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【インテリジェント】WingMakers【ネットワーク】

1 :キーン:2009/01/30(金) 23:47:26 ID:sHtOpgyh0
ウイングメーカー哲学に絵画に詩に音楽に魅せられた諸君!
今年からオーリンテクノロジーが発展しはじめる。ハズ

ttp://www.wingmakers.com/
ttp://sovereignintegral.org/
ttp://www.h4.dion.ne.jp/~doufaufa/
ttp://www.voice-inc.co.jp/documents/wm/index.html

なんでもいいんで、いろいろ書き込んでください。

2 :本当にあった怖い名無し:2009/01/30(金) 23:57:27 ID:/BL+mZ000
嫌です。

3 :本当にあった怖い名無し:2009/01/31(土) 00:02:27 ID:EG2F4rlBO
ホントに…嫌です

4 :キーン:2009/01/31(土) 00:05:13 ID:J4zlE/sA0
This will not occur until the year 2008,
so it is some time before you will encounter this
globalization of your economy, but all of the systems
and architecture are already being designed and
conceptualized in the minds of some of your
brightest engineers and scientists. We assure you,
this is not something to be feared, but rather
embraced, and not because of the economic values,
but because of the way the OLIN technology will
facilitate the development of a global culture.

これは2008年まで起こりません、いつか、あなたが
あなたの経済のこの国際化に遭遇する前に、その
とおり、しかし、システムと建築の全てはあなたの最も
明るいエンジニアと科学者の何人かの心ですでに
設計されていて、概念化されています。我々はあなた
を保証します、これは恐れられるが、むしろ受け入れ
られる何かでありません、そして、経済価値のため、
でない、しかし、方法のため、OLIN技術は世界的な文
化の発達を促進します。

5 :キーン:2009/01/31(土) 00:05:59 ID:J4zlE/sA0

The OLIN technology will "know" the preferences
and interests of every individual linked to its
network, and by the year 2016, it will be more
ubiquitous than telephones in the late 20th century.
Hence, the network will be controlled by individuals,
and producers of content and services will be the
"slave" or reactionary force of the individual. Thus,
the individual will need to define their entertainment
and educational desires carefully, or the OLIN
technology will deliver content that is undesirable.

OLIN技術は選択とそのネットワークとの関連がある
あらゆる個人の利益を「知っています」、そして、2016
年までには、それは20世紀後期に電話より遍在します。
それゆえに、ネットワークは個人によって制御されます、
そして、内容とサービスの製作者は個人の「奴隷」ま
たは反動的な力です。このように、個人は慎重に彼ら
のエンターテイメントと教育的な欲求を定める必要が
あります、あるいは、OLIN技術は好ましくない内容を
届けます。

6 :キーン:2009/01/31(土) 00:08:31 ID:J4zlE/sA0
>>2
>> 嫌です。

俺も嫌です。いろいろ。

>>3
>> ホントに…嫌です

いや、別に嫌でもいいです。いろいろ。

7 :キーン:2009/01/31(土) 00:14:12 ID:J4zlE/sA0
誰も書き込まないと思ってたけど、お約束は守るんだ、みんな。
たぶん俺の日記スレと化してしまうだろう。でもいいか。そんなもんだ。いつも。
2年くらい2ちゃんを離れていて、復帰した記念に立てた。
インフルエンザの全快記念も兼ねて。


8 :キーン:2009/01/31(土) 00:18:49 ID:J4zlE/sA0
アーミーやJTと再会できることを願って今日は寝る。
オヤスミ。

9 :キーン:2009/02/01(日) 11:03:38 ID:LhHAqNgQ0
今回俺がスレを立てたのは、ウィングメーカーズで語られている多くの事柄の中の、
オーリンテクノロジーに関する記述には年代を特定された予言が書かれていたからだ。
本家サイトからコピペしてネット翻訳した>>4-5を読むと、
2008年までは起こらない。2016年には電話以上に普及している。
と書かれている。

今年は2009年。これから7年間、このスレを維持し続けて見守ってみたいと考えている。ウソ

10 :キーン:2009/02/02(月) 00:06:08 ID:0xndrgLS0
やっぱねー。
やることやらんとなんにもんならんね。
風邪ひくぐらいで。
あれから立体化も進展無いし。

11 :キーン:2009/02/02(月) 23:03:40 ID:0xndrgLS0
最近は・・・物忘れが激しいな。
いや、それが言いたいんじゃないんだ。
最近はナントカテンプル?なんだっけ?
えーっと、

だめだ思い出せん。しょーがねーなー、
あ、そうそう、イベントテンプル!
イベントテンプルの活動に移ったみたいでウィングメーカーはほったらかしって感じだ。
まあ、基は同じだからいいんだけど。
ただ個人的にはWMのほうが好みなんだ。

12 :キーン:2009/02/04(水) 20:20:01 ID:QpMtHmlJ0
つまんねーな。
2ちゃんつまんねーよ。

13 :キーン:2009/02/04(水) 22:41:29 ID:QpMtHmlJ0
2ちゃんがつまんねーんじゃないんだ。
俺がつまんねー奴なんだ。

14 :キーン:2009/02/07(土) 00:25:09 ID:jq1bvoqW0
六角大王って3D描画ソフトがあるんだけど、
それのフリーMAC版に書かれてた。



15 :キーン:2009/02/07(土) 00:25:48 ID:jq1bvoqW0
数学的に立体にできることが証明されている事象は、
人間が絵を見てそれが何かを認識するときにも使われている可能性が高いと考えられています。
つまり、あなたが絵を見ている時は単に平面に絵を見ているのではなく、日常の3次元の風景を見ている時と同じように何らかの形で3次元的なイメージを心にえがいているのです。
写真やリアルな絵ならともかく、ラフに描かれた漫画の絵のようなものでも立体的に認識している(かもしれない)というのはおどろくべきことかもしれません。



16 :キーン:2009/02/07(土) 00:26:10 ID:jq1bvoqW0

もともと2次元を3次元的に認識しながら見ているのなら、
絵画が立体化して見えてもおかしくない。
ウイングメーカーの絵には、それを促す作用があるのかもしれない。
なぜそーなのかはわからんが。


17 :キーン:2009/02/08(日) 14:48:50 ID:TzHK/qzE0
Listening
I am listening for a sound beyond sound
that stalks the nightland of my dreams,
entering rooms of fossil-light
so ancient they are swarmed by truth.
I am listening for a sound beyond us
that travels the spine's
invisible ladder to the orphic library.
Where rebel books revel in the unremitting light.
Printed in gray, tiny words with quicksand depth
embroidered with such care they
render spirit a ghost, and God,
a telescope turned backwards upon itself
dreaming us awake.
Never-blooming thoughts surround me
like a regatta of crewless ships.
I listen leopard-like,
canting off the quarantine of bodies
sickened by the monsoon of still hearts.
There is certain magic
in the heartbeat which crowds the sound I seek,
but it is still underneath the beating I wish to go.
Underneath the sound of all things
huddled against the tracking dishes
that turn their heads to the sound of stars.


18 :キーン:2009/02/08(日) 14:49:19 ID:TzHK/qzE0
I am listening for a sound unwound,
so vacant it stares straight with the purity to peer
into the black madness of time
sowing visions that oscillate in our wombs
bearing radiant forms as the substrate of our form.
When I look to the compass needle
I see a blade of humility
bent to a force waylaid like wild rain
channeled in sewer pipes.
Running underground
in concrete canals that quiver,
laughing up at us as though we were lost
in the sky-world with no channel for our ride.
I am listening for a sound
in your voice,
past the scrub terrain of your door
where my ear is listening on the other side.
Beneath your heart where words go awkward
and light consumes the delicate construction of mingled lives.
I can only listen for the sound I know is there,
glittering in that unpronounceable, stateless state
quarried of limbs so innocent
they mend the flesh of hearts.

19 :キーン:2009/02/08(日) 14:50:51 ID:TzHK/qzE0
聞きます、私は、彼らが真実によって群がられるように古代の化石の光の部屋に入って、私の夢のnightlandに忍び寄る音を越えて、音に聞き耳をたてています。
私は我々を越えて音に聞き耳をたてています。そして、orphicな図書館への脊柱の見えない踏台を移動させます。
反逆の本が絶え間ない光を大いに楽しむところ。
流砂深さを彼らが勇気を幽霊と神にするような世話で飾って、灰色の、小さい語で印刷されて、望遠鏡はそれ自体に後方に我々を夢に見ることを起きているようにしました。
決して花盛りでない考えは、crewlessな船のレガッタのような私を囲みます。
私はヒョウのように聞こえます。そして、静かな心臓のモンスーンによって気持が悪くなる体の隔離から傾きます。
特定の魔法が私が捜す音を押し合う鼓動です、しかし、それはまだ、私が行くことを望む打撃の下にあります。
すべての音の下に、ものは彼らの頭を星の音に向ける追跡食器に対してうずくまりました。
私は解かれる音に聞き耳をたてて、それが我々のフォームのサブストレートとして輝いている形を持って行っている我々の子宮で振動する展望を植え付けている時間の黒い狂気をのぞき込むために純度でまっすぐにじっと見つめるように空です。
私がコンパス針に目を向けるとき、私は謙遜の刃が下水道パイプで向けられる野生の雨のように待ち伏せられる力に屈伏するのを見ます。
コンクリートの中に地下に走ることはその震えに方向づけをします。そして、まるで我々が我々の乗車のルートなしで空-界に夢中になっていたように、我々で上へ笑います。
私は、あなたの声(私の耳が向こう側で聞いているあなたのドアの洗浄地形を過ぎた所の)で、音に聞き耳をたてています。
あなたの心臓の下で、語が厄介で軽くなるところは、混じられた命の難しい建設を消費します。
私は私がそこにあるということを知っている音に聞き耳をたてることができるだけです。そして、彼らがハートの肉を直すように純真な四肢の探索されるその発音しにくい、国籍のない州できらめきます。

20 :キーン:2009/02/11(水) 23:06:38 ID:YnZUKe+u0
>>17-18
chamber1の詩、Listening。
>>19
Listeningをネットで翻訳したもの。

スレで詩の解読を試みようと思ったけど、めんどーだ。

21 :キーン:2009/02/15(日) 00:25:34 ID:C1ocD3xT0
惰眠を貪るのはイケナイことのようだ。
眠い。

22 : ◆.o8xAVv7go :2009/02/15(日) 02:21:11 ID:+kbUdsQQ0
test

23 : ◆.o8xAVv7go :2009/02/15(日) 11:29:47 ID:+kbUdsQQ0
mailto:p@imepita.jp

24 :キーン:2009/02/15(日) 17:11:35 ID:C1ocD3xT0
トリップテスト?
またきてね。なぞのひと。


25 :キーン:2009/02/15(日) 17:15:08 ID:C1ocD3xT0
あー!謎のメルアドが。
こんなとこに貼っちゃまずいだろ。イタズラされるぞ。

26 :キーン:2009/02/15(日) 21:54:18 ID:C1ocD3xT0
>>23
ぐぐってみた。
俺の携帯はchamber12の絵を背景にしてる。


27 :キーン:2009/02/16(月) 22:55:28 ID:dSDbPhjB0
とりあえず輝韻かな。まーいっか。

28 :キーン:2009/02/18(水) 18:51:03 ID:NjHIBy9W0
実験

29 :キーン:2009/02/18(水) 18:53:21 ID:NjHIBy9W0
眠い


30 :キーン:2009/02/18(水) 19:27:27 ID:NjHIBy9W0
スレ立てんのも楽じゃねえ。

31 :キーン:2009/02/18(水) 19:28:42 ID:NjHIBy9W0
うげ!全部おなじやんけ。明日にすんべ。

32 :キーン:2009/02/18(水) 19:30:45 ID:NjHIBy9W0
これもためしてみないと。


33 :キーン:2009/02/19(木) 12:33:42 ID:6uweQk0I0
てすとしてばっかだぜ

34 :キーン:2009/02/19(木) 17:36:55 ID:7RGMpT1F0
とおりゃあああああああ

35 :本当にあった怖い名無し:2009/02/20(金) 23:46:34 ID:yQqRSdLE0
インテリ?

36 :キーン:2009/02/21(土) 21:13:18 ID:mtpJS/gR0
インテリとはほど遠い。アホなことしか書けてないから。
ウイングメーカーはインターネットの発展系として単一の言語を中心にした世界的ネットワークが現れるだろうと言ってる。
One Language Intelligent Network(OLIN)ワンランゲージ・インテリジェント・ネットワーク(オーリン)。
とりあえずオーリンテクノロジーとか呼ばれてるが、実際にそれが実現されたとして、どんな名称で呼ばれるのか、わからないようだ。
ほんとにできれば2ちゃんの世界版が生まれ、ネタやつりも論争も世界規模でおこなわれ、収拾の付かない事になりそうだ。
ウイングメーカーの予言では今年から、その兆候が見られ、7年後には全世界に普及すると言ってる。
とりあえず俺は情報収集してないが、検索から飛んできた誰かが、それらしい情報提供してくれないかと待ってる。


37 :キーン:2009/02/23(月) 21:24:25 ID:eseEjpX40
眠い。何日くらい留守にすると落ちるんだろう?

38 :本当にあった怖い名無し:2009/02/23(月) 22:25:16 ID:gtNiFGKL0
http://set.bbspink.com/test/read.cgi/girls/1233587703/

39 :本当にあった怖い名無し:2009/02/24(火) 02:35:15 ID:EgpTLJES0
冬糸  了

40 :キーン:2009/02/24(火) 18:48:54 ID:nEU8uAtT0
>>38
ありがとう。楽しませてもらったよ。
>>39
逆だろそれ。それとも最近はそっちなのか?


41 :本当にあった怖い名無し:2009/02/25(水) 05:35:37 ID:d8GVpjUH0
まぁ内容はよくわかりませんが
頑張ってるみたいなのでまた覗きにきます。

42 :キーン:2009/02/25(水) 18:43:55 ID:Fz/CJgJh0
ウイングメーカーについて簡単に書いておくと、アメリカで地球外起源と思われる物体が発見され、それが指示す場所から何かの遺跡が見つかった。
で、調査したところ、その遺跡は23の部屋に分かれていて各部屋には壁画が残されていた。23番目の部屋には光ディスクがあり、それには各部屋に対応するかたちで詩と哲学と音楽が入っていた。そして、その遺跡を残した者たちは自分たちのことをwingmakersと呼んでいた。
遺跡を発見し調査した秘密組織の科学者が、組織を脱走して、一人のジャーナリストとコンタクトをとり、そのジャーナリストが脱走科学者とのインタビューをへて、その情報を世界中に発信すべく、ネット上で公開を始めた。
ってのがあらすじ。
間違ってるとこがあるかもしれないが。

43 :キーン:2009/02/25(水) 18:45:34 ID:Fz/CJgJh0
現在そのウェブサイトは世界各国の言葉に翻訳され公開されている。
日本では公式サイトがあるが、本家サイトの内容は三冊の書籍として出版されている。
出版元は、ちょっと怪しい。ヘミシンクCDも販売してるが。

44 :キーン:2009/02/25(水) 18:46:39 ID:Fz/CJgJh0
えー、このスレを見てわかるように、ブームはとっくに過ぎ去った。
日本の公式フォーラムも以前の活気はない。
めんどくせーけど、もう一回本を読んで俺の読書感想的嘘解説をしてみようと思ってる。
主にウイングメーカー哲学に関することになるだろうから、宗教板に立てようかと思ったんだけど、ウイングメーカーそのものがオカ板向きなのと、歴代スレの伝統で考えても、こっちにすべきと判断した。

45 :キーン:2009/02/25(水) 18:53:30 ID:Fz/CJgJh0
>>41

>> まぁ内容はよくわかりませんが
>> 頑張ってるみたいなのでまた覗きにきます。

基本的になんでもアリでいきたいので、遠慮無く書き込んでくれ。
質問とかあれば答えられる範囲で俺の妄想を書くからさ。
逆に質問するかもだけど。ググレカスはなしの方向でw

46 :本当にあった怖い名無し:2009/02/25(水) 20:56:33 ID:d8GVpjUH0
おう、サンキューww
一応日本語サイトはざっと覗いて見ましたよ。
で、壁画鑑賞したり音楽サンプル聞いたりしました。
でもいまいちピンとこなかったっす。
壁画はマティスから現代の感性を混ぜたような感じだし、音楽は結構聴いたことあるようなのが多かったので。
本は読んでないけど興味がわいたらチェックして見ます。

何よりsage進行で頑張るスタイルにエールを送りたいw

47 :本当にあった怖い名無し:2009/03/01(日) 09:34:46 ID:1UZS6OC50
hoshu

48 :本当にあった怖い名無し:2009/03/02(月) 02:23:15 ID:O3inly4A0
がんばれ、χん!  ギリシャ文字だぜ。


49 :本当にあった怖い名無し:2009/03/02(月) 02:51:31 ID:lOK+mQJQ0
更に、応援。

50 :キーン:2009/03/02(月) 08:54:10 ID:tzxXa9mq0
やっと携帯のほうだけ規制解除された。
保守ありがとう。

51 :キーン:2009/03/03(火) 17:36:08 ID:TbV/21ds0
と思ったらまた規制されてる。

52 :キーン:2009/03/03(火) 17:37:10 ID:TbV/21ds0
と思ったらパソコンが使える。よかった。

53 :キーン:2009/03/03(火) 19:18:01 ID:TbV/21ds0
>>46

>> でもいまいちピンとこなかったっす。

俺も最初はぜんぜん興味がわかなかった。

>> 何よりsage進行で頑張るスタイルにエールを送りたいw

こそこそすんのが好きなだけなんだw

>>47-49

落ちると思ってたから、ほんと助かったよ。

54 :キーン:2009/03/03(火) 21:35:10 ID:TbV/21ds0
本家サイトでは真偽論争が展開され、結局、公式にはジェームズと名乗る人物が全てを創造したってことに落ち着いたらしい。
要するにウィングメーカーズに関することは全部ジェ−ムズの創作だってこと。
ただ、本人には、それの元となる何らかの体験があり、そこからウイングメーカーの物語を作り出したようだ。
ジェームズが言うには、真実は時として人々の手をすり抜けてしまう。だから真実そのままを語るより、一つの寓話のような形で伝えた方が、多くの人を引き付けて探求へと向かわせることが出来る。みたいな。
そして、それは現代の神話となり生き続けるだとか。
俺としては今更神話じゃなく真実が知りたいよなーと思うんだけど。
普通、そこで、なんだ嘘か。興ざめ。的に離れて行くんだろうが、ウイングメーカーマテリアル(絵画や音楽、詩、哲学のこと)に、まともに取り組んでしまった者たちの報告を聞くと、そこには確かに何かが隠されているんじゃないか?と思わせるものがある。


55 :本当にあった怖い名無し:2009/03/06(金) 16:08:50 ID:JbZphdMa0
規制されてますかね・・
保守〜

56 :本当にあった怖い名無し:2009/03/07(土) 02:53:21 ID:Gr/nCQkz0
おれはウイング何とかってやつには、正直興味ないが、
このキーンとかゆう奴(日本人なら日本人の名前使え)
こいつがカワイくて、何かここに来ちゃう。

57 :輝韻:2009/03/08(日) 00:19:34 ID:4bh8ciRn0
>>55
>> 規制されてますかね・・
>> 保守〜

ごめん。
規制解除されて、最大のピンチは乗り切ったと思い油断してた。
人がいないから、書いとかないとすぐ落ちるかもな。

>>56
>> おれはウイング何とかってやつには、正直興味ないが、

結局、俺もウイングメーカーをだしにして雑談したいだけだったり。
興味あっても無くてもかまわないw

>> このキーンとかゆう奴(日本人なら日本人の名前使え)

名前変えたよ。これ以上はゆずれない(そーでもない)。

>> こいつがカワイくて、何かここに来ちゃう。

てれるじゃねーかよw
来るだけじゃなく、もっと何か書け。

58 :本当にあった怖い名無し:2009/03/08(日) 03:20:00 ID:zcK33VhJ0
>>57
規制じゃなかったんですね。
よけいなお世話で横保守失礼しましたw
ま、あたしはこのスレで議論する気はさらさら無いけど保守はするわけである。

59 :輝韻:2009/03/10(火) 23:02:27 ID:rRfKuYuv0
やたら寒い日が多かったので暖かくなって少しほっとしています。
とかね。
春休みだから厨房がわいて超ウザイ。
みたいな。
・・・今日も何も変わらぬ一日だった。
だとか。
まあ、楽にしててきとーなこと書いて行ってくれよおー。
ああ眠い。オヤスミ

60 :本当にあった怖い名無し:2009/03/11(水) 18:16:08 ID:qOCfETX80
花粉症なので辛いです。と保守

61 :輝韻:2009/03/12(木) 21:49:41 ID:HosZigpU0
春はつらそうだね。
俺は眠い。

62 :本当にあった怖い名無し:2009/03/12(木) 23:02:13 ID:E0gIOGgx0
アレルギーをオカルトで捉えると何か見出せるだろうか・・

63 :本当にあった怖い名無し:2009/03/13(金) 02:42:44 ID:6QbnWdcF0
その逆が面白いかも。
オカルトはアレルギーの一種とか。


64 :本当にあった怖い名無し:2009/03/13(金) 05:37:39 ID:2RCVV0K50
>>63
それは面白い。
オカルト的にはアレルギーはカルマが云々ネガティブ云々言われがちだし、そんな意見がきたらガッってなってたw
じゃあオカルトは現実社会へのアレルギーか?

65 :本当にあった怖い名無し:2009/03/14(土) 15:59:37 ID:s4ALvZRe0
>>64
うまい事言うな。
その通りだと思う。

66 :輝韻:2009/03/14(土) 17:30:47 ID:tVkp+UxY0
うをー!このスレ始まって以来の盛り上がりがww

67 :輝韻:2009/03/14(土) 17:55:58 ID:tVkp+UxY0
>>60
昔はなかったのに今は天気予報といっしょに花粉情報とか
やってるよね。
近年の花粉症の増加は戦後のスギ植林でって話があるから
スギ花粉症のせいで花粉症が目立ってるだけかもしれない。
あとは現代人の食や生活習慣全般の変化によって免疫系が
変わってきてるかもしれないみたいな。
>>62
オカルト的に考えると今までさんざん地球にキビシー対応を
してきた人類が自分たちの保身のためだけに地球にヤサシー
とか言いだしたので自然界が怒ってオシオキしてるのかも。
>>64
カルマだのネガティブだのってすぐ言いだすのはオカルト依存なのかな。
オカルトに激しくアレルギー反応示す人は現実社会にべったり依存してそうだ。



68 :本当にあった怖い名無し:2009/03/17(火) 02:06:57 ID:Ntq8LGAV0
落ちちゃうぞ・・・ま、いいか

69 :輝韻:2009/03/17(火) 20:39:57 ID:b3X6bRti0
いつもすまねぇ・・・ま、いいか。

70 :輝韻:2009/03/18(水) 22:01:29 ID:cljDQdJC0
言語化されたものは、それがなんであれ二次的なものに過ぎない。
体験をもとに書かれたものでも、その体験そのものを伝えることは不可能だからだ。
なぜならば、体験者の主観により言葉に翻訳され、それを読んだ者の主観により理解されるからだ。
たとえば、今、この文章を書いている俺が行っていることは、スマートフォンを使い、思考しながらキーボードで文字を打っている。
それは簡単に言葉にして掲示板に書き込み、他人に伝えることができる。
しかし、俺が書き込みしている環境、状況、心情、眠気、耳鳴り、その他、全ての、俺が今ここで、まさに経験(と言っても、ただの2ちゃんへの書き込みだが)
している事実を、たとえ詳細に書き出したとしても、誰か他の人に、俺の経験そのものを、そのままの形で伝達することは不可能だ。
そして、これを読んだ人は、自分の体験、経験にてらして(この場合、2ちゃんの書き込み)、それを想像して理解する。
だから言葉の意味を理解したとしても、自分に、その言葉に則した体験が伴わなければ誤解して想像しているだけかもしれない。
厳密には、他者の体験を真に理解することなど不可能なのだと俺は考えている。

71 :本当にあった怖い名無し:2009/03/20(金) 17:37:12 ID:x3IeGmIL0
上がって行くのは幻想に過ぎない

72 :輝韻:2009/03/21(土) 00:26:58 ID:N2zw185+0
上がらずにいるのも幻想かもしれない。


73 :本当にあった怖い名無し:2009/03/23(月) 03:08:03 ID:do9mfz6h0
それもまた幻想。

74 :輝韻:2009/03/23(月) 23:54:06 ID:hX2fpFFa0
眠い。夢の中では夢が現実だ。

75 :本当にあった怖い名無し:2009/03/24(火) 01:49:10 ID:vTuFqL7c0
>>74
その通り。スウェーデンの劇作家、ヨハン・アウグスト・ストリンドベリもそう言った。
夢の中では、人格が分裂し、あなたが私であり、彼らが私であり、登場人物すべてが私である。
一見とりとめのないものではあるが、そこには確たる意識がある。
それは、「夢見る人の意識だ。」


まあ、当たり前だけどな。
ってか、素敵な名前だな、お前さん。

76 :輝韻:2009/03/24(火) 22:44:32 ID:vaznk+oC0
>>75
キーンに漢字をあてただけ。
キインじゃないかってのなしね。
もっと愉快系のがよかったんだけど。
素敵すぎてびみょ〜。
いわゆる現実ってのは事実に夢を重ねてるのかな。
ウィキぺディア読んだけどヨハン・アウグスト・ストリンドベリっておもしろいやつだ。
宗教冒涜で国外退去とかw
アンチバルバルスは錬金術の本なのかな?
馬鹿で詐欺師扱いされてるけどw

77 :輝韻:2009/03/24(火) 22:50:04 ID:vaznk+oC0
ちょー眠い。

78 :輝韻:2009/03/26(木) 12:22:32 ID:qrdwplZB0
だるい。

79 :輝韻:2009/03/26(木) 12:26:29 ID:qrdwplZB0
あれ?いつの間にか携帯の規制解除されてる。

80 :輝韻:2009/03/28(土) 23:43:12 ID:vWDun0i90
退屈なのに忙しい。やる気の問題かな。


81 :輝韻:2009/03/30(月) 22:47:07 ID:aGCL8A3y0
眠い。

82 :輝韻:2009/04/01(水) 18:19:01 ID:A27ri6Jp0
今日こそは!明日にしよ。

83 :輝韻:2009/04/02(木) 23:38:08 ID:cTBvJDho0
【イベントストリングス】
このスレに来てしまったことは偶然じゃない。
イベントストリングスではそういうことになる。
でも俺は全てが必然で偶然はないという考えには賛同できない。
全てがすでに決定づけられたことであるなら、そこには自由意志や選択肢も決定権も存在しないことになる。
たしかにウイングメーカー哲学からすれば人間はたんなる装置でしかなくケータイやパソコンと同じと考えればその機械類に自由意志や選択肢など存在しない。
だが決まりきったレールの上を走っているだけが生きていることならば、世界の全てが、いかに複雑であろうがたった一つのシナリオに沿って動いているのなら、生きていることに、多くの物事を学ぶことに、いったい何の意味があるのだろうか?
そもそも世界そのものに何の意味があると言うのだろうか?
まあ、いいや。もうめんどくせーし。
また来週〜。それじゃ落ちるな。

84 :輝韻:2009/04/05(日) 14:58:12 ID:PonTm8fB0
ハンネ変えるよ。

85 :起因:2009/04/05(日) 15:01:05 ID:PonTm8fB0
変えたよ。

86 :起因:2009/04/07(火) 00:42:00 ID:05cY6WUk0
春は眠い。だるい。

87 :本当にあった怖い名無し:2009/04/07(火) 02:15:00 ID:/4BXCEGc0
寝たのか、残念だ。
又今度な。

88 :起因:2009/04/07(火) 12:27:58 ID:aEK6VaNj0
残念だなんて残念だ。
俺は早寝遅起きを目指してるので夜ふかしはしない。
スレは逃げないんだから何か書いとけよ。

89 :本当にあった怖い名無し:2009/04/09(木) 14:30:27 ID:IdROeiqk0


90 :起因:2009/04/09(木) 20:05:06 ID:ZFUaAQpr0
>>54で書いたようにウイングメーカーはジェームズが創ったものなんだけど、
現在の本家の英語サイトはリニューアルされたもので昔のサイトもまだ残されている。
なぜそのままにしてるのかはわからないが、新旧では若干内容が変更されている。
俺が以前調べたものが残ってたので下に書いておく。

91 :起因:2009/04/09(木) 20:06:44 ID:ZFUaAQpr0
旧サイト(ttp://www.wingmakers.com/interview/indexi.html)と
新サイト(ttp://www.wingmakers.com/neruda1.html)では
インタビューの内容に違いがあると判明。
とりあえずインタビュー1をざっと比較して違いを書き出してみた。
書籍のインタビューは旧サイトの内容を翻訳したもののようなので、
書籍とネットで見付けた翻訳ttp://homepage1.nifty.com/mhorie/page125.htmを比較しました。
全部を読み比べてはいません。

○博士とウイングメーカーが相互作用していることやフィフティーンがコルテウムに傾倒しているためにリエゾンになりえないことが削除されている。
○博士がウイングメーカーのアジェンダに共感したことが削除され、RV技術のこととウイングメーカーがセントラルレイスであると語られる。フィフティーンがセントラルレイスの太古からの敵をアニムスと呼んでいたと追加される。
○MRPの解説が追加されている。
○ウイングメーカーが西暦28世紀中頃の人間のタイムトラベラーであることが削除されている。ウイングメーカーがLGか他の組織の未来系であるかもしれないことも。
○大統領がクリントンと名指しされている(爆)。
○ウイングメーカーの話題がETの話題に摺り替えられた。グレーがゼータと呼ばれてることやアルファと言う派閥のこと。
○「 アニムスは、およそ3億年前に地球を訪問しました。しかし彼らは地球を植民地化させるために時間を投資すること地球での資源を見つけることができませんでした。 彼らの探索機があと13年で戻って来るとき、彼らの考えは変わるでしょう。」・・だそうだ。
書籍ではその予言されたエイリアン種族は現時点では地球に気付いてすらいないとされている。
予言がRVセッションに入れ替えられている。
○ETの住んでる星の距離がまるで違う。遠くなっている。
エイリアン種族(アニムス) 2百60万光年→3千7百万光年 コルテウム 1万5千光年→1千5百万光年
桁が違い過ぎる。
○ウイングメーカーに対してのRVが完全に無効だったことが削除されている。
○サラいわく、「"ナショナル・インクワイヤラー"が放送を好みそうな物です。」 だそうだ。

92 :起因:2009/04/09(木) 20:16:37 ID:ZFUaAQpr0
んー、上に貼った和訳サイトはなくなったみたいだなー。
残念。

93 :本当にあった怖い名無し:2009/04/11(土) 02:12:40 ID:pDsL17VD0
しょうがねぇ。まだ寝てんのか!
じゃ、保守な。

94 :起因:2009/04/12(日) 11:59:04 ID:ThRXRj2G0
【脳】仮面の裏側が見える人・見えない人 「ホロウマスク錯視」研究
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1239262141/

95 :本当にあった怖い名無し:2009/04/12(日) 18:41:21 ID:SazO+FW6O
インテリジェントデザイン

96 :起因:2009/04/13(月) 20:31:18 ID:b1XT6pSx0
へー。
インテリジェントデザインおもしろそーじゃん。


97 :起因:2009/04/14(火) 22:38:53 ID:9pf2EVWO0
眠い。

98 :起因:2009/04/16(木) 02:05:18 ID:tR0rbgNm0
起きたよ。

99 :起因:2009/04/16(木) 02:14:12 ID:tR0rbgNm0
>>87>>93
もう寝るぞ。



100 :起因:2009/04/16(木) 02:16:04 ID:tR0rbgNm0
おやすみ。

101 :起因:2009/04/17(金) 18:26:35 ID:yr9TX/hr0
すげー。100超えたし。

102 :起因:2009/04/17(金) 18:28:58 ID:yr9TX/hr0
ウイングメーカー2にはそれぞれの章の扉に哲学の抜粋が書かれている。
本家サイトの小説にも各章の冒頭に書かれてるみたい。
それを一覧にしてみました。

第 1 章 第12室「ホ−ルネス・ナビゲーター」より抜粋
第 2 章 第23室「ファースト・ソース」より抜粋
第 3 章 第 4 室「想念とそのエネルギー・システム」より抜粋
第 4 章 第22室「トリビュトリー・ゾーン」より抜粋
第 5 章 第22室「トリビュトリー・ゾーン」より抜粋
第 6 章 第 7 室「記憶の活性化」より抜粋
第 7 章 第10室「微粒子の整合」より抜粋
第 8 章 第 2 室「存在モデルの変容」より抜粋
第 9 章 第12室「ホ−ルネス・ナビゲーター」より抜粋
第10章 第21室「魂の住処」より抜粋
第11章 第17室「セルフ・クリエーションの能力」より抜粋
第12章 第13室「セントラルレイス」より抜粋
第13章 第15室「ホ−ルネス・ナビゲーターの機能」より抜粋
第14章 第 4 室「想念とそのエネルギー・システム」より抜粋
第15章 第 7 室「個人の目的」より抜粋
第16章 第 9 室「プライムコード」より抜粋
第17章 第 9 室「第一のコード」より抜粋

103 :起因:2009/04/17(金) 18:32:32 ID:yr9TX/hr0
現時点の情報により哲学をまとめてみると、

第 1 室「サヴァリン・インテグラルの生命原則」
第 2 室「存在モデルの変容」
第 3 室「探究のブループリント」
第 4 室「想念とそのエネルギー・システム」
第 5 室
第 6 室
第 7 室「記憶の活性化」「個人の目的」
第 8 室
第 9 室「プライムコード」「第一のコード」
第10室「微粒子の整合」
第11室
第12室「ホ−ルネス・ナビゲーター」
第13室「セントラル・レイス」
第14室
第15室「ホ−ルネス・ナビゲーターの機能」
第16室
第17室「セルフ・クリエーションの能力」
第18室
第19室
第20室
第21室「魂の住処」
第22室「トリビュトリー・ゾーン」
第23室「ファースト・ソース」
第24室

まぁこんなもんだ。
とりあえず自己満足。
出し惜しみせずに全部出せよ!って言いたいよね。
五つ目のインタビューも。

104 :本当にあった怖い名無し:2009/04/18(土) 20:39:26 ID:8UOSu9XN0
サガフロンティア裏解体新書が買だ、
バルザック?いい本の物語じゃないか、自分で探すんだな。
車のGTO?・は?何のことだ?あれは敵の本だ、少々お世話になったが
スーパーロボット大戦W売り出し

電気電気電気電気電気こたつ
逆) . . . ドラゴン桜
江川 ぱぁあーすんッたむさかーぬそぉい(ネタバレ可)
私の言いたいことは音楽の最初だけ聞いているということだ。
          PS2分裂

凸って来ましたきつかったぜー、裏は菊2まいとうことで、
パソコン泊まりがけ突いって来ました。アキラさん情報に騙されてこう寝れなかった
分けですけどね。人なぐりました 最後の方はきついことされましたね。

鉄道ですが日本では上下どちらから見てもQになりましたね、
自分は槍にしりがついたネズミ型どらごんでしたね。ブラックボックス二つ
を荷物にすると乗り物のようですね。やらないかのお方ですがあれはA氏のしている事を無理やり合体させた物です。 

英語の速読方法を教えます、単語集を買ってその言葉の物を想像します、文もその場面を想像します。
町の景色も自分の心の中で覚えておくだけです、 まともにやれば一日8時間やって三年くらいでできます。

105 :起因:2009/04/18(土) 21:46:46 ID:DS6dXE+G0
誤爆か?と思ったが何だこりゃ??

106 :起因:2009/04/18(土) 21:47:40 ID:DS6dXE+G0
まー、好きにしてくれていいんだけど。

107 :起因:2009/04/19(日) 22:20:09 ID:dQbramJD0
苦と欲望と快楽と。

108 :本当にあった怖い名無し:2009/04/20(月) 01:51:38 ID:5ienPlRd0
>>786
その方向で突っ走ることに決めたんだね・・・。
さらに恥ずかしい道を・・・。

109 :本当にあった怖い名無し:2009/04/20(月) 01:53:36 ID:5ienPlRd0
すまん誤爆

110 :起因:2009/04/21(火) 21:01:32 ID:ARVMconH0
わけわかんね。

111 :本当にあった怖い名無し:2009/04/21(火) 21:14:32 ID:yZat02hI0
宣伝スレか?

112 :起因:2009/04/21(火) 21:42:56 ID:ARVMconH0
まーね。そんなつもりないけど。

113 :起因:2009/04/22(水) 20:06:55 ID:1auuGsg30
テスト。

114 :本当にあった怖い名無し:2009/04/25(土) 21:34:54 ID:dwpp0ZiC0
俺はいつもそれが狙いだ。
捨てられている六尺の、できるだけ汚れてる奴を10数本ほど、
こっそりさらって家に持ち帰る。
そして、深夜、俺一人の祭が始まる。
俺はもう一度汚れた六尺のみ身に付け、部屋中にかっさらってきた六尺をばら撒き、
ウォーッと叫びながら、六尺の海の中を転げ回る。
汚れた六尺は、雄の臭いがムンムン強烈で、俺の性感を刺激する。
前袋の中のマラは、もうすでに痛いほど勃起している。
六尺の中に顔を埋める。臭ぇ。
汗臭、アンモニア臭や、股ぐら独特の酸っぱい臭を、胸一杯に吸い込む。溜まんねえ。
臭ぇぜ、ワッショイ! 雄野郎ワッショイ!と叫びながら、前袋ごとマラを扱く。
嗅ぎ比べ、一番雄臭がキツイやつを主食に選ぶ。
その六尺には、我慢汁の染みまでくっきりとあり、ツーンと臭って臭って堪らない。
その六尺を締めてた奴は、祭で一番威勢が良かった、五分刈りで髭の、40代の、
ガチムチ野郎だろうと、勝手に想像して、鼻と口に一番臭い部分を押し当て、
思いきり嗅ぎながら、ガチムチ野郎臭ぇぜ!俺が行かせてやるぜ!と絶叫し、
マラをいっそう激しく扱く。
他の六尺は、ミイラのように頭や身体に巻き付け、
ガチムチ野郎の六尺を口に銜えながら、ウオッ!ウオッ!と唸りながらマラを扱きまくる。
そろそろ限界だ。
俺は前袋からマラを引き出し、ガチムチ野郎の六尺の中に、思いっきり種付けする。
どうだ!気持良いか!俺も良いぜ!と叫びながら発射し続ける。
本当にガチムチ野郎を犯してる気分で、ムチャクチャ気持ち良い。
ガチムチ野郎の六尺は、俺の雄汁でベトベトに汚される。
ガチムチ野郎、貴様はもう俺のもんだぜ!
俺の祭が済んだあと、他の六尺とまとめて、ビニール袋に入れ押し入れにしまい込む。
また来年、祭で六尺を手に入れるまで、オカズに使う。
押し入れにはそんなビニール袋がいくつも仕舞ってあるんだぜ。

115 :本当にあった怖い名無し:2009/04/25(土) 21:36:18 ID:dwpp0ZiC0
すまん誤爆

116 :起因:2009/04/25(土) 23:37:56 ID:zd8tj4H40
なんだかわからんが笑えたよwwww
がんがれww

117 :本当にあった怖い名無し:2009/04/27(月) 01:06:09 ID:ZSaNAjLd0
ういんぐめーかーとやらを
簡潔に、どうゆうもので、何をしたいのか、
簡潔に纏めた方がいいんじゃないか?
起因さんとやら。
あんたには、それができる位の知性並びに常識があるのは、
誰の目にも明らかだと思う。
寝る暇あったら、やってちょ。

でも、寝るほが楽しな。

118 :起因:2009/04/27(月) 22:43:33 ID:WJwk6Yqr0
うーん、オカ板で常識があると言われてもなあww
とりあえず、やってみるよ。
ありがとう!
その前に寝るww

119 :本当にあった怖い名無し:2009/04/28(火) 20:48:44 ID:UdlyxEOt0
前にネットで話題になった時に気になってて
英語なんでよくわかんないやと思い数年たって忘れてて
日本語の本とかCDでてることを今日知った。
VOICEのサイトでは曲とかサンプル聴けて結構いいかんじだけど
もう販売はしてないの?
本はまだあるみたいなんでこれから買おうと思う。
どうやら旬は過ぎたみたいなので
いまさら読むのも遅いような気がするが…

120 :起因:2009/04/28(火) 23:49:14 ID:DvPMgtc90
>>117
俺の思うところを簡潔にまとめるとこうなる。
釈迦はそれを弟子達に伝え、弟子達が教えを広めて仏教になった。
イエスはそれを弟子達に教え、弟子達は教えを書き残してキリスト教になった。
ジェームズはそれを教えるためにウイングメーカーを創ったが、誰にも見向きもされてないw
釈迦の弟子達はみんな悟ったって話だが、イエスの弟子達は誰もその教えを理解できなかったようだ。
そしてジェームズは絵画や音楽を利用して現代風に、みんなに教えている。
でもサヴァリン・インテグラルに達した者は一人もいない。
>>119
今でも販売されてると思うよ。
たしかに本が出版されたのは3年も前だし、今は話題になることもない。
このスレはこの通りだしww
でも遅くないと思う。流行に左右されるような内容じゃない。
興味があるなら読んで損はないと思う。

そして、みんなこれを読むんだ。
http://doufaufa.nobody.jp/index.htm

オカ板にふさわしい内容が書かれてるw
俺はまだAnswer6までしか読んでないが、なんだかすごいぞ。
これのおかげで、また盛り上がる可能性すらあるなw
とりあえず寝る。

121 :本当にあった怖い名無し:2009/04/28(火) 23:58:34 ID:CjRt6oDk0
>>54
>本家サイトでは真偽論争が展開され、結局、公式にはジェームズと名乗る人物が全てを創造したってことに落ち着いたらしい。
>要するにウィングメーカーズに関することは全部ジェ−ムズの創作だってこと。

この件について管理人のshimaさんは、どう思っているのかな?

122 :起因:2009/04/29(水) 16:24:57 ID:MWjbjHYw0
>>121
>> この件について管理人のshimaさんは、どう思っているのかな?

書籍ウイングメーカーUのあとがきにはこう書かれてる。

まずジェームズの言ったこと。
「人が真実を捕まえようとすると、真実はしばしば腕の中からすり抜けてゆく。しかし、真実が物語の中に描かれる時、真実は人の心を捕まえる」

それからshimaさんの考え。
「これはある真実の情報を伝えるために、現実に起こった出来事とフィクションを事実上判別不可能となるレベルにまでブレンドし公開した結果なのだと考えている。そうすることによって、安全な情報開示が恒久的に可能となる。」

どちらにしても真実を伝える手段として創作した。
って感じなんじゃないかな。


123 :起因:2009/04/29(水) 16:28:51 ID:MWjbjHYw0
そして>>120にリンク貼った Project Camelot Interview の内容。

Question 1 from Project Camelot

ウイングメーカーの情報は、どの程度事実に基づいていますか?

Answer 1 from James

地球上のストーリーラインは、「知覚的バイ・ロケーション」(Sensory Bi-Location;SBL)と呼ばれるテクニックに基づいて収集されたものです。(注:バイ・ロケーションとは、複数の場所に同時に存在する心霊的技術のこと) 
SBLは概念としてはリモートヴューイングに似たものです。
ACIO、インキュナブラ、イルミナティ、ETの情報隠蔽などについてのストーリーラインは、このテクニックを使用した私の調査に基づいています。
これらの要素は、その調査の後、ウイングメーカーの神話的ストーリーラインに統合するため、名前、アイデンティティ、場所などが修正されて、それらの組織を取り巻いているマントは維持されています。
それらの組織の存在や、彼らの怪しげなアジェンダを暴露するのが私の目的ではありません。
とはいえ、真実とその隠蔽を最も気にかけている人々の間に、陰謀論が多く支持されていたことに私は気づいていました。
宇宙的規模のストーリーは神話的なものですが、ネルダ・インタビューに含まれている地球上の要素は、SBLを用いた私の経験に基づく割合が高いです。

124 :起因:2009/04/30(木) 22:59:34 ID:di8Gyn7z0
アヌンナキぐぐったらゼカリア・シッチンとか出てきたw
ジェームズの語る内容とほとんど同じっぽい。

125 :119:2009/05/01(金) 14:29:33 ID:nl//zk+N0
1巻注文しました。届くのが楽しみ。
CDも探しております。
amazonでwingmakersで検索すると
VOICEサイトに載ってないアルバムがいくつかあるのだが
おんなじものかな。

126 :起因:2009/05/01(金) 20:24:06 ID:udChMjYZ0
これのこと?
http://www.bravorecords.net/shop/detail.cgi?code=A01197
http://www.bravorecords.net/shop/detail.cgi?code=A01198

俺もわからなかったので調べちゃったよ。違うみたい。
CDはVOICEじゃないと買えないのかも。
YAHOOオークションに出品されてたけど終了してたし。



127 :119:2009/05/01(金) 20:46:56 ID:nl//zk+N0
>>126
どうも違うみたいですね。
VOICEのサイトだとCDもDVDも「該当商品はありません」と出るし
アマゾンで「Wingmakers Chambers 11-17」しかないようなので
これ注文してみます。
でも入荷まで1〜3ヶ月とか書いてる…

128 :起因:2009/05/01(金) 21:51:37 ID:udChMjYZ0
買えないなんて知らなかったよ。
ヴォイスむかつく。馬鹿高い変な商品はいつまでも販売してるくせに!


129 :起因:2009/05/01(金) 22:16:50 ID:udChMjYZ0
>>127
http://www3.uploader.jp/home/keyn/

130 :119:2009/05/02(土) 01:12:44 ID:g8T2xO8e0
>>129
寝る前にスレ見てみたら、うわ〜、感謝です。
こういうことは非常にうれしいもんだね、感動しました。
見ず知らずの人間のためにわざわざありがとう。
落としたんでさっそく聴いてみます。


131 :起因:2009/05/04(月) 00:40:40 ID:tAqJv82j0
なんかuploader.jpがリニューアルでデータが消されてるな。
タイミング的にちょうど良かった感じだ。


132 :119:2009/05/05(火) 14:44:35 ID:+KhzqeGb0
日本語版1巻読んでる最中です。
おもしろいけど思ったよりも難解ですね。
「すべての時間は同時に存在している」というのは
今までいろいろ本で出てきてたけど
「垂直時間」という概念の方がわかりやすい。
創造とは量子物質が非時間・非空間からこの現実に移動すること、とかもおもしろい。
寝る前読んで変な夢を見てしまった。
このまま読みすすめます。

133 :起因:2009/05/05(火) 22:04:50 ID:3Clr2Nvt0
第一巻は旧サイトを翻訳したものみたいだ。
第二巻はエンシェント・アロー・プロジェクトを小説化したものだから、
難しくはないが哲学に比較すると内容がない。
第三巻は新サイトのインタビュー3,4と哲学三室四室と詩を少し。
結局、訂正を加えられた新サイトのインタビュー1,2は翻訳されてないことになる。
第二巻の物語の各章には哲学からの抜粋が書かれてるが、あまりにも断片的。

本当にあるのかどうかわからんがインタビューも哲学も続きがあるはずなんだ。
本家サイトが止まってるからしょうがないけど、続きが読みたい。

134 :起因:2009/05/07(木) 22:41:46 ID:dokgpptQ0
一巻読み直してるんだけど、インタビュー読み終わった。
作りものだと思って読んでても、なんか本物っぽく感じる。
それだけ上手に書かれてるってことになるんだろうが、
下敷きにしたようなインタビューがあるんだろうかと思ってしまう。

135 :起因:2009/05/10(日) 02:09:06 ID:SssVy9260
少なくともウイングメーカーは科学と宗教が融合された思想ではあるよな?

136 :本当にあった怖い名無し:2009/05/10(日) 12:30:37 ID:Ytp2yope0

こんちには みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。
この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか
にんんげ は もじ を にしんき する とき その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば
じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて
わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。
どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
ちんゃと よためら はのんう よしろく

137 :起因:2009/05/10(日) 17:00:43 ID:SssVy9260
>>136
おもしろいなww本当に読めちゃったよ。
ケンブリッジってことは英語のスペルでも同様ってことだな。
一度脳内に記憶されてるものは全体的なイメージで再現されるって感じなのかな?
言語的なものは左脳の領分だと思ってたけど、右脳もしっかり使ってるんだな。
ところで、書いた本人はこんがらがってないの?

138 :起因:2009/05/10(日) 23:50:41 ID:SssVy9260
一巻の哲学読み終えた。まいった。わけわかんね。
過去、何度も読み返し、大まかに理解していたと思ってたが、まるでわかってない。
と言うよりか何が書かれてるのかさっぱりつかめない。難解すぎ。


139 :起因:2009/05/12(火) 18:47:57 ID:P3DgdYp+0
一巻の哲学は、
第 1 室「サヴァリン・インテグラルの生命原則」
第 2 室「存在モデルの変容」だ。
生命原則は三つあり、
「感謝を通じた宇宙との関係」
「全ての物事の中に潜むソースを観察すること」
「生命の慈しみ」
存在モデルは二つで、
「発展・救済モデル」
「変容・支配モデル」
こんな感じかな。



140 :起因:2009/05/12(火) 19:39:07 ID:P3DgdYp+0
第 1 室哲学の冒頭には、
「言葉は、制限をもたらす者である。
言葉は、圧政と罠の手先である。」
と書かれていて、第 2 室哲学の最後には、
「これらの言葉を単なるシンボルであると考えよ。
言語というものは限界を持つ道具であることを思い出すのだ。」
と書いてある。
俺が>>70で書いたのは、この内容を自分なりに考えてみたわけだ。ちょっと違うなww

141 :起因:2009/05/12(火) 19:41:29 ID:P3DgdYp+0
そーか、じゃー2ちゃんなんかやめよう。
このスレも糸冬了。
となるわけだが、それは置いといて、
ウイングメーカー哲学が難解なのは、本来ならば言葉で表現できない内容を言葉にしてるから。
と、自分の馬鹿さを棚上げして考えてみたw

142 :本当にあった怖い名無し:2009/05/12(火) 21:19:14 ID:H3byiU5F0
みんなこれを見るんだ。
http://www.youtube.com/user/Doufaufa

143 :起因:2009/05/12(火) 21:43:57 ID:P3DgdYp+0
おう!そこはshimaさんのチャンネルかも。
日本版公式サイトのアドレスにもdoufaufaが使われてる。

http://www.h4.dion.ne.jp/~doufaufa/wingmakers/space.htm

144 :119:2009/05/13(水) 00:46:19 ID:aGgJ7DBW0
うー、やっと1巻読んだけど、後半がきつかった。
これはわざと難解にして何度も読ませる目的なの?とか思ってしまいました。
用語の解釈もわかったようなわからないような…。

ファーストソース=愛(アミ小さな宇宙人で言うところの愛=神)
ソースインテリジェンス=エネルギー
ソースリアリティ=全体意識
至高なる全て=キマッてる状態の時のような感じ
・・・とか自分の既存の知識に適当にあてはめながら読まないと
さっぱり前に進まなかった。
多分まちがった解釈なんだろうし
体験してない感覚はどんなに考えてもピンとこないのが歯がゆい…。
解釈ではなく感じなければとも思うんですが。

人間装置に乗ってる我々は
制限されまくってて大変です。
想像力のトレーニングのようだ。

2巻買ってきます。

145 :起因:2009/05/13(水) 18:07:18 ID:j9scNtDa0
>>144
アミ小さな宇宙人はたくさん出てるみたいだけど全部読んだの?
ちょっと調べてみたら結構おもしろそうだ。
できれば感想聞かせて。

146 :119:2009/05/13(水) 19:53:31 ID:aGgJ7DBW0
>>145
文庫で出てる3冊は読みました。
この手の本の中では一番わかりやすいし
宇宙人や高いレベルの意識が何をこちらに伝えたいのかが
まわりくどくなく頭に入ってきますよ。
フィクションだという前提で書いてるらしいけど
その理由もわかりやすい。

これが本当にあったことかどうかはあまり関係ないくらい
宇宙の真理が素直に心にきます。
子供向けという感じはあまりしませんでしたし、
ストーリーも良いです。

147 :起因:2009/05/13(水) 21:55:59 ID:j9scNtDa0
>>146
ありがとう。さっそく買ってきたw
とりあえず一冊だけ。

148 :起因:2009/05/14(木) 22:26:14 ID:wDCFZ0zP0
アミ小さな宇宙人、おもしろい。わかりやすいww
前からタイトルは知ってたけどチャネリング関係の本だとばかり思ってたから興味わかなかったんだ。
まだ読み終わってないけど続き買ってこようw



149 :119:2009/05/14(木) 23:44:41 ID:UZOs2T300
ageます。
僕も読んだの最近です、今までどうも手がのびなかったけど
読むタイミングがきたのかなーと。


150 :起因:2009/05/16(土) 23:24:24 ID:gFt+A8Sl0
アミ、一冊目読み終わった。はっきりいって愛が多すぎ。
神と愛に拒絶反応示す俺としては、非常に読みづらいww
今、二冊目突入。


151 :起因:2009/05/19(火) 00:18:35 ID:XjAGWTDl0
アミに書かれてることは全部真実だな(爆)。
まだ全部読み終わってないが、三冊目が一番面白い。
結構のめり込んで読んでる。愛とか神とかが一番少ないしw


152 :起因:2009/05/19(火) 02:07:20 ID:XjAGWTDl0
今、読み終わった。あー、面白かったww
さて、ウイングメーカーと比較検討してみよう。
スレタイに沿って、たまには書かねばならんしw
眠い。

153 :起因:2009/05/19(火) 17:40:07 ID:XjAGWTDl0
ペドゥリートとビンカ。違うよなww

http://www.youtube.com/watch?v=J4uzTJO12ME&feature=related

154 :起因:2009/05/21(木) 21:34:48 ID:Pp289kEc0
やっぱカタカナの名前にするよ。

155 :デヴィセ:2009/05/21(木) 21:35:57 ID:Pp289kEc0
こんな感じでw

156 :デヴィセ:2009/05/24(日) 01:20:42 ID:uRUj4XYA0
眠い。

157 :119:2009/05/24(日) 13:57:26 ID:d5j3rPBG0
やっと2巻読みはじめた。
ちょっと他の本にいってたもんで。
これは比較的読みやすいですね。
1巻でお勉強したことが頭に入ってきやすい。
のんびり進めますです。

158 :本当にあった怖い名無し:2009/05/26(火) 14:16:01 ID:Lj5cmHXx0



159 :本当にあった怖い名無し:2009/05/28(木) 11:05:35 ID:IlXlimbJ0
tes

160 :本当にあった怖い名無し:2009/05/29(金) 03:14:57 ID:ioX35SKk0
このスレなにげにチェックしてます。

ずいぶん前に1と2は読んだ、けれど異質すぎて理解不能。
でも面白かったので、
このスレで(なるほどなー)とか思えたらいいなと期待しつつsage

161 :デヴィセ:2009/05/31(日) 23:33:13 ID:IGR2njmI0
>>157
後で感想書いてね。
>>158>>159
はらひれほれ。
>>160
期待外れに終わるかも。


162 :デヴィセ:2009/06/01(月) 22:13:51 ID:o2lAKXRu0
ごめん。ちょー間違えてた。

>>140
>> 第 1 室哲学の冒頭には、  →→第 2 室だったよ。
>> 「言葉は、制限をもたらす者である。
>> 言葉は、圧政と罠の手先である。」
>> と書かれていて、第 2 室哲学の最後には、
>> 「これらの言葉を単なるシンボルであると考えよ。
>> 言語というものは限界を持つ道具であることを思い出すのだ。」
>> と書いてある。

よーするに【「存在モデル」の変容】では言語に対する疑念と、
その限界性が強調されてるってことだな。

163 :本当にあった怖い名無し:2009/06/02(火) 01:28:22 ID:il+Z/XXx0
キーン→起因→デヴィセ
友達増えて良かったな。

164 :デヴィセ:2009/06/02(火) 12:37:00 ID:/bRkpg8Q0
ふふっ、今日からオマエも友達だ。
輝韻ってのもあったぞww

165 :本当にあった怖い名無し:2009/06/03(水) 20:27:53 ID:XXEd4Bs50
ネルダ保守

166 :119:2009/06/04(木) 16:36:24 ID:DWIx+MWz0
2巻読みました。
ウイングメーカーがジェームズの創作だとしても
大元のソースはちゃんとある感じがします。
実際このような組織にいたのかもしれないし、
どっかの高次意識からチャネリングして得た情報かもしれないし、
その辺を伏せているのは気になりませんでした。
ストーリーは思ったよりも面白かったけど、
この本の伝えたいことは17章に集約された
1巻とも重複するウイングメーカーのテキストなのかなと思いました。

前に書いた用語の解釈もちょっと変わりました。
ファーストソースは愛というよりは本質みたいなもので
それが全体意識として顕在化したのがソースリアリティ、
その手段が知性ある思考・行動・創造といったソースインテリジェンスなのかな…
また解釈は変わるかもしれません。
解釈という変換作業が無駄な気もしてきました。

至高なる全て(サヴァリンインテグラル)の意識は
最初の兆しである悟りや気づきからはじまり
徐々に目覚めていくのだとしたら
僕などまだまだ理解のできる範囲のものではないと思ってます。
93や瞑想等でトランス状態になった時に
気づいたつもりになることがありますが
気づきやすい状態になっただけでそこから先は難しい。
なにかを見逃しているのか、とてもシンプルなことなのか
クイズで最後まで答えがわからない人のような気分になる時があります。


167 :119:2009/06/04(木) 16:51:57 ID:DWIx+MWz0
個人的な思いなんですが、この世界は映画を見ているようなもので
本当の自分は暗い劇場の中にただひとりで座っている観客のような感覚があります。
うまい具合にストーリーを構築しつつ観客として傍観している、
インタラクティブな映像とでもいう感覚でしょうか。
このストーリーを自在に作ることができるのだろうかということや、
いずれは自分の無意識の本当の意識と向き合うことはできるかを考えておりました。
先日、アジズの本とセドナメソッドの本を読み、
関連がないようでいてつながる概念がいろいろありました。
漠然とわかったような感覚にはなり、実生活で実験するしかないなと思ってます。

そのためか今回2巻の17章を読んでいて、
441ページに出てくる、「個別の実体」と「普遍的実体」という用語の解釈を
「3次元の自分自身」と「3次元の自分以外の世界」とおきかえて読むと
頭にわかりやすく入ってきました。
この世界(個人個人で見ている映像は違う)は自分の意思が投影されたスクリーンで
素晴らしいストーリーが見たいのならば、スクリーンに向けて
感謝と愛を持って作用させると見れるし、目覚めにもつながるということかなと思いました。
同じ世界に生きていながら個人個人で捉え方がいろいろあるのは「時間」のせいで
普遍的実体と個人の関係性に明瞭さを曇らせているという説明はわかりやすい。
垂直時間にまで自分を客観的にもってくると
全部揃ってるお菓子の詰め合わせをみんなが持ってて、
どこから手をつけたかで様相がそれぞれ違うような感覚でしょうか。

168 :119:2009/06/04(木) 16:53:24 ID:DWIx+MWz0
愛とか神という言葉は人によっての解釈が違うのでわかりにくいし、
僕的にはどうも変な宗教をイメージしてしまうので使いにくい言葉ですが
すごくシンプルなことを言ってるだけのような気もします。
ゲームの攻略本のような感じというか。
自分のゲームのプレイヤーは自分しかいないし、
他の人のゲーム内容とは違う自分だけのストーリーを展開し続けているのだとしたら
自分の見ているスクリーン内で自分で気づいて解決したい。
ウイングメーカーは次ステージへ進むヒントを与えてくれているような感じですかね。

高度な宇宙人がやってきて全部助けてくれるというシナリオは
依存度高くてあまり好きじゃないので
できれば自分で全部クリアしたいと思ったりします。

みんながひとつとかワンネスの時代とかいう気分にはまだならないんですが、
いずれその展開を味わってる自分がいるんだろうか…。

ながくなってしまいました。
3巻買ってきますー。

169 :デヴィセ:2009/06/04(木) 19:38:54 ID:Wkbb0Y7m0
アジズ(アナディ)とフーマンの教え http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1239340007/l50

俺はアジズ読んだことない。

☆【アミ映像化【アミ小さな宇宙人】プロジエクト】☆
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/occult/1241930219/l50

現在、愛の解釈について議論されてるみたい。
これからの展開が楽しみw

170 :デヴィセ:2009/06/05(金) 00:57:19 ID:ui7LgZFt0
>>166
>> どっかの高次意識からチャネリングして得た情報かもしれないし、

チャネリングに関してはジェームズがインタビューで答えてる。
ジェームズの言うことが正しいかはわからないが、チャネリング情報は操作されてるみたい。

>> ストーリーは思ったよりも面白かったけど、

ストーリー的にはアミのほうが面白かったなw

>> ファーストソースは愛というよりは本質みたいなもので

うん、俺もそんな感じに思う。
哲学では、ファースト・ソースには愛も、正反対のものも同時に含まれてるようなことが書いてある。

>> それが全体意識として顕在化したのがソースリアリティ、

アセンションは我々の世界が上昇すると言うより、ソース・リアリティが下降してくるみたいに言ってる。



171 :デヴィセ:2009/06/05(金) 00:58:08 ID:ui7LgZFt0
>>166
>> その手段が知性ある思考・行動・創造といったソースインテリジェンスなのかな…

ソース・インテリジェンスには全ての知識が含まれてるみたい。
サヴァリン・インテグラルによってそれにアクセスできるようだから、ジェームズが仕入れる情報はこれから来てるのだろうか?なんて。

>> また解釈は変わるかもしれません。
>> 解釈という変換作業が無駄な気もしてきました。

読み返すたびに、そう思う。わけわからんから。

>> 至高なる全て(サヴァリンインテグラル)の意識は

仏教や禅の悟りは、どのへんに位置してるんだろうと思うな。
大悟と呼ばれるのがサヴァリン・インテグラルなんだろうか?

>> なにかを見逃しているのか、とてもシンプルなことなのか

「いま、ここ」とか「あるがまま」とか「すでに悟ってる」とか言われるけど、
本当にそうならシンプルだからこそ見逃し続けているんだろうかと思う。

172 :デヴィセ:2009/06/05(金) 01:02:03 ID:ui7LgZFt0
>>167
映画と観客、おもしろいね。ほんとにそんな感じなのかもしれない。
アジズは2ちゃんで話題になってるけど、SPだとか専門用語的なのが出てくるから読まないようにしようと思ってるんだw
そんなのってウイングメーカーで終わりにしたいw
良く知らないけどアジズはハートを重要視してるようだ。
そしてジェームズも「ハートの美徳」やハート関連の書類を公開してる。
重なる部分があるような気がする。
http://www.h4.dion.ne.jp/~doufaufa/wingmakers/energeticheart/energeticheart.htm
http://www.h4.dion.ne.jp/~doufaufa/wingmakers/artofthegenuine/artofthegenuine.htm
http://www.h4.dion.ne.jp/~doufaufa/wingmakers/livingfromtheheart/livingfromtheheart-top.htm
http://www.h4.dion.ne.jp/~doufaufa/wingmakers/risingheart/risingheart_top.htm


173 :デヴィセ:2009/06/05(金) 01:02:51 ID:ui7LgZFt0
>>167
セドナメソッド、知らなかったので調べてみた。
俺は瞑想は得意でないので、そんな感じのもののほうが合ってるのかもしれない。
2巻の17章の哲学は1巻の哲学そのものだね。
俺も、実体と普遍的実体を、自分と世界として考えてた。
三つの生命原則、心掛けてみようかと思ってるんだけど、できるかな?
全部揃ってるお菓子の詰め合わせってのはユニークなたとえだなww
すでにおやつを持ち歩いてるのに、外にばかり探して、他人のおやつばかり追いかけて欲しがって。
俺たちは幼い子供みたいだなww

174 :デヴィセ:2009/06/05(金) 01:03:57 ID:ui7LgZFt0
>>168
アミは愛と神が多すぎるw

ウイングメーカー哲学でアミを解釈すれば、あれに書かれていることはヒエラルキーとその計画みたいな感じだ。
はっきり救済計画と言っているし、人類の進化、発展と言った感じの内容だから、たぶんヒエラルキーの存在モデルである「発展・救済モデル」に完全に符合すると思う。
アミは教師でありペドロやビンカは生徒で、それはヒエラルキーから生まれ、宇宙の秩序となった、「教師と生徒」の方法論に他ならない。
ヒエラルキーは間違いを犯さない。そして、それはソース・インテリジェンス内の全体性と完全性を育む統合の螺旋だ。
しかし、ヒエラルキーは実体から主権性を奪い、ジェネティック・マインドと共に、個人がソースへと繋がるのを妨げる壁として存在している。
ウイングメーカーはヒエラルキーを迂回し、個人がソースと直結することの出来る存在モデル、「変容・支配モデル」があると言っている。
ヒエラルキーはそれを隠し、たとえ善意からのものであったとしても、情報の隠蔽と想念のコントロールを行っている。
ヒエラルキーは避けるべきものではないが、ファースト・ソースと繋がっているのは個人であり組織ではない。

「発展・救済モデル」の方程式は、
人間+ヒエラルキー=神との関わり
「変容・支配モデル」の方程式は、
実体+ソース・インテリジェンス=ファースト・ソース

そして、現在、地球では新しい存在モデル誕生の準備段階にある。
それは「変容・支配モデル」により「発展・救済モデル」を統合した「総合モデル」になる。
二つの存在モデルを十分に探求し、主権性を備えた実体の内部でだけ「総合モデル」は生み出される。
「総合モデル」の実現のためにはヒエラルキーの探索は欠かせないが、それに依存し、それと共に境界を生み出すことに腐心することは避けなければならないのだろう。

本を見ながら適当な俺の理解を書いてみたw
アミは面白いし、良い本だけど偏りと誤解が生じる危険もあるかもしれない。
まあ、それは何でも同じだろうが。

175 :119:2009/06/05(金) 04:25:14 ID:wvuqo0lG0
いやなんか飲んで帰ってきて見たら詳細なレスに感謝です。
アミの危険性は何となくわかる気がします。
WMの難解な文章の効果を知ったせいでしょうかw
安易な文章を否定はしないんですが、
文字通りとらえるのは解釈が拡がるし、
人によっては聖書主義のような人も出てくるかもしんないですね。
後日レスします、すません寝ますー。
最近お酒は控える生活してたんだけど
アルコールは3次元を強化し、
全てはそれしかない世界と思い込ませる感覚に誘う、
影の支配者の強力なドラッグな感じがしてきた。
サヴァリンインテグラルには向かない。というか
そこまで飲むなって話だよな。。ヒヒッ

176 :デヴィセ:2009/06/05(金) 15:46:47 ID:ui7LgZFt0
危険だなんて危険な言葉を使ったのが危険だったかなww
アミはちっとも危険だとは思わないよ。
ちょっと読み返したけどエゴに関することもしっかり書かれてるし。
問題なのは理解したと思いこむことだろう。
自分は愛の法を知っている、だから自分には愛があるって。
エゴの罠に陥っているかもしれないと疑うこともせずに。
まー、それも一時的なことかもしれないし、俺はそれ以前の問題だし。


177 :119:2009/06/05(金) 22:05:44 ID:wvuqo0lG0
>>176
危険というのは言い過ぎたかもしれません。
アミはわかりやすい文章なので、わかった気になりやすい人も出てくるかもなと思いまして。
某スレで、あんまり建設的ではない話題で進行しているのを見て
愛を実践するのは難しいんだなと思いました。
まー、みんながいきなり聖人の語るような内容で語り合ってるのも気持ちが悪いですが。

僕はアミの3巻の流れには少し疑問があり、
あそこまで他の星の人に関与するのはどうなのかと思ってました。
ペドゥリートとビンカは一緒になり、クラトとおばあさんも若返り、
愛の力で全てがうまい具合にいくような描写です。
ストーリーは3冊の中では一番展開もありおもしろいんですが
なにかひっかかるんですよね…。
「発展・救済モデル」に違和感をおぼえるだけかもしれません。

178 :119:2009/06/05(金) 22:07:02 ID:wvuqo0lG0
>>172
アジズによると、マインドと呼んでる思考の動きから本来の自分を解放し
その状態で在り続けることをまず習得します。
どんどんわき上がる思考を止めて自分の本当の意識に向き合うのは大変です。
ハートの悟りという感覚までいくには結構難しいみたいで
どんな感じなのかは僕には想像がつかない。
リンク先のPDFをダウンロードしてみました、ありがとうございます。
濃そうな内容なのであとでゆっくり読んでみます。こういうのを無償で提供してるのは偉いですね。

>>173
セドナメソッドの感覚は非常に簡単明瞭なもので
感情を解放し続けることによってエゴが薄らいでいく感覚が味わえます。
人によっては普段からやってて、今頃知ったの?って人もいるかもしれない。
感情を手放すと、よけいな思考も流れなくなるので
より自分自身の中心に集中できる効果もある感じがします。
三つの生命原則、「感謝を通じた宇宙との関係」と「生命の慈しみ」はわかるんですが
「すべての中に潜むソースを観察すること」というのは
物事や人、物など自分以外の対象に本質を見いだせということでしょうか。

僕的には「人間という装置」として存在してる自分を乗りこなし
実生活の中で思考なり行動なりで実践を繰り返し、
右往左往しながら歩いていきたいものです。なにかが見つかるかなあ。

179 :デヴィセ:2009/06/06(土) 00:33:23 ID:t3nU7dtb0
俺も、救済する者と救済される者ってのは依存的な感じがして嫌なんだよな。
禅なんかだと完全に叩き潰されそうな感じだ。
まあ、禅関係のスレでならアミもWMも叩かれまくりだろうがw
アミ3冊目はWMと、かなりかぶるんだ。
宇宙人のテクノロジーで頭が良くなるなんて、コルテウムの知能加速テクノロジーみたいだし。
キアの宇宙人情報の隠蔽なんてACIOみたいだし。
アミは発想としては面白いと思うんだよね。
愛を数値化してしまうところとか、他人を悟り状態にしてしまう兵器とか。
これほど最悪な発想はないだろうって感じだ。
それを考えると宇宙人による人類救済を逆に皮肉ってる作品じゃないのか?なんてww
言い過ぎだなww

俺がウイングメーカーを知って、のめり込んだ理由の一つに、ネットを利用した無償提供の姿勢にひかれたのがある。
スピリチュアルな情報を提供して対価を得るのは悪いことだとは思わないけど、そんなのどうせ元手がかかってないだろうからタダでもいいじゃないかって思ってたから。
音楽は金取るけどねw

>> 三つの生命原則、「感謝を通じた宇宙との関係」と「生命の慈しみ」はわかるんですが
>> 「すべての中に潜むソースを観察すること」というのは

実践してみようと思って読み返してもわからないんだ。
で、最後に書かれてるのは、
「これらの原則の力を呼び起こすためにしなければならない特別なテクニックも儀式も存在しない。生命原則とは、単に「ものの見方」なのである。」
だって。だから、

>> 物事や人、物など自分以外の対象に本質を見いだせということでしょうか。

俺もこんな感じでいいんじゃないかと思う。

180 :デヴィセ:2009/06/07(日) 00:37:28 ID:VDTflJn50
クラトの羊皮紙の最初には、「愛とは意識の繊細な一成分のことである。」と書かれてる。
ファースト・ソースはあらゆるものを包含する意識で、そこには、苦しみ、歓び、悩み、光、愛、闇、恐れが含まれている。

アミの愛と神=ファースト・ソースでもおかしくないな。

でもファースト・ソースは非時間、非空間、非エネルギー、の中にさえ潜んでいる、明確な存在と言えるものではないようだ。
アミは愛は存在だと言ってるわけだからファースト・ソースは別物と考えるほうがいいかもしれない。
そうするとソース・リアリティかソース・インテリジェンスがアミの愛の概念に近いのかもしれない。
ソース・リアリティはファースト・ソースの家。
それ以外はよくわからないな。
ソース・インテリジェンスはファースト・ソースの意識エネルギーで、ファースト・ソースが存在するものすべてに投影された姿。
ソース・インテリジェンスには愛も含まれているのは間違い無い。
アミの愛に一番近いのはソース・インテリジェンスかもしれない。

WM1巻には愛に関することは、さほど多く書かれてない。
読み返しながら気が付いたところの抜粋(一部要約)を書き出してみる。

「主権性(サヴァリンティ)が、愛の周波数を通じてもたらされるパワーとすべてへの連結の要である。」p252

「すべての生命が、その最高の表現において純粋な愛であり、この唯一の概念のもとにすべての生命は理解され、永遠の存在となる。」p274

「時空宇宙がソース・リアリティへと次元上昇し、その時、人間と言う装置の愛がそのアセンション・プロセス
に同行するという、ヒエラルキーから生まれた古くからの想念がある。」p292

そして、サヴァリン・インテグラルへの宣言文には、こう書かれてる。
「平和、美、愛、安全という状態は全体性へ向けての、相反するものに対する単なる道標に過ぎない。」

181 :デヴィセ:2009/06/08(月) 22:18:38 ID:QoHjdEEb0
ファースト・ソースCDには付録があるんだけど、その内の絵画をアップしといた。
けっこう大きいからサイトや本の絵よりもいい感じだよ。数が少ないけど。

http://u3.getuploader.com/keyn

182 :本当にあった怖い名無し:2009/06/08(月) 22:52:16 ID:ceomwvyo0
ttp://doufaufa.nobody.jp/camelot/ProjectCamelotInterview_03.htm
ここにのってる呼吸法やってる人いる??
今日から始めようかと思ってるけど、変化あるのかなw

183 :デヴィセ:2009/06/08(月) 23:43:58 ID:QoHjdEEb0
俺は、やってない。
でも他の呼吸法を試した限りでは、効果は簡単には表れないと思うよ。
根気良く続ける必要があると思う。

184 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 00:31:13 ID:JOy4H+6N0
この呼吸法って、3〜4サイクルの度に通常の呼吸(統合期間)をやるんだよね?

つまり、「吸って→止めて→吐いて→止めて→」×3〜4サイクル→統合期間」だよね。
この流れを1回として、これを4回くらいやるんでしょ?

こういうやり方の呼吸法は、これまでやったことないな。

185 :デヴィセ:2009/06/09(火) 18:46:28 ID:6rFitJH40
>>184
もう始めてる?
やってみた感想おねがい。まってるよ、

186 :本当にあった怖い名無し:2009/06/09(火) 21:03:15 ID:JOy4H+6N0
>>185
昨日一応やってみたよ。
まぁー普通の呼吸法とあんまり変わらないかもね。
リズムなれるまで結構面倒かも(^^;)

3週間ほどって書いてあるから頑張って続けてみる。

187 :119:2009/06/10(水) 01:50:06 ID:+ZpAwNsp0
3巻すすめてます。

ところで「個別の実体」と「普遍的実体」のことを考えていたのですが
全宇宙にはたった二つの実体しか存在しない、と書いてあったことが気になってました。

この世界は自分と自分ではない世界の2つしかない、のであれば
意識というのは常に誰かひとりしか起動していないのではないかと思ったのです。
自分が見たり感じたりしている時は自分は気づいている実体。
自分以外の世界は見られている側の実体で意識はない。
逆も常に起こっている。
自分の意識を「1」としたときに、自分以外は「0」と表すとします。
余談ですが、数字の1、0とアルファベットのI、Oは同じシンボルではないかと思ったりもします。
「I」というのは背骨を意識した自分自身、「O」というのは見えている180度の視界と考えてもいい。
1+0=1。自分の意識と意識外をたすと、意識はひとつしかない。
もしくは人類はまだ「1 or 0」かもしれない。個別か普遍を選択している状況。

となると、同時間に複数の意識同士のアクセスは不可能なのではないかと思うのです。
垂直時間の概念だと、垂直の線のある点に複数の意識が同時アクセスできないという感じです。
その点における平行時間ならだれでもいつでもアクセスできる。
というか平行時間というのは時間ではないんではないかと…。
同時体験しているように疑似体験できるのが平行時間かもしれない。

だれかを目の前にして会話を聞いていたとしても、
その相手は垂直時間的には、遥か昔や未来の映像と音かもしれない。
それが自分側と相手側の望んだポイントでアクセスしているにすぎないというか。
時間はもはや関係ないというか。

188 :119:2009/06/10(水) 01:50:54 ID:+ZpAwNsp0
その逆も然りで、相手にとっての自分の発言は
今現在、自分が発言していることを同時間内に相手が聞いているかどうかが証明できない。
証明してやろうと言って相手を揺さぶったところで「今」を証明できない。
3次元・5感という制限における人間装置ではそのような疑似同時アクセスが可能だからだ。
ずっと自分の意識はあるぞ、という人が試しに
24時間寝ないで起きていたとしても、平行時間における24時間は時間ではないわけで
「24時間寝ていない」というアプリケーションとしての記憶を見ているだけかもしれない。

この世界にいる人達がそれぞれ意識を持っているけど、
同時に存在しない、今時点で意識がある人は世界にひとりしかいない。
意識のリレーを永遠にやっているような感覚がしてくる。
自分は個という「I」にもなれば、全体である「O」にもなる。
常にそれは続いている。
だから、みんなつながっているということがわかる。
もともとひとつだったということは、たったひとりの自作自演の世界かもしれない。

自分という意識に本当にとどまり続けることができた時、
次なるバージョンを感じることができるのかもしれません。
「1 or 0」というかわりばんこしてる世界から
「1+0=1」という、個と普遍が合体した、自分と世界が融合した世界へと。

…などと妄想しております。

189 :119:2009/06/10(水) 11:42:30 ID:+ZpAwNsp0
すいません、上記>>187の中の
「平行時間」→「水平時間」の誤りです。

190 :デヴィセ:2009/06/11(木) 22:54:32 ID:fGhUC3c50
>>186
>> リズムなれるまで結構面倒かも(^^;)

それなんだよね。新しいものにチャレンジする時の壁ww
昔はそれが楽しかったんだけどw

>>187 >>188
超難しいんだけどw

191 :デヴィセ:2009/06/12(金) 19:41:18 ID:bZIHqGTI0
>>187>>188
実体の意識は、垂直時間を、みんなでリレーしながら進んでいて、水平時間は、その再生機的な働きをしており、全員が同時にアクセスしているように見えて、実際は、人間装置の制限された感覚により、普遍的実体に溶け込んで垂直時間の記録を反映しているだけ。
我々は垂直時間のワンポイントにアクセスしている時は意識があるが、そうでない時は意識は存在していない。
こんな感じの理解でいいのかな?
とりあえず、それで話を進めると、意識のリレーがどのように行われているのかと、自分が垂直時間の今にアクセスしてるときと別の人がアクセスしてるときを、どのように見分けられるのかってことが、分からないかな。

それと、
>> 余談ですが、数字の1、0とアルファベットのI、Oは同じシンボルではないかと思ったりもします。

これは何か根拠があるの?それとも直感的なもの?




192 :119:2009/06/12(金) 20:47:46 ID:hb0+WA6x0
>>191
妄想につきあって頂いて申し訳ないす。それと、わかりにくい内容をわかりやすく解釈してくれて感謝します。
最初の3行の感じに近い感覚です。とてもわかりやすいです。
意識のリレーの実感及び、垂直時間に同時にアクセスする手段はその上の次元にならないと無理かなと思っております。
「垂直時間の今」をセレクトしている客観性が備わらないと、水平時間のイベントの「疑似的な今」しか感知できない。
ただ、無意識的にはみんな知っていて、そのような法則のもとに世界が進行しているのではないかと。
やり方を知っている少数の人が世界を動かしているかもしれない。

数字の1と0、アルファベットのIとOは、前に93できめてる思考中に思ったことなんですが
肉体感覚が麻痺し、意識だけになったこの状況をだれかに伝える時、
シラフでもわかるシンボルを人は考えるはずだと思ったためです。
文字を考案した人や先人たちがみな93をやって物事決めてたわけではないと思いますが、
この世界のはじまりにおいて、何事も混沌とした状況下で
意識も思考も創造も自由そのものだったとしたらどうやってイメージを形にしていくのだろうかと考えました。

視界は180度に限定されていて、自分以外のもの全ては円に見える。
自分は見えない。意識と感覚は背骨に沿って一直線に感じられる。
これは僕の主観でしかないのですが、完全に自分とそれ以外の二つしか存在しない感覚になります。
自分、内側→I  自分以外、外側→O
シラフに戻っても忘れないシンプルな記号。
自分のことを「I」としたり、INとOUTもそこへんからきてるのかな?なんて思ったりします。
LIVEとLOVEは意味が違いますが「I」と「O」の意味を入れることによって
もとは同じような意味だったことが分化したのかもしれません。

193 :119:2009/06/12(金) 20:52:53 ID:hb0+WA6x0
また、数字というのも最初はかなりシンプルだったのではないかと考えると
意識がある方が「1」、ないから「0」という解釈をしたのですが、
アルファベット作った人と数字作った人が同じではないのでなんとも妄想の域を出られないです。
この「在る」と「そうでない」という二つを表すインスピレーションは同じところからきているのではないかなと思うんですが。

…なので根拠はなくて完全に直感ですね。根拠のない自信でもって書き込んでましたw

自分自身の本当の姿、意識を具現化するにはどうしたらいいか
自分で自分の頭の後ろを正面から他人の目で見る感覚で考えていたときに、
「自分の意識」というのは、今、目の前に見えている180度の世界のなのでは?とちょっと思ったりしたもので、
完全なる「1」及び「I」になり、垂直時間を感じる方法とは、世界と自分が一体化することなのだろうかと考えたりもしましたが
不勉強のままあまり突き進むと自分の中で勝手な論理を組み上げそうなのでゆっくり考えてる最中です。

>>186
僕もこの呼吸法、おもしろそうなのでやってみてます。
まだ効果はよくわからないけど、自分に集中するのがラクになるので
便利だなあと思いました。
仕事しててウンザリしてる時とか、感情が湧き出て不安になる時にもいいかも。
座り心地のいい自分専用の意識のイスを見つけたような感覚です。

194 :186:2009/06/12(金) 22:09:53 ID:Bo0fki8g0
>>193
やってみて数日だけど、この呼吸法は、
途中で統合期間入れるからやりにくいのかなとも思ったけど。
サイクルごとに瞑想状態が逆に深いものになりやすいかも。

Project Camelot Interview:Jamesの25ページに書かれている
クォンタム・モーメントも取り入れてやっていこうかなと思ってる。
他のもそうだけど、この概念は腹に落ちていくまで時間がかかりそうw

あと、前にLERMについて検索してて見つけたサイトがあるんだけど
ここは物質化についてのサイトだと思うんだけど、英語だから読めないw
翻訳機能でなんとなくわかるような気もするけど・・

ここね↓
http://www.wingmakers.co.nz/LERM_Technology.html

だれか英語分かる人、たのみますw



195 :デヴィセ:2009/06/13(土) 12:49:08 ID:MtmQZ2Ti0
>>192-193
いや、俺も妄想好きだからw
でも俺の安直なものとはレベルが違う感じだ。
わかりやすい解釈なのは、そうする以外に自分の理解が追いつかなかったからで、たぶん本人のイメージとは、ずいぶん違うんだろうと思いながら書いてた。
今でも良く分からないんだww
でも、「実体」と「普遍的実体」の話は、本の中で「この推論モデル中では、」と書いてあるから、簡易化されたモデルなのかもしれない。
WMで言えばサヴァリン・インテグラルに到達しなければ理解できないんだろうな。

1と0、IとOの理論は、すごくおもしろいよ。
きまってるときの思考から出てきたってのは、俺には想像できないんだけど。
だから難しい理論の組み上げが可能なんだな。
1と0で俺が思い浮かぶのは、パソコンのプログラムだ。
1と0の組み合わせの羅列で機械語は表現されるから。
それは、たぶん電気が付いてるか=1、消えているか=0、なんだろう。
でも、ONとOFFだと両方ともOになっちゃうんだけどww
俺も根拠なく言うけれど、直感は大切にしたほうがいいw
勝手な理論を組み上げてしまっても、それが証明されてない個人的な理論として扱っていれば問題ないんじゃないかな。
いろんな仮説を考えるのは楽しいしww

>>194
>> だれか英語分かる人、たのみますw

俺は駄目だ。・・・このスレにはいないかもww

196 :デヴィセ:2009/06/13(土) 22:43:20 ID:MtmQZ2Ti0
3巻読んでたら、音楽使ったテクニックがありやんのww
無ければ試せないだろうからうpしといた。
忘れてた12室の絵といっしょに。

197 :119:2009/06/14(日) 02:07:31 ID:XYUmXqss0
>>194
僕も英語は苦手なんでyahoo翻訳で読んでみたら
なかなかすごい文章に変換されて出ました。
わりと日本語としては読めるんですが、概念がよくわからない。
第6チャクラを視覚化してください、とかはなんとなくわかる。
サードアイのあたりか後頭部かわからないですが、
エネルギーをイメージして、それがだんだん金色に輝きながら回転していき
そのエネルギーで電磁界?を作る…もうわからないw
強い想念と確固たる自信でもって当たり前のようにできる人はできるんだろうなという気はします。

>>195
>>でも、ONとOFFだと両方ともOになっちゃうんだけど
「I」においては、何事もONにもOFFにもできないと捉えるとどうでしょう。
「I」の状態化において意識はつくことも消えることもなく、ずっと在る。
「O」に切り替わると意識は逆転する(人間装置的には意識がOFFになったように感じる)。
でも、IとOを行ったり来たりしているだけで、実際は消えていない。
だんだんややこしくなってきた。。。
ON・OFFに当てはまる現象は「O」にしか存在しないとか。なんか屁理屈こねてるみたいですがw

>>196
音源ありがとうございます!
またまたダウンロードさせて頂きました。
3巻で即興ダンスしろみたいなのが書いてましたね。
ダンスと絵と詩を使って次世代システムへ変換させるというのは
かなり斬新でおもしろいと思いました。
もうすぐ3巻も読み終わりますが、実に濃い3冊だった。

198 :デヴィセ:2009/06/16(火) 20:30:24 ID:q2c0vzks0
ごめん。12室の絵は縮小されたやつだった。
本物上げといたので落として。
それから10室の絵画も忘れてたので上げといた。
これで付録の絵は全部だと思う。

199 :本当にあった怖い名無し:2009/06/18(木) 02:07:05 ID:eobXqO0JO
武間

200 :デヴィセ:2009/06/21(日) 00:44:43 ID:J4OWZRkb0
ヒエラルキー主導の存在モデルは教師と生徒の方法論で成り立っている。
それは全宇宙的な広がりを見せて、現在主流の存在モデルだ。
教師と生徒でまず思い浮かべるのは学校教育だ。
当たり前のように、その存在モデルを受け入れるように文字通り教育されている感じがする。
それ以外の教育方法があるのかと言われれば、現在考えられないが、それは発展・救済モデルの影響下にあるために思考が制限されているせいだと言えるのかもしれない。
ヒエラルキーはジェネティック・マインドと共に制限を作り出しているわけだから。
教師と生徒を学校以外の場所で考えてみると、師匠と弟子の関係が思い浮かぶ。
師弟関係も発展・救済モデルだとすれば、グルを求める気持ちは教師と生徒の方法論に毒されているだけなのかもしれない。
水瓶座の時代に入り、師弟関係でなく独習により道を求める人が増えると言われることがある。
それは変容・支配モデルが主流になってくると言うことなのだろうか。

201 :本当にあった怖い名無し:2009/06/22(月) 21:35:36 ID:wu+p7iRq0
存在モデルを修業体系に当てはめてみると、発展・救済モデルは密教系、変容・支配モデルは禅系に分けられるような気がする。
密教系は体内のエネルギーを上昇させて高次世界と繋がりを得るタイプ。クンダリニーヨガが典型。
禅系は今、ここに存在しているものを直接認識することを目標にして、それ以外を排除してしまうタイプ。
禅の只管打坐が典型的。
結局、仏教、禅にしても他の宗教とは違った形であれ、組織であり師弟関係があるわけなので、ヒエラルキーとして機能、存在していることは間違いないだろうと思う。
禅の悟りは純粋なものなのかもしれないが、ソースとの直接的な繋がりのためには禅をも捨て去らなければ至れないだろう。
クンダリニーヨガでも、そこから更に踏み込むことが出来ればソースとの繋がりを確立できるようだ。
そんな風に考えられる。
あくまでもウイングメーカーを前提にした時の、俺の個人的考えに過ぎないが。

202 :デヴィセ:2009/06/22(月) 21:46:05 ID:wu+p7iRq0
問題はキャメロット・インタビューに出てきたGSSCはヒエラルキーなのかどうかだ。
たぶんヒエラルキーに間違い無いだろう。
だから仏教、キリスト教、その他すべての宗教と、それらにより分化され体系付けられた修業法の全てはGSSC、ヒエラルキーの産物だろうと考えている。
どの体系、どんな修業法を選択しても、それはHMSの範囲内でしかないのだろう。
しかし、我々人間が、そもそもHMSそのものと言ってもいいのだろうから、それの探求、それとの関わりは当然のことであり、避けるべきものではないのだろう。
だからと言ってHMSが牢獄であることを忘れるわけにはいかないが。
神(ソース)の直接認識が叶うならば、GSSCの神々との関係や、それらの境地は色あせたものであるに違いないだろう。
どんなにそれが、人間から見て、神々しく神秘的で魅力に富んだものであっても。
少なくともウイングメーカーとジェームズはそう言っているように思う。


203 :デヴィセ:2009/06/22(月) 21:47:56 ID:wu+p7iRq0
だが、今の俺から言えることはそれだけでなく、本当は全て嘘かもしれないと考えることも出来るということだ。
今や世界中の情報が手軽に入手できる時代だ。
正しいものも誤情報も区別が付かずに氾濫している。
その混乱を収めるためにウイングメーカーの物語とHMSの話をジェームズが作り出したのかもしれない。
宇宙人や陰謀論、人類の誕生とその境遇にまつわる話、オカルトや悟りと言ったものに興味のある者たちが好みそうなことが網羅されていて、しかも全てが繋がるように整理されている。
HMSにまつわる話だけでも探求の方向性が見えてくるように配慮されているように思う。
それは分離でなく統合へ向かうことなのだろう。
あれこれと迷うこと無く一つのものを突き詰めてみることなのだろう。
「今、ここ」に存在するために。


204 :デヴィセ:2009/06/24(水) 20:01:54 ID:7+YVJO7m0
ジェネティック・マインドは遺伝子の記憶と訳されている。
辞書で調べるとmindは記憶の意味合いとして使用されることが多いようなので、訳としては正確だと思うが、最近のマインドの使われ方を考えると、心と訳した方が適当だと思う。
マインド・コントロールと言うものが問題にされることがあるように、人間の心は移ろいやすい割には植えつけられた観念から脱却することは難しい。
ジェネティック・マインドを遺伝的な心と訳して考えてみると、太古から人類に受け継がれてきた心として、とらえることができるだろう。

205 :デヴィセ:2009/06/24(水) 20:04:46 ID:7+YVJO7m0
でも、まあ、キャメロット・インタビューには無意識(ジェネティック・マインド)って書いてあるんだねー。
眠いので続きはあとで。

206 :119:2009/06/25(木) 13:07:56 ID:FzkIp61S0
>>205
ジェネティック・マインドが「無意識」という翻訳はわかりやすい感じがしました。
1巻の用語解説も「無意識」に置き換えて読むとスムーズに入ってくる。
一日のうちどれだけの時間、自分自身を意識的に動かしたり感じたりしているのだろう。
なんとなくの慣習のような行動がほとんどのような気がします。
肉体と精神のオートモードのような機能、無意識。
これは現時点での我々の毎日の生活、3次元上ではラクですよね。
これがあるから一瞬一瞬に気を配らなくても3次元上のストーリーを進行できるし、
ストーリーしか見てないから、個の行動範囲(といっても3次元上のストーリー的に)が
広くなった感じになり、分離した「個」という感覚が強くなる。

永遠に続くような感覚=無時間を味わっている状況が
本当の自分の意識状態であり、全体としての自分の状態と考えてますが
これをより実感するために、最近は明晰夢を見る訓練をしてます。
全然見れないw
夢を見ている時の、夢だと気づいてない状態は
この普段の無意識的な生活と変わらないのではないかと。
起きてる時も、これは夢なんじゃないかと自問するクセをつけてます。
実際、そうなんだと思いますが。

外の世界を客観視していると、自分の内なる空間と同一な感覚になり
一瞬でうらおもてがひっくり返るのではないか、今にもひっくり返りそうで
こわくなって引き返してしまいます。
でも、夢なんだとしたら…。などとまたまた妄想しております。

207 :デヴィセ:2009/06/25(木) 17:54:31 ID:7qSZN3og0
俺も明晰夢にチャレンジしたことがあるよ。
完全に失敗したあげくに不眠症ぎみになった。
睡眠好きの俺としてはツライのでやめた。
119はどんなやり方で夢での自覚を保とうとしてる?
俺が主にやってたのは寝る前に自分に言い聞かせるやつだけど。

208 :119:2009/06/25(木) 18:27:05 ID:FzkIp61S0
>>207
やはり難しいですよね。
おれの場合は、なるべく夢日記をつけるのと
上記の通り、起きてる時も「これは夢ではないのか」と今時点での状況を疑うクセをつけてます。
これはスティーブン・ラバージ「明晰夢―夢見の技法」の内容を参考にしてます。

結局、気づきというのは
今まで常識的に思っていたこと・思っていた状態が
実は単なる夢だった、という目覚めの感覚に近いのではないかと思い、
次なる次元の入り口が見つかるきっかけになればいいなということで
明晰夢の訓練を始めました。
夢の中じゃなくて、この現実で明晰夢見てるような状態になるのが
本当は好ましいです。

ただ、最近の訓練はじめてからはまだ見てないんでw。
昔、数回見ましたが、手を見るといいという古典的なやり方でしたね。
そんときはやっぱり空飛んだなあ。

209 :デヴィセ:2009/06/25(木) 18:44:43 ID:7qSZN3og0
>>208
>> これはスティーブン・ラバージ「明晰夢―夢見の技法」の内容を参考にしてます。

それ俺も持ってるw
夢見関係の本て最近出てたりするのかなー?

>> 昔、数回見ましたが、手を見るといいという古典的なやり方でしたね。

なんだ成功してんじゃんww
その古典で手を見たはいいんだけど、その手が透明で見れなかったんだw
で、こりゃだめだと思いやめた。

>> そんときはやっぱり空飛んだなあ。

昔テレビで紹介されてたのが、空を飛ぶ夢を見ることによって非現実な世界を認識して、それが夢だと気づかせる、みたいなやつだった。
まあテレビだから、そんなもんかと思ったけど、そんなの番組で取り上げられること自体めずらしいので、へ〜と思ったよ。

210 :119:2009/06/25(木) 20:16:34 ID:FzkIp61S0
>>209
amazonで明晰夢で検索して一番最初にきたのがその本でした。
なのでそれでいいやと思って買った。
新装版のようです。
テクニック寄りの本は何冊かあるみたいですが、
数日たってダメなら、その他の本を買おうかなと。

昔見たのは単純な好奇心からで、
今回のように、この現実も夢かもしれない、という前提ではなかったので
気軽に見れたのかもしれないです。
そんとき持ってた本はムーブックスだったw

僕の場合、夢だと気づき、それを維持するために手を見て、
輪郭が変なので、よしこれは夢だなという方向へ持っていきました。
つまりこの時点ではもう夢だと認識してます。
そして、空でも飛んでやるかと手を空へ突き出し、ジャンプしたら
そのまま浮かんで進んでいきました。

今回は明晰状態になったら、
他者との会話、想念を視覚化する実験、本当の内なる声、なんかを
試してみたいところです。
いまんとこ、この3次元を抜けた「外」としての世界を味わうためには
夢の世界しかない気がしています。
瞑想や93だと中間地点にくるだけなので。
夢での状況を把握することによって、WMの言ってる言葉の感覚が
体験として実感できたらいいなと思います。

211 :本当にあった怖い名無し:2009/06/27(土) 02:08:03 ID:NzeM4N/p0
黙って俺について来い!

212 :デヴィセ:2009/06/28(日) 00:48:50 ID:GdGEVmnt0
>>204の続きをどんな感じで書こうかと思って、

その心がどのようなものかと言えば、絶えることない戦争や差別、宗教や科学の歴史の暗部が物語るように、欲望と恐怖に支配されているように思う。

と、まあここまで書いてはみたが、せっかく夢見の話が出たんだから夢見つながりでカスタネダに関連させて書いてみようと思う。
夢の中で手を見るテクニックはカスタネダに出てきたものがオリジナルだろう。
俺がジェネティック・マインドを知って、すぐに思い浮かべたのがカスタネダに出てきた「外部装置の心」だった。
それは人間からエネルギーを搾取するために非有機的存在が人間に取り付けたものなんだそうだ。
その心、英語版ではたぶんmindと表記されているだろうと思うが、マインドは陰湿で猜疑心が強く恐怖に支配されているらしい。
そのエネルギー的中心は頭にあり、他のエネルギーセンターが渦を巻いているのに対し、それは振り子のように動いているのだそうだ。
取り付けられた外部装置の心を追い出すことが出来れば、real mind、本当の人間の心が動き出し、搾取されているエネルギーも回復すると言っている。

213 :デヴィセ:2009/06/28(日) 00:50:43 ID:GdGEVmnt0
残念ながらジェネティック・マインドは外部装置の心ではなく、無意識だったわけだけど。
ただ、HMSの話そのものがカスタネダの話と、かなり似通っていることは間違いないと思う。
エネルギーの搾取は出てこなかったようだが。

キャメロット・インタビューでジェームズは宇宙の構造をタマネギにたとえている。
カスタネダでも世界はタマネギの皮のように多重構造になっていると表現している。
ジェームズはカスタネダを読んでいたのかどうか?
読んでいた可能性は高いと思うが、同じ事実を知っているからこそ、似通った表現を使ったと考えることもできる。
カスタネダの一連の著作は現在では完全に創作として扱われることの方が多いようだ。
作家の吉本ばなながカスタネダ好きで有名だけど、吉本ばななもウイングメーカーを読んで、その世界観が似通っていると言ってるらしい。
様々な思想と哲学の寄せ集めのパクリ本がカスタネダの正当な評価のようなので、ウイングメーカーはパクリのパクリと言ったところか。

214 :デヴィセ:2009/06/28(日) 00:57:17 ID:GdGEVmnt0
>>199

>>211
はい。

215 :119:2009/06/29(月) 00:58:50 ID:oJKKGfcc0
>>212
「外部装置の心」という表現もいいですね。わかりやすい。
カスタネダはいろんな本読んでると出てくる名前なので
いよいよ読んでみます。
調べたら8冊くらい出てますね…。

「おれ=自我」は「私」ではない、ということを完全に決めて、
二人に分けてからいろいろ考えた方がわかりやすいような気がしてきた。
「私」と「私代理(自我)」の二人がとりあえず存在していて、
あまりにも代理ばかり使ってたんで
いつしか「私代理」が「私」を乗っ取っていた。
「私代理」の個人的な意見は、実は「私」の意見ではない、みたいな。

無意識生活において「私」がいちいち出てこなくても
安易に3次元の生活をこなせるように「私代理」というツールを使ってきたのかもしれないが
そろそろそれも不要になるんでしょうかね。
「私」ってのはみんなでもある私だから、ズルとかいろいろできなくなるなw
ズルなんていう概念自体もなくなるのだろう。

216 :デヴィセ:2009/06/29(月) 18:59:04 ID:xGL0ProV0
>>215
>>212で本当の人間の心と書いたけど、人間は装置でしかないので、リアルマインドが人間の心と言えるかどうかわからない。

>> 調べたら8冊くらい出てますね…。

・『呪術師と私 - ドン・ファンの教え』二見書房(最初は『呪術ドン・ファンの教え - ヤキ族の知』の題で刊行)
・『呪術の体験 - 分離したリアリティ』二見書房
・『呪師に成る - イクストランへの旅』二見書房
・『未知の次元 - 呪術師ドン・ファンとの対話』 講談社/講談社学術文庫
・『呪術の彼方へ - 力の第二の環』二見書房
・『呪術と夢見 - イーグルの贈り物』二見書房
・『意識への回帰 - 内からの炎』二見書房
・『沈黙の力 - 意識の処女地』二見書房
・『夢見の技法 - 超意識への飛翔』二見書房
・『呪術の実践 - 古代メキシコ・シャーマンの知恵』二見書房
・『無限の本質 - 呪術師との訣別』二見書房
・『時の輪 - 古代メキシコのシャーマンたちの生と死と宇宙への思索』太田出版

全部で12冊。シリーズの8冊目までのドン・ファンの言葉の抜粋をまとめた本が「時の輪」。
「外部装置の心」は最終巻の「無限の本質」にだけ(たぶん)出てくる。
「呪術の実践」にも関係することが(たぶん)書かれてるけど、基本的に体操(笑)の本なので読むところは少ない。
でもカスタネダに出てきた基本メソッドをまとめてある本。
講談社から出てる「未知の次元(力の話)」は絶版。
なぜこれだけ講談社かと言うと、アメリカでベストセラーの噂を聞きつけた大手出版社に横取りされたって話。
そんで絶版。二見に版権渡せよって感じ。
シリーズ初期のものと中間、後半とで若干(かなり?)内容に変化がある(ような気がする)。
最初はインディアンの呪術的なイメージが強い。幻覚性植物を利用してるし。
後半はウイングメーカー哲学の内容を彷彿とさせる(と思う)。

217 :デヴィセ:2009/06/29(月) 19:25:13 ID:xGL0ProV0
>>215
>> いつしか「私代理」が「私」を乗っ取っていた。

そんな感じで俺も考えてる。
いろんな本に似たようなこと書いてあるし。

>> そろそろそれも不要になるんでしょうかね。

そんな時代が到来するような気がする。
いろんな本にそのようなこと書いてあるし。

>> 「私」ってのはみんなでもある私だから、ズルとかいろいろできなくなるなw

でも俺はずるいからズルしたいw
いろんな本にズルのしかたが書いてあるし。
なわけないかww

>> ズルなんていう概念自体もなくなるのだろう。

ズルする必要性がなくなるかもね。

218 :119:2009/06/30(火) 17:03:03 ID:uyhleohb0
>>216
おお、リスト感謝します。
結構出てますね、長く楽しめそうだ。
近所の本屋数件回ったが、時の輪しかない。
最初にこれ買うのも変な感じがしたんで
オクかamazonで集めてみます。
しかしシリーズなのに一冊だけ講談社ってのも妙な話だ…。


219 :本当にあった怖い名無し:2009/06/30(火) 20:02:53 ID:7yTY0vvZ0
おいっす
懐かしいwmスレ見っけw
最近は何か進展あった?
チラッとクオンタムなんとかという呼吸法を読んだけど…
まだスレ全部読んでないんだ
また見に来るよ

220 :結びの結びの縁結び:2009/06/30(火) 21:05:42 ID:bkhJA5mnO
新世界の天皇?

>>666
>>666
>>666

221 :219:2009/06/30(火) 21:11:11 ID:rB8fcNi20
少しスレ読んだ
デヴィセ、アジズのSPをやってるの?


222 :219:2009/06/30(火) 21:23:59 ID:rB8fcNi20
また少しスレ読んだw
デヴィセはSPやってないみたいだなw
ちゃんと読んでからレスすべきだったw
自分は数ヵ月SPやっててwmの呼吸法もやってみた
なかなかいいよ

223 :デヴィセ:2009/06/30(火) 21:27:41 ID:mjQTgooN0
>>218
よしもとばななは三年に一回、全冊読むんだそうだ。
>>219
いらっしゃいw
>>220
誤爆歓迎ww
>>221
俺はやってない。アジズは名前しか知らないし。
119がやってるかも。

224 :119:2009/07/01(水) 00:33:43 ID:3+ZzgqFt0
>>222
SP維持は自分にはまだ難しい。
流れる川のような思考の中に必死でたたずみ、立ち続ける。
維持を続けてると時間がなくなり永遠に感じる。
自我が落ちて楽になるけど、全てに溶けたこの意識のまま生活するのは
可能なんだろうかとか思ってしまう。
生活のあり方の根本を変えてしまえばいいのかもしれません。

SPって、夢の中で「これ夢だな」と気づいた時に、
意識を保ち続ける感じになんとなく似てるかなーと。
で、最近明晰夢の練習してます。
まだ見れないw

225 :219:2009/07/01(水) 09:57:11 ID:QwCd1w0o0
>>224
私もSPまだまだ
日常の雑事の中でなかなか維持できぬw
wmの呼吸法は数息観という仏教の呼吸法に似てるなーと思った

明晰夢は昔見たけど
今はあんま興味ないなあ
夢をコントロールしようとすると途中で真っ暗になっちまうから
想像力ないのかもw
変な夢を普通に見てた方が楽しいかなw

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