクタイトとかリビアグラスとか
いろいろ有るけど、どれもイマイチ。掘り下げようが無いw

ただ、リビアグラスで26kgものガラスの固まりが見つかったとか、色が変化に飛んでるとか
アルミニウムが多く含まれてるとか気になる点は多い

724 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/10/17(土) 10:02:40 ID:TafAK4ER0
カッパドキア【Cappadocia】
トルコ中部の地方の古称。アナトリア高原にあり、ヒッタイト・アケメネス朝ペル
シア・ローマの支配を受けた。6〜13世紀に建設された洞窟修道院群が残り、
特に壁画が有名で、世界複合遺産。

725 :本当にあった怖い名無し:2009/10/17(土) 11:11:14 ID:upNSj2A70
>>723
核戦争なんてのを想定しなくても火事なり隕石なりの副産物と考えた方が妥当なものばかりだからなぁ・・・

726 :本当にあった怖い名無し:2009/10/17(土) 16:41:49 ID:x+XEZlKX0
ここでいう古代文明とは時期が大幅にずれるけど、天然原子炉
なんてのも過去には実在したからねえ

727 :本当にあった怖い名無し:2009/10/18(日) 03:15:00 ID:LBVkqNcR0
>>725
そうなんだよねえ・・・ ただ、リビアグラスは、
色がいろいろ → 混ざった成分がいろいろ。その成分は隕石由来か地上由来か。しかしなぜ成分がバラバラ?
デカイのが有る → どうやって出来て、なぜ隕石の爆風に耐えた?
など不思議な点が有る。

クレーターが見つかったと言う説も有るけど、直径数十キロのクレーターだぜ
深さも半端無いはず。風化でクレーターの痕跡は見つからないというが
ちょっと変な気はする
あの辺はなんかクサイw

728 :本当にあった怖い名無し:2009/10/18(日) 04:31:05 ID:fr1Rwif+0
核戦争以外の発熱は?
こんなリンクしかないけど・・。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1413764229

729 :本当にあった怖い名無し:2009/10/19(月) 03:09:38 ID:nIViMry5O
火ってオーパーツじゃない?
自然に起こることならあったかもしれないけど摩擦で火を起こすって最初に考えたやつすごいよね
前例もないし火に対する知識も全くないからめちゃくちゃ考えたのかもね
そしてその方法がこの世界の火を起こす方法の正解になった


きっとUFOも作れるんだよ
いくつか正解はあるんだろうけどその正解の方法がいろいろ応用きかせないと難しいんだと思う
他の正解を積み重ねてきたとすればUFOはもうすでにできていたかもね
逆にまだ飛行機すらなかったり


過去を振り返って未来に思いを馳せるってなんか楽しい



他にもいろいろ考えたのに間違えて全部消しちゃった(泣)しかも忘れたし
いろいろとめちゃくちゃでごめんなさい
思った事はパッと書かないとすぐ忘れちゃうんです><


どうも宇宙人の子孫でした

730 :本当にあった怖い名無し:2009/10/19(月) 13:46:54 ID:fP77J5lI0
今度から全部忘れるようにしろ

731 :本当にあった怖い名無し:2009/10/19(月) 13:56:23 ID:gx67vLx40
とても身近な過去、例えば自分の学校での成績とかに思いを馳せた方がよさげ

732 : ◆HAGE9U5f6g :2009/10/19(月) 15:42:42 ID:YLcDtHRM0
テスト

733 :本当にあった怖い名無し:2009/10/19(月) 17:39:15 ID:xzYbTdpN0


急ピッチで世界の転換が進んでいます。まもなく
ETディスクロージャーが行われます。
では。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
プロジェクト・キャメロットのビル・リャンは2009年7月12日のチューリッヒ・
カンファランスでピ−ト・ピーターソン博士が伝えた情報を公開した。
「11月27日にオバマ大統領が、地球外生命体の実在を公式発表する。
6種類の友好的なETが紹介されるだろう。この発表は前もってテレビ放送
で世界に通知されることになる。」さらにリャンはUFOアブダクティーに
よる次の情報を伝えた。「オバマ大統領の公式発表に先立って、
11月21日ー22日にETコンタクトの信ぴょう性を実証する"力強い暴露"
(スペースシップのデモンストレーション?)が行われる。」


11月27日にオバマ大統領がET(地球外生命体)の実在を発表!


734 :本当にあった怖い名無し:2009/10/19(月) 22:04:51 ID:fc8FY8a40
なかなか面白い。

ここの住人には(知ってる人も多いだろうけど)クライブ・カッスラーの
「アトランティスを発見せよ」新潮文庫 が結構面白く読んでもらえるかな?

彗星衝突・ポールシフト、さらに第四帝国まででてくる面白小説。
暇な人にはおすすめ。

735 :本当にあった怖い名無し:2009/10/19(月) 23:18:40 ID:JHf0DeKC0
リビア砂漠の南側にある古代人の壁画
http://www.fjexpeditions.com/frameset/rockart.htm
SEE ALSO の下をクリックな

この辺りは1万年以上前は自然が豊かだったけど、乾燥化したんでナイル川流域に移動して
エジプト文明の元になったという説も有る。確かになんかエジプトの壁画に似てる気もする

リビアグラスの産地はここと近い。年代が違いすぎるんで直接関係は無いと思うが、
この辺は何か有りそう
リビアグラスには、赤、青、黄色、白、透明が有る。器用な隕石だw

736 :本当にあった怖い名無し:2009/10/19(月) 23:29:10 ID:gx67vLx40
小隕石が大気中で瓦解して大量に降り積もった可能性もあらーな

737 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 14:37:20 ID:d22vXigj0
実は人類は何度もやり直してる
現代文明に匹敵するまたは凌駕する文明はいくつも発生してる
数千年前に一度古代核戦争で現代文明に匹敵する古代文明は滅びたが
その更に遥か昔には超古代核戦争で人類は壊滅的打撃を蒙ってる
その文明は宇宙にまで進出していたので宇宙に逃れた古代人達は今も生き残っていて
地球人類を監視+見守ってるそうです

738 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 14:41:57 ID:FOi5P7l+0
だからその超古代文明の痕跡が皆無なのはなぜかと

739 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 15:16:11 ID:LaUiFd0D0
>宇宙に逃れた古代人達は今も生き残っていて
地球人類を監視+見守ってるそうです

2ch見たりしてるんだろうな

740 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 15:53:53 ID:d22vXigj0
>>738
きっと南極には超古代文明の都市とかが氷に埋もれてるんだぜ!
ここオカ板だしそういうことにしようぜ!

>>739
レスしてる相手が宇宙人だったりしてなw
まさかお前・・・・

741 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 16:23:01 ID:w/M6CCU7i
オーパーツスレ的には南極説はとっくに否定済みな
もっと目新しい説もってこいや



742 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 16:44:47 ID:d22vXigj0
じゃあ北極だ!

743 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 16:57:52 ID:FOi5P7l+0
で、どこに?

744 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 19:03:40 ID:YJG24OJLO
>>741
誰がどうやって否定したんだ。
みたことないぞ。


745 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 20:16:51 ID:FOi5P7l+0
オーパーツスレってそれこそ何度も立っては消え、立っては消えしてる。
オシャマンが登場する前からな。
正確にいつ頃のスレだったか思い出せないが・・・

746 :本当にあった怖い名無し:2009/10/20(火) 22:09:20 ID:ot8udNRz0
南極に氷床ができたのは数百万年前だから
氷の下に古代文明なんてのはありえないとかいうことかな

747 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 01:41:14 ID:chMnAoxh0
北極に巨大穴があってそこには3mの地底人がいて文明を築いているのを目撃した人いなかったっけ?
南極より北極文明のほうがありそう!?

748 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 02:29:29 ID:r0fLb7SQ0
>>747
そういや北欧は巨人神話の宝庫だった様な気が

749 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 05:25:06 ID:i6s5FmAW0
北極にも超空間通路があるとw

750 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 06:38:23 ID:HYyRKK9g0
>>748
ギリシャ神話はどーなるんだよw

751 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 08:11:04 ID:PF9xmvJg0
北欧人自身が巨人。成人男子平均身長180cmってなんだそれ。

752 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 09:04:32 ID:HYyRKK9g0
動物は北に行くほど大きくなる傾向がある(体積が大きい方が体温を
失いにくい)から、自然といえば自然だ。
その割にアフリカンでやたら背の高い連中もいるけど。あそこは
動物もデカいから別世界だな・・・

753 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 17:23:08 ID:GILzxF440
>>747
インディアンの伝承に出てくる地底人か

754 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 22:36:38 ID:/UI9wDoU0
北欧神話とギリシア神話は似てるっぽいな
巨人神と人間神と人間神に味方する巨人神がいて戦争してる
その争いの結果
巨人神はどこかに行き、人間神に関わりが深い人間が今は地上に住むと言う

ギリシア神話も自己廚な神々だったけど、それに負けないぐらい自己廚で快楽的らしいw
それとは別に、海の西の果てに楽園が有ると言う伝説もある。
北欧神話は権力者の味付けが少なくて、けっこう貴重かも

755 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/10/21(水) 22:54:53 ID:1KLMAW2Y0
ほくおう‐しんわ【北欧神話】
北欧に古代から伝わるゲルマン民族に共通の神話。天地創造、神々の英雄
的行為や巨人族との闘いなどを扱う。大部分は「エッダ」によって伝えられ、
一部断片的にルーン石碑や絵画石碑にも記録された。

756 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 23:03:24 ID:aRH4cr++0
北極文明は今もあるから南極の滅んだ古代文明どころか現役文明だな

757 :本当にあった怖い名無し:2009/10/21(水) 23:37:06 ID:HYyRKK9g0
文化はあっても文明はないだろ

758 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 03:06:30 ID:V/quBFRz0
>>752
手足が長いほうが体積あたりの表面積が増えて放熱能力が上がる
実は白人は高緯度適応であって寒冷地適応ではない
寒冷地適応したのはずんぐり型でのネアンデルタール人や新モンゴロイド

759 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 03:37:30 ID:T1QWzaY90
高緯度適応ってのはどうなるんだ?

760 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 08:22:12 ID:v5A+VuKFO
>>759
エスキモーは諦めて
生肉食べることにしたらしい。


761 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 08:26:16 ID:Up/R1ISP0
>>759
色素が抜ける

762 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 15:08:53 ID:TD3N+0D+0

当時の技術で作れないってだけの話しだろ。

現在はどれも作れるんでしょ。つまり、可能なわけね。


現在に存在するもんで、人、物、技術として考えると、人は人数と知識、技術は1人とんでもない天才がいれば、可能な気がするわ。

不可能なのは物。精密部品を使うクレーンやブルドーザー、精密機械ってのは、無理があるでしょ。


現在でも製造、建造、建築不可能なものってあるの?ピラミッドは作れないのかねえ。現在のクレーンが最大700トンといっても、複数で持ち上げれば可能だよね?どうなんだろ。


763 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 15:37:10 ID:YSElb1nV0
恐竜ってのもオーパーツなんでしょ
特に大型恐竜
重力1Gの環境下では歩けないらしいね

764 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 15:50:39 ID:YSElb1nV0
現代の技術のなかでロストテクノロジー筆頭候補は半導体だろうな
工程数も150を超えるし、製造装置自体も色んな技術の結晶だし
1200度の炉の中に2日間突っ込みっぱなしって工程もあるからな、
いざ技術が確立しても試行錯誤だけで膨大な研究と時間が必要になる




765 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 17:55:19 ID:hKreE0jV0
>>762
>ピラミッドは作れないのかねえ。

大林組が工期5年、建設費1,250億円で積算している

766 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 20:03:38 ID:cNhwrDtl0
再調査で見つかった新種の恐竜、1億5千年前。小さ過ぎ
「北米で最小の恐竜、極小チワワ並み」
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009102201&expand

雑食らしく、手も指もそこそこ長い。身体のバランスからリスみたいな生態かも。
類人猿型の恐竜が見つかる可能性はあるのか
恐竜が哺乳類並みの多様性を持って進化したのなら居るはずだが・・・

767 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 20:25:29 ID:v5A+VuKFO
>>765
100年ももたない気がする。


768 :本当にあった怖い名無し:2009/10/22(木) 21:51:10 ID:7lGpbosT0
ぜひ大理石でお願いしたい

769 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 00:09:59 ID:2TaHiyOT0
間寛平がマラソン&ヨットでの地球一周をやっているけど、
ヨーロッパから南米まで陸続きだった時代があった。地球一周ができたのかも知れない。


770 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 00:33:53 ID:qYp56a7M0
海の水がなかったら地球ってかなり歪な形だよね
そのへんの成り立ちを詳しく説明してるサイトとかないかな

771 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 00:34:11 ID:W8VUwgU40
>>767

おれもそう思うわ。

人類に知恵ができて100万年以上、光速で移動して一番近くの惑星まで30万年だけど、
1万年と簡単に区切ってみると、1万年ももたない技術など大したことないってことだ。

「現存する」というのが一番大きなことで、現存しないものは「その程度のものだった」と捉えることができる。
すごい人数、人材で、豪華に作っても、人や自然が簡単に壊せるレベルだったんだよ。

だからピラミッドだけは残ってるから、すごいよな。
ピラミッドは建築技術と設計、その正確さが問題なんだろ。現在の科学技術での、最高の学者が最高の科学を身に着けていれば、
あとは人数と人材と機械があれば可能な気がする。未来から来た最高の天才が1人先頭に立って、莫大な権力と人数とそこそこの人材を指導して作った、ってのが一番最短なんじゃないの?

その1人が誰なのかがわからん。その時代に現在の最高のクレーン以上の性能を持つ重機を作り出す科学技術を持った奴が1人必要。その1人が未来から迷い込んで死んだ人なのか、核戦争から生き残って脱出してきた少数の宇宙人類なのか、単純に古代人の天才なのか。


772 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 00:41:08 ID:qYp56a7M0
ピラミッドが神秘的なのは人類の大多数が馬鹿だという証明でもある気がするけどな

773 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 00:41:23 ID:kdnjnuD20
>>771
>光速で移動して一番近くの惑星まで30万年

えー?金星とか火星まで30万年?

太陽系外だとして、アルファケンタウリ星系まで30万年?


774 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 00:46:33 ID:CWLrGq+00
世界を陰で統制している闇の勢力を、さらに陰で支配し、導いてきたもの。それがアヌンナキといわれる者達。
アヌンナキとは、旧約聖書にでてくる太古の巨人ネフイリムのことで、ネフイリムとは、地上に降りて来た神々。
シュメールの神話でいうところの、一般任務を遂行する神々のことで、彼らはニビル星からの異星人(エイリアン)。

ニビルとは横切る惑星の意味で、別名マルドウク。私たちの太陽系の12番目の惑星(太陽・月を数に入れて)。
この巨大な惑星ニビルは、3600年の周期で太陽に接近し、また外宇宙のはるか彼方まで遠ざかっていく。
そのため、惑星Xとして、その存在は認められているが、現代の天文学では、まだよく掴めていない。
シュメール人は、何千年も前から、その惑星の存在を知っていた。

地球の公転が365日で1年だから、このニビルは3600年が1年に相当する。
ニビル人は四次元の生命体で、その身長は3メートルから5メートル、寿命は不老不死ではないが、
地球時間で約36万年ほどだと、シュメールの記録にある。

775 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 00:47:28 ID:CWLrGq+00
今から44万5000年前に、ニビルからこの地球を植民地化しようとして降りて来た神々ネフイリムによって、
人間は創られた、といわれる。そう、旧約聖書の「アダムとイブ」

ギリシヤ文明よりエジプト文明が古く、それよりさらにシュメール文明は、今から5800年前まで遡る、地球最古の文明。
そしてこのシュメール人は、紀元前2000年に、メソポタミヤの地から突如として消えて、その後の行方が沓としてわからなくなった謎の文明。

そのシュメールの古代都市が120年ぐらい前に発見され、古代都市の層を掘り下げていったとき、
何千枚もの円筒形の粘土板が発掘された。その粘土板には絵と楔形(くさびがた)文字によって、
過去何百年、何千年にまで遡って、シュメールと地球の歴史が記録されていた。

そればかりか、何十億年も昔にあったことも描写している、特に45万年前より後のことに関しては、詳細に記録されていた。
それらの粘土板を解読したゼカリア・シッチン(パレスチナ生まれで言語学者・考古学者)は、
太陽系未発見の第12番惑星Xに実在するエイリアン(アヌンナキ……ネフイリム)が、
太古において地球に植民し、遺伝工学を駆使して、人工生命体アダバ(アダム)を創り出したと書いている。

776 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 00:48:27 ID:CWLrGq+00
彼の説くところの粗筋を紹介すると、今から約45億年前、地球はティアマトと呼ばれる大きな水の惑星として、火星と木星の間にあった。
外宇宙からマルドウクという大きな惑星が、太陽系とは反対の時計回りで、太陽系の中に入って来た。

途中、海王星の横を通過するとき海王星の引力に引かれたため、マルドウクから四つの衛星が飛び出した。
そしてさらに、木星の強大な引力と磁力の作用によって、太陽系の中心へと入って来て、ティアマトに接近し、
マルドウクの衛星とティアマトが衝突してしまった。その激しい爆風により、ティアマトの頭のほうの部分が弾き飛ばされ、
惑星のいなかった軌道へと運ばれたのが、現在の地球。だから地球は、片側が深い空洞となっていて、そこが太平洋となっている。

残りのティアマトの下の部分に、再び衛星が衝突し、粉々に粉砕され、内宇宙(水星・金星・地球・月・火星)と、
外宇宙(木星・土星・天王星・海王星・冥王星)の間に、ブレスレットのように小惑星帯となった。私たちが夜空を仰ぎ見たときに見える星々たち。
ティアマトの衛星だった月は、そのときやはり弾き飛ばされ、ガスと水がぬかれて小さくなり、地球の衛星となった。

こうして天(小惑星帯)と、地(地球)ができ、これが聖書にある天地創造。
45億年前に始まった天地創造の話が、シュメールの神話の神々の物語として語られているのは、
シュメールは外宇宙から入って来たマルドウク、つまりニビル人、アヌンナキによってつくられた文明だったから。

777 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 00:58:33 ID:MKB55k9P0
ああ、ニビル人て昔流行った3m宇宙人てやつか

778 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 01:04:42 ID:wYUlsDKdi
月が惑星に数えられてるのはおかしいし、
四次元生物ならどこかの星に住む必要ない

779 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 01:36:52 ID:1q5/f2jB0
>>774-776
それは神話に分類されるなあ
よって全部鵜呑みにする訳にはいかない

シュメールの爬虫類神が巨人であったというのは
神話の面で注目すべきだと思う

780 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 07:38:36 ID:qC0/OTwU0
>>771
妄想よりも宿題先にやれ^^
ピラミッドは古代の知恵で十分可能
・地面をならす
・中心点として柱を立てる
・その中心より、温度や湿度に左右されず、かつ引きやしなりの少ない素材・・・鉄製の鎖を用いて円を描く
・彼岸時に天体観測を行ない東西南北を確定させて円周上に点を打つ
・その点に柱を打ち付けて四点にリングのようなロープを張る
・主にクレイドールを取り付けてゴロゴロ転がした石を隙間が出ないよう仕上げ加工の上で敷く
・測量装置(初歩的でも精密な測量が可能)石の内外を削ったり、合う石を都度選択して微調整を行なう
・工程が進むにつれてスロープを長くする、同時にアスファルトを用いて地面を固めて労力を軽減する
・石の移動は、船または掘削したアスファルト舗装か石畳の水道を作って水を流す
・そしてクレイドールで転がせば労力が軽減する
要は諸外国に対する権威付けと農閑期の失業対策だ
そんなこと言い出せば西ローマ崩壊前後期のコンスタンティノープルの宮殿も現代重機を用いても再現困難だぞ

>>779
多分恐竜の化石が出てきたからだろう
当時の人はそれを見ても1億年前なんてわからない
つい最近のものだと思うだろう
神話の謎解きは案外単純で、竜は水と密接な関係にある理由も既に判明している

781 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 07:57:06 ID:W8VUwgU40

誤差が1000分の1って言ってるけど、(現代では2000分の1が限界)


だんだん地層だってずれる。毎年数ミリ、合計数十センチずれてる。つまり、誤差は0に近かったわけ。現代でも無理。


頂上に800トンの石を持ってくるのも無理。地上10階くらいまでならともかく、頂上は無理。


その証拠に現存してるのはピラミッドだけ。現代人の誰かが再現したっていいのに、誰もやらないのは不可能だから。


現存すらできないものなんて価値すらない。


782 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 08:38:19 ID:kdnjnuD20
まあピラミッド時代に不可能だった超高層ビルが山ほど建ってるんだけどな。

ピラミッドを誰かが再現する「必要がない」から誰もやってない。
ピラミッド住みづらいし、墓にするにも掃除大変だし。

783 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 09:31:00 ID:Wfv4sgG90
>>781
ピラミッドが再現可能ってのは、大林組が積算してるじゃない
1250億円払えば作ってくれるよ

784 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 09:34:55 ID:hnmP6e/00
ピラミッドは何度も話題になるな
とりあえず、想定される当時の技術レベルでも建築できるのは
殆どの考古学者が認めている
問題なのは、それがいったいどの工法で建築されたかってことだけ
これに関しては確定的な記録が無いから、想像するか、断片的な
事実から推測するしかない

でも、作れる以上はオーパーツじゃないだろ

785 :784:2009/10/23(金) 09:37:03 ID:hnmP6e/00
訂正
でも、作れる以上は

でも、合理的に作れるとされる以上は

786 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 09:37:50 ID:yBNgQzEk0
必要がないからやらない
つまらない世の中になったものだねぇ
宇宙開発(特に有人飛行)も似た様なものだよな。

787 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 09:44:10 ID:Wfv4sgG90
作ったら作ったで、無駄な公共事業って言われるだろうな

788 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 09:48:28 ID:qC0/OTwU0
>>781
こう考えればいい
「元は誤差が激しかったが、地層がずれてたまたま現代基準の多方面での計測の一つが正確だった」
つまりさ、現代で言う超能力捜査官のトリックの一つ「なるべく曖昧な表現」を「数多く言っておく」
これの応用が手品でもあってさ、やり方次第で競馬で全レース的中可能
それに正確さとは?
侵食の元、数千年から推測したものなのか?

古代技術を侮ってはいけない
ヴァチカンのオベリスクはどーやってエジプトから運んだ?
有史の記録にちゃんと残ってるもんだぞ
近世以降なら機械式の自動計算機、これ簡単に作れると思うか?
ルネッサンス以降の懐中時計なんて手巻きや自動巻き含めて精密そのものだぞ?
当時の素材や部品の信頼性から言ってあり得ないのか?
大阪城の石組みは?検索してみな

789 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 10:09:38 ID:W8VUwgU40
作ればかなりの観光名所になる。
だけど普通に作ってはつまらない。一番下から5段と、一番上の5段は当時の重機で作るとかしないとね。

高層ビルは絶対に崩れないように計算されてるし、ムチャな作り方はしてない。800トンの重さは耐えられない。


790 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 10:26:05 ID:jiTqqiweO
ピラミッドに関しては、建造物が1個や2個じゃないからな
しかも、エジプトだけじゃなく世界各地に点在する。
ピラミッド自体がオーパーツというより
その知識もオーパーツだろう。
アヌビスが宇宙人で、人に知識を与え作らせたか
自ら作ったと仮定する法が楽だな

791 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 10:45:57 ID:kdnjnuD20
「作れば観光名所」っていうけど、どこに作るんだw
1250億もかけて。
夕張市に作って市の財政復活に向けた目玉にでもするか?w
小さいのでよければ東武ワールドスクエアで見られるぞw

オーパーツとロストテクノロジーを混同してる奴が多すぎる。


792 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 14:00:52 ID:2i3zt2yZ0
ほとんどのピラミッドは、かなり苦労するが今も昔も作れると思う
しかし一部のピラミッドや神殿建築に使われている精密な石の組合わせ加工技術は
ロストテクノロジーでありオーパーツだと思う

ギザのクフ王?のピラミッドの内部は、他のピラミッドと比較して異質のテクノロジー

793 :本当にあった怖い名無し:2009/10/23(金) 19:19:34 ID:nEgAjcCA0
そもそも、なんの用途かって考えると、
やっぱりレイライン(春分秋分の日の出・日の入)観測用だったんじゃないの?という仮説に立つと、

ナイル河中流・下流域にはそれに使えるような山がなかった
→ゼロから作るしかねえ、王の威光示すために大きいの作ろうぜ→エジプトのピラミッド群に

マヤ→密林切り開く(エジプトと違って毎年メンテし続けないと密林に没してしまう)
→道路作って頂上で儀式してれば人が参拝に通るから雑草生えてこないんじゃね→階段状ピラミッド群に

古欧州→小さい王権・神権が各地方で分立
→すぐ森だし、周りといさかいになってもまずいから巨石組んでネットワークしようぜ→ドルメン・メンヒル群に

古代日本→狭い国土に急峻な山岳地形・富士山という存在
→各地の山の頂上に鏡石運んで、必要なら斜面に盛り土したりすればいいんじゃね→霊山・山岳信仰に

794 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 00:45:48 ID:KTqCDY3p0
>>793
おまえ頭いいな。
マヤが秀逸すぐるwww

795 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 01:39:02 ID:0cyfnMzG0
日本のストーンヘンジは供養施設というのが有力
BC2000年ごろの寒冷化と三内丸山の放棄の後に出来ている
気象変動で大量に死んだみたいだ

ピラミッドは神殿と考えられるけど、エジプトのピラミッドは神殿でも墓でもなく異質
強いて言うならタイムカプセル。
内部から天体観測なんか出来ねーし、王の権威付けなら巨大神殿の方が効果有りそうだ
エジプトのピラミッドには顔が無い
ピラミッド建造の動機が不明、神殿でも墓でも無い

796 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 02:28:21 ID:kLgPA6pT0
>>780
>竜は水と密接な関係にある理由も既に判明している


気になるじゃんかよー
教えてけYO

797 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 08:56:43 ID:IAXysCE30
>内部から天体観測なんか出来ねーし、
死後の世界との橋渡しである霊的(宗教的)なものなのに
内部から物理的に観測できないっていう発想はナンセンス

>王の権威付けなら巨大神殿の方が効果有りそう
権威付けだけが目的じゃないし、神殿みたいなものだし。
まぁ、負担の割には効果が薄いってのは、
古王朝時代の一時的な流行で終わったところから考えて間違いはないんだろうけど

むしろ
>エジプトのピラミッドは神殿でも墓でもなく異質
っていう無理な仮定が先にあるから無理な発想をしてるように見える

798 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 09:12:08 ID:Nmlksn2B0
一時的な流行で約1000年にわたり、117基も作られたんですね?

ほとんどは明らかに墳墓。例外が3大ピラミッド。
ただし3大からも棺は見つかってるし、やっぱり墳墓だと考えても不思議じゃない。



799 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 17:52:09 ID:gDrc94HBO
洪水期間に国民に仕事を与える、国策的インフラでもあるんだよな

800 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 18:12:25 ID:M11RbhOd0
エジプトのピラミッドが墳墓で無いという説の根拠に
クフ王の父であるスネフェル王が、3つもピラミッドを造った点をあげている
しかもクフ王の孫のウセルカフ王のピラミッドは、なんというがショボイ、ショボすぎる

↓にこれらのピラミッドについて載ってる
http://yumurin.blog56.fc2.com/blog-entry-19.html
ピラミッドは神殿の一部だったと思うけど
あっという間に技術が衰退してるのも謎を深くしてる

>>799
最近の研究だと通年雇用された技術者集団によって建築されたらしい

801 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 18:46:19 ID:03UQnH5m0
両方なんじゃね、技術者集団が大量に居るとは考えられんしな。

802 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/10/24(土) 20:42:35 ID:+imI3KYz0
吉村作治はナイルの氾濫で仕事のない農民への公共工事と言っていた。

803 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 20:51:29 ID:Nmlksn2B0
作治って今でこそ大学教授でございと偉そうだけど、昔は
アラブ放浪してるただの「アラブ好き」みたいな位置付けだった。
早くから衛星写真使った発掘調査導入するとかの先見性はあったけど。
学位も金で買ってるんだよね(その後工学博士取ったけど、同じ大学だから
かなーりお情け入ってんじゃないかと思う)。
少なくとも俺が大学にいたころ、34号館で何度もすれ違ったが、
あんときは博士号持ってなかったんだな。

ま、それはともかく公共工事説は最近いまいち弱いね。
専門職による作業だったという説が浮上してる。

804 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 22:20:33 ID:MgqF/WgD0
>>803
>専門職による作業だったという説が浮上してる。

だから、農閑期なんて待たずとも、一年三百六十五日
二十四時間作り続けることが可能で、例の二十年って
いう建築期間の縛りも回避できるとか何とか

805 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 22:33:35 ID:gDrc94HBO
専門職だけじゃマンパワーが足りん
農民だけじゃ技術が足りん


...普通に考えて、両方いたと思われるわな

806 :本当にあった怖い名無し:2009/10/24(土) 23:21:15 ID:Nmlksn2B0
まあそれは当然そうなるだろうな。
昔考えられていたような奴隷による強制労働ではなく、
専門集団による設計/監督と、農閑期には農民にも参加を呼びかけるような
感じだったかもね。


807 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 04:31:33 ID:dAHb7Dp00
ピラミッド建造時は緑に覆われてたんでしょ
そこに白塗りの巨大なピラミッドがある風景
ドライブインみたいなもんじゃないかな
ピラミッドの横でおばちゃんが露天開いてんの

808 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 04:38:50 ID:dAHb7Dp00
ま、実際のところピラミッドが墓じゃないなら、何十年間もの間、
何十万人もの従事者のモチベーションを維持した何かがあったはずなんだよ
それは直感的に伝わる単純なものであるほど都合がいい
星の配置がどうこうとか学者が暇をもてあまして考え出したような理由じゃ弱すぎる


809 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 08:30:10 ID:g3VseIEv0
エジプト文明=ナイルの治水
だと思う
ナイルの氾濫のそのタイミングをつかむ為に暦を発達させたり、天文、物理、数学、占いまでしてる
当時は政治や宗教、学問も分けられてないから支配者層は絶対である必要がある
学者でもあり、大工でもあり、占い師でもあり、マジシャンである必要が。

当時はピラミッドの近辺まで川が流れていたらしい
ナイルの氾濫でも壊れないようなものが有るという事自体が
ナイルを支配している事を象徴している

810 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 08:51:12 ID:g3VseIEv0
自分が聞いたのは、蜃気楼を発生させて

▲ ピラミッド

↓ 近くにナイル川が流れていて温度差などから蜃気楼が発生

▼ 発生した逆さまの蜃気楼
▲ ピラミッド

ピラミッドの上に逆さまの蜃気楼のピラミッドがある条件のもとで発生するという事らしい
確かに逆さまになってるよね。ピラミッドの中の構造って
ピラミッドによっては逆さまにして埋葬してる

生きてる人間はピラミッドの頂点までしか行けないが
死んだら蜃気楼の部分の方に登っていけるんだということを一般人に見せたのでは?

811 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/10/25(日) 08:52:20 ID:XbWqR+lO0
しんき‐ろう【蜃気楼】
[史記(天官書)「海傍の蜃の気楼台を象(かたど)る」](「蜃」は大蛤。古くは、大
蛤が吐く気によって空中に楼台などが現れると考えた)地表近くの気温が場所
によって異なる時、空気の密度の違いによって光線が屈折するため、地上の物
体が空中に浮かんで見えたり、あるいは地面に反射するように見えたり、遠方
の物体が近くに見えたりする現象。砂漠・海上、その他空気が局部的に、また
層をなして、温度差をもつ時などに現れやすい。富山湾で春に見られるのが有
名。蜃楼。貝楼。貝櫓(かいやぐら)。空中楼閣。乾闥婆(けんだつば)城。海市
(かいし)。ミラージュ。[季]春。

812 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 10:13:00 ID:rGXr81v20
>>808
古代における太陽、月、星の意味と重要性を理解したほうがいいよ
これらは抗することができない絶対的存在で、しかも正確
時には「天の怒り」で旱魃や長雨に祟られて自分たちが飢える、だから「神」で
自分たちの命に直結するんだよ

それに占星術は「当時の」現代科学で最先端でもあるんだよ
エジプトに限らず古代人の日常生活は星の動きを基準にしている
仮の話、神=天との媒介者として位置する王が「造らないと飢饉になる」と言えば?
宗教=狂信がどういったことを成し遂げているか、歴史から考えてみりゃいい

より精度を高めるために数学や物理なんかが発展してきて
やがてオカルティズムの反証に至ったんだよ

813 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 10:47:54 ID:n3yFzCH40
>>810
話としては面白いけど、一般人が封印された内部を知ってるなんてことはありえんだろ

814 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 13:18:38 ID:FysprNR00
>>810
その元ネタの本(蜃気楼文明)を読んだが、一種のトンデモ本だった……orz

いや、アイデア一つ一つは面白いのよ。読物としてはね。
でも、それらは全然検証されることなく、数ページ後には事実として扱われちゃうという。

815 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 19:40:55 ID:L67SALyn0
>>814
既成事実として扱ってるんなら、別にその本が元ネタじゃないってことだろ?


816 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 20:02:17 ID:a/JqVsF+0
>>815
ヘルムート・トリブッチだね。 >蜃気楼文明

蜃気楼帝国(つーか教団)の提唱者が書いてる本だから、まあ本人が元ネタだと思う。
少なくとも、書中ではそれらの説を「私が発見した」と書いてある。

817 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 21:21:21 ID:L67SALyn0
>>816
で、それがトンでも本だって言いたいの?
何がしたいのか分からん

818 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 21:46:43 ID:Ai7GSqTS0
ぶっちゃけトンデモ本じゃん。
少なくとも科学の本ではないな。

819 :本当にあった怖い名無し:2009/10/25(日) 23:59:54 ID:fGuxDKSK0
BC700年頃に黒人でエジプトのファラオになったヌビア人てのが居るんだけど
こいつ等がピラミッドに感動したらしく、地元にピラミッドを大量に作っている
ヌビアのピラミッド
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8C%E3%83%93%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%89

小さいし向きもバラバラだし全然オーパーツでないんだけど、全部墓として作っている
王がマネするぐらいだから、当時のエジプトでも墓として知られていたと思う

しかし勢力で言えばクフ王(BC2550年頃)の時代より、ラムセス2世(BC1250年頃)の方が大きかったはずで
エジプトにその後ピラミッドを作らなかった理由はやっぱり謎だ
目立つから止めたのか? それでいいのかw
結局は墓に関係あるが墓では無い施設ということかな、なんだろ

820 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 00:55:30 ID:47f2PF4Y0
墳墓、墳墓って騒いでるが
ファラオっていうのは基本的に神様だから墓はいらんのよ。


821 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 01:21:38 ID:Xr+8v/8V0
また適当なことをw


822 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 05:04:40 ID:f4m5OeUN0
>>819
じゃあロマノフ王朝が運んだ1000トンを優に超える石を
今の人力でどうやって運ぶんだ?

日本では倭の五王より大和王朝のほうが大きかった筈で
その後巨大な前方後円墳を作らなかった理由は?
中国を統一した秦の墳墓は巨大だが、それを強固にした漢の墳墓は?
必要ないから造らない、または大きくしないだけの話だろ

ピラミッドなんて放って置いたら砂漠地帯だからすぐに埋もれる
メンテが大変だから合理的ではないし、必要不可欠なものでもない
政権が交代して必要でなくなったら、むしろ不要な存在

それに作り上げる労力より維持する労力のほうが大変なんだよ
国の強さは必要なものを維持する力、古代ではローマがそれを行なって成功した

823 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 05:06:19 ID:Xr+8v/8V0
>>822
ピラミッド周辺が建設時に砂漠地帯じゃなかったことは常識だろ

824 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 05:26:42 ID:mfPLYKWkO
恐竜は地球が今と同じ重力なら生存が難しいらしいよ

昔は重力が軽かったらしく、人間も巨大だったという説があって、実は体長25メートルの人骨も発見されていて、秘密にされているらしい
後期のピラミッドの時代は人間は小さく、重力も今と同じらしいが

825 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 08:22:55 ID:7aQXHq+hO
なんで秘密されてるんだよw
おまえらの言ってることはだいたい創造が先走っちゃってる

826 :814:2009/10/26(月) 08:35:58 ID:nUNKZBOK0
>>817
いっぺん読んでみること……は薦めないな、時間の無駄だw
別の角度から楽しめるということも無いので、いわゆるトンデモ本とも違う。
何にせよ、検証を放棄した妄想の一人語りの本だ。

結論としては、この人は白人至上主義者で、世界の文明は全て白人(の一団)が作った、
ということらしい。

827 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 09:06:55 ID:QI9YgrE/0
924は韮澤さんです

828 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 21:05:22 ID:MU4+w6X50
>>822
そもそも建造目的が定かじゃないものなのに
作らなくなった理由なんてわかるわけねぇ

829 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 21:42:31 ID:Xr+8v/8V0
いいこと言うなw
得てしてHowはわかるけどWhyはわかんねーもんだよな

830 :本当にあった怖い名無し:2009/10/26(月) 23:51:58 ID:KBB/nFYPO
ドイツのシューヴェル博士が試作した飛行機械は数秒間だけ「浮いた」らしい
その後航空力学からすれば冗談のような失敗作とされたシューヴェル博士の試作飛行機械
現在残されたスケッチによれば翼はなく円形だったという

シューヴェル博士とはマジシャンですか?



恐竜が今と同じ重力なら生存は難しいって常識にとらわれすぎてやいませんか?恐竜は超ムッキムキだったかもしれませんよ
地球の生物というのは生き残るために適応進化してきたのではないですか?

831 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 01:10:26 ID:bF0UzrS60
シューヴェル博士が検索に出ない件について

ちなみに円形の物体が飛ぶ事は、航空力学的に何もおかしくない。

832 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 01:16:40 ID:NN8yzZkN0
航空力学的に飛ばないはずのものが
結構飛んでるらしい

欠陥力学

833 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 01:24:39 ID:8eXtBQ8S0
航空機で航空力学的に飛ばないはずのものってのは
安定性の問題で常に調整が必要なために
航空力学的に「飛ばない」という表現をしていることがほとんど

別に物理学に反してるわけじゃない

834 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 01:58:34 ID:NN8yzZkN0
コンピュータの性能向上で
常に微調整がきけば
飛ぶのはあたりまえになるって事ですね

835 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 02:20:23 ID:kXIo+xlp0
俺もググったw>シューヴェル博士

836 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 10:30:35 ID:e/c+yUin0
一昔前に国語の教科書か何かにあった「マルハナバチの飛行」とかでもさ、
30年前の分析技術ではどうやって飛行しているのかが解析しきれなかったってだけで
(当時の知見では)航空力学的に飛べるはずがない!
ってだけなんだよな〜

今は、生体のまま超高速で撮影して、それを3次元モデルにして仮想風洞に入れて、とか
いろいろ現場の研究職の人が頑張ってて、mオーダーとcmオーダーとmmオーダーでは
空気の粘性やらが極端に変わって、最適な飛行形態も違ってくるってのがだいぶ判ってきてたはず

837 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 12:48:53 ID:ggMlKR2a0
どんな形の物でも浮かすにたる力とそれに耐えうる耐久性があるなら
どんなものだって飛ぶ気がします><

838 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 12:49:54 ID:bF0UzrS60
飛ぶ力は何も揚力だけじゃないからな

839 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 14:42:18 ID:NN8yzZkN0
気合とか?w

840 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 14:53:46 ID:bF0UzrS60
例えば、ロケットは揚力で飛んでるのか?

841 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 16:29:59 ID:8eXtBQ8S0
むしろ揚力は重力に逆らって飛ばすための手段の一つだからな

842 :本当にあった怖い名無し:2009/10/27(火) 22:05:27 ID:mHrYM58/O
>>841
重力に従って飛ばす感じじゃね?


843 :本当にあった怖い名無し:2009/10/29(木) 18:00:24 ID:Vv0HX+YB0
ピラミッドは核シェルター

844 :本当にあった怖い名無し:2009/10/31(土) 00:21:00 ID:63E0yCCn0
またアク禁喰らってたw
規制おおすぎだなー

恐竜が大き過ぎて重力云々の話しが有るけど、そうとも言えない
まず恐竜の子孫が鳥だとすると、大型としてダチョウが生き残ってる。こいつはスゴイ
最大で体長が3m、体重も200kgにもなる。キック力は4トンだとかw
ところがこの大きさで時速40kmで巡航できるし、瞬間速度ならもっと出る
体重だけなら300kgの例もあるらしい

曙ぐらいの大きさで、巡航速度はオリンピックのマラソン選手の2倍!しかも2足歩行
哺乳類の馬も早いが四輪駆動だから比較にならない
そしてカラスは、チンパンジーと知能が同じと言われてる。
実例 これをみて和んでくれw
http://www.youtube.com/watch?v=OYZnsO2ZgWo
http://zoo2.zool.kyoto-u.ac.jp/ethol/showdetail.php?movieid=momo070409cc02b
http://wiredvision.jp/news/200908/2009082422.html
これらは脳の大きさを考えると驚異としか言いようが無い

もしカラスに手が有って大きさももっと大きかったらと思うと恐怖すら感じる
身体の作りと脳の作りが、哺乳類と恐竜では根本的に違うかも知れない。
きっと恐竜族は宇宙の覇者に違いないwww

845 :本当にあった怖い名無し:2009/10/31(土) 00:38:45 ID:6OSTrlIU0
違うかもしれないつーか、基本的に鳥に近いと考えるべきなんじゃ

846 :本当にあった怖い名無し:2009/10/31(土) 11:46:37 ID:w5ZH7Hf60
>もしカラスに手が有って大きさももっと大きかったらと思うと恐怖すら感じる

カラスの頭の良さっていうのは、人間なんかとは進化の過程が違う
あいつらは大前提として飛ぶっていう行為があって、それを実現するのに
必要な知覚能力なんかを高めていった結果、「余技」として頭が良くなった
だから、飛ぶことをあきらめていたら、そこまで頭は良くならなかったと
思われ
もし、手があったらどうなったかは、ドロマエオサウルスなんかのいわゆる
ラプトルが参考になると思うが、こっちは哺乳類と比較すると、せいぜい
犬程度だといわれている

847 :846:2009/10/31(土) 11:48:36 ID:w5ZH7Hf60
訂正
犬程度だといわれている→×
犬程度の知能だといわれている→○

848 :本当にあった怖い名無し:2009/10/31(土) 12:02:00 ID:8dsWG36w0
肺に古い空気が残る哺乳類と違って鳥類の肺は常に新鮮な酸素たっぷりの究極に近い吸排気システムだからな。
激しい運動続けても大丈夫だし凄い筋肉つくのもわかる。恐竜も同じ肺構造してた化石があったと思ったけど。

でもこういうのは人類学の古代文明研究と同じで事実を認めたがらない原理主義的な学者がいる・・・
ワニの肺構造と昔ながらのワニの肉質量で換算した体重計算で考えてるから翼竜は羽ばたけない。むしろ飛べたかも怪しいとか言い出す。
大きいトカゲにすぎないのに子育てなんて擬人化しすぎだとか恒温動物なんてあり得ないとか。
日本の古生物学のとある権威がまさにこんな人なんだよorz

849 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/10/31(土) 19:40:56 ID:PIkf291U0
こせいぶつ‐がく【古生物学】
(pal(a)eontology)古生物の系統・分類・進化・構造・生理・生態・地理的分布
などを研究する学問分野。

850 :本当にあった怖い名無し:2009/11/02(月) 18:20:55 ID:1LzvlwnQO
どこもかしこも人がいねーな


851 :本当にあった怖い名無し:2009/11/02(月) 18:40:22 ID:jI1mOIC70
かしこい人もいねー

852 :本当にあった怖い名無し:2009/11/04(水) 20:32:38 ID:9fAzbFn90
暇なのでネタ本紹介。

「人類の足跡10万年全史」(スティーヴン・オッペンハイマー)
http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E3%81%AE%E8%B6%B3%E8%B7%A110%E4%B8%87%E5%B9%B4%E5%85%A8%E5%8F%B2-%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%83%B3-%E3%82%AA%E3%83%83%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%BC/dp/4794216254
http://chikyu-to-umi.com/earth/100ky.htm

いまのところ一番お勧めのオーパーツ本。
オーパーツの作られ方とかも一緒に載ってる。
このスレによく引用されるサイトにも書評があるけど消化不良みたいだね。


これと一緒に
「アダムの旅―Y染色体がたどった大いなる旅路」(スペンサー ウェルズ)
を読むと更にオーパーツへの理解が深まるよ。


853 :本当にあった怖い名無し:2009/11/06(金) 10:34:31 ID:El8XhY+c0
農耕の起源は、今から約15000年ほど前の中国の長江流域に稲作のあとが有るらしい。
他には約11000年前のヤンガードリアス期に、中東からヨーロッパにかけて始まったと言う説が有る

しかし狩猟民族が、寒冷化したから農業を始めると言うのは、発想的に無理が有る
食うに困ったら食糧を求めてどこまででも移動するだろう、
エサが減った狩猟民族が定住して農業するのは自殺行為に等しい。
ヤンガードリアス期は気象変動が激しいからなおさらだ

江戸時代には飢饉で餓死者が多発した藩も有るが、隣の藩では餓死者が一人も出なかったりとか
定住は気象変動に弱い。
その意味で余り定住せず住居を転々と変えた縄文時代は理にかなっている。
もっとも大量の人口を支えられるのは農業のお陰なのだが

縄文時代は単純な栽培のみで、高度な農業が無かったと言うのも最近は怪しいようだ
縄文の稲作(水田では無い)は最近の研究では5000年前まで遡るし
高度な畑作の可能性も見つかっているようだ。
縄文住居跡の土壌分析で確認、3700年前 高度な畑作実証
http://www.web-sanin.co.jp/orig/news1/9-0209a.htm

キビ(黍)は野生種がまだ見つかっていない原産地不明の穀物である
「五穀豊穣」の中に入っていて、五穀の由来は縄文時代に有るかもしれん
キビはオーパーツかも、きびだんごって協力なアイテムもあるしw
キビとキビダンゴはどこから来たのだろうか・・・
と、ムリヤリつなげましたw

854 :本当にあった怖い名無し:2009/11/06(金) 11:07:52 ID:XoOJWnMp0
>>853
> 江戸時代には飢饉で餓死者が多発した藩も有るが、隣の藩では餓死者が一人も出なかったりとか
江戸時代の飢饉は気象より流通の問題が大きいという話もあるからなんとも
単に、その隣の藩が飢餓輸出をせずに米を安定供給しただけかも知れん
というか、気象変動を言うなら同一地点の時期による違いを言わんと

855 :本当にあった怖い名無し:2009/11/06(金) 18:24:26 ID:ouwbBqNXO
>>854
別に同一地点だからといって変動が担保されたりはしない。
時間を含めた座標が異なればそれは異なるものなのであとは程度問題。
全く同じものを用意したとしても観測結果は異なるモノになるんだから。

君の意見が彼のもの以上である可能性は全くない。


856 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 01:38:01 ID:od2wF0EK0
>>855
馬鹿か
日本語と論理的思考の勉強をして出直して来い

857 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 08:09:12 ID:y+T1RzQ70
はい次の人どうぞ。

858 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 08:33:31 ID:lySg9/ZOO
>>856

頭が弱い人のために簡単に書くと

定住しないという話をしてるレスに対して
地点を固定して議論しろという反論は
全くもって的外れだと言うことです。



859 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 09:22:26 ID:Fj9r+zaT0
>>858
> 定住しないという話をしてるレス
お前は本当に馬鹿だな
江戸時代の藩が放浪してたって言うのか?

良いから、まずは日本語の勉強をして来いって>>856で言われてるだろ
ちゃんと読めないのか?

860 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 13:21:23 ID:pT/S672g0
>>859
江戸時代云々は定住が気候変動に弱い
つまりヤンガードリアス期の農業開始に対する疑問点の
例示に過ぎんだろうに・・・

861 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 14:00:33 ID:DUTcVL3N0
>>860
だなw
それまで採取狩猟してたのに、寒冷化して食うに困ったら
定住して農業したと言うのは
ちと想像付かんのだよ。
狩猟民族が食うに困ったと言う事は、かなり切羽詰まってる事だから、さらに
貴重な食糧である種子を撒いて1年待つとか有り得ねーw とかおもた

>>854
昔は国境も無く人口も少ないだろうから、好きな所に行ける。特にヤンガードリアス期以前は
移動可能な狩猟採取民族しか居なかった「はず」なのだ

862 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 14:06:12 ID:DUTcVL3N0
>>961
1年待つと言うのは変だな
春に撒くから半年待つか、
しかし収穫は秋なので、冬の間に食わないで我慢できるかどうか
これが問題だ

863 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 20:30:14 ID:6YyTyad7O
比較的長期に渡って滞在してる住居の周辺に、適当に蒔いておいて
採取の足しになれば...ぐらいの感覚じゃね?

いきなり気合い入れて栽培開始するモンでもないと思う

864 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 20:52:46 ID:lySg9/ZOO
>>859
藩が放浪するとか、その発想はなかったわ。
ある意味おまえ天才かもしれんな。


>>861
定住と農業と人口密度の因果関係を
逆転して考えてみるのはどうだろうか。

ヤンガードライアス期は人類がかつて経験したことのない早さで生息可能域を奪われた。
そのせいで、ある地域は急速に人口密度を高めているはず。
広範な地域から多くの人が集まって獲物は取り尽くし、
生きていくためには農業に頼らざるを得なかった。

こんなシナリオはどう?

865 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 22:58:46 ID:y+T1RzQ70
狩猟しながら農業していたんだよきっと。
獲物が少なくなって農業重視になっただけで。

未だに農業をほとんどせず狩猟だけで食ってるイヌイットみたいな例もある。
意外と人間や動物ってのはしぶといんだと思うぜ。

866 :本当にあった怖い名無し:2009/11/07(土) 23:57:40 ID:6YyTyad7O
>>865

三内丸山遺跡の周辺には、栗林の跡が見つかってるね

明らかに人間の手で作られてるワケで、定住して人口が増えた結果、栗の栽培を始めた良いケースだね

867 :本当にあった怖い名無し:2009/11/08(日) 00:02:42 ID:DUTcVL3N0
アフリカを探ってたら妙な地形を発見、隕石孔でも無さそうだしストーンサークルかも
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&ll=18.703489,28.457594&spn=0.005244,0.010707&t=h&z=17
地形かもしれんが
周囲になんか有るはずだと思って探したら、北東10km辺りにクレーター跡らしき物が複数
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ie=UTF8&t=h&ll=18.890046,28.663845&spn=0.083807,0.171318&z=13

アフリカは砂漠でクレーターとか良く見つかるので最近面白くてながめてる
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/a7/Sahara_satellite_hires.jpg(容量デカイ)
この画像でストーンサークルが有る辺りの左と上にほぼ直角に交わるとてつもない直線が見えたので
GoogleEarthで見たが確認できず。代わりに見つけたのが上のストーンサークル

最近アフリカが気になる。
ジブラルタル海峡が繋がって見えたので調べたら、やはり650万年前まであそこは繋がっていたらしい
地中海が干上がり、なぜかジブラルタル海峡の山が割れて巨大水路となり今の海峡が出来たとか
その経過は詳しくは分かってない謎らしい

868 :本当にあった怖い名無し:2009/11/08(日) 00:20:27 ID:Bi8POLfa0
>>867
また補足だorz
繋がっていたと言うのは
今は海峡の両岸に2つ有るヘラクレスの柱が、昔は一つに繋がって地中海と大西洋を隔てていた
と言うこと。
古代の土木工事跡だったらいいな、650万年前だけどw

869 :本当にあった怖い名無し:2009/11/08(日) 00:35:55 ID:hIzG9tUT0
Wikipediaベースだけど、約600万年前に繋がって、約533万年前に
再び地中海と大西洋が繋がった事になってるね。
時代が違いすぎるけど、地中海が干上がりかけてた頃ならモーゼの
海割も比較的容易だっただろうなw

870 :本当にあった怖い名無し:2009/11/08(日) 11:33:57 ID:Bi8POLfa0
>>867のサハラ画像の直線は、衛星写真の転送時のノイズみたいです
違うソフトで見たらあちこちに直線が有りましたorz

ただこの画像で、ジブラルタル海峡の真下にも東西に走る直線が見えます、これは?
運河工事を途中で止めた跡に見えるのは気のせいかもしれません

871 :本当にあった怖い名無し:2009/11/08(日) 11:50:14 ID:Bi8POLfa0
>>869
そうです、約533万年前です。
650年前は何だったかな・・・orz

地中海とジブラルタル海峡に着いては、このサイトに詳しく載っています。
http://www1.tecnet.or.jp/earth/1Earth/1_08/1_79.html
http://www1.tecnet.or.jp/earth/1Earth/1_81.html

地球のささやき http://www1.tecnet.or.jp/earth/index.html
「メッシニアン塩分危機1〜6」より

872 :本当にあった怖い名無し:2009/11/08(日) 12:28:24 ID:Bi8POLfa0
要点をオーパーツスレ風にまとめますw

地中海は元々海でしたが、プレート移動によりアフリカとヨーロッパが近づき
約600年前頃に完全に塩水の湖になりました。
その後は地中海の水がほぼ完全に蒸発し、60万年後には深さ2000メートル級の窪地になります。
そこは海水が乾燥したために、塩分濃度が高い生物の住めない死の谷になったでしょう。

しかし約533万年前に突然ジブラルタル海峡ができ地中海に、莫大な海水が流れ込みます。
ジブラルタル海峡付近はそれまでずっと陸地だった所です。断層も存在しません。
なぜジブラルタル海峡が突然発生したのか、それはまだ解明されていません。

しかしジブラルタル海峡ができ地中海に海水が流れ込んだ事で、アフリカ北部とヨーロッパ南部の
広大な地域が住み易い土地になりました。
そのうえ地中海以外の海面が下降し、世界中で陸地が増えました。
これは偶然でしょうか

地中海とジブラルタル海峡は地球規模のオーパーツなのでしょうか

873 :本当にあった怖い名無し:2009/11/08(日) 13:55:48 ID:hIzG9tUT0
単に「どうしてそうなったかわからない」ものはオーパーツとは言わないだろう。
大規模な地震とか隕石の落下、地下に溜まっていたガスの爆発により
広範囲に消し飛んだなど、理屈はいかようにも付けられる。
ジブラルタル海峡自身ができたのも「突然」とはいうけど、実際には
長いスパンで地殻変動が起きていたものがその段階でようやく閥値に
達したというだけのことかもしれない。

もちろんオカルト的には、ジブラルタル海峡(になるところ)の決壊に
よって大洪水が起き、この記憶があるいはノアの箱船に、あるいは
アトランチスの伝説に繋がる、なんて発展してもいいけどさ。

神話の方向から見ると、ヘラクレスがあの海峡を作った事になってる。
だからヘラクレス(と呼ばれた超古代の英雄、または技術者、兵器など)
があそこを破壊して海峡を作った、なんていう説を唱えても面白い。


874 :本当にあった怖い名無し:2009/11/08(日) 15:17:55 ID:2BSVxqfJ0
>>872
柵と檻が作られたんだよ。
スタート地点はアフリカと決まったわけだ。


875 :本当にあった怖い名無し:2009/11/08(日) 20:39:56 ID:Bi8POLfa0
>>873
ギリシア神話や北欧神話で、巨人達が激しい戦争を繰り広げた「神々の時代」に興味が有り
本当に有ったかどうか、それを知りたくて何か無いかなと思って
巨大建造物や破壊の跡を探しサハラ砂漠を彷徨ってましたw

だからヘラクレスに関連づけるのは大有りです、そいやヘラクレスの柱だった
ストレート過ぎて逆に思いつかなかったw

あとアフリカ大陸は今も北に向かって移動中なので、いずれジブラルタル海峡はまた塞がります。
その時どうなるのかも楽しみです。1cm/年らしいので150万年後ぐらいですが
地中海はまた砂漠化してしまうのでしょうか

876 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 00:49:40 ID:Pkq2J3EY0
ヘラクレスの神話 これみたら地質学との一致がスゴいな
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヘラクレスの柱#.E6.9F.B1.E3.81.AE.E5.90.8D.E5.89.8D

1.ヘラクレスがヘスペリデスの島へ向かうには、アトラス山を一度横断しなければならなかった
(地中海と大西洋はアフリカ大陸とヨーロッパが寄って来て繋がり約600万年前に分離した)

2.ヘラクレスは不滅の鎚矛または棍棒を使って山を真っ二つにした
(ジブラルタル海峡付近は元々1つの島だったが、何故か割れて海峡になった)

3.その結果、大西洋と地中海がジブラルタル海峡で繋がった
(確かに約533万年前に突然繋がった)

分かれた2つの山をひとまとめにして、ヘラクレスの柱と呼ぶようになった。

これは神話なのか? 一致が多過ぎる

877 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 09:04:03 ID:dg1uxrW+0
>>876
ヘラクレスに限らず、そういう一致は結構あるんだよな
大抵は

昔の人が現在の地形から直感的に推測→神話化
近代になって科学的にそれが裏付けられる

ってパターンで、例の大陸地動説が定説化したのと
同じ過程をたどっているだけなんだが

878 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 09:04:46 ID:dg1uxrW+0
訂正
地動説→移動説

879 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 11:14:33 ID:s+hWDL9S0
昔の人は無知蒙昧だっていう思い込みがあるけど、
実は思考体系がちょっと違うだけで、充分高度な段階まで発達していたと
考えても不思議じゃないと思うんだ。
実際数学とか哲学分野では、ギリシャなんてのはものすごく高度なところ
まで到達していた時期があるわけだし。
天文学なんてむしろ今より発達していた部分があったかもしれない。
肉眼で観測できる範囲で、だけど。

もちろんこのスレ的には神話=滅亡した高度文明の記憶、というのもアリだ。

880 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 19:04:17 ID:iM8qEpICO
昔のヨーロッパの人ってタイツはいてる人多いよね
タイツって化学繊維で作るんじゃないかな?
そんな大昔に化学繊維なんてあったのかしら…


定年寸前の世界史高校教師に言われた…
なんて答えればいいかな?

881 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 19:16:22 ID:rlZyP2cb0
wikipediaのタイツの項目でも見せてやれ

882 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 19:19:37 ID:j0s+4VH30
そういうのはだいたいわざと言うんだよ

883 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 22:19:49 ID:Pkq2J3EY0
>>875
>あとアフリカ大陸は今も北に向かって移動中なので、いずれジブラルタル海峡はまた塞がります。

そういやジブラルタル海峡が出来たのが533万年前頃なのに、まだ繋がってないぞ?
と疑問を持った。
どうも繋がるというのは間違いで、アフリカプレートとユーラシアプレートがぶつかって
その境界でアトラス山脈ができてるらしい
失礼しました

しかしジブラルタル海峡とヘラクレスの柱とギリシア神話、これらまとめてオーパーツにしたい
もうちっと状況証拠ないかな、このデカさは捨て難いw
後のジブラルタル海峡から流れ落ちる超巨大な滝、見たかったな

884 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 23:02:07 ID:LY8jWYq+O
ヘラクレスか...

アンドロメダ王女がエチオピア人と知った時
俺の中で何かが弾けた

885 :本当にあった怖い名無し:2009/11/09(月) 23:29:14 ID:0jdFiF7k0
ヘラクレスの怪物退治も、ギリシャ文明による土着信仰の征服が元ネタだったりするのかな

886 :本当にあった怖い名無し:2009/11/10(火) 00:39:11 ID:l4fkNjdJ0
>>885
ギリシアは都市国家の集まりだったんで、他国を侵略するという意思統一は難しかったと思うし
戦力としてみればアテネやスパルタは、かなり小さくぜんぜん大した事無い

当時の強国はエジプトとペルシア、少し経ってローマか
ギリシアの他民族支配の歴史は無いと思うが、どうだろ?

887 :本当にあった怖い名無し:2009/11/10(火) 01:40:40 ID:cY3pepu40
>>876
ヘラクレスの柱にも諸説あって
前にも貼ったけどこれ、これ結局どうなったんだろう。

黒海洪水説
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%B5%B7%E6%B4%AA%E6%B0%B4%E8%AA%AC

2004年にマルマラ海で1万年以上の堆積物が見つかってるのかな?

この辺りに載ってそうではあるんだが、
http://books.google.co.jp/books?id=sDYXosqZpegC&pg=PA111&dq=Abrajano%E3%80%80Marmara&as_brr=3#v=onepage&q=Abrajano%E3%80%80Marmara&f=false
結論が出てる訳じゃなさそうな気がする。


85千年はSr同位体分析から持ってきた数字か。これはこれで面白そう。

Sr同位体からみた海水組成
http://www.h-hagiya.com/es/srisotop.htm


888 :本当にあった怖い名無し:2009/11/10(火) 02:10:43 ID:cY3pepu40
ほうほう。
http://nationalgeographic.jp/nng/feature/0209/index5.shtml

その硫化水素の世界最大の貯蔵庫となっているのが黒海だ。
死を招くこの化学物質が、ここに生成されたのは、何千年も前のこと。
氷河期の終わり、当時は淡水湖だった黒海に、ボスポラス海峡を越えて地中海の海水が流入したのがきっかけだ。
黒海の水深200メートル以上の部分には生物はない。水は酸素を含まず、硫化水素を含んでいるのだ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%B5%B7#.E6.A6.82.E8.A6.81
http://www.emecs.or.jp/guidebook/pdf/11kokkai.pdf


889 :本当にあった怖い名無し:2009/11/10(火) 11:44:16 ID:l4fkNjdJ0
>>887
黒海の面積に対して水路が小さすぎる気がしたんで
ちょっと計算してみた
今の黒海の面積が423,000km2なので、昔はこの半分ぐらいだったとする、面積210,000km2
流入する水量がナイアガラの滝の200倍とする(wikiより)
ナイアガラの水量、毎分110,000m3×200=22,000,000m3=0.022km3/分
1時間に黒海に流入する海水は60倍して、1.32km3になる
これを面積で割ると1時間に上昇する水位になる。その結果は、毎時0.00000629kmで、
これはたった6mm/時の上昇。ただし1年だと55m上昇する。

ナイアガラの200倍程度の流入だと、洪水と言うより浸水て感じの様だ。
水路が決まっていて流量も一定なので津波も起きないだろう。充分逃げられるので、
伝説の破滅的な洪水のイメージにはなりにくいと思う
ナイアガラの滝の1万倍程度の水量が欲しいところ
問題は計算が合ってるかどうかだがw

890 :本当にあった怖い名無し:2009/11/11(水) 23:47:42 ID:6qcjfcxa0
>>889
元の本だと一日に1メートル以下だった気がするので
まあそんなに違ってないとは思う。

あと洪水で浸水以外の大きな現象がおきるのは
決壊した付近だけだけどね。

大洪水
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B4%AA%E6%B0%B4

破滅的な記述はあっても破壊的な記述ってのもないような。


891 :本当にあった怖い名無し:2009/11/12(木) 00:38:51 ID:ij9+HdA50
「ピラミッドの人工石」を作ってみた動画

http://wiredvision.jp/blog/galileo/200911/200911072218.html


892 :本当にあった怖い名無し:2009/11/12(木) 06:33:32 ID:Lnw/HHcv0
>>889
日本海もそうでしょう。
氷河期に海水面が下がったけど、津軽海峡だけが、でっかい滝となって、その海水が
太平洋に流れ下っていた、という。(太平洋のほうが水面が低くなったから、日本海
から海水が流れでるようになった)
それで水流で浸食されて、今でも津軽海峡は水深が深いのです。

893 :本当にあった怖い名無し:2009/11/12(木) 21:46:56 ID:w3Sfo1F3O
>>889
細かいこと言うと
津波は地震によって発生した波を指すんで
それ以外のものはいくら大きくても津波とは呼ばない。


894 :本当にあった怖い名無し:2009/11/12(木) 23:14:48 ID:aUcJ29Z60
>>893
風津波っつーのもある。わざわざ地震津波とも書く。
TSUNAMIは地震専用。

895 :本当にあった怖い名無し:2009/11/12(木) 23:15:29 ID:PCGIIg6n0
>>893
ん、地震以外でも隕石とか海岸線の大規模な崩落なんかが原因の高波は
津波って呼ぶはずだけどなあ(要は気象現象以外の原因)。

ま、そこまで厳密じゃなくてもいいと思うけど。


896 :本当にあった怖い名無し:2009/11/13(金) 00:52:44 ID:GHXTEVVR0
そう言えば アトラス山脈はアトラスが石になって出来た

アフリカプレートがユーラシアプレートにぶつかって発生した現象
・地中海と大西洋が分離する
・アトラス山脈が出来る
・ジブラルタル海峡が(何故か!)出来て、地中海と大西洋が繋がる

これらとギリシア神話はみごとに一致する

しかもアトラス山脈とジブラルタル海峡を意図的に関連づけてるようだ
ヘラクレスは大西洋の島に行くのに、アトラス山脈を越えるのが嫌でジブラルタル海峡を作ったという
でもな、そのルートは変だぞw

897 :本当にあった怖い名無し:2009/11/13(金) 02:30:28 ID:qAKkmpKo0
トバ・カタストロフ理論
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%90%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%95%E7%90%86%E8%AB%96


一方で、近年の考古学的研究によれば、インドのとある遺跡では現世人類はほぼ無傷でトバ事変前後の年代を生き抜いているという結果も提出されている[6][7]。

6 "Mount Toba Eruption - Ancient Humans Unscathed, Study Claims". Retrieved on 20 April 2008.
7 Sanderson, Katherine (July 2007). "Super-eruption: no problem?". Nature. doi:10.1038/news070702-15. Retrieved on 12 December 2008.


Mount Toba Eruption ? Ancient Humans Unscathed, Study Claims
http://anthropology.net/2007/07/06/mount-toba-eruption-ancient-humans-unscathed-study-claims/

Super-eruption: no problem?
http://www.nature.com/news/2007/070702/full/news070702-15.html

下のほうはさっぱり。


898 :本当にあった怖い名無し:2009/11/13(金) 22:58:48 ID:ezcforxp0
t

899 :本当にあった怖い名無し:2009/11/14(土) 22:32:15 ID:lQqysbn50
>>897
>一方で、近年の考古学的研究によれば、インドのとある遺跡では現世人類はほぼ無傷でトバ事変前後の年代を生き抜いていると

しかし、そうなるとその人達はアフリカ発の人類に駆逐されたと言うことになる
戦争は考えにくい
生存環境を奪われたか、飲み込まれ消えるほど数に差が有ったか

900 :本当にあった怖い名無し:2009/11/16(月) 00:00:36 ID:faNFts2o0
wikiによると、カスピ海も干上がった時があるようだ
>カスピ海は黒海や地中海と同様にテチス海の名残である。大陸移動により550万年前に陸地に
>閉じ込められた。海水の塩分濃度が世界の海の3分の1なのは一度干上がり、塩分が岩塩として
>沈殿したためと考えられる。

大陸移動で陸地に閉じ込められた海は、かつて全てが海峡で繋がっていた。大西洋から順に

大西洋−(ジブラルタル海峡)−地中海−エーゲ海−(ボスポラス海峡)−マルマラ海
−(ダーダネルス海峡)−黒海−(ケルチ海峡)−アゾフ海−(マニチ川?)−カスビ海
−(?)−アラル海

カスピ海と黒海(アゾフ海)は今は人工的な運河で繋がっているが、
先史時代に繋がっていたらしい。マニチ川がその名残の様な気がする。アラル海は消滅寸前
http://ja.wikipedia.org/wiki/アラル海

これは繋がり過ぎw
黒海とカスピ海の間はコーカサスと呼ばれ古代文明的に重要な地点

901 :本当にあった怖い名無し:2009/11/16(月) 04:00:20 ID:Xn75/Aqa0
じゃあ550万年前から現在までに、今の温暖化と比較にならないほど温暖な時期もあったって訳だな
極地の氷がどれだけ縮んだら繋がるんだろうね

902 :本当にあった怖い名無し:2009/11/16(月) 04:09:39 ID:xn2DdkYK0
今の温暖化は「気温の上昇ペースが大きい」のが問題であって
気温自体は過去に今より暖かい時期が何度もあったんじゃない?
Wikipediaの氷河期に過去5億年の気温グラフがあるけど、
今よりずっと高い時期が何度かあったようだし、500万年の間で
考えても短期的には数度高い時期はあったでしょう。

903 :本当にあった怖い名無し:2009/11/16(月) 07:16:09 ID:tH5VtfLjO
>>902
前々回の氷期の終わり
地球の平均気温は11年で7度上がってます

904 :本当にあった怖い名無し:2009/11/16(月) 18:20:00 ID:Xl3+01G1O
というか、ここ一万年が人類が過ごしてきた中で
最も気候が安定している時期なんだよね。


地球温暖化が好きな人は嫌がるだろうけど。


905 :本当にあった怖い名無し:2009/11/16(月) 19:58:07 ID:faNFts2o0
>>904
特に最近の4000年間は安定していた
それでも戦国時代と寒冷化が関連付けられるなど、人類に与えた影響は大きかった
寒冷化、温暖化で見ると、温暖化した時期に文明が発展している。
寒冷化した時期は民族移動と戦争の歴史が多い

もしまた気象変動が大きくなったら人類は一体どうなるのか
何千年後なのかは分からないが、また気象変動は大きくなるだろう
今でも10億人が飢餓人口と言われるのに、地球文明はシュメール文明の様に消えるのか
最後はやっぱりエクソダスしかない
しかし次の惑星でも同じ事の繰り返しだろうな

906 :本当にあった怖い名無し:2009/11/16(月) 21:14:02 ID:hbM4VXSI0
>>900
黒海、カスピ海、アラル海の地帯には自分も注目してる。
でもアラル海が干上がったときも大きな発見ってやつは無かったんだよな。

バイコヌールの辺り、水が作ったと思われる地形があって面白いね。

907 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 04:28:01 ID:z+Z1010F0
>>905
>寒冷化、温暖化で見ると、温暖化した時期に文明が発展している。
>寒冷化した時期は民族移動と戦争の歴史が多い
戦時が一番文明が発展するのに何言ってんすか?

908 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 04:58:14 ID:T+QwBe5y0
古代の部族の争いはそーでもないんじゃ
凍えて死にそうなのに隣の村が襲って来るみたいな

909 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 07:38:28 ID:z+Z1010F0
戦争してると、近い将来とかじゃなくて次は俺達の番だって感じで、生き死にに直面するからなりふり構わなくなって発展するんだよ
今後を考えると必要(なきゃないでやりようは有る)だから緩やかに発展するんじゃなくて、今現在で必須(出来なきゃアボン)だから急激に発展させるの
コストとマンパワーのリソースを今直面している危機からの回避に振り分けるんだから当然っちゃ当然だが


自己の保存なんてのは生きとし生けるものの本能だから古代も未来も関係ない

棍棒→先っちょとんがれせればよくね?→石とか骨とか→もっといいの欲しいYO!!!→青銅ktkr→もっと強いの!!!!→鉄→俺tueeeeeeee
戦争がなかったら製鉄まで何年かかるんだか

夏休みの宿題みれば追いつめられた奴の必死さが分るだろ
平時=7/31日の余裕のよっちゃん←まぁ、ちょびちょびやればいいか
戦時=8/31日の必死さ←どんな手段を用いようと1日で全部終わらせるおおおおおおおおおおおおおくぁwsでrftgy

910 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 09:37:25 ID:l82Zv07a0
>>905
温暖湿潤=世界で最も食い物と水に困らない地域がポリネシア
そんなに恵まれた環境なのに、ポリネシアが何故そこまで科学が発達しなかったのか答えよ
同じくインド、インドネシアやタイ、マレーシア、中国の越などの東南アジア諸国も同様

恵まれた環境だと、互いに友好関係を築いて、技術もそれ以上の工夫はなくなるんだよ
稲や小麦も品種改良してきたのは、全て寒冷化または寒冷地に進出する必要があったから

温暖化によって食料は確保しやすくなるので、繁栄して余裕が生まれるからとの理屈だが
原始共産制から封建制に移行する以上の事例はあまりない
食料と水が恵まれて、領土の人口を養えるなら、それ以上は必要ないからな
概ね寒冷化によって食料不足に陥り、隣国との緊張関係があるからこそ、
寡頭体制の共和制に移行し科学技術が発達している
過度のクライシスは文明をリセットしてしまうが、適度な刺激がないと文明は発展しない

911 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 09:55:53 ID:TF4l7AGJ0
ポリネシアにどんだけ鉱物資源があるのかと。

912 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 12:36:15 ID:z+Z1010F0
>鉱物資源に恵まれ、コバルト埋蔵量世界第4位、ニッケル埋蔵量世界5位。他に、マンガン、鉄、クロームなどを産す。ニッケルの生産量は世界第5位。ニッケル鉱業がGRPの2割ほど、輸出の9割近くを占めている。観光業も盛ん。

913 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 14:20:02 ID:l82Zv07a0
そこまでいかなくても、炭水化物はタロイモ、タンパク質と糖分はバナナ
動物性のタンパク質やカルシウム類は魚類や野豚
希少ミネラルは貝類や海草で補えて、塩分は周りが海に囲まれているから不自由しない
原則は耕作しなくても食うに困らなかったし、裸体で寝ても凍死しない
最も幸福な環境がポリネシア
世界で最も恵まれた体格をしている
硬い広葉樹系の木はそこいらじゅうに生えている
硬質な石類は数々の石の遺跡が証明している
文明を育むに十分な鉄と銅、石炭と石油も資源としてある

なのに何で溶鉱炉&製油設備が何故生まれなかったのか?
それ以前に鉄器すらなかった現実は?
それ以前に文字すら持たなかった所がほとんどの歴史は?

914 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 15:12:35 ID:TF4l7AGJ0
>>912
コバルトとニッケルじゃ金属器つくれねーよw


915 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 17:27:05 ID:FHa8baloO
>>910
まず前提の部分が大間違いだったり。
基本的に島の生活は常に水不足との闘い。
地表が水を長く留めておかないせいで、
どんだけ苦労していることか。
同じ理由で農耕するにも水の問題が残る。


鉄器が発達できなかったのは
主に森林資源に限りがあったせいじゃないのかな。



916 :本当にあった怖い名無し:2009/11/17(火) 19:51:42 ID:z+Z1010F0
地球の銅埋蔵量の7.5%はインドネシア

917 :本当にあった怖い名無し:2009/11/18(水) 01:23:59 ID:jRYLwOGC0
>>909
浅草寺に一部の技術が著しく発達するのは
意思決定の系統が単純化されるからだと思うけどな。
そのおかげで容易にパレート効率の均衡点を逸脱できる。

鉄wTUEEEEIEEEうぇええwwwにはむろん同意


今日の調べ物

瓜生島
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%93%9C%E7%94%9F%E5%B3%B6
http://www.ailab7.com/uryuu.html
http://homepage3.nifty.com/boumurou/island/10/uryujima.html
最後のとこは長い。



918 :本当にあった怖い名無し:2009/11/18(水) 01:50:18 ID:jRYLwOGC0
ベスビオ火山
アヴェリーノ噴火、プリニアン噴火
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/magazine/0710/feature03/
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/magazine/0710/feature03/_08.shtml

Mount Vesuvius 
http://en.wikipedia.org/wiki/Mount_Vesuvius#Before_AD_79

Campi Flegrei
http://en.wikipedia.org/wiki/Campi_Flegrei



919 :本当にあった怖い名無し:2009/11/18(水) 22:35:50 ID:b1FYae3u0
>>918
ベスビオ火山やばいなw

イエローストーン噴火とかトパ噴火とか、喜界噴火とか
火山噴火はヤバすぎる
喜界噴火は九州全滅ですんだが、もしイエローストーンが噴火したら今の文明崩壊は必至
100年分の食糧備蓄が居るな

920 :本当にあった怖い名無し:2009/11/18(水) 22:46:11 ID:b1FYae3u0
戦争も寒冷化も、そこそこで済めばいいんだけど
行き過ぎると文明が崩壊する
カルタゴとか多くの消えた文明とか

アフリカ文明が消えたのは、奴隷商人の活躍が大きい。アフリカの都市→奴隷の宝庫だった

実は鉄も石油も効率の悪い技術かもしれない

921 :本当にあった怖い名無し:2009/11/20(金) 09:45:26 ID:ADT9oQc20
アトランティスは大きな都市で、しかも島の南側の中央には大平原が広がっていたと伝説に有る
一辺が3000スタディオン(約555km)以上とも(wikiより)
となるとフロリダ沖はつらい、アマゾン川河口説が有力になる、アトランティス島=南米大陸か

南米の遺跡はペルーが有名だが、ブラジルにも山ほど有るらしい
http://www.univer.net/1_nanbei/0412.html
>地域的にそれぞれ特色が見られますが、北はアマゾン流域から、ノルデステ(北東地方)の乾燥地帯、
>そしてブラジル南部まで、幅広く分布しています。
             ^^^^^
>新発見の喜びというのは格別なものがあり、私も一時はだいぶハマっていたものでした。
>しかしカネもかかるし、きりがないのでほどほどにすることにしました。
            ^^^^^
それだけでない、古代文字???もある。インガ石(インカではない)と呼ばれてるらしい。
http://www.univer.net/5_tour/kyuryu.html
ジョンペソーアと記述されてるけど、ジョン・ペッソア(ジョアン・ペソア)の記述の方が一般的みたい
ブラジル最東端の街で、インガ石が有るのはこの西のカンピナグランデという街らしい

岩絵で有名なのはアフリカとアボリジにだが、これにブラジルが加わり面で繋がることになる
ブラジルで新発見が期待で来そうだ。
しかしインガ石っていつ頃の遺跡なんだろ? 他にも古代文字が有った様な・・

922 :本当にあった怖い名無し:2009/11/20(金) 10:01:43 ID:ADT9oQc20
UFO系ですが、オメ教授が発見した古代(金星)文字
http://www.gasite.org/library/ucon122/index.html

アマゾン川流域は標高が意外と低いので、巨大津波が襲えば奥地まで達する可能性が高い
伝説から完全な農耕をしていたと思われるのでほぼ全滅したかも
かすかな生き残りがモホス分明に繋がるのか、さらにアフリカ、エジプトにも?
アフリカの岩絵とエジプトの壁画は似ている

ブラジルの古代遺跡の情報はマイナーでなくレア物だw
しかし世界最大の古代遺跡の産地かも知れない

923 :本当にあった怖い名無し:2009/11/20(金) 22:02:39 ID:ADT9oQc20
かってに妄想を続けるとw
アトランティスがアマゾン川河口に有ったと仮定して
津波で崩壊した時に生き残った人たちはどこに行ったか

西、アンデスやモホス。北、メキシコ高地。東、アフリカ中央部。南、無し。
移住先は、やはり高原を目指しただろう

でも、こいつらの末路は結構悲惨だ
・モホス 土地がジャングル化し猿人化w
・メキシコ マヤ文明として栄えたが、スペイン人が来て崩壊。今では先住民の遺伝子はほとんど無い
 男のほとんどが殺され、女のほとんどがレイプされた結果かも
・アフリカ サハラが砂漠化し更に移住
 ナイル川上流、シュメール、今のシリア辺りに行ったかも。その後は
エジプト文明は上下が統合しイスラム化、シュメールは崩壊しイスラエルに民族移動エジプトにも移動
シリア付近のはフェニキア文明と言われ地中海に発展するが(ティルス、カルタゴ)
ローマ帝国に蹂躙され国を失い、その後キリスト教とイスラム教が波状攻撃的に浸透する。
まさしく崩壊と蹂躙の歴史である。

この妄想史観では、シュメールとフェニキアは兄弟で、エジプトは親戚かな。
しかし今では国家を連想させる物が何も残っていない。
かすかにユダヤ教が有るが、これは後世の影響が多いだろう
世界中の大陸で再興した国はことごとく崩壊し蹂躙されている

アトランティスの末裔とは、なんという非業の民であろうか
国家レベルのカルマとかオカルト的ではあるが、そのような存在さえ感じてしまう

924 :本当にあった怖い名無し:2009/11/20(金) 23:35:22 ID:ADT9oQc20
やべえ
ラピュタとアトランティスが重なる
そしてムスカも

925 :本当にあった怖い名無し:2009/11/21(土) 14:27:43 ID:4rAKuc5a0
メキシコで忘れてならないのが「グアダルーペの聖母」、カトリックの3大奇跡の一つ
http://www.st.rim.or.jp/~cycle/SEIBO.HTML
http://www.d-b.ne.jp/mikami/guadalup.htm

この奇跡によりインディオが聖母マリアに愛された存在と認識され、この後は同じ人間として
扱われる様になり、インディオの人権的に画期的な転換点になった。

そのマントは人間が手を加えた跡が有るが、元から描かれていたとされる部分は今でも不明だとか
今ではラテンアメリカ最高の崇拝対象になっていて国家の象徴とも言われている
スペインにもグアダルーペという街が有って褐色のマリアが居るが関連は不明
どっちも土着の神と融合し信者が増えたらしい
スペインもフェニキア人の影響が強い土地だったから微妙に関係あるかも

926 :本当にあった怖い名無し:2009/11/21(土) 18:00:19 ID:CGmZYuBZO
沖縄
タウナギ
570万年前

927 :本当にあった怖い名無し:2009/11/21(土) 22:14:57 ID:YmnaHWPG0
>・メキシコ マヤ文明として栄えたが、スペイン人が来て崩壊。今では先住民の遺伝子はほとんど無い
> 男のほとんどが殺され、女のほとんどがレイプされた結果かも

人口1600万→100万だぞ?1500万人も殺せるわけねーだろ
欧州から疫病が輸入→免疫がない先住民がバタバタ死ぬ→白人と黒人奴隷が混血→今に至る

928 :本当にあった怖い名無し:2009/11/22(日) 04:46:00 ID:OWtPeS4A0
>>927
強制労働もあるな、エンコミエンダ制があり侵略者は何でもできた
鉱山などで強制労働させれば、密集してるから病気がうつり易く劣悪な環境で
体力が弱りバタバタ死ぬ

大規模な殺戮も有ったはずだ、強制労働に反抗したら見せしめで何人でも殺したはず
足りなくなったら金かけてアフリカから連れて来たぐらい奴隷は必要だった
先住民は「法律」でタダで奴隷として使えた。徹底して最後の一人まで奴隷として使おうとしただろう

病気で男も女も減ったら混血は増えないはずだ
混血が増えたと言う事は、男が大幅に減った事を意味してる
マヤよりインカの方が先住民の減り方が遅く混血も少ない。インカが1/10まで減ったのは200年後

北アメリカでは、もっとずっと先住民の減り方が遅いし混血はほとんど居ない。
病気だけで減ったのでは無いのは明白

あと侵略はマヤが最初では無い、カリブの島を最初に侵略し先住民を激減させている
マヤもインカも結果が分かっていて故意に人口を激減させたと言える
http://ja.wikipedia.org/wiki/スペインによるアメリカ大陸の植民地化

929 :本当にあった怖い名無し:2009/11/22(日) 20:18:02 ID:IhHn6WXc0
>>927
ほっとけ

930 :本当にあった怖い名無し:2009/11/23(月) 06:31:18 ID:VONENAqhO
>>886
スパルタ自体が他民族支配国家。
泥棒も居ないいい国。


931 :本当にあった怖い名無し:2009/11/23(月) 11:41:29 ID:/gmY3bnu0
>>929
ほっといたらつまらんだろw
インカの例だが
http://ja.wikipedia.org/wiki/ポトシ
>セロ・リコ銀山
>強制的に集められたインディオの奴隷により行われた。
>一説には、800万人が犠牲になったといわれ、人を食う山として恐れられた。

ここは世界遺産にも認定されている
ここまで大規模で無いが、こんなのがスペイン植民地のアチコチに有った
黒人奴隷ばかり注目されてるけど、中南米の先住民奴隷も悲惨さにも注目すべき

932 :本当にあった怖い名無し:2009/11/23(月) 15:46:08 ID:/gmY3bnu0
日本にもかつて天然痘が入って来て大流行した時が有った
天平の天然痘大流行と呼ばれ、死亡率は30%前後だったらしい
http://blogs.yahoo.co.jp/akihito_suzuki2000/55978267.html

ただし人口推移で見ると停滞はしてるが激減しては居ない
http://www.jutok.jp/cgi/blog/img/1150.gif
もともと子供の5割は死ぬ時代だった。人口再生力は強い

スペイン植民地化の中南米のインディオの減少を伝染病とするのは
正しいとは思えない。
主な原因は殺戮と奴隷労働で、それに伝染病が拍車を掛けたのだろう

933 :本当にあった怖い名無し:2009/11/23(月) 16:52:10 ID:VONENAqhO
北米インディアンやイースター島の例を見れば
伝染病がどんなに強力な武器だったのかがわかる。


934 :本当にあった怖い名無し:2009/11/23(月) 18:33:40 ID:clPz3ndd0
フレンチ・インディアン戦争

935 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/11/23(月) 19:59:32 ID:a+H1EdaZ0
フレンチ‐インディアン‐せんそう【フレンチインディアン戦争】
(French and Indian War)1754〜63年の英仏間の戦争をイギリス側
から呼ぶ称。北アメリカを舞台とし、ヨーロッパにおける七年戦争と連
動。北米でインディアン諸部族と組んだフランス勢力の大半をイギリ
ス側が排除。

936 :本当にあった怖い名無し:2009/11/23(月) 21:58:33 ID:/gmY3bnu0
>>933
イースター島
http://www.qualia-earth.com/area/easter.html

>そして1862年に悲劇が起きる。ペルーで盛んに行われていたリン鉱石の採掘人夫の調達として、
>このイースター島の島民が奴隷狩りの対象となった。その数1000人といわれ、
>各国から非難をうけ1年後に奴隷解放するも過酷な重労働ですでに900人余りが死亡。
>残り100人は帰還する船の中で蔓延した天然痘に罹患して、大半が死亡。
>最終的にはわずか15人程度が生還したといわれている。
>奴隷として連れ去られ死亡した中には、もちろん王やその身内、神官なども含まれており、
>島の貴重な文字、ロンゴロンゴを読める人はその後いなくなったという。

天然痘と言うより奴隷制度だな
奴隷として連れ去られたのはもっと多いと言う説も有るぞ
ヨーロッパ人は奴隷制度をウヤムヤにしようと説を組み立てるから注意

過去に文明を絶滅させるほどの伝染病は無かったはず
有ったらすでに地球人が滅んでいる

937 :本当にあった怖い名無し:2009/11/24(火) 13:22:50 ID:bMrxzAA80
イースター島の住民が自然破壊をして戦争して自滅しかけたと言う説も今では疑問も出てる

『ラパヌイ(イースター島)の先住民社会と考古学、およびラパヌイ先史学の新たな視点』。
ハワイ大学教授のTerry L. Hunt(テリー・ハント)さんのお話。
http://pub.ne.jp/ORORON/?daily_id=20090111

>結論は、ポリネシア人が自然破壊をしたのではなく、ポリネシア人と共に渡ってきた
>太平洋ネズミの激増ゆえに当時あったヤシの実が食べられ、木がなくなった。しかし、
>それでもポリネシア人らは畑などを作りながら安定した生活を送っていた。
>そこへ1700年代後半に、ヨーロッパ人らがやってきて持ち込まれた病気や奴隷化により
>島自体が崩壊していったということのようです。

あと奴隷として連れ去られたのは何回も有ったようだ、島には隠れるための洞窟がある
途中で奴隷船から身を投げて死んだ島民も多かったらしい

938 :本当にあった怖い名無し:2009/11/24(火) 22:30:06 ID:bMrxzAA80
イースター島民は何故モアイを倒したのだろうか
従来の説では戦争だが、あれだけ狭い島で何十年も戦争が継続する事は考えにくい。

最初に西洋人がイースター島に上陸した時、島民はモアイの前で火を焚き祈りを捧げていたと言う
モアイは島の守り神であり、異邦人の進入を恐れ祈りを捧げていたのだろう。
その後モアイは倒され続ける

守り神(モアイ)に祈りを捧げ、それが叶わなかったから倒されたのではないだろうか
西洋人が上陸し、その度ごとに悪事を働く。
絶海の孤島である、誰も見ていない、
船乗りにとって丁度いい娯楽の島だったろう
島民は祈り、願いは砕かれる。

そしてモアイが倒される。これを繰り返したのでは無いだろうか
やがて島民はモアイ(守り神)に頼るのを止め、自らの肉体を鍛練し敵に立ち向かうことを
信念とするようになり、
モアイ信仰から、超人を目指す鳥人信仰へと変わって行ったのでは無いだろうか。

939 :本当にあった怖い名無し:2009/11/24(火) 23:32:30 ID:bMrxzAA80
天然痘の死亡率
http://merckmanual.jp/mmpej/sec14/ch193/ch193f.html
>天然痘は,非常に感染力の強い疾患で,オルトポックスウイルス属の天然痘ウイルスにより引き起こされる。
>死亡率は最大30%である。

これはまったく治療しない場合の死亡率の様だ、昔は全部そうだろう
これは>>932と一致する。
天然痘の死亡率は40%という説も有る

中南米のインディオが100%天然痘に感染したとしても6割は生き残ったはず
とすればインディオの人口減の半分以上は天然痘以外で死んでいる

940 :本当にあった怖い名無し:2009/11/24(火) 23:41:21 ID:ej1nnIlx0
イースター島の鳥人崇拝については…書くの面倒臭いからググれ。

941 :本当にあった怖い名無し:2009/11/25(水) 00:10:35 ID:Q8cUt0A20
ぐぐった

オロンゴ鳥人儀式村
http://www.geocities.jp/kozurevacation/easterorongo.html

>オロンゴ鳥人儀式は、現在でいうトライアスロンのような競技だ。この断崖絶壁を下り、
>2km先の島まで泳ぎ、春先に渡ってくる軍艦鳥が洞窟の中で卵を生むのを待ち、さらに
>その卵を割らずにまた海を泳いで、崖の上まで持って帰る、という凄まじい内容。そして
>どの部族の戦士(ポフマヌ)がいちばん早いかを競うのだ。儀式は1年に1回おこなわれ、
>優勝者を出した部族の長が、1年間、島の政治的、宗教的、絶対権限をにぎる「鳥人/タンガタマヌ」になる。

なにをいいたいの?

942 :本当にあった怖い名無し:2009/11/25(水) 01:11:30 ID:K4TM1fom0
>>938
比較的狭いところでも戦争は継続するんだよ。
毎日やるわけじゃないからな。わーっと攻めていって、ごちゃごちゃやって、
わーっと戻ってくる。双方痛手から回復するまでしばらく待って、
そのうち和平が結ばれたり、また物別れになったり。
村同士は100年以上敵対しているし戦争も継続しているが、
実際の戦闘は年1回、なんてことも世界中珍しくない。


943 :本当にあった怖い名無し:2009/11/25(水) 01:44:33 ID:idO/jfm0O
>>936
俺の記憶だと
島民が三人まで減った島があったはずだから
イースター島じゃ無かったかもしれんな。

帰還した奴隷から伝染病が蔓延したりしてない?

944 :本当にあった怖い名無し:2009/11/25(水) 12:52:41 ID:Q8cUt0A20
>>943
してる
元の島民が数千人(3000〜5000人ぐらい?)の所から千人が奴隷として拉致(4000人説も有り)
帰ってきた人が天然痘にかかっていて、残ってた島民に蔓延し更に減少した

奴隷としてさらわれたのは元気な若者が多いはずで、残ってたのは老人と子供が多いだろう
老人と子供は病気に弱いので死亡率が高い。最悪のケース
天然痘も完治すると人にうつらなくなるのでタイミングも悪い
病気を治してから帰せばこんな事にはならなかった。結果は予測できたはずなのに
細菌テロに近いぞ

その後にフランス人が王を自称し乗り込んできて植民地農業を始め圧政を行った
そのためさらに島民が減少。1872年には111人まで減っていたそうだ
もっと減ったと言う説も有るが3人は無いと思う、どこだろ

945 :本当にあった怖い名無し:2009/11/26(木) 22:56:27 ID:BnjIKoe+O
>>944
すんません、思い出した。
アマゾンの部族とごっちゃになってたんだ。
おっしゃるとおりで、イースター島は100人ぐらいでした。


946 :本当にあった怖い名無し:2009/11/27(金) 11:44:24 ID:MfyiXwXy0
イースター島の従来の定説はヤッパリおかしい
↓の年表を参考にすると、ヤシの木がほぼ消滅したのは11世紀、そのご人口は増加しモアイ製造が活発化した。
http://www.yomiken.jp/uneiiin/iwasaki3.htm

木が消滅し戦争になったと言う説は人口増してるから変、
ましてや、木が無くなる事でモアイ倒し戦争になったと言う説はまったく成り立たない
なんと木が無くなってからモアイを作り始めている!
木の消滅と共に人口が急増してるから畑作に切り替わったのだろう。
モアイは島の周囲に万遍なく立ってるので、部族単位で立てたと言う説も怪しい

1722年 イースター島発見 モアイは立っていた
1774年 クック上陸 モアイの半分が立っていた
1840年 最後のモアイが倒されたという

鳥人儀式の優勝者を賞したと見られる石碑は162個ある。儀式が不可能になったのは1862年と思われる
よって儀式開始は1700年以降だろう。ルールや開催時期は変わった可能性が有る

モアイ倒しと鳥人儀式は木が無くなったからでなく、西洋人が島を訪れるようになった時期と一致している。
ただし1780年代に北半球を寒冷化による飢饉が襲う、これとの関連は不明だが
影響が少なかったと思う、南半球だしサツマイモ系が主食みたいだし

どうみてもイースター島が滅んだ原因は西洋人で、それを誤魔化すために
島民が原因だと言う捏造説を広めた?

947 :本当にあった怖い名無し:2009/11/27(金) 12:18:01 ID:MfyiXwXy0
イースター島が密林状態だったらモアイは運べないだろうなw
木が消えた事で畑作が可能になり人口が増えたのだろう

そして平和な島の農閑期に暇つぶし(公共事業)としてモアイ作りが始まったのかも
年に1個か2個つくればおkて感じで何百年も続いたのだろう

948 :本当にあった怖い名無し:2009/11/27(金) 13:10:06 ID:nBFRIbch0
長耳vs短耳の争いだっけか>モアイ倒し
短耳に西洋人が何か吹き込んだって可能性はあるかもな

949 :本当にあった怖い名無し:2009/11/27(金) 16:47:28 ID:MfyiXwXy0
イースター島では巨木が無くなったのでカヌーが作れなくなり、海に出て漁が出来なくなり
食糧危機になったとも言われてる。しかし、この説もかなーり怪しい

イースター島にはトトラ葦が自生している。これは南米ではトトラ舟と言う葦舟の材料である。
つまりイースター島は木の減少という大問題を、南米原産のサツマイモとトトラで解決できた
しかもインカに似た石組みアプ・ヴィナプがある
http://www.inapon.com/sacpu3.html
ただ両方の石組みを実際見た人によると、インカとは比較できないほど劣ってるらしい
建造はAC875年ごろだとか

イースター島の南米由来説は、これらから来てたけど遺伝子調査では住民はポリネシア系だった
ネズミの食害で木が減少すると言う島の重大危機に、島民は奮起して南米まで渡航
トトラとサツマイモを貰ってきた、とか
その影響で石組みや石像を作り始めたとか、そんなシナリオも有ったらいいなw

950 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 01:41:15 ID:dTDTlP4s0
モアイは念で動くエコカーだったんだよ

951 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 03:48:19 ID:ns9nXW2B0
>>950
寝んで物を動かせるなら箱は要らんだろ

952 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 03:56:44 ID:2SnFP2sK0
>>951
粉状のものを念動で動かすときってどうやるんだろうな。
器みたいな力場をイメージするんだろうか。
なら入れ物に入れた方が楽そうだな。

953 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 04:03:19 ID:ns9nXW2B0
>>952
人を念でどこか違う場所にすっ飛ばそうと考える時と同じだろ。

954 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 04:21:24 ID:2SnFP2sK0
>>953
人は粉体なのか?
世の中関西人だけじゃねーんだぞ。


955 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 04:35:54 ID:ns9nXW2B0
>>954
どこからどこまでを個体と考えて、どこからどこまでを液体と考えて、どこからどこまでを粉と考えるんだ?きみは。

956 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 04:48:52 ID:2SnFP2sK0
どっからどこまでだろうと、念動が「力」である以上、作用させるには
物理法則に従う必要があるだろ。

人は手でぶら下がっても肩や手首からちぎれ落ちたりしないだろ。
お前は粉や水を指でつまんで全体を引き上げられるのか?


957 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 05:09:09 ID:fF9jmdLZ0
おまえら何言ってんの?w

958 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 05:28:14 ID:ns9nXW2B0
>>956
念で物が動くのに物理って。
念で物が動くなら、今目の前にあるコーヒーカップからコーヒーと砂糖とミルクを取り出せますよ。
人をどこかに運ぶなら、服を着たまま動かすなんて事も、人だけ運ぶなんて事も朝飯前です。
心配はいらないと思うよ。うん。

959 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 05:55:08 ID:2SnFP2sK0
>>958
砂糖とミルクとコーヒーを分離できる念動力者なんて
聞いたことないぞw
そこまで断言できるならぜひソースをよろしく。

砂糖とミルクとコーヒーが混ざってるのと、
人間が服を着ているのが同じだとも思わなかったわw


960 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 05:58:48 ID:ns9nXW2B0
>>959
頭固いなー。

961 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 06:01:34 ID:2SnFP2sK0
コロコロその場で思いつきを並べ立てるのは頭が柔らかいんじゃなくて
脳が軟化してるだけだよ。

962 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 06:07:52 ID:ns9nXW2B0
物理で考えちゃうと無理でしょ?>念力
可能なの?

963 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 06:47:08 ID:2SnFP2sK0
物理法則(運動量保存則とか)を守れるなら不可能じゃないんじゃない?

例えば体内には微弱な電流が流れているけど、これを制御する
ことで周囲に影響を与えられる能力を持っている人間がいても
不思議じゃない。
物を持ち上げるほど強力なものは無理にしても、静電気を自在に
帯電させて紙を動かす位なら充分ありえるだろう。


964 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 09:25:45 ID:dTDTlP4s0
>>960
つまり人から骨だけ抜いたり
脂肪だけぬいたりも可能なんでつね

965 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 09:47:34 ID:GldIVdvkO
マーティン・ガードナーの著書「奇妙な論理」に

擬似科学者がとる思考パターンが分類されている


1)その知識は、大体は一冊の本か、一つのコミュニティから得ている

2)自分の説は「革新的」で、それを受け入れない人間は保守的で「頭コチコチ」である

3)自説の説明のために、新しい用語をひねり出す

4)有名な学者、有名な学説に嫉妬を抱き、とりあえず噛みつく

5)受け入れられない自分は「不幸で、不当」。よく自分をガリレオに例える



...結構、当てはまるw

966 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 09:54:20 ID:2SnFP2sK0
>>964
それできたらダイエット業者として巨万の富が得られるなw
体内の脂肪を自由に動かせたらといつも思うよ。
足の裏に集中させて身長をあとXcm伸ばせるのに(靴がなくなるか)

967 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 10:37:54 ID:+gyQuWRL0
体脂肪をそのまま胃袋の中に移動できたら・・・っていつも思うよw

968 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 11:49:31 ID:dTDTlP4s0
>>966
確か足の骨を切断して伸ばす手術があります

>>967 うえっ・・

969 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 12:01:59 ID:F/wQY7e20
>>967
脂肪は体を動かすというコスト0の方法で
胃袋に入れなくともエネルギー化できます
脂肪を減らすのでは無く「筋肉を付ける」という考え方だと巧く行くかも

970 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 14:17:48 ID:NosovUIq0
超能力スレ池

971 :本当にあった怖い名無し:2009/11/28(土) 20:08:50 ID:2SnFP2sK0
>>970
まあそんなこと言わんと次スレ立てよろしくw

972 :本当にあった怖い名無し:2009/11/29(日) 00:39:17 ID:a4AxNJtU0
>>971
スレ消費が早くないんで980超えたら立てるつもりw

イースター島でもいろんな発見があった
自分でも従来の説を信じてたし
サツマイモは、南米→イースター島経由でポリネシアに広まったかも知れんし

オーパーツスレは無理やりネタを探してまだ続くなw

973 :本当にあった怖い名無し:2009/11/29(日) 01:16:01 ID:aOv0zpID0
お前らが
こんなに粉好きだとは思わなかったw

974 :本当にあった怖い名無し:2009/11/29(日) 01:40:47 ID:O2wHUifHO
そりゃあまあ、粉は白いからな。
もとの葉っぱは現地の人の文化に大切なものだったんだ。
初めに分離されたときは世界に羽ばたく夢の薬でフロイトも大絶賛。

今ではアッチの世界に飛び立っちゃうけどね。



975 :本当にあった怖い名無し:2009/11/29(日) 03:21:44 ID:eeXZrRpc0
>>952あたりから読んで、ヒンドゥーだかの修行僧(髪ぼうぼう)が初めてテレポート成功した時に
髪のこと忘れて移動先でスキンヘッド状態で現れたという漫画のネタ思い出した
「意」が行き届かなかったとか書いてたなー

976 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 21:47:35 ID:VMaFRuw60
なんかオーパーツ関係のお勧めサイトとか無いでしょうか
>>1を見たんだけど
もうすこしパワーが欲しいw

977 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 21:59:20 ID:M39LDwtx0
なければ作れ!
第二・第三のオシャマンを目指せ!

978 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 23:14:46 ID:LDuvSRNX0
お前ら、SPRGGAN好きだろ

979 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 23:15:47 ID:LDuvSRNX0
SPRIGGANか

980 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 23:16:49 ID:M39LDwtx0
愛(i)がないやつだな

連載初回から読んでたよ。

981 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 23:18:45 ID:M39LDwtx0
く、980踏んじまった。次スレ立てられるか見てくる。
ダメだったら>>985よろしく。

982 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 23:24:27 ID:M39LDwtx0
ダメだった、>>985よろり

983 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 23:57:43 ID:VMaFRuw60
>>982
985じゃないが、とりあえず立ててきたw

オーパーツ・古代文明 ver5
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1259592092/

最近想った事、初音ミクはオーパーツだよな。
もはや電脳ヒミコw
http://www.youtube.com/watch?v=T3XpslAXA8k

984 :本当にあった怖い名無し:2009/11/30(月) 23:59:05 ID:LDuvSRNX0
orz

985 :本当にあった怖い名無し:2009/12/01(火) 00:01:29 ID:ht1drx0N0
おお、ありがとう>>983


986 :本当にあった怖い名無し:2009/12/01(火) 00:18:56 ID:ozXdmVUO0
>>984
乙・・・・
ふたつ有効利用は無理だよなあ・・・

987 :本当にあった怖い名無し:2009/12/01(火) 00:48:13 ID:yKnDPs6HO

2つ立てちゃったのか?

俺もしばらくPC使えないからなぁ。
ネタは色々と仕入れ中なんだけど。


988 :本当にあった怖い名無し:2009/12/01(火) 12:55:11 ID:ozXdmVUO0
>>987
期待してる
おれは今フェニキア人と海の民を注目してる
民族移動がらみでなんか出ないかなと

989 :本当にあった怖い名無し:2009/12/01(火) 18:26:46 ID:ozXdmVUO0
ケルト人も謎が多い、国家を持たない民族ながら鉄を使いヨーロッパ全域にいたようだ
http://www.news.janjan.jp/column/0907/0907080606/1.php

ケルト神話にも最初に巨人族(フォモール族)がいて
人間に似た神(ダーナ神族)に追い出されたという話が有る
http://ja.wikipedia.org/wiki/フォモール族

これらはアイルランド島の侵略と戦いの歴史であると言う認識が一般的だが
北欧神話やギリシア神話に似てる部分が有る。
これらの地に共通するものはなんだろうか?
民族移動をしながら失わなかった神話とは?

これらが惑星の遠い歴史であるとしたらどうだろう
太古は恐竜族(巨人)が地球と人間を支配した、とすればシュメール神話にも繋がる
あまり考えたくない可能性だが、アヌンナキも巨人だという
もうすぐ1000なので飛ばしましたw

990 :本当にあった怖い名無し:2009/12/01(火) 22:53:44 ID:ozXdmVUO0
これが分かりやすいケルト神話のあらすじだ
エリン=地球、と読み替えてみよう

ケルト神話の流れ
http://homepage2.nifty.com/C_E_I/god/celt02.html

平地=大陸になるかもしれんし、魔法=科学かも
不思議な感覚

991 :本当にあった怖い名無し:2009/12/02(水) 00:02:29 ID:eAQIXRgiO
>>988
海の民は中二病的に気になるよねぇ。

フェニキアもちゃんと調べてみたいんだけど
良い本でも見つかったら教えてくれ。


992 :本当にあった怖い名無し:2009/12/02(水) 00:10:15 ID:5Ccqqmab0
ケルト語派も北欧(ゲルマン語派)もギリシア語派も印欧語族だから神話に共通性があっても全然おかしくないよ
もちろんそれぞれがヨーロッパ地域に移動してきてから別個に土着の神話の要素を受け入れた(つまりもっと新しい影響の)ものもあるけど。

これらと、インド語派(サンスクリット、ヴェーダ神話)・イラン語派(アヴェスタ語、イラン神話)に共通するような要素・体系は、
もともと印欧語族が分岐する前からもってた宗教概念だよ。

どのくらい古いのかは知りようがないけど、BC5000年くらいには確立してたものだね

993 :本当にあった怖い名無し:2009/12/02(水) 00:55:13 ID:K60ydT7d0
>>992
そのケルト神話の共通点が何なのか、それに興味が有る
北欧やギリシア神話も、わがままで冷酷な神々がただ戦争してるだけだし
いちおう人間は後の方に登場するんだけど
物語としては面白いんだけど、教訓的なものはまるで無いw
宗教だとすると、なんでそんな物語をずっと伝え続けたのか

>>990が良くまとまっていて読みやすかったんだけど、なんか古事記に似てる気がした
ずっと昔に誰と誰が戦って誰が勝ちました。記録として単にそれを伝えてるような気がした
しかしギリシアとケルトの神話の接点はどこに有るのだろうか
とりあえずそれが問題

994 :本当にあった怖い名無し:2009/12/02(水) 01:31:59 ID:eAQIXRgiO
>>992
せっかくだからアーリマンとアンリマンユが
なんで裏表になっちゃったか語ってくれ。

>>993
日本の神話とギリシャ神話の類似性も指摘されてる。


995 :本当にあった怖い名無し:2009/12/02(水) 09:38:49 ID:y12Gw3Md0
ユリシーズ  ユリワカ

996 :本当にあった怖い名無し:2009/12/02(水) 10:58:18 ID:K60ydT7d0
エンヤとかアイルランドは独特な文化を保持してるね
大陸の端の島で侵略されにくかったからだろう、その意味で日本に似てるかも
神官の権力が強大で、文化を文字無しで伝承してたようだ
http://ja.wikipedia.org/wiki/ドルイド

一説ではストーンヘンジもケルト人が作ったとか
ケルト人=ガリア人と言っていいと思うけど、ギリシア人には繋がらない
しかも島のケルト人と大陸のケルト人は遺伝子敵に遠いとか、わけ分からんw
http://ja.wikipedia.org/wiki/ケルト人
第3の勢力の末裔か?

997 :本当にあった怖い名無し:2009/12/02(水) 19:31:27 ID:K60ydT7d0
どうも島ケルト人はバスク人に近いらしい
その周辺には洞窟壁画が〜!
http://ja.wikipedia.org/wiki/バスク国_(歴史的な領域)

998 :中常侍 うんこ ◆knhfo7S6wc :2009/12/02(水) 19:35:14 ID:bpQ7vBOV0
バスク‐じん【バスク人】
バスク地方に住む民族。現在のヨーロッパ諸民族のうち最も古い民族の一つ。
海外へも移住。

999 :本当にあった怖い名無し:2009/12/02(水) 19:35:59 ID:K60ydT7d0
バスク人は古代マヤ人と遺伝子的に近いと言う情報も
http://high-land.org/aboutcelt.html

>最近の遺伝子研究によると、『バスク人』とモロッコの『ベルベル人』、そしてユカタン半島の
>『古代マヤ人』はほぼ同じDNAを持っている事が分かり、これらの民族こそが『古代アトランティス人』の
>末裔ではないかとも言われています。

モロッコ?


1000 :本当にあった怖い名無し:2009/12/02(水) 19:37:19 ID:K60ydT7d0
1000ならば来年超古代文明の遺跡が見つかる〜!

1001 :1001:Over 1000 Thread
                      γ
                      (
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                   /
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         ( .( '、_    _ ,ノ  ノ:i   )
        ,、'""`ー---‐'"フ、_ - _,、' -'"
        (  _   ,、'"    ̄
         `ー--─'"
千本目の蝋燭が消えますた・・・
新しい蝋燭を立ててくださいです・・・

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